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2021年12月号

南江堂
発行年月:
2021/12
電子版発売日:
2022/08/29
¥ 3,190
1948年創刊。常に最近の話題を満載した、わが国で最も長い歴史と伝統を持つ専門誌。心、肺、食道3領域の外科を含む商業医学雑誌として好評を得ている。複数の編集委員(主幹)による厳正な査読を経た投稿論文を主体とした構成。巻頭の「胸部外科の指針」は、投稿原稿の中から話題性、あるいは問題性のある論文を選定し、2人の討論者による誌上討論を行っている。胸部外科医にとって必須の特集テーマを年4回設定。また、「まい・てくにっく」、「1枚のシェーマ」、読み物として「胸部外科医の散歩道」を連載。

2021年11月号

南江堂
発行年月:
2021/11
電子版発売日:
2022/08/29
¥ 3,190
1948年創刊。常に最近の話題を満載した、わが国で最も長い歴史と伝統を持つ専門誌。心、肺、食道3領域の外科を含む商業医学雑誌として好評を得ている。複数の編集委員(主幹)による厳正な査読を経た投稿論文を主体とした構成。巻頭の「胸部外科の指針」は、投稿原稿の中から話題性、あるいは問題性のある論文を選定し、2人の討論者による誌上討論を行っている。胸部外科医にとって必須の特集テーマを年4回設定。また、「まい・てくにっく」、「1枚のシェーマ」、読み物として「胸部外科医の散歩道」を連載。

2021年10月号

南江堂
発行年月:
2021/10
電子版発売日:
2022/08/29
¥ 3,190
1948年創刊。常に最近の話題を満載した、わが国で最も長い歴史と伝統を持つ専門誌。心、肺、食道3領域の外科を含む商業医学雑誌として好評を得ている。複数の編集委員(主幹)による厳正な査読を経た投稿論文を主体とした構成。巻頭の「胸部外科の指針」は、投稿原稿の中から話題性、あるいは問題性のある論文を選定し、2人の討論者による誌上討論を行っている。胸部外科医にとって必須の特集テーマを年4回設定。また、「まい・てくにっく」、「1枚のシェーマ」、読み物として「胸部外科医の散歩道」を連載。

2021年9月増刊号

南江堂
発行年月:
2021/09
電子版発売日:
2022/08/29
¥ 6,050
胸部外科領域における再手術up to date 1948年創刊。常に最近の話題を満載した、わが国で最も長い歴史と伝統を持つ専門誌。心、肺、食道3領域の外科を含む商業医学雑誌として好評を得ている。複数の編集委員(主幹)による厳正な査読を経た投稿論文を主体とした構成。巻頭の「胸部外科の指針」は、投稿原稿の中から話題性、あるいは問題性のある論文を選定し、2人の討論者による誌上討論を行っている。胸部外科医にとって必須の特集テーマを年4回設定。また、「まい・てくにっく」、「1枚のシェーマ」、読み物として「胸部外科医の散歩道」を連載。

2021年9月号

南江堂
発行年月:
2021/09
電子版発売日:
2022/08/29
¥ 3,190
1948年創刊。常に最近の話題を満載した、わが国で最も長い歴史と伝統を持つ専門誌。心、肺、食道3領域の外科を含む商業医学雑誌として好評を得ている。複数の編集委員(主幹)による厳正な査読を経た投稿論文を主体とした構成。巻頭の「胸部外科の指針」は、投稿原稿の中から話題性、あるいは問題性のある論文を選定し、2人の討論者による誌上討論を行っている。胸部外科医にとって必須の特集テーマを年4回設定。また、「まい・てくにっく」、「1枚のシェーマ」、読み物として「胸部外科医の散歩道」を連載。

2021年8月号

南江堂
発行年月:
2021/08
電子版発売日:
2022/08/29
¥ 3,190
1948年創刊。常に最近の話題を満載した、わが国で最も長い歴史と伝統を持つ専門誌。心、肺、食道3領域の外科を含む商業医学雑誌として好評を得ている。複数の編集委員(主幹)による厳正な査読を経た投稿論文を主体とした構成。巻頭の「胸部外科の指針」は、投稿原稿の中から話題性、あるいは問題性のある論文を選定し、2人の討論者による誌上討論を行っている。胸部外科医にとって必須の特集テーマを年4回設定。また、「まい・てくにっく」、「1枚のシェーマ」、読み物として「胸部外科医の散歩道」を連載。

コメディカルのための専門基礎分野テキスト

人間発達学 改訂6版

福田 恵美子(編) 中外医学社
発行年月:
2022/08
電子版発売日:
2022/08/25
¥ 2,860
コメディカル向け教科書の定番として好評を得ている本書第6版では,完成度の高い5版をベースにし,より一層のわかりやすさと最新の知見を反映し部分改訂を行った.“よりわかる,より使える教科書”を実現した.

