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みてわかる!赤ら顔診療 虎の巻

黒川 一郎(著) 乃木田 俊辰(著) 野村 有子(著) 木村 有太子(著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2026/04

多様な病態があり鑑別や治療の難しい「赤ら顔」について,正しい診断・適切な治療法がフローチャートや写真で“見て”わかる.赤ら顔の代表的疾患である酒さをはじめ,アトピー性皮膚炎や尋常性ざ瘡(ニキビ)など,顔の赤みを引き起こす30以上の疾患を網羅.適切なスキンケアやレーザー・IPL治療,美容的なアプローチも紹介し,赤ら顔をトータルで理解できる一冊.皮膚科医はもちろん,内科医,メディカルスタッフにもおすすめ.

胆と膵 2024年4月号

2024年4月号

特集:エビデンスに基づく膵IPMN国際診療ガイドライン改訂版(Kyoto guidelines)のポイント

出版社:医学図書出版

印刷版発行年月:2024/04

特集:エビデンスに基づく膵IPMN国際診療ガイドライン改訂版(Kyoto guidelines)のポイント

1からはじめる健診胸部X線判定 基本知識と画像アトラス

黒田 直人(クロダナオト)(著)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2026/02

この所見は何か? どう考えたらよいのか? 見逃さず,しっかり判定!
290点の画像をもとにていねいに解説した健診胸部X線判定の手引き 待望の1冊! 2つの判定・指導区分を一つひとつ解説することで,多視点で理解が進む.基本知識と考え方だけでなく,日々の現場で頼りになり,所見・疾患別の画像アトラスとしても使える! 医学生や研修医を含む初学者の学習にも役立つ!

≪ダイジェストスタディ≫

はり師・きゅう師・あん摩マッサージ指圧師 国試対策要点の総チェック 下巻

学校法人 呉竹学園(編著)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2026/05

国試受験者に長年愛用されていた呉竹学園編集のベスト&ロングセラーを全面改訂した,ダイジェストスタディシリーズあはき師編.下巻では,東洋医学概論・経絡経穴概論・はりきゅう理論の専門科目を網羅.専門教員が国家試験の傾向を反映し執筆しており,重要語句は隠せる赤シートで理解度を確認できる.持ち運びやすいサイズ感ながら,図表をふんだんに用いて補足解説も充実している.見やすい構成に加え,「POINT」欄や「注目度」を示し,日頃の学習から直前期の総チェックまで幅広く活用できる一冊.

はじめの一歩 漢方処方MAP

谷川 聖明(著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2026/04

「患者さんが漢方治療を希望されたけど,この症候にはどんな漢方処方が使えるんだっけ?」「この症候に使える漢方処方のうち,目の前の患者さんに最も効果的なのはどれだろう?」そんな疑問を感じたときに頼れる本が誕生しました!日常診療で頻繁に遭遇する39の症候について,頻用処方とその鑑別を分かりやすく解説.グラフとイラストで処方の特徴が視覚的に理解できるから,漢方を学び始めたばかりの方から,知識を整理して復習したい方まで,様々な読者の方のお役に立つこと間違いなし.漢方学習の最初の相棒に,そして臨床のお供に.ぜひ側においていただきたい一冊です.

※本書は,「漢方スクエア」424号(2023年1月)~490号(2025年10月)に掲載された連載「知っておきたい漢方処方」を改題し,加筆修正を行ったものです.

≪ハートナーシング2025年冬季増刊≫

ナースのための不整脈エキスパートガイド

德山 丈仁(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/12

【もう不整脈のケア・指導に迷わない!】
不整脈の基礎知識から具体的な病態・治療まで詳細に解説。ケアにあたって必ず知っておきたい知識に加え、臨床現場でよくある質問を図解や会話形式の「ワンポイントレッスン」としてまとめ、患者や後輩にわかりやすく説明できるよう構成する。不整脈への対応を着実にステップアップできる一冊。

≪オペナーシング2021年秋季増刊≫

麻酔看護ぜんぶ見せパーフェクトBOOK

山本 千恵(編集)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2021/09

【要点厳選の麻酔看護オールインワンブック!】麻酔介助、手術別・基礎疾患別のアセスメント、麻酔薬、緊急時の対応まで、ビジュアル要素たっぷりに一人前のオペナースに必要な実践で使える知識を解説しており、活用度100%! 現場のふとした疑問を取り上げた「ソボクなQ&A」で日ごろの疑問もズバッと解決!

