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脳画像に書き込みながら身につける!読み方とリハでの活かし方

手塚 純一(著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2025/10

脳画像に書き込みながら,まるでレクチャーを受けているようにやさしく楽しく読み方がわかる!脳の機能とネットワークを学び,脳画像で損傷部位を確認,実際の症状と比較する流れが身につき実臨床にすぐに活きる!

脳の機能解剖とリハビリテーション

金子 唯史(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/10

エビデンスに基づく脳と臨床のつなげかた

脳の機能解剖の基礎知識に加え、「観察ポイント」と「臨床へのヒント」を通じて、臨床症状をどう観察して同定し治療するか、豊富なイラストや図表で分かりやすく解説します。また、脳画像の読み方を40時間のYoutube講義動画で学ぶこともできます。大脳・小脳から脳幹・脊髄まで網羅し、明日からの臨床に活かしたくなるノウハウも満載。新人から中堅まで脳神経リハビリテーションに関わる医療従事者必携の一冊です。

発達障害Q&A

臨床の疑問に応える104問

金生 由紀子(編集)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/03

現場の「困った」「わからない」を経験豊かなエキスパートたちが真摯に解説

発売直後から圧倒的な支持を得た『精神医学』誌2023年5月号増大特集「いま,知っておきたい発達障害 Q&A98」が待望の書籍化。発達障害に携わる医療者が日常診療で困っていること、わからないことをQ&A形式で解説。実臨床に沿った質問に、日本のエキスパートが勢ぞろいで応える! 精神科領域の医療職(精神科医、心理職、OT)をはじめ、小児科医、産業医を務める内科医まで幅広い読者の知りたかったことがこの1冊に。

遺伝性乳癌卵巣癌(HBOC)診療ガイドライン 2024年版

日本遺伝性乳癌卵巣癌総合診療制度機構(編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2024/07

多診療科・多職種・当事者がガイドライン作成に加わることで多くの意見を収集し、一人ひとりが納得のいく選択を行えるよう推奨決定に至るまでの議論をわかりやすく記載。
総論・遺伝領域では多遺伝子パネル検査(MGPT)のさらなる普及を踏まえBRCA遺伝子に限定せず解説。
乳癌・卵巣癌領域では領域をまたがるクエスチョン(RRSO、ART等)を統合し推奨を明瞭化。前立腺癌・膵癌・皮膚癌においても最新エビデンスを反映した。

最新臨床検査学講座 血液検査学 第3版

奈良 信雄(編著) 東田 修二(編著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2025/02

血液学的検査の定番教科書「血液検査学」の第3版!

●令和7年版国試出題基準に対応し,出題基準の新規追加項目を網羅し構成を変更.各領域の知見についても情報更新を行った.
●カラー写真をさらに増やし,より分かりやすい・理解しやすい教科書を目指した.

イラストで分かる!!母性看護学 第1版

筒井 美帆(著)

出版社:サイオ出版

印刷版発行年月:2024/07

看護師国試、助産学校入試、助産師国試まで、試験対策に向けた全国TOPが作った秘密のノートを大公開!!
90のテーマで母性看護を“まるっ”と理解する。全テーマにはよく分かる動画が付いており、理解を深めるのに役立つ。

リハビリテーション医学・医療における処方作成テキスト

一般社団法人 日本リハビリテーション医学教育推進機構(他監修)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/06

リハビリテーション処方作成の実際から考え方までをエキスパートが解説。

リハビリテーション診療の実践の基となるリハビリテーション処方の作成方法について、具体的にエキスパートが解説。リハビリテーション医療チームの道標の1つであるリハビリテーション処方の実際から考え方までを「活動を育む」リハビリテーション医学・医療のコンセプトに基づき示す。リハビリテーション処方を受け取るPT・OT・STにも日々の臨床に参考となる1冊。

≪Urologic Surgery Next 8≫

陰茎・陰嚢・アンドロロジーの手術

髙橋 悟(担当編集委員)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2021/03

近年めざましい進歩を遂げた泌尿器科手術の最前線を,第一線で活躍するエキスパートがオールカラーの豊富な写真・イラストとともにわかりやすく解説した『Urologic Surgery Next』シリーズ。
第8巻では最新の陰茎・陰嚢・アンドロロジーの手術をイラスト,写真を用いてわかりやすく解説。「手術のアウトライン」を掲載し,手術の全体像を俯瞰でき,「Advanced Technique」や「DO NOT」の囲み記事で,若い術者が手術をする際のポイント,禁忌事項・注意点が一目でわかる。

今日から始めよう!運動負荷試験

上嶋 健治(著)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2023/06

「なぜ、いま運動負荷試験を行うのか」から始まる本書は、運動負荷試験(負荷心電図、心肺運動負荷試験)を短期間で習得できるよう、必要最小限のページ数で解説

JOHNS41巻9号増大号

花粉症の疑問に答える

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2025/08

花粉症の疑問に答える

 

精神科医と診る精神疾患ミミック / 内科医と診る器質性精神病

石田 琢人(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2025/02

「うちの科じゃない!」から脱却するヒント
精神症状をきたすが精神疾患ではない「精神疾患ミミック」という言葉は,内科臨床でなじみ深いと思います.一方で,現在では正式な用語でないにもかかわらず「器質性精神病」は精神科臨床でよく使われます.それぞれ似たような一群を表していますが,内科医と精神科医では見ている世界が大きく異なります.ある側からすると,“原病のコントロール不良による病態や治療による有害事象は原則的に主科が診療すべき”と考えているかもしれません.一方で別の側からは,“身体的な問題は身体を診る科が診療すべき”と譲らないかもしれません.「器質疾患を除外しよう!」のスローガンから始まる精神科と内科のミスコミュニケーション.それを回避するための方法論をぜひご覧ください.

