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≪目で見る実験ノートシリーズ 5≫

バイオ実験イラストレイテッド⑤

タンパクなんてこわくない

西方 敬人(著)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:1997/01

好評の「バイオ実験イラストレイテッド」シリーズ!
SDS-PAGE,ゲルの染色と解析,ウェスタンブロッティング・免疫染色・ウェストウェスタンブロッティング,免疫沈降,抗体の取扱い方まで,いままで敷居の高かったタンパク質の解析を豊富なイラストで習得できます。
分子生物学実験にはじめて携わるすべての人のバイブルです。

≪目で見る実験ノートシリーズ 4≫

バイオ実験イラストレイテッド④

苦労なしのクローニング

真壁 和裕(著)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:1997/06

好評の「バイオ実験イラストレイテッド」シリーズ!
cDNAライブラリー,ゲノムライブラリーの作製から,ファージの増殖とDNAの調製,ハイブリダイゼーションや発現によるスクリーニングまで,遺伝子クローニングの極意を手取り足取り,豊富なイラストで教えます。
分子生物学実験にはじめて携わるすべての人のバイブルです。

≪目で見る実験ノートシリーズ 3≫

バイオ実験イラストレイテッド③新版

本当にふえるPCR

中山 広樹(著)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:1998/06

好評の「バイオ実験イラストレイテッド」シリーズ第3弾!
失敗せずにPCRが出来るだけではなく,PCRの原理を詳しく解説。
読者より問合せの多かった「定量的PCR」の実際について新たな章を設け,標識の種類から定量用測定器の選択まで,注意点を含めて詳述。もちろん実際のプロトコールも豊富な図版を駆使して丁寧に紹介してあります。
分子生物学実験にはじめて携わるすべての人のバイブルです。

≪細胞工学別冊目で見る実験ノートシリーズ 1≫

バイオ実験イラストレイテッド①

分子生物学実験の基礎

中山 広樹(著) 西方 敬人(著)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:1995/10

好評の「バイオ実験イラストレイテッド」シリーズ第1弾!
シリーズ全体に共通する実験器具,操作法,試薬など,バイオ実験の「基礎の基礎」を詳細なイラストで解説。
分子生物学実験にはじめて携わるすべての人のバイブルです。

調剤と服薬指導がわかる 小児科これだけ

原島 知恵(監修) 山本 佳久(著) 島﨑 学(著) 藤田 友紀(著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2023/10

小児科でよくみる症状・疾患と,処方例や服薬指導,調剤のポイントを一冊にまとめました.

【この本でわかること】◎小児の成長発達(理解力・食形態など)の目安◎小児用量の算出や処方監査に必要な計算方法◎シロップ剤や散剤など小児科に多い剤形の調剤方法◎小児科外来でよくみる42の症状・疾患の薬物療法◎症状・疾患ごとの処方,服薬指導・生活指導のポイント など

【こんな薬剤師におすすめ】◎小児科の調剤を経験したことがない◎小児科の処方箋に壁を感じている◎とにかく小児用量の計算が苦手◎保護者からの質問に対応できるか不安

医学研究のためのRによる統計解析入門

新谷 歩(監修)

出版社:オーム社

印刷版発行年月:2023/09

論文執筆や学会発表のための統計解析手法が、しっかり身に付く!
国際的なEBM(Evidence-Based Medicine)の潮流をうけ、各医学雑誌は研究の再現性について非常に厳しい目で論文を審査するようになってきました。そのため、正しい統計リテラシーに基づき精確なデータ分析や統計解析を行うこと、また、その結果をわかりやすく可視化し表現することは、臨床医・研究者にとって不可欠といえます。
本書は、統計学の基本事項を学んだ方が実践的な統計解析を行うための橋渡しとなるような内容で構成しました。統計解析のツールとして、プログラミング言語Rとその統合環境RStudioを採用し、Rの導入のハードルが低くなるよう配慮しています。また、事例ごとに、データ分析や統計解析の手法と考え方、Rの記述、分析・解析結果の表現をその都度解説し、統計解析の考え方と関連するRのスキルをまとめて、手を動かしながら実践的に身につけることができる流れとしました。

臨床雑誌外科 Vol.83 No.5

2021年4月増刊号

専門医必携 新外科手術書

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2021/04

専門医必携 新外科手術書 1937年創刊。外科領域の月刊誌では、いちばん長い歴史と伝統を誇る。毎号特集形式で、外科領域全般にかかわるup to dateなテーマを選び最先端の情報を充実した執筆陣により分かりやすい内容で提供。一般外科医にとって必要な知識をテーマした連載が3~4篇、また投稿論文も多数掲載し、充実した誌面を構成。

≪Clinical Engineering≫

Clinical Engineering2025年臨時増刊号

峰島 三千男(編)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2025/10

【特集】ダイアライザの種類・特徴・選び方
クリニカルエンジニアリング大好評企画がパワーアップして登場!
透析患者一人ひとりに合った治療を実践するうえで決め手となるダイアライザ.
適切なダイアライザを選択するうえで必要な基礎知識をまとめた,透析スタッフ必携の1冊!

