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心臓疾患のCTとMRI 第2版

佐久間 肇(他編集)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/10

心臓疾患の画像診断の決定版となるテキスト

画像解剖から、CT・MRIの撮影法、各疾患への適応とプロトコール、診断までを網羅した心臓の画像診断の決定版となるテキストの改訂版。この間のモダリティの進化を踏まえて、掲載画像と記載内容を全面的に刷新した。心臓疾患の臨床に携わるすべての循環器科医、放射線科医、診療放射線技師にとって必読の1冊。

ねころんで読めるウィズコロナ時代の感染対策

矢野 邦夫(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2022/02

【これだけ押さえる!ウィズコロナの感染対策】「正しい感染対策が知りたい、でも、難しいのは苦手。時間もない」…そんなあなたのために、感染対策の専門家が“誰でもわかる”新しい感染対策のルールを解説。新型コロナウイルス対応に2年間奔走し、「デマやうわさではない、正しい感染対策を知ってほしい」と強く願う矢野邦夫先生が、感染を正しく怖がり、ウィズコロナ時代に必要な感染対策を伝授する一冊!

対話式レクチャー 初心者が知りたい「腹部エコーの疑問」に答える本

土居忠文(著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2020/07

●わかりやすい会話形式で,腹部エコーの疑問や悩みを解決!
●描出不良,見落とし,紛らわしい所見,知らなかった疾患……そんな腹部エコーの悩み・疑問・ピットフォールを会話形式でわかりやすく解説!
●臓器の解剖からプローブの当て方,走査テクニック,画像の見方・鑑別までこの一冊で習得.
●エコー画像のシェーマ(模式図)や多数の図解で初学者の学びをサポート.
●月刊「Medical Technology」の好評連載「エキスパートに学ぶ超音波検査の道しるべ」に加筆・修正を加えた待望の書籍化.

呼吸器病レジデントマニュアル 第6版

藤田 次郎(監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2021/04

研修医・専攻医に必要な呼吸器疾患の基本的知識を網羅する好評書。今回は内容を全面的に見直し、診断指針・知見をアップデート、全項目に全体像をつかむ「ポイント」欄も新設、さらにページ数を3/4にスリム化し、情報の濃さはそのまま格段に読みやすくなりました。今版から文献情報をWeb掲載し、論文データベースへのアクセスも容易です。COVID-19も新設。研修医、呼吸器専門医をめざす若手内科医におススメです。

Medical Practice 2026年1月号

脳血管障害~「循環器病対策推進基本計画」「脳卒中と循環器病克服5ヵ年計画」を踏まえた最新の話題

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2026/01

脳血管障害~「循環器病対策推進基本計画」「脳卒中と循環器病克服5ヵ年計画」を踏まえた最新の話題 特集記事として,[対談]脳卒中患者のための相談支援体制・地域連携の現状と課題,[総説]機械的血栓回収療法Up To Date,[セミナー]脳卒中初期対応の基本,[治療]脳梗塞急性期の抗凝固薬の使い方 等.また連載では,[One Point Advice][今月の話題][心電図がよめる,得意になるシリーズ]他を掲載.

≪ニュースタンダード整形外科の臨床 1≫

整形外科の病態と診察・診断

井尻 慎一郎(専門編集)

出版社:中山書店

印刷版発行年月:2024/11

整形外科の実臨床に真に役立つテキストシリーズ.本巻では,整形外科の病態と診察法・診断法について各分野のエキスパートが執筆.
第1章では骨・関節・靱帯・関節包・筋肉・末梢神経の病態生理と治癒機転を,第2章では体表解剖で痛みやしびれのある部位から想定される病態を,第3章では診察法を動画などを交えて解説.第4章では整形外科で代表的な障害・疾患と重要な周辺領域を含めて構成.臨床に役立つ動画多数.

解いて学ぶ!

「おとな」の食物アレルギー

思春期~成人の食物アレルギー43のCase Study

鈴木 慎太郎(編著)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2021/10

天丼を食べたら唇が腫れた,バスケの試合中に倒れてしまった中学生….何が原因でなぜ起こったのか?食物アレルギーの診療は詳細な病歴聴取をベースとした推論と検証である.さまざまな場面の43症例を通して,「問診内容で重要なものは?」「診断に最も有用な検査は?」などの問題を解きながら,成人食物アレルギーの知識や診療スキルを深めることができる画期的テキスト.コラムや食物アレルギー・アレルゲンに関する資料も充実.

