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理学療法士・作業療法士国家試験必修ポイント 専門基礎分野 臨床医学 2026 オンラインテスト付

医歯薬出版(編)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2025/06

2026年のPT・OT国試対策はこれで決まり!
合格へと導く,大好評『必修ポイント』シリーズ最新刊.
令和6年版の国家試験出題基準に対応!

●令和6年版の国家試験出題基準に沿って,解剖学と生理学をそれぞれの章に分け,より勉強しやすい構成に.
●過去10年分(第51~60回)のすべての問題と解答解説を収載.
●必修ポイント活用法を巻頭カラー漫画や「国試合格のための学習法」の頁でわかりやすく解説.
●ふりがな付きの「国試によく出る重要ワード(索引)」で苦手な専門用語も克服.
●「よく出る!」マークで頻出科目をチェックして,「★」の数で重要問題を確認.
●「解答シート」付きなので,テスト形式で力試しもできる.
●巻末の「自己評価テスト」は過去15年遡った問題から抜粋した100問で構成されているので,より広範囲の学習も可能.
●購入者特典1として,過去3年分の「国家試験領域別過去問題集」を無料でダウンロード.
●購入者特典2として,パソコンやスマホでできる一問一答の「オンラインテスト」にもチャレンジできる.

スパルタ病理塾

あなたの臨床を変える!病理標本の読み方

小島 伊織(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/02

病理を読まないなんて、もったいない! 病理標本を読み解き、病態を理解できれば、臨床が変わります。「普段戦っている相手(=疾患)の本質」がわかり、「病理診断のプロセス」がわかる、臨床と病理をつなぐ1冊。「病理に詳しい臨床医になりたい!」を“診断屋”が叶えます。

別冊整形外科 No.40 整形外科手術の周術期管理

四宮 謙一(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2001/10

超高齢者、透析患者の症例に対する整形外科的手術や、スポーツ整形外科、患者が医療を納得して快適に治療できる環境に着目。周術期の全身管理の著しい進歩を考慮し、専門家が創意工夫を凝らした治療法を紹介。

臨床外科 Vol.80 No.13

2025年 12月号

特集 Advanced LECSを安全に導入するためのバイブル〔特別付録Web動画付き〕

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/11

特集 Advanced LECSを安全に導入するためのバイブル〔特別付録Web動画付き〕 一般外科・消化器外科を中心とした外科総合誌。手術で本当に役立つ臨床解剖の知識や達人の手術テクニックを、大きい判型とカラー写真でのビジュアルな誌面で解説。術中・術後のトラブル対処法、集学的治療・周術期管理法の最新情報など、臨床に根ざした“外科医が最も知りたいこと”に迫る。手技を中心にweb動画も好評配信中。 2026年より全面リニューアルし、隔月刊化と同時に1冊のページ数を大幅にボリュームアップ。さらに充実した特集と連載をお届けします。 (ISSN 0386-9857)

2025年:月刊、増刊号を含む年13冊 2026年:隔月刊(偶数月)、年6冊

循環器診療がわかる現場の教科書

診るロジックと薬の使い方

藤村 昭夫(監)

出版社:じほう

印刷版発行年月:2020/10

●効くワケがわかれば使うコツがわかる
●わかりやすく箇条書きでまとめた現場の教科書

循環器疾患は、長年、患者数が多く日本人の死因の上位を占める疾患です。しかしながら、多くの疾患は原因が明確でないため発症機序に基づいた治療が難しく、さらに、合併症をもつ患者が多いなど治療が複雑になりやすい特徴があります。「改善しないときはどうすればいいの?」「PCI後はどの薬で改善すればいいの?」など迷う場面は多々あります。でも、大丈夫! 専門医がどのようなロジックで治療方法・治療薬を選択しているのか、わかりやすく箇条書きでまとめた現場の教科書です。

緩和ケア Vol.35 No.6

2025年11月号

【特集】症状・ケアニーズを捉える呼吸器疾患のアドバンスト緩和ケア

出版社:青海社

印刷版発行年月:2025/11

【特集】症状・ケアニーズを捉える呼吸器疾患のアドバンスト緩和ケア
 「非がん性呼吸器疾患の緩和ケア」について、多くの医療従事者はその重要性を認識しているだろう。だが、がん患者のそれと比較してエビデンスや実践的な知見は十分に体系化されていない。それぞれの疾患の経過、患者の症状、ケアニーズは多様で複雑なのである。標準治療が進歩する一方で、QOLを維持・向上するための「非がん性呼吸器疾患の緩和ケア」の重要性は高まっている。
 本特集では、それぞれの疾患特有の経過や治療の基本、患者の多面的な苦痛への具体的な実践をまとめ、患者のセルフケアなど、医療者が知っておくべき知識とスキルを網羅的に紹介する。

