画像診断 Vol.42 No.2(2022年2月号)
【特集】“-pathy”でせまる中枢神経疾患
【特集】“-pathy”でせまる中枢神経疾患 中枢神経系に関連する,数ある 「-pathy」の中から一部を取り上げ,最近話題となっている-pathyと称される疾患群に関して疾患概念や分類,画像所見等に関して総括.認知症をはじめ各疾患や病態に様々な側面があることが明確になる特集.
臨床で役立つ
看護アセスメントスケール&ツール
臨床で役立つバイタルサインや呼吸、循環、救急などの各種診断指標・尺度をまとめました。
最新のエビデンスに基づいたスケールや指標を、180項目精選。調べやすいように、系統別、状態別、疾患・領域別のパートに分類。
ケアする人のためのプロジェクトデザイン
地域で「何かしたい!」と思ったら読む本
地域で活躍するケアの専門家が増えています。その活動を「プロジェクト」と捉え、アイデアづくりから仲間集め、企画化、広報、実践と成果物の作成までの一連の流れを、「プロジェクトデザイン」として事例を用いて解説。地域保健活動や地域包括ケア、社会的処方など、さまざまなケアの専門家によるプロジェクトを支援してきたコミュニティデザイナーが、その経験から編み出したポイントをぎゅっと凝縮しました。
看護コミュニケーション 第2版
基礎から学ぶスキルとトレーニング
「生命」にかかわるコミュニケーションを学ぶ
看護学生が専門職としてのコミュニケーションを学べる好評書が6年ぶりに改訂。ロールプレイ用のシナリオが新規になったほか、思いもよらなかったコロナ禍でのマスク着用とソーシャルディスタンスを保ちながらのケアなど、コミュニケーションの基本をおさえつつも今日的課題を追記した。15回の講義を想定した本書を活用すれば、演習や臨地実習で役立つ対応も学ぶことができる。
ICUとCCU 2020年別冊号
第39回東京CCU 研究会 報告集
第39回東京CCU 研究会 報告集
ICUとCCU 2020年12月号
特集:ポスト COVID-19 の集中治療
特集:ポスト COVID-19 の集中治療
ICUとCCU 2020年11月号
特集:新型コロナ感染症パンデミック宣言とICU
特集:新型コロナ感染症パンデミック宣言とICU
ICUとCCU 2020年10月号
特集:PADIS ガイドライン─わが国の現状と未来への展望
特集:PADIS ガイドライン─わが国の現状と未来への展望
ICUとCCU 2020年9月号
特集:PMX-DHPを再考する
特集:PMX-DHPを再考する
ICUとCCU 2020年8月号
特集:救急現場において知っておきたい循環器救急の知識
特集:救急現場において知っておきたい循環器救急の知識
ICUとCCU 2020年7月号
特集:腸管・腸内細菌叢と集中治療
特集:腸管・腸内細菌叢と集中治療
ICUとCCU 2020年6月号
特集:非侵襲的モニター
特集:非侵襲的モニター
ICUとCCU 2020年5月号
特集:ICU-acquired weakness―重症患者の長期機能予後改善を目指して―
特集:ICU-acquired weakness―重症患者の長期機能予後改善を目指して―
ICUとCCU 2020年4月号
特集:ICU とCCU でよくみられる病態・疾患 ─標準的な診断・治療・管理2020 ─
特集:ICU とCCU でよくみられる病態・疾患 ─標準的な診断・治療・管理2020 ─
ICUとCCU 2020年3月号
特集:ICUにおける自動制御システムの現況と未来
特集:ICUにおける自動制御システムの現況と未来
ICUとCCU 2020年2月号
特集:敗血症Up to date 2020
特集:敗血症Up to date 2020
ICUとCCU 2020年1月号
特集:不整脈管理Up to date
特集:不整脈管理Up to date
多発性嚢胞腎の全て
本書は、多発性嚢胞腎の臨床・分子生物学的側面・治療・本邦での研究の歴史・他の嚢胞性腎疾患・患者の会・診療ガイドラインなど多発性嚢胞腎の全てを網羅して解説しています。
※この電子書籍は、2006年6月発売の書籍を電子化したものです。
日常診療のための泌尿器科診断学
VISUAL LECTURE FOR PRACTICE
本書は、日常診療でよく遭遇する疾患の診断法の実際と、画像診断や遺伝学的検査などを横断的に取り上げています。ビジュアルに、かつ理論と実際をもれなく記載した、真に実践的な手引き。泌尿器科診断に必須の1冊です。検査法のみならず、診断の基本事項も解説。
※この電子書籍は、2002年4月発売の書籍を電子化したものです。
実験医学増刊 Vol.40 No.2
【特集】健康寿命の鍵を握る骨格筋
【特集】健康寿命の鍵を握る骨格筋 超高齢社会の課題である,健康寿命と平均寿命のギャップを埋める鍵として,骨格筋が注目されています.運動による健康増進メカニズムから,マイオカインを介した全身性の代謝制御まで最先端の知見を解説します
