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臨床判断ティーチングメソッド

三浦 友理子(他著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/11

高度化、また地域へ移行が進む医療現場では、看護師の臨床判断能力の向上が求められています。本書は、タナーが開発した臨床判断モデルをもとに、学習者が実践的な思考を獲得する方略をわかりやすくご紹介します。学習者中心の考え方や、生涯学習を続けるためのかかわりなど、教育学の最新の知見とともに、基礎教育から新人、エキスパートへと、看護師の熟達を橋渡しする1冊です。

ねころんで読める 感染症と抗菌薬のきほんのき

矢野 邦夫(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2024/04

【感染症と抗菌薬の“ややこしさ”を解決!】「感染症について、頭の中が整理できていない」「抗菌薬の種類が多くてわからない」…そんなあなたのために、大ヒット「ねころんで読める抗菌薬シリーズ」の矢野邦夫先生がイラストとマンガを中心に解説しました!コロナ禍を経た今だからこそ、学び直しませんか?自信がもてないあなたのための一冊です。

南山堂医学大辞典 第20版

ダウンロード型アプリケーションタイプ

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2015/04

日本人の手による初の本格的な医学専門辞典として1954年に発刊され,以来60年以上にわたり医学・医療関係者に広く信頼を得る,わが国で最も定評のある総合医学辞典.理解の深まる詳しい解説文が特長である.見出し語約40,000語.

皮膚外科基本テキスト

出光 俊郎(編) 山本 直人(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2018/04

皮膚科と形成外科が一同に会する日本臨床皮膚外科学会のメンバーを中心に作成された皮膚外科の入門書.皮膚外科に必要な基本手技・知識はもちろん,診断,合併症・トラブル対応,こだわりの道具まで,エキスパート達の極意がふんだんに詰めこまれ,豊富な臨床写真とともに解説された実践的な内容となっている.皮膚科・形成外科のエッセンスが凝縮された,これまでの皮膚外科のテキストでは学べない画期的な一冊.

骨・関節X線写真の撮りかたと見かた 第8版

堀尾 重治(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2010/04

画像検査の目的を把握しているか。診断精度の高い画像を得るための工夫をしているか。1つひとつの画像から、あなたはどれだけの情報を得られるだろうか。著者自らが描いた1000枚以上の細密画には、撮影の工夫や画像の見るべきポイントがリアルに描かれている。画像診断の要である単純X線写真の撮影法と読影法を軸に、CTやMRIの解説もさらに充実した。部位ごとの解剖・各疾患の病態解説も必読。

≪Basic&Practice≫

看護・医療を学ぶ人のための よくわかる関係法規改訂第2版

松原 孝明(編著)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2022/09

難しそうな法律の話を,やさしく柔らかく学びませんか?
看護職・医療職を目指す学生の皆さんに身につけてほしい関係法規の知識を,ていねいな文章と豊富なイラストで解説します.
国試での出題も増え,現場での重要性が高まる今こそ必要とされる一冊.

脳腫瘍臨床病理カラーアトラス 第5版

日本脳腫瘍病理学会(編集)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/05

最新のWHO分類に基づいた、世界最高品質の脳腫瘍アトラス

日本脳腫瘍病理学会編集による定評あるアトラスの改訂第5版。脳腫瘍の臨床像と病理所見を、大判かつ美麗な写真と簡潔な文章でまとめている。今版も2021年に発表されたWHO分類第5版の改訂に呼応しており、最新の分子生物学的知見をできる限りアップデートし、画像や病理の写真も可能な限り前版と重複しないように心がけた。専門医を目指す若手からベテランまで、脳腫瘍に携わるすべての医師必携の書。

≪ビジュアルバイオ実験≫

分子生物学実験の基本

神田 真司(著) 馬谷 千恵(著)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2025/12

生命科学系(理学部・農学部・医学部・薬学部など)の学生・大学院生・研究者必携!
バイオ実験の基本とコツがすべてわかる!
動画とイラストで,実験原理から手技のコツまで見えて理解できる!
各実験の原理からコツ・細かな手順までまるっとわかる実験の相棒!

