東京医学社
発行年月:
2026/09
電子版発売日:
2026/09/22
¥
3,190
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不整脈
稲田 英一(著)
日本医事新報社
発行年月:
2023/03
電子版発売日:
2023/03/20
¥
4,400
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ロングセラー『麻酔への知的アプローチ』の入門編! ●理論を踏まえながら、安全を第一に、麻酔管理や周術期管理のエッセンスをやさしく解説しました。 ●医学生、初期研修医の方はもちろん、知識を整理したい専攻医や麻酔科特定行為研修を受けている看護師の方にもおすすめです。
角田 博子(編集)
メジカルビュー社
発行年月:
2024/07
電子版発売日:
2024/06/28
¥
9,680
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シリーズ第9弾は乳房。マンモグラフィ,エコー,MRI,PET/CT等,各モダリティの原理と診断はもちろん,それらの総合判断,さらには読影と診断に必須となる乳房の解剖や病理,術前化学療法の判定,妊娠期・授乳期の診断といった乳房画像診断特有の注意すべき項目,リンパ節や他臓器への転移や乳がん検診まで網羅。 乳房画像診断の全体像と現状を俯瞰できる1冊!
中山 敏男(編著) 平池 修(監修) 入山 高行(監修)
メジカルビュー社
発行年月:
2024/11
電子版発売日:
2024/10/22
¥
5,280
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産科における内診とは,児頭が今どのあたりに下降しているか,ということを評価することである。現在の無痛分娩の普及により,麻酔の影響によって児頭の回旋異常や,分娩後期にいきめないことから器械分娩が増加しており,正確な器械操作のためには,以前よりも児頭下降度を正確に評価する必要がでてきている。 これまでの産科内診は検者の主観によるところが大きかったが,近年,経会陰超音波を用いて,客観的指標をもとにした児頭下降度の判定が行われるようになった。本書は,誰にでも簡便に児頭下降度が評価できるという技術であり,今後はCTGなどのように分娩スキルのスタンダードとなるべき技術である。
山田 重人(著)
羊土社
発行年月:
2022/10
電子版発売日:
2022/11/01
¥
3,960
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受精や筋骨格・臓器・神経系形成など幅広い項目を精密なイラストで解説し,ヒトの発生がすぐわかる!分子生命科学分野は省き,立体的・連続的な発生学を学習できます!学生から小児科医,産婦人科医まで必携の1冊
救急・当直で困らない!正しい撮影条件をマスターして適切な診断ができる!
渡部 欣忍(編)
羊土社
発行年月:
2025/04
電子版発売日:
2025/04/16
¥
5,940
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救急・当直で必ず役立つ!各部位の撮影方法・正常画像の見え方から,受傷部位を撮り逃さない適切な撮影オーダーと診断のコツまで,骨折診断のために知っておきたいポイントがしっかりわかる.研修医・当直医におすすめの1冊.
道又 元裕(編集)
照林社
発行年月:
2014/12
電子版発売日:
2021/12/13
¥
3,520
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人工呼吸器のしくみ・管理方法から、気道ケア、NPPV、小児の人工呼吸管理、在宅人工呼吸ケアまで、人工呼吸ケアのすべてを、Q&Aで解説しました。
外川 八英(著)
文光堂
発行年月:
2020/10
電子版発売日:
2021/08/23
¥
5,500
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ダーモスコープは約10倍のライト付きルーペで皮膚科医の聴診器とも呼ばれ,皮膚腫瘍や色素性病変などの診断必携アイテムとなりつつある.本書はダーモスコープを上手く使いこなすための基本的な色素分布や皮膚腫瘍のパターンと診断の手がかりを示した,初学者からベテランまで使用できるテキスト.視覚的なわかりやすさを基本コンセプトとして,特に新たなパターン分析(Kittler法)を豊富なダーモスコピー画像とアルゴリズムで示した.
岩田 充永(監修) 酒井 博崇(編集)
南山堂
発行年月:
2021/08
電子版発売日:
2021/09/06
¥
2,750
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診療看護師による医師サイドにたった診療の補助(特定行為)の1つに「PICCの挿入」がある.PICCは安全性面で大きなメリットがあり,適切に管理すればカテーテルを長期間留置可能である.そのため,患者負担も軽減することになる.PICCは海外では広く普及しており,日本でもさらなる普及率増加が見込まれている.本書では、PICCの挿入から管理に至るまでの基本的知識、さらにスキルが身につくよう動画を交えて解説した.診療看護師をはじめ,診療看護師を目指す看護師,PICCを使用していきたいと考える医師にも十分に役立つ内容となっている.
