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Dr. 下田の論文執筆無双 ストーリーで紡ぐ新たな執筆術

下田 真史(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2025/12


「結局どうやって論文を書けばいいの?」を全て解決する!
「とりあえず1本だけ書ければいい人」/「本格的に書けるようになりたい人」のために,年10本の論文を執筆する著者が「てべ猫」と一緒に誰でも論文を書ける方法を優しく解説します. 「とりあえず1本だけ書ければいい人」には素早くかつ最小限の労力で書き上げるコツを,「本格的に書けるようになりたい人」には今後自分一人で書くことができるようになるためのポイントを,楽しく通読できる形でまとめました.本書の順番通りに書くだけで論文を完成させられる,まさに無双の1冊です.

内科救急で使える! Point-of-Care超音波ベーシックス[Web動画付]

亀田 徹(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/04

臨床医が診断推論に基づき観察部位を絞って行う超音波検査として、いま注目を集めているPoint-of-Care超音波(POCUS)。本書は内科救急でよくみる腹部・循環器・呼吸器疾患への活用法をエビデンスに基づいてわかりやすく解説しました。身体所見とPOCUSをどう組み合わせて用いるかなど、聴診器のように日常的に超音波を活用するためのノウハウが詰まった1冊です。Web動画243本付き!

PEPARS (ペパーズ ) No.233 (2026年5月特大号)

【特集】外鼻形成マスタークラス Scientific Art of Rhinoplasty
【編集企画】山𦚰 孝徳(YOUR FACE院長)

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2026/05

【特集】外鼻形成マスタークラス Scientific Art of Rhinoplasty
【編集企画】山𦚰 孝徳(YOUR FACE院長)
鼻の美容外科、オールスターが集合!
外鼻形成術について造形・シミュレーションから手術への実装・術後の再建的アプローチまで、「技術に裏打ちされたアート性」を重視し実践的技術を体系的に紹介しました。

脳動脈コンプリート

開頭手術と血管内治療のために

波出石 弘(編著) 石川 達哉(編著) 田中 美千裕(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2014/10

神経外科医が知っておかなければならない脳動脈の解剖の知識をコンプリートにまとめた渾身の力作.脳動脈の解剖に関する膨大な知見を開頭手術アプローチ,血管内治療アプローチの両面から正確かつコンパクトにまとめた.臨床現場で大いに役立つ決定版.

血管内治療のための血管解剖 外頸動脈

清末 一路(編著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2013/09

これまでに類書のない「外頸動脈」の血管画像解剖を画像やイラストでわかりやすく解説。複雑な血管走行を3次元的に理解できるように血管造影と断層像を併せて掲載した最新アトラス。
脳神経外科・循環器科・放射線科など各科の医師必携!

たった“22”項目で学べる 褥瘡ケア 改訂新版

安部 正敏(編著)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2024/10

22項目になって帰ってきた!
待望の改訂版!
ナースが病棟や施設,在宅の臨床の現場で直面し,悩む褥瘡ケア.
皮膚科的見地から解決できる22項目をセレクトし,豊富なビジュアルと平易な記載で具体的に解説.
読んだ分だけ必ずスキルアップできる!

今さら聞けない心臓ペースメーカ

岡村 英夫(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2015/08

ペースメーカに携わるスタッフが,臨床で常日頃から疑問・不安に思う内容を取り上げ,Q&A形式で簡潔に解説。今さら恥ずかしくて聞けないような初歩的な疑問から,逆に聞かれても答えに窮するような内容,また困ったときの対処法,ちょっとしたコツ,治療の豆知識,注意点などを,ペースメーカの適応・設定からフォローアップに至るまで幅広く取り上げ,実際の診療の流れに即して構成し,わかりやすく解説している。
すでに治療に携わっている方には知識の確認とブラッシュアップに,これから始める方には要点を押さえ実臨床に活用できる実践書として役立つ1冊。

