≪産業保健と看護2025年春季増刊≫
保健指導ブラッシュアップBOOK
【行動変容につなぐコツをつかもう】面談の場で「水を飲んでも太るんです」と言われたらどう返しますか? この方の健診結果から何が読み取れる? ここから行動変容へと導くには? ケースを通して検査値の読み方とアセスメントのポイント、保健指導の流れと健康に関する最新情報を学びましょう。
INFECTION CONTROL(インフェクションコントロール)2025年4月号
2025年4月号
特集:オンラインで使える動画&資料が満載!令和版 感染対策の新人研修
特集:オンラインで使える動画&資料が満載!令和版 感染対策の新人研修
医療関連感染対策の総合専門誌『INFECTION CONTROL』は、すべての感染対策活動を全力で応援します。
「整理された最新情報が欲しい」というあなたのために、ピンチを乗り切る最新情報&指導ツールとともに、現場ですぐに生かせるトピックや領域で話題のテーマを分かりやすく解説します。
現場で活躍する執筆陣による、専門誌ならではの解説はICT・ASTメンバー必読!そのまま使えるイラストやパワーポイントなど、豊富なダウンロードサービスも充実です。
薬局ですぐに役立つ薬の比較と使い分け100
【第50回日本薬剤師会学術大会先行販売にて完売,売上 1位達成!】
「この薬,前の薬とどこが違うの?」と聞かれて返答に困ったことはありませんか?本書は,類似薬の違いを約730点の参考文献を明記して解説.医師の処方意図がわかり,服薬指導や疑義照会,処方提案にも自信がもてます!
症状から治療点がすぐわかる!トリガーポイントマップ
筋肉の損傷から派生する痛みの症状は、肩こりや腰痛はもちろん、頭痛や歯痛など、実にさまざま。本書では、身体全体の44部位の痛みについて、その原因になっている可能性のある筋肉をあげ、治療すべきトリガーポイント(TP)の位置が一目でわかるようになっています。痛み以外にも症状があれば、「原因筋」の候補数をさらに絞り込むことができます。シンプルな手技「TP圧迫」や、「鍼治療」をする際の刺鍼の方向や深さについて、各筋肉ごとにコンパクトにまとめているので、臨床ですぐ試せます。
「TPの理論が、まだよくわからない」「他の本を読んだが、TPの探し方が難しかった」という方は、ぜひ本書の図をもとにTP治療をスタートしてみてください!
形成外科モバイルブック
形成外科の医師なら誰でも必要な、要点のエッセンス、覚書のみをまとめたポケットブック。白衣のポケットに入れて持ち運べ、毎日の診療でちょっと確認したいときに便利。
神経病理インデックス 第2版
神経病理を学ぶなら、まずこの1冊から。
神経病理の森を迷わず進むための羅針盤として圧倒的な支持を得た定番書が18年ぶりに待望の改訂。神経病理学のエキスパートとして長年の経験から得られた膨大なコレクションの中から「これぞ」という写真を厳選して掲載。改訂にあたり300点近い写真を新たに追加。簡にして要を得た解説が初学者にもわかりやすい。最短ルートで神経病理の最高峰を一望できる1冊。
小児科診療ガイドライン 第5版
最新の診療指針
●小児科疾患診療のゴールデンスタンダードが満載の必携書、4年ぶりの改訂!
●好評書籍「小児科診療ガイドライン」がさらにブラッシュアップされて登場。小児科医がカバーする広い範囲の症状・疾患について、最新の診断と治療の指針を掲載しました。臨床現場に欠かせない一冊です。
摂食嚥下リハビリテーション 第3版
●摂食嚥下リハビリテーションの定本,全面改訂!
●前版刊行から今日に至るまでに確立されたエビデンス,知見,手技のすべてを盛り込んだ全面改訂版
シンプル思考で診る肩
4つの安定化機構から考える
肩関節疾患の代表である五十肩はレントゲン,MRI,超音波でも明らかな所見が見つけられないことも多い.症状がいくら激烈でも客観的データである画像に表れないことがあり,多くの整形外科医が苦手意識を持つ要因となっている.本書では,肩甲骨関節窩と上腕骨頭の関係性を常に良好に保つための4つの安定化機構の仕組みを読み解きながら,診療,診断方針を単純明快に理解できるようになることを目指す.
急性期の検査・治療・看護・リハビリまで
やさしくわかる脳卒中
●脳卒中に関する基礎知識から、専門知識、最新の知見を、図表や写真を使ってわかりやすく解説。
●さまざまな分野の経験豊富な専門スタッフが、初期対応から、治療・看護・リハビリテーション・退院支援までを、ポイントを示しながら具体的に解説しました。
ER虎の巻 ピットフォールから学ぶ救急診療の要 検査編
救急外来であなたを不安な「誤診」から守ってくれる!何の検査をすればいいかわかる!
救急外来での最初の一手の必勝術を学ぼう!
「何の検査をするか」「どの部位を撮影するか」「血液検査でどのデータが必要か」,診断のためには何が必要なのか,実臨床でよくあるシチュエーションをもとに具体的・実践的に解説!
