小川 令(著)
克誠堂出版
発行年月:
2021/06
電子版発売日:
2022/04/04
¥
15,400
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「傷あと治療」をQ&A形式でやさしく解説する。縫合をはじめとする治療の基本手技・考えかた・コツ・社会復帰を促す理念や方法まで、すべてをこの一冊に収めた。
照林社
発行年月:
2023/11
電子版発売日:
2023/11/10
¥
1,100
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◆ニガテ分野は5肢ででる!解剖/疾患/制度・法律 ◆つながりで暗記する!関係法規マップ
石田 琢人(著)
中外医学社
発行年月:
2025/02
電子版発売日:
2025/02/25
¥
3,080
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「うちの科じゃない!」から脱却するヒント 精神症状をきたすが精神疾患ではない「精神疾患ミミック」という言葉は,内科臨床でなじみ深いと思います.一方で,現在では正式な用語でないにもかかわらず「器質性精神病」は精神科臨床でよく使われます.それぞれ似たような一群を表していますが,内科医と精神科医では見ている世界が大きく異なります.ある側からすると,“原病のコントロール不良による病態や治療による有害事象は原則的に主科が診療すべき”と考えているかもしれません.一方で別の側からは,“身体的な問題は身体を診る科が診療すべき”と譲らないかもしれません.「器質疾患を除外しよう!」のスローガンから始まる精神科と内科のミスコミュニケーション.それを回避するための方法論をぜひご覧ください.
一般社団法人日本がん看護学会(監)
医学書院
発行年月:
2020/02
電子版発売日:
2020/03/16
¥
3,740
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薬学的基礎知識にはじまり、抗がん薬の調製・投与、投与後の体液やリネン類の取り扱い、スピル時・曝露時の対応などを看護業務の流れに沿って解説。CSTD(閉鎖式薬物移送システム)やPPE(個人防護具)の選択肢とその特徴をさらに充実、CSTDを用いた局所投与などの新項目も追加。曝露を防ぐための手技やケア方法が写真・イラスト・web動画でひとめで“わかる”。
日本睡眠教育機構(監修)
全日本病院出版会
発行年月:
2022/05
電子版発売日:
2025/08/12
¥
4,950
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ご好評につきup to dateとして約2倍のボリュームでパワーアップ! 「睡眠検定」受験に向けて学習しやすい構成です。 睡眠研究の進歩による最新の知見や専門家ならではのコラムも幅広く紹介!睡眠に関心をお持ちの方、睡眠健康指導士、健康・美容関連ビジネス、医療・福祉現場に携わっておられる方、睡眠を改善したい方、睡眠について知りたいすべての方々に、今こそご一読いただきたい必携の一冊です。
音成 秀一郎(著)
診断と治療社
発行年月:
2024/12
電子版発売日:
2024/12/12
¥
6,600
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非専門医が脳神経内科の専門外来に紹介した22の症例をベースに,受診した先の問診から始まる鑑別プロセスや思考過程,そして最終的な診断に至るまで「非専門医からの視点」と「紹介を受ける側の視点」の両方向性を意識した構成で丁寧に解説. てんかん・意識障害の多彩な主訴や神経症候 の『その後』どうなったかを知りたい,ジェネラリストや若手脳神経内科の先生方の『neurology力』がアップ出来る1冊.
