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medicina Vol.58 No.10

2021年9月発行

特集 腎疾患――エキスパートへの質問で学ぶ診療のキホンと最新情報

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2021/08

特集 腎疾患――エキスパートへの質問で学ぶ診療のキホンと最新情報 「いかに診るか」をコンセプトに、内科診療に不可欠な情報をわかりやすくお届けする総合臨床誌。プラクティカルにまとめた特集に加え、知識のアップデートと技術のブラッシュアップに直結する連載も充実。幅広い診療に活かせる知識・技術が満載の増刊号も発行。 (ISSN 0025-7699)

日本サルコペニア・フレイル学会誌 Vol.5 No.1

2021年6月号

特集1 骨粗鬆症とサルコペニア・フレイル,その異同
特集2 COVID-19とサルコペニア・フレイル:ウィズ・アフターコロナの時代を見据えて

出版社:メディカルレビュー社

印刷版発行年月:2021/06

特集1 骨粗鬆症とサルコペニア・フレイル,その異同
特集2 COVID-19とサルコペニア・フレイル:ウィズ・アフターコロナの時代を見据えて

比較的新しい概念であるサルコペニアやフレイルについて広く啓発していく。

Frontiers in Alcoholism Vol.9 No.2

2021年7月号

特集 新型コロナウイルス禍におけるアルコール問題

出版社:メディカルレビュー社

印刷版発行年月:2021/07

特集 新型コロナウイルス禍におけるアルコール問題

アルコール依存症の心理社会的治療、薬物治療の現状と関連疾患をわかりやすく解説した学術誌。

困っている子をほめて育てる

ペアレント・トレーニングガイドブック 第2版

活用のポイントと実践例

岩坂 英巳(編著)

出版社:じほう

印刷版発行年月:2021/06

●「困った子」ではなく、「困っている子」を「ほめて育てる」
●より実践的なペアレント・トレーニングテキストの本邦最新版

初版発刊以降、家族支援が重要視され、厚生労働省「発達障害児者および家族等支援事業」において都道府県・市町村でのペアレント・トレーニング(ペアトレ)の推進がおこなわれるなどペアトレをとりまく状況は大きく変わってきました。
本書では、各機関(保健センター、療育機関、家族会、児童相談所など)において、さまざまな障害のある(可能性のある)子どもたちの親にペアトレをおこなう際の具体的なノウハウ、運営時のポイントを各専門家が紹介しています。9年ぶりの改訂となる第2版では、「日本ペアレント・トレーニング研究会」が推奨してきた「基本プラットホーム」の概要、ペアトレの父親参加(パパトレ)、発達(障害者)支援センターにおける実施の工夫などを追加するなど最新の知見に基づく大幅な見直しをおこないました。

Heart View Vol.25 No.10

2021年10月号

【特集】心不全療養指導士誕生 よりよい心不全診療のために

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2021/09

【特集】心不全療養指導士誕生 よりよい心不全診療のために

病理と臨床 2017年 9月号

尿路上皮腫瘍~変わりつつある概念

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2017/09

尿路上皮腫瘍~変わりつつある概念
特集テーマは,「尿路上皮腫瘍~変わりつつある概念」.膀胱腫瘍の疫学,診断,治療法/腎盂・尿管腫瘍の疫学,診断,治療法/尿路上皮癌の異型度評価/平坦病変の病理/内反性増殖を示す尿路上皮性腫瘍/膀胱腫瘍におけるpT1亜分類の現状と展望/尿路上皮癌の亜型/尿膜管癌/尿路上皮腫瘍の免疫組織化学/尿路上皮腫瘍におけるmolecular subtypeについて などについて考察する.連載記事として,[マクロクイズ],[CPC解説],他を掲載.

病理と臨床 2017年 8月号

血管生物学と疾患

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2017/08

血管生物学と疾患
特集テーマは,「血管生物学と疾患」.粥状動脈硬化症の最新知見と病理/動脈瘤と解離の最新知見と病理/血管炎の最新研究知見と病理(ANCA関連血管炎を中心に)/中性脂肪蓄積心筋血管症の概念と病理/Cerebral amyloid angiopathy/遺伝性脳血管疾患(CADASIL,CARASIL)/血管病理における腫瘍と奇形の鑑別診断/微小血管系の異常と疾患 などについて考察する.連載記事として,[マクロクイズ],[CPC解説],他を掲載.