ナイチンゲール『看護覚え書き』入門

平尾 真智子(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/09

「看護とは何か」──ナイチンゲールの言葉はいつの時代も色褪せない

ナイチンゲールの『看護覚え書き』は、看護を学ぶにあたり、1度は読んでほしい書籍です。しかし、いきなりその翻訳のすべてを読み通すのは、簡単なことではないかもしれません。本書は、特に重要なナイチンゲールの言葉を引用し、ナイチンゲール研究者の著者による解説により、『看護覚え書き』のエッセンスを理解することができます。ナイチンゲールの言葉から、現代にも通じる看護の基盤を学ぶことができます。

レジデントのための骨折の撮影オーダーと画像診断

救急・当直で困らない!正しい撮影条件をマスターして適切な診断ができる!

渡部 欣忍(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2025/04

救急・当直で必ず役立つ!各部位の撮影方法・正常画像の見え方から,受傷部位を撮り逃さない適切な撮影オーダーと診断のコツまで,骨折診断のために知っておきたいポイントがしっかりわかる.研修医・当直医におすすめの1冊.

medicina Vol.55 No.9

2018年8月号

特集 もっともっとフィジカル! 黒帯級の技とパール

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/07

特集 もっともっとフィジカル! 黒帯級の技とパール 今後さらに人工知能が医療分野に普及していくのは間違いない。では、将来的に人間の医師が行う診療とは何だろうか。その1つの答えがフィジカル、つまり身体診察である。本特集では日常診療で遭遇するさまざまなケースに対し、フィジカルでいかに・どこまで迫れるかをスペシャリストが解説。“徒手空拳の医療”の魅力をお伝えする。

ER・ICUの適正輸液[Web動画付]

土谷 飛鳥(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2025/03

輸液負荷は無意潜行に蓄積されやすく,“fluid creep(忍び寄る輸液)”として警鐘が鳴らされている。欧州で輸液監視システム構築と運用の取り組みが始まっている流れを受け,国内での「輸液の適正使用」(Fluid Stewardship)の実現に向けて,具体的な輸液適正化モデルを示す一書である。輸液療法の動向,一般的な基礎理論と急性期生理学・体液組成・感染や栄養管理,輸液反応性を適切に評価するためのパラメータの解釈,個別の疾患・病態における輸液削減のポイントを網羅する。特に最終章では症例ベースで輸液量の振り返り,in outを可視化したうえでさらなる適正化の可能性と模索の具体策を示す。

小児内分泌学 改訂第3版

日本小児内分泌学会(編)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2022/02

日本小児内分泌学会の総力を結集して編集した学会編教科書,改訂第3版.小児内分泌を専門とする医師のみならず,内分泌疾患患者を診る機会のある小児科医,内科医などにも必携の,小児内分泌学の決定版!

≪栄養科学イラストレイテッド≫

食品衛生学 第3版

田﨑 達明(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2024/02

改正食品衛生法の完全施行,そしてHACCPの実施に伴い改訂!現場で役立つ食品衛生の基礎を,わかりやすく解説!食品衛生関連の法律・制度から,食中毒の科学的な知識まで,幅広く網羅したオールカラーの1冊!

図解 上肢撮影法(改訂2版)

安藤 英次(著)

出版社:オーム社

印刷版発行年月:2025/11

X線撮影のポジショニングや画像解剖の基礎がわかる定番書、充実の改訂
初心者が知りたいX線撮影のポジショニングやその基礎となる画像解剖を、イラストや写真を500点以上用いて詳細に解説しているシリーズ書籍の中で、本書は特に上肢撮影について取り上げています。
本書では、初心者の技師や学生にわかりやすいよう、撮影部位のX線画像と解剖図、X線入射角や肢位のみならず、撮影体位である全身のイラストから撮影肢位の部分的なイラストまでを加え、さらにそこにX線中心、照射野範囲を配慮したイラストを作成し徹底的に図解している現行版の特徴は活かします。さらに現行版発行から十数年が経ち、その間に行われるようになった新たな撮影法をふんだんに盛り込み、最新の撮影現場に見合う内容とするものです。

イラストレイテッド ハーパー・生化学 原書32版

清水 孝雄(監訳)

出版社:丸善出版

印刷版発行年月:2024/12

1939年にハーパー博士により医学生の生化学テキスト(Review of physiological chemistry)として出版されて以来、進展する生化学の世界で改訂を重ねてきた名著の最新版の翻訳。生化学・分子生物学を、原理的な内容から、疾患との関連を特に重視して豊富な図とともに解説している点が特徴。8年ぶりとなる今回の改訂は、新型コロナウイルスやワクチン、がん免疫療法など、近年の目覚ましい進展が反映されている。医学部、薬学部、理学部、生命科学、栄養学部の学生、さらには大学院生や研究者にとっても最適な教科書。

