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月刊/保険診療 76巻6号

特集 “診療情報管理”の全仕事~診療情報管理士入門&実践応用技術~

出版社:医学通信社

印刷版発行年月:2021/06

特集 “診療情報管理”の全仕事~診療情報管理士入門&実践応用技術~

Part1 【鼎談】診療情報管理の現状と未来/阿南誠,海野博資,細川敬貴

Part2 診療情報管理士になるためのABC/前田理歩
    資格の取得はゴールではなくスタート地点/川腰晃弘
    資格を活かして幅広いフィールドで活躍を/滝澤雅美

Part3 診療情報管理の実践スキル15事例/今村知美,平岡紀代美,正樹義朗,橋本昌浩,赤木涼太郎,岩壁央

視点 富裕税の導入を――社会保障財源の租税化の流れの中で――/醍醐聰


連載
厚生関連資料/審査機関統計資料
月間NEWSダイジェスト
介護保険/医学・臨床/医療事故NEWS
めーるBOX
■エッセイ・評論
NEWS縦断「規制改革会議とデジタル完結3点セット」/武藤正樹
こうして医療機関を変えてきた!/姫野亜紀裕
プロの先読み・深読み・裏読みの技術/工藤高
■医事・法制度・経営管理
病院&クリニック経営100問100答「医療従事者のコミュニケーション」/大杉宏美
医療事務Openフォーラム「若手事務職員が学ぶべき院内他部署との連携スキル」/森岡将大
かがやく!事務部門/やまと診療所
■臨床知識
カルテ・レセプトの原風景【がん性髄膜炎,肺腺癌】短期間の訪問による看取り/小澤竹俊,武田匤弘
■請求事務
実践DPC請求Navi/須貝和則
パーフェクト・レセプトの探求/株式会社ソラスト・宮本健
点数算定実践講座/大西正利
レセプト点検の“名探偵”/持丸幸一
保険診療オールラウンドQA
読者相談室/杉本恵申

休載:日本の元気な病院&クリニック

妊孕性温存のすべて

柴原 浩章(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2021/07

医療の発展によるがん患者の生存率の増加と共に重要なテーマとなってきているのが,妊孕性への影響である.妊孕性温存は患者の将来やQOLに大きく関わる問題であるだけに,医療者側もチーム全体で正しい知識と最新のトピックスを共有する必要がある.本書は,そのような現状を踏まえ,現場で活躍しているエキスパートに,基本的知識から実際の方法,最先端の研究トピックスまで網羅した.現場の診療やケアに繋がる,実践書である.

ER診療羅針盤

伊藤 敏孝(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2021/07

『初期研修医のためのER診療マニュアル』改訂改題.約7年ぶりに全面改訂を受け,装いも新たにポケットサイズになって心機一転.救急医療の最前線で活躍し続ける著者が,超多忙な現場で共に戦う後進をいかにして育成するかを考え抜いて執筆しました.ER診療という大海原の中で,進むべき道を間違わないように方向を指し示す「羅針盤」.すべての研修医,救急医療に携わる医療者必携!

臨牀透析 Vol.37 No.7

2021年7月号

CKD診療におけるビタミンと微量元素

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2021/07

CKD診療におけるビタミンと微量元素
 この1 年半,私たちは新型コロナウイルス感染症(COVID―19)に振り回されてきましたが,最近の研究でCOVID―19 の重症化にビタミンや微量元素の不足が関連することが明らかになっています.たとえば,ビタミンD のTh17 細胞を介する炎症促進反応の抑制やビタミンC によるNETosis 抑制作用は,COVID―19 によるサイトカインストームの予防に役立つ可能性があります.

消化器外科2021年7月号

上部消化管・こんなときどうする?;高難度手術手技をマスターしよう

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2021/07

上部消化管・こんなときどうする?;高難度手術手技をマスターしよう 悪性腫瘍の診療において、他臓器浸潤や遠隔リンパ節転移などの進行症例に対する外科的切除、さらに術後の消化管機能をできるだけ保つような再建術が重視されてきている。本特集では、上部消化管手術の困難症例における高難度手術手技について、エキスパートの先生方にわかりやすく解説していただいた。

心音ふしぎ探検

坂本二哉の心臓病診断実習補講

坂本 二哉(著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2021/06

臨床心音図学,臨床心エコー図学,臨床心臓病学を確立した伝説の医師・教育者である坂本二哉先生への村川裕二先生によるインタビューをもとに,心音聴診・心臓病診断の技術と知識,そしてその面白さと奥深さを現代および後世の医師に伝える一冊.村川先生による切れ味鋭い質問に,数万例を超える圧倒的な診療経験や研究成果をもとに坂本先生が回答.坂本先生の聴診学,診断学の神髄と哲学に触れながら,明日からの診療に活かすヒントが学べる.―?あなたも,わくわくする心音のふしぎを探検してみませんか?”