病理と臨床 2017年 7月号

パラフィン包埋標本でできる分子病理解析Up To Date

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2017/07

パラフィン包埋標本でできる分子病理解析Up To Date
特集テーマは,「パラフィン包埋標本でできる分子病理解析Up To Date」.日本病理学会『ゲノム研究用病理組織検体取扱い規程』のねらい/ターゲットシーケンス解析/エピゲノム解析/トランスクリプトーム解析/プロテオーム解析/遺伝子変異解析・マイクロサテライト不安定性検査/遺伝子増幅解析/融合遺伝子同定/がんクリニカルシークエンスの試み などについて考察する.連載記事として,[マクロクイズ],[CPC解説],他を掲載.

病理と臨床 2017年 6月号

リンパ節の非腫瘍性疾患の病理

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2017/06

リンパ節の非腫瘍性疾患の病理
特集テーマは,「リンパ節の非腫瘍性疾患の病理」.リンパ節の見方/リンパ節病変における感染症/反応性濾胞過形成/菊池病・皮膚病性リンパ節症/EBV関連リンパ増殖異常症/IgG4関連疾患/TAFRO症候群/Castleman病診断の進歩/他の医原性免疫不全に伴うリンパ増殖性疾患 について考察する.連載記事として,[マクロクイズ],[CPC解説]自然崩壊型腫瘍崩壊症候群をきたした食道癌症例の一剖検例,[病理組織染色法の基礎講座], 他を掲載.

病理と臨床 2017年 5月号

脳腫瘍のトピックス

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2017/05

脳腫瘍のトピックス
特集テーマは,「脳腫瘍のトピックス」.WHO脳腫瘍分類 第4版改訂の概要/びまん性膠腫/限局性星細胞腫/上衣系腫瘍/Epithelioid glioblastoma/Diffuse midline glioma, H3 K27M mutant/胎児性脳腫瘍/脳腫瘍の分子病理学とパラフィン切片を用いた検索の実際 について考察する.連載記事として,[マクロクイズ],[CPC解説],[病理組織染色法の基礎講座]内分泌顆粒ならびに生体色素の染色,[今月の話題]Fontan術後の肝線維化と肝癌,[病理技術] 他を掲載.

病理と臨床 2017年 4月号

肝臓Ⅱ:肝病理診断のポイント~結節性肝病変

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2017/04

肝臓Ⅱ:肝病理診断のポイント~結節性肝病変
特集テーマは,「肝臓Ⅱ:肝病理診断のポイント~結節性肝病変」.肝結節性病変の画像診断/腫瘍性と反応性病変の病理学的鑑別/早期肝細胞癌/混合型肝癌/肝細胞腺腫/肝血流異常に起因する結節性病変/胆管癌の前癌・早期癌病変/鑑別に有用な免疫染色 について考察する.連載記事として,[マクロクイズ],[CPC解説],[病理組織染色法の基礎講座]結合組織に関する特殊染色,[今月の話題],他を掲載.

病理と臨床 2017年 3月号

肝臓Ⅰ:肝病理診断のポイント~びまん性肝疾患

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2017/03

肝臓Ⅰ:肝病理診断のポイント~びまん性肝疾患
特集テーマは,「肝臓Ⅰ:肝病理診断のポイント~びまん性肝疾患」.肝胆道系疾患の臨床診断/急性肝炎と慢性肝炎の病理学的鑑別/自己免疫性肝疾患/脂肪性肝疾患/薬剤性肝障害/肝血流に由来するびまん性病変/硬化性胆管炎(原発性硬化性胆管炎・IgG4関連硬化性胆管炎)/小児の肝疾患の病理─成人へのトランジション─ について考察する.連載記事として,[マクロクイズ],[CPC解説],[今月の話題],他を掲載.

病理と臨床 2017年 2月号

原発不明がんの病理診断

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2017/02

原発不明がんの病理診断
特集テーマは,「原発不明がんの病理診断」.原発不明がんの疫学・治療ガイドライン/治療の実際/分子標的薬を用いた治療/原発不明がんの病理診断/原発不明がんの免疫染色/胸部の原発不明がんの鑑別/腹部・後腹膜の原発不明がんの鑑別/肉腫の転移をめぐって について考察する.連載記事として,[マクロクイズ],[CPC解説],[今月の話題],他を掲載.

