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褥瘡予防のためのポジショニング

田中 マキ子(編集)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2018/09

●ポジショニングを、ケアの場面だけでなく、療養生活環境全般につながるものとしてとらえ、必要な知識、観察とアセスメント、ケア技術について、わかりやすく解説。
●どのような物を使い、どの程度までサポートするのか、患者の身体的・病態的・環境的諸条件を総合的に分析した、適切なケアの方法を具体的に解説。

≪画像診断別冊 KEY BOOKシリーズ≫

婦人科MRIアトラス 改訂第2版

今岡 いずみ(編著)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2019/03

婦人科MR画像診断の決定版が待望の改訂! 日常でよく遭遇する疾患をカバー.
改訂第2版ではMR画像の全面刷新をはじめ,掲載疾患・症例もさらに充実
また,正常解剖の章を新設.見開き構成で,病態や画像所見,鑑別ポイントの理解を深め診療に活かせる.

検査と技術 Vol.47 No.9

2019年09月発行(増刊号)

特集 染色画像を比べて学ぶ 体腔液アトラス

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/08

特集 染色画像を比べて学ぶ 体腔液アトラス -

してはいけない事例で学ぶ! 医療・介護・福祉現場の生成AI活用術とシャドーAI対策

田中 康雅(著)

出版社:丸善出版

印刷版発行年月:2026/06

生成AIの活用は、医療・福祉・介護の現場にも広がり始めています。しかし、「まだ関係ない」「どう使えばよいかわからない」といった理由で、運用指針が曖昧なままになっているケースも少なくありません。本書は、現場で起こりがちな「失敗事例」から、生成AI活用におけるリスクとその対処方法を整理した一冊です。個人情報の取り扱いや著作権といった基礎知識を押さえたうえで、目的外利用や不適切な活用など、実際に起こり得る問題を取り上げ、「なぜ問題になるのか」「どう防ぐのか」を具体的に解説します。

基礎からわかる 結核診療ハンドブック

御手洗 聡(編集) 齋藤 武文(編集)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2022/12

結核患者を実際にみたことがなくても,アップデートにも,この1冊で最新の結核診療がばっちりわかる!
耐性結核に対する新薬に伴い,次々出される新しい治療レジメンや薬剤選択,画像診断や各種肺炎,非結核性抗酸菌症などとの鑑別,エビデンスだけでは決められない,適切な治療終了の目安やリンパ節結核の対処もエキスパートが実践的知識を伝授.
いま必要な結核診療の最新マニュアル.

臨床麻酔薬理学書

日本麻酔科医会連合出版部(編集)

出版社:中山書店

印刷版発行年月:2023/12

『臨床麻酔科学書』の姉妹書。同書の薬理学の内容を補完する位置づけの書籍として企画した。麻酔科の薬剤に関する薬理学を基礎からしっかり理解するための書籍である。最新の薬剤に関する情報を反映した適切で平明な解説をしている。プロフェッショナルな麻酔科医になるためには必読の教科書。

図解 経絡と解剖学

吉田 啓(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2023/03

ツボがわかる! 伝統中国医学の経絡をわかりやすいイラストで解説する“超”実践書
伝統中国医学の経絡を現代医学との共通言語で解説.著者自身が描いたイラストで,日常的によく使われる経穴(ツボ)の位置と経絡の流れを解剖学的にわかりやすく解説.鍼灸師,あん摩マッサージ指圧師はもちろん,医師やメディカルスタッフ, ヨガやスポーツ,マッサージなど,身体ケアに携わる人にも役立つボディケア・マニュアル.臨床や施術などの実践はもちろん.これから伝統中国医学を学ぼうとする学生のテキストとしても有用な実践書.

血液細胞アトラス 第6版

通山 薫(編) 張替 秀郎(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2018/02

1971年の初版以来,血液に携わる医師や臨床検査技師,学生の絶大な支持を得ている血液形態学教科書の決定版.第5版発行以来,14年ぶりの今改訂では,内容を一新するとともに,写真点数を大幅に増やし,典型的な細胞写真から希少なものまで,更なる充実を図った.特に,診断技術などの進歩が著しい骨髄病理やリンパ系腫瘍に力を入れ,免疫組織染色所見にも踏み込んでいる.研究,臨床,学習にと,手元に置いて使い込んでほしい.

