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カプラン臨床精神医学テキスト 第3版

DSM-5診断基準の臨床への展開

井上 令一(監修)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2016/05

DSM-5準拠、高評と信頼を得た最高峰のテキストが大改訂!

臨床精神医学のスタンダードテキスト、11年半ぶりに改訂。DSM-5に準拠し、全面的に更新。治療薬は薬理活性と作用機序に従って分類し、薬力学、薬物動態、用量、有害作用、薬物相互作用を最新の研究に基づき記載。旧版同様に具体的な症例提示を広範に用いている。小児期の疾患は新しい診断カテゴリーを反映し、徹底して内容を見直した。新規に、徴候と症状に関する用語集を巻末に付録として追加。精神科医はもちろん、臨床心理士、ソーシャルワーカー、精神科看護師、その他精神保健関連職種に必読・必備の書。

看護学の概念と理論

野嶋 佐由美(編集)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2021/10

看護学を構成する概念を学ぶ上で欠かせない諸人物・諸理論が簡潔に無駄なく整理されたテキストとして、教育現場をはじめ多くの看護職に支持されてきた『看護学基礎テキスト第1巻』を単行本としてリニューアル。
理論家の再評価や倫理綱領など、目まぐるしく変化する社会の姿を反映した看護の姿を歴史的な視点からとらえ直しています。

関節外科 基礎と臨床 Vol.45 No.5

2026年5月号

【特集】腰痛症up to date

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2026/04

【特集】腰痛症up to date

鼻アレルギー診療ガイドライン 2024年版

通年性鼻炎と花粉症

日本耳鼻咽喉科免疫アレルギー感染症学会 鼻アレルギー診療ガイドライン作成委員会(編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2024/03

花粉症を含む鼻アレルギーの有病率は5割に迫り、国家レベルの課題となっています。一方、アレルギー診療の進歩は目覚ましく、頻繁な知識のアップデートが欠かせません。
そんな鼻アレルギー診療における必読・必携書『鼻アレルギー診療ガイドライン2024年版』が、装いも新たに出来しました。
従来の診療全体の丁寧な解説や、実地臨床に即したCQ&Aがさらにブラッシュアップされ、有効な診療をマスターするための一助となります。

こんなときどうする!?

在宅で診る皮膚トラブル解決ブック

小川 純己(編)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2026/02

在宅での診療も行っている皮膚科医が中心となり,在宅における様々な皮膚トラブルを豊富な経験に基づいてわかりやすく解説しています.
スキンケアのコツをはじめ,遭遇しやすい皮膚疾患の形態学的なアプローチから,何が起こっているか?原因は?マネジメントはどうするか?在宅の現場である程度,具体的な方針を立てられるようにするためのノウハウが詰まっています.在宅医療にかかわる様々な職種の方に必携の1冊です.

PT・OT自己学習 解剖学

渡辺 正仁(著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2012/10

人体の構造・仕組みをしっかり理解すれば、暗記することも少なくなる。応用もきく。真に役に立つ解剖学となる。「暗記より理解」をコンセプトとして、著者の40年にわたる解剖学教育のノウハウを詰め込んだ1冊。解剖学理解の命ともいえる参考図は著者自ら作成したもので、この図と設問・解説文によって必要な知識はほぼ手中におさめることができる。著者は学生が、どこがわからないかを知っている。著者に代わって本書が自学自習の個人教授になってくれる。

[本書の構成と特色]
日々の授業・講義に沿った自学自習用に編集。サブテキストに最適。
・設問:領域のエッセンス・必須知識を確実に身につけるため空欄穴埋め方式を採用。自習、学内試験・国家試験対策・学習成果のチェックに役立つ
・解説:設問内容についてより深い知識、補足などを記す
・解答:スピーディーに学習できるよう必ず設問と同じページに配置
・参考図:著者自筆またはディレクトしたもので、カラーで掲載。解剖用語には読み仮名をつけている
※図解解剖学辞典としての活用:意味のわからない解剖学用語を索引から引けば、そのページにわかりやすい解説と理解を助ける図が載っている

NEW はじめてのICU 看護

石井 はるみ(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2022/10

【要点がパッとつかめる&根拠がわかる】ICU看護の必須知識をビジュアル解説。ICUにおけるケアの根拠が明確にわかるだけでなく、先輩ナースの経験に根ざしたコツや注意点などもふんだんに紹介。ICU看護の要点がギュッと詰まっているので、復習・指導用テキストとしてもおすすめ。理解度が確認できるWEBテスト付き。

社会保険旬報[電子版]年間購読(2026年4月1日号~2027年3月21日号:計36冊)

出版社:社会保険研究所

医療提供に関わるすべての皆様へ、事業経営に役立つ情報を提供する“オピニオンジャーナル”
1941年創刊の医療・社会保障の専門誌『社会保険旬報』です。紙の冊子版は毎月1日・11日・21日の年36回発行

極論で語る緩和ケア

植村 健司(著)

