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歯科国試パーフェクトマスター 病理学・口腔病理学 第2版

槻木 恵一(著) 清水 智子(著) 坂口 和歌子(著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2023/01

歯科医師国家試験合格にグッと近づくパーフェクトマスターシリーズ
出題基準改定(令和5年)に対応した改訂版,登場

歯科医師国家試験対策のために愛用されてきた『歯科国試パーフェクトマスター』シリーズが,国試の出題基準改定(令和5年)に対応して新しくなりました.最新の出題基準に対応した本書を活用して大切なポイントをしっかり抑え,歯科医師への道に進みましょう!
・直近の試験問題を精査して対策が記載されているので,各科目の大まかな出題傾向がつかめます!
・図や写真を多く用いているので,わかりやすく,覚えやすい!
・国試対策のほか,CBT対策や定期試験,各科目の授業の予習 ・復習にも活用できます!

リハベーシック 物理学・臨床応用物理

内山 靖(編) 藤井 浩美(編) 立石 雅子(編)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2023/01

リハ学生のために「物理学」「臨床応用物理」の専門家がやさしくレクチャー!

●教養・基礎科目から専門科目へつなげるPT・OT・ST向けの新しいテキストシリーズ!
●リハ学生のために「物理学」「臨床応用物理」の専門家がわかりやすく書き下ろした入門テキスト!
●【講義1コマで学ぶテーマ4つ】×【各テーマ見開き2頁】=【1コマ合計8頁】
●授業に適したコンパクトなボリュームにまとめて解説し、要点をしっかり学習出来る!
●物理学に苦手意識をもつ学生さんでも,国家試験や臨床へのつながりを感じながらポイント図解で楽しく学べる1冊.
●2~7章では物理学の概要を,8~14章では物理学の臨床応用(効果的で安全な臨床実践)の概要を解説.

≪救急・集中治療アドバンス≫

敗血症 感染症と臓器障害への対応

松田 直之(専門編集)

出版社:中山書店

印刷版発行年月:2023/01

敗血症の原因となるさまざまな細菌やウイルスなどによる感染症の管理と、敗血症性ショックや急性腎障害などの臓器障害の管理について解説。抗菌薬のTDM、血液浄化法などの敗血症を管理するための工夫を取り上げ、「日本版敗血症診療ガイドライン」やCOVID-19についても盛り込んだ。

本書の特長として

(1)
集中治療の現場で対応が求められる急性期の病態を中心に取り上げ、実際の診療をサポート。
(2)
写真・イラスト・フローチャート・表を多用し、視覚的にも理解しやすく構成。
(3)
ポイントを簡潔かつ具体的に提示。
(4)
関連する診療ガイドラインの動向を踏まえた内容。
(5)
最近の傾向、最新のエビデンスに関する情報もわかりやすく解説。
(6)
専門医からのアドバイスや注意点などを適宜コラムで紹介。
(7)
サイドノートや補足情報も充実。
が挙げられる。

敗血症をより深く理解して、敗血症による臓器障害を早期発見し重症化させない、これからの敗血症診療を見据える1冊。

患者の目線

医療関係者が患者・家族になってわかったこと

村上 紀美子(編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2014/04

医療者と患者・家族のふたつの目線で、なっとくのケアを探そう

患者の本当の声を聞くことから始まる「患者が主人公」の医療。それがわかっていても、なかなかできないのが現実である。本書では、医師、看護師、看護教員、医療ジャーナリストなど、20名の医療関係者が、自身の患者・家族体験をもとに〈医療者のおかれている事情〉と〈患者・家族としての本音〉のふたつの“目線”から、「なっとくのケア」へのヒントを医療者に向けて語りかける。

臨床検査 Vol.67 No.2

2023年 02月号

今月の特集 検査機器・試薬の工夫 ぎりぎり教えて,メーカーさん

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/01

今月の特集 検査機器・試薬の工夫 ぎりぎり教えて,メーカーさん 「検査で医学をリードする」をキャッチフレーズに、特集形式で多領域をカバー。臨床検査にかかわる今知っておきたい知識・情報をわかりやすく解説する。連載企画も充実。年2回(4月・10月)、時宜を得たテーマで増大号を発行。 (ISSN 0485-1420)

