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Hospitalist Vol.11 No.4 2023

2023年4号

特集:STI/HIV

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2024/10

特集:STI/HIV

Hospitalist Vol.10 No.3 2022

2022年3号

特集:ホスピタリストのための画像診断(2)脳脊髄編

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2023/02

特集:ホスピタリストのための画像診断(2)脳脊髄編

Hospitalist Vol.10 No.1 2022

2022年1号

特集:身体診察

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2022/09

特集:身体診察

Hospitalist Vol.9 No.4 2021

2021年4号

特集:不整脈2 心室性不整脈,徐脈性不整脈

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2022/05

特集:不整脈2 心室性不整脈,徐脈性不整脈

Hospitalist Vol.9 No.3 2021

2021年3号

特集:不整脈1 上室性不整脈

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2022/02

特集:不整脈1 上室性不整脈

臨床外科 Vol.75 No.11

2020年11月発行増刊号

特集 早わかり 縫合・吻合のすべて〔特別付録Web動画付き〕

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/10

特集 早わかり 縫合・吻合のすべて〔特別付録Web動画付き〕 吻合法は日々進化し,その成績も向上しています.手技的な面だけではなく,最近ではさまざまな縫合糸や縫合・吻合デバイスがあり,これもまた,その選択には,豊富な経験と知識を要します.縫合するならどのような縫合糸を(なぜ)使うのか? 吻合の際には何に気をつけるべきなのか? 守るべき項目と,守らなければどのような不具合(合併症)が生じるかなど,領域外の外科医や若手外科医にも理解しやすいように,基本的な内容も含め,シェーマを多用し,ときには動画を用いて解説いただきました.若手の外科医にとっては,自信を持って吻合・縫合ができるようになるために,また,経験をお持ちの先生には最新の吻合法をアップデートするために,本書が役立つことを祈念いたします.
編集室より:本号では関連する動画を配信しています。ぜひご覧ください。
※ 配信・閲覧期限:発行後3年間
※ ファイルは予告なしに変更・修正,または配信を停止する場合もございます。あらかじめご了承ください。

Hospitalist Vol.8 No.2 2020

2020年2号

特集:ホスピタリストのための画像診断(1)胸部・縦隔編

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2020/09

特集:ホスピタリストのための画像診断(1)胸部・縦隔編 特集:ホスピタリストのための画像診断(1)胸部・縦隔編

Hospitalist Vol.7 No.4 2019

2019年4号

特集:内科エマージェンシー

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2020/02

特集:内科エマージェンシー 特集:内科エマージェンシー

Hospitalist Vol.6 No.4 2018

2018年4号

特集:心不全

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2019/02

特集:心不全
本特集では,急性心不全を「救急外来でみたとき」に,その「入院後超急性期」「慢性期」「終末期」に,それぞれ何をすべきかをまとめます。急性心不全は,エビデンスのある治療がほとんどなく,生理学に応じた治療を理解し,目の前の患者の心不全の生理を考察し,それに対する介入が重要です。一方,慢性心不全は,生理学のみならずアウトカムスタディに基づく治療(エビデンス)が重要です。今回はその双方を盛り込んで企画しました。

心不全はStage分類でも理解できますが,「進行性の病気」であり予後が悪く,例えばStage 4の癌患者より,目の前の心不全患者のほうが予後が悪い場合があります。したがって,予後予測とそれを適切に伝えるスキルが必要になります。予後改善を目指した治療の導入のみならず,まさかのプランを患者とともに話し合うアドバンス・ケア・プランニングも,心不全ケアには必須です。最大限に治療をしても症状がとれない末期心不全になると,症状緩和が重要になります。家族へのグリーフケアも意識せねばなりません。これらの内容も盛り込んでいます。

すべての循環器患者を専門医だけでケアするのはとても難しい時代が到来しつつあります。循環器医と総合内科医が協力して心不全を管理していくために,本特集がまずその共通言語を提示するものとなり,将来を見すえた診療の橋渡しの1つとなることを目指します。

