医学・医療の電子コンテンツ配信サービス

isho.jp

0 ようこそ、ゲストさん
0
さらに絞り込む
並び替え

絞り込み

シーン別 内科病棟頻用薬の使い方

大塚 勇輝(編)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2023/12

研修医のために、病棟でよく遭遇する疾患・症状で使う頻用薬剤の特徴と実践的な使い方をまとめました!

研修医にとって、病棟での「薬の使い方」に関する理解が少しでも深まることを目指した1冊。
あくまで病棟をイメージし、入院から退院までの典型的な例における処方メニューを紹介します。どの疾患の患者でも遭遇しうる症状・徴候への対処法についても解説。薬剤の中止にまつわるトピックも取り上げています。

類似薬の使い分け第3版

症状に合った薬の選び方とその根拠がわかる

藤村 昭夫(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2020/12

類似薬を比較しながら,患者に応じた薬の使い分けが学べる,好評書の改訂第3版!豊富な症例と処方例で,症状や患者背景に応じた薬の使い分けのコツがわかる.疾患別に薬の系統と類似薬が一覧できる便利な分類図付き.

胃と腸 Vol.58 No.4

2023年 04月号(増大号)

「胃と腸」式 読影問題集2023 基本と応用 考える画像診断が身につく

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/04

「胃と腸」式 読影問題集2023 基本と応用 考える画像診断が身につく 消化管の形態診断学を中心とした専門誌。毎月の特集では最新の知見を取り上げ、内科、外科、病理の連携により、治療につながる診断学の向上をめざす。症例報告も含め、消化管関連疾患の美麗なX線・内視鏡写真と病理写真を提示。希少疾患も最新の画像で深く学べる。 (ISSN 0536-2180)

月刊、増大号2冊を含む年12冊

Heart View Vol.30 No.2

2026年2月号

【特集】最強の心原性ショックチームを作ろう -HOT TOPICS編-

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2026/01

【特集】最強の心原性ショックチームを作ろう -HOT TOPICS編-

Heart View Vol.30 No.1

2026年1月号

【特集】心不全診療 〜“で,結局どうする?”に効くガイドライン読解術〜

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2025/12

【特集】心不全診療 〜“で,結局どうする?”に効くガイドライン読解術〜

ご遺体の変化と管理

伊藤 茂(著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2009/05

あなたの「エンゼルケア」間違っていませんか? ご遺体の変化と、管理方法についての科学的な知識をわかりやすく解説しました。「死後の綿詰めはするの?しないの?」「髭剃りはどう行うの?」「チューブや包帯のあとはどうやって処理するの?」など、エンゼルケアのさまざまな疑問に答えます!

歯科国試パーフェクトマスター 生理学・口腔生理学 第2版

村本 和世(著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2022/10

歯科医師国家試験合格にグッと近づくパーフェクトマスターシリーズ
出題基準改定(令和5年)に対応した改訂版,登場

内容紹介
歯科医師国家試験対策のために愛用されてきた『歯科国試パーフェクトマスター』シリーズが,国試の出題基準改定(令和5年)に対応して新しくなりました.最新の出題基準に対応した本書を活用して大切なポイントをしっかり抑え,歯科医師への道に進みましょう!
・直近の試験問題を精査して対策が記載されているので,各科目の大まかな出題傾向がつかめます!
・図や写真を多く用いているので,わかりやすく,覚えやすい!
・国試対策のほか,CBT対策や定期試験,各科目の授業の予習 ・復習にも活用できます!

臨床整形超音波学

笹原 潤(他編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2022/07

運動器超音波が切り開く新しい整形外科学の教科書
運動器超音波の登場により、整形外科が大きく変わりつつある。本書は、「臨床整形外科」誌増大特集号を全面書き直し、はじめての運動器超音波から、臨床現場での活用、新しい技術に加え、末梢神経をターゲットとする痛みへのアプローチを徹底解説。さらに、運動器超音波と解剖学を共通言語に整形外科医と理学療法士がタッグを組み、整形外科診療をアップグレードする。本書から新しい整形外科の地図がみえてくる。

≪柔道整復≫

柔道整復学・理論編 改訂第7版

公益社団法人全国柔道整復学校協会(監)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2026/01

柔道整復師養成教育の根幹となる教科書の改訂版.今改訂では内容の再確認を行うとともに解説順を整理し,より使い勝手のよい教科書となった.

脳神経内科はじめました

問診力×神経診察×画像診断で95%以上診断できる!!

杉山 淳比古(著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2025/04

難しく,とっつきにくい脳神経内科疾患の診断を,若手脳神経内科医がやさしく解説.病歴聴取と神経診察について,筆者ならではの工夫やポイントを多数盛り込んだ.さらに,診察によって得た診断推論から確定診断につながるまでの画像診断の考え方,オーダー時の工夫,読影のポイントについても多数の症例とともに詳述.脳神経内科に興味はあるけど近寄りがたいと感じるあなたのための一冊.

パーキンソン病診療ガイドライン2018

日本神経学会(監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/05

治療に特化していた前版「パーキンソン病治療ガイドライン2011」から7年、名称を“診療”ガイドラインに変更した改訂版が、満を持して登場! 最新治療はもちろん、新たに国際的な診断基準や画像検査、病因なども網羅した。厳選したクリニカルクエスチョン(CQ)と50のQ&Aで、臨床の課題を徹底解説する。

小児代謝疾患マニュアル 改訂第3版(原著第5版)

但馬 剛(訳)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2023/09

世界10か国語に翻訳される名著が,カラーになって10年ぶりに帰ってきました!エネルギー代謝,脂質代謝,糖化,神経伝達物質,ビタミン代謝異常などの大幅ブラッシュアップはもちろん,各疾患の原因遺伝子を網羅し,遺伝子索引も収録.カラーとなった今版では代謝図がさらにみやすく・わかりやすくなりました.小児科をはじめ,代謝疾患にかかわるすべての先生方にご活用いただける1冊です.

