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細野 茂春(編著) メディカ出版
発行年月:
2022/12
電子版発売日:
2022/12/19
¥ 3,080
【血液ガスと病態生理の関係をバッチリ理解!】
血液ガスデータが赤ちゃんのどんな病態を反映しているのかを正しく理解し、他の指標と合わせて総合的に判断していくことは、新生児の適切な治療・ケアに欠かせない。分娩管理や新生児集中治療において必要な血液ガス分析・酸塩基平衡の知識をやさしく解説する。

≪赤ちゃんを守る医療者の専門誌 with NEO2021年秋季増刊≫

新生児の呼吸・循環 判断力・実践力UPのためのケース71

千葉 洋夫(編集) メディカ出版
発行年月:
2021/09
電子版発売日:
2021/10/11
¥ 5,500
【新生児の呼吸管理・循環管理が1冊に!】
赤ちゃんに携わる医療者ならまず誰もが押さえるべき新生児の呼吸・循環管理。症例を通して、判断・治療・ケアのポイントはもちろん、治療法選択・ケアのエビデンスも学べ、実践力を高めることができる。類似症例と出会った時の指針としても役立つ1冊。

2025年 09月号

医学書院
発行年月:
2025/09
電子版発売日:
2025/09/15
¥ 2,970
特集 足関節果部骨折 最新エビデンスと治療戦略 よりよい臨床・研究を目指す整形外科医の「うまくなりたい」「学びたい」に応える月刊誌。知らないままでいられないタイムリーなテーマに、トップランナーによる企画と多角的な解説で迫る「特集」。一流査読者による厳正審査を経た原著論文は「論述」「臨床経験」「症例報告」など、充実のラインナップ。2020年からスタートした大好評の増大号は選り抜いたテーマを通常号よりさらに深く掘り下げてお届け。毎号、整形外科医に “響く” 情報を多彩に発信する。 (ISSN 0557-0433)

月刊、増大号を含む年12冊

機能的運動学の基礎と臨床

弓岡 光徳(監訳) 溝田 勝彦(監訳) 村田 伸(監訳) 南江堂
発行年月:
2025/10
電子版発売日:
2025/11/17
¥ 6,820
・400以上のわかりやすい図を用いて,骨・筋・関節の解剖と生体力学を関連付けながら学べると世界的に高い評価を得ている教科書「Essentials of Kinesiology」の日本語版 ・今改訂では最新の情報への対応のほか,身体の部位別にコンテンツ”Common Patterns of Joint Restriction(一般的な関節可動域制限のパターン)”が追加され,より充実した内容となった ・基礎から臨床までを横断して理解できる,PT・OTを目指す学生必携の1冊 ・日本語版の電子書籍つき

患者に合わせた処方意図がわかる!

同効薬・類似薬のトリセツ

稲森 正彦(監修) 日下部 明彦(監修) 小池 博文(編集) メジカルビュー社
発行年月:
2023/03
電子版発売日:
2023/03/28
¥ 3,960
同効薬・類似薬を比較して違いを示すだけでなく,処方箋で具体的な事例を挙げながら使い分けについて解説。診療科別に臨床で頻用する薬剤をピックアップし,各薬剤の特徴や使い分けるための要点を端的に示しつつ,添付文書・インタビューフォームを参照した比較表を掲載し,代表的な商品名や副作用,代謝経路など,必要な情報が満載。薬剤師が複数の処方箋を見比べた際の疑問に対して,医師が答える構成で,薬剤師が知りたい処方意図が理解できる充実の117テーマ。

〜手術経験数より大事なトレーニング法を知る〜

磯部 真倫(編著) 中外医学社
発行年月:
2020/05
電子版発売日:
2020/05/12
¥ 9,680
身近にTLHを学ぶ機会が無いとあきらめていませんか?ボックストレーニング・SNSを使った遠隔トレーニングなど,off the jobで腹腔鏡手術手技をスキルアップするための実際のメソッドを動画付きでわかりやすく伝授!環境整備,解剖など術前の準備や指導のポイントも解説.レベル別トレーニングでこれから始める人・より上を目指す人・指導医の全員に役立つ新時代の婦人科腹腔鏡手術書!

