医学・医療の電子コンテンツ配信サービス

isho.jp

0 ようこそ、ゲストさん
0
さらに絞り込む
並び替え

絞り込み

胃と腸 Vol.60 No.10

2025年 10月号(増大号)

「胃と腸」式 読影問題集2025 症例から学ぶ診断のポイント

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/10

「胃と腸」式 読影問題集2025 症例から学ぶ診断のポイント 消化管の形態診断学を中心とした専門誌。毎月の特集では最新の知見を取り上げ、内科、外科、病理の連携により、治療につながる診断学の向上をめざす。症例報告も含め、消化管関連疾患の美麗なX線・内視鏡写真と病理写真を提示。希少疾患も最新の画像で深く学べる。年2回増大号を発行。 (ISSN 0536-2180)

月刊、増大号2冊を含む年12冊

画像所見から絞り込む!頭部画像診断やさしくスッキリ教えます

山田 惠(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2018/09

“画像診断はできれば誰かに任せたい”と思っていませんか?本書で苦手意識を払拭!所見ごとの診断ステップを丁寧に解説.鑑別のフローチャートで救急・外来ですぐ調べられ,見落としなく適切な判断に繋げられる!

脳神経外科 Vol.51 No.1

2023年 01月号

特集 脳神経外科医が知っておきたい てんかんのすべて

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/01

特集 脳神経外科医が知っておきたい てんかんのすべて 雑誌『脳神経外科』は2021年1月よりリニューアルしました。「教科書の先を行く実践的知識」を切り口に、脳血管障害、脳腫瘍、脊椎脊髄、頭部外傷、機能外科、小児神経外科など各サブスペシャリティはもちろん、その枠を超えた横断テーマも広く特集します。専門分野・教育に精通し第一線で活躍する脳神経外科医を企画者・執筆者に迎え、診断・治療に不可欠な知識、手術に生きる手技や解剖を、豊富な図と写真を用いて解説します。さらに、脳神経外科領域の最新の話題を取り上げる「総説」、手術のトレンドを修得することのできる「解剖を中心とした脳神経手術手技」も掲載します。 (ISSN 0301-2603)

隔月刊(奇数月)、年6冊

子宮鏡 新常識を極める[Web動画付] 改訂第2版

日本子宮鏡研究会(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2025/10

技術指導が難しいといわれる子宮鏡。研究会編ならではの視野確保のtipsや術中の手の動きなどスタンダードな方法をしっかり示す。初心者,スキルアップを目指す医師に向け,新たなデバイスや機器の進歩も取り入れてアップデートした「The 子宮鏡の教科書」,もう子宮鏡は,エキスパートだけのものではない!

Medical Practice 2026年9月号

【特集】実地医家が知っておきたい睡眠-覚醒障害

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2026/09

【特集】実地医家が知っておきたい睡眠-覚醒障害
高齢化や生活の変化に伴い急増する睡眠問題.本特集では,日常臨床で遭遇する頻度が高い一方で体系的な教育機会が少ない「睡眠-覚醒障害」をわかりやすく解説しています.疾患分類・疫学等の総論から,不眠や過眠,概日リズム睡眠・覚醒障害,睡眠時随伴症などの症状別の鑑別診断の進め方や,よく遭遇する睡眠-覚醒障害の臨床までを網羅.さらに注目の不眠症認知行動療法アプリや睡眠脳波のAI解析など睡眠医療DXの最新動向も紹介しており,日々の臨床にすぐに役立つ,実地医家必読の充実した一冊です.

「感染症が苦手」な研修医へ 感染症診療の極意を伝授

松本 哲哉(編集責任) 石和田 稔彦(編) 大毛 宏喜(編) 笠原 敬(編)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2025/06

診断のポイント,抗菌薬の処方,患者やスタッフと信頼関係を築くための秘訣などをエキスパートが伝授します!
診断できる,処方がわかる,手技・対応もわかる・・・
感染症診療に携わるスタッフへ贈る,すべてが詰まった1冊です!