上部消化管内視鏡 撮像・診断虎の巻

菊池 大輔(編) 阿部 清一郎 加藤 元彦(編) 後藤 修(編) 土肥 統(編) 野中 康一(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2025/10

消化器内視鏡の基本は何より撮像技術!「カンファで通用する画像」を念頭に,第一線の内視鏡医が実践する上部消化管内視鏡の撮像・診断の要点を凝縮.撮影前の準備や機器セッティング,基本の撮影法だけでなく,きれいな画像を撮るためのTipsを盛り込んだ.またSnap diagnosisに役立つ疾患アトラスを豊富に掲載.現場で即戦力となる技術と知識を網羅した,撮像・診断の精度を一段引き上げる,内視鏡医必携の一冊.

女性の漢方改訂2版

すぐに使えるフローチャート

小川 恵子(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2017/07

好評を博した『女性の漢方-すぐに使えるライフステージ別処方』を改訂改題.「フローチャート」をさらに充実.さらに判り易く,使いやすい本として生まれ変わりました.

感染管理とマニュアル作成に活かせる!

千葉大学病院 病院感染予防対策パーフェクト・マニュアル 改訂第3版

猪狩 英俊(監修)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2023/07

5類移行後の新型コロナウイルス(COVID-19),エムポックス(サル痘)等の対応をはじめ,新型コロナウイルス感染症パンデミック下での教訓を積み重ね培われた千葉大学病院のノウハウを余すところなく盛り込んだ,感染予防対策マニュアル改訂第3版.本書は千葉大学病院で実際に使用されているマニュアルを再編集し書籍化.各医療機関で実際にマニュアルを作成する際の「素材集」としても活用いただける,現場で幅広く役立つ1冊です.

≪産婦人科手術スーパーレッスン≫

改訂2版 子宮体癌・卵巣癌におけるStaging Laparotomy

en bloc骨盤・傍大動脈リンパ節郭清術

田畑 務(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2018/06

【子宮体癌の手術を写真と動画で徹底解説】

子宮体癌や卵巣癌の手術は、病巣摘出だけでなく、リンパ節郭清を行い臨床進行期を決定することも目的の一つで、staging laparotomyと呼ばれる。本書は、staging laparotomy、en blocリンパ節郭清術について写真と動画で解説する。上腹部の臨床解剖およびトラブルシューティングを追加して改訂。

多発性骨髄腫・全身性アミロイドーシスと腎障害の診断と治療

腎臓内科医、血液内科医が知っておくべき基礎と臨床を症例から学ぶ

今井 裕一(著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2019/08

腎臓内科医,血液内科医は必読!多発性骨髄腫・全身性アミロイドーシスと腎障害に関して知っておくべき基礎から最新知見までを解説.さらに様々なタイプの実際の症例を紹介し,診断プロセスと治療方法もわかる!

From Basic to Advanced EPS

カンファレンスで学ぶ 心臓電気生理のすべて

基礎から実践へ

中村 啓二郎(編集) 深谷 英平(編集) 北條 林太郎(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2025/10

心臓電気生理学(EPS)を「使える知」へ橋渡しするテキスト。基礎/応用/Unknown EPの三部構成で,基礎編では必須理論と波形の読みどころを明快に整理。応用編では症例提示+カンファレンス形式の解説で,診断と治療の思考過程を臨場感をもって追体験できる。仕上げに,Unknown EPでは紙上で腕試しを重ね,臨床に直結する読解力の鍛錬へ。第一線のエキスパートから不整脈界のレジェンドまで,豪華執筆陣の知見を結集し,確かな思考を育てる。
若手医師にとっては心内心電図を読み解く第一歩として,ベテラン医師や臨床工学技士にとっては学び直しの機会に最適な1冊。

臨床直結!解剖学講義&深掘りディスカッション 上肢編

荒川 高光(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2026/07

解剖学者×理学療法士 対話から生み出される「今」必要な臨床解剖学 第2弾!!

解剖学のエキスパートである荒川先生が、ポイントを厳選して講義。運動器PTのスペシャリストから鋭い質問がとぶ。臨床で直面する複雑な病態や難治例にどう向き合えばいいのか? 深掘りディスカッションを通して、解剖学を臨床に落とし込む過程が見えてきて、患者の見え方が変わる。第2弾となる「上肢編」では、神経と筋の位置関係を利用した新たな治療アプローチを提案。解剖学で臨床が変わる! このダイナミズムを体感せよ!

型で覚える 型で学ぶ プライマリ・ケア医のための超音波(POCUS)

上松 東宏(編) 綿貫 聡(編) 藪中 幸一(編)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2023/05

持ち運び可能な小型のエコー装置の登場により,ポイントを絞って行うエコー検査「POCUS」が注目を集めている.しかし,POCUSの知識・技術の習得と,日々の診療への落とし込みの間には大きなギャップがあるのが実情である.本書では,POCUSの一連のプロセスを4つのステップ(適応・機器操作・解釈・適用)に分け,「I-AIM」という型として紹介.症例を通じて実際の流れを紹介しつつ,わかりやすく解説する.

前のページ 81 82 83 次のページ