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≪ハートナーシング2026年夏季増刊≫

心不全×他疾患の病態生理&ケア実践ガイド

北井 豪(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2026/06

【心不全患者にかかわるすべてのナース必携!】患者数の急増が問題となっている心不全について、病態・治療・ケアがまるごとわかり対応に迷わない! 疾患の基礎知識はもちろん、併存疾患との関係も徹底解説。心不全療養指導士をめざすなら欠かせない症例報告書の記載例と書き方のコツも確認できる、“使える”一冊。

≪整形外科看護2026年夏季増刊≫

全身の関節の解剖、39の病態、ケアの流れがこの1冊に!

整形外科の「関節」超深掘り!

加来 信広(監修)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2026/06

【この1冊で関節のスペシャリストになれる!】人間の身体には260以上の関節が存在するが、治療やリハビリの現場では関節の機能を考えてケアを行う必要がある。しかし、すべての関節の機能を覚えることはドクターでも難しいため、整形外科看護に必要な関節に絞って、その機能や疾患、ケアなどについて解説する。

みんなの呼吸器Respica(レスピカ)2026年2号

2026年2号

特集:まるごと解説! 呼吸ケアの「薬のトリセツ」

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2026/04

特集:まるごと解説! 呼吸ケアの「薬のトリセツ」 超急性期から生活期の呼吸管理・呼吸ケアに携わるすべての医療者のためにの専門誌です。

人工呼吸管理と酸素療法を中心に、診療・看護・リハビリの実践に役立つ知識を総合的に取り上げます。
誌名の由来は「Respiratory Care(呼吸療法)」を縮めた造語であり、その語感からは、現場を支える看護師/医師/臨床工学技士/理学療法士のスキル・専門性を「磨き、輝かせる」という願いも込められています。

≪整形外科看護2025年夏季増刊≫

整形外科の手術と術前・術後ケア

津村 弘(監修)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/06

【患者さんも理解できるわかりやすい解説!】整形外科の主要な手術と術前・術後ケアを取り上げ、術前・術後に不安を抱える患者さんに対し、看護師が説明にそのまま使えるようにパンフレット風のビジュアルでまとめている。※本製品は電子書籍版のみの商品となり、ミニブックは付属しておりません。

NEWはじめての整形外科看護

原 俊彦(監修)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2023/08

【要点がパッとつかめる&根拠がわかる】豊富な写真やイラストで新人ナースの必須知識をビジュアル解説。ケアの根拠が明確にわかるだけでなく、先輩ナースの経験に根ざしたコツや注意点などもふんだんに紹介。看護の要点がギュッと詰まっているので、復習・指導用テキストとしてもおすすめ。異動時の学習にも使える。理解度が確認できるWEBテスト付き。疾患・治療から看護・リハビリまで整形外科で必要な知識だけをぎゅぎゅっと凝縮。写真やイラストをもとにポイントを解説しているのでイメージしやすい!新人ナースの「なぜ?」を先輩ナースが丁寧に解きほぐした整形外科病棟の“はじめの第一歩”本。後輩指導にも使える。

≪麻酔科研修 実況中継!≫

麻酔科研修 実況中継! 第2巻

各科手術の麻酔管理編

南 敏明(監修) 駒澤 伸泰(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2018/04

「実況中継」待望の第2巻! 第1巻で麻酔の基本を学んだ研修医,中山・藤田・渡辺先生が,今度は各科の代表的
手術に対して最良の麻酔を行うべく奮闘します.本書がカバーする,数か月間の初期臨床研修における麻酔科研修
の内容は,周術期管理の基本となるもの.麻酔科志望のあなたも,そうではないあなたも,手術室麻酔を体験して
みませんか?

≪麻酔科研修 実況中継!≫

麻酔科研修 実況中継! 第3巻

手術室急変対応と周辺領域編

南 敏明(監修) 駒澤 伸泰(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2018/05

初期臨床研修編の掉尾を飾る「実況中継」第3巻.麻酔の基本(第1巻),各科の代表的手術に対する麻酔(第2巻)を身につけた中山・藤田・渡辺先生は,初期研修2年目の締めくくりで再び麻酔科を選択.麻酔科に関連する様々な急変対応や集中治療・ペインクリニック・緩和医療などの考え方を学びます.