月刊、増大号2冊(4月・10月)を含む年12冊

脳神経外科 Vol.51 No.1

2023年 01月号

特集 脳神経外科医が知っておきたい てんかんのすべて

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/01

特集 脳神経外科医が知っておきたい てんかんのすべて 雑誌『脳神経外科』は2021年1月よりリニューアルしました。「教科書の先を行く実践的知識」を切り口に、脳血管障害、脳腫瘍、脊椎脊髄、頭部外傷、機能外科、小児神経外科など各サブスペシャリティはもちろん、その枠を超えた横断テーマも広く特集します。専門分野・教育に精通し第一線で活躍する脳神経外科医を企画者・執筆者に迎え、診断・治療に不可欠な知識、手術に生きる手技や解剖を、豊富な図と写真を用いて解説します。さらに、脳神経外科領域の最新の話題を取り上げる「総説」、手術のトレンドを修得することのできる「解剖を中心とした脳神経手術手技」も掲載します。 (ISSN 0301-2603)

隔月刊(奇数月)、年6冊

薬の現象学

存在・認識・情動・生活をめぐる薬学との接点

青島 周一(著)

出版社:丸善出版

印刷版発行年月:2022/01

薬剤師として,気鋭のEBM研究者として,専門を超えて薬に関する啓蒙活動を行う社会教育者として,蓄積してきた「薬と人間の生活」「薬とその効果」をめぐる科学哲学.エビデンスに基づく科学的合理性を踏まえ,服薬に関する非科学的・非合理的な側面を言語化し,「薬を飲む」「薬が効く」とはどういうことなのか根源的な問いについて思索する

医学のあゆみ284巻4号

小児COVID-19関連多系統炎症性症候群(MIS-C/PIMS)の診療

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2023/01

小児COVID-19関連多系統炎症性症候群(MIS-C/PIMS)の診療
企画:滝田順子(京都大学大学院医学研究科発達小児科学)

・0~15歳の小児期における新型コロナウイルス(SARSーCoVー2)感染の一部の例において,多臓器に強い炎症反応を引き起こし,重篤となりうる小児多系統炎症性症候群(MIS-C/PIMS)を続発することが報告されている.
・MISーC/PIMS発症とCOVIDー19との関連性が強く示唆されているが,本症は新しい疾患概念であり,病態に関しては今なお多くが不明である.川崎病の類縁疾患と考えられているが診断は難しく,治療法も確立されていない.・本特集では,川崎病を含む重症炎症症候群の診断,治療の経験豊富な臨床のスペシャリストに,そして小児の感染症学研究のエキスパートにMIS-C/PIMSの疫学,病態,診断,検査,治療について概説していただく.

臨床スポーツ医学 2023年2月号

スポーツ動作と可動性

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2023/02

スポーツ動作と可動性
「スポーツ動作と可動性」特集として,スポーツ動作と可動性-その考え方とみかた/可動性改善へのアプローチの要点/身体各部位における可動性-hypomobilityとhypermobilityへの対応:脊柱/肩関節/手関節・手/股関節/膝関節/足部・足関節/スポーツ動作に要する可動性-その影響と問題への対応:方向転換動作/投動作/泳動作/踊動作/パラスポーツ などを取り上げる.また,【スポーツ外傷・障害診療のための解剖学】,【臨スポOPINION】他を掲載.

Medical Practice 2023年2月号

関節リウマチと周辺疾患~アンメット・メディカル・ニーズに挑む

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2023/02

関節リウマチと周辺疾患~アンメット・メディカル・ニーズに挑む
特集テーマは「関節リウマチと周辺疾患~アンメット・メディカル・ニーズに挑む」.記事として,[座談会]関節リウマチ診療のアンメット・メディカル・ニーズに挑む,[総説]関節リウマチの診療ガイドライン,[セミナー]関節リウマチと薬剤性肺障害,[トピックス]関節リウマチの免疫病態生理,[One Point Advice]感染性咳嗽診療のコツ,[知っておきたいこと ア・ラ・カルト]医療の世界のジェンダー・ジャスティス 他を掲載.

病理と臨床 2023年2月号

中枢神経系腫瘍の病理Ⅱ

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2023/02

中枢神経系腫瘍の病理Ⅱ
特集テーマは「中枢神経系腫瘍の病理Ⅱ」.中枢神経系原発肉腫/中枢神経系原発血液系腫瘍/トルコ鞍部腫瘍/FFPEを用いた脳腫瘍の分子病理学的検索/脳腫瘍のがんゲノム医療/小児脳腫瘍の分子診断/脳腫瘍病理形態学とneuro-oncologyが交わるところ 他を取り上げる.連載記事として,[マクロクイズ],[鑑別の森],[若手病理医のためのキャリアパス講座][病理トレンド][今月の話題]前立腺MRIの盲点―癌巣組織構造の多彩性― 等を掲載.

