医学・医療の電子コンテンツ配信サービス

isho.jp

0 ようこそ、ゲストさん
0
さらに絞り込む
並び替え

絞り込み

≪実験医学別冊≫

大規模データで困ったときに、まず図を描くことからはじめる生命科学データ解析

解析のゴールドスタンダードを学び、生成AIとの対話でPython・Rを使いこなす

河野 暢明(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2025/06

シングルセル,メタゲノムseq,プロテオームなどの膨大なデータは『図』として可視化してこそ,真価が引き出されます.UMAP,MAプロット,ヒートマップ…本書では生成AIの力を借りながら自分で思いのままに可視化する方法を解説します!作図プロセスを通してデータの核心を掴み,より本質的な研究に進みたいあなたへ

≪実験医学別冊≫

改訂 独習Pythonバイオ情報解析

生成AI時代に活きるJupyter、NumPy、pandas、Matplotlib、Scanpyの基礎を身につけ、シングルセル、RNA-Seqデータ解析を自分の手で

先進ゲノム解析研究推進プラットフォーム(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2025/01

Pythonの定番テキストが待望の改訂!大規模データの取り扱いや図による可視化など汎用的なPythonの使い方から,シングルセル,RNA-seq解析までバイオインフォマティクスの基礎が身につきます.サンプルデータとコード見本付きで,今日から実践しながら学べます.改訂では,生成AIの活用方法やScanpyの詳細な解説を加筆し,各種ライブラリのアップデートに対応しました.

新装改訂版 現代数理統計学

竹村 彰通(著)

出版社:学術図書出版社

印刷版発行年月:2020/11

多くの読者から親しまれてきた定評あるテキストの新装改訂版.
数理統計学の基礎的な概念,標準的な理論を数学的説明だけでなく言葉で丁寧に解説する.さらに,広範にわたる話題を一貫した視点でとらえることにより統一的・俯瞰的な理解へ導く.
このたびの改訂では読者の学習の便宜をはかり,新たに40題の練習問題を追加するとともに,問題解答例をサポートサイトにて公開する.
統計検定®1級試験に向けた学習にも好適.
【統計検定®推薦図書】

※ 本書は,1991年11月に創文社より刊行されたものを新たに組み直し増補改訂した新版です.
※ 統計検定®は一般財団法人統計質保証推進協会の登録商標です.

子宮体がん治療ガイドライン 2023年版

日本婦人科腫瘍学会(編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2023/07

5年ぶりの改訂となる2023年版では、切除不能または再発子宮体がんに対する薬物療法のCQが大幅にアップデートされた。
また、高齢者の手術療法、肥満患者の減量を目的とした手術待機、がん遺伝子パネル検査、治療後の生活指導やリンチ症候群といった新たなテーマに関するCQも加わり、計39のCQを収載。
「推奨」の決定に至るまでに作成委員会内で議論があったCQについては、「最終会議の論点」としてその内容が記載されている。

消化器内科診療の掟―地図をもって山頂を目指そう!―

野々 垣浩二(編著) 西川 貴広(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2024/04

研修医・若手専門医が真っ先におさえておくべき診断・治療・患者管理に重要な「掟」をマスター!
J-OSLER病歴要約の総合考察の形式で症例を紹介!内科専攻医が抱える症例登録・病歴要約の悩みと負担を軽減するための1冊.病歴要約作成の効率を高めるために役立つTipsや実臨床ベースで本当に役立つことをエキスパートがわかりやすく解説.消化器内科でcommonな疾患・病態について診療の5つの「掟」を押さえて臨床という山を乗り越えよう

レジデントのための消化器内視鏡ことはじめ[Web動画付]

浦岡 俊夫(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2023/06

初めてスコープを握る前後に必須となる知識,基本手技,検査・治療の流れを一冊に凝縮。
標準的な消化管検査・治療の基本戦略,上部と下部内視鏡,胆膵関連内視鏡の介助法と撮影手順,診断法,偶発症と対応に至るまで,
イラスト・写真・ストリーミング動画を交えてコンパクトに解説。特に上部消化管の観察や下部消化管の挿入手技は複数施設での実践例を紹介。
「指導者の視点」では,上級医の考え方,一般的な教科書ではあまり取り上げられない暗黙知やその根拠を紹介し,
「研修医の質問」では,困難挿入例などの初学者が悩みがちな疑問をやさしく解説する。
レジェンドから後輩へ受け継がれてきた“一生モノ”の基本をコンパクトにまとめた,1冊目で差がつく実践バイブル!