2026年6月号

医学図書出版
発行年月:
2026/06
電子版発売日:
2026/08/20
¥ 4,510
特集:明日からの診療に役立つ肝疾患診療の最前線と今後の展望─肝細胞癌・肝硬変・MASLDはこう変わった─

国立研究開発法人国立国際医療研究センター病院 外科・看護部(編著) メディカ出版
発行年月:
2023/08
電子版発売日:
2023/07/24
¥ 2,970
【要点がパッとつかめる&根拠がわかる】消化器外科看護の必須知識をビジュアル解説。術前術後のケアの根拠が明確にわかるだけでなく、先輩ナースの経験に根ざしたコツや注意点などもふんだんに紹介。消化器外科看護の要点がギュッと詰まっているので、復習・指導用テキストとしてもおすすめ。理解度が確認できるWEBテスト付き。手術前の情報収集、麻酔の影響や呼吸・循環状態など術後観察のポイント、ドレーンや傷の管理・ストーマなどのケア、食道・胃・結腸・直腸・肝臓・胆道・膵臓各部位の解剖・疾患の知識からそれぞれの術後ケア、急性腹症や薬剤についてていねいに解説。

中山 禎人(編著) 日本医事新報社
発行年月:
2022/06
電子版発売日:
2022/06/13
¥ 5,500
麻酔の基本中の基本である『気道管理』について基本的事項から最新症例までポケットサイズに凝縮しました
気道管理に必要な解剖生理、術前評価、各種ガイドライン、各種気道確保デバイスとその使い方、様々な術中管理の知識・手技などを幅広く網羅しました。
COVID-19症例の気道管理やASA-DAMガイドライン2022などの最新情報を解説、役立つ動画コンテンツも視聴可能。
初期・後期研修医、専門医取得前後の麻酔科医はもちろん、麻酔科指導医やコメディカルにもお勧めしたい内容です!

池西 靜江(監修) 照林社
発行年月:
2025/09
電子版発売日:
2025/10/03
¥ 1,430
大人気の成人・老年看護実習クイックノートの改訂第2版です!
看護学生が成人看護実習や老年看護実習の際に持って行きたい知識をコンパクトサイズに見やすくまとめました。
おもな検査や治療、よく遭遇する疾患についての基礎知識や、実習で必要な観察項目やアセスメント、ケアのポイントまですぐに引けるのはもちろん、
指導ナースによく聞かれること、注意しておきたいポイントなど領域の特徴をしっかりとおさえてまとめています。
実習中に実習着のポケットに入れて持ち歩くのにも、事前準備にも最適の1冊です!

<おもな内容>
Part1 ここがポイント! 成人・老年看護学実習
Part2 観察・アセスメント・ケアのポイント
Part3 おもな検査・治療のポイント
Part4 実習でよく出合う疾患のポイント

根拠がわかる!実習で実践できる!

基礎看護技術

中村 充浩(著) 照林社
発行年月:
2022/11
電子版発売日:
2022/12/02
¥ 3,190
わかるできる看護技術シリーズは、「わかる」→「できる」をキーワードに、看護学生が看護技術をビジュアルで視覚的に理解できるように、カラー写真・イラスト・図表を中心にして、技術の理解や実践に欠かせない根拠や注意点などを踏まえて、くわしく解説しています。
基礎看護技術では、清潔ケア、食事介助、排泄ケア、移乗・移送など日常生活援助技術をすべて掲載しています。
「プチナース」で人気の連載を待望の書籍化!

