「胃と腸」編集委員会(編集)
医学書院
発行年月:
2025/10
電子版発売日:
2025/11/24
¥
19,800
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上部消化管病変を網羅したアトラスが全面改訂! 上部消化管で見られるあらゆる疾患を臓器別に網羅し、臨床と病理、それぞれの美麗な画像を対比して示すカラーアトラスの決定版。第2版発行以降の画像の進化や疾患概念の変更に対応した全面改訂で、全項目の執筆者と画像を刷新した。
山本 千夏(編) 藤原 泰之(編)
南江堂
発行年月:
2025/03
電子版発売日:
2025/04/14
¥
6,490
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「わかりやすく,ミニマムエッセンス」をコンセプトとした衛生薬学の教科書.多数の図表で見た目からの理解を促す構成.今改訂では薬学教育モデル・コア・カリキュラム「E衛生薬学」に対応し内容を大幅更新したほか,統計値や各種基準等の情報更新を行った.紙版の付録として電子版付き.楽しみながら学習内容の整理ができる「まとめイラスト」は今回から電子版限定付録として収載.
一般社団法人日本作業療法士協会(編著)
医歯薬出版
発行年月:
2021/01
電子版発売日:
2021/11/01
¥
4,400
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●より実践的な内容を強化した待望の改訂! ●作業療法士にとって必須の「生活行為向上マネジメント(MTDLP)」をまとめた書籍が満を持しての改訂! ●今改訂では具体的な利用方法や連携方法についての解説を強化し,より実践的な内容へとシフトチェンジ!
新井 信隆(著)
医学書院
発行年月:
2019/07
電子版発売日:
2019/08/12
¥
9,900
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脳のマクロ病理像に特化した大迫力の画期的なアトラスが登場。第I編では、ブレインカッティングの手順を詳細に解説するとともに、マクロ像の正常解剖を解説とともに示す。第II編では、疾患ごとにブレインカッティング後の割面マクロ像を提示し、異常所見の特徴は何かを明快に解説する。神経病理学の第一人者である著者所蔵の貴重な病理写真を豊富に用いた、病理学、法医学・神経内科学を専攻する医師であれば読んでおきたい1冊。
帝王切開(予定・緊急)、産科救急、無痛分娩、合併症妊婦などの麻酔管理の基本とコツ
角倉 弘行(著)
羊土社
発行年月:
2024/07
電子版発売日:
2024/07/18
¥
5,940
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産科麻酔に携わる全ての医師にお勧めの入門・実践書が10年ぶりに改訂.帝王切開や無痛分娩を行ううえで押さえておきたい基本の手技や、術前 術後までの産科管理、麻酔管理のポイントをわかりやすく解説!
恒石 鉄兵(著) 小尾口 邦彦(著)
中外医学社
発行年月:
2022/11
電子版発売日:
2022/11/25
¥
2,860
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エコーは系統立てて学ぶ機会が乏しく,なんとなく苦手意識を持っている人も少なくない. 本書では,比較的新しい分野である肺エコーにスポットを当て,その原理や使い方,画像の見かたなどについてごく平易な言葉で解説している.また,従来の診断方法に肺エコーをどのように組み込むか,周辺知識にも言及.俯瞰的に理解できるようになり,肺エコーの使い時を正確に判断できるようになる.実践能力が身に付く心強い1冊だ.
森野 禎浩(著者) 宮澤 亮義(著者) 椎原 大介(著者) 齊木 力(著者) 納口 英次(著者)
メジカルビュー社
発行年月:
2008/03
電子版発売日:
2023/01/07
¥
6,050
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多施設のIVUSを行っている医師,技師にアンケートを実施し,基礎的内容から実際の検査上の疑問点を抽出し,Q&A形式にて解説した書籍です。 「ちょっと人に聞くには恥ずかしい」と思われる内容や疑問点を解説していただき,すでに検査に携わっているが知識に自信のもてない方,自分の行っている方法が正しいのか疑問に思われる方々に対して知識の確認として,これから本検査にかかわる方には,本検査の要点を押さえ活用していただけるような書籍です。
野間 充(著)
羊土社
発行年月:
2021/02
電子版発売日:
2021/04/23
¥
4,620
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プローブの当て方と心エコー像の対比で,心臓を思い通りに見る方法がすぐわかる!プローブの持ち方から画像の計測・評価,報告レポートの書き方まで解説した,初学者にやさしい実践書!
黒山 政一(編) 大谷 道輝(編)
南江堂
発行年月:
2021/07
電子版発売日:
2021/08/23
¥
3,080
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患者さんからの「なぜ変更したの?」「前の薬とどう違うの?」に自信をもって答えられると大好評の『違いがわかる!同種・同効薬』シリーズを領域別に再構成!情報を厳選し,同種・同効薬の「違い」により焦点を当てた内容としたほか,「基本的な選びかた/ガイドラインによる選びかた」「服薬指導の会話例」といった項目を新設し,よりいっそう内容を充実させた.