症候からわかる irAE逆引きマニュアル

野口 哲男(呼吸器ドクターN)(著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2025/11

本書は、近年注目を集めている免疫チェックポイント阻害薬(ICI)に伴って発現する副作用、「免疫関連有害事象(irAE)」への実践的な対応法をまとめた、医療従事者向けの実用書です。ICIの登場によりがん治療は大きく進展しましたが、それに伴い、従来とは異なる副作用であるirAEへの理解と適切な対応が求められるようになっています。

著者は、経験の浅い医師や看護師をはじめとするすべての医療従事者がirAEに自信を持って対応できるよう、「連携体制の構築」「患者教育の徹底」、そして著者が独自に作成した「irAE逆引きマニュアル」の3本柱を提唱しています。

なかでも「irAE逆引きマニュアル」は、症状から疑われる疾患を迅速に確認できる構成となっており、診断・検査・治療の流れをワンストップで把握できる実用的なツールです。現場での即応力を高める一助となるでしょう。

また、irAEの治療には多様かつ専門的な対応が必要とされるため、各診療科やメディカルスタッフとの密な連携が不可欠です。さらに、患者さんやご家族への丁寧な説明の重要性にも焦点を当て、チーム医療における各職種の役割についても紹介しています。

Medical Practice 2026年6月号

輸血医学を学び直す~輸血・細胞治療の現在地と展望

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2026/05

輸血医学を学び直す~輸血・細胞治療の現在地と展望 特集記事として,[対談]PBMで実現する新しい輸血医療─Win-Winパートナーシップの実現に向けて─,[総説]知っておきたい血液型の基本と落とし穴,[セミナー]赤血球輸血の適応と使い方,[トピックス]血液代替物の研究開発と今後の展望 等.また連載では,[One Point Advice],[今月の話題]MASHの非侵襲的検査法と治療薬,[知っておきたいこと ア・ラ・カルト],[心電図がよめる,得意になるシリーズ]他を掲載.

≪赤ちゃんを守る医療者の専門誌 with NEO2024年秋季増刊≫

新生児の呼吸管理 超ビジュアルガイド

長 和俊(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2024/09

【複雑な新生児の呼吸管理がパッと見てわかる】新生児の呼吸の適応生理から、注意すべき呼吸器疾患、人工呼吸器の換気モード、トラブル時の対応まで、新生児の呼吸に関する必須知識を豊富なイラストを用いて徹底解説。初学者にはもちろん、ベテラン看護師・医師にとっても知識のアップデートに使える1冊!

≪Gakken KEYBOOKビギナーズ≫

腹部エコー 一問一答

これから超音波検査を始める方へ

小川 眞広(編者) 松本 直樹(著) 渡邊 幸信(著)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2025/12

診察の第一選択として使われる腹部エコーの基礎をコンパクトに,初学者がまず最初におさえておくべき知識をやさしく解説.
プローブの当て方や走査法から,臓器別の解剖および疾患画像の見方など,動画も多数掲載し,実践的に理解できる!

編者:小川 眞広 日本大学医学部内科学系消化器肝臓内科学分野/超音波検査室
著 :松本 直樹 日本大学医学部内科学系消化器肝臓内科学分野/日本大学医学部附属板橋病院 超音波室長
   渡邊 幸信 日本大学医学部内科学系消化器肝臓内科学分野/日本大学病院 超音波室長

まるごと図解 循環器疾患

大八木 秀和(著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2013/09

エキスパートナースの人気連載「これだけは知りたい心疾患レクチャー」を書籍化。疾患別に「病態」「症状」「検査」「治療」「看護ケア」のポイントを取り上げ、「目の前にいる患者(の心臓)はどのような状態で」「どのような対応が必要なのか」をイラストを中心に解説。

何がなぜ看護の情報なのか

薄井 担子(著)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:1992/10

情報とは何か、情報化するために何が必要か、立体的なイメージづくりがなぜ大切か、情報化するためにどんな訓練をすればよいかを、その場の事実から情報化するプロセスを分析しながら具体的に解く。

鑑別の森~エキスパートの病理診断過程を辿る

亀山 香織(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2026/04

病理診断の現場で苦慮しがちな鑑別症例について,120名のエキスパートがHE染色や一般的な免疫染色を基盤として,診断までの思考過程を惜しみなく言語化.一つのテーマを2名のエキスパートが解説する形式で,読者自らがその相違を咀嚼し,自身の判断基準を確立することを目指しています.「迷う」「困難」「苦慮」……,エキスパートも悩ます“ためらいの形態診断実践講座”.
『病理と臨床』好評連載の単行本化.雑誌掲載の50テーマに加え,新たに10テーマを書き下ろし.