みんなの呼吸器 Respica(レスピカ)2026年1号

2026年1号

特集:アセスメント力を高める!ARDS患者の人工呼吸管理・看護・リハビリQ&A

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2026/02

特集:アセスメント力を高める!ARDS患者の人工呼吸管理・看護・リハビリQ&A 超急性期から生活期の呼吸管理・呼吸ケアに携わるすべての医療者のためにの専門誌です。

人工呼吸管理と酸素療法を中心に、診療・看護・リハビリの実践に役立つ知識を総合的に取り上げます。
誌名の由来は「Respiratory Care(呼吸療法)」を縮めた造語であり、その語感からは、現場を支える看護師/医師/臨床工学技士/理学療法士のスキル・専門性を「磨き、輝かせる」という願いも込められています。

関節外科 基礎と臨床 Vol.43 No.11

2024年11月号

【特集】人工股関節置換術のエキスパートを目指そう

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2024/10

【特集】人工股関節置換術のエキスパートを目指そう

モノグラフ

臨床脳波を基礎から学ぶ人のために 第2版

日本臨床神経生理学会(編)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2019/11

基礎から臨床まで一冊で学べるとの初版の志はそのまま,重要な新知見のほか,基本的知識の記載もさらに充実させた.また,初学者はもちろん臨床脳波に関心のある皆さまが楽しみながら学んでいただけるよう,各章にトリビアとして脳波に関する豆知識や逸話を盛りこんでいる.解説は,各分野の精鋭のエキスパートが執筆する臨床脳波に関する解説書の決定版である.

小児期発症全身性エリテマトーデス診療ガイドライン2026

日本リウマチ学会(編) 厚生労働科学研究費補助金疾病・障害対策研究分野免疫・アレルギー疾患政策研究「移行期JIAを中心としたリウマチ性疾患における患者の層別化に基づいた生物学的製剤等の適正使用に資する研究」班(編)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2026/05

小児SLE診療における標準的指針がついに刊行.
本書は,疫学・診断・最新治療を網羅した「総論」と、臨床現場の疑問に答える16の「クリニカルクエスチョン(CQ)」で構成.ループス腎炎やNPSLEへの高度なアプローチはもちろん,薬物治療の適応からQOLを左右する症状まで,日常診療の疑問に最新情報で回答.
さらに,小児科から成人リウマチ科へのスムーズな連携を目指す「移行期医療」も解説.小児から成人期まで患者さんの生涯を見据えた診療に欠かせない,全リウマチ医・小児科医必携のガイドラインです.

エキスパートから学ぶACL再建術/再再建術[Web動画付]

武冨 修治(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2025/11

ACL再建術から再再建術までを網羅した実践書.腱採取法を含む初回再建術の基本から,難渋する再再建例への対応まで,多様な術式をポイント動画付きで詳細に解説.再断裂予防のための手術戦略,早期のスポーツ復帰,治療成績向上のポイントや注意点,リカバリー法,さらには最新の治療戦略にも言及しています.初学者からスペシャリストまで,幅広いニーズに応える一冊です.

松島流 肛門疾患手術

なぜそうするのか?

松島 誠(監修) 宮島 伸宜(監修)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2025/04

世界有数の診療実績を誇る大腸・肛門疾患の専門病院である松島病院の,100年にわたる肛門疾患手術のエッセンスを言語化した手術書.肛門部の代表的な疾患に対し,手術写真とその要点を表した手術イラストを用いて「なぜそうするのか?」という治療コンセプトとともに手術手順をわかりやすく解説.確信をもって手術に臨み,判断が分かれる難しい症例にも的確に対応する力を身につけられる一冊.

重症喘息診療マニュアル

權 寧博(責任編集) 飯倉 元保(編) 水村 賢司(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2026/04

吸入療法のみではコントロール困難な重症喘息を,炎症機序と臨床特性の視点から体系的に整理.診断の進め方,フェノタイプを踏まえた生物学的製剤の選択フロー,治療導入後の評価と継続判断までを具体的に解説.さらに助成制度の実務的な活用法も網羅した,内科医・実地医家の重症喘息診療を力強く支える実践書.