本当に明日から使える漢方薬シリーズ②

フローチャート漢方薬治療

新見 正則(著)

出版社:新興医学出版社

印刷版発行年月:2011/04

2013年イグ・ノーベル医学賞受賞の新見正則氏の著書で、実地臨床で本当に使用できる漢方薬使用の入門書!

トラディショナル漢方とは全く違う考え方がベースとなった、漢方理論も漢方用語も一切登場しない、症状から処方をフローチャートで示した画期的書籍です。これから漢方薬を使ってみようとお考えの皆様におすすめです。

小児救急標準テキストーbasic編ー

日本小児救急医学会(監修)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2023/07

プロフェッショナルな小児救急医を目指すための,日本小児救急医学会公認テキスト.
プロフェッショナルな小児救急医を目指すための,日本小児救急医学会公認テキスト.本書は,「改訂版 小児救急医療の教育・研修目標」の内容に準拠し,小児救急の基本的な知識と技術のノウハウを平易かつ網羅的にまとめている.症候編,疾患・外傷編,手技編の3本の柱に分け,各エキスパートの診療技術を集約し,標準化した.小児救急医が身に付けておかなければならない土台となる知識が詰まった,羅針盤的教科書である.

Monthly Book OCULISTA (オクリスタ ) No.157 (2026年4月号)

【特集】最新!眼内レンズ(IOL)を知りつくす
【編集企画】野口三太朗(ASUCAアイクリニック仙台マークワン責任執刀医・ツカザキ病院医長)

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2026/04

【特集】最新!眼内レンズ(IOL)を知りつくす
【編集企画】野口三太朗(ASUCAアイクリニック仙台マークワン責任執刀医・ツカザキ病院医長)
選択肢が増えた今、最適なレンズ選びが鍵!術後視機能と満足度に大きな影響を与えるレンズ選択について基礎から最新知見まで整理!
IOLの根幹をなす材質から、度数計算、最新エビデンス・テクノロジーまで網羅し、体系的に学べる内容となっています。
現在の到達点を正しく理解し、明日からの臨床における最適なIOL選択にお役立てください。

〜至適透析を理解する〜

血液透析処方ロジック

乳原 善文(監修) 上野 智敏(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2019/06

尿毒素物質の解説や透析の原理といった基礎知識から、混乱しやすい透析の各種モードを図説で平易にレクチャーした一冊。
透析処方現場で欠かせない各種ガイドライン等に示された各種設定目標や指針も網羅し、患者一人一人に最適な透析を「処方」するための考え方、臨床上のノウハウを惜しげもなく披歴した。
医師、看護師、各種医療者すべてのニーズに応えた、筆者の豊富な臨床経験がにじみでる「真のスターターブック」。

medicina Vol.63 No.1

2026年 01月号

特集 腎臓病診療の“イマ”を日本のトップランナーに聞いてみた

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/12

特集 腎臓病診療の“イマ”を日本のトップランナーに聞いてみた 内科診療に不可欠な情報をわかりやすくお届けする総合臨床誌。通常号では内科領域のさまざまなテーマを特集形式で取り上げるとともに、連載では注目のトピックスを掘り下げる。また、領域横断的なテーマの増刊号、増大号も発行。知識のアップデートと、技術のブラッシュアップに! (ISSN 0025-7699)

月刊、増刊号と増大号を含む年13冊

みんなの腹膜透析―ゼロからわかる実践ガイド

井上病院PDチーム(編著)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2025/12

透析になったら血液透析…でも腹膜透析も選択肢に入れてほしい…そんな思いから,「We❤PD」を謳う井上病院のPDチームが作りました.
好評だった「新CAPDセルフケア」を改題,内容をアップデート・ボリュームアップし,遠隔患者モニタリングや腹膜透析離脱などもしっかり解説しました.腹膜透析導入から維持期の管理,合併症対応からトラブルシューティングまで,現場で即使える超実践的な1冊で,巻末には患者さんに渡せる腹膜透析マニュアル(24ページ)のダウンロード資料付きです!