学会スライド 図解の技術

グラフと表の効果的な見せ方・作り方

飯田 英明(著)

出版社:中山書店

印刷版発行年月:2023/03

学会発表のスライド作成で一番差がつくのが,グラフと表の作り方.パワーポイントのデフォルトで作るばかりではいつまでもスライド初級者のままです.本書を読んで学会発表の達人をめざそう! グラフと表を中心に,フローチャートなど,スライド作成時における図解のテクニックを解説します.フォント選びや色彩計画など,基本的なテクニックもバッチリです.

小児内科58巻4号(4月増大号)

小児神経学入門ー小児科医必須の神経症候学と治療論

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2026/04

小児神経学入門ー小児科医必須の神経症候学と治療論

対談から学ぶCKD診療スタンダード

先生、このへんどうでしょう?

今井 直彦(著) 塚原 知樹(著)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2024/07

非専門医にも 読みやすく わかりやすい

CKD(慢性腎臓病)診療のエッセンスをガイドラインに準拠して取り上げ、非専門医にもわかりやすく読み切れるボリュームでまとめた書。「ある一般内科医むけの研究会に講師として招かれたベテラン腎臓内科医ふたりが、CKD診療のこれまでの変遷、ポイントや悩みどころを、各種ガイドラインを踏まえながらたっぷりと語る」 設定の対話形式で収載。CKD患者を外来で診る内科医をはじめとした医療従事者の標準的な診療の実践に役立つ。

小児感染症の診かた・考えかた

上山 伸也(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/11

小児の診療に携わる医師必携の1冊。もう感染症で戸惑わない!小児感染症において、感染臓器や起因菌を適切に見極める「診かた・考えかた」が満載。本書を読めば、(1)小児の診療に携わるすべての医師→正しい感染症診療を実践できる! (2)成人感染症を学んだ研修医・若手医師→小児を診る時の戸惑いや違和感が軽くなる! 小児と成人の違いや共通点がわかる! 感染症各論では、小児のどの年代に多い感染症か、よく見られる起因菌、適切な診断方法、抗菌薬の選び方、経過の追い方について記述。

「生きる!」を支えるACP

竹之内 沙弥香(他編集)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/06

31名のエキスパートと共に考える,ACPに活かすケアの真髄

一定期間の臨床実践を重ねた今だからこそ見えてきた、31名のエキスパートによる実践知を結集。ACPの現在地とこれからを多角的に展望する。おさえておくべきエビデンスから、多様な疾患・病期・ケアの場の最前線の実践、システム構築までをカバー。「患者との話し合いの手引き」など、明日から活用できるコミュニケーションスキルも丁寧に解説。ACP実践の道しるべとなる一冊。

≪理学療法マネジメント≫

脳卒中理学療法マネジメント

基本動作のパフォーマンス改善に向けた臨床思考を紐解く

杉本 諭(編集) 藤野 雄次(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2022/04

脳卒中理学療法において評価・治療の対象となる基本動作(座位・立ち上がり・立位・歩行)を切り口とし,臨床でよく観察される現象をいくつかのパターンに分類して解説。
第1章では,脳卒中患者に生じる現象の原因を特定して適切な治療プログラムを立案するまでの思考過程(クリニカルリーズニング)と高次脳機能障害を抱える患者への接し方,第2章では脳卒中の病態と機能改善につながるリハビリテーションの要点をそれぞれまとめ,第3章では脳卒中患者の基本動作で観察される現象を,仮説とその詳細の解説→検証(評価)→治療というクリニカルニーズニングに則した流れで解説。さらに第4章では,第3章で解説した考え方に基づいたケーススタディを掲載し,具体的な実践例を提示しており,読者が臨床で活用しやすい構成となっている。

そのPVCはどこから?

―12誘導心電図からのアプローチ―

EP大学 (監修) 小竹 康仁 永嶋 孝一(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2022/09

1枚の心電図に心室性期外収縮(PVC)が記録された時,あなたはそのPVCの起源をどこまで推定できますか? 本書では,日常的な不整脈診療やカテーテルアブレーションの術前評価に大いに役立つ12誘導心電図診断アルゴリズムについて,エビデンスに基づきながら起源推定のメソッドを詳細かつ平易に解説しました.

