OPE NURSING(オペナーシング)2025年11月号
2025年11月号
特集:患者さんの「どこをどうみる?」「何をみる?」が効率よく判断できる! 基礎疾患別アセスメントガイド
特集:患者さんの「どこをどうみる?」「何をみる?」が効率よく判断できる! 基礎疾患別アセスメントガイド 手術看護の総合専門誌
手術看護に関する最新情報や根拠に基づく知識・テクニックをわかりやすく紹介し、読者の情報交換の場としても、新人からベテランまで活用していただける専門誌です。
麻酔、器械出し、外回り、薬剤、器具・器械、医療材料などの基礎から最新情報まで現場に即した内容を、豊富な写真と根拠ある解説でお届けします。
よりよいケアとスキルアップに役立つ誌面づくりを目指しています。
OPE NURSING(オペナーシング)2025年3月号
2025年3月号
特集:術中の観察につながる手術室のモニタリング
特集:術中の観察につながる手術室のモニタリング 手術看護の総合専門誌
手術看護に関する最新情報や根拠に基づく知識・テクニックをわかりやすく紹介し、読者の情報交換の場としても、新人からベテランまで活用していただける専門誌です。
麻酔、器械出し、外回り、薬剤、器具・器械、医療材料などの基礎から最新情報まで現場に即した内容を、豊富な写真と根拠ある解説でお届けします。
よりよいケアとスキルアップに役立つ誌面づくりを目指しています。
看護技術のなぜ?ガイドブック 第2版
看護技術の取得のためには、当然テクニカルな面での研鑽が必要なのは言うまでもない。しかし、「なぜ、必要なのか」「なぜ、この手順なのか」といった理論的な裏付けを知ることも必要である。読みやすいQ&A方式で看護技術の“なぜ?”を解説した書の第2版。内容を全面的に見直したほか、合計331項目の基本的な看護技術の“なぜ?”を解説した。
早わかり
成人先天性心疾患の心エコー評価攻略ガイド
理解が難しい成人先天性心疾患を,初心者でもわかりやすく解説した.病態生理から,心エコー評価,治療方針まで,1冊で押さえられる内容となっている.また,外科医の先生による美しい手術イラストは,馴染みのない術式への理解の助けとなる.さっと目を通すだけで重要なポイントがわかり,慌てずに撮り漏らすことなく検査ができる.明日の心エコーに備えて,手元に必ず置いておきたい1冊.
そのモヤモヤがスーッと解消される 発達障害・グレーゾーンを抱える医師の生存戦略
発達障害者の多くは社会に出た際、困難に直面します。医師もそれは同じで、研修医・専攻医終了後、卒後10年ほどまで、さまざまな問題と葛藤し、つまずき、悩んでいます。そこで、発達障害当事者である著者が、内科医として働く中で、日々どのように感じ、実際にどのように適応してきたか、働き方を改善し現在の悩みとどう向き合っているか、特性に合わせた働き方のモデルとして心に寄り添う温かい内容の一冊です。
さあ、医学研究をはじめよう!
基礎研究と臨床研究からなる”医学研究”とは、そもそもどのようなものか。”臨床医学”と”実臨床”の違いとは何
か、臨床データはどのように扱うべきか、などなど、”医学”を志す者に必要な医学研究の基本的な知識を解説。さ
らに臨床医学研究の進め方や実臨床への展開など、長年医学研究に携わってきた著者の豊富な経験を振り返りなが
ら解説する実践的な医学研究の入門書。医学研究をする”本当の意味“がわかる一冊。
頭頸部がん薬物療法ハンドブック 改訂3版
頭頸部がん薬物療法に特化したマニュアルとして好評を博した書の改訂第3版.専門病院のスタッフのみならず,一般病院のスタッフにも役立つよう,頭頸部がんの薬物療法に特徴的な臨床上のコツや支持療法を平易にまとめている.今版では近年の新薬の導入を踏まえ,転移・再発がんに対する治療法を重点的に加えた.執筆陣には経験豊富な各エキスパートを集め,実際の現場での治療立案・実践および副作用管理に役立つ実践書である.
インスリン療法マニュアル 第5版
インスリン療法の基本から応用まで,実地診療に即しコンパクトにまとめたマニュアル.第4版(2008年)以降の進歩を踏まえ,インスリン製剤の種類と選び方・組み合わせ方,強化インスリン療法など各種インスリン療法の実際,持続皮下インスリン注入療法(CSII)の具体的な方法,小児や妊婦など様々なケースにおけるインスリン療法,副作用への対応など,内容を大幅にアップデート.最新のインスリン療法の実際を,丁寧に解説した一冊.
集中治療,ここだけの話
魅力的で奥深い集中治療の世界へようこそ。集中治療の分野で議論のあるトピックに関して、第一線の集中治療医はどのように考えて診療しているのか。本書は「昇圧薬・強心薬の使い方」「HFNC vs NPPV」「ICUでの鎮静、鎮痛」など、読者の関心が高い50テーマを取り上げ、関連するエビデンスを豊富に紹介しながら丁寧に解説していく。集中治療が専門ではない若手医師・看護師・薬剤師でも“Controversial”な状況に強くなれる「ここだけの話」!
骨折治療 手術アプローチがよくわかる髄内釘・プレート固定
骨折治療の基本となる髄内釘・プレート固定の手技を,手術アプローチに着目して豊富な画像とシェーマで解説.術前準備から固定・閉創まで,手術の流れがイメージできる.エキスパートならではのコツも満載の必携書!