症状から学ぶ生化学

南学 正臣(監訳)

出版社:丸善出版

印刷版発行年月:2025/12

生化学は、多くの疾患に関与する重要な学問分野である。学生は医学教育の初期段階の基礎科目として生化学を学び、代謝経路や酵素名などの膨大な知識をぎゅうぎゅうと頭に詰め込むが、臨床教育の段階でその生化学的な知識を疾患と結びつけて学ぶことは容易ではない。しかしながら臨床医学の現場においては、目の前の患者が訴える症状に対する適切な治療法を選択するために、症状・徴候をもたらす疾患とそれを裏付ける生化学的概念との結びつきを理解しておく必要がある。本書は「症状」から生化学を学ぶという、新しい切り口で書かれた教科書である。臨床現場でよく出合う10症状の下にそれぞれ5つの症例が示される。症状の提示から臨床的思考の展開、検査オーダーの妥当性とその結果の解釈へと続き、最後に症状の背景にある生化学的変化が詳細に解説される。医師の思考プロセスを学生が追体験できるような構成が特長である。各症例の終わりには学習のポイントを整理した「まとめ」と、医師国家試験、CBTやUSMLE STEP1の対策にもなる解説付きの復習問題が用意されている。本書は、統合型カリキュラムの教科書としても有用である。章のタイトルには症状名のみが記載されており、最初から診断名がわからない構成にすることで、学生が臨床推論の力を高めることができるよう配慮されている。一方で、巻末には取り上げられた疾患一覧や詳細な索引もあり、必要な情報にすばやくアクセスできるようになっている。広範で複雑な生化学をよりよく理解するため、臨床推論能力を向上させるために役立つ一冊である。

イラストで理解する呼吸器外科手術のエッセンス

伊藤 宏之(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2021/04

呼吸器外科手術における開胸・胸腔鏡の両手技で必要な局所解剖と全体解剖を学べるテキスト。著者による1,000枚以上の立体的、リアルなカラーイラストで、呼吸器外科手術のエッセンスを理解するための一冊。呼吸器外科手術の基本的な概念や論理的な理解、手術のエビデンスや手技の実際から、トラブルに対するリカバリーショットまでを習得できる、最高の指南書である。

小児内科57巻2号

小児の頭痛

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2025/02

小児の頭痛

INTENSIVIST Vol.17 No.3 2025

2025年3号

特集:心原性ショック診療:エビデンスに基づく最適化への挑戦

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2025/07

特集:心原性ショック診療:エビデンスに基づく最適化への挑戦

がん化学療法看護 はじめの一歩

鈴木 美穂(編著) 濱 敏弘(編著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2016/12

「抗がん薬の知識」「投与時の技術」「副作用の観察・ケア」「患者支援」など、がん化学療法にかかわる看護師が知っておきたい情報と知識を簡潔に解説しました。
日常ケアにすぐに活かせる「ナースの視点」「技術のコツ」「注意点」がよくわかります。

皮膚科の臨床 Vol.65 No. 6

2023年6号5月臨時増刊号

教えて先輩! 皮膚科診療の困りごと 日常の疑問を先輩がやさしく教えます

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2023/05

教えて先輩! 皮膚科診療の困りごと 日常の疑問を先輩がやさしく教えます
「皮膚科の用語ってとにかくわかりにくい!」「臨床写真はスマートフォンで撮影してもいい?」 日常で生じるそんな“もやもや”を,名だたる皮膚科のエキスパートたちがあなただけの特別指導医となってやさしく解説します。外来診療の基本からキャリアデザインまで網羅した,専攻医の先生におすすめの一冊。すでに専門医を取得している先生にとっても,新薬の使用法など最新知識のアップデートに役立つ内容が満載です。

戸田新細菌学 第35版

柳 雄介(編) 林 哲也(編) 山﨑 晶(編)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2025/05

国内最高峰の病原微生物学教科書
感染症の原因となる細菌,ウイルス,真菌,寄生虫の形態や性状から感染機構,臨床症状,診断・検査法,治療までを体系的に詳しく解説.最新知見を反映させて記述のアップデート・充実を図り,全面改訂された最新版.

