医学・医療の電子コンテンツ配信サービス

isho.jp

0 ようこそ、ゲストさん
0
さらに絞り込む
並び替え

絞り込み

小児内科58巻3号

AI とともに育つ医療―小児医療の新しいかたち―

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2026/03

AI とともに育つ医療―小児医療の新しいかたち―

だけでいい! 褥瘡・創傷ケア

丹波 光子(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2021/02

【ベッドサイドで使える!後輩指導に役立つ!】
褥瘡・創傷ケアにおいて、これだけ知っていれば大丈夫という要点をこの本1冊だけで網羅。これまで習得してきた知識を整理するとともに、後輩指導にも活用できる。ベッドサイドで使える! 事前学習に使える! 振り返りに使える! 豊富な図解と手技動画で理解がさらに進む。

Monthly Book OCULISTA (オクリスタ ) No.156 (2026年3月増大号)

【特集】まずはこの1冊!OCT・OCTAを読み解く
【編集企画】片岡恵子(杏林大学准教授)

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2026/03

【特集】まずはこの1冊!OCT・OCTAを読み解く
【編集企画】片岡恵子(杏林大学准教授)
OCT・OCTAの原理を「なんとなく理解」から脱却。基本から再確認し、各疾患の読影のコツを掴んで「しっかり理解」できる特集!
基礎知識だけでなく、疾患ごとの病態理解、日常診療への応用、鑑別疾患まで多岐にわたって解説!
知識の整理とともに、最新情報のアップデートにもお役立てください。

周産期医学56巻5号

新生児蘇生NCPR2025改訂版

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2026/05

新生児蘇生NCPR2025改訂版

 

鼠径部ヘルニア診療ガイドライン 2024 第2版

一般社団法人 日本ヘルニア学会ガイドライン作成検討委員会(編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2024/05

9年ぶりの本改訂ではMinds方式を採用し、様々な手術法が存在する鼠径部ヘルニア診療を、効果の差の臨床的意味(益と害のバランス)まで考慮し検証した。
システマティック・レビューが困難な臨床疑問、今後の重要課題に対してもコラム形式等で解説。鼠径ヘルニアのほか大腿ヘルニア、小児ヘルニアも取り上げ、本邦の実情に即したガイドラインとなった。
日本ヘルニア学会2021年版鼠径部ヘルニア分類に関するCQも掲載。

レジデントノート Vol.20 No.9

2018年9月号

【特集】皮膚トラブルが病棟でまた起きた!

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2018/08

【特集】皮膚トラブルが病棟でまた起きた! 「皮膚が赤くなった」「点滴中に腕が腫れた」など…研修医が病棟で必ず出合う皮膚トラブルを総力特集.これだけは押さえておきたい「緊急性の判断」と「必要十分な指示」が身につく,かゆいところに手が届く1冊!

甲状腺疾患を極める

伊藤 公一(編) 杉野 公則(編)

出版社:新興医学出版社

印刷版発行年月:2018/04

甲状腺疾患の専門病院としてトップに立つ伊藤病院が、総力を結集した1冊!
甲状腺疾患の見つけ方、診断・治療のテクニック、専門医へ紹介する際のポイントなどを丁寧に解説している。

脳神経外科レジデントマニュアル

若林 俊彦(監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2016/05

定評あるレジデントマニュアルシリーズ、待望の脳神経外科版。脳神経外科診療の現場においてレジデントレベルで必要とされる全般的事項を、実践的かつコンパクトにまとめた。実際の診療手順や処方例、患者管理、救急対応など具体的な記載にあふれ、本書を開けばすぐに知りたいことを確認できる。脳神経外科研修医はもちろん、脳神経外科疾患に携わる機会のあるすべての医師にお勧めしたい、ポケットサイズの頼りになる1冊。

申請書・論文で役立つグラフィカルアブストラクト作成の基本とコツ

有賀 雅奈(著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2025/12

研究内容を図にする際の「どこから手をつけよう…」「この図でいいのかな…」というお悩みを解決します!研究をビジュアライズする基本,グラフィカルアブストラクトとは?から図に入れる情報の整理方法,図の魅力をさらに高める一歩上のスキルも紹介し,初心者から中級者まで役にたつ一冊.現場で活躍する図の制作支援者へのインタビューも収録.

産科と婦人科 Vol.93 No.8

2026年8月号

【特集】ガイドラインから学ぶ!生殖医療アップデート―最新エビデンスと標準化―

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2026/07

【特集】ガイドラインから学ぶ!生殖医療アップデート―最新エビデンスと標準化―
『生殖医療ガイドライン2025』の改訂で何が変わったのか?

主要な改訂ポイントや留意点と,それを支える最新エビデンス,わが国の診療実態や動向,さらに海外ガイドラインとの比較を交えて徹底解説!
また,併存疾患,周産期リスク,PGT-A,男性不妊などの注目テーマも取り上げ,
臨床現場における活用のあり方や判断の要点も整理し,日常診療に直結する実践知をお届けします!

この機会に,ぜひご一読ください!