<本書の特徴>
1 看護技術の基礎知識や手順がビジュアルでわかる
2 技術の理解や実践に欠かせない根拠や注意点がわかりやすい
3 教科書ではわからないコツが多く載っているので、実習でしっかり実践できる
4 実習で役立つ観察ポイントや応用ポイントを身につけられる

基礎・成人などすべての実習に使える!

老年看護ぜんぶガイド

八島 妙子(編著) 照林社
発行年月:
2022/05
電子版発売日:
2022/11/25
¥ 1,980
基礎・成人・老年などすべての実習で求められる老年看護の知識を、これ1冊でおさえることができます。
Part1では高齢者を受け持つうえで欠かせない老年期の身体的変化、心理・社会的変化をはじめとする基礎知識がまとまっており、Part2では具体的なアセスメント項目を豊富に掲載。Part3では高齢者に特徴的な症状や疾患について、最新知識とともに学べます。Part4では、看護技術を写真入りで解説しており、高齢者に援助するときのポイントをおさえられます。

小林 俊輔(編著) 船山 道隆(編著) 中外医学社
発行年月:
2025/11
電子版発売日:
2025/11/21
¥ 6,930

症例から体系へ―実臨床に根ざした,認知症診療の新しいバイブル.
本書は,若手神経内科医や精神科医,総合診療医などが臨床現場で迷いやすい「認知症の診かた」を,実際の症例をベースに体系的に学べるよう構成されています.陥りやすいピットフォールや最新のトピックスを織り交ぜながら,診断のプロセスと臨床思考を丁寧に解説.近年のトピックスを入れ込み,可能なかぎり新しい認知症診療にも対応しました.科学としての医学と,人としての患者に向き合う姿勢,その両面から“診かた”を磨く,すべての臨床家必携の一冊です.

山中 岳(著) 中外医学社
発行年月:
2026/01
電子版発売日:
2026/01/27
¥ 3,850

子どもの「頭の痛み」を日常臨床の視点でひもとく,現場で生きる力が身につく実践書.
子どもの頭痛は原因が多岐にわたり,診療の現場でしばしば迷いを生じさせます.本書は,小児神経専門医である著者が,日々の診療経験をもとに「どのように考え」「どう説明し」「どこまで対応すべきか」を平易に整理した入門書です.問診・診察のポイントから,専門医へのコンサルトのタイミングまで,臨床の思考過程を丁寧に解説しています.さらに,ステップアップを目指す読者のために,より深く学べる内容も収載.非専門医や初学者が理解しやすく,子どもの頭痛診療に自信をもって臨める一冊です.

西良 浩一(編) 文光堂
発行年月:
2023/11
電子版発売日:
2023/11/28
¥ 5,500
PART Ⅰ・Ⅱの「非特異的腰痛の診かた」「非特異的腰痛の運動療法」では診断法と保存療法を解説.提示したブロック療法・薬物療法・運動療法の実践で,発痛源を確定できなくても,多くの非特異的腰痛を完治に導ける.PART Ⅲ以降は非特異的腰痛の代表的発痛源であるModic change・椎間板性腰痛・椎間関節痛・仙腸関節障害・腰椎分離症の最先端診断法・最小侵襲手術・新しい概念などを紹介.謎の腰痛と言われる「非特異的腰痛」を解き明かす.

腫瘍から感染性・炎症性疾患まで、典型例とピットフォール画像で鑑別点を理解する

藤城 光弘(監) 羊土社
発行年月:
2024/10
電子版発売日:
2024/10/21
¥ 7,920
高精細かつ高情報量の「美しい内視鏡画像」が満載で,疾患の本質を理解して診断ができるようになる!腫瘍性病変だけでなく,遭遇率の低い疾患まで幅広い上部消化管疾患を扱った,日常の内視鏡診療に必携の大図鑑!

清水 敬樹(編集) Gakken
発行年月:
2023/06
電子版発売日:
2023/12/15
¥ 5,280
鑑別のポイント,手技のコツ,患者やスタッフと信頼関係を築くための秘訣などをエキスパートが伝授します!
鑑別できる,診断できる,手技・対応もわかる・・・集中治療に携わるスタッフへ贈る,すべてが詰まった1冊です!

