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運動器理学療法超音波フロンティア Vol.2

日本運動器理学療法超音波フォーラム(監修)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2022/06

日本運動器理学療法超音波フォーラムで注目を集めたトピックスを,豊富な図表と動画で解説するシリーズの第2弾.今回は,「エラストグラフィ」「動態・滑走」「輝度,血流,ハイドロリリース」に関する17タイトルを収載.超音波画像上で異常があっても,必ずしもそれが痛みの原因とは限らない.見えているものの「正しい解釈」を念頭に,最先端の超音波評価を解説する.運動器超音波の「フロンティア」を知りたいセラピスト必携.

Modified Socratic Methodによる教育セミナー ―不知の自覚と共通認識に至る道―

高田 忠敬(編集)

出版社:医学図書出版

印刷版発行年月:2022/03

TG18(急性胆管炎・胆囊炎診療ガイドライン2018)に掲載されているエビデンスに基づき、中等症(Grade II)の急性胆囊炎を例にModifiedSocratic Method(修正ソクラテス法)を初めて行った
日本で初めての勉強法(“なぜなの?”、“どうしてなの?”、“そうなんだ、分かった”、と納得に進む方式)です。新しい教育法として是非ご活用ください。

泌尿器外科 2022年6月号

2022年6月号

特集:PNLとECIRSの“エッセンス”

出版社:医学図書出版

印刷版発行年月:2022/06

特集:PNLとECIRSの“エッセンス”

健康スポーツ医学実践ガイド

多職種連携のすゝめ

日本医師会(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2022/06

日本医師会の編集による,健康スポーツ医活動に必要な知識をまとめた実践ガイド.基本的な運動療法の知識のみならず,ライフステージ別にみた運動の在り方,救急対応,運動施設との連携,障がい者スポーツにおける医学的サポート,活動の実際など,さまざまな視点から解説されている.健康スポーツ医学に関わるすべての関係者必携の一冊.

腎と透析91巻6号

【特集】腎移植の現況とunmet needs

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2021/12

【特集】腎移植の現況とunmet needs

消化器内視鏡33巻12号

【特集】小腸内視鏡が変えた疾患マネージメント

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2021/12

【特集】小腸内視鏡が変えた疾患マネージメント

小児内科53巻12号

【特集】新生児・小児蘇生法の不易流行―ガイドライン改訂を支える研究論文

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2021/12

【特集】新生児・小児蘇生法の不易流行―ガイドライン改訂を支える研究論文

小児外科53巻12号

【特集】小児外科疾患の家族内発生

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2021/12

【特集】小児外科疾患の家族内発生

周産期医学51巻12号

【特集】ワクチンの進歩と重要性

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2021/12

【特集】ワクチンの進歩と重要性

JOHNS37巻12号

【特集】分子標的薬と耳鼻咽喉科

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2021/12

【特集】分子標的薬と耳鼻咽喉科

実践 運動学習のREBUILDING

身体の動きと体性感覚に基づく運動学習

生野 達也(著)

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2022/05

運動学習の再構築 運動学習を持続させる「動きのコツ」を徹底解説!

リハビリテーション介入直後は患者が身体の変化を感じることができても、効果が持続しない、という問題を抱えている療法士は多いのではないだろうか?

・効果が持続しない要因は何か?
・一方通行の運動学習になっていないか?
・自立と自律の違いとは?
・自律へ向けた運動学習とは?
・オンラインリハビリへの応用とは?

実際の症例を通じて、運動学習を効果的に持続させる方法をお伝えします。

どのような手技を用いるうえでも、運動学習効果を持続させるためには、患者が「理解しているか」を確認するという視点が重要です。本書を用いて、認知運動療法の観点から「動きのコツ」を効果的に伝えるポイントを整理した一冊。

OPJリエゾン 2022年夏号

折茂 肇(編集委員長)

出版社:ライフサイエンス出版

印刷版発行年月:2022/06

特集はビタミンDの基礎から呼吸器感染症との関係、骨粗鬆症治療薬としてのビタミンDなど知っておきたい知識を網羅。患者さんへの対応に活用してください。TOPICでは、診療報酬改定で新設された二次性骨折予防継続管理のための要点と参考資料を紹介。

救急外来で診る精神症状ガイドブック

上田 剛士(監訳)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2022/03

精神症状に出会ったときの 「これでいいの?」を払拭!