画像診断のための

リンパ節カラーアトラス

汲田 伸一郎(監)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2015/04

各々の癌取扱い規約では領域の定義が認識しづらく、臨床医の間でリンパ節見解がしばしば異なり議論となる。これらの問題解決のために、本書では「日本癌治療学会・リンパ節規約」のリンパ節定義を基準として,各々の癌取扱い規約で扱うリンパ節を比較、整理した。リンパ節の名称や定義を3D画像を用い、分かりやすく比較・解説した画期的な書である。画像診断医のみならず,各科の臨床医,研修医、医学生、コメディカルの方々にとって、リンパ節規約を理解するために必携の書である。

ねころんで読める子どものアレルギー

杉浦 至郎(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2026/03

【近年増加中の小児アレルギーをやさしく解説】
長年にわたって小児アレルギーを診てきた著者が、最新のエビデンスに裏打ちされた治療方法や知見をわかりやすく解説します。昨今増加している小児アレルギーの学び直しや、研修医の学習のために最適な入門書です。

耳鼻咽喉科・頭頸部外科 Vol.96 No.5

2024年 04月号(増刊号)

ランドマークはこれだ! 局所解剖アトラス〔特別付録Web動画〕

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/04

ランドマークはこれだ! 局所解剖アトラス〔特別付録Web動画〕 目のつけ処が一味違う耳鼻咽喉科・頭頸部外科専門誌。「こんなときどうする!?」などの臨床的なコツの紹介から、最新の疾患概念を解説した本格特集まで、硬軟とり混ぜた多彩な企画をお届けする。特集2本立ての号も。「Review Article」欄では研究の最前線の話題をわかりやすく解説。読み応えのある原著論文も多数掲載。 (ISSN 0914-3491)

月刊、増刊号を含む年13冊

産婦人科内視鏡手術ガイドライン 2024年版

日本産科婦人科内視鏡学会(編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2024/09

5年ぶりの改訂となる今版はMinds 2020に準拠、14のBQ、40のCQ、7つのコラムとともに、新設のFRQ(future researchが推奨される臨床疑問)2つが収載される。保険収載あるいは先進医療の術式を原則としながら、国外で施行され質の高いエビデンスが得られた術式についても紹介。
「帝王切開瘢痕症」「遺伝的素因を有する卵巣がん未発症者」「再発婦人科がん」「組織切除回収法」などに関するCQが追加された必読の一冊。

子宮内膜症取扱い規約 第2部 診療編 第3版

日本産科婦人科学会(編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2021/08

第2版が刊行された2010年以後、腹腔鏡下手術の技術向上や薬物療法の新たなエビデンス確立により子宮内膜症の治療は大きく変化した。その現状を3部構成で解説する。第1章では子宮内膜症の診断・治療について最新の考え方を、第2章ではフローチャートを用いて治療方針を示した。そして第3章の治療ガイドラインでは、癌化や産科合併症、妊孕性温存、QOL、代替療法など様々な視点から24のCQを設け、検討している。

看護師・研修医・臨床工学技士のための実践!カテーテルアブレーション治療とケア

「むずかしい」が「おもしろい」に変わる!/「カテ室再現会話」とひと目でわかる「疾患別診断・治療のポイント」で予習はカンペキ!

中川 義久(監修) 貝谷 和昭(編著) 柴田 正慶(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2017/04

【最前線の現場から生まれた本当に使える本】

心カテ室の新人さんはまず、聞きなれない言葉にとまどうかもしれない。でも、大丈夫!本書で、よく使われる言葉・薬剤を確認でき、“疾患別の診断・治療”もさっと予習できる。電気生理学的検査やアブレーション治療の実際については、会話形式で臨場感たっぷりに紹介。

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