出版社:丸善出版

印刷版発行年月:2023/10

「痛みの緩和」「治療のゴールの話し合い」「ケアの調整」。これらはがんの緩和ケアだけでなく、全ての重症疾患が対象です。臨床で「これって,本当に患者さんのためになっているのだろうか?」と疑問に思った時こそ緩和ケアが必要で、患者や家族の価値観に寄り添い、治療のゴールを共に考え、適切に介入します。緩和ケアの「極論」をご期待ください。

でる兄 無双の東洋医学概論! -よく出るぜ!ここがポイント- 国家試験対策問題集

原田 晃(著)

出版社:医道の日本社

印刷版発行年月:2024/07

国家試験で出題されるのはここだ!
苦手な「東洋医学概論」を克服!
あん摩マッサージ指圧師、はり師・きゅう師 国家試験対策問題集

受験生に選ばれている「でる兄 魂の解剖学! 国家試験対策問題集」シリーズの「東洋医学概論」編です。

執筆は、弊社ロングセラー書籍のイラストで楽しく学べるテキスト「インパクト」シリーズの著者でもある原田晃先生。国家試験に必要な知識を可能な限り明確かつ簡潔にまとめて、この一冊で国家試験対策ができるように構成されています。

言葉だけでは複雑な内容も、学ぶ側の目線で一目で理解できるように工夫されたイラストからイメージを膨らませ、情報が整理されたチャート形式の問題を解くことで楽しく暗記。基本から応用までしっかり段階を追って理解と記憶をしていけるので、東洋医学概論科目に苦手意識がある方にとくにおすすめです。

本書に登場するキャラクターは、でる兄、ゴロツキ、明白(みんぱい)。キャラクターたちのコメントにはヒントが満載。すきま時間にも効率よく勉強しやすく、国家試験対策だけでなく授業の予習・復習にも使える問題集です!

Hospitalist Vol.10 No.2 2022

2022年2号

特集:脳梗塞

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2022/12

特集:脳梗塞

図解 経絡と解剖学

吉田 啓(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2023/03

ツボがわかる! 伝統中国医学の経絡をわかりやすいイラストで解説する“超”実践書
伝統中国医学の経絡を現代医学との共通言語で解説.著者自身が描いたイラストで,日常的によく使われる経穴(ツボ)の位置と経絡の流れを解剖学的にわかりやすく解説.鍼灸師,あん摩マッサージ指圧師はもちろん,医師やメディカルスタッフ, ヨガやスポーツ,マッサージなど,身体ケアに携わる人にも役立つボディケア・マニュアル.臨床や施術などの実践はもちろん.これから伝統中国医学を学ぼうとする学生のテキストとしても有用な実践書.

より上手く!より早く!大圃流ESDセミナー

大圃 研(著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2016/10

「剥離に時間がかかる」「切ってるつもりが切れてない」「良好な視野を保ちたい」等の悩みを解決!カリスマ内視鏡医が,みんなが知りたい“手技の感覚的なコツ”をわかりやすい言葉で伝授!59本のWeb動画付き

≪関節拘縮シリーズ≫

股関節拘縮の評価と運動療法 改訂版 2版

林 典雄 浅野 昭裕 (監修) 熊谷 匡晃 (著)(著)

出版社:運動と医学の出版社

印刷版発行年月:2026/01

【2026年1月発刊】シリーズ累計7万部超えのベストセラーシリーズより、股関節編が待望の改訂!

股関節臨床の難題を解き明かす、機能解剖学に基づいた「確かな評価と治療」を習得!
理学療法士としての仕事を行う上で必要な基礎知識と臨床技術を解説する
「地に足を付けた確かな専門書」として広く浸透している拘縮シリーズの股関節編が、
2026年1月に満を持して改訂版を発刊します。

近年、変形性股関節症や大腿骨近位部骨折が増加の一途をたどる中で、
術後の機能回復や保存療法の成果を大きく左右する股関節拘縮の
正確な評価と的確な運動療法の重要性が一層高まっています。

本書は、初版(2019年刊行)以降の6年間で蓄積された新たな知見を盛り込み、
教科書的な基本を改めて確認し、機能解剖学に基づいた
「確かな評価と治療」を実践できる臨床力を高めることを目的としています。

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改訂版の特長と強化されたポイント
本書は、多くの読者からの貴重な意見や要望を丁寧に反映し、発刊から6年間に蓄積された新たな知見や臨床の進歩を反映しました。
初版で十分に触れられなかった内容や新たな着眼点を伝えたいという著者の思いも重なり、初版の内容についても修正・加筆を行い、全体として情報量を大幅に増やしました。

運動器エコーと末梢神経への着眼:改訂にあたり、運動器エコーの普及が評価と治療の精度を飛躍的に高めたことを反映しています。特に近年注目されている末梢神経由来の疼痛や可動域制限についても、エコーを活用した視点から新たに解説が加えられました。