学会認定・臨床輸血看護師テキスト

学会認定・臨床輸血看護師(編) 中外医学社
発行年月:
2022/08
電子版発売日:
2022/08/23
¥ 3,520
学会認定・臨床輸血看護師制度カリキュラム委員会のもと,学会認定・臨床輸血看護師を目指す上で必要な基本的知識や看護能力を平易かつ分かりやすく解説したテキストの改訂第3版.リアルに講義を受けているような分かりやすい紙面はそのままに,各血液製剤の最新ガイドライン・指針や薬剤の動向などを踏まえてブラッシュアップした.試験範囲もカバーされた.輸血看護を学び始めた初学者の自習用としても役立つ1冊になっている.

2022年9月号

羊土社
発行年月:
2022/08
電子版発売日:
2022/08/23
¥ 2,200
【特集】代謝調節の立役者 分岐鎖アミノ酸 タンパク質をつくるに留まらない,分岐鎖アミノ酸(BCAA)の新たな姿とは?組織の代謝恒常性を保つ機能やがんとの関わりから,最新のBCAA解析技術まで/SCARDAセンター長に今後のワクチン戦略をきく

山田 俊幸(編集代表) 金芳堂
発行年月:
2022/08
電子版発売日:
2022/08/22
¥ 5,060
AAアミロイドーシスとSAA(血清アミロイドA)を研究する集まりとしてAASAA研究会を立ち上げ、毎年日本リウマチ学会の会期内に簡単な懇談会を開催して情報交換に努めてきた。周知のとおり、AAアミロイドーシスの最多の基礎疾患である関節リウマチの治療が格段に進歩し、このAAアミロイドーシスの新規発症例も減少の一途を辿っている。しかし、対象が減少しても研究すべきことは残っていて、皆も細々と続けているが、自分たちの経験や成果を後世に引き継ぐ時期に来ている。

本書のコンセプトは言うまでもなく、多彩な病態を示すAAアミロイドーシスについての対応のノウハウを伝えることにある。「アミロイドーシスを除外する」と言われても、そんな難治性疾患に出会ったことがない臨床医のために、AAアミロイドーシスがどんな経緯を辿るのか、全身満遍なく症例と診断ポイントをまとめた。研究会メンバーに症例提供をお願いしたことに加え、興味深いAAアミロイドーシス例を各方面で発表されている先生方にもお声がけした集大成本である。

AAアミロイドーシスは、基礎疾患は関節リウマチ中心から、感染症を含む他の慢性炎症性疾患にシフトし、それほど認知されないが、忘れては困る、といった類になるかもしれない。本書が、なんらかお役に立てば幸いである。
2022年6月
編著者代表 山田俊幸

田島 康介(編) 金芳堂
発行年月:
2022/07
電子版発売日:
2022/08/22
¥ 9,680
高齢者の骨折外傷では、整形外科だけではなく、救急、内科、麻酔科など様々な視点からの知識も重要となります。本書では、初期対応をはじめ、その後の対応、高齢者ならではの特性を踏まえた処置・管理について記載しました。整形外科医も手術だけをしていればいいわけではなく、高齢者の骨折に対するリハビリテーションなどにも対応する必要があります。「疫学、骨粗しょう症、周術期合併症」といった総説や「大腿骨近位部骨折、脆弱性骨盤骨折」などの各論についても、各エキスパートたちによって詳述しました。本書を読み終える頃には、高齢者の外傷に対応する医療関係者は皆、自信をもって診療にあたれるようになるでしょう。

序文
編集のことば

国立社会保障・人口問題研究所が公表した「日本の将来推計人口(平成29年度推計)」では、本邦の総人口は既に減少期に入っている一方で、近年の医療の発達により高齢者人口は増え続けている。2025年には65歳以上の高齢者が3,657万人に達し、2042年にピークを迎える。総人口が減少する中で高齢者が増加するため高齢化率(総人口に占める65歳以上の割合)は上昇し、2013年は25.1%で、2035年には33.4%になると予想されている。

高齢者人口の増加に伴い、骨粗鬆症関連骨折である大腿骨近位部骨折をはじめとした高齢者の骨折も増加の一途をたどっている。高齢者の骨折は、上肢の骨折であっても廃用が進む。時には寝たきりの原因となるばかりではなく、受傷後の生命予後を確実に短縮させるため、医療経済的問題と併せて大きな社会問題ともいえる。患者の機能予後ならびに生命予後の改善のためには、受傷早期の手術提供が何よりも大切であることは広く知られているが、こういった高齢者の骨折外傷は、通常の成人よりも骨質が弱く、強固な固定性の獲得による早期リハビリテーションが必要となってくる。一方で高齢者では様々な内科的合併症や抗血小板薬・抗凝固薬の服用などといった複数の手術リスクを有していることが多い。

