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7日間でプロになる 分子生物学これだけドリル

セントラルドグマから技術・医療までエキスパートによる解説+確認問題で最短マスター

小林 武彦(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2025/12

分子生物学の知識は膨大です。学習にあたり、分厚い教科書を読むのも大事ですが、はじめから全てを覚えるのは至難の業。そこで本書は、分子生物学の「効率よい学び」を追求しました。「これだけは頭に入れておきたいこと」を各分野のエキスパートが厳選し、ポイントまとめ→解き応えある問題→知識の深まる解答解説の流れでパッケージ。短期間での基礎固め、学び直し、講義の補助教材に最適です。

誰も教えてくれなかった

血液透析の進めかた教えます

長澤 将(著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2019/06

本当に大切なことをきちんと行うだけで透析患者の生活や予後が格段に変わります。ADL・栄養状態・平均余命など、どう優先順位をつけて透析を進めればよいのか、患者に応じた治療・管理のコツを伝授します。

≪最新の治療≫

循環器疾患最新の治療2026-2027

伊藤 浩(監) 山下 武志(編) 安斉 俊久(編) 大倉 宏之(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2026/01

2年ごとの改訂で,年々進歩する循環器疾患における治療指針と最新の情報を簡潔に提供.巻頭トピックスでは,「HFpEF と僧帽弁閉鎖不全症(MR)/ 三尖弁閉鎖不全症(TR)」「パルスフィールドアブレーション(PFA)」「循環器疾患に対する核酸医薬」など,注目のテーマを12 題取り上げた.また各論では,各疾患の概要から,診断、そして処方例を含めた標準的治療について最新の知見を紹介しながら解説.巻末には薬剤一覧も収載.最新の循環器診療を網羅した一冊.

ケースカンファレンスから学ぶ 新生児神経の診かた[Web動画付]

阿部 裕一(監修) 伊藤 裕司(監修)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/10

実際の症例カンファレンスとWeb動画を通して、新生児の神経について深く学べる1冊国立成育医療研究センターで実際に開催されている神経内科と新生児科の症例カンファレンスを通して、新生児の神経について深く学べる。大きくは総論と各論の2パートから成り、各論では13個のCASEによって神経内科医と新生児科医の考え方を追体験できる。また知識を補完するコラムも満載。付録Web動画では、実際の神経所見や診察手技の様子を視聴しながら「新生児の神経を診る」ことへの理解がより進む1冊。

フルカラーCGで学ぶ

X線撮影のポジショニングとテクニック 改訂第2版

神島 保(監修) 杉森 博行(著者)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2026/01

フルカラーCGを駆使してさまざまな角度からX線撮影時のポジショニングを解説した好評書が,さらに便利になって帰ってきた! 「どんな姿勢で,どの角度から照射するの?」という疑問はもちろん,どのような画像が撮れていればよいか,予定された体位がとれない場合にどう対処するかなど,著者の臨床経験を生かした的確な解説により,日々の疑問にお答えします。さらに今版では,光照射野表示器から投影される「影」についての解説,「鼻骨撮影」「肋骨撮影」「トモシンセシス」「骨塩定量」「緊急対応を要する画像所見の理解」等の項目,また動画も付録として追加し,死角のない1冊となった。

≪からみた看護技術≫

根拠と事故防止からみた

基礎・臨床看護技術 第4版

任 和子(編集) 井川 順子(編集)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/12

基礎看護技術のみならず臨床で実践される看護技術の基本を網羅

本書は、基礎教育と臨床現場とのギャップを可能な限り埋めるべく、基礎看護技術はもちろんのこと、臨床で実際に行われている看護技術をも幅広く取り上げ、根拠、コツ、留意点を丁寧に記している。また、写真や動画で看護技術の細かい手順を目で見て理解できる。今回の改訂では、最新情報にアップデートし、一部動画や写真を差し替えている。約200本の動画はインターネット上でいつでも閲覧できる。

シーン別 内科病棟頻用薬の使い方

大塚 勇輝(編)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2023/12

研修医のために、病棟でよく遭遇する疾患・症状で使う頻用薬剤の特徴と実践的な使い方をまとめました!

研修医にとって、病棟での「薬の使い方」に関する理解が少しでも深まることを目指した1冊。
あくまで病棟をイメージし、入院から退院までの典型的な例における処方メニューを紹介します。どの疾患の患者でも遭遇しうる症状・徴候への対処法についても解説。薬剤の中止にまつわるトピックも取り上げています。

≪看護管理実践Guide≫

医療者のためのウェルビーイング・マネジメント

松下 博宣(著)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2025/11

医療者がいきいきと働くためのヒントがここに!
医療者がいきいきと(ウェルビーイングに)働くためのヒントが詰まった一冊。
著者の知見と研究成果をもとに、心身の健康と幸福感を保ちながら職場で熱意を持って働く「ウェルビーイング」の本質に迫ります。
組織との良好な関係を築き、自らの力で変革を起こすための対話や新しい発想の実践法も解説します。≪本書は第1版第1刷の電子版です≫

乳房超音波&マンモグラフィ一問一答

病変の見極めに“必ず”役立つエッセンス

明石 定子(編著)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2024/10

乳がん検診にかかわるすべての医療職者に向けて,乳房超音波・マンモグラフィ画像の診断に必要な基礎知識を,Q&A形式でやさしく解説!
乳癌・線維腺腫・葉状腫瘍・嚢胞性病変などの豊富な実症例・イラスト・WEB動画付きでよくわかる!