前立腺肥大症の低侵襲手術 ―経尿道的前立腺吊り上げ術と経尿道的水蒸気治療―

阿南 剛(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2026/04


前立腺肥大症治療の新たな選択肢,MISTを使いこなす
2022年に本邦で保険承認された経尿道的前立腺吊り上げ術(UroLift)と経尿道的水蒸気治療(Rezum).これらMIST(低侵襲的外科治療)は有効性のみならず安全性と低侵襲性に重点を置いた新たな選択肢として注目を集めています.本書は,適切な症例選択から術前準備,手技の実際,術後管理までを具体的かつプラクティカルに解説.射精機能温存や日常への早期復帰を希望する若年患者から,合併症を有する高齢者まで,幅広い患者層に対応するための知識を網羅した,MIST実践のための必携書です.

≪画像診断別冊 KEY BOOKシリーズ≫

知っておきたい泌尿器のCT・MRI改訂第2版

山下 康行(編著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2019/04

泌尿器画像診断の決定版!
好評初版より全面改訂し,より充実した内容で,検査法や解剖のほか腎,腎盂・尿管,膀胱,前立腺,男性器,副腎,後腹膜など泌尿器領域の各種疾患を網羅.
画像所見,鑑別診断のポイントなども整理され,臨床に役立つ内容満載の1冊.

輸液を学ぶ人のために 第3版

和田 孝雄(他著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:1997/09

臨床現場に出るとすぐに必要なのは輸液の知識。その基本から応用までを、研修医・看護師向けに解説し、輸液の入門書として高い評価を得てきた本の第3版。とくに近年変化の著しい高カロリー輸液の部分を大幅に改訂。

未熟児網膜症

東 範行(編集)

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2018/10

未熟児網膜症を深く理解し、的確に見極め、時期を逃さず治療する方法を学びとる !

 未熟児網膜症は、小児に重篤な視覚障害を起こす疾患である。近年は、周産期医療の進歩によって体重が非常に少ない児の生存が可能となり、未熟児網膜症の発症が増加するとともに、重症例が多くみられるようになった。網膜症は重症であるほど急速に進行し悪化するので、診断と治療に許される時間は限られており、救急疾患にも例えられる。したがって、その病態を深く理解し、的確な診断と治療を行うことが求められる。そして、新生児集中管理室で扱われるこの疾患は、多くの診療科の協力のもとに診療が行われるのが特徴である。
 本書は、未熟児網膜症のすべてにわたるわが国初めての教科書である。診療に現在かかわっている、あるいはこれからかかわる多くの医療従事者、この疾患に興味をもつ読者に向けて書かれ、病態を理解し診療技術を高めるための“実践編”と、疾患をより深く理解するための“基礎編”で構成されている。“実践編”では、まず眼底検査のコツから、眼底所見をいかに解釈するか、治療の適応と方法までを、多数の眼底写真とシェーマで詳しく説明している。診断では疾患の病期や病態について、治療では、レーザー網膜光凝固、網膜剥離に対するバックリング手術・硝子体手術の適応と方法、有力な選択肢となりつつある抗血管内皮増殖因子(VEGF)治療について、豊富な画像で把捉することができる。次に、新生児集中治療室での全身管理や麻酔、手術を行う基幹施設への搬送、施設間の診療情報伝達、家族へのインフォームド・コンセントなど、配慮すべき点が扱われている。さらに、その後のリハビリテーションやロービジョンケア、晩期合併症を見逃さないための長期にわたる経過観察まで、診療のすべてを網羅している。
“基礎編”では、豊富な病理や類似疾患の写真によって病態の理解が深まり、診療の際に大きく役立つ。さらに診断や治療の歴史、疫学、遺伝や動物実験など、未熟児網膜症を深く理解するための知見を集めた。
 未熟児網膜症は、きちんとした検査と経過観察を行い、時期を逃さず治療することが何よりも重要である。そのタイミングをいかに逃さないか、本書ではわが国を代表する未熟児網膜症診療を専門とする医師が700点以上の豊富な画像をもとに、長年にわたって培ってきたノウハウを解説する。

頭痛診療が劇的に変わる!

すぐに活かせるエキスパートの問診・診断・処方の考え方

松森 保彦(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2025/01

よく出合う23症例をもとに,頭痛専門医の診断・治療の思考プロセスを丁寧に解説!「患者さんにどう聞いて診断する?処方はどう変えていく?」などの具体的なコツがわかるから診療に自信がつく!頭痛を診るすべての医師におすすめ

ECPR:そのコツとなぜ?