≪看護学テキストNiCE≫

看護学テキストNiCE

家族看護学 改訂第3版

臨床場面と事例から考える

山崎 あけみ(編) 原 礼子(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2025/02

家族看護を初めて学ぶ学生向けにつくられた好評テキストの改訂版.家族看護実践に用いられる理論やモデル,概念等について臨床場面や事例をとおして具体的に解説.ジェノグラム・エコマップも多数掲載.今改訂では、①理論やモデル,概念等を解説する章の構成・内容の見直し,②事例の追加(全10事例)やコラム類の見直し・更新、③オールカラー化により、初学者によりわかりやすく、いっそう充実した内容となった.

周術期看護 改訂第2版

安全・安楽な看護の実践

中村 美知子(監)

出版社:インターメディカ

印刷版発行年月:2022/08

術前・術中・術後看護に必要な知識や実践能力が、この1冊で身につく!!

周術期看護に必要な知識・技術を豊富な写真・図表を用いたテキストとリアルな動画で解説した好評書『周術期看護 改訂版』をリニューアル。
胃がんの手術を例にとりあげ、入院から退院までの過程で手術患者に寄り添う病棟看護師、手術室の器械出し、外回り看護師の動きなど、手術前・中・後の看護の一連の流れを実践的にイメージ出来ます。

改訂版 日本救急医学会ICLS指導者ガイドブック

日本救急医学会ICLSコース企画運営委員会 ICLSコース教材開発ワーキンググループ(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2022/07

ICLSインストラクターの必携書!指導の基礎知識や,ICLSコース特有の指導技能,指導者養成ワークショップの要点がしっかりわかる.さらに指導者として継続的に成長していくためのエッセンスも満載.

ゼロからわかる産婦人科感染症

川名 敬(編) 三鴨 廣繁(編)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2026/05

各分野のエキスパートが産婦人科感染症を「ゼロ」からわかりやすく解説!
総論では感染症の基本概念を体系的に解説し,各論では日常診療で遭遇しうる病原体について絶対に忘れてはいけない基礎知識から臨床に役立つ知識まで網羅的に解説.
医学部生や研修医のほか,産婦人科診療に携わるすべての医療者にとって明日から「使える」知識が詰まっています!

検診マンモグラフィ虎の巻

植松 孝悦(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2025/11


検診や臨床の現場で役立つ「生きたマンモグラフィ読影力」が身につく
長年にわたってマンモグラフィ講習会や精度管理機構に携わり,乳がん検診を支えてきたエキスパートがこれから検診マンモグラフィに取り組む初学者に向けて執筆した.マンモグラフィの基本的な読影方法,見落としを防ぐための考え方,ピットフォールを具体的に解説.乳癌取り扱い規約第19版で新たに採用された「画像のための肉眼病理」についても言及し,画像所見と病理学的背景を関連付けて学ぶことができるようにした.乳がん検診に関わる医師の読影試験や技師の読影補助に求められる知識と実践力が身につく一冊.

腎移植外来フォローアップマニュアル

NPO法人日本移植未来プロジェクト(企画)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2024/02

先天性サイトメガロウイルス感染症診療ガイドライン2023

日本医療研究開発機構 成育疾患克服等総合研究事業―BIRTHDAY 症候性先天性サイトメガロウイルス感染症を対象としたバルガンシクロビル治療の開発研究班(編)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2023/10

先天性サイトメガロウイルス(cCMV)感染症に関するエビデンスに基づく「診療ガイドライン」と,専門家による「解説・エキスパートオピニオン」で構成.診療ガイドラインでは,胎児期からフォローアップまで包括した20のCQを,解説・エキスパートオピニオンでは,診断やフォローアップのほか2023年3月に世界初の適応拡大承認を受けた症候性cCMVへのバルガンシクロビル治療に関するQ&Aも掲載.cCMV感染症に関わるすべての医療従事者必携の書.