松田 現(著) 運動と医学の出版社
発行年月:
2023/10
電子版発売日:
2024/07/22
¥ 9,900
今こそ学べ、時代を超えた原理と原則
図表760以上、QR動画50以上の圧倒的ボリュームで治療効果をさらに拡張させろ!

セラピストに世界的に広まった手技としては、最も歴史の長い手技の1つ、PNF。現在では、トレーナーや理学療法士、整形外科医などによって世界中で広く用いられている。その適応範囲も広く、筋の機能向上、スポーツパフォーマンスの向上、麻痺性疾患の動作の改善、運動器疾患の動作の改善などに効果があり、様々な分野で活用されている。この書籍では日本に数名しかいない国際PNF協会アドバンスインストラクターが10日間のコースで教えている内容を余すことなく解説している。圧倒的な量の解説写真と,各種実技の動画を視聴できるQRコードが多数用意されているため、多彩な手技やエッセンスが分かりやすくなっている。

POINT①
アプローチ効果を最大化させる原則を多数紹介

アプローチ効果を最大化させる5つの法則や、運動学習・制御理論に基づいたアプローチの原則を学ぶことができる。
POINT②
10日間の国際コースの内容を1冊に凝縮!

10日間(75時間)の国際PNF協会(IPNFA)認定ベーシックコースの内容を1冊に凝縮。
POINT③
実際の症例へのアプローチを紹介。学んだ知識の応用を学べる!

運動器疾患・中枢神経疾患・スポーツパフォーマンスへの3例の実例紹介。学んだ知識の応用を学べる。
POINT④
嚥下・呼吸障害、顔面神経麻痺など幅広い症例の対処法を紹介!

嚥下障害、呼吸障害、顔面神経麻痺に対するアプローチも紹介!幅広い現場のセラピストに対応した技術を網羅。

正解は知らない。でも、ピッチに立つ。

酒井 郁子(著) 南江堂
発行年月:
2026/09
電子版発売日:
2026/09/28
¥ 1,650
専門職連携,チームビルディング,リーダーシップ,IPE,教育,EBP,研究,キャリア形成など,さまざまなテーマについて,カピバラ教授が日常の中で感じた事柄を独自の視点で語る.迷っても悩んでも,今日も走り続けるすべての医療専門職へ送る38篇のエッセイ.

林 典雄(監修) 赤羽根 良和(著) 運動と医学の出版社
発行年月:
2019/02
電子版発売日:
2024/09/02
¥ 6,380
ついに登場!!

「肩関節拘縮の評価と運動療法 臨床編」
 監修:林 典雄 執筆:赤羽根 良和
なぜ、赤羽根良和先生が患者をよくすることができるのか?
その答えが、この本には書いてあります!




肩関節の治療について
あなたは 自信をもって治療していますか?

これまでの治療経験で、こんなことはありませんか?


肩関節疾患はそれぞれ病態が異なるのに、いつも同じような治療をしてしまう
治療で何をしたら良いかわからず、なんとなく温めたり、とりあえずROMexしている
何が硬いのか特定しないまま、とりあえず伸ばす方向に動かしてる

これらのやり方で、いい結果が出ているでしょうか。おそらく、患者の症状や悩みを改善させらなかったのではないでしょうか。患者の痛みをとるためには、正しい「考え方」があります。「機能解剖、病態が分かり、痛みを拾っているのはどの組織で、どのような動きが原因となっているのか」を特定すること。これだけでも、これまでよりもかなり患者の痛みを取れそうな気がしますよね。
さらに、治療方法がわかれば、もっと患者を良くすることができると思いませんか? 結果を出している臨床家は、これらをすべて網羅して治療しています。

あなたは、結果を出している臨床家はどの様に治療をしているのだろうと、知りたいのではないでしょうか?
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