TNM悪性腫瘍の分類 第8版 日本語版

UICC日本委員会TNM委員会(訳)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2017/12

がんの病期を記載・分類するための国際標準、7年ぶりの改訂版。
がん診療に携わる医療者必携の1冊!

極論で語る感染症内科

岩田 健太郎(著)

出版社:丸善出版

印刷版発行年月:2016/01

岩田 健太郎氏が『極論で語る』シリーズ を執筆!「感染症のすべてを一冊で語れるワケではないが、診療のスタイルには筋を通したい!」。 そんな著者の言葉を体現した一冊になりました。 抗菌薬を選ぶときのコンセプト、現行のガイドラインを読むときにどうしても知っておいてもらいたいこと、 感染症にまつわる臨床的な問題を考える際に、頭の片隅に置いておきたい内容を13章にまとめています。

2025年版 看護師国家試験PASS NOTE

杉本 由香(編著)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2024/07

第114回看護師国家試験で決して落とせない重要ポイントを1100の正文にまとめた国試対策書.これ1冊で必修も一般も合格基準は必ずクリア! 反復学習に便利な赤シートと穴埋めドリル付きの,持ち運びやすいハンドブックサイズ.繰り返すほど合格確実!

解剖から理解する頚椎診療

遠藤 健司(編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2023/07

頚椎の解剖から疾患の本質までを「見える化」した一冊

◆頚椎への愛に満ちた編者2人による頚椎の解剖と疾患解説はわかりやすいのはもちろん、読み進めるとワクワクが止まりません。本書を読めば、頚椎診療の新しい魅力がわかります。
◆圧倒的に詳しい「首下がり症候群」の解説は頚椎に関わる医師なら必読。
◆最新の論文を引用しつつ、実際に多くの患者さんを診る中で得たEBMに依らない知見も満載。
◆フルカラーAB判で、見やすく、わかりやすくまとめました。本書を読んで、奥深い頚椎診療の真髄に迫ってみませんか?

運動療法に役立つ単純X線像の読み方 改訂第2版

青木 隆明(監修) 浅野 昭裕(著者)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2022/11

単純X線像における骨の状態を読むだけでなく,「画像に写っていない筋や靱帯などの組織がどのような構造になっていて,どう運動療法に役立てられるか」まで解説するロングセラー書籍が待望の改訂。
改訂にあたっては,紙面をオールカラー化して筋・靱帯・関節包などを組織別に色分けし,また骨と筋・靱帯・関節包の位置関係を示す正常解剖のイラストを追加して,単純X線像上の画像解剖がよりわかりやすい紙面構成とした。
さらに,国家試験の過去問等の分析に基づいて代表的な疾患・障害や脊椎・脊柱の部位を新項目として追加し,頸椎症性脊髄症やペルテス病,O脚といった変性疾患の症例画像も数多く追加した。

≪眼科ケア2022年秋季増刊≫

眼鏡処方おたすけ帖

関戸 昌諭(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2022/10

【現場でよく出会うケースを網羅した実践書!】眼鏡処方の基本から患者さんの訴えに合わせた眼鏡処方、疾患別の眼鏡処方まで、めがね忍者が秘伝の眼鏡処方術をあなたにレクチャー!患者さんが満足する快適な眼鏡を作るためのノウハウが満載の一冊!

体験する手外科 第3巻

先天異常・小児疾患編

鳥谷部/荘八(トリヤベ/ソウハチ)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2024/04

著者が実際体験した5,000以上の手外科症例から10例を厳選し,あたかもその症例を経験したような「体験」を積める。全動画には随所にテロップ付き。第4巻は2024年発刊予定!

あなたのプレゼン 誰も聞いてませんよ!

シンプルに伝える魔法のテクニック

渡部 欣忍(著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2014/04

すばらしい研究内容,なのに眠くなってしまう….どうすれば聴衆を飽きさせない,よいプレゼンテーションができるのか.多数の賞を受賞してきた著者が,『シンプルプレゼン』をベースに,これまで実践してきた研究発表のプレゼン・テクニックをビジュアルに解説.スライド例を豊富に掲載し,文字の色や大きさ,図表の見せ方についても詳しく説明.研究デザインのコツや,臨床データのまとめ方も掲載.よりよい学会発表を行うための知識を凝縮した一冊.

医学のあゆみ296巻2号

全身疾患の新たな危険因子としてのマイクロ・ナノプラスチック

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2026/01

全身疾患の新たな危険因子としてのマイクロ・ナノプラスチック
企画:下畑享良(岐阜大学大学院医学系研究科脳神経内科学分野)

・近年,マイクロ・ナノプラスチック(MNPs)による環境汚染が世界的な関心を集めている.
・MNPsは単なる環境汚染物質ではなく,生体内に侵入して蓄積し,炎症,酸化ストレス,免疫調節異常といった生体応答を惹起する可能性が指摘されている.実際,MNPs陽性例で心筋梗塞や脳卒中などによる死亡リスクが上昇すること,認知症患者の脳に高濃度のMNPsが蓄積していることが報告され,また,肺胞レベルでのMNPs曝露は慢性炎症や線維化を増悪させる可能性が指摘されている.
・本特集では,免疫毒性,生体への侵入経路,細胞傷害機構から,曝露低減に向けた行政的取り組みまで,多角的な視点でMNPsに関する最新情報を紹介する.

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