≪形成外科治療手技全書 I≫

形成外科の基本手技1

波利井 清紀(他監)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2016/04

第1章 創傷管理 1.創傷の分類・診断・検査 2.急性創傷管理法 3.慢性創傷管理法 4.軟膏療法 5.創傷被覆材 6.局所陰圧閉鎖療法 7.感染創の治療  1)SSIの予防と対処法  2)感染創の管理第2章 周術期管理と麻酔 1.術前準備と術後管理 2.形成外科で用いる局所麻酔法第3章 形成外科手術手技の特徴と基本手術器具 形成外科手術手技の特徴と基本手術器具第4章 皮膚切開と縫合法 1.皮膚切開 2.剥離,止血,ドレナージ法 3.結紮法  1)用手結紮  2)器械縫合法 4.創の縫合法  1)縫合法  2)縫合糸に代わる閉鎖法  3)縫合創の処置・後療法第5章 マイクロサージャリー 1.基本知識 2.練習方法 3.微小血管吻合法 4.神経縫合法 5.リンパ管縫合法第6章 生体材料と生体組織工学・再生医療 1.生体材料・バイオマテリアル総論 2.人工真皮 3.培養表皮 4.成長因子 5.その他の再生医療  1)再生軟骨  2)毛包・皮膚の再生  3)脂肪幹細胞  4)無細胞化組織第7章 知っておきたい知識 1.形成外科の歴史 2.形成外科における形態学 3.形成外科患者の精神病理 4.創傷治癒のメカニズム

在宅医療コア ガイドブック

荒 隆紀(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2021/04

在宅医療を担う医師は若手医師,家庭医,総合診療医,開業医など幅広く,今後ますます,需要が高まることが予想される.そこで本書は在宅医療を実践する上で重要なcommon diseaseである高血圧症,糖尿病,気管支喘息,COPD,CKD,慢性心不全,心房細動などの疾患の診療や管理について現場で求められるミニマルエッセンスを抽出して1冊にまとめた.

精神看護 Vol.26 No.4

2023年 07月号

特集 ストレングスがあふれるアクティビティ プログラムの作り方&そのまま使える盛り上がりネタ集

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/06

特集 ストレングスがあふれるアクティビティ プログラムの作り方&そのまま使える盛り上がりネタ集 「地域」へ向けて、本格的な変革期に入る精神科領域。大きな時代の流れも見据えつつ、自分の仕事も楽しんでいきましょう。この雑誌にはワクワク情報がいっぱいです。 (ISSN 1343-2761)

隔月刊(奇数月)、年6冊

コツさえわかればあなたも読める

リハに役立つ脳画像 改訂第2版

酒向 正春(監修) 大村 優慈(著者)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2020/10

脳画像を最大限に活かすためには,脳回の一つひとつ,神経経路,血管の1本まで丁寧に読み解くことが大切である。脳は狭い領域にさまざまな機能の中枢が集まっていて理解が難しいと思われているが,目印となるランドマークを起点に隣接する脳回や脳溝を順を追ってたどっていけば,全体像が明瞭に整理でき,また,損傷された領域を把握し,障害を受けた機能と残存する機能を見出すことができる。漠然と脳画像を見て曖昧な結論を出すのではなく,障害による症状や残存機能を予測するために有効なヒントを与えてくれる脳画像を最大限活用できるようになる1冊。
改訂にあたって認知症に関連する6項目を追加。また全体に画像の読み解き方や用語の解説を追加し,初学者にもさらに理解しやすくなった待望の改訂第2版!