金城 隆展(著者)
医学書院
発行年月:
2026/03
電子版発売日:
2026/04/20
¥
2,420
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医療・介護・福祉それぞれの現場での「倫理」について──立ち止まって一緒に考えよう 医療・介護・福祉専門職が臨床で悩む多様な “倫理” 問題について。全国から熱い注目を集めるナラティヴ・エシックスの伝道師が、読者と一緒に立ち止まって物語り、患者の幸福のため知恵を絞ります。故郷沖縄で働き学び、時に耕す人気講師による待望の入門書。
竹田 省(編集)
メジカルビュー社
発行年月:
2025/04
電子版発売日:
2025/03/25
¥
14,300
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好評を博した『児頭下降度の評価と鉗子遂娩術』の待望の改訂版。ネーゲリ鉗子の基本はもちろん,無痛分娩に対応したキーラン鉗子,鉗子よりも多く用いられている吸引分娩も収載。最近のトレンドである経会陰超音波なども収載。
社会保険研究所
電子版発売日:
2026/09/02
¥
45,540
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医療提供に関わるすべての皆様へ、事業経営に役立つ情報を提供する“オピニオンジャーナル” 1941年創刊の医療・社会保障の専門誌『社会保険旬報』です。紙の冊子版は毎月1日・11日・21日の年36回発行
國松 淳和(著)
金芳堂
発行年月:
2018/04
電子版発売日:
2023/04/12
¥
4,180
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疾患群として定義された歴史が浅く、ほぼ出会わないような遺伝性のレア疾患、かつ緊急性もさほど高くないと考えられているがゆえに、認知度が低い自己炎症性疾患の診療の基本的な方針を、一般診療・日常診療という視点から徹底的に掘り下げた。 本書を読めば、不明熱・不明炎症を検討するごく稀な機会に自己炎症性疾患が見つかるという一般的なイメージが覆され、自己炎症性疾患はありふれた疾患と診断しているものの中(表1-1)にも隠れている疾患であり、自分の患者の中にも診断がつかず長年苦しんでいる人がいるのではないかと、患者の病歴・家族歴を確認したくなるだろう。そして自己炎症性疾患の病像観〈ゲシュタルト〉を獲得すれば、都市圏であれば年に何度も遭遇しうる疾患であることがわかるはずだ。本書では診療だけでなく、患者ケアまで扱っており、自己炎症性疾患を診断したい、あるいは診療を引き継ぐことになったすべての医師のための手引書である。
神経筋超音波研究会(編)
南江堂
発行年月:
2018/06
電子版発売日:
2018/09/03
¥
8,800
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本領域をリードする神経筋超音波研究会により、神経筋疾患における超音波検査の基礎から各疾患における評価法をわかりやすくまとめた。エコーの原理、機器の使い方、プローブのあて方のコツのほか、疾患ごとのエコー所見の読み方を豊富な画像、Web動画、および詳細な解説で理解できる。末梢神経・筋疾患の標準的な超音波検査方法を学びたい方のための入門書。
余宮 きのみ(著)
医学書院
発行年月:
2024/05
電子版発売日:
2024/06/03
¥
2,640
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なぜこの薬? 副作用は? アセスメントのポイントは? 第4版ではさらにわかる! 好評書として定着した本書が、取りあげる薬剤をさらに充実させた。がん疼痛緩和の薬の効用や副作用、アセスメント、選択・使用の考え方がわかりやすく解説され、症例が豊富にあげられているので、より理解が進む。がんの痛みの理解から、非オピオイド鎮痛薬、オピオイド、鎮痛補助薬まで取りあげた、臨床のエッセンス満載の1冊。
各科コンサルトが劇的にうまくなる業界No.1のHow to本
増井 伸高(編著)
金芳堂
発行年月:
2021/02
電子版発売日:
2021/03/29
¥
4,620
