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看護理論家の業績と理論評価 第2版

筒井 真優美 (編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/03

日本の看護研究者が、30人の看護理論家の業績および理論の紹介、それぞれの理論の評価を解説。第2版では新たに理論家2人を追加し、横断的に「ケアリング」を概観する章を設け、「理論開発」の解説を加えるなど内容をブラッシュアップした。本書で紹介される看護理論家とその理論は、看護系大学院生、学部生の基礎教養として知っておくべきもので、これからの看護学・看護科学の発展のために欠かせないものである。

精神疾患にかかわる人が最初に読む本

西井 重超 (著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2018/10

精神医学の必要最小限の知識を、イラストを用いながら、ひとめでわかるように解説した精神医学の入門書。
いろんな人とうまくかかわることが出来るようになるための精神症状と疾患がわかるようになる1冊。

≪Crosslink 理学療法学テキスト≫

物理療法学

吉田 英樹 (編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2020/01

理学療法学専門科目に対応したテキストシリーズ。
第1章「物理療法学総論」で物理療法の概要,物理療法により賦活される主な鎮痛メカニズムについて解説。以降の章で各種物理療法(温熱療法,寒冷療法など)について解説し,巻末に各種療法を用いた症例をまとめた。

JOHNS37巻5号

【特集】口腔癌診療の最前線

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2021/05

【特集】口腔癌診療の最前線

白血病治療マニュアル 改訂第4版

宮脇 修一 中尾 眞二 (監)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2020/11

白血病患者の治療方針を立てるために必要な治療選択から各種プロトコール、支持療法、合併症対策までを盛り込んだマニュアル書の改訂第4版。今改訂では、分子標的治療薬を用いた最新のプロトコールを盛り込み、内容をアップデート。また白血病治療において重要性が増している「微小残存病変の評価と対応」について、1章を割いて解説。ベッドサイドマニュアルとして、血液内科医必携の一冊。

臨床整形外科 Vol.55 No.5

2020年05月発行(増大号)

特集 臨床整形超音波学 エコー新時代、到来。〔特別付録Web動画付き〕

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/05

特集 臨床整形超音波学 エコー新時代、到来。〔特別付録Web動画付き〕 編集室より:本号では関連する動画を配信しています。ぜひご覧ください。
※ 配信・閲覧期限:発行後3年間
※ ファイルは予告なしに変更・修正,または配信を停止する場合もございます。あらかじめご了承ください。

〜至適透析を理解する〜

血液透析処方ロジック

乳原 善文(監修) 上野 智敏 (著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2019/06

尿毒素物質の解説や透析の原理といった基礎知識から、混乱しやすい透析の各種モードを図説で平易にレクチャーした一冊。
透析処方現場で欠かせない各種ガイドライン等に示された各種設定目標や指針も網羅し、患者一人一人に最適な透析を「処方」するための考え方、臨床上のノウハウを惜しげもなく披歴した。
医師、看護師、各種医療者すべてのニーズに応えた、筆者の豊富な臨床経験がにじみでる「真のスターターブック」。

診断に自信がつく検査値の読み方教えます!

異常値に惑わされない病態生理と検査特性の理解

野口 善令 (編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2013/10

検査結果に振り回されない診断力が鍛えられる!代表的な検査を豊富な図表で病態生理から解説し,診断に結びつける考え方を伝授!診断までの実際の流れがわかる症例も充実!

救急ポケットレファランス

北野 夕佳 (監訳)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2016/08

研修医・プロ兼用
救急診療最強の備忘録

内科・麻酔科・ICU・プライマリケア・がん診療に続く、シリーズ第6弾。循環器系を中心とした喫緊の救命セッティングのほか、外傷/産婦人科/小児/眼・鼻・耳/中毒などを幅広くカバー。救急外来を受診する患者像に忠実に、各状況下での診断・治療・方針決定を、箇条書きで簡潔に解説。コンパクトサイズながら群を抜く情報量で「クリニカル・パール」も満載。救急当直はもちろん、総合診療領域に関わる医師・研修医にとっても頼れるレファランス。

理学療法ジャーナル Vol.55 No.4

2021年4月発行

皮神経滑走と運動療法の新知見

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2021/03

皮神経滑走と運動療法の新知見 -

精神科シンプトマトロジー

症状学入門 心の形をどう捉え,どう理解するか

内海 健 (他編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2021/06

症状を学ぶことは精神科の基本である。今こそ求められる精神科症状学の活性化のために。

本書は精神科の症状――シンプトマトロジー――についての本である。日々の診療で出会う症状について、それをどうとらえどう理解すればよいのかについて、それぞれの専門家によって平易に、そして各論としての用語集は説き語り風に、書き下ろされている。臨床家が症状を把握するそのアクティブな現場に立ち返り、その基本的な問題を説き起こし、より豊かで効果的な診療に役立つ視点と知識を提供することを企図してまとめた。

