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アロス エルゴン Vol.1 No.2 アレルギー性鼻炎に対する外科的治療の可能性と限界 初版

遠藤 朝彦(原案)

出版社:クリニコ出版

印刷版発行年月:2021/09

耳鼻科手術×免疫療法 国民病であるアレルギー性鼻炎の治療 その費用とは? 術後の効果持続期間など”言いづらい”テーマにも言及。

腎と透析90巻4号

【特集】維持透析患者のヘルシーエイジングに向けて

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2021/04

【特集】維持透析患者のヘルシーエイジングに向けて

小児外科53巻4号

【特集】小児外科医が学ぶ人工知能(AI)・情報伝達技術(ICT)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2021/04

【特集】小児外科医が学ぶ人工知能(AI)・情報伝達技術(ICT)

周産期医学51巻4号増大号

【特集】周産期の周辺を強化する―プレコンセプションケアと産後ケアの充実に向けて

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2021/04

【特集】周産期の周辺を強化する―プレコンセプションケアと産後ケアの充実に向けて

JOHNS37巻4号

【特集】エキスパートに学ぶ 耳鼻咽喉科心身診療

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2021/04

【特集】エキスパートに学ぶ 耳鼻咽喉科心身診療

泌尿器外科 2021年10月号

特集:進行性胚細胞腫瘍のすべて2021

出版社:医学図書出版

印刷版発行年月:2021/10

特集:進行性胚細胞腫瘍のすべて2021

ICUとCCU 2021年9月号

特集:日本版敗血症診療ガイドライン2020の注目すべきトピックス:急性期管理

出版社:医学図書出版

印刷版発行年月:2021/09

特集:日本版敗血症診療ガイドライン2020の注目すべきトピックス:急性期管理

フィジカルアセスメント ポケットBOOK

山本 則子(監修)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2020/11

臨床で多くの患者さんをみてきたエキスパートの先生たちが、病院・在宅のどのような患者さんでも、全身に使えるチェック項目を厳選!「何か変?」を判断するために、ナースにまず必要な"正常"を知るための技術を「何を」→「どのように」→「正常」→「よくある(典型的な)異常」の4つの流れでコンパクトにまとめました。豊富なイラスト・写真・図でポイントがわかりやすく、新人・若手・学生さんにもオススメです。ページを開いた状態でキープできるので、記録にも便利!

症状別 病態生理とフィジカルアセスメント

阿部 幸恵(編著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2015/04

実習でよく出合う患者さんや、国試に出題された患者さんの事例を元に、症状別に必要なフィジカルアセスメントを解説。患者さんの訴えから、いま身体で起こっていること(=病態生理)も学べます。

1日20分10日でできる

看護計算ドリル 第2版

菊地 よしこ(著) 梅﨑 みどり(著) 塩谷 由加江(著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2018/11

●計算の基本となる加減乗除、小数・四捨五入から始め、看護に必要な点滴・酸素ボンベ・薬液濃度の計算などが身につくように構成された問題集です。
●実習に役立つ項目と、母性看護の計算問題を強化しました。
●入学前の学習から、国家試験対策まで使えます。

jmedmook76 これって膠原病?コンサルト実況解説50選

陶山 恭博(編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2021/10

「膠原病でしょうか?」と専門医にコンサルトしても「膠原病ではありません」というだけのお返事…そんな「膠原病じゃない疾患」を診断するプロセスにスポットライトを当てました!
著者が実際に「膠原病でしょうか?」とのコンサルトを受けた症例の中から、「膠原病じゃなかった」ケースをピックアップ。
50の症例を挙げ、膠原病専門医の思考を具体的かつシンプルに解き明かします。
いつかどこかで「膠原病かもしれない」と思ったときの助けになる1冊!

臨床検査 Vol.65 No.11

2021年11月発行

今月の特集1 今さら? 今だから学ぶPCR PCRの基本原理と実際

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2021/11

今月の特集1 今さら? 今だから学ぶPCR PCRの基本原理と実際 「検査で医学をリードする」をキャッチフレーズに、特集形式で多領域をカバー。臨床検査にかかわる今知っておきたい知識・情報をわかりやすく解説する。「Essencial RCPC」など連載企画も充実。年2回(4月・10月)、時宜を得たテーマで増刊号を発行。 (ISSN 0485-1420)

臨床泌尿器科 Vol.75 No.10

2021年10月発行

特集 今こそ知りたい! ロボット時代の腹腔鏡手術トレーニング――腹腔鏡技術認定を目指す泌尿器科医のために〔特別付録Web動画付き〕

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2021/10

特集 今こそ知りたい! ロボット時代の腹腔鏡手術トレーニング――腹腔鏡技術認定を目指す泌尿器科医のために〔特別付録Web動画付き〕 泌尿器科診療にすぐに使えるヒントを集めた「特集」、自施設での手術テクニックを紹介する「手術手技」、話題のテーマを掘り下げる「綜説」、そして、全国から寄せられた投稿論文を厳選して紹介する。春に発行する書籍規模の増刊号は、「外来」「処方」「検査」「手術」などを網羅的に解説しており、好評を博している。 (ISSN 0385-2393)

臨床皮膚科 Vol.75 No.11

2021年10月発行

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2021/10

さまざまな症例や治療成績が全国から寄せられる原著系皮膚科専門誌。写真はオールカラーで、『臨床皮膚科』ならではのクオリティ。注目の論文は「今月の症例」として、編集委員が読み処のアドバイスを添えて掲載する。増刊号「最近のトピックス」は、知識を毎年アップデートできる定番シリーズ。 (ISSN 0021-4973)

