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医学のあゆみ280巻3号

オールジャパンで挑む先端医療機器の研究開発

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2022/01

オールジャパンで挑む先端医療機器の研究開発
企画:菊地 眞(公益財団法人医療機器センター理事長,一般財団法人ふくしま医療機器産業推進機構理事長)

・わが国では2014年に「健康・医療戦略推進法」が制定され,翌年には日本医療研究開発機構(AMED)が発足して,“オールジャパンでの医薬品開発”と並んで“オールジャパンでの医療機器開発”の取り組みが開始された.
・ヒトの能力では実現できない“質的・量的限界”を凌駕するための新たな医療機器・技術を,DX,AI,5/6G通信技術やロボット技術などを駆使して実現させようとする研究開発が医療機器研究開発の世界的潮流になっている.
・本特集では,それらを踏まえてオールジャパンで挑む先端医療機器の研究開発の全容を紹介するとともに,とくに2020年に登場した国産外科手術ロボットを取り上げて,第一線の方々から論じていただく.

レジデントノート Vol.23 No.16

2022年2月号

【特集】医学論文 これなら探せる!読める!

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2022/01

【特集】医学論文 これなら探せる!読める! 研修医の“論文を読まなくてはならない場面”をばっちりサポート!読むべき論文の探し方や検索ツールの使い方に始まり,ざっくり要点を掴む読み方・がっつり批判的吟味する読み方を丁寧に解説.これで論文が読める!

Heart View Vol.26 No.2

2022年2月号

【特集】不整脈に対するカテーテルアブレーション治療を改めて考える

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2022/01

【特集】不整脈に対するカテーテルアブレーション治療を改めて考える

医学のあゆみ280巻2号

ADHDの最近の知見――発症メカニズムと治療法

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2021/01

ADHDの最近の知見――発症メカニズムと治療法
企画:岩波 明(昭和大学医学部精神医学講座)

・ADHDの有病率は高率で,成人においては人口の5%あまりというデータも報告されている.現状では,ADHDは臨床面でも社会的にも重要な疾患であるにもかかわらず,その重要性が十分に認識されていないケースが多い.
・かつてADHDは何らかの脳の微細な損傷が原因と考えられてきたが,現在このMBD説は否定されており,他の精神疾患と同様に神経伝達物質の機能障害が想定されている.しかし,その詳細な病態は明らかではない.
・かつてADHDと自閉症スペクトラム障害(ASD)は併存しないものとされてきたが,最近では生物学的関連を指摘する研究もみられている.本特集はこのようなADHDについて,最近の知見を紹介するものである.

救急医学2022年1月号

本気で向き合ってみる;消毒と滅菌

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2022/01

本気で向き合ってみる;消毒と滅菌 消毒と滅菌のこと、本気で考えたことありますか? 院内で使用する器械や設備はもちろん、院外での病院前救護や災害・有事医療でも欠かすことのできない消毒・滅菌。適切な医療提供に欠かせない“インフラ”として、その概念やメカニズムの基礎、そして実践例を、コロナ禍の今だから学んでみよう。

消化器外科2022年1月号

なかなか学べない良性上部消化管疾患の低侵襲手術

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2022/02

なかなか学べない良性上部消化管疾患の低侵襲手術 悪性腫瘍に対する腹腔鏡下手術手技については多くの著作がみられる一方、良性疾患に対する手技の解説は比較的少ない。そこで1月号特集では、上部消化管の良性疾患に対する低侵襲手術について、第一線の先生方に術中写真や図を用いてわかりやすく解説していただいた。

豆チョコ

母性小児ケア

濱松 加寸子(編集) 市江 和子(編集)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2014/05

臨床で役立つデータを、アセスメント、急変対応、ケア・処置、精神・心理、検査・薬剤などの項目ごとにコンパクトにまとめました。必要なときに、すぐに使えるポケットマニュアルです。

看護に使える数値・指標まとめてブック

エキスパートナース編集部(編集)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2013/01

系統立てて理解できるように、救急救命処置、呼吸、循環・血液、消化、内分泌・代謝、排泄、神経、感覚、運動、免疫・アレルギー・膠原病、感染の11の系統別に整理し、各系統の中は構造・機能、検査、症状・病態生理、治療・ケアで展開。最新ガイドラインに基づいて指標・指針をまとめているため、実践ですぐに役立つ

病棟で生かす!

高齢者ケアの実践

中島 洋子(編集)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2012/02

高齢者ならではの症状アセスメントとケア、注意が必要な疾患のケア、「こんなときどうする?」看護技術のコツ、場面別の対応法など、90項目を解説。高齢者ケアの実践にすぐ役立つスキルが満載

泌尿器外科 2021年12月号

2021年12月号

特集:泌尿器科救急の現況と最新知見

出版社:医学図書出版

印刷版発行年月:2021/12

特集:泌尿器科救急の現況と最新知見

チャイルドヘルス Vol.25 No.1

2022年1月号

【特集】アレルギーを予防しよう!

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2021/12

【特集】アレルギーを予防しよう! 堀向先生ご企画の今号,アレルギー分野最先端の先生方にご執筆いただきました.アレルギー情報のアップデートにお役立てください!

子どもの診かた、気づきかた

小さな異変もこぼさず拾える!