高齢者の運動器外傷に対する知識は、整形外科医ばかりではなく、初期研修医、内科医、看護師やコメディカルにとっても必要な知識であり、内科医、整形外科医、そして麻酔科医の立場から、それぞれ高齢者の外傷管理について執筆を依頼している。

高齢者の外傷診療には手術の技量もさることながら、全身を診る力が大切であると思われる。

本書は骨折・外傷の本でありながら、高齢者の評価や管理などの総論にページ数の半分を割いているという特徴がある。今後も高齢化率が上昇することが明らかな社会において、高齢者の外傷に対応する医療関係者にとって、本書が診療の一助となることを願っている。

東京女子医科大学附属足立医療センター整形外科
田島康介

北方 敏敬(編著) 金芳堂
発行年月:
2022/07
電子版発売日:
2022/08/22
¥ 5,940
日本人の約20%が、胃食道逆流症(GERD)や咽喉頭逆流症(LPRD)に悩んでいる。その治療法はPPIの薬物治療が主である。しかし、そのPPIが効かない患者が約40%いると言われる。そのため、患者は各科のたらい回しにあったり、PPIを無駄に長期的に処方されたりしている。

日本では、胃食道逆流症(GERD)や咽喉頭逆流症(LPRD)は、内科的視点で治療が行われることが主であるため、このようなことになっている。一方アメリカでは、内科的治療(薬物治療・食事療法)に加え、外科的治療(逆流防止機能不全を外科的再建することで逆流そのもの止める)を行うため、症状が改善する患者は多い。なおこの外科的視点は、日本では医学生や研修医のときに少し勉強する程度で、専門医となった後は、あまり深く勉強する機会がないので、見落とされがちな視点である。

本書では、このような視点もしっかりと伝え、また「PPIが効かない患者に出会ったら」という切り口で、PPI投与だけでない、胃食道逆流症(GERD)や咽喉頭逆流症(LPRD)の診療を伝える。日常診療で胃食道逆流症(GERD)や咽喉頭逆流症(LPRD)患者を診る医師(内科医、外科医ともに)に役立ち、さらに、総合診療科医、耳鼻科医、呼吸器内科医、アレルギー科医、心療内科医、一般開業医など、消化器関連科以外で日常的に胃食道逆流症(GERD)等を診る可能性のある診療科の医師にも手にとってもらいたい。

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序文
「クスリを飲んでいるのに胸やけが取れない」「原因不明の胸痛で、頻繁に救急室に来る」「喘息もアレルギーもないのに、咳が止まらない」「ずっと喉に何かが張り付いているような違和感や圧迫感がある」……。そんな患者さんに出会ったことがありませんか? 内視鏡にてびらん性食道炎がなかったから、精神的なものとして心療内科に紹介したことがありませんか? それを聞いたあなたは、ドキッとされているかもしれませんね。

近年「胸やけ」「呑酸」「逆流性食道炎」といったキーワードによって、胃食道逆流症(GERD)は新たな国民病として注目されてきています。GERDは、一般的には内科的疾患と認識されており、多くの患者さんはプロトンポンプ阻害薬(PPI)にて良好な症状コントロールが可能です。しかし実は、GERDは非常に多彩な症状を呈し、PPIが奏効せずに消化器症状のみならず耳鼻咽喉頭・呼吸器系の慢性的な不定愁訴に悩まされている患者さん群が存在します。本書を手に取ったあなたは、そういった患者さんの治療に難渋した経験があるのではないでしょうか。

GERDを専門にする外科医(Foregut surgeon)は、「GERDは外科的疾患」と認識して診断治療しています。本書を読み進めていただければ、その意味がわかると思います。そして、内科と外科では見ている部分が異なるということを理解していただけるはずです。本書では、一見単純な病態と思われるGERDを解剖生理学の観点から切り込んで、「PPIがなぜ効かないのか」「そんな時に何を考えて、何ができるのか」「PPIに代わる次の一手はあるのか」について解説しています。良性疾患であるGERD は、食道腺癌になる可能性を除いて、直接生命に関わるわけではありませんが、著しくQOLを低下させます。ひどいGERD症状のために、何年にもわたって「常に胸やけや嘔気があって嘔吐する」「食べられない」「眠れない」「勉強や仕事に集中できない」患者さんが存在します。「手術」という次の一手で、このような患者さんのQOLを劇的に改善できる可能性があるのです。

今回、GERD診療に情熱を燃やす消化器内科医2名、外科医6名(食道外科医、減量外科医、呼吸器外科医)、耳鼻咽喉科医1名で共同執筆しており、これまでに類のない、斬新な切り口の書籍になったと自負しています。本書が各科の垣根を取り払った共同診療への布石になり、今まで精神的なものや原因不明とされて放置されてきたGERD患者さんのQOL改善に繋がると信じています。専門科を問わず、できるだけ多くの方に読んでいただけることを願ってやみません。

最後に、本書の誕生に関わっていただいた全ての方に、心より深く感謝いたします。

2022年6月吉日
北方敏敬

伊藤 俊一(監修) 隈元 庸夫(編) 久保田 健太(編) 三輪書店
発行年月:
2014/10
電子版発売日:
2022/08/22
¥ 4,180
正しい測定・評価ができていますか?

