長澤先生、腎臓って結局どう診ればいいですか?
適切な判断のための診療センスが身につき、食事・薬物療法からコンサルトまで自信をもってできるようになる
腎臓病患者の血圧・血糖管理は?CKDの食事指導は?血液透析導入のタイミングは?腎臓病の治療指針はたくさんあるけど,結局どう診ればいいですか?そんな悩みを全て解決する,超具体的な腎臓の診かた教えます!
消化器外科2025年10月号
オペレコ・手術イラストの作成法教えます!
オペレコ・手術イラストの作成法教えます! 外科医にとって必須の作業である手術記録・オペレコ作成。より効率的に、効果的で、教育的で、魅力的なオペレコを作成するために、その具体的方法とこだわりを伝授。オペレコには、外科医の技術と情熱が詰まってる。
外来診療マニュアル 20/20
多くの疾患のマネジメントが入院から外来へと移行していく昨今,医師は様々な疾患を外来の場で適切に診断・治療・管理する必要がある.そんな外来での診療の強い味方となる一冊が誕生した.本書は一般外来において診るべき症候・疾患に関して,豊富な図表とともに分かりやすく解説しており,迷うことも多い外来診療の指針となってくれる.また,臨床研修において必須とされた,外来での研修の良き相棒にもなってくれるだろう.研修医・専攻医,そして指導医など,自らの外来診療のレベルを上げたいすべての医師におすすめ.
≪ニュートリションケア2025年冬季増刊≫
最新版 消化・吸収・代謝と栄養素がまるっとわかるイラスト図鑑
【押さえておきたい栄養の基本が楽しく学べる】
栄養管理においては、栄養素の量やバランスを見きわめ、体の状態に応じて調整することが重要である。これらのバランスがくずれると、病気の原因となったり、症状が悪化したりする場合がある。本書は、栄養にかかわる臓器のしくみ、消化・吸収・代謝の流れ、栄養素のはたらきを、イラストを用いてわかりやすく紹介する。
≪みんなの呼吸器Respica別冊≫
2024-2025呼吸療法認定士“合格チャレンジ ”100日ドリル パワーアップ版
【厳選問題と丁寧な解説で合格をGET!】最前線で活躍の執筆陣による充実の問題&解説。呼吸療法認定士の必須知識をドリル形式で学べます。逆引きINDEXを活用して苦手要素もバッチリ克服。プロローグで“合格のヒケツ”をつかみ、100日スケジュールシートに計画を書き込んで、学習をスタートしましょう!
ボーンインパクト イラストと雑学で楽しく学ぶ解剖学2
シンプルで楽しい解剖学のテキスト
「筋」の次は「骨」を学ぼう!
覚えることがたくさんあって難しいイメージを持つ解剖学を、とことんシンプルに、そして楽しく解説する新しいテキストの第2弾!筋を扱った前作の『マッスルインパクト』に続き、今回は骨についてわかりやすくまとめました。コンパクトな一冊ながら、骨格の部位ごとに、主要な骨の仕組みや形状、働きなどについてビジュアルを通して学ぶことができます。著者オリジナルのかわいいイラスト、思わず「へえー」と頷く雑学は本書でも盛りだくさん。『マッスルインパクト』と合わせて読むのもおススメです!
medicina Vol.58 No.8
2021年7月発売
特集 ジェネラリスト・漢方——とっておきの漢方活用術
特集 ジェネラリスト・漢方——とっておきの漢方活用術 -
医療福祉サービスガイドブック 2025年度版
利用者に必要な医療福祉サービスを見つけ、活用するためのガイドブック!
様々な人の生活を支え、支援する医療福祉サービスを解説したガイドブックの2025年度版。最新情報をフォローし、医療福祉サービスをわかりやすく解説! 医療保険、介護保険、障害者総合支援法、子供のいる家庭への支援、生活保護、年金保険等、医療福祉サービスを幅広く網羅した、医療福祉関係者必携の1冊。
感染管理ベストプラクティス
実践現場の最善策をめざした手順
一般社団法人日本感染管理ベストプラクティス研究会が感染管理ベストプラクティスの手法で開発した手順を集約したもので,感染管理をガイドラインやマニュアルにはない実践現場の手順・方法論で構成されたものである.
基礎から学ぶ生物学・細胞生物学 第5版
大学・専門学校で初めて生物学を学ぶ人向けの定番教科書.生物学の歴史から細胞の構造や機能,発生・免疫・神経系,生物の進化と多様性まで,生物学/生命科学の基本が無理なく身につく.今回の改訂では,エピジェネティクスや生物時計の解説を新たに追加.さらに細胞小器官や筋細胞の顕微鏡写真も加え,より理解しやすくなりました.自主学習に役立つ章末問題ほか,紙でαヘリックスをつくるなど手を動かして学ぶ演習も充実.