岡本 光宏(著)

出版社:じほう

印刷版発行年月:2021/11

●ポイントがわかれば、よくある症状にあたふたしない!
●子どもの症状から診断までのロジック、必要な検査や鑑別疾患などを徹底解説

子どもは自分ではうまく症状を説明できないもの。見落としのない診断はハードルが高いと感じることはありませんか?
好評書『小児科ファーストタッチ』に続く、小児科診療を楽しく学ぶ書籍の第2弾! 症状から診断までのロジックや、見逃したくない疾患に気づくために必要な検査や鑑別疾患などを会話形式で徹底解説しました。「小児科ってこんなにシンプルなのか!」と目から鱗が落ちること間違いなしの1冊です。「実際どうなの?」と普段はなかなか聞けない疑問も丁寧に深掘りし、また、随所にあるクイズを通して理解度を確認できます。最初から読み通すもよし、不正解だったページから読み込むもよし。岡本ワールド全開の本書をぜひお楽しみください。

ぼくとがんの7年

松永 正訓(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2021/12

患者の痛みを知り、医師は何を思う。医師と患者を足してがんで割ったらぼくが見えた。

小児がん外科医があるとき突然膀胱がんに。患者の痛みを知った医師はいったい何を思うのか。深刻だけど、ときどき前向き。そしてちょっとセンチメンタルな闘病記です。

イラスト看護診断

古橋 洋子(編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2021/12

NANDA-Iの各領域から、看護学生の臨地実習や看護師の臨床において使用される頻度の高い39の看護診断を取り上げ、各診断の定義が理解できるような患者像をイラストを交えて事例と共に紹介。各診断をどのような状態の患者に用いればよいかを解説する。各診断を4ページで展開する。

臨床スポーツ医学 2021年12月号

スポーツ選手の半月板損傷に対する治療戦略

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2021/12

スポーツ選手の半月板損傷に対する治療戦略
「スポーツ選手の半月板損傷に対する治療戦略」特集として,半月板の機能/半月大腿靱帯/内側半月板損傷/外側半月板損傷/年齢による影響/スポーツによる影響/半月形状による影響/半月板損傷の保存療法/半月板縫合術/半月板損傷予防トレーニング/半月板切除術・縫合術後のリハビリテーション/半月板手術後のスポーツ復帰 などを取り上げる.連載は,【臓器とスポーツ医学】【トレーナーのためのスポーツ医学講座】.

病理と臨床 2021年12月号

COVID-19

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2021/12

COVID-19
特集テーマは「COVID-19」.パンデミック感染症としてのCOVID-19とSARS-CoV-2の特性/COVID-19と宿主免疫応答/COVID-19対策における病理学の役割/COVID-19の臨床と画像経過/COVID-19,SARS,インフルエンザの肺病理/COVID-19の肺病変/COVID-19肺炎の病理を理解するために/COVID-19の他臓器病変/新興ウイルス感染症例の剖検時の注意点と剖検可能な施設の確立 他を取り上げる.連載記事として,[マクロクイズ],[鑑別の森],[若手病理医のためのキャリアパス講座],[今月の話題] を掲載.

トップジャーナルに学ぶ

センスのいい科学英語論文の書き方

プレゲンズ ジャン E(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2021/12

長年にわたり多くの大学でサイエンス・ライティングを教えてきた著者が、満を持してまとめる科学英語論文の極意。一流誌に採用された論文は、ライティングも一流である。センスの良い英文は、実験結果に高い説得力と魅力を与えてくれる。本書には、英語の文章構成論、場面に合う単語選び、シグナルワードやフックの活用など、論文の質を高めるコツが満載。エディターの目を引く論文で、ワンランク上のジャーナルへの掲載を目指せ!

心エコー 2021年12月号

術前術後の心エコーレポート~外科医&カテ治療医を満足させるには?

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2021/12

術前術後の心エコーレポート~外科医&カテ治療医を満足させるには?
特集は「術前術後の心エコーレポート~外科医&カテ治療医を満足させるには?」.僧帽弁逆流の術前術後/大動脈弁狭窄の術前術後/大動脈弁逆流の術前術後/僧帽弁狭窄の術前術後/三尖弁逆流の術前術後/冠動脈バイパスの術前術後/心房中隔欠損の術前術後/心室中隔欠損の術前術後/Fallot四徴の術前術後/心房細動の術前術後/感染性心内膜炎の術前術後 などを取り上げる.連載はWeb動画連動企画[症例問題]左室にハートが出現!? 他

Medical Practice 2021年12月号

脳神経内科疾患~実地医家が知るべき現場対応から最新治療までを網羅する

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2021/12

脳神経内科疾患~実地医家が知るべき現場対応から最新治療までを網羅する
特集テーマは「脳神経内科疾患~実地医家が知るべき現場対応から最新治療までを網羅する」.記事として,[座談会]非専門医と専門医のniceな連携:クリニック,市中病院,大学のそれぞれの観点から, [この症例から何を学ぶか]約1年半の経過で四肢遠位部の感覚障害が進行し,リツキシマブによる免疫治療が進行抑制に有効であった抗MAG抗体関連ニューロパチーの77歳男性例,[One Point Advice],[心電図のコツと落とし穴] 他を掲載.

医薬品副作用・安全性ガイドブック

一般社団法人 日本医薬品安全性学会(監修) 宇野 勝次(編)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2021/12

同効薬の副作用・安全性情報を比較できるなど,医薬品の適正使用の指針を,安全性の視点からチェックできるガイドブック.薬効分類ごとに「共通」と「医薬品各論」の項を設け,禁忌疾患,併用禁忌,警告,高頻度副作用,重大な副作用,過敏症,TDM,腎機能,肝機能,小児,高齢者,妊婦,授乳婦,その他の注意事項について要点を整理し,医薬品の副作用・安全性情報を網羅した.お手持ちの医薬品集に記載されていない,副作用&安全性情報を補完する一冊.

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