脳腫瘍臨床病理カラーアトラス 第5版

日本脳腫瘍病理学会(編集)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/05

最新のWHO分類に基づいた、世界最高品質の脳腫瘍アトラス

日本脳腫瘍病理学会編集による定評あるアトラスの改訂第5版。脳腫瘍の臨床像と病理所見を、大判かつ美麗な写真と簡潔な文章でまとめている。今版も2021年に発表されたWHO分類第5版の改訂に呼応しており、最新の分子生物学的知見をできる限りアップデートし、画像や病理の写真も可能な限り前版と重複しないように心がけた。専門医を目指す若手からベテランまで、脳腫瘍に携わるすべての医師必携の書。

臨床婦人科産科 Vol.79 No.4

2025年 04月号(増刊号)

これだけは押さえたい 最重要疾患の病態・診断・治療法

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/04

これだけは押さえたい 最重要疾患の病態・診断・治療法 産婦人科臨床のハイレベルな知識を、わかりやすく読みやすい誌面でお届けする。最新ガイドラインの要点やいま注目の診断・治療手技など、すぐに診療に役立つ知識をまとめた特集、もう一歩踏み込んで詳しく解説する「FOCUS」欄、Web動画を用いて解説する記事もある。毎春に刊行する増刊号は必携の臨床マニュアルとして好評。 (ISSN 0386-9865)

月刊、合併増大号と増刊号を含む年12冊

新版 乳幼児健診ハンドブック

成育基本法から健診の実際まで

平岩 幹男(著)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2019/04

乳幼児健診にあたっての心構えから診察の手順,見落としがちな症状,発達の診かた,母親の心の問題や事後フォロー,さらには,近年増加している児童虐待をめぐる問題まで,著者の豊富な経験をもとに詳細に解説.小児科医や保健師,栄養士,計画と設計を行う行政担当を含め,健診に携わるすべての人の必携の一冊である.新版では,成育基本法の成立をふまえた視点から大幅に手直しした.

血液細胞アトラス 第6版

通山 薫(編) 張替 秀郎(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2018/02

1971年の初版以来,血液に携わる医師や臨床検査技師,学生の絶大な支持を得ている血液形態学教科書の決定版.第5版発行以来,14年ぶりの今改訂では,内容を一新するとともに,写真点数を大幅に増やし,典型的な細胞写真から希少なものまで,更なる充実を図った.特に,診断技術などの進歩が著しい骨髄病理やリンパ系腫瘍に力を入れ,免疫組織染色所見にも踏み込んでいる.研究,臨床,学習にと,手元に置いて使い込んでほしい.

美容皮膚科ガイドブック 第3版

川田 暁(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2023/06

好評を博した美容皮膚の入門書.最先端の情報を踏まえて全面リニューアルした第3版.
美容皮膚の基本知識を平易に紹介した書の改訂第3版.初版刊行時から,皮膚科医だけではなく他科の医師や美容関係者からも好評を博した.前版から4年,美容皮膚の進歩は目覚ましく,さまざまな新しい薬剤,機器,治療方法が開発された.最新トピックスを盛り込むのはもちろん,今版では全ての項を見直し,全面リニューアル.各領域には現在活躍中のエキスパートを取り揃え,美容皮膚に関わる全ての人にお薦めしたいバイブルだ.

内分泌代謝・糖尿病専門医のセルフスタディ230

田辺 晶代(編) 成瀬 光栄(編) 平田 結喜緒(編)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2025/06

内分泌代謝・糖尿病疾患に特化した230問題を収録.前版となる「内分泌代謝専門医のセルフスタディ230」発行から10年が経過し,主な診断基準・診断ガイドラインに対応し大幅に刷新.内分泌代謝・糖尿病内科領域専門医にも対応.8つの分野ごとに問題と解説をまとめて掲載.各問題には3段階の難易度を示し,通常の索引の他に出題テーマから各問題にたどりつける問題索引を設けた.内分泌にかかわる臨床医必携のセルフスタディツールとなる1冊.

医師のための保険診療入門 2024

社会保険診療研究会(編)

出版社:じほう

印刷版発行年月:2024/04

●知らなかったでは済まされない、保険診療のルールや関連法規などを丁寧に解説
●令和6年度 診療報酬改定 完全対応

保険診療のしくみや療養担当規則などの関連法規をはじめ、医師として必ず押さえておくべき算定項目やミスを起こしやすい算定項目のポイント等を、幅広くコンパクトに解説しています。また、各算定項目に区分番号と点数等を付記しているため、これから保険医になる医学生、研修医、ベテラン医師だけでなく、診療報酬請求業務の担当者にも使える1冊となっています。

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