術式対応“わがまま”術後鎮痛マニュアル

~エビデンスと麻酔科医の本音に基づいた~

山蔭 道明(監修)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2018/05

せん妄ハンドブック

八田 耕太郎(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2021/04

一般病院入院患者に頻発するせん妄は,転倒骨折のリスクや身体疾患の重症度を上げ,その後の生命予後に関わることが明らかにされている。本書は,病棟で日常的にせん妄患者と相対する研修医,常勤精神科医のいない病院.精神科リエゾン活動が活発でない病院の一般臨床医を読者にせん妄臨床のノウハウをわかりやすく解説する.

オンコロジークリニカルガイド

消化器癌化学療法 第6版

室 圭(編) 上野 誠(編)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2025/11

消化器癌のKey Drugsやエビデンスレベルの高い化学療法の最新知見を,コンパクトに解説.また,国内外の大規模臨床試験や米国臨床腫瘍学会ASCO,欧州臨床腫瘍学会などの情報もアップデート.各項目のポイントを箇条書きで解説してあるため,簡潔でわかりやすい.消化器癌領域のプロフェッショナルを目指す医療従事者に必携の書.

MRI応用自在 第4版

高原 太郎(監修) 堀 正明(編集) 本杉 宇太郎(編集) 高橋 光幸(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2021/03

「MRIを実践するパワー・ユーザーと,医療画像機器メーカーに勤める専門家に,いかに理解しやすく説明するか」をコンセプトに,基礎から最新までのMRI技術を解説。
改訂にあたっては,近年大きく進歩した「高速撮像技術」「アーチファクト抑制技術」「拡散強調像」等の項目を充実させ,また各メーカーが開発した新しい技術についても解説。さらに臨床応用編では脳神経,乳腺,肝臓などの部位ごとに,技術の進歩を踏まえた有用な撮像方法についての記載に改めている。

初めて握る人のための

気管支鏡入門マニュアル 改訂第2版

杏林大学呼吸器内科編

石井 晴之(編集) 小林 史(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2021/03

間質性肺炎の診断や腫瘍性肺病変の確定診断,病原菌の同定など,気管支鏡による呼吸器診断の役割は非常に大きなものです。本書では、気管支鏡をこれから始める若手呼吸器科医,および研修医に向け,イラストと写真を基に手順や操作を丁寧に解説します。第2版の改訂にあたって,鎮痛鎮静,末梢気管支の同定(”枝読み”),鎮痛鎮静,EBUS-TBNAの解説が加わり,さらに各操作に関わるお手本動画が盛り込まれています。本領域で高い医療レベルを誇る杏林大学呼吸器内科の先生方の洗練テクニックとコツがわかる気管支鏡の入門書です。

よくわかる神経診察

大田 哲生(訳者) 齊藤 直人(訳者) 澤田 潤(訳者)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/09

流れが見えて意味が分かる、もっともやさしい神経診察の入門書

学生や若手医師が苦手とする神経学的身体診察を、豊富な図解と実践的なコツでわかりやすく習得できるよう工夫された入門書。各章は「何をするか」「何がわかるか」「何を意味するか」で構成され、診察の流れとその意味を理解できるようになっている。

クッシング症候群診療マニュアル 改訂第3版

成瀬 光栄(監修) 平田 結喜緒(監修) 方波見 卓行(編集) 髙橋 裕(編集) 沖 隆(編集協力) 田辺 晶代(編集協力)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2026/04

好評を博してきた『クッシング症候群診療マニュアル』が,約10年を経て待望の改訂! 全面的に内容を見直し,この間の進展と最新知を集約しました.
クッシング症候群の基礎から臨床までの知見を余すところなく解説し,診断・治療のポイントとピットフォールを満載.クッシング症候群にかかわるすべての臨床医必読の一書です.

前のページ 77 78 79 次のページ