医療者のためのExcel入門 第2版

超・基礎から医療データ分析まで

田久 浩志(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/01

Excelへの入力といった"超・基礎"から、便利な集計機能「ピボットテーブル」を駆使したデータの集計・分析、グラフ作成のポイントまで、豊富な画面例でやさしく伝授。医療現場を想定したサンプルデータを用いているので、身近な業務データの整理にも即役立ちます! 「スライド原稿を作る便利ワザ」など、医療者がより便利にExcelを使いこなすための有益な情報も満載。Excel2019対応。

フローチャート 眼科外来 初診・再診マニュアル

山口 雄大(著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2025/04

本書はPART1からPART4の構成となっており、まず「診断学の基本的な考え方」を解説することで、眼科診療における診断の思考プロセスを明確にします。続くPART2では、見えづらさや眼痛、視野異常など、患者の主訴ごとに診断の進め方を整理し、即座に活用できるフローチャートを掲載。PART3では成人の疾患を、PART4では小児の疾患を詳しく解説し、日常診療に役立つ情報をコンパクトにまとめています。

本書は、著者が欲しかった辞書的に外来診療で困ったときに、すぐに役立つ実践的な本を目指して作成されており、初学者から経験豊富な眼科医まで、臨床の現場で頼れる存在となること間違いなしの一冊です。

こころとからだの“つらい”に寄り添う

女性外来診療

寺内 公一(編)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2025/10

女性の社会進出が進み,ライフスタイルが大きく変化する中で,「女性の健康課題」も多様化しています.こうした変化に対応するためには,医療にもより幅広く,包括的な視点が求められています.
本書では,女性のライフステージごとに押さえておきたい病態や疾患について,診療のポイントをわかりやすく解説しています.基本的な知識から,診察・検査・鑑別・治療の進め方,具体的な処方例や専門医への紹介のタイミングまで,外来での対応法を実践的に取り上げました.

子宮頸癌取扱い規約 病理編 第5版

日本産科婦人科学会(編) 日本病理学会(編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2022/12

WHO組織分類(2020年)に基づき病理学的な取扱いを一新。扁平上皮癌、腺癌およびそれらの前駆病変の分類が再編され、HPV関連か、HPV非依存性かによって区分されることになった。また、子宮頸部腺癌の浸潤様式を評価するためのSilvaシステムが新たに掲載されたほか、巻末には精選された106枚の組織図譜や、付録として免疫組織化学に用いる抗体/マーカーの一覧表、外陰腫瘍・腟腫瘍の進行期分類と組織分類が収載されている。

最新・輸血学テキスト

大坂 顯通(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2023/06

輸血学のエッセンスが詰まった,試験にも臨床現場にも役立つ新しいテキスト.
2013年に刊行し好評を博した『輸血学テキスト』を,最新の指針やガイドラインを踏まえて全面的に改訂.輸血学のエッセンスが詰まった新しい教科書である.学校の授業だけでは実践力までつけるのは難しいこの領域について,ベースとなる考えかたから現場に直結する知識まで包括的かつ分かりやすく解説.学生の試験対策としてだけではなく,既に輸血療法を実践している医師や看護師,臨床検査技師にも役立つオールマイティな1冊だ.

院内製剤事例集

一般社団法人 日本病院薬剤師会(監修)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2026/07

患者一人ひとりのニーズに応えるため,医療現場ではさまざまな院内製剤が調製されている.しかしその一方で,調製方法,有効性,安全性,安定性などに関する情報収集に苦慮する場面も少なくない.
本書は,全国の病院から収集した700を超える院内製剤事例を掲載.豊富な実例を通じて,実臨床における院内製剤の活用を具体的に学ぶことができる.院内製剤の調製・運用に携わる薬剤師にとって,日常業務に直結する実践的かつ貴重な参考書である.
さらに,院内製剤の基礎知識をまとめた「概論」,臨床現場で頻用される院内製剤の詳細な調製方法や関連エビデンスを整理した「調製の実際」も収載.日本病院薬剤師会「院内製剤の調製及び使用に関する指針(Version 1.2)」に準拠し,院内製剤の基礎から実践までを一冊に凝縮した決定版.

理学療法士のための産業保健入門−その基礎と実践−

神代 雅晴(監修) 谷 直道(監修) 日本理学療法士協会(編集) 亀田 高志(編集) 住徳 松子(編集) 岡原 聡(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2026/06

少子高齢化の対策として,国が女性や高齢者の労働参加を推し進める一方,転倒や腰痛といった労働災害が増加しており,働く人々の健康維持と災害防止は喫緊の課題となっている。そのようななか,2023年に厚生労働省が公表した第14次労働災害防止計画では,「理学療法士等を活用した身体機能の維持改善」との文言が明記され,産業保健分野における理学療法士の活躍がおおいに期待されている。本書はこうした社会的背景を踏まえ,産業保健について初歩から丁寧に解説し,理学療法士が求められる新たな専門性を身につけるために必携の一冊である。

臨床画像 Vol.41 No.8

2025年8月号

【特集】基本的なIVRの手技のおさらい−故きを温ね新しきを知る−

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2025/07

【特集】基本的なIVRの手技のおさらい−故きを温ね新しきを知る−

小児内科56巻9号

思春期医療に向き合う~苦手意識からの脱却

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2024/09

思春期医療に向き合う~苦手意識からの脱却

 

乳房超音波&マンモグラフィ一問一答

病変の見極めに“必ず”役立つエッセンス

明石 定子(編著)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2024/10

乳がん検診にかかわるすべての医療職者に向けて,乳房超音波・マンモグラフィ画像の診断に必要な基礎知識を,Q&A形式でやさしく解説!
乳癌・線維腺腫・葉状腫瘍・嚢胞性病変などの豊富な実症例・イラスト・WEB動画付きでよくわかる!

前のページ 81 82 83 次のページ