J-HELP 災害時の病院避難計画研修 コーステキスト

一般社団法人MIMMS日本委員会(監修) MIMMS日本委員会 テキスト編集委員会(編集)

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2026/08

日本は地震、津波、台風など、しばしば自然災害に見舞われる。また火災や交通事故、感染症のパンデミックなども災害といっていいだろう。これらの災害時に、医療機関は多数傷病者への対応と同時に、医療機関そのものの機能をいかに維持するかが問われる。「病院避難」は、その象徴ともいえる課題である。J-HELPは、本邦初の病院避難に特化した教育プログラムである。病院避難に必要な評価、意思決定、準備、搬送、そして復旧までの一連のプロセスを体系的に学ぶことを目的としている。発災時の対応だけではなく、平時からの備えが重要である。病院避難は医療者のみならず事務職員も含めた病院全体で取り組むべき課題であり、J-HELPはそのための一助となるだろう。

≪脳神経外科速報2019年増刊≫

専門医なら知っておきたい

疾患・術式別 脳神経外科手術合併症の回避・対処法Q&A 156

吉村 紳一(監修) 吉本 幸司(編集)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2019/10

【専門医に必要なミニマムな技術・知識を凝縮】
脳神経外科専門医を目指す、育てるあなたにこの一冊。疾患・術式別に、よくあるトラブル・合併症とその回避・対処法について、1項目1~2ページのQ&A形式で記載。領域全般にわたり、最低限知っておくべき知識・技術を端的にわかりやすく解説した。

東洋療法学校協会編教科書 生理学 第3版【2025年1月10日 第3版第12刷】

(公社)東洋療法学校協会(編),内田 さえ・原田 玲子(ほか著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2014/01

本商品は2025年1月10日発行の「第12刷」となります.ご購入の際は刷りに間違いがないか再度ご確認いただきますようお願い申し上げます.

生理学の学習に必要な知識をわかりやすくまとめたテキスト.今改訂では複雑な人体の仕組みを理解しやすいよう,シェーマによる工夫を行い,簡潔な表現で解説した特徴をさらに進化させ,さらに授業で使いやすい工夫が盛り込まれるなど全面的に見直した.

新 はじめよう! フットケア

西田 壽代(監修)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2022/06

読者から評価の高かった『はじめよう! フットケア[第3版]』が、より現場の人に向けて、“症状からみるフットケア”を重視した内容となってまるまる刷新、生まれ変わりました!
ありったけの「足への想い」を込めて9年ぶりの“大改訂”! 監修・西田壽代氏が、足をみるときに「今、何が起きていて、何をすればよいのか」を“症状別”に理解できることをねらいに、2013年発行の『はじめよう! フットケア[第3版]』をバージョンアップ。
医師・看護師はじめフットケアに関わる多業種・多職種の専門家60人以上が詳細に解説。
フットケアの基本から爪ケア・マッサージ・リハビリ・心のケアまで、新たに動画も加えてトータルにフットケアを学べる本書は、医療従事者だけでなく、介護や予防でフットケアに関わる全ての人の必携書です。

医療を受ける子どもへの上手なかかわり方 第3版

原田 香奈(編集) 大橋 恵(編集) 祖父江 由紀子(編集)

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2026/01

病棟・外来・検査室などで子どもが主体的に医療に参加するには、子どもの視点に合わせた医療者の上手なかかわりが大切です。
本書では“チャイルド・ライフ・スペシャリスト”が、子どもの心理社会的背景や発達の理解に基づく支援の工夫やコツを丁寧に解説。
7年ぶりの改訂となった第3版では、最新情報への更新のほか、「子どもへの病気の説明」「復学支援」や、がん看護専門看護師による「AYA世代がん患者の支援における多職種連携」「病気のある親の子どもへの支援」などを追加。また「療養環境の工夫」「検査・処置中の支援」では、豊富なカラー写真で実際の支援に役立つ事例を紹介します。
≪本書は第3版第1刷の電子版です≫

臨床外科 Vol.75 No.2

2020年02月発行

特集 「縫合不全!!」を防ぐ〔特別付録Web動画付き〕

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/01

特集 「縫合不全!!」を防ぐ〔特別付録Web動画付き〕 消化器外科医にとって,消化管吻合後の縫合不全は宿命的につきまとう合併症であり,それをなくすことは生涯の課題である.縫合不全の原因として,患者要因(低栄養,易感染性,創傷治癒遅延など)と外科医の技術的な要因が挙げられるが,特に後者においては施設によって様々な工夫が試みられ,優れた成績も報告されている.本特集では,知っておくべき基本概念をおさえるとともに,最新の話題,エキスパートの工夫を術式別に紹介していただいた.縫合不全の予防に役立てていただければ幸いである.
編集室より:本号では関連する動画を配信しています。ぜひご覧ください。
※ 配信・閲覧期限:発行後3年間
※ ファイルは予告なしに変更・修正,または配信を停止する場合もございます。あらかじめご了承ください。

関節外科 基礎と臨床 Vol.44 No.6

2025年6月号

【特集】橈骨遠位端骨折の最前線−治療の極意を教えます−

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2025/05

【特集】橈骨遠位端骨折の最前線−治療の極意を教えます−

前のページ 81 82 83 次のページ