別冊「医学のあゆみ」臨床医のための微生物学講座――各病原体の最新知識と臨床対応

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2025/02


日常診療で遭遇する感染症の基礎知識と対策を網羅した実践的ガイドブック!

●COVID-19のパンデミックを経験したいま,感染症への理解と対策の重要性が再認識されている.本書は,臨床現場で高頻度に遭遇する感染症から,頻度は低いものの知っておくべき重要な病原体まで,実践的な知識を網羅.
●真菌,細菌,ウイルス,プリオンなど各病原体の基礎知識から,その予防と治療まで,第一線の専門家が解説する. 日常診療における感染症への対応力を高め,次なる健康危機への備えとなる一冊である.

改訂2版ナースが知りたい心不全のキホン

木田 圭亮(編集)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2024/03

【心不全ケアはじめの一歩から最新知識まで!】心不全患者に直接一番接する看護師による患者指導が心不全の悪化・再入院を左右しうる。そのために必要な病態の基本から、最新の診断・治療の情報までまるごと易しく解説。最前線で活躍する医師と看護師による、院内研修にも使える、臨床現場で役立つ一冊。

BEAM(Bunkodo Essential & Advanced Mook)

レジデントのための 脳卒中診療のコツ

阿部 康二(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2014/01

脳卒中疑いの患者が当直にやってきたら? 救急現場でレジデントが取るべき初期対応に始まり,脳卒中診断に必須の項目,急性期現場で身につけたい研修内容の要点など,「レジデントのための脳卒中診療のコツ」の全てを網羅した一冊.急性期後のリハビリや生活習慣病対策,再発予防対策,認知症進展予防など,慢性期での内科的管理も学べる内容となっている.

NeuroICUブック

黒田 泰弘(監修) 永山 正雄(監修)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2021/10

これからのICUのスタンダード、初の日本語版

定評あるneurointensive care領域の包括的テキスト、待望の翻訳。症例を交えた解説で、日常臨床に直結する知識が得られる。ICUケア実践に際して、脳神経系も含む全身の管理・機能予後を前提にする考え方と知識の重要度が増してきている中で、、集中治療に必要な全身管理だけでなく神経学までを1冊にまとめた本書は貴重。ベストセラー「ICUブック」との併読でさらに理解が深まる。これから集中治療を学ぶ初学者から、中堅・ベテラン医まで最適。

よくある副作用症例に学ぶ

降圧薬の使い方 第5版

高血圧治療ガイドライン2019対応

後藤 敏和(著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2020/03

降圧薬治療では、つい使い慣れた薬を処方しがちである。本書はさまざまな副作用症例を提示して丁寧な解説を加えたわかりやすさで定評のある指南書。著者が副作用の少ない降圧薬の処方を追及していく過程は、さながら専門医の診療を間近に診る臨場感に溢れており、何年にも及ぶ患者の診療は物語でもある。

5年ぶりの改訂となる第5版では、「高血圧治療ガイドライン2019」に沿って内容を刷新。最新の情報へのupdateはもちろん、一見複雑になったガイドラインを一般臨床家がどう読み解き、どうエッセンスを吸収すればよいのかを、わかりやすく解説。また新たに「降圧薬における保険診療上の注意点」を追加。

日本プライマリ・ケア連合学会 基本研修ハンドブック 第3版

日本プライマリ・ケア連合学会(編)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2021/12

<新・家庭医療専門医を目指す医師必携の学会公認テキスト!>
2020年度より新しくなった新・家庭医療専門医制度.専門医として求められる資質能力(コンピテンシー)をもとに,研修の基本から家庭医療固有のテーマやアプローチ法まで,専攻医として必要なものを網羅しています.また,各項目には指導医へのメッセージ,巻末にはポートフォリオの領域ごと推奨文献リストなどもあり,学習者だけではなく指導者にも有用なものとなっております.

図解でスッキリ!抗がん薬の薬理作用

南 博信(編) 寺田 智祐(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2023/07

近年,多種多様な抗がん薬が登場している一方,分子標的治療薬を中心に作用機序や適応は複雑になっている.本書は,殺細胞性抗がん薬から分子標的治療薬・免疫チェックポイント阻害薬まで,その作用機序や違い,副作用を,イラストやグラフを多用しつつコンパクトにまとめた.がん治療を学びたいメディカルスタッフに,最初に手に取って欲しい一冊である.

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