世界的に広く知られている精神科救急に特化した英国発の教育コース「Acute Psychiatric Emergencies(APEx)コース」のテキスト邦訳版。救急医療に携わる医師が現場で困ることの多い精神症状・精神疾患の対応に実践的に使えるよう、日本の現場に則した薬剤選択などの訳注を追加。強制入院、拘束などの法的解釈に関する日本の実情と展望について、専門家によるコラムも収載。救急外来を担うすべての医師に有用。

皮膚科診療 秘伝の書

神人 正寿(編) 常深 祐一郎(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2022/06

「そんなやり方があったんだ!」「やっぱりそれでよかったんだ!」がわかる専門家のリアルな臨床を「秘技」として掲載した出色の書.通常の教科書にある内容は「正論」として限定的な記載にとどめ、その正論では行き詰ったとき,その先の治療を必要とするときにエキスパートが独自に行っている方法を記載しました.皮膚臨床の最前線で尽力される先生方に発見と確信をもたらす書籍です!

訪問看護と介護 Vol.27 No.4

2022年7月発行

特集 心不全療養者を看る目線と思考と実践 「いつもと違う?」緊急度判断からACPまで

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2022/07

特集 心不全療養者を看る目線と思考と実践 「いつもと違う?」緊急度判断からACPまで 「在宅」の時代、暮らしを支える訪問看護師に、情報とパワーをお届けします。制度改定の情報やケア技術はもちろん、「気になるあの人/あのステーションがやっていること」を取材。明日の仕事に活かせるヒントが見つかります。 (ISSN 1341-7045)

隔月刊(奇数月),年6冊

臨床検査 Vol.66 No.7

2022年7月発行

今月の特集 臨床検査技師によるタスク・シフト/シェア

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2022/07

今月の特集 臨床検査技師によるタスク・シフト/シェア 「検査で医学をリードする」をキャッチフレーズに、特集形式で多領域をカバー。臨床検査にかかわる今知っておきたい知識・情報をわかりやすく解説する。「Essencial RCPC」など連載企画も充実。年2回(4月・10月)、時宜を得たテーマで増刊号を発行。 (ISSN 0485-1420)

月刊,増大号2冊(4月・10月)を含む年12冊

臨床婦人科産科 Vol.76 No.7

2022年7月発行

今月の臨床 子宮内膜症の最新知識 この1冊で重要ポイントを網羅する

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2022/06

今月の臨床 子宮内膜症の最新知識 この1冊で重要ポイントを網羅する 産婦人科臨床のハイレベルな知識を、わかりやすく読みやすい誌面でお届けする。最新ガイドラインの要点やいま注目の診断・治療手技など、すぐに診療に役立つ知識をまとめた特集、もう一歩踏み込んで詳しく解説する「FOCUS」欄、そのほか連載も充実。書籍規模の増刊号は、必携の臨床マニュアルとして好評。 (ISSN 0386-9865)月刊,合併増大号,増刊号を含む年12冊

医学のあゆみ281巻13号

体細胞モザイク――後天的ゲノム変化がもたらす未来

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2022/06

体細胞モザイク――後天的ゲノム変化がもたらす未来
企画:寺尾知可史(理化学研究所生命医科学研究センターゲノム解析応用研究チーム)

・後天的なDNA変異を持った細胞がクローン性に増殖する現象はがんに代表されるが,DNA解析技術の進展により,がんを持たない個人においても同様の現象(体細胞モザイク)は決してまれではないことがわかってきた.
・この体細胞モザイクの細胞が持つ後天的変異は,一塩基レベルだけでなく染色体レベルにも及びうること,それらは同じ細胞に同時に発生する場合もあればそうでない場合もあることなどがわかってきた.
・臓器・組織ごとの後天的なDNA変化とクローン性の細胞増殖の病態基盤が明らかになれば,なにより個人ごとの疾患発症リスクの同定や早期発見・治療や介入が可能になり,健康寿命の延伸や福祉につながることが期待される.

精神医学 Vol.64 No.6

2022年6月発行

特集 認知症診療の新潮流 近未来の認知症診療に向けて

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2022/06

特集 認知症診療の新潮流 近未来の認知症診療に向けて 時宜にかなった特集、オピニオンを中心に掲載。また、臨床に密着した「研究と報告」「短報」など原著を掲載している。「展望」では、重要なトピックスを第一人者がわかりやすく解説。 (ISSN 0488-1281)

月刊,増大号を含む年12冊

循環器ジャーナル Vol.70 No.3

2022年7月発行

特集 進化するカテーテルインターベンション 適応の広がりとデバイスの革新

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2022/06

特集 進化するカテーテルインターベンション 適応の広がりとデバイスの革新 2017年1号から 『呼吸と循環』 誌を全面的にリニューアルし、循環器領域に特化した季刊誌として刊行。循環器専門医、および専門医を目指す循環器科医・研修医を対象に、臨床の現場で必要とされている情報を的確に提供する。特集では、循環器領域の重要なテーマを最新の知見に基づいてプラクティカルに解説。 (ISSN 2432-3284)

年4冊刊(1月・4月・7月・10月)

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