Medical Practice 2023年1月号
脂質異常症~だれを・どこまで・どのように
脂質異常症~だれを・どこまで・どのように
特集テーマは「脂質異常症~だれを・どこまで・どのように」.記事として,[座談会]脂質異常症─だれを・どこまで・どのように治療するか─,[総説]現在の日本人の動脈硬化性疾患の疫学およびそのリスク,[セミナー]高トリグリセライド血症の鑑別の進め方,[トピックス]GPIHBP1に対する自己抗体による高トリグリセライド血症,[One Point Advice]2つの一秒率,Don’t miss it! サラセミア,[知っておきたいこと ア・ラ・カルト]黄色爪症候群 他を掲載.
歯科国試パーフェクトマスター 衛生学・公衆衛生学 第2版
歯科医師国家試験合格にグッと近づくパーフェクトマスターシリーズ
出題基準改定(令和5年)に対応した改訂版,登場
歯科医師国家試験対策のために愛用されてきた『歯科国試パーフェクトマスター』シリーズが,国試の出題基準改定(令和5年)に対応して新しくなりました.最新の出題基準に対応した本書を活用して大切なポイントをしっかり抑え,歯科医師への道に進みましょう!
・直近の試験問題を精査して対策が記載されているので,各科目の大まかな出題傾向がつかめます!
・図や写真を多く用いているので,わかりやすく,覚えやすい!
・国試対策のほか,CBT対策や定期試験,各科目の授業の予習 ・復習にも活用できます!
Clinical Engineering Vol.35 No.5(2024年5月号)
臨床工学ジャーナル[クリニカルエンジニアリング]
【特集】新人CEのための透析装置の基礎入門
【特集】新人CEのための透析装置の基礎入門 新しく透析治療に携わる臨床工学技士のために、透析装置の基礎を学べる特集。透析液供給装置や透析用監視装置の基礎をはじめ、メーカごとの透析装置の特徴について現場目線で解説。
実況! 硝子体手術Tips165
エキスパートによる「手術討論」動画6本(320分)付き
【最前線で活躍する硝子体術者の技が満載】
教科書では一つの正攻法のみ提示されていることが多いが、実臨床では術者ごとの細かな工夫や差異(Tips)がある。本書では、最前線で活躍する硝子体手術のエキスパート12名がさまざまなTipsを紹介。本書を読めば、術式のバリエーションが必ず広がる。執筆陣が実際の手術を見ながら活発な議論を交わした「手術討論」動画6本(320分)付き。
2026 第24回~第33回 徹底攻略!国家試験過去問題集 あん摩マッサージ指圧師用
この10年間に国家試験問題として実際に出題された全問題について、解答の解説をこの1冊に収載!答えを羅列するだけでなく、設問の意義や狙い、鑑別点などもわかりやすく解説掲載しています。明治東洋医学院編集委員会による執筆。各科目の担当執筆者が、「国家試験出題基準」の小項目順に並べかえているので*、過去10年間に多く出題された問題もすぐわかり、同じ項目の問題を連続して解いていくことで、分野ごとに確実に理解を深められる体裁になっています。
*複数の項目に該当する問題等は担当執筆者の判断により分類。
冊子タイプの付録には、過去3年の試験当日と同じ通し問題と正式解答を掲載しており、本書内の解説ページもすぐに参照できるので、解答の根拠をしっかり理解して身に付けることができます。
最新の出題基準に対応したこの1冊を、試験対策として、ぜひご活用ください。
自己免疫性胃炎 診療の手引き
自己免疫性胃炎はかつて稀な疾患とされたが,いまや日常診療で頻繁に遭遇する疾患となっている.診断の進め方,患者への説明,長期フォローアップのあり方など,迷いやすいポイントも多い.本書は,自己免疫性胃炎診療の実際をわかりやすく整理した本邦初の実践的手引き書.これまでになかった視点を提供し,明日からの診療に直結する解説や症例を収載.実地現場で内視鏡検査を行っている臨床医にとって必携の一冊.
輸液カテーテル管理の実践基準 2025年版 第2版
輸液治療の穿刺部位・デバイス選択とカテーテル管理ガイドライン
輸液カテーテル管理の実践基準を示したガイドラインの改訂2版.今版では,近年使用が広まっているミッドラインカテーテルについての推奨基準に加え,カテーテルだけでなく輸液ポンプやシリンジポンプ,また小児の輸液カテーテル管理についての内容も新たに盛り込みました.既存の内容についてもエビデンスを見直し,初版より広くご活用いただいていたデバイス選択のアルゴリズムについても,使用薬剤から考えるデバイス選択の図を新たに加えてアップデート!輸液治療に携わる医療従事者の方々に向けて,安全な輸液治療のために是非お手元に置いていただきたい一冊です.
救急・当直必携!頼れる整形外傷ポケットマニュアル
症例で学ぶ、初期診療の基本からコンサルトまで
救急・当直で出会う整形外科系外傷で慌てない!診察・画像検査・創処置・整復・外固定など初療の基本から,実際の症例を交えた部位別の治療方針までよくわかる.初期研修医・外科系当直医など非専門医のための一冊.
消化器内視鏡37巻9号
消化管内視鏡処置具の使い分け2025
消化管内視鏡処置具の使い分け2025
消化器内視鏡技師のためのハンドブック 改訂第8版
7年ぶりの改訂第8版!
消化器内視鏡技師資格の有無にかかわらず、消化器内視鏡技師の「バイブル」として各施設の内視鏡室に是非、一冊。
消化器内視鏡に関するほぼすべての内容が網羅されております。
多くの方に手にとっていただきたい、オススメの一冊です!