必携! 外来での腎臓病診療アプローチ

富野 康日己(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2021/09

慢性腎臓病の罹患者は年々増加傾向であり,もはや腎臓専門医のみで対応することは不可能である.そんな現状を鑑みて,本書では腎臓内科専門医ではない一般内科医が症状から腎臓病を的確に診断し,治療に繋げられるよう,アプローチ方法を解説.専門医でなくても判断できる必要最小限の着目ポイントを精査し,専門医へ紹介するタイミングも明確に示した.オンライン診療にも活かせるように組み立てた,役立つ1冊である.

研修医のための産婦人科ベーシック

柴田 綾子(著)

出版社:ケアネット

印刷版発行年月:2024/12

ありそうでなかった研修医必読の1冊が誕生しました!
初期臨床研修の必修科目である産婦人科の要点をギュギュっと凝縮。指導、執筆経験も豊富な柴田綾子先生がCareNeTV「臨床研修サポートプログラム」での講演をベースに執筆しているので、講義の実況中継さながらの生き生きとした文体になっており、あなたを飽きさせません。実際の研修の場における注意点などの超実践的なアドバイスも満載。研修前の予習として目を通すのはもちろん、研修後のまとめにも最適です。限られたローテート期間をより充実としたものとするためにぜひご活用ください。産婦人科の知識を確認したいベテランの先生にもお勧めです。
※本書はCareNeTV臨床研修サポートプログラム「研修医のための産婦人科ベーシック」を基に執筆されたものです。

≪シンプル≫

シンプル生理学 改訂第8版

貴邑 冨久子(著) 根来 英雄(著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2025/01

1988年の初版刊行から好評を得て版を重ねている医療系学生を主対象とした生理学の定番教科書。医学部生の入門用、試験前の通読用としても活用されている。初学者でも通読しやすい平易な文章と豊富な図表とともに、読者の興味を惹く生理学的実験やエピソードも多数紹介。今版では、一部章項目の再構成と内容の整理・アップデートを行い、また読者・採用者からの要望にも対応した。全ページフルカラー、図は発生胚葉別に色付けし理解を深めるのに好適。

肝生検ガイダンス

日本肝臓学会(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2024/05

臨床現場で肝生検を行う際の指針となるようまとめた,日本肝臓学会編集の公式テキスト.肝生検を安全に行うための基本手技から,各種肝疾患における肝生検を用いた診断,病期分類,治療効果の判定,予後予測の判断を解説.肝生検だけではなくその他の非侵襲的検査法の有用性についても触れ,各種検査を肝疾患の診療にどのように活かせばよいかがわかる一冊.

インターベンション医必携 PCI基本ハンドブック

伊苅 裕二(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2017/07

“PCI初心者が最初に読む本”として、PCIに必要な基本事項のみをわかりやすく解説。心臓の解剖や病態の理解から、画像の読影、デバイスの種類と特徴、関連する薬剤の知識まで要点が具体的にまとまっているほか、PCIの治療戦略も学べる内容。若手医師・インターベンション医必携の一冊。

歴史から読み解く ワクチンのはなし

新たなパンデミックに備えて

中山 哲夫(著)

出版社:朝倉書店

印刷版発行年月:2023/03

私たちの命と健康を守るために欠かせないワクチンについて,ウイルス学の専門家がわかりやすく解説。〔内容〕感染症とは/ワクチンのメカニズム/ワクチンの礎を築いた先人たち/現在国内で用いられているワクチン/ワクチンの未来。

ウォーモルド直伝 内視鏡下鼻副鼻腔手術トレーニング[Web動画付]