手外科診療ハンドブック 改訂第3版

牧 裕(編) 金谷 文則(編) 坪川 直人(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2022/07

手外科領域の修練の場として半世紀に及ぶ伝統と実績を誇る,新潟手の外科セミナーのエッセンスをまとめたハンドブックの改訂版.安定した治療成績を得るために必要な病態理解,診察から治療方針の決定,治療法の概念まで,新たな知見と実臨床で積み重ねた経験を反映して内容はさらに充実.上肢の手術に携わる整形外科医にとって指針となる必携の一冊.

根拠ある治療の選択肢が増える!

運動器障害の多角的アプローチ[Web動画付]

典型症例から学ぶ運動療法・徒手療法・物理療法・装具療法の実践

小林 匠(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2023/03

臨床で携わる機会の多い代表的な運動器障害について,症例を提示したうえで運動療法,徒手療法,物理療法,補装具療法のエキスパートがそれぞれのアプローチ法を解説。
治療法が効果的であると判断し選択する際の根拠を「科学的根拠(エビデンス)」「機能解剖・生理学的観点」「臨床的観点(エキスパート・オピニオン)」に分類してわかりやすく示すとともに,治療内容を豊富な写真と動画を通じて具体的に紹介する。さらに「まとめ」では治療法を選ぶ際の参考にできるように,編者が各治療法の有用性についてコメントを記している。
多様な治療法に触れることで,治療の選択肢を増やせる一冊!

レジデントノート Vol.26 No.12

2024年11月号

【特集】人工呼吸器の設定ドリル

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2024/10

【特集】人工呼吸器の設定ドリル ドリルを解いて人工呼吸管理に強くなる!モード選択・初期設定,グラフィック波形の異常の見抜き方など人工呼吸器の基本と,病態ごとの機器設定の考え方をケースを交えて解説.臨床で考え実践する力が身につきます.

脳神経外科 Vol.54 No.3

2026年 05月号

特集 新・脳神経外科診療マニュアル 診断から周術期管理まで

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2026/05

特集 新・脳神経外科診療マニュアル 診断から周術期管理まで 「教科書の先を行く実践的知識」を切り口に、脳血管障害、脳腫瘍、脊椎脊髄、頭部外傷、機能外科、小児神経外科など各サブスペシャリティはもちろん、横断テーマも広く特集する。専門分野・教育に精通し第一線で活躍する脳神経外科医を企画者・執筆者に迎え、診断・治療に不可欠な知識、手術に生きる手技や解剖を、豊富な図と写真を用いて解説する。さらに、脳神経外科領域の最新の話題を取り上げる「総説」、手術のトレンドを修得できる「解剖を中心とした脳神経手術手技」も掲載している。掲載論文はPubMedで検索が可能。 (ISSN 0301-2603)

隔月刊(奇数月)、年6冊

未破裂脳動脈瘤コイル塞栓術100のテクニック

大石 英則(編集)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2023/03

各部位のコイル塞栓術におけるエキスパートのテクニックを伝授!
脳動脈瘤コイル塞栓について,手技や方法,治療現場で実際に行っている工夫をすべて教えます.これから治療しようとしている症例に似たケースに対し,エキスパートはどのように挿入しているのか,同じ部位でも術者によって異なるアプローチを知ることで自分に合うテクニックを習得できる1冊!

整形外科 SURGICAL TECHNIQUE(サージカルテクニック) 2022年3号

2022年3号

特集: 重度肘関節外傷の手術治療 何を,どう治すのか?

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2022/06

特集: 重度肘関節外傷の手術治療 何を,どう治すのか? 整形外科領域の「手術」を徹底して取り上げる専門誌『整形外科サージカルテクニック』

教科書には載っていない手術のコツ、ピットフォール、リカバリー法が満載。各手術のエキスパートの技と知恵を凝縮した「手術が見える・わかる専門誌」です。
本誌で取り上げた手術動画を専用WEBページでチェックでき、誌面と動画でしっかり確認できます。

正常画像と比べてわかる 病理アトラス 第3版

マクロとミクロの対応で捉える病態

下 正宗(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2024/02

全身の正常構造と病変を網羅した超アトラスがアップデート!「正常な組織とは?病変の特徴は?」「手軽に病理像を確認したい」「患者さんに病態をビジュアルで説明したい」そんなあなたに最適の1冊!