コンサルテーション・スキル Ver.2
「選択肢」から「必然」のチーム医療へ
臨床雑誌『内科』の連載を書籍化した好評書が約10年ぶりに改訂!初版で好評だった、著者ならではの絶妙な筆さばきと多面的な切り口によるレクチャーはそのままに、アップデートされた知見を随所に書き下ろし。さらにDr.ヤンデルこと市原真先生との対談、看護師イラストレーター・かげさんのイラストや漫画を加え、ビジュアルを大幅に刷新。さらに充実の内容となった。
耳鼻咽喉科・頭頸部外科 Vol.96 No.5
2024年 04月号(増刊号)
ランドマークはこれだ! 局所解剖アトラス〔特別付録Web動画〕
ランドマークはこれだ! 局所解剖アトラス〔特別付録Web動画〕 目のつけ処が一味違う耳鼻咽喉科・頭頸部外科専門誌。「こんなときどうする!?」などの臨床的なコツの紹介から、最新の疾患概念を解説した本格特集まで、硬軟とり混ぜた多彩な企画をお届けする。特集2本立ての号も。「Review Article」欄では研究の最前線の話題をわかりやすく解説。読み応えのある原著論文も多数掲載。 (ISSN 0914-3491)
月刊、増刊号を含む年13冊
足関節ねんざ症候群
足くびのねんざを正しく理解する書
最新知見をわかりやすく整理し、問題点を明らかにし、かつ実地医療に役立てるという目的で編集された、日常診療で役立つ「足関節ねんざ症候群」の解説書!
国家試験をギリギリ合格したナースが英語論文を読めるようになった理由
【ハルジローが英語論文の読み方を伝授!】SNSの総フォロワー数14万人の看護系インフルエンサー・ハルジローが贈る、これから看護研究を始める人のための超入門書。ハルジローならではのポップなノリで、本を1冊読み切ったことがない人でもスラスラ読め、いつのまにか英語論文も理解できるようになっている!
糖尿病治療の手びき2023 改訂第58版増補
「糖尿病に関する知識の伝道」を目的に,改訂を重ねながら多くの患者さん・ご家族に愛読されてきた好評書.今回の増補では,新薬,新デバイス関連の修正に加え,糖尿病に関するスティグマ,アドボカシーの観点から,特に配慮すべき用語の修正を行った.また,関連書『糖尿病療養指導の手びき』のエッセンスも盛り込み,「医療者のための患者さんへの情報提供のポイント」として明示した.
臨床外科 Vol.80 No.12
2025年 11月号
特集 消化器外科医があつかう希少腫瘍
特集 消化器外科医があつかう希少腫瘍 一般外科・消化器外科を中心とした外科総合誌。手術で本当に役立つ臨床解剖の知識や達人の手術テクニックを、大きい判型とカラー写真でのビジュアルな誌面で解説。術中・術後のトラブル対処法、集学的治療・周術期管理法の最新情報など、臨床に根ざした“外科医が最も知りたいこと”に迫る。手技を中心にweb動画も好評配信中。 2026年より全面リニューアルし、隔月刊化と同時に1冊のページ数を大幅にボリュームアップ。さらに充実した特集と連載をお届けします。 (ISSN 0386-9857)
2025年:月刊、増刊号を含む年13冊 2026年:隔月刊(偶数月)、年6冊
月刊薬事 2025年4月臨時増刊号(Vol.67 No.6)
抗がん薬治療のrecipe(処方) レジメン+支持療法薬のクイックガイド
●業務ごとの注意点一覧付きレジメンチャートがすぐに使える!
●各がん種の治療をアルゴリズムで解説!
●合併症・併存疾患発症時の対応法を症例解説で学べる!
がん薬物療法は、手術、放射線療法と並ぶ、がんの3大治療の一つとなっています。抗がん薬は、既存抗がん薬の適応症拡大だけでなく、新規抗がん薬の発売など、新たな治療選択肢が増えているようでも、実際には、臨床現場で使用頻度の高いレジメンは、以前よりある抗がん薬がメインであることが珍しくありません。
本臨時増刊号では、実績のあるレジメンを安全に、より効果的にがん患者に提供できるよう、がん患者を担当したらこれだけは押さえておきたい各がん種のがん薬物療法の初回治療~進行・再発治療を軸に、レジメンだけでなく、抱き合わせとなる前治療薬や解毒薬、支持療法薬など、がん患者に処方される薬剤全般の使いどころについて、ポイントを絞って解説します。
重度四肢外傷の標準的治療
Japan Strategy
運動器(上肢・下肢)の重度外傷においては、確実に救命したうえで後遺障害を防ぎ、クォリティの高い治療を達成するためには「外傷再建外科医」による技術と治療戦略が求められる。本書は重度四肢外傷の初期治療に直面する可能性のある一般整形外科医・救急医ら“非専門家”を対象とした「非専門家編」と、エキスパートの判断を掘り下げた「専門家編」の構成に分け、非専門家・専門家双方にとって必読の“日本における重度四肢外傷の標準的治療戦略”を解説している。
呼吸器ジャーナル Vol.72 No.4
2024年 11月号
特集 今こそ知りたい! 過敏性肺炎の“勘どころ”
特集 今こそ知りたい! 過敏性肺炎の“勘どころ” 呼吸器専門医を目指す若手の呼吸器内科医・研修医を主な対象とした季刊誌。 臨床に役立つ最新の知見を、第一線で活躍する経験豊かな執筆陣が解説する。 (ISSN 2432-3268)
年4冊刊(2月・5月・8月・11月)
呼吸器ジャーナル Vol.69 No.3
2021年8月発行
特集 間質性肺炎 徹底討論! 鳥からは逃げられない過敏性肺炎,放置してよいのかILA
特集 間質性肺炎 徹底討論! 鳥からは逃げられない過敏性肺炎,放置してよいのかILA -