心エコー 2023年2月号

心不全パンデミック時代に求められる心エコーとは

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2023/02

心不全パンデミック時代に求められる心エコーとは
特集は「心不全パンデミック時代に求められる心エコーとは」.心不全パンデミック時代に求められる心エコーとは/これって心不全?息切れ外来で心エコーを活かす/心不全の治療方針決定に必要な左室駆出率/心不全に潜む二次性心筋症を見落とさないために/左室リバースリモデリングってなんですか?/これって心不全の原因ですか?心房細動に合併したMRとTR/LVADってなんですか?また,今後増えるのですか? などを取り上げる.

とにかく使える モニター心電図

徳野 慎一(著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2023/01

「とにかく使える」ポケット本の新シリーズが誕生!
“困ったときに、パパッと調べられる”
“ポイントがわかりやすくまとまっている”
をコンセプトに、臨床でとくにニーズの高いテーマをとりあげました。

「モニター心電図」では、重要な不整脈波形を収載し、波形の読み方や対応法が一目でわかります。誘導法や、急変時の対応なども載っており、臨床で迷ったときにも安心です。

(本書は、2013年4月24日第1版第1刷発行の『スッキリわかるモニター心電図』を改訂、改題したものです。)

10日間で極意をつかむ 選ばれるかかりつけ薬剤師になる

患者応対技術と服薬ケアコミュニケーション

岡村 祐聡(著)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2018/04

患者さんと良好な関係を築くためにも欠かせないコミュニケーションスキル.本書は,患者さんの心を理解し,信頼を得るための極意を実践方法からスキルアップまで10日間で学びつくせるようにわかりやすいイラストとともに構成.より理解が深まるコラムや会話例も多数紹介.かかりつけ薬剤師としてコミュニケーションを活かした「よりよい服薬指導」を行っていくためのPOSについても詳しく解説.かかりつけ薬剤師,必携の1冊.

POSを活用するすべての医療者のための

SOAPパーフェクト・トレーニング Part2

岡村 祐聡(著)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2015/01

前作『SOAPパーフェクト・トレーニングPart1』の読者の声に応えた待望のパート2.豊富なSOAP例で,さらに読みやすく,わかりやすくパワーアップ.POSを初めて学ぶ人はもちろん指導的立場にある人のヒントとなる実例・解説を満載.看護師の方にSOAPをより身近に感じてもらうために,看護師向けの研修会や「SOAP遊び」体験者からの振り返りも面白い.SOAPをマスターし,実務の自信につながる一冊.

整形外科 Vol.74 No.2

2023年2月号

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2023/02

1950年創刊。整形外科領域でいちばんの伝統と読者を持つ専門誌。読者と常に対話しながら企画・編集していくという編集方針のもと、年間約180篇にのぼる論文を掲載。その内容は、オリジナル論文、教育研修講座、基礎領域の知識、肩の凝らない読み物、学会関連記事まで幅広く、整形外科医の日常に密着したさまざまな情報が、これ1冊で得られる。

オーダーメイド腎臓病食事療法の極意

岩崎 滋樹(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2023/01

【腎臓病で注意すべき食事がこれ一冊でわかる】十分なエネルギーの摂取、タンパク質の調整、減塩など、腎臓病の食事療法はむずかしいといわれる。本書では、患者の病態や年齢、理解度、生活習慣に柔軟に対応した栄養指導を行うヒントを紹介する。腎臓病患者の治療継続をサポートする管理栄養士におすすめ!

≪インフェクションコントロール2023年春季増刊≫

ウィズコロナ時代の感染対策オールインワンブック

新居 晶恵(編集)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2023/02

【豊富なビジュアルで手技を手順ごとに解説!】ウィズコロナ時代となり、ICTは多くの感染対策の初心者へ指導する機会が増えた。そのため本書では手指衛生、PPE着脱、ベッドサイドのケアなどの必須の感染対策を、ダウンロードできる写真とイラストで丁寧に解説した。「初心者や無関心者にもっとうまく伝えたい」というICTをサポートする実践書。

≪ニュートリションケア2022年冬季増刊≫

栄養指導ステップアップBOOK

北島 幸枝(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2022/12

【自信をもって栄養指導ができるようになる!】栄養指導の効果は、データ改善だけでなく、患者の行動変容と食事療法の継続がみられてこそ評価できる。食生活は多種多様であるため、栄養指導に定型はない。本書では、栄養指導の実際を会話形式で紹介するなかで、患者の気になる言動、管理栄養士が選んだ言葉などをわかりやすく解説する。

臨床画像 Vol.39 No.2

2023年2月号

【特集】特集1:遺伝性腫瘍−放射線科医が担う新たな使命−/特集2:photon counting detector CTはCT診断をどのように変えるか

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2023/01

【特集】特集1:遺伝性腫瘍−放射線科医が担う新たな使命−/特集2:photon counting detector CTはCT診断をどのように変えるか

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