救急外来や当直で出会うよくある疾患・症状ごとに必須知識+ピットフォールで具体的に解説.
ガイドラインには書かれていない,エキスパートの+αの思考を学べる,楽しく読んでレベルアップできる新しい必読書です!
精神医学 Vol.67 No.2
2025年 02月号
特集 若者の自殺対策 精神保健の専門家としてリスクをどう捉えて対応するか
特集 若者の自殺対策 精神保健の専門家としてリスクをどう捉えて対応するか 精神医学領域のさまざまなテーマを毎号特集形式で取り上げ、第一線の執筆陣による解説をお届けする。5月号は増大号として領域横断的なテーマや、1つのテーマを幅広い視点から掘り下げる充実の内容。日々の臨床から生まれた「研究と報告」「短報」など原著論文も掲載している。 (ISSN 0488-1281)
月刊、増大号を含む年12冊
心エコー 2023年11月号
大動脈弁逆流を徹底的に学ぶ
大動脈弁逆流を徹底的に学ぶ 特集は「大動脈弁逆流を徹底的に学ぶ」.大動脈弁逆流(AR)の病因,CTによる大動脈弁と大動脈基部構造評価,ARの病因別Bモード像とカラードプラ所見,カラードプラ法によるARの重症度評価,ドプラ法によるARの重症度評価, MRIによるARの重症度評価,ARによる左室構造変化と定量評価法,ARに対する大動脈弁形成術 などを取り上げる.連載は症例問題[Web動画連動企画],COLUMN[Something new, Something special],のぞき見!診断の現場を掲載.
BRAND NEW 心臓核医学
心臓核医学は機能画像診断法として臨床的有用性が確立され、さらに形態診断(CT/MR)との融合画像や分子イメ-ジングなど新しい展開を遂げつつある。「基礎」「症例」「展開」「エビデンス」「展望」の5部構成で、現時点での「心臓核医学のすべて」を網羅した内容となっている。心臓核医学に関わる循環器内科・外科医、放射線科・核医学科医および診療放射線技師の方々の座右の書として好適・必携の1冊。
これが私の小児整形外科診療 第2版
適切な診療への道しるべ
本書は小児整形外科に携わってきた著者が見出した体系化された外来診療のノウハウを余すところなく披露し,読めばその思考・技法を体得できる実践書.大好評であった初版の構成はそのままにデザインを一新し27疾患,34症例を追加してさらなる充実を図った.
実践!漢方診察
脈診・舌診・腹診 基本マスター
気軽にはじめる! 医療難民を救う漢方診察
膝周囲骨切り術のすべて
膝周囲骨切り術(AKO)のすべてを網羅。複雑な術式を豊富なイラストと丁寧な手順の解説で細かく解説,加えてイラストや写真上の豊富な文字情報により,本文を読まなくても理解できる紙面構成。また各疾患,適応・術前計画・手術手技・治療成績など統一した見出しにより,知りたい情報がすぐに見つかる。TKAに加えてAKOを膝手術の選択肢に加えよう!
筋萎縮性側索硬化症(ALS)診療ガイドライン2023
日本神経学会監修による,エビデンスに基づいた筋萎縮性側索硬化症(ALS)のガイドライン改訂版.前版以降に蓄積されたALSの臨床・基礎研究の成果や,疾患修飾薬エダラボンの承認,呼吸療法と栄養療法による予後改善の可能性,協働意思決定や事前ケア計画の重要性などの新知見を盛り込んだ.臨床上重要となるクリニカルクエスチョン(CQ)について,その回答・推奨グレード,背景・目的,解説を詳述し,臨床医の日常診療を支援する必携の一冊となっている.
YORi-SOU がんナーシング2026年1号
2026年1号
特集:困ったときの“もう一手”が見つかるケアのコツ105
特集:困ったときの“もう一手”が見つかるケアのコツ105 「がんのこと、すぐ答えがほしい」に応えるがん看護領域の専門誌
『プロフェッショナルがんナーシング』として2011年に刊行した本誌は、2018年より、「ナースが患者さんによりそう」「本誌が読者のみなさまによりそう」ふたつの意味と、YO(よ)りよいがん看護をめざし、Ri(り)んしょうで患者さんの、SO(そ)ばに寄り添うあなたを高める、U(う)てばひびくマガジンとして、『YORi-SOU がんナーシング』に誌名変更し生まれ変わりました。
臨床ナースが必要とする幅広いスキルをしっかりサポートし、まなぶを超えた“臨床でつかえる専門誌”として読者によりそいます。
透析ケア2026年2月号
2026年2月号
特集:明日からの栄養指導に使えるとっておきの知識教えます!透析患者の栄養管理 update
特集:明日からの栄養指導に使えるとっておきの知識教えます!透析患者の栄養管理 update 透析と移植の医療・看護専門誌
新人スタッフの問題解決、ベテランスタッフの知識向上など、『透析ケア』はつねに臨床の現場に寄り添ってスタッフをサポート。
患者さんの安全な透析や生活の質向上を実現するために、スタッフが直面する身近な問題を取り上げて、知りたい透析看護の情報と患者指導に役立つツールをいち早くお届けします。