薬剤師力がぐんぐん伸びる 総合診療医が教える検査値の活かし方

岸田 直樹(著・監)

出版社:日経BP

印刷版発行年月:2024/05

処方から病態を推論し、必要な検査値を考えアセスメントし、処方提案や薬学管理を考える――のステップに沿って検査値活用術を伝授

 薬局において、患者が持参した血液検査や尿検査などの臨床検査結果を薬剤師が目にする機会が増えています。しかし、検査結果の読み解き方や薬学管理への活かし方に関して、苦手意識を抱いている薬剤師は少なくありません。本書では、(1)処方から病態を推論する、(2)必要な検査値を考える、(3)検査値をアセスメントする、(4)医師への提案や薬学的管理を考える――という4つのステップに沿って、臨床現場で検査値を活用するノウハウを、総合診療医である岸田直樹氏が解説します。
 岸田氏は、2020年9月号から23年7月号まで、月刊誌「日経ドラッグインフォメーション プレミアム版」(日経DI プレミアム版)で連載していた人気コラム「4つのステップで考えるDr.岸田の検査値の活かし方」でもおなじみのドクターです。
 本書では、同連載のエッセンスを取り入れつつ、前述の4つのステップの考え方の他、疾患・病態別に押さえるべき検査値・データの読み方も網羅。臨床検査値に“強く”なりたい薬剤師必読の一冊です。

ガイドラインに基づく胎児心エコーテキスト スクリーニング編 第2版

稲村 昇(監)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2024/12

初版は,日本小児循環器学会「胎児心エコー検査ガイドライン(2006)」に基づいて刊行(2016年7月).その後,ガイドラインが2021年6月に改訂,その改訂に対応した.学会が推奨する検査方法を読者が確実に理解・マスターできるよう,写真を豊富に掲載.また,ガイドラインでは見られない,エコー動画を提供することで,さらなる理解を深めることができるよう工夫している.

腫瘍崩壊症候群(TLS)診療ガイダンス 第2版

公益社団法人日本臨床腫瘍学会(編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2021/02

多数の新規分子標的治療薬の登場により、腫瘍崩壊症候群(TLS)は大きく変貌した。造血器腫瘍だけでなく、様々ながん腫においてTLS診療の重要性が高まっている。新規治療薬の導入毎にリスクを再検討する必要が生じたこと、また2015年に英国においてTLS panel consensusを踏まえた新たなガイドラインが公表されたこと、さらにTLSの治療薬であるラスブリカーゼの臨床導入によりTLSの病態が高尿酸型から高リン型へ質的に変化したことなどから、8年ぶりの大改訂が行われた。

これで解決!みんなの臨床研究・論文作成

辻本 哲郎(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2021/10

Original Articleをめざそう!臨床研究・論文作成の至極の手引書

「リサーチクエスチョンの立て方は?」「プロトコールには何を書くの?」「論文はどう書くの?」「英語が苦手でも大丈夫?」「査読者は何をみているの?」など、臨床研究・論文作成にまつわる数々の疑問が解決。Original Article 40本、論文査読100本以上! 臨床で研究・論文作成を続ける著者がまとめた至極の手引書。

CTGの判読と分娩マネジメント

長谷川 潤一(監修)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2026/02

分娩室の「今」を支える必携書!
CTGの読み方から急速遂娩の実際までを完全網羅。
CTGの急変シミュレーションに役立ちます。
●実践的なCTG判読と病態の理解:典型的な波形から判断に迷う波形まで,病態から考えた現場に即した判読法を解説。
●分娩マネジメントとの連動:CTG所見をどう分娩管理に活かすか,具体的なフロー、実例を提示。
●急速遂娩のテクニック:吸引・鉗子分娩と分娩介助のコツ,トラブルシューティングを詳説。
分娩に携わるすべての医療者(産婦人科医,専攻医,助産師)へ,日々の臨床の不安を自信に変える一冊です。

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