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皮膚科の臨床 Vol.63 No. 6

2021年6月臨時増刊号

診察室での患者さんの質問に答えます

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2021/06

診察室での患者さんの質問に答えます
今年の臨時増刊号は、タイトルの通り診察室で患者さんからよく聞かれる質問を疾患ごとにリストアップし、それに対する回答例とその解説を各分野のエキスパートに執筆していただきました。本書を一読いただければ、「原因はなんですか?」のような、実際に言われてみるとうまく答えづらい質問への応対がしやすくなり、患者さんとのコミュニケーションが円滑になるものと思います。日々の診療に、是非ともお役立ていただければ幸いです。

整形・災害外科 Vol.64 No.7

2021年6月号

整形外科における静脈血栓塞栓症対策update

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2021/06

整形外科における静脈血栓塞栓症対策update
整形外科領域における最新の臨床知見を紹介。整形外科医のみならず,リハビリテーション医,理学療法士など,幅広い読者層に好評。関連学会の動向も加味し,タイムリーなトピックを特集として毎号企画。また,読者からの投稿論文を編集委員が査読のうえ幅広く掲載(論究・臨床・手術・経験・症例)。年間に掲載される投稿論文の中から「整形・災害外科優秀論文賞」を贈呈。加えて,各種の連載企画やエッセイなど,読んで面白く,ためになるジャーナル。

腎臓内科Controversy

和田 隆志(編集) 坂井 宣彦(編集)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2021/06

多くの難題に直面する日々の臨床で本当に役立つ知識とエキスパートの叡智が1冊に! ガイドラインを補完する,専門医ならではの視点や工夫、対応法を伝授.薬の上手な使いかたや尿検査・腎生検でどこまで診断できるのか,ガイドラインで適応外となっている治療の考えかたなど,おわりも正解もない臨床現場で奮闘するあなたに光を照らす1冊.

透析療法グリーンノート

長田 太助(監修) 齋藤 修(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2021/06

医療の谷間に灯をともす! 生命予後改善に寄与する透析療法の必須マニュアル.血液・腹膜透析療法の基本から合併症対策や,腎性貧血など新規薬剤の使用まで最新のガイドラインに準拠して解説.透析患者高齢化に対応すべくサルコペニアや腎リハビリ関連も網羅.透析療法に関わるスタッフすべてに役立つポケットの相棒.

神経麻酔最前線

―すべては患者の機能維持・向上のために―

山蔭 道明(監修) 澤田 敦史(編集) 立花 俊祐(編集) 茶木 友浩(編集)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2021/06

ファジーに表現されていた“神経麻酔”を『脳機能予後を下げないエビデンスを集約した麻酔または関連手技』と再定義して基礎領域・臨床分野の双方から解説! 各種薬剤を駆使して周術期管理を行う際や,てんかん・幼弱脳・サルコペニア/フレイルとの関係,注目の腸内細菌叢と脳機能の関係,脊髄保護戦略と脳低体温療法まで,何をどのように使うべきか深く理解できるワンランク上の解説書で研究・臨床の質をグレードアップ!

消化器外科2021年6月号

消化器外科とAI

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2021/06

消化器外科とAI 近年、さまざまな分野で人工知能(AI)が注目され、外科領域においても医工連携によりAIが応用されつつある。本特集では、消化器外科領域におけるAIの有用性、AIを用いた手術支援システム開発などについて、各領域のエキスパートの先生方にわかりやすく解説をいただいた。

救急医学2021年6月号

ブラインド穿刺・手技

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2021/06

ブラインド穿刺・手技 超音波や透視によるガイド下での穿刺・手技が当たり前となった現在。しかし、救急の現場では、どのような状況で、何が起きるかわかりません。そこで、どのような状況でも救急医として“蝶が舞うように”柔軟な対応ができ、必要とあらば“蜂のように百発百中で刺す”ことができるように、現在では学ぶ機会の少ないであろう“ブラインド穿刺・手技”のスキルと知識を紹介します。

病態栄養専門医テキスト 改訂第3版

認定専門医をめざすために

日本病態栄養学会(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2021/05

日本病態栄養学会の病態栄養専門医研修カリキュラムに準拠した,オフィシャルテキスト.栄養および栄養補給法に関する基本的な解説のほか,代表的な疾患・症候について病態栄養を中心に説明し,栄養・食事療法と薬物療法との関係が理解できるよう構成.専門医の資格取得をめざす医師,実地臨床でチーム医療に携わり病態栄養学の知識を深めたいと考えている医師にも最適な一冊.

ナースの精神医学 改訂5版

上島 国利(編著) 渡辺 雅幸(編著) 榊 惠子(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2019/01

ナースおよびコメディカルスタッフに必要な,これだけは知っておくべき精神医学の基本的な知識を簡潔且つ分かりやすく解説したテキスト.精神障害の概念と,症状・経過などの現象,検査・診断治療などの実際から,リハビリテーション,精神保健などまでを網羅した幅広い内容となっている.最新版では特に進展が著しい薬物療法や法律,社会でトピックとなっている項目について,最新の情報を反映.より充実した1冊となっている.