本田 美和子(他編)
医学書院
発行年月:
2019/02
電子版発売日:
2019/04/01
¥
2,200
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対象者の劇的変化から「魔法のような技術」と称され、注目を集めてきたユマニチュード。実践者たちは、どのようにユマニチュードを活用し、理想的ケアを「現実」のものにしてきたのか。哲学・技術・教育・実践・管理・エビデンス――これからユマニチュード実践を着実にし、医療現場のケアを改革したい人が知っておきたいエッセンスを1冊に凝縮。緩和ケア領域など「認知症ケアだけじゃない!」というリアルな現場の手応えも収載。
南江堂
発行年月:
2025/03
電子版発売日:
2025/02/25
¥
3,080
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知っておきたい糖尿病診療の最前線 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。
原田 晃(著)
医道の日本社
発行年月:
2014/12
電子版発売日:
2020/12/21
¥
1,650
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徒手検査法の流れが一目でわかる! かわいらしいイラストで、楽しく学べるテキスト「インパクト」シリーズに、新作の登場です! 今回は、整形外科疾患に対する徒手検査法がテーマ。頚部・胸部、肩部、腰部といった身体の区分ごとに、よく用いる徒手検査をピックアップして、手技の流れが一目でわかるように図示しました。 検査が得意な男の子「けんちゃん」が、徒手検査法の動作を始め、そのメカニズムや注意すべきポイントについて、一生懸命解説していきます。「正確な評価が難しい」「検査の手技がなかなか習得できない」。そんな初学者はもちろん、日々の臨床で徒手検査を用いるすべての医療従事者に、おすすめの一冊です!
園畑 素樹(編著)
日本医事新報社
発行年月:
2023/12
電子版発売日:
2023/12/08
¥
5,280
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・整形外科領域の各common diseaseについて,疾患の概要,薬物治療の方針,ガイドラインによる推奨薬剤,薬物治療の実際,薬物治療の限界を解説しています。 ・薬剤の具体的な使用方法が簡潔に分かります。 ・多忙な日常診療の中,薬剤知識の確認・アップデートが短時間で効率的に可能です。 ・整形外科医だけでなく,整形外科疾患のプライマリ・ケアに携わる医師,看護師,薬剤師にも役立つ1冊です。
萩野 浩(編)
南江堂
発行年月:
2020/09
電子版発売日:
2020/10/05
¥
4,400
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整形外科診療で必ず役立つ薬剤の知識を、包括的かつコンパクトにまとめた。整形外科で使用する頻度の高い薬剤から、疾患別の薬剤、抗菌薬、周術期で用いる・中止する薬剤など、臨床現場での使い勝手にとことんこだわった。各薬剤の基本事項は「薬剤の解説」「作用機序」で簡潔に記載し、短時間で正確な薬剤選択を実現するために「薬剤一覧表」「絶対NG(禁忌)」「処方例」を収載した。
へるす出版
発行年月:
2025/07
電子版発売日:
2025/07/10
¥
3,300
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基礎から学ぼう ドレーン・チューブ管理 消化器外科領域の術中・術後、管理・評価・治療に欠かせないドレーン・チューブの留置。その意義や分類、適応といった基礎知識から、各手術での適切な留置法・管理法といったノウハウまで、この1冊で網羅する。
加藤 順(著)
金芳堂
発行年月:
2023/11
電子版発売日:
2023/11/02
¥
5,940
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潰瘍性大腸炎,クローン病のIBD診療について,日々の診療での疑問,患者さんからの質問に答えられるようになる一冊.患者がうまく長くこの病気と付き合っていくための治療,外来でのフォローの基本と心構え,特別な状況下での診療について,具体的な事例を挙げ,最新の治療薬などの情報を交え解説した.IBD診療においてよくわからないままとしていた疑問をズバッと解決してくれる一冊です.
品川 弥人(著)
中外医学社
発行年月:
2026/02
電子版発売日:
2026/02/27
¥
4,400
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心不全パンデミックを食い止めるための実践バイブル 「心不全パンデミック」が現実となった今,生活習慣病を診るプライマリケア医こそが心不全診療の最前線です .本書は最新ガイドラインや臨床試験結果を踏まえ,「日常診療での使いこなし」に焦点を当てて内容を刷新しました .無症候な「前心不全」を捉えるBNP活用の勘所から,リスク群として位置づけられた慢性腎臓病(CKD)の管理,増悪を防ぐ初期対応まで網羅 .より良い診療の根幹となる実践的な知恵が詰まった,かかりつけ医必携の最新版です .