診断と治療 Vol.113 No.6

2025年6月号

【特集】いまさら聞けない予防接種の正しい知識

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2025/06

【特集】いまさら聞けない予防接種の正しい知識
新しい概念やメカニズムのワクチンが導入され,ワクチンの常識が変わってきています.
今特集では,「ワクチンの考えかた」を主眼として,接種の際に遭遇する問題点やQ&Aを,具体例を挙げて紹介・解説します.

泌尿器科周術期管理のすべて 第3版

荒井 陽一(編集) 髙橋 悟(編集) 山本 新吾(編集) 古家 琢也(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2024/03

ロングセラーが待望の改訂!
ロボット支援手術の適応拡大・普及により大きく様変わりした周術期管理を踏まえて,高齢者の術前アセスメント,パンデミック時の対応,癌の手術後のリハビリテーションや,PNLとTULの同時手術,MIST,上部尿路腫瘍焼灼術を新たに追加。また周術期の感染予防,血栓予防,認知症・せん妄患者の周術期管理,ERASについても最新知見を盛り込んでアップデートし,さらに「看護のTips」も随所に記載。
また周術期管理には欠かせないインフォームドコンセント用の文書やクリニカルパスの実例もダウンロード可能とし,通常の手術書には書かれていない最新の周術期管理のノウハウも満載。
これ1冊で泌尿器科における周術期管理のすべてがわかる!

脳神経外科学 第13版

太田 富雄(原著) 松谷 雅生(編集) 野崎 和彦(編集)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2021/04

脳神経外科医・脳神経外科専門医を目指す医師のみならず、脳神経外科に携わる全ての人が必携すべき太田本が、5年ぶりに待望の改訂。前版までで膨大化した内容を精査し項目立てを改め全体のボリュームを抑えつつ、最新の情報も掲載。多くの項目で新たな執筆者を擁して、特に「14章 脊椎・脊髄疾患」「15章 末梢神経疾患」「16章 機能脳神経外科」「17章 脳神経外科医が知っておくべき神経内科疾患」では、執筆者を一新して、時代に即したより充実した内容となっている。

やさしくわかるECMOの基本

患者に優しい心臓ECMO、呼吸ECMO、E-CPRの考え方教えます!

氏家 良人(監)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2018/02

難しく思われがちなECMO管理を,親しみやすい対話形式で基礎からやさしく解説,「患者に優しい管理」が考え方から身につきます.これからECMOを学びはじめたい医師やメディカルスタッフにおすすめの一冊!

jmedmook54 あなたも名医!外来でよく診るかぜ以外のウイルス性疾患

國松 淳和(編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2018/02

実地医家にとって最もありふれた受診理由のひとつである「熱」。本書では、発熱診療においてこれまで十分に語られてこなかった「ウイルス性疾患」(“かぜ”以外)について取り上げました。この分野のスペシャリスト達が、まずは臨床の視点からウイルス性疾患の病像を各論的に詳述。薬疹や鑑別対象となる非感染性疾患についても解説し、最終章では、発熱+αの症状を呈した6つのCaseの鑑別診断を紹介します。これを読めばより踏み込んだ診断が可能となること間違いなし! “かぜ”以外のウイルス性疾患診療についてもっとbrush upしたい先生方にお勧めの1冊です。

感染管理ポケットプラクティス

矢野 邦夫(著)

出版社:リーダムハウス

印刷版発行年月:2026/06

 医療現場の感染対策は現場での多種多様な実践の積み重ねです。本書は医療従事者の方々がベッドサイドやその周辺において患者さんを感染から守るために必要な実務に特化して,長年にわたり感染対策の領域をけん引してこられた著者がポケットサイズの書籍にまとめあげました。新型コロナウイルスのように,今後も未知の病原体の出現が現場を混乱させる事態を招くかもしれません。本書はそうした局面でも感染対策の基本や本質は変わらないことを念頭に,現場で迷わず,なすべきことをなすためのポータブル実務書です。

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