症例提示の追加:初版でも取り上げた4つの代表的な股関節疾患(大腿骨近位部骨折、股関節脱臼骨折/寛骨臼骨折、変形性股関節症、大腿骨寛骨臼インピンジメント(FAI))について、症例提示の項を新たに追加しています。これらは、本書で紹介する評価や運動療法を実際の臨床にどのように展開できるかを示しており、臨床での応用力を高める一助となるでしょう。

QRコード動画での実践技術の可視化:臨床家が求めている「具体的にどのように操作するのか」という実践的な指針を示すため、図表に加えてQRコードで動画を閲覧できるよう工夫されており、文章や図だけでは理解が難しい評価や治療技術を動画で確認できます。

変形性股関節症における疼痛軽減の可能性を示唆する「筋解離術」の考え方や、股関節の安定性を左右する深層筋群の機能改善方法、さらに絞扼性神経障害(大腿神経、梨状筋、閉鎖神経、上殿皮神経など)に対する具体的な運動療法 など、臨床の疑問に答える実践的な内容が豊富に盛り込まれています。

臨床家のみならず、学生や研究者にとって確かな指針となる本書は、経験豊富なセラピストにとっては新たな視点や知識のアップデートの機会としても役立つ一冊です。

泌尿器科周術期管理のすべて 第3版

荒井 陽一(編集) 髙橋 悟(編集) 山本 新吾(編集) 古家 琢也(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2024/03

ロングセラーが待望の改訂!
ロボット支援手術の適応拡大・普及により大きく様変わりした周術期管理を踏まえて,高齢者の術前アセスメント,パンデミック時の対応,癌の手術後のリハビリテーションや,PNLとTULの同時手術,MIST,上部尿路腫瘍焼灼術を新たに追加。また周術期の感染予防,血栓予防,認知症・せん妄患者の周術期管理,ERASについても最新知見を盛り込んでアップデートし,さらに「看護のTips」も随所に記載。
また周術期管理には欠かせないインフォームドコンセント用の文書やクリニカルパスの実例もダウンロード可能とし,通常の手術書には書かれていない最新の周術期管理のノウハウも満載。
これ1冊で泌尿器科における周術期管理のすべてがわかる!

小児てんかん重積状態・けいれん重積状態治療ガイドライン2023

日本小児神経学会(監修)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2023/02

6年ぶりの改訂版である2023年版では,小児救急医療で高頻度に遭遇するけいれん重積状態の病院前治療・初期治療から難治性病態への対応まで日本における治療選択肢等の医療事情を考慮しつつ.システマティックレビュー5項目を加え,実臨床に即してアップデート.適応外使用となる薬剤はその適切な使用を注意喚起のうえ解説し,発作時の患者に対して最善の治療が施せるよう,よりわかりやすく解説した1冊に.

循環器集中治療CICUテキスト

宮地 秀樹(編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2025/03

循環器集中治療のメッカ,日本医科大学の執筆陣が贈る1冊です。
●標準的なEBM,最新の知見に加えて日本医科大学CICU(Cardiovascular Intensive Care Unit)スタイルにも言及しています。
●基本的な検査から最先端の診断法・治療法に至るまで,心血管疾患から多臓器障害まで幅広い知識や管理法の重要トピックを網羅しています。

直伝!TEE

バーチャル手術室で経食道心エコーをマスター

渡橋 和政(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2022/03

「私,失敗しないので」を裏打ちさせる「道理」を学んでTEEを余すところなく活用しよう! どこにいても,1人でも,この本さえあれば名医のマンツーマン指導を受けられる! 初級・中級・上級レベル別に手術や臨床場面における会話形式で経食心エコーの技を解説.想定外のことが多く応用力が求められる臨床現場で「perfection=合併症ゼロ」を実現.常にベストな術中管理をするために役立つ新時代の必読書.

膝関節鏡技術認定・公式トレーニングテキスト[Web動画付]

日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会(JOSKAS)関節鏡技術認定制度委員会(監)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2020/03

日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会(JOSKAS)が、2016年より開始した「関節鏡技術認定制度(膝)」公式トレーニングテキスト。鏡視下手術の基本とコツ、模範的な術式を、認定審査委員が余すところなく解説。「技術不足」など審査に関係するポイントを多数掲載し、不足している知識・技術を着実に学べる。Web上に模範となる認定医の手技動画を13項目収載し、初学者もゼロから学べる。

7日間でプロになる 分子生物学これだけドリル

セントラルドグマから技術・医療までエキスパートによる解説+確認問題で最短マスター

小林 武彦(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2025/12

分子生物学の知識は膨大です。学習にあたり、分厚い教科書を読むのも大事ですが、はじめから全てを覚えるのは至難の業。そこで本書は、分子生物学の「効率よい学び」を追求しました。「これだけは頭に入れておきたいこと」を各分野のエキスパートが厳選し、ポイントまとめ→解き応えある問題→知識の深まる解答解説の流れでパッケージ。短期間での基礎固め、学び直し、講義の補助教材に最適です。

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