医学書院
発行年月:
2025/12
電子版発売日:
2026/01/12
¥
2,970
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特集 腎臓病診療の“イマ”を日本のトップランナーに聞いてみた 内科診療に不可欠な情報をわかりやすくお届けする総合臨床誌。通常号では内科領域のさまざまなテーマを特集形式で取り上げるとともに、連載では注目のトピックスを掘り下げる。また、領域横断的なテーマの増刊号、増大号も発行。知識のアップデートと、技術のブラッシュアップに! (ISSN 0025-7699) 月刊、増刊号と増大号を含む年13冊
波多野 将(編著)
中外医学社
発行年月:
2020/01
電子版発売日:
2020/02/03
¥
3,960
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Beyond the Guidelines−ハンドブックでありながら、ガイドラインにも書かれていないような最新のトピックスやエキスパートオピニオンまで盛り込まれた一冊.日本が大きな貢献を果たしてきた肺高血圧症診療のすべてがここに!「ポイント」で短時間に診断・治療方針を立てられ,ガイドラインとエキスパートたちの実際の診療アルゴリズムの比較で個別評価と対応が重要な現場で役立つ.研修医,レジデントから専門医まで幅広く一読して頂きたい一冊.
web動画で見られる!手術手技・心エコー・心血管造影
高知大学医学部心臓血管外科(著) 渡橋 和政(監修)
メディカ出版
発行年月:
2013/12
電子版発売日:
2019/04/22
¥
5,280
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【循環の基礎から心臓血管外科までこれ一冊!】 心臓血管外科治療はますます高度になっていくうえに、内科的な薬物治療の知識も不可欠である。研修医にとって複雑な疾患・治療の概念をつかみ、臨床能力を高めるコンパクトでわかりやすい一冊。手術手技やエコー画像もweb動画でたっぷり見られる。
園生 雅弘(編集)
三輪書店
発行年月:
2023/11
電子版発売日:
2023/12/11
¥
11,000
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「脊椎脊髄ジャーナル」で最速完売の特集号をアップデート&新規10項目を追加! 脊椎脊髄疾患・神経筋疾患の診断においては、症候学が出発点となるべきだが、MRIを筆頭とする画像診断の発達と普及の中で、この原点がしばしば忘れられているのではという懸念がある。MRIは確かに有用だが、それのみに頼って症候学的検討を疎かにすると、容易に誤診に陥る。 本書では、関連各科を志そうと考える初期・後期研修医、あるいは各科の専門医受験前後の若い医師を対象に、expertから脊椎脊髄疾患の病歴聴取・診察のtipsをわかりやすく解説した。各論では実際に誤診しやすい疾患について実例を挙げながら論じた。 学んだtipsを実際に臨床応用して診断に役立つことを実感してもらい、脊椎脊髄・神経筋領域にさらに興味をもってもらえれば、とても嬉しいことである。 なお、内容は、主に「脊椎脊髄ジャーナル」の特集号「脊椎脊髄疾患診断のための神経症候学の基本」(2014年の27巻1号:最速完売)、「脊椎脊髄疾患と間違えられそうになった症例・疾患」(2018年の31巻2号)などの関連論文をもとにアップデート・加筆を行い、新規10項目も追加した。
日本がん・生殖医療学会(編集)
金原出版
発行年月:
2026/06
電子版発売日:
2026/06/25
¥
3,850
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乳がん患者さんの「命」と「将来への希望」という2つの価値観を前に,医療者には,がん治療や妊娠・出産にかかる意思決定の瞬間のみならず,その後の長い人生の切れ目のない伴走者としての役割が求められている。 乳がん患者さんの多様な価値観を支えるべく,多岐にわたる専門分野の知見を集結し,多くの臨床課題が検証・議論しつくされた。協働意思決定(SDM)の出発点ともいえる唯一無二のガイドラインである。 【電子書籍限定】PMID付きの参考文献から該当文献へのリンク機能付き。
関 博之(編集) 松永 茂剛(編集) 山本 晃士(編集)
メジカルビュー社
発行年月:
2024/10
電子版発売日:
2024/09/27
¥
8,580
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疫学からはじまり,凝固系や妊婦の特殊性などの産科における出血のメカニズムを詳説,視覚的にも理解し,臨床現場での対応に結びつける書籍。 2022年に改訂された「産科危機的出血への対応指針」「2024年版産科DICスコア」の内容を盛り込み,保険適用となったフィブリンの基本と臨床における実践的情報もアップデートした。 初版の情報を整理した上で,「産科危機的出血」の考え方,輸血の基本,経腟分娩および帝王切開におけるフローチャートなど,理解を助ける基礎項目も新たに盛り込んだ。産科危機的出血を理解し,実践的に現場で対応するための決定版!