脳腫瘍治療学

松谷 雅生(著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2016/12

我が国のNeurooncology黎明期から脳腫瘍治療に携わってきた著者が、脳腫瘍についてさらに深い知識を得ようという臨床医に、内外の文献を整理し、著述したものである。脳腫瘍の増殖・増大様式(腫瘍自然史)を可能な限り分析してある。治療目標(戦略)をたて、どのような治療方法(戦術)を考える材料になる一冊。

がんの症状緩和に使える! 漢方薬ハンドブック 35の推薦処方とそのエビデンス

遠山 正彌(監修) 左近 賢人(監修) 飯塚 徳男(編集)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2020/01

がん患者さんによくある症状に使える漢方薬の推奨処方を、基礎データ・臨床データをまじえて解説。がん支持療法に有効な漢方診療の知識が身につく!

急性期のリハビリテーション医学・医療テキスト

一般社団法人 日本リハビリテーション医学教育推進機構(監修) 一般社団法人 日本急性期リハビリテーション医学会(監修) 公益社団法人 日本リハビリテーション医学会(監修)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2020/02

急性期リハビリテ-ション医療では全身状態を見て、救命は当然のことながら、活動性改善のため、全身を視野に入れ治療する。診察と検査により、適切な診断がついた状態で最適な活動性改善、可能な限り高負荷・長時間のリハビリテーション医療を提供するのである。リハビリテーション医療はプロフェッショナルなチーム医療であり、急性期医療における知識と技術に習熟した療法士が実践しないと危険である。もちろん看護師の協力は必須である。急性期から患者の活動性を良くしようという志のある療法士と看護師にはできるだけ本書に目を通してほしい。本書を読めば、幅広い知識と技術が自ずと身につき、実践すれば、患者の活動性が驚くほど改善する。

歯界展望2019セット(133巻・134巻)

出版社:医歯薬出版

バラで買うよりお得!2019年に発行された歯界展望133巻1号~134巻6号までの12冊セットです. 高い信頼と定評のある誌面作り,最新情報も充実!ベーシックからアドバンスまで実際の臨床現場に即したケースプレゼンテーションを毎月多彩なコラムで数多くお届けします.臨床や医院運営など若手歯科医師が抱える日頃の悩みの解決のヒントとなる情報をまとめたコラムも充実!

≪眼科グラフィック2021年別冊≫

眼科スゴ技 眼瞼手術

野田 実香(監修)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2021/06

【視機能と整容面をカバーした手術の極意!】
眼瞼手術初心者から中級者をターゲットに、第一線で活躍する眼瞼手術のエキスパートたちが手術の手順やコツ、注意点を豊富な術中写真とともにわかりやすく解説。形成外科医、美容外科医による解説もあり、眼科医にはない視点も得られる!手術のWEB動画付き。

レジデントノート Vol.23 No.7

2021年8月号

【特集】いま見直したい、発熱診療のキホン

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2021/07

【特集】いま見直したい、発熱診療のキホン その発熱に必要なのは,解熱薬か,抗菌薬か,それ以外の対応か?危険な徴候の見極め,不明熱的アプローチの前にすべきことなど,適切な治療・対応のために絶対押さておきたい,発熱の鑑別診断のキホンを徹底整理!

皮膚科 膠原病

皮疹から全身を診る

藤本 学(編集)

出版社:中山書店

印刷版発行年月:2021/05

チーム医療が求められる膠原病診療において,よりよい診療のために皮膚科医として知っておきたい知識を網羅した書.特異的な皮疹が学べる臨床写真を多く盛り込んでアトラス的な要素を充実させるとともに,近年臨床的意義が高まっている自己抗体を大きく取り上げた.他科における診療のポイント,病態解明研究の最新情報についても解説しており,膠原病の実態をより深く理解できる.

歯界展望 134巻6号

歯ブラシQ&A

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2019/12

歯ブラシQ&A
高い信頼と定評のある誌面作り,最新情報も充実!ベーシックからアドバンスまで実際の臨床現場に即したケースプレゼンテーションを毎月多彩なコラムで数多くお届けします.臨床や医院運営など若手歯科医師が抱える日頃の悩みの解決のヒントとなる情報をまとめたコラムも充実!
本特集は『特別企画 歯ブラシQ & A』です.現在,歯科領域は患者さんの人生のさまざまな場面に関わってきています.しかし,多くの患者さんが歯科と聞いて一番に思いつくのは,依然として「歯ブラシ」なのではないでしょうか.患者さんにとって,どのような歯ブラシを選択するかは現在も変わらない関心事だと思います.本企画で知識をアップデートしていただき,日常臨床における良好なコミュニケーションなどにお役立てください.