精神科医として生きる -診察室の人間学-

伊原 裕(著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2024/05

日本だけでなく世界的にも精神疾患を有する患者数は増加傾向にあり,臨床研修でも精神科は必須となっている.本書は,長年精神科医として勤め,精神科医という仕事に魅力を感じ,今もなお日々邁進し続ける著者が,悩める精神科の若手医師や研修医に向けて,自身の経験をもとに,精神療法(精神科面接など)の身につけ方や進め方,精神病理学の学び方,そして精神科医自身のメンタルヘルスなどを紹介した1冊である.

眼科抗菌薬 適正使用マニュアル

佐々木 香る(編集)

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2021/10

なんとなく…念のため…とりあえず…は時代遅れ。“充血を見れば、すぐ抗菌薬点眼”は、もう止めよう!
最適な抗菌薬と適切な中止時期がわかる、点眼・内服・点滴の実践的な処方例が満載

本書は、眼感染症分野で抗菌薬適正使用に真剣に取り組んできた医師たちによる「眼科領域 抗菌薬適正使用推進チームの提言」です。眼感染症のエキスパートといわれる執筆者たちの中で現時点でのスタンダードとなる考え方、処方が示されています。

総論では、全身の感染症を知り尽くした感染症内科のオピニオンリーダーである青木洋介先生、矢野晴美先生が、抗菌薬と患者と微生物の関係、また抗菌薬の特徴をわかりやすく解説しています。抗菌薬を使用する医師として大前提となる知識です。続いてマイクロバイオームの観点から抗菌薬が与える影響(江口洋先生)を明らかにし、現在の眼科領域の問題点(佐々木香る先生)に加え、抗菌薬の影響を鑑みても、なお眼科で全身投与を行うべき状況(薄井紀夫先生)を簡潔明瞭に記しています。

各論では、眼感染性疾患として、眼瞼炎(佐々木香る先生)、結膜炎(中川尚先生)、角膜炎(鈴木崇先生)、涙道関連疾患(戸所大輔先生)、眼窩蜂巣炎(稲田紀子先生)を取り上げ、日ごろからそれぞれのエキスパートが投与している推奨処方を、本音を含めて惜しみなく開示しています。
手術関連投与としては、白内障含め種々の手術関連におけるパスを記しています(子島良平先生・宮田和典先生)。また、急を要する濾過胞炎(丸山勝彦先生)、バックル感染(出田隆一先生)、眼内炎(薄井紀夫先生)、角膜移植術後(外園千恵先生)について、現実と理想の間でどのように抗菌薬を選択し処方するかを解説しました。

本書は、作りも徹底的に実践にこだわっています。
・投与薬の注意点や、用法用量の詳細も本書だけですぐわかる、つまり薬剤部への問い合わせや他の書籍で調べなくとも、すぐ処方できる記載に統一
・抗菌薬を投与する前に、鑑別診断が必要な非感染性疾患の画像と特徴を一覧とし、短時間にチェックできる形式
・カバーを外せば、机に置いて患者さんの前で開いても違和感はない装丁
つまり、すべては、患者さんに説明をしながら、その場で開いて、見比べて、調べてすぐ処方できることを目指しました。処方を思いとどまる場面も、自信をもって処方できる場面も、そして今まで使ったことがなかったキノロン以外の抗菌薬を処方する場面も体験できるはずです。

角膜疾患 改訂第2版

外来でこう診てこう治せ

木下 茂(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2015/03

角膜診療の教科書として好評だった初版刊行から10年,疾患概念に変更が生じた疾患や新しい診断・治療法が増えた疾患,ガイドラインが発表された項目等を中心に改訂した,待望の改訂第2版。「手術の位置づけ・適応と術後管理」や「専門医への紹介のタイミング」など,開業医にも役立つ診療のポイントを囲みで示しながら,よりわかりやすい紙面で解説。日常外来で必要な角膜疾患の基礎情報から,角膜診療の基本となる細隙灯顕微鏡検査のポイント,視力補正,矯正,精密検査,手術までをまとめた,角膜疾患診療のスキルアップに欠かせない眼科医必携のテキスト。

NICUナースのための必修知識 第5版

河井 昌彦(著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2024/03

NICUにおける医療は高度に専門分化しており,新生児のケアを行うには,児の病態を理解し,その問題点を的確に評価し,看護にあたることが重要である.毎年新しくNICUに配属される看護師が,一日でも早くNICUに慣れ,一人前になり,「赤ちゃんを看護する楽しさ」を知ってもらえるように書かれた看護師のためのテキスト.看護における重要なポイントを押さえ,この必修知識を解りやすくまとめた,改訂版.

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