病理と臨床 2017年12月号

胚細胞腫瘍

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2017/12

胚細胞腫瘍
特集テーマは,「胚細胞腫瘍」.ヒト生殖細胞の発生機構とその試験管内再構成/胚細胞腫瘍の組織発生/卵巣胚細胞腫瘍の組織分類と臨床病理学的特徴/WHO2016分類に基づく精巣胚細胞腫瘍の組織分類/性腺外胚細胞腫瘍の臨床病理学的特徴/胚細胞腫瘍の治療とその問題点/精巣胚細胞腫瘍の治療とその問題点 などについて考察する.連載記事として,[マクロクイズ],[若手pathologistsのための文書作成講座],[今月の話題],他を掲載.

病理と臨床 2017年11月号

治療効果判定の病理学

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2017/11

治療効果判定の病理学
特集テーマは,「治療効果判定の病理学」.「癌取扱い規約」における病理学的治療効果判定の考え方/食道癌~胃癌・大腸癌~肝胆膵領域~肺癌~乳癌~泌尿器癌~婦人科領域の癌に対する治療効果判定/治療効果判定の課題 などについて考察する.連載記事として,[マクロクイズ],[病理組織染色法の基礎講座]脳神経染色,[若手pathologistsのための文書作成講座]症例報告の書き方,[今月の話題],他を掲載.

病理と臨床 2017年10月号

腎臓の腫瘍

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2017/10

腎臓の腫瘍
特集テーマは,「腎臓の腫瘍」.腎腫瘍WHO2016新分類/腎細胞癌の治療/家族性腫瘍症候群と腎細胞癌/乳頭状腎細胞癌と関連腫瘍/嫌色素性腎細胞癌,オンコサイトーマ,ハイブリッド腫瘍/MiTファミリー転座型腎細胞癌/透析関連腎腫瘍/知っておくべき腎細胞癌以外の腎腫瘍 などについて考察する.連載記事として,[マクロクイズ],[若手pathologistsのための文書作成講座]剖検報告書の書き方,[今月の話題]女性の腹膜悪性中皮腫,他を掲載.

病理と臨床 2017年 1月号

計量(デジタル)病理学:画像の数値化から補助診断まで

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2017/01

計量(デジタル)病理学:画像の数値化から補助診断まで
特集テーマは,「計量(デジタル)病理学:画像の数値化から補助診断まで」.デジタル病理学,自動補助診断システムはどこまで可能か?/人工知能と病理/発がん過程を進化としてとらえる:数理的アプローチ/定量的病理診断と病理形態学ルネサンス/デジタル病理学に向けた画像の色情報処理/位相幾何学的指標による癌病変部抽出技術/病理形態学における位相幾何学的方法/デジタル化がもたらす病理診断学の近未来像 について考察する.連載記事として,[マクロクイズ],[CPC解説],[今月の話題],他を掲載.

レジデントノート Vol.23 No.10

2021年10月号

【特集】術中の全身管理を任された!

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2021/09

【特集】術中の全身管理を任された! 麻酔導入後から覚醒・抜管まで,把握しておくべき情報が山ほどあります!麻酔深度や呼吸・循環動態,尿量,ショック対応など,術中の全身管理のポイントや起こりうるトラブルとその予防策・対応などをやさしく解説.

医学のあゆみ278巻11号

ヒューマノイドロボットの医療分野での応用

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2021/09

ヒューマノイドロボットの医療分野での応用
企画:熊﨑博一(国立精神神経医療研究センター精神保健研究所児童・予防精神医学研究部)

・ここ10年,ヒューマノイドロボットの露出は急激に進んでいる.医療分野においてもヒューマノイドロボットの需要はすでに出現している.
・医療従事者の不足する未来,感染症の脅威に見舞われている現実を踏まえると,ヒューマノイドロボットの技術を医療の場に積極的に取り入れる決断が必要かもしれない.
・ヒューマノイドロボット技術は今後の進歩も確約されているといえる.技術が医療の世界で正しく利用されるためには医療従事者の研究参加も不可欠である.

希少がん・難治がん診療ハンドブック

石岡 千加史(監)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2021/07

わが国初の“希少がん・難治がん”の成書として,診療に必要な知識を網羅的に解説.Ⅰ章では希少がん・難治がんの定義や疫学などの基本的知識,Ⅱ章では代表的な希少がん・難治がんごとの病態や検査,治療法を示し,各疾患の診療実践についてまとめた.さらにⅢ・Ⅳ章では,希少がん・難治がんにおけるフォローアップとチーム医療,今後期待される診断法や治療法に触れ,希少がん・難治がんに関して必要十分に学べる内容となっている.

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