麻酔科レジデントマニュアル 第2版

川口 昌彦(編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2022/03

麻酔科研修に行くならまずこの一冊! 麻酔の基本的な知識から臨床での心構え、実践で役立つテクニックまでを幅広くかつコンパクトにまとめたマニュアル、待望の全面改訂! 術中基本手技は豊富なイラストに加えて動画による解説も。麻酔科ローテートの中で経験する「集中治療」「ペインクリニック」「緩和ケア」についてもカバーしており、幅広い場面で役立つ内容となっている。

*「レジデントマニュアル」は株式会社医学書院の登録商標です。

類似薬の使い分け第3版

症状に合った薬の選び方とその根拠がわかる

藤村 昭夫(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2020/12

類似薬を比較しながら,患者に応じた薬の使い分けが学べる,好評書の改訂第3版!豊富な症例と処方例で,症状や患者背景に応じた薬の使い分けのコツがわかる.疾患別に薬の系統と類似薬が一覧できる便利な分類図付き.

整形外科専門医へのminimal requirements

山崎 正志(編集) 髙相 晶士(編集) 大鳥 精司(編集) 赤澤 努(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2024/11

整形外科専門医を目指す医師が習得しておくべき知識をぎゅっと凝縮! 正誤問題と自己評価欄により得意不得意が把握でき,効率的に勉強を進められる。若手医師だけでなくすべての整形外科医の知識の整理書としても役立つ1冊。

JSPEN 栄養療法ポケットブック

いまさら聞けない?いまだから聞ける!

一般社団法人日本臨床栄養代謝学会(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2023/05

「栄養療法に関心を持ち始めた」メディカルスタッフ必携!病院,在宅,施設における日常的で基本的な栄養療法の実践手順や対応をチェックリストですぐ確認,根拠も学べる.コンパクトな1冊で栄養療法の基本のみならず疾患・病態別の栄養管理 ,多職種・チーム医療まで学ぶことができ,日本臨床栄養代謝学会(JSPEN)既刊書籍との連携で無理なくステップアップできる.

こどもの病態とケア

ナースと専門職のために 改訂第7版

高田 哲(監修) 白木 和夫(監修) 窪田 満(編集) 西村 範行(編集) 仁宮 真紀(編集) 花木 啓一(編集) 平田 美佳(編集)

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2025/02

『ナースとコメディカルのための小児科学』初版が2006年に刊行されて20年。8年ぶりの改訂で第7版がついに完成。書名も新たに『こどもの病態とケア-ナースと専門職のために-』看護師学校・養成施設をはじめ、多くの医療・関連各種教育機関において教科書採用されてきた本書が全面リニューアルされました。【本書の概要】こどもの病気のことが知りたい! この子の今の状態は? どのようなケアが必要なの? 家族への対応は?こどもの病気の基礎知識が網羅され、ケアもまとめられている本書は、看護師をはじめ医療専門職者をめざす学生や、新人看護師だけでなく、リハビリテーション、保健、福祉サービスに携わっている人々にとって、また、大学や大学院などで専門職者の教育・養成にあたる人々にも役立つ内容となっています。【本書のポイント】・総論では、こどもの成長・発達に伴うさまざまな特徴、評価の仕方、福祉や教育に及ぶ制度などについて記述。・各論では、各臓器・疾患別にその病態、症状、診断、治療、予後などについて最先端の知識を整理。・疾患や病態に対して、特に必要な注意点、看護を行ううえでの特別な配慮、こどもと家族に対する心理的なケアなどについて記述。・「移行支援」「在宅医療、医療的ケア」「子ども虐待」「痛み」「エンドオブライフ・ケア」「こどもの看護」など新たな項目を追加。