髙橋 英彦(監訳)
MEDSI
発行年月:
2026/06
電子版発売日:
2026/07/10
¥
14,850
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精神疾患に神経科学の視点から光を当てる 合言葉は“neuroscience-based medicine” 精神疾患の理解には脳機能や神経系への理解が不可欠であり、近年は精神科医にも神経科学的視点が強く求められている。本書では、精神症状の背景にある脳機能、発達過程、環境との相互作用を踏まえ、日常の精神科医療において必要な情報に重点を置き、精神疾患に関わる神経科学的知見を体系的に整理する。『ストール精神薬理学エセンシャルズ』の著者Dr.Stahlも執筆陣に加わる。精神科医をはじめ、神経科学を臨床に取り入れたい医師や研究者に有用。
社会保険研究所(編)
社会保険研究所
発行年月:
2026/04
電子版発売日:
2026/04/03
¥
3,410
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本文2色による構成、改定による変更箇所には下線を表示し使いやすさ抜群の『医科点数表 実務書』の決定版 本文2色、変更箇所への下線表示等の工夫により理解しやすく、初めて点数表を使う方やまだ点数表を使い慣れていない方にもおすすめの一冊です。 独自の編集によるフルカラーの早見表や別紙様式も掲載 左欄に点数表、右欄には算定上の留意事項等を掲載するといった、長年親しまれてきた伝統的な構成に加えて、注に規定する加算の名称や、算定単位・回数などの書体を強調するなど、見やすさ・使いやすさにこだわった工夫をしています。 巻頭にはオリジナル編集によるフルカラーのわかりやすい早見表、区分番号レベルまで収載した詳細目次、巻末には区分番号・掲載ページを素早く検索できる50音索引を掲載しています。
日本救急医学会ICLSコース企画運営委員会 ICLSコース教材開発ワーキンググループ (編)
羊土社
発行年月:
2022/07
電子版発売日:
2022/07/29
¥
4,950
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ICLSインストラクターの必携書!指導の基礎知識や,ICLSコース特有の指導技能,指導者養成ワークショップの要点がしっかりわかる.さらに指導者として継続的に成長していくためのエッセンスも満載.
坂本 史衣(著)
南江堂
発行年月:
2026/03
電子版発売日:
2026/03/23
¥
3,520
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感染対策を本格的に学べるテキスト.感染対策の基礎知識から最新の臨床実践まで網羅.今改訂では,新型コロナウイルス感染症の流行に伴って変化した感染経路の考え方,CDC隔離予防策ガイドライン改訂や医療環境管理に関わる法改正に伴う変更点を反映し,新興感染症への備えと対応など,大幅な加筆修正を行った.ビギナーはもちろん,専門看護師・認定看護師をめざす方,感染対策チームの医療従事者,感染管理に関わる自治体・企業関係者にも有用.患者の安全を守る医療者に必携の一冊.
鈴木 俊明(監修) 大沼 俊博(編集) 園部 俊晴(編集)
運動と医学の出版社
発行年月:
2021/09
電子版発売日:
2024/07/29
¥
5,280
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この書籍を読まずに体幹・骨盤は語れない! ベストセラーとなった『体幹と骨盤の評価と運動療法』がリニューアル! [概要] 身体のどの部位の治療に当たるにしても、体幹の機能が大きく関与することは臨床を通して、漠然と感じていたことだと思います。その漠然と感じていたものが、本書の分かりやすいイラストや写真によって、イメージすることが可能になっています。さらに、膨大な論文や研究データを基に、臨床で求められる体幹機能の改善方法について分かりやすく解説したことで、1年目のセラピストでも体幹の機能が深く理解できるようになっています。 [改訂版について] 今回のリニューアル改定では、特に4章「座位における体幹・骨盤の機能と運動療法」と、5章「立位における体幹・骨盤の機能と運動療法」に力をいれております。各動作の項目(4章では4動作、5章では3動作)ごとに対する運動療法のポイントを、臨床に即した形で解説しています。各動作に必要な筋活動と動作の捉え方が理解出来るようになれば、体幹の機能を高めながら身体の各部位の治療を展開することも可能です。臨床の幅が広がり、目的をもった運動療法を展開するためにも、本書を読み進めて頂ければ幸いです。 -各章のポイント- 第1章 体幹の解剖運動学 体幹・骨盤の筋の性質や機能を理解するための『解剖学的知識』『力学的知識』『動作時筋活動知識』を学ぶことができます。 第2章 体幹の構造と機能 体幹・骨盤を構成する骨格や筋のより詳細な解剖学的知識に加え、臨床でよく見る様々な動作時の筋活動が詳細書かれています。 第3章 運動と現象 体幹・骨盤の『運動』と『現象』の捉え方に加え、これらに関与する各筋の筋緊張亢進・低下がどのような影響を及ぼすのかを解説しています。 第4章 座位における体幹・骨盤の機能と運動療法 座位における様々な動作の体幹・骨盤の機能に関する研究に加え、座位での運動療法を展開する際、体重移動がどのように生じ、どのような筋活動が起こるのかという筋電図学的な視点を取り入れることができます。 第5章 立位における体幹・骨盤の機能と運動療法 立位における体幹・骨盤の機能、さらに足部における機能について説明しています。立位における体重移動練習時において、体幹・骨盤周囲筋の機能を理解した上で運動療法を実践していく時に役立ちます。