山勢 博彰(監修) 野垣 宏(監修)
照林社
- 発行年月:
- 2012/08
- 電子版発売日:
- 2021/11/29
¥
5,280
看護現場でよく耳にする、目にする日本語、慣用語、略語、カタカナ語15,000語を精選。
見出しには読みがな付きで英語も表記。欧文索引で英和辞典、画数索引で漢和辞典としても使える。
簡潔な解説と豊富な図表で、すぐに役立つ新しい辞書
中村 美知子(監) 三浦 規(監)
インターメディカ
- 発行年月:
- 2003/02
- 電子版発売日:
- 2021/11/29
¥
1,650
朝のケアから、患者さんの1日はリズムを刻み始めます。排泄のケア、清潔のケア、心なごむ食事のケア、おだやかな眠り。1日の流れの中で日常ケアのポイントをごいっしょに見直してみませんか?
ケアをレベルアップするために、ぜひ、手元に置きたい1冊です。
※この電子書籍は、2003年2月発売の書籍を電子化したものです。
真田 弘美(編集) 大浦 紀彦(編集) 溝上 祐子(編集) 市岡 滋(編集)
照林社
- 発行年月:
- 2012/09
- 電子版発売日:
- 2021/11/29
¥
7,260
褥瘡・下肢潰瘍を中心とした“創傷”ケアを高度に実践するための、デブリードマンなど特定の医行為を含めた一連の技術を「アドバンスド創傷ケア」と定義。必要となる理論や技術を詳細に説明する
佐藤 憲明(編集)
照林社
- 発行年月:
- 2011/12
- 電子版発売日:
- 2021/11/29
¥
2,640
急変対応でおさえておきたい知識・技術を凝縮した1冊。ガイドラインに基づく心肺蘇生の技術はもちろん、具体的な症状から見たアセスメントと対応の手順が簡潔にわかり、確実に身につく!
岡田 晋吾(編集) 水原 章浩(編集) 岡本 泰岳(編集)
照林社
- 発行年月:
- 2010/08
- 電子版発売日:
- 2021/11/29
¥
3,300
「褥瘡をいかに治すか」をテーマに、褥瘡の観察・処置の具体策をまとめた1冊。治療・ケアの流れをシンプルにわかりやすく解説し、病院・在宅で共有できる実践書。ラップ療法、在宅ケア、地域連携など、褥瘡診療の最新情報も充実。
西口 幸雄(編集) 矢吹 浩子(編集)
照林社
- 発行年月:
- 2009/05
- 電子版発売日:
- 2021/11/29
¥
3,740
エキスパートナースの熟練した技術がわかる! エビデンスに基づいた最新知識で実践の裏づけができる! ナース、医師、多職種の視点でチーム医療に必要な多面的な見方が身につく!
東京医学社
- 発行年月:
- 2021/05
- 電子版発売日:
- 2021/11/29
¥
3,520
【特集】消化管悪性リンパ腫のすべて
小林 幸治(編集) 岩﨑 テル子(編集)
三輪書店
- 発行年月:
- 2017/08
- 電子版発売日:
- 2021/11/29
¥
4,400
本邦初、作業療法のためのクリニカル・クラークシップ(CCS)ガイド誕生 !
2005年、正式に医学教育に導入されたクリニカル・クラークシップ(臨床参加型実習、CCS)は、現在、多くの職種の実習の手引きに取り入れられるようになり、作業療法の世界においても、その導入がまったなしになっている。従来型実習からCCS方式臨床実習へ移行する実習施設や養成校も確実に増えている。
本書では、そのような流れを踏まえ、CCS方式とは何か、従来型実習とどのように違うのか、そのメリットは何かなど、たいへんわかりやすく解説。また実際の導入に際し、どのような手順・段階を踏んでいけばスムーズに導入することができるのか、養成校教員・臨床教育者の双方からの視点・実践を豊富に掲載し、具体的な導入・実践方法を提示した。作業療法の各領域における実践も掲載され、日本作業療法士協会が進める生活行為向上マネジメントについても、CCS方式による実践法を取り上げている。
養成校教員、臨床教育者のためのCCS方式の実践ガイドブックである。
東京医学社
- 発行年月:
- 2021/05
- 電子版発売日:
- 2021/11/29
¥
3,080
【特集】不定愁訴―漠然とした訴えにどう応えるか
東京医学社
- 発行年月:
- 2021/05
- 電子版発売日:
- 2021/11/29
¥
3,190
【特集】シミュレーションとナビゲーション
手の役割と手の機能解剖との関係から運動を紐解き、臨床に活かす
矢﨑 潔(著) 小森 健司(著) 田口 真哉(著)
三輪書店
- 発行年月:
- 2017/09
- 電子版発売日:
- 2021/11/29
¥
4,180
間違った手指訓練で、患者の手の機能回復を妨げないために、知っておくべき手の臨床的知識
患者が“自然(無意識)”に使ってくれる手の再構築を目指して
◎日常生活における手の役割とはなんだろう ?
◎手の役割を支える手の機能解剖はどうなっているんだろう ?
◎整形外科疾患や脳血管疾患により、手がその役割を果たすのが難しくなった時、再び手の役割を再構築するための機能的治療訓練とはどのようなものだろうか ?