片田 範子(編)
医学書院
発行年月:
2019/09
電子版発売日:
2019/10/21
¥
3,850
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オレム看護論に基づき理論構築された本理論では、セルフケアが充足されない状態について、成長発達するというこどもの特性から、こども自身が充足させることができるようになるまでは、常に誰かに「依存」するのではなく、「補完」されると捉えたことが特徴。本書では、理論全体はもちろんのこと、看護支援の実際、理論を用いた実践報告、理論構築に至る過程も含めて詳説。実践に活用できる看護理論、堂々完成。
熊坂 由紀子(著者)
メジカルビュー社
発行年月:
2019/04
電子版発売日:
2019/08/05
¥
4,180
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すべてのMRI画像には「こういう信号強度になる」理由がある。本書では頻度の高い救急疾患を中心に「なぜこういう画像になるのか」という疑問にひとつずつ丁寧な解説を加え,確かな読影力の獲得に結びつけている。臨床の現場に必要なMRIの原理についても,著者渾身の「絶対に理解できるまで噛み砕いた文章」とシェーマで記載している。
兼重 晋(編集) 小池 博文(編集) 池内 忠宏(編集)
メジカルビュー社
発行年月:
2026/03
電子版発売日:
2026/03/27
¥
3,850
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本書は卒後臨床研修の到達目標や研修内容を示した「薬剤師臨床研修ガイドライン」(厚生労働省,2024/3)に対応した内容で,病院薬剤師が携わる業務全般をコンパクトに記載している。 「病棟薬剤業務」は入院時,入院中,退院時に分けて記載するとともに,Case Studyにて多様な症例を紹介。薬剤師が行うこと,注意すべき点を具体的に解説した。先輩薬剤師だからこそ教えられるコツやポイントも掲載する。 新人薬剤師はもちろん,久々に現場復帰する薬剤師や実習に臨む学生にもおすすめの一冊。
加納 宣康(監)
医学書院
発行年月:
2012/05
電子版発売日:
2016/06/06
¥
13,200
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正しい臨床解剖の理解こそが外科医としての第一歩であるとする著者の、これまでの外科局所解剖に囚われない、ユニークな手術論、手術手技の提唱。各論の6手術では、きめ細かな手術手順の解説とともに、膜を描ききった細緻なイラストで腹腔鏡下手術におけるベストな剥離テクニックを読者に呈示する。ビギナーからベテランまで、アクティブな消化器外科医に贈る著者渾身の熱いメッセージ。
迫田 綾子(編)
三輪書店
発行年月:
2025/02
電子版発売日:
2025/02/10
¥
3,080
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摂食嚥下障害への決め手 医療現場、介護現場で適切な食事ケアができる見てわかる誤嚥を防ぐポジショニング 少子高齢化が進行し、誤嚥性肺炎や窒息、低栄養、フレイルなど“食”に関する健康問題が山積するなか、健康寿命をいかに延ばすのかが大命題になっている。 本書では健康回復やQOLの向上に寄与する適切なポジショニング、口腔ケア、呼吸ケア、食事介助、リスク管理など、“ケアされる人”の食べるよろこびにつながる食事ケアの深化した技術を、理論的根拠や事例とともにわかりやすく紹介。病院や施設の看護師をはじめとする医療スタッフ、在宅での介護者などすべての“ケアする人”に向けて改訂された第2版。
藤島 一郎(監修) 谷口 洋(編) 渥美 聡(編) 山脇 正永(編) 藤本 保志(編) 國枝 顕二郎(編)
医歯薬出版
発行年月:
2022/08
電子版発売日:
2022/08/29
¥
8,800
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『疾患別に診る嚥下障害』をベースに内容と編集執筆体制を刷新し、新たな書籍として誕生! 嚥下障害をきたす疾患を網羅し、その「疾患の概念」「嚥下障害の特徴」「疾患の治療法」「嚥下障害の治療法」を詳しく解説