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イラストでまなぶ解剖学 第3版

松村 讓兒(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/10

解剖学入門書の最新版。イラストのフルカラー化でさらにわかりやすく!

看護学生・看護職のみならず、医学生・コメディカルにも評判の高い解剖学の入門書。「イラストでまなぶ」シリーズの1冊で、第3版ではイラストのフルカラー化によってさらに理解しやすくなった。また、本文は文字の大きさで3つのランクに分かれ、重要度が鮮明になっている。押さえておきたい解剖学の基本的事項を網羅的かつわかりやすく解説した、必携の1冊!

泌尿器科診療の掟

山本 新吾(編著) 舛森 直哉(編著) 雑賀 隆史(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2024/11

読んでおいてよかった,泌尿器科診療現場であなたを助ける技
「知っていて得した」「知っていなければ大失敗するところだった」と感じるような,目から鱗の現場で役立つ知識をエキスパートが伝授!すべて,日々の臨床で経験する中で本当に伝えたいポイントや技だけをまとめた,唯一無二の新しい診療ハンドブック.後期研修医はもちろん,泌尿器科診療に携わるすべての医師にとって発見と学びのある1冊.

泌尿器科医,小児外科医,小児科医も使える

小児泌尿器疾患診療ガイドブック

島田 憲次(編)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2015/01

泌尿器科医,小児外科医のみならず小児科医,新生児科医も対応するケースが多い小児泌尿器疾患を,腎・尿路の発達の理解から検査の落とし穴,診断のコツ,保護者とのコミュニケーション,そして手術手技に至るまでフルスペックで詳述した,類書のない教科書!
貴重な症例写真満載のカラー口絵8ページを設けたほか,本文にも写真・シェーマをふんだんに掲載し、初学者にもわかりやすくグラフィックに詳述した決定版テキストである.

特発性間質性肺炎 診断と治療の手引き2022 改訂第4版

日本呼吸器学会びまん性肺疾患診断・治療ガイドライン作成委員会(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2022/02

日本呼吸器学会 びまん性肺疾患診断・治療ガイドライン作成委員会 により,特発性間質性肺炎(IIPs)の臨床における診断・治療の指針としてまとめた手引きの改訂版.今改訂では,本邦における特発性肺線維症(IPF)治療に関するガイドラインや国際的なIPF診断に関するガイドラインとの整合性を図るほか,新たなフェノタイプや緩和ケアに関する解説も追加し,最新情報へアップデート.IIPsの疾患概念,臨床像,検査・画像・病理所見,治療法まで網羅した,専門医はもちろん一般内科医にとっても一助となる一冊.

INTENSIVIST Vol.15 No.2 2023

2023年2号

特集:熱傷

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2023/04

特集:熱傷

J-CIMELS公認講習会ベーシックコース インストラクターマニュアル 第3版

日本母体救命システム普及協議会(監修) 山畑 佳篤(編著) 橋井 康二(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2026/04

【シミュレーション教育のスキルアップに最適】
J-CIMELS公認講習会ベーシックコースに携わるスタッフが成人教育のコツを理解し、コースを円滑に運営できるようになるためのテキスト。第3版は、「硬膜外鎮痛急変対応コース」「プレホスピタル版/ER版ベーシックコース」「麻酔科・手術室版ベーシックコース」「帝王切開急変対応コース」を新たに加え,大幅改訂。

臨牀透析 Vol.42 No.8

2026年8月号

■ 特集: 透析患者の栄養評価と栄養支援-現状と今後の展開

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2026/08

■ 特集: 透析患者の栄養評価と栄養支援-現状と今後の展開
 本特集では,透析患者に用いられるさまざまな栄養アセスメント・評価法について,最新の動向をまとめるとともに,透析現場でこれら評価法をどう活かすかについて,実際に役に立った事例を含めて執筆していただきました.コラムでは,社会的,経済的に困窮する方々への生活支援について取り上げました.透析施設に従事する皆様には,食事・栄養支援をする際のバイブル的な一冊として,日々の臨床でご活用いただきたいと思います.

泌尿器外科 Vol.39特別号

Vol.39特別号

特集:専攻医がおさえておきたい泌尿器癌Gray Zone TOP30

出版社:医学図書出版

印刷版発行年月:2026/04

特集:専攻医がおさえておきたい泌尿器癌Gray Zone TOP30

泌尿器外科 2025年特別号

2025年特別号

特集:専攻医がおさえておきたい泌尿器疾患 TOP30 2025

出版社:医学図書出版

印刷版発行年月:2025/04

特集:専攻医がおさえておきたい泌尿器疾患 TOP30 2025

呼吸器ジャーナル Vol.72 No.2

2024年 05月号

特集 気管支拡張症 温故知新 注目され始めた一大カテゴリー

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/04

特集 気管支拡張症 温故知新 注目され始めた一大カテゴリー 2017年1号から「呼吸と循環」誌を全面的にリニューアルし、呼吸器領域に特化した季刊誌として刊行。呼吸器専門医、および専門医を目指す呼吸器科医・研修医を対象に、臨床の現場で必要とされている情報を的確に提供する。特集では、呼吸器領域の重要なテーマを最新の知見に基づいてプラクティカルに解説。 (ISSN 2432-3268)

年4冊刊(2月・5月・8月・11月)

在宅医療 臨床入門 第2版

和田 忠志(著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2018/04

現代型在宅医療の開拓者の一人である著者が在宅医療の導入から24時間対応,連携などまでを実用的な形で解説.具体的かつ実践的な内容にもかかわらず,在宅医療の理念や姿勢がおのずと身につく入門書.これから在宅医療に取り組む医師はもちろん,すでに関わっている医師も,悩んだ時には立ちかえりたい一冊です.