歯界展望 134巻5号

歯周組織再生療法における軟組織のマネジメントと成長因子の働き

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2019/11

歯周組織再生療法における軟組織のマネジメントと成長因子の働き
高い信頼と定評のある誌面作り,最新情報も充実!ベーシックからアドバンスまで実際の臨床現場に即したケースプレゼンテーションを毎月多彩なコラムで数多くお届けします.臨床や医院運営など若手歯科医師が抱える日頃の悩みの解決のヒントとなる情報をまとめたコラムも充実!
本特集は特別企画『歯周組織再生療法における軟組織のマネジメントと成長因子の働き』です.審美性を達成するうえで,軟組織のマネジメントの重要性が語られることは多々あります.本特集では,歯周組織再生療法におけるスキャホールドとしての軟組織の役割と,歯間乳頭保存術および根面被覆術に成長因子を併用した際の効果について,臨床例を通してわかりやすく解説いただきます.明日からの臨床にお役立てください.

歯界展望 134巻4号

“生体防御”の視点から捉えるインプラント 1

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2019/10

“生体防御”の視点から捉えるインプラント 1
高い信頼と定評のある誌面作り,最新情報も充実!ベーシックからアドバンスまで実際の臨床現場に即したケースプレゼンテーションを毎月多彩なコラムで数多くお届けします.臨床や医院運営など若手歯科医師が抱える日頃の悩みの解決のヒントとなる情報をまとめたコラムも充実!
本特集は新連載となる特別寄稿『“生体防御”の視点から捉えるインプラント』の第1回です.生体は,非自己であるインプラントと,どのように免疫学的な折り合いをつけて共存しているのでしょうか.今号ではインプラント治療の長期経過観察を,生体防御の最前線である顎骨や上顎洞に着目して考察し,インプラント治療の成否について記述いただきます.次号では著者自身が臨床で行う術式の詳細について解説いただきます.

歯界展望 134巻3号

歯内療法領域における最新トピックス ~現時点の到達点と将来の方向性~《前編》

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2019/09

歯内療法領域における最新トピックス ~現時点の到達点と将来の方向性~《前編》
高い信頼と定評のある誌面作り,最新情報も充実!ベーシックからアドバンスまで実際の臨床現場に即したケースプレゼンテーションを毎月多彩なコラムで数多くお届けします.臨床や医院運営など若手歯科医師が抱える日頃の悩みの解決のヒントとなる情報をまとめたコラムも充実!
本特集は 2号連続企画『歯内療法領域における最新トピックス~現時点の到達点と将来の方向性~』の《前編》です.本号では「歯質の最小削除による刺激物質の最大除去」において中心的役割をなす「根管形成」について,適切な作業長,作業幅径の考え方を詳説しています.エンド領域の最新情報を正しく適切に理解するうえで必須となる,歴史的変遷・背景についてもご解説いただいています.

歯界展望 134巻2号

予知性の高いリグロスⓇを用いた歯周組織再生療法 ~どのように予知性を感じるか,骨補填材との併用をどう考えるか~

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2019/08

予知性の高いリグロスⓇを用いた歯周組織再生療法 ~どのように予知性を感じるか,骨補填材との併用をどう考えるか~
高い信頼と定評のある誌面作り,最新情報も充実!ベーシックからアドバンスまで実際の臨床現場に即したケースプレゼンテーションを毎月多彩なコラムで数多くお届けします.臨床や医院運営など若手歯科医師が抱える日頃の悩みの解決のヒントとなる情報をまとめたコラムも充実!
本特集は『予知性の高いリグロスを用いた歯周組織再生療法~どのように予知性を感じるか,骨補填材との併用をどう考えるか~』です.筆者が所属していた大阪大学における,FGF-2研究をはじめとする世界初の歯周組織再生誘導剤・リグロスの誕生までの道のり,リグロスの効果を高めるための臨床上の予知性の見方,骨補填材との併用効果や今後の展望について,豊富な臨床例・考察とともにわかりやすく解説しています.

歯界展望 134巻1号

歯根吸収のメカニズム・分類・マネージメント

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2019/07

歯根吸収のメカニズム・分類・マネージメント
高い信頼と定評のある誌面作り,最新情報も充実!ベーシックからアドバンスまで実際の臨床現場に即したケースプレゼンテーションを毎月多彩なコラムで数多くお届けします.臨床や医院運営など若手歯科医師が抱える日頃の悩みの解決のヒントとなる情報をまとめたコラムも充実!

精神科臨床 Legato  Vol.7 No.1

2021年4月号

座談会 精神医療におけるニューロモデュレーション

出版社:メディカルレビュー社

印刷版発行年月:2021/04

座談会 精神医療におけるニューロモデュレーション

統合失調症や気分障害を中心に精神科領域全体を広く取り上げ,そのときのトレンドに沿った話題や読者が診療において役立つ情報を提供し,精神科臨床の向上に貢献することを目指したものである。

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