これらの疑問に、数多くの文献と臨床知から深く答える1冊
井上 順一朗(責任編集)
三輪書店
- 発行年月:
- 2017/05
- 電子版発売日:
- 2021/11/29
¥
4,620
本邦初、理学療法士が知っておくべきがんの知識がこの一冊でわかる !
1981年以降、がんはわが国における死亡原因の1位を占めており、現在では、男性の2人に1人、女性の2.5人に1人ががんに罹患すると推計されている。一方、近年の診断技術や治療方法の進歩によりがん患者の生存率は向上し、長期生存者も大幅に増える中、患者のADL・QOLをいかに高めていくかについては非常に重要な問題であるといえる。
本書では理学療法士が理解しておくべきがん患者の病態理解、診断・治療・管理方法、リスク管理、理学療法評価法、理学療法治療法など、基本的な知識や技術をわかりやすく解説。
さらにがんのリハビリテーションについての最新トピックスを紹介し、国内にとどまらず米国における現状についても提示した。
がん患者に対して理学療法を行う際、がんの種類や部位、進行度を考慮し、原疾患の進行にともなう機能障害の増悪、二次障害を予測しながら適切に対応することが必要とされる。
本書を是非手の届くところに置き、何度でも見返し活用してほしい。
宇田 薫(著)
三輪書店
- 発行年月:
- 2017/05
- 電子版発売日:
- 2021/11/29
¥
2,200
押さえておくべきフィジカルアセスメントのポイントをピックアップ !
訪問リハセラピストにとって、施設リハとは異なるスキルや知識が求められる場面に遭遇することは少なくない。特にフィジカルアセスメントはリスク管理の視点から、訪問リハセラピストにとって切り離せないものであり、利用者のちょっとした変化やトラブルに出会ったときに戸惑ったり、専門性の高い事項なのか、医療従事者として押さえておくべき事項なのか迷うこともあるだろう。本書は、訪問リハセラピストが押さえておきたいフィジカルアセスメントをピックアップ、事例を用いてわかりやすく対応を述べている。訪問リハセラピストが、自らも現場において思考し、医療従事者としての知識を高め、行動できるようになることを目指した1冊。
山雄 健次(監)
南江堂
- 発行年月:
- 2021/11
- 電子版発売日:
- 2021/11/29
¥
11,000
Interventional EUSの技術習得は容易ではなく,自在に使いこなせるようになるには,優れた指導医のもとトレーニングを積むことが重要である.本書は近年ニーズが高まっているコンベックス型EUSを用いた胆・膵の診断・治療手技を,豊富な動画を用いて網羅的に解説.国内屈指のエキスパートがInterventional EUSのあらゆるテクニック,「私のやり方」を紹介する.胆膵内視鏡診療に携わり,Interventional EUSを学ぶ医師必携の一冊.
東京医学社
- 発行年月:
- 2021/05
- 電子版発売日:
- 2021/11/29
¥
3,190
【特集】これからの出生前遺伝学的検査を考える
東京医学社
- 発行年月:
- 2021/05
- 電子版発売日:
- 2021/11/29
¥
3,080
【特集】口腔癌診療の最前線
診断と治療社
- 発行年月:
- 2021/11
- 電子版発売日:
- 2021/11/29
¥
3,190
【特集】少子化時代における就労女性の不妊治療 支援が進む不妊治療ですが仕事との両立はまだまだ難しい状況です.気軽に治療に臨める環境作りのために産婦人科医が心得たい治療の工夫やコツを解説いただきました.
阿部 浩明(編)
文光堂
- 発行年月:
- 2016/05
- 電子版発売日:
- 2021/11/29
¥
6,600
■脳の構造・機能,脳画像のみかたがわかる
高次脳機能障害に対して適切な理学療法介入を行うためには脳画像から得られる情報が必須.明日からの臨床に役立つ,脳の解剖と画像のみかたを詳細に解説.
■理学療法介入に必要な知識を網羅
理学療法による直接的な介入効果がある高次脳機能障害:pusher症候群,半側空間無視,失行,認知障害について,その病態や疫学,メカニズムや責任病巣,実際の治療を膨大な知見に基づいて徹底的に解説.
橋本 雅至(編)
文光堂
- 発行年月:
- 2016/05
- 電子版発売日:
- 2021/11/29
¥
4,950
本書は,前半で,理学療法評価と治療アプローチに関する臨床上の工夫を記載し,後半で,クリティカルパス通りに進まない場合のアプローチ,歩行(歩容)の改善など,臨床で遭遇する症例への対応,さらに,対象者を取り巻く心血管疾患を中心とした内科的問題を併発する場合の運動療法の進め方,荷重関節疾患との関連がある肥満に関する考慮のポイント,日常生活を含めた患者教育の実践と工夫などを,豊富な図表とともに詳解する.
網本 和(編)
文光堂
- 発行年月:
- 2015/11
- 電子版発売日:
- 2021/11/29
¥
6,050
リハビリテーション関連職種を目指す学生・臨床経験の浅い初学者を基本的な対象と想定しているが,指導的立場にある経験者にも知識・情報を整理して新たな展望を拓くことにも役立つ,臨床家(professional)のための実践書である.障害の定義・概要,なぜその障害が出現するのか,評価とアプローチとその流れ,症例提示,理論的背景や臨床におけるさらに一歩進んだ解説に加え,画像診断についても解説している.