小児循環器入門

増谷 聡(監修)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2024/07

「わかりやすさをとことん重視して“網羅的であること”を捨てました。エッセンスばかりが残っています」(序文より)
「こどもには興味があるけど循環器はちょっと苦手」なあなたにこそ読んでほしい小児循環器の入門書
“縦の軸”と“横の軸”からon the job training!
⇒縦の軸:心臓病のこどもたちの成長や発達,環境の変化・ライフイベントごとに典型的な疾患・所見・問題点を提示。小児循環器診療の視点・考え方のエッセンスがつかめる!
⇒横の軸:小児科医,外科医,多職種,成人循環器内科,胎児・新生児科の視点から,チーム医療の神髄を学ぶ! 「外科医の視点」で心臓手術の“キモ”もわかる!
◆家族からのリアルな質問や回答を豊富に掲載。実際の診療場面ですぐに役に立ちます!
◆フルカラーの豊富な図表,血行動態シェーマ,イラストで見やすく,すっきりとまとめました。
◆小児科医,小児循環器専攻医,看護師,医学生など小児医療にかかわる医療従事者必携の一冊です。

マンガでわかる薬物動態学

大谷 壽一(著)

出版社:オーム社

印刷版発行年月:2021/04

マンガでとってもわかりやすく、イチから薬物動態学を解説。

すべての医療従事者、必読の1冊!

マンガでわかりやすく、イチから薬物動態学を解説した書籍です。

薬物動態学は、おくすりが体内でどのような動きをして、変化していくかを把握するための学問で、薬剤師の方はもちろん、医師、看護師の方々、リスクアンドベネフィットの高い医薬品の処方や、患者さんの服薬管理に携わる方々にとって欠かせない重要な知識です。しかし、数式が多用されることなどもあり、他の医学/薬学領域と比べても、理解しづらい一面があります

本書は、数式を可能な限り減らして、かわりに概念的な理解を助けるようなたとえ話を織り交ぜることで、入門書として平易に解説することに努めました。今後、ますます高度・複雑化する薬剤治療に携わる、これからの医療従事者の皆さんにとって必読の1冊です。

社会保険旬報 №3003

2026年6月21日

《動向》有料老人ホームに対する登録制導入や特定地域サービスの新設など盛り込む ―社会福祉法等一部改正法案が国会で審議

出版社:社会保険研究所

印刷版発行年月:2026/06

《動向》有料老人ホームに対する登録制導入や特定地域サービスの新設など盛り込む ―社会福祉法等一部改正法案が国会で審議
社会福祉法等の一部を改正する法律案が国会で審議されている。5月26日に衆議院本会議で賛成多数により可決され、参議院では6月10日に本会議で上野賢一郎厚生労働大臣による趣旨説明と代表質問があり、6月11日に厚生労働委員会で審議入りした。近く参議院でも可決され、成立する見込みだ。中山間・人口減少地域を念頭に、人員配置基準などを緩和して介護サービスを提供することができる「特定地域サービス」の新設や、住宅型の老人ホームの一部を登録制にすることなどが法案に盛り込まれている。

胃と腸 Vol.58 No.4

2023年 04月号(増大号)

「胃と腸」式 読影問題集2023 基本と応用 考える画像診断が身につく

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/04

「胃と腸」式 読影問題集2023 基本と応用 考える画像診断が身につく 消化管の形態診断学を中心とした専門誌。毎月の特集では最新の知見を取り上げ、内科、外科、病理の連携により、治療につながる診断学の向上をめざす。症例報告も含め、消化管関連疾患の美麗なX線・内視鏡写真と病理写真を提示。希少疾患も最新の画像で深く学べる。 (ISSN 0536-2180)

月刊、増大号2冊を含む年12冊

周術期内科管理のディシジョンメイキング

江木 盛時(監訳)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2023/05

周術期管理における力強い意思決定のために

新たなエビデンスが次々登場するなかでも色褪せない、周術期管理に関するクリニカルパールが数多く盛り込まれた米国内科学会(ACP)刊行書籍の邦訳。「周術期患者ケア入門」、「予防」、「術前評価と周術期管理」、「術後の問題」の4つのセクションで構成。周術期の内科管理の全体像を、臨床に即して過不足なくコンパクトかつ体系的に網羅。麻酔科医をはじめ、周術期管理に携わるすべての医療従事者必見の書。

心原性ショック 最強の教科書

朔 啓太(編集) 中田 淳(編集協力) 丸橋 孝昭(編集協力)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2020/04

心原性ショックを循環器医と集中治療医双方の視点から解説し,最新で最良かつ最適な知識をキャッチアップ。心原性ショックの定義や指標を明瞭に整理し、全身の状態がどう変わっていくのかを網羅的に展開。心電図診断や胸部X線写真から心拍出量計まで、新旧の評価方法を凝集。循環器の治療についてだけでなく、心肺蘇生から、呼吸、脳保護、腎臓、感染、血液、腸管理に至るまで、全身管理の方法を詳解。ICU acquired weakness、ACPや緩和など、ショックチーム形成にかかわるトピックも網羅。最終章「症例検討」では、基本の考え方で読み解けない部分をエキスパートはどう考えるかを解説し、より深い理解の定着を促すアドバンスな内容も盛り込んだ。日本を代表するエキスパートたちが送る、最新にして唯一無二の決定版。

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