理学療法士・作業療法士の臨床において、「測定評価」は治療指針の決定や効果判定のために不可欠な要素であるが、近年、個々の測定評価の精度や再現性の相違が施設間で問題視されてきている。
測定評価法に関する成書は数多く発刊されているが、手技自体を反復して学習できるテキストは皆無である。

本シリーズは、従来の測定評価法のテキストとは一線を画し、動画で測定評価手技のポイントを的確に学べ、より再現性の高い測定評価が可能となることを念頭に置いて構成してある。

整形外科的検査とは、骨・関節・筋・神経をはじめとする運動器疾患における症状やその部位を特定し、医学的診断の補助を目的として行われる検査である。
セラピストにとっては、対象者の問題点における機能障害やその程度の判断、すなわち治療につなげるための評価として、また症状変化や効果判定などの治療後の再評価として用いられる。
特に検査では、機器や器具を用いずに徒手と口頭指示によって行われるため、検査手法の再現性が重要となる。

そこで本書では、検査における対象者の動きや反応の観察ポイントを、分かりすく構図で表現した。
また、セラピストが行う実際の検査方法についても、容易に理解できるよう工夫し、その際の禁忌事項も記載してある。

ぜひ、動画と写真でその動作を学び、臨床力を高め、一流のセラピストとして活躍してほしい。
本書は、その一助となる実践的なテキストである。

2022年9月号

照林社
発行年月:
2022/08
電子版発売日:
2022/08/22
¥ 1,200
◆ねじ子のヒミツ手技 COVID-19 3・4回目のワクチンのこと
◆入退院支援&社会資源の最新ポイント
◆ナースの転職で知りたいこと

2022年9月号

診断と治療社
発行年月:
2022/08
電子版発売日:
2022/08/22
¥ 3,190
【特集】プロゲステロン・プロゲスト―ゲン・プロゲスチン―黄体ホルモンのすべて― 歴史・分類,分子生物学・血管生物学,月経異常や子宮内膜がんなど臨床での使われ方,新規薬剤まで網羅的に解説いただきました.黄体ホルモンの奥深さに触れてください.

2022年9月号

診断と治療社
発行年月:
2022/08
電子版発売日:
2022/08/22
¥ 3,080
【特集】くわしく知ろう小児の機能性消化管疾患 機能性消化管疾患をRomeⅣ診断基準による症状別に詳しく解説.徴候から検査,治療,介入まで,新生児・乳児/小児・青年期の腹部症状が網羅的に学べる一冊です.

立岡 弓子(編著) サイオ出版
発行年月:
2022/04
電子版発売日:
2022/08/22
¥ 3,080
母性看護学実習・小児看護学実習において、臨床実践に必要な基礎的知識、アセスメント、特異的な疾患の知識などをまとめたガイドブックである。

吉原 史樹(編) 日本医事新報社
発行年月:
2022/08
電子版発売日:
2022/08/22
¥ 5,940
なぜ病態理解は難しく、対策は困難なのか?未来はどのように切り開くのか?
これを読めば「心腎連関症候群」の「いま」と「これから」がわかります!
心臓と腎臓のいずれか一方に障害が起こると他方にも影響して障害が起こる病態を、ひとつの疾患群として考える「心腎連関症候群」。
最新の研究データを元に、心腎連関症候群の病態生理の考え方、治療に関係する薬剤から最新トピックスについてまでを解説。
循環器や腎臓の専門医だけでなく、それらの疾患を日常的に診る内科医師が知っておきたい最新知見が詰まっています。

新見 正則(編著) 新興医学出版社
発行年月:
2022/09
電子版発売日:
2022/08/22
¥ 3,630
西洋医学では対応できない患者さんのつらい症状に漢方薬が役に立つ! 専門医の実臨床の知恵が詰まったフローチャートで、誰でも気軽に漢方薬が処方できます。大人気シリーズの腎臓疾患版。

漢方でインスリンは出ません!

フローチャート糖尿病漢方薬

新見 正則(編著) 新興医学出版社
発行年月:
2022/09
電子版発売日:
2022/08/22
¥ 3,300
西洋医学では対応できない困った訴えや、疾患コントロールの難しい糖尿病患者さんに漢方薬が役に立つ! 専門医の実臨床の知恵が詰まったフローチャートで、誰でも気軽に漢方薬が処方できます。大人気シリーズの糖尿病版。
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