Heart View Vol.25 No.7

2021年7月号

【特集】不整脈薬物治療を考える-ガイドライン改定を踏まえて-

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2021/06

【特集】不整脈薬物治療を考える-ガイドライン改定を踏まえて-

ヤミツキ 細胞生物学

武村 政春(著)

出版社:じほう

印刷版発行年月:2018/06

●「がんはなぜ治りにくいのか?」 「ES細胞とiPS細胞はどう違うのか?」「病気と遺伝子との関係は?」など、頭の片隅にある疑問が読むとわかる。

本書は、医療従事者に必須である“生物学”を細胞レベルからじっくり読み解く生命科学の基礎を知る1冊です。細胞生物学を改めて復習したい人や医療・生命科学系の理系大学を目指す高校生にもおススメ。生物の成り立ちから、細胞と病気の関係、そして今話題の再生医療の基本まで、豊富なイラストとわかりやすい解説で思わず“ヤミツキ”になること間違いなしです。

臨床栄養 138巻6号

臨時増刊号

褥瘡UPDATE エキスパートのための最新情報と栄養療法

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2021/05

褥瘡UPDATE エキスパートのための最新情報と栄養療法

今すぐ総合診療のエキスパートになれる 総合内科診療のススメ

人間ドックから終末医療まで

木之下 正彦(監) 宮田 學(編)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2019/01

市中病院の総合診療とは何か?
病院総合内科医に求められる、人間ドックから終末期医療までの知識と診療の心構えを経験豊かな医師が執筆。高齢者診療で見落とされがちなミネラルについても充実している。
こんな人に読んでほしい
・高齢者診療の中心である総合診療に興味がある
・大学医局から市中病院に移ったばかりで不安

万年研修医のための外来循環器診療エッセンス

伊賀 幹二(著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2019/02

生涯研修を自認する“万年研修医”に。
卒後5年目までの研修医にもおすすめ!
あなたならどうする?
外来でよく遭遇する訴えに対するアプローチ・思考過程とは?
教育的な観点から示唆に富む20症例をもとに解説する
「病歴を考慮に入れた心電図学習のススメ」も収載!

セミナー糖尿病診療アドバイス

田中 逸(著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2021/06

『健診・健康管理専門職のための 新セミナー生活習慣病第2版』に姉妹編が登場! 筆者が外来で実際に取り入れている患者説明をまとめました。糖尿病の日常診療にすぐに活かせる実践的な内容です。

睡眠がみえる!

河合 真(他著) 立花 直子(他著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2019/09

昼間の覚醒の問題を解くカギは夜間の睡眠にあり―.睡眠医学のエキスパート2人による初の詳細な解説付き睡眠医学アトラス.「睡眠をみる目」をあなたに.

エキスパートが疑問に答える ワクチン診療入門

谷本 哲也(編著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2020/07

新型コロナウイルス感染症・インフルエンザなどの流行で、感染症やワクチンに対する関心が高まっています。近年、ワクチン開発は進んでおり、以前、小児科向け領域だったワクチンは、現在、小児用のみならず成人用のワクチンも導入され、乳幼児期から青少年期、成人・老年期というライフサイクルの中でワクチンを活用すべきだと考えられるようになりました。そのため、ワクチンの基本的知識は、一部の専門家のみならず、医療に関わる全ての者が持っておくことが望ましい時代になってきています。

本書は、感染症を予防するワクチンの臨床医学的な側面を中心に、初学者向けに簡潔にまとめた入門書です。基本的な制度などワクチンを扱う上で欠かせない社会的な背景やワクチン接種の臨床に関わる実務、そして、20種以上の感染性疾患を予防する各種ワクチンについて解説しました。また、各テーマでは、臨床上よくある代表的な疑問点を設定し、根拠となる制度や論文の出典を示しつつ解説をしています。知っておくべき重要な制度やエビデンスもわかり、ワクチン臨床の最前線をざっと見渡せるような内容です。

本書を読んだ後は、ワクチンの利点・欠点をバランスよく捉え、医学的なことばかりでなく、社会的・歴史的な背景も踏まえた上で、ワクチン臨床ができるようになります。医師やレジデント、そして、看護師、薬剤師にも、ワクチンの世界への入り口として、役立つ1冊です。

必見!オンライン診療の実践と解説

蝶名林 直彦(編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2021/06

オンライン診療の立ち位置とそのポイントを診療科別に解説! 実際にどう進めていくべきかが理解できる一冊です。

LiSA Vol.28 No.6 2021

2021年6月号

徹底分析シリーズ:レミマゾラム/症例カンファレンス:左室流出路狭窄患者の大腿骨転子部骨折手術/ 快人快説:麻酔メカニズム研究シリーズ(10)臨床で役立つ麻酔作用機序:物理科学の目で見た麻酔薬のふるまい

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2021/06

徹底分析シリーズ:レミマゾラム/症例カンファレンス:左室流出路狭窄患者の大腿骨転子部骨折手術/ 快人快説:麻酔メカニズム研究シリーズ(10)臨床で役立つ麻酔作用機序:物理科学の目で見た麻酔薬のふるまい

地域包括ケア時代の 地域包括支援センター

高橋 紘士(編)

出版社:オーム社

印刷版発行年月:2020/11

地域包括ケアシステムの構築へ、その要となる地域包括支援センターの役割を詳説する!

 高齢者を含むすべての世代の人の尊厳保持と自立生活支援の目的のもと、住み慣れた地域で人生を全うできるよう、地域の包括的な支援・サービスの提供等、2025年を目処に地域包括ケアシステムの構築が進められています。

 本書は、本格的な地域包括ケア時代の到来に向けて、その概念、しくみ、構築への道筋、そしてその中心となる地域包括支援センターの役割の進化等について、実例を交え体系的にまとめた書籍として発行するものです。

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