膝関節鏡技術認定・公式トレーニングテキスト[Web動画付]

日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会(JOSKAS)関節鏡技術認定制度委員会(監)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2020/03

日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会(JOSKAS)が、2016年より開始した「関節鏡技術認定制度(膝)」公式トレーニングテキスト。鏡視下手術の基本とコツ、模範的な術式を、認定審査委員が余すところなく解説。「技術不足」など審査に関係するポイントを多数掲載し、不足している知識・技術を着実に学べる。Web上に模範となる認定医の手技動画を13項目収載し、初学者もゼロから学べる。

≪OS NEXUS 20≫

関節鏡手術の基本

ルーチン操作とデバイスの扱い方

宗田 大(担当編集委員)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2019/11

上肢と下肢で行われる鏡視下手術は,疾患によっては必須テクニックであり,適応も広がっている。『OS NEXUS』No.20では『関節鏡手術の基本』として,上肢と下肢両方の鏡視下手術を1冊に纏めている。上肢は手指,手関節,肘関節,肩関節,下肢は股関節,膝関節,足関節が掲載されており,各部位は「ルーチン操作」の項目と「デバイスの扱い方」の項目に分けた複数項目で構成されている(手指は母指のみを取り上げているため1項目で構成)。それぞれの基本手術手技が,イラスト・写真を中心としてコンパクトに掲載されており,頻用されるデバイスについても「NEXUS VIEW」コツ&注意 “デバイス”として,扱い方の注意点が解説されている。上肢と下肢の鏡視下手術入門書として最適な一冊。

臨床スポーツ医学 2023年12月号

スポーツ現場における応急処置~AEDから骨折固定,止血法まで

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2023/12

スポーツ現場における応急処置~AEDから骨折固定,止血法まで 「スポーツ現場における応急処置~AEDから骨折固定,止血法まで」特集として,心停止/脳振盪/鼻出血/筋痙攣/熱中症/運動誘発性喘息/過呼吸/刺傷・咬傷/出血(止血法)/骨折/肩関節脱臼/肘関節の外傷/脊椎の外傷/膝関節血腫/足関節の外傷 などを取り上げる.また,【スポーツ外傷・障害診療のための解剖学】,【スポーツ現場に活かす運動機能評価とコンディション管理】,【臨スポOPINION】【総目次】を掲載.

≪ニュースタンダード整形外科の臨床 2≫

整形外科の外傷処置 捻挫・打撲・脱臼・骨折

井尻 慎一郎(専門編集)

出版社:中山書店

印刷版発行年月:2025/04

整形外科の実臨床に真に役立つテキストシリーズの2冊目.
本巻では,主に整形外科医が整形外科的救急外傷として扱う疾患として捻挫,靱帯損傷,肉離れ,打撲,骨挫傷,脱臼,骨折,末梢神経損傷,外傷に伴う合併症について取り上げた.
治療については保存的治療を中心に,保存的治療か観血的治療かの選択の考え方についても解説.診断や評価法,リハビリテーションの動画を収載.

ふんわり 見るだけ 整形外科

岡野 邦彦(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2021/04

【整形外科を愉快にまとめて楽しく学ぼう!】「キミはゴリラから運動神経支配を覚えたことがあるか?」。整形外科医として30年以上の臨床経験をもつ著者が編み出した整形外科のまとめかた・覚え方が、1冊に凝縮されている。どこをとってもオリジナリティあふれる内容で、こんなにおもしろく整形外科を学べる書籍はほかにない!

≪理学療法マネジメント≫

肩関節理学療法マネジメント

機能障害の原因を探るための臨床思考を紐解く

村木 孝行(監修) 甲斐 義浩(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2019/08

関節の機能障害に対する評価・解釈・アプローチ法を詳細に解説する『理学療法マネジメント』シリーズ。
本書では機能障害別に,肩甲上腕関節の動的安定性低下,肩関節の可動域制限,肩関節の不安定性,肩甲骨アライメントや運動の異常,投球動作の不良に分けて,評価法や理学療法を解説。代表的な肩関節疾患の病態や病期分類などについては医師による解説を掲載。
エビデンスをなるべく多く提示し,経験則に陥りがちな臨床思考についてなるべく客観的な記載を心掛けるとともに,ケーススタディも掲載し,読者の理解促進を図っている。
病態に対する理解を深め,限られた期間でも効果的で計画的なリハビリテーションを実施する「理学療法マネジメント能力」を身に付けられる1冊となっている。

小児急性血液浄化療法ハンドブック 第2版

亀井 宏一(監修)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2021/04

最新の小児急性血液浄化療法をまとめたハンドブック

重症喘息診療マニュアル

權 寧博(責任編集) 飯倉 元保(編) 水村 賢司(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2026/04

吸入療法のみではコントロール困難な重症喘息を,炎症機序と臨床特性の視点から体系的に整理.診断の進め方,フェノタイプを踏まえた生物学的製剤の選択フロー,治療導入後の評価と継続判断までを具体的に解説.さらに助成制度の実務的な活用法も網羅した,内科医・実地医家の重症喘息診療を力強く支える実践書.

≪15レクチャーシリーズ 理学療法テキスト≫

スポーツ理学療法学

石川 朗(総編集)

出版社:中山書店

印刷版発行年月:2024/04

スポーツ理学療法は,スポーツ選手をより早く安全に競技復帰させることを目的とした理学療法である.スポーツ理学療法に必要な評価や徒手療法をはじめ,再発予防に向けた身体操作の修正方法を学習する.また,走行,投球,ジャンプ・着地などのスポーツ動作の特徴を踏まえたうえで,スポーツによる内科的障害や重篤な外傷への対処法,上肢・体幹・下肢の代表的なスポーツ傷害に対する理学療法を学ぶ.

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