第44回救急救命士国家試験問題解答・解説集

山本 保博 (監修)

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2021/06

毎年恒例・第44回『救急救命士標準テキスト』のへるす出版による、救急救命士国家試験問題解答・解説集!
正答の解説はもちろん、他の選択肢がなぜ間違っているのかにまで可能な限り言及、各解説には『改訂第10版 救急救命士標準テキスト』の参照ページを掲載。より幅広く・深い知識と勉強への糸口に

画像診断 Vol.41 No.1(2021年1月号)

【特集】関節の解剖を再考する ー正常&疾患Case Reviewー

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2020/12

【特集】関節の解剖を再考する ー正常&疾患Case Reviewー 関節の画像診断において最も重要となる基本的解剖構造の「正常像」と「異常像」を,6関節それぞれわかりやすく解説.異常像(疾患)については正常構造との見え方の違い,さらに本疾患の病態や読影ポイントまで原則見開きにて解説する.

カラーイラストでみる

先天性心疾患の血行動態

治療へのアプローチ

金子 幸裕 (著)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2012/06

カラーイラストで,解剖や血行動態を正確かつわかりやすくシンプルに表現するとともに,文章は患者管理や手術のポイントを平易に解説した.手術の方針や術式は施設ごとに多少異なるので,わが国で一般的に行われている方法を中心に,できるだけ具体的な記述に努めた.鮮明なカラーイラストは患者さんやご家族への説明の際にも役立てられる.

ベッドサイドの新生児の診かた 第3版

河野 寿夫 (編著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2016/05

日常的な新生児医療の担い手である一般の小児科医,産科医,助産師,看護師のために,新生児医療の現場で役立つ基本的な知識や,新生児の診察法・観察法を写真や図表を豊富に用いて,わかりやすく実践的に解説.改訂3版では,「日本版新生児蘇生法2015」をはじめとする最新の情報も多数掲載.

動画で学ぶ! 婦人科腹腔鏡手術トレーニング

〜手術経験数より大事なトレーニング法を知る〜

磯部 真倫 (編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2020/05

身近にTLHを学ぶ機会が無いとあきらめていませんか?ボックストレーニング・SNSを使った遠隔トレーニングなど,off the jobで腹腔鏡手術手技をスキルアップするための実際のメソッドを動画付きでわかりやすく伝授!環境整備,解剖など術前の準備や指導のポイントも解説.レベル別トレーニングでこれから始める人・より上を目指す人・指導医の全員に役立つ新時代の婦人科腹腔鏡手術書!

新 呼吸器専門医テキスト 改訂第2版

日本呼吸器学会 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2020/08

日本呼吸器学会編集による「呼吸器専門研修カリキュラム」に準拠したテキストの改訂版。2019年のカリキュラム改定に対応。総論では呼吸器の形態・機能、病態生理から症候、身体所見、各種検査、治療手技までを解説。各論では呼吸器科医に必要な各呼吸器疾患を解説。各項の冒頭には「到達目標」を提示し、巻末付録には専門医試験の過去問題を掲載している。専門医を目指す医師の自己学習のため、ならびに専門医取得者の知識更新に必携の一冊。

非結核性抗酸菌症マネジメント

菊地 利明 (編)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2020/10

慢性的な「咳や痰」を訴える患者さんを診療する際、必ず鑑別しなければならない非結核性抗酸菌症。13年ぶりに改訂されたATS/ERS/ESCMID/IDSAによるガイドラインを踏まえて解説!

心臓デバイス植込み手技 改訂第2版

石川 利之 (編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2018/03

心臓デバイス植込み手技に関する標準的方法を提起する書籍として初版を刊行してから7年、満を持しての改訂版となる。初版刊行後、2016年1月に皮下植込み型除細動器が保険承認されるなど本領域の進歩は著しく、本改訂版ではこれらの新規デバイスを盛り込むほか、新知見を反映した最新の内容となっている。

臨床スポーツ医学 2017年5月号

テニスのスポーツ医学

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2017/05

テニスのスポーツ医学
「テニスのスポーツ医学」特集として,ストローク動作のバイオメカニクス的分析/手・手関節の障害/高齢者テニス愛好家の肘障害/ストリングおよびガットが手関節・肘関節に与える影響/テニスにおける肩障害・膝障害・腰痛および足の障害/トレーナーが現場で行うケイレンの予防と処置/怪我の予防とトレーニング法/ベストパフォーマンスを形成するために/メンタルトレーニング/メディカルサポート などを取り上げる.

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