本間 明宏(他監修)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/12

美麗な手術イラスト、ビデオ、平易な解説による前頭洞手術のわかりやすい解説書

本書は内視鏡下鼻副鼻腔手術(ESS)の術式を難易度ごとに3Dプリンターモデル・ビデオ・イラストで詳説しており、姉妹書『ウォーモルド内視鏡下鼻副鼻腔・頭蓋底手術』に掲載しきれなかったコツも一挙掲載した。さらにESSの最難関とされる前頭洞手術を中心に美麗な手術イラストを多用することで、よりわかりやすく実践的な書となっている。本書と姉妹書とを併せ読むことで、ESSに対するさらに深い理解につながるだろう。

臨床婦人科産科 Vol.78 No.3

2024年 04月号

今月の臨床 妊娠高血圧症候群 予知・治療・予後の新知見から急変時の対応まで

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/03

今月の臨床 妊娠高血圧症候群 予知・治療・予後の新知見から急変時の対応まで 産婦人科臨床のハイレベルな知識を、わかりやすく読みやすい誌面でお届けする。最新ガイドラインの要点やいま注目の診断・治療手技など、すぐに診療に役立つ知識をまとめた特集、もう一歩踏み込んで詳しく解説する「FOCUS」欄、そのほか連載も充実。書籍規模の増刊号は、必携の臨床マニュアルとして好評。 (ISSN 0386-9865)

月刊、合併増大号と増刊号を含む年12冊

イラスト耳鼻咽喉科 第4版増補

森満 保(著)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2024/03

好評書の第4版発行以来,11年ぶりのバージョンアップ.特に進歩の著しい耳科領域についてup dateし,最新知見を盛り込んだ増補版.各項目は左ページに分かりやすい解説,右ページに対応するイラストで構成.見開きごとに完結し,コンパクトにまとめた.医学部学生には基礎知識の確認,あるいはコメディカルの学生には十分な知識を習得できる内容を目指した.持ち運びもしやすく,いつでもどこでも参照できるハンディな1冊.

最新臨床検査学講座 免疫検査学/輸血・移植検査学 第2版

窪田 哲朗(編) 藤田 清貴(編) 高橋 克典(編) 梶原 道子(編) 細井 英司(編) 国分寺 晃(編)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2024/03

「臨床検査技師国家試験出題基準(令和7年版)」準拠!定番テキスト「免疫検査学」を改訂・改題!
改正された「臨床検査技師学校養成所指定規則」にも対応!

●『免疫検査学』の改題・改訂版.
●「令和7年版臨床検査技師国家試験出題基準」対応.
●「臨床検査技師学校養成所指定規則改定」対応.
●新カリキュラムでは「免疫学的検査学」,「輸血・移植検査学」に科目が分かれたが,免疫学を基礎として,各章の関連を意識して一冊にまとめたテキスト.関連ページを表示しているので振り返りがしやすく,領域が異なっても原理が同じ検査法などについて系統立てた学習ができる.
●各検査内容についての情報をアップデート.
●タスク・シフト/シェアによる「成分採血」の項目を追加した.
●目的意識をもって学習に臨めるように,各節の冒頭に到達目標を設定した.

研修医のための外科の診かた、動きかた

写真と症例でイメージできる診察から基本手技・手術、全身管理

山岸 文範(著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2019/06

「何を診て」「どう動くか」がよくわかる外科研修の必携書!身体所見からの全身評価,腹痛の診断方法や創傷処置・止血などの基本手技,他科でも役立つ周術期管理の知識まで.豊富な症例を参考に学べます!

RUSI入門

みえる!エコーガイド下運動療法

工藤 慎太郎(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2021/08

エコーガイド下運動療法をこれから取り入れようと考えている方に向け,撮像部位の解剖,基本的な撮像方法とみえ方,実際の運動療法まで,「PTが」「PTの視点で」「PTのために」豊富なイラストとエコー画像でわかりやすく紹介した一冊.効果的な徒手療法を実践できているのか不安になるあなたへ贈る,明日の臨床から実践できるエコーガイド下運動療法の入門書.

OTC医薬品の比較と使い分け

児島 悠史(著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2019/11

「有効成分の比較」と「症状とニーズに応じた使い分けフローチャート」でOTC薬の適切な商品選びが学べます!妊婦・授乳婦への対応など,117の現場で役立つQ&Aも必見!薬局薬剤師,登録販売者におすすめ!

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