蛍光眼底造影ケーススタディ

エキスパートはFA・IA・OCTAをこう読み解く

飯田 知弘(編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/04

眼循環の評価における基本的検査である蛍光眼底造影の読影ガイドブック。蛍光眼底造影読影のエキスパートたちが、豊富な症例を交え読影ポイントやコツを解説する。蛍光眼底造影の基本を身につけ、カラー眼底写真、OCT、OCTアンギオグラフィなど他の検査と組み合わせれば眼循環はここまで見える。これから蛍光眼底造影を学ぶ初学者だけでなく専門医にも必携の書。

リンパ腫アトラス 第6版

中村 直哉(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2025/04

1981年の初版刊行以来,多くの読者から支持されてきた「リンパ腫アトラス」,WHO分類第5版に対応した待望の改訂版.血液病理医を中心としたリンパ腫および類縁疾患のエキスパートがもつ,現在最高の知識と経験を結集し,精選された組織・細胞写真を大きく,多数掲載.初学者からエキスパートまで,教科書としても確認のための実用の書としても,確かな知識が得られる1冊.リンパ腫および類縁疾患の診療に携わる全ての医師,必携.

はじめて学ぶやさしい疫学 改訂第4版

日本疫学会標準テキスト

日本疫学会(監)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2025/07

疫学はすべての医療・保健医療従事者にとって重要性を増している.本書は初学者からを対象とし難解といわれる疫学をわかりやすく解説したテキストである.第4版では,各領域の国家試験出題基準・コアカリキュラムを精査,新たな章立てとし,発展学習のためのコラム,レポート課題を充実,各領域国家試験から良問を掲載.日本疫学会疫学専門家認定試験標準テキスト.

実験医学 Vol.44 No.9

2026年6月号

特集1:冬眠・休眠の代謝機構を知り、ヒトへの医療応用をめざす/特集2:がん治療の鍵を握るVEGFと腫瘍免疫環境

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2026/05

特集1:冬眠・休眠の代謝機構を知り、ヒトへの医療応用をめざす/特集2:がん治療の鍵を握るVEGFと腫瘍免疫環境
特集1:数カ月の不活動・絶食に耐える冬眠動物の代謝メカニズムには,ヒトの代謝疾患治療や筋萎縮予防,そして救急医療や宇宙医学をも変えるヒントが隠されていた! 生命の神秘で紐解く代謝研究の最前線に迫る/特集2:“血管新生阻害薬”抗VEGF薬は,なぜがんによく効くのか? その鍵は,VEGFの真機能――免疫細胞への作用にもあった!近年明らかになりつつある,VEGFによるTregやマクロファージ,骨髄由来抑制細胞といった免疫細胞の制御機構をご紹介します.

集中治療超音波画像診断テキスト

一般社団法人日本集中治療医学会(編集)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2023/03

集中治療超音波画像診断認定制度設立ワーキンググループのメンバーによる,集中治療領域のPOCUSテキストの決定版!
ベッドサイドで医師自らが施行する point-of-care ultrasonography(POCUS)は重症患者をICU外へ移動させる必要がなく,集中治療領域でもその有用性が高まっている.本書は集中治療の現場で必要な知識や技術の習得のため,総論では超音波の基礎,各論では心・肺・血管・腹部・脳神経など全身をカバーし,小児エコーとともにショック状態のエコー診断を主要テーマとし解説した教科書である.

エビデンスに基づいた 小児腸重積症の診療ガイドライン 改訂第2版

一般社団法人 日本小児救急医学会(監修)

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2022/07

小児腸重積症の診断ガイドライン 最新版
本ガイドラインの初版(2012年発行)は,本邦でもいち早くMinds(公益財団法人日本医療機能評価機構)が推奨するevidence based medicine(EBM)の手法を用いて作成されました。それから10年、その間に経口ロタウイルスワクチンの定期接種が実現し,その接種と腸重積症発症の関連に関するエビデンスの検討がなされ,超音波などの診断機器の進歩により診断技術が発展しました。
本改訂2版は、この10年間のエビデンスの蓄積と診断技術の進歩を反映すべく、クリニカルクエスチョン(CQ)の追加と再検討を行い、小児腸重積症の診断と治療のガイドラインをアップデートしました。
すべての小児医療の臨床家の机上に置かれ,次代の社会を切り開いていく子どもたちの健康のために大いに役立つことを願ってやみません。

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