坂本 哲也(監修) 黒田 泰弘(監修)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2023/11

自施設で応用できる!臨床に即したすぐに役立つ実践書

ECPRの適応や実施方法に関し世界的に統一されたガイドラインが存在しない現状において「自施設のやり方は正しい?」「もっとよい方法は?」と疑問を抱いている医療者へ、ECPRのエキスパートらが「自施設のやり方」「自施設のプロトコル」「うまくいくコツ」「なぜそうするのか」を紹介。理解を容易にするために、適切に図・表・イラストを取り入れ概念を見える化。救急医、集中治療医、循環器内科医をはじめ、臨床工学技士や看護師など、ECPRに携わるすべての人に役立つ。

最新臨床検査学講座 免疫検査学/輸血・移植検査学 第2版

窪田 哲朗(編) 藤田 清貴(編) 高橋 克典(編) 梶原 道子(編) 細井 英司(編) 国分寺 晃(編)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2024/03

「臨床検査技師国家試験出題基準(令和7年版)」準拠!定番テキスト「免疫検査学」を改訂・改題!
改正された「臨床検査技師学校養成所指定規則」にも対応!

●『免疫検査学』の改題・改訂版.
●「令和7年版臨床検査技師国家試験出題基準」対応.
●「臨床検査技師学校養成所指定規則改定」対応.
●新カリキュラムでは「免疫学的検査学」,「輸血・移植検査学」に科目が分かれたが,免疫学を基礎として,各章の関連を意識して一冊にまとめたテキスト.関連ページを表示しているので振り返りがしやすく,領域が異なっても原理が同じ検査法などについて系統立てた学習ができる.
●各検査内容についての情報をアップデート.
●タスク・シフト/シェアによる「成分採血」の項目を追加した.
●目的意識をもって学習に臨めるように,各節の冒頭に到達目標を設定した.

≪看護管理まなびラボBOOKS≫

組織の力学

パワーを掌(つかさど)る

成功し続けるための組織行動論

髙岡 明日香(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/09

組織に渦巻くパワーの正体を掴み、影響力を発揮し続けるリーダーになるために

「なぜ、人は動かされるのか?」「成功し続けるリーダーと〈脱線〉するリーダーは何が違うのか?」「人や組織は本当に変えられるのか?」「リーダーたちはなぜパワーを手放せないのか?」──リーダーとして自身のパワーを増強し、組織の中で影響力を発揮し続けるために、何を考え、どう行動すべきか。コンサルティングファームに長年従事し経営大学院で教鞭を執る筆者がすべてのリーダーたちに贈る、パワーと影響力の要諦書。

腰痛のプライマリ・ケア

腰痛者と向き合う時の必携書

金岡 恒治(著)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2018/10

腰痛は人類の8割以上が経験する症候である.本書では,整形外科外来はもちろん,総合診療科や一般内科外来において患者数の多い腰痛,すなわち障害程度が低いものの日常の診療で診る機会が多い腰痛を中心に解説する.腰痛のプライマリ・ケアで求められる“震源地(=病態)と震度(=障害程度)”の適切な評価方法と最適な対処方法について,運動器を専門としない臨床家が理解・実践できるよう,平易な表現で紹介する.

≪画像診断別冊 KEY BOOKシリーズ≫

すぐわかる小児の画像診断改訂第2版

荒木 力(編著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2017/03

小児の画像診断のすべてがこの1冊に!
初版より全面改訂し,最新の情報を盛り込みました.
部位別の成長に伴う正常像の変化と,疾患別画像全440症例を収録し,正常と疾患の両方で全身を網羅.
より充実した内容で,自信を持って小児画像の読影に当たれます!

やさしい漢方入門書/ナースと研修医が知っておきたい漢方のハナシ

ねころんで読める漢方薬

今津 嘉宏(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2017/11

【100分で読める、身につく漢方薬のキホン】

「民間薬とどう違うの?」「病期に合わせた処方って?」そんなギモンにゆるっと答えた漢方書。外科医ながら東洋医学を学び、「漢方内科」にたどりついた筆者が、漢方の基礎知識から四診を活かしたフィジカルアセスメント、症状別漢方薬、副作用まで、漢方のおもしろさをあますところなく解説。

臨床画像 Vol.42 No.3

2026年3月号

【特集】特集1:苦手克服! 乳腺関連の画像診断/特集2:Green Radiology

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2026/02

【特集】特集1:苦手克服! 乳腺関連の画像診断/特集2:Green Radiology

プチナース Vol.32 No.12

2023年11月号

◆患者さんの反応を見て・考えて・動ける! 超実践 患者情報のとらえかた
◆基礎&領域別実習前後の学習のポイント

出版社:照林社

印刷版発行年月:2023/10

◆患者さんの反応を見て・考えて・動ける! 超実践 患者情報のとらえかた
◆基礎&領域別実習前後の学習のポイント

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