臨床眼科 Vol.75 No.11

2021年11月発行増刊号

この症例このまま診ていて大丈夫? 病診連携にもとづく疾患別眼科診療ガイド

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2021/10

この症例このまま診ていて大丈夫? 病診連携にもとづく疾患別眼科診療ガイド 読者からの厚い信頼に支えられた原著系眼科専門誌。厳選された投稿論文のほか、眼科領域では最大規模の日本臨床眼科学会の学会原著論文を掲載。「今月の話題」では、気鋭の学究や臨床家、斯界のエキスパートに、話題性の高いテーマをじっくり掘り下げていただく。最新知識が網羅された好評の増刊号も例年通り秋に発行。 (ISSN 0370-5579)

臨床外科 Vol.76 No.11

2021年11月発行増刊号

Stepごとに要点解説 標準術式アトラス最新版

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2021/10

Stepごとに要点解説 標準術式アトラス最新版 一般外科・消化器外科を中心とした外科総合誌。手術で本当に役立つ臨床解剖の知識や達人の手術テクニックを、大きい判型とカラー写真でのビジュアルな誌面で解説。術中・術後のトラブル対処法、集学的治療・周術期管理法の最新情報など、臨床に根ざした“外科医が最も知りたいこと”に迫る。手技を中心にweb動画も好評配信中。 (ISSN 0386-9857)

 今回の増刊号は「Stepごとに要点解説 標準術式アトラス最新版」です.手術アトラスは増刊号企画でしばしば取り上げられる内容ですが,それだけ外科医,特に若手にとっては重要であり,アップデートされた最新の術式を学べるものでなければなりません.今回の内容では,やはり腹腔鏡などの内視鏡手術がかなり多くなっています.時代の必然と感じますが,それでも開腹手術がゼロになることもないと思います.一方,今後はロボット手術が普通になるでしょうし,navigation surgeryも普及(標準化)してくるものと思います.AI技術が外科領域に導入される日も遠くないかもしれません.
 ただ,やはり,いつの時代になっても,「手術」は「手のわざ」であるという本質は変わらないものと思います.そもそも,surgeryの語源は「手のわざ」に由来しているとのことです.まさしく「手術」であり,外科医にとって,手術こそが「生業」となるわけです.もちろん,最初から達人であるはずがありません.手の動き,器具の使い方,さらに解剖の知識など学ぶべきことは多くあります.しかも,からだの表面から,奥深い内臓まで,カバーする範囲も広いものになっています.その習熟のためにあるのが,この「標準手術アトラス」と考えます.前回の同様の特集号から数年しか経っていませんが,本号を見ても,内視鏡手術が「標準手術」になってきていることが明らかです.また,最近の進歩により,動画を見ながら学べる内容になっています.ぜひ,十二分に活用していただきたいと思います.外科医を取り巻く環境が一段と厳しくなっている昨今,若手の先生には「手の技術」は本書で学び,かつ患者さんのことを常に思いやるhumanityあふれる外科医をめざしていただきたいと熱望いたします.
瀬戸泰之(東京大学医学部附属病院胃食道外科)編集室より:本号では関連する動画を配信しています。ぜひご覧ください。

医学のあゆみ279巻4号

医療スタッフが知っておきたい性的マイノリティと医療

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2021/10

医療スタッフが知っておきたい性的マイノリティと医療
企画:中塚幹也〔岡山大学学術研究院保健学域,岡山大学ジェンダークリニック,GID(性同一性障害)学会理事長〕

・性の要素は身体の性,性の自己認識(性自認),性的指向,性別表現,性役割,指定された性(社会に割り当てられた性)など多岐にわたる.これらのいずれかが多数派と異なる人々は性的マイノリティとよばれる.
・性的マイノリティ当事者は“医療”を利用する患者の数%を占めると考えられ,すべての診療科の医療スタッフは,見えにくいながらも日常的に接しているはずである.
・しかし,多くの医療スタッフにとっては系統的に知識を得る機会は限られている.本特集がその一助となればと思う.

実験医学 Vol.39 No.18

2021年11月号

【特集】ヒト発生に挑むオルガノイド

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2021/10

【特集】ヒト発生に挑むオルガノイド オルガノイドは生体の構造と機能をここまで再現できるようになった!複雑な組織や連結した複数臓器,そしてヒト胚まで,個体発生の理解とともに深化する最先端研究をご紹介/他,研究者によるポッドキャスト配信

小児科 Vol.62 No.11

2021年10月号

重症心身障害・神経筋疾患の呼吸管理

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2021/10

重症心身障害・神経筋疾患の呼吸管理
日常診療のコツから、いま知るべき他科の知識・時事的課題まで。査読をクリアした信頼度の高い論文が、豊富な話題を解説します。診療の質を上げる、子どもを診るすべての医師のための専門誌です。

産婦人科の実際 Vol.70 No.10

2021年10月号

最新知識の理解に役立つ産婦人科医療の変遷と展望

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2021/10

最新知識の理解に役立つ産婦人科医療の変遷と展望
周産期、婦人科腫瘍、生殖・内分泌、女性ヘルスケアの4つの柱を中心に、臨床医に必要な知識や技術をわかりやすく丁寧に解説します。毎号充実した内容を提供し、産婦人科医の「あれ知りたい!」「これ知りたい!」「いま知りたい!」にお応えします。明日からの診療に即役立つプラクティカルな知識が満載です!

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