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「患者情報がうまく伝わらない……」「専門医に動いてもらえない……」、そして、「コンサルトがうまくないためか、患者さんが良くならない……」、そのような歯がゆい思いをした臨床医は多いことでしょう。 治療経過にも大きく影響を及ぼすコンサルトは、最重要治療であり、単なる患者情報の伝達ではありません。しかし、このように重要なコンサルトの方法は、誰からも教えてもらうことはありません。 本書では、誰でも実践できるコンサルトの方法などを紹介します。第1章では、すべての診療科に使えるコンサルトスキルをSTEP方式で解説します。第2章では、救急現場の症例を挙げ、コンサルトの実践を学びます。STEP方式のコンサルトスキルを使い、「あの先生」にコンサルトしていきます。なお、各診療科のコンサルト先は、一流の臨床医で最高の教育者ばかりです。その先生方の頭の中も知ることができ、コンサルトの極意もわかります。第3章では、コンサルトのトラブルの対応を解説します。 コンサルトに関する知識や技術がすべて詰まった本書は、専門医につなぐことが多い若手医師や研修医、さらには彼らを指導・サポートする先生方にもオススメの1冊です。
日本結核・非結核性抗酸菌症学会(編)
南江堂
発行年月:
2025/01
電子版発売日:
2025/01/27
¥
3,850
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日本結核・非結核性抗酸菌症学会による,最新の抗酸菌検査のためのガイドブック.結核菌に加え,患者が増加傾向にある非結核性抗酸菌(NTM)に対する指針を示す.最新のCLSI(Clinical and Laboratory Standards Institute,臨床・検査標準協会)の検査指針改訂を反映し,また最新の薬剤耐性検査や遺伝子検査,質量分析にも対応した.
滝川 一廣(著)
医学書院
発行年月:
2017/03
電子版発売日:
2022/09/12
¥
2,750
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発達障害? アスペルガー症候群? 知的障害? 自閉症? ADHD? LD? ところでスペクトラムって何?-本書を読めば、錯綜する診断名を「認識と関係の座標軸」のもとに一望できるようになる。読めば分かるように書いてある、ありそうでなかった児童精神医学の基本書。事例の機微をすくい上げる繊細な筆さばき、理論と実践の生き生きとした融合、そして無類の面白さ! マニュアルでは得られない「納得」がここに。●新聞で紹介されました! 《463ページにも及ぶ分厚い専門書なのに、興奮しながら一気に読み切った。タイトルには精神医学とあるが、内容は「何かにつまずく全ての子ども」についての考察と助言だ。》―鈴木大介(ルポライター) (共同通信社配信、『熊本日日新聞』2017年5月14日 書評欄、ほか)《著者は、日本を代表する児童精神科医の一人。育つ側の難しさを語りつつ、育てる側の難しさも平等にフォローした。》 (『読売新聞』2017年4月26日より)《〈疾患〉ではなく〈障害〉と言われる概念の理解に主眼をおき、教員・保育士・看護師・心理士向けにわかりやすく解説する。》 (『東京新聞』2017年6月18日より)●雑誌で紹介されました! 《児童精神科医学者である著者は五十年間の研究の末、子どもの「精神発達の座標軸」を発見した。その原理と実践をつないで体系化したのが本書だ。》―本田哲也(toBe塾主宰) (『児童心理』2017年8月号 BOOK REVIEWより)《この書物は、児童精神医学の教科書ではない。しかし、その道へ進みつつある臨床家に向けての教導書ではある。》―清水將之(三重県立看護大学理事) (『こころの科学』2017年7月号、BOOKS ほんとの対話より)
岩瀬 明(編集) 平池 修(編集) 太田 邦明(編集)
メジカルビュー社
発行年月:
2022/12
電子版発売日:
2022/12/04
¥
6,050
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“大事だけど難しい”,そんな女性内分泌のメカニズムを基礎から丁寧にビジュアル解説。さらに,「ホルモンの理解と臨床がどう直結するのか」という視点から,各種検査の意義や補充療法の狙いなど,実臨床で有用な考え方やその根拠となる知識もしっかり解説。
山田 惠(編)
羊土社
発行年月:
2018/09
電子版発売日:
2018/10/08
¥
5,060
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“画像診断はできれば誰かに任せたい”と思っていませんか?本書で苦手意識を払拭!所見ごとの診断ステップを丁寧に解説.鑑別のフローチャートで救急・外来ですぐ調べられ,見落としなく適切な判断に繋げられる!