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基礎・成人などすべての実習に使える!

老年看護ぜんぶガイド

八島 妙子(編著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2022/05

基礎・成人・老年などすべての実習で求められる老年看護の知識を、これ1冊でおさえることができます。
Part1では高齢者を受け持つうえで欠かせない老年期の身体的変化、心理・社会的変化をはじめとする基礎知識がまとまっており、Part2では具体的なアセスメント項目を豊富に掲載。Part3では高齢者に特徴的な症状や疾患について、最新知識とともに学べます。Part4では、看護技術を写真入りで解説しており、高齢者に援助するときのポイントをおさえられます。

医学のあゆみ293巻10号

第1土曜特集

肥満症――代謝異常から全身性疾患へのパラダイムシフト

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2025/06

肥満症――代謝異常から全身性疾患へのパラダイムシフト
企画:小川 渉(神戸大学大学院医学研究科橋渡し科学分野代謝疾患部門)

・「肥満症」は単なる代謝異常にとどまらず,心血管疾患,呼吸器疾患,運動器疾患,女性医学領域,さらにメンタルヘルスや感染症に至るまで,さまざまな健康障害と関連する全身性の疾患として理解されつつある.
・肥満症治療薬は,体重の減少を主要評価項目とした試験だけでなく,MASLDや睡眠時無呼吸症候群,運動器疾患など,さまざまな健康障害を主要評価項目とした臨床試験も進行しており,今後はより広範な健康障害に対する適応の拡大が期待される.
・本特集では,肥満症の定義や治療法の最新動向に加え,肥満に関連するさまざまな疾患における治療戦略について,各領域の専門家が解説する.新規治療薬の開発状況やデジタルセラピューティクス(DTx)の応用,リアルワールドデータの活用など,今後の肥満症診療に欠かせないトピックについても取り上げる.

脳神経外科 Vol.51 No.1

2023年 01月号

特集 脳神経外科医が知っておきたい てんかんのすべて

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/01

特集 脳神経外科医が知っておきたい てんかんのすべて 雑誌『脳神経外科』は2021年1月よりリニューアルしました。「教科書の先を行く実践的知識」を切り口に、脳血管障害、脳腫瘍、脊椎脊髄、頭部外傷、機能外科、小児神経外科など各サブスペシャリティはもちろん、その枠を超えた横断テーマも広く特集します。専門分野・教育に精通し第一線で活躍する脳神経外科医を企画者・執筆者に迎え、診断・治療に不可欠な知識、手術に生きる手技や解剖を、豊富な図と写真を用いて解説します。さらに、脳神経外科領域の最新の話題を取り上げる「総説」、手術のトレンドを修得することのできる「解剖を中心とした脳神経手術手技」も掲載します。 (ISSN 0301-2603)

隔月刊(奇数月)、年6冊

J-CIMELS公認講習会ベーシックコース インストラクターマニュアル 第3版

日本母体救命システム普及協議会(監修) 山畑 佳篤(編著) 橋井 康二(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2026/04

【シミュレーション教育のスキルアップに最適】
J-CIMELS公認講習会ベーシックコースに携わるスタッフが成人教育のコツを理解し、コースを円滑に運営できるようになるためのテキスト。第3版は、「硬膜外鎮痛急変対応コース」「プレホスピタル版/ER版ベーシックコース」「麻酔科・手術室版ベーシックコース」「帝王切開急変対応コース」を新たに加え,大幅改訂。

外来診療の型

同じ主訴には同じ診断アプローチ!

鈴木 慎吾(著)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2020/06

今すぐ実践!“What to”(収集すべき情報)を示した “How to”本

著者考案による代表的な主訴に対する問診・身体診察・検査の「型」を活用した、新しい診断マニュアル。具体的な“What to”(収集すべき情報)を明示した「型」で鑑別疾患を抽出し、厳選した例題で診断に至るまでの “How to”(方法)を理解していく。外来患者の愁訴を解決したいのに「アプローチ法がわからない」、「臨床情報の解釈が難しい」、「診断学を実臨床でうまく使えない」と悩むすべての医師へ、診断に着実に近づくための技術を伝授する。

耳鼻咽喉科・頭頸部外科 Vol.94 No.5

2022年 04月発行(増刊号)

結果の読み方がよくわかる! 耳鼻咽喉科検査ガイド

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2022/04

結果の読み方がよくわかる! 耳鼻咽喉科検査ガイド 目のつけ処が一味違う耳鼻咽喉科・頭頸部外科専門誌。「こんなときどうする!?」などの臨床的なコツの紹介から、最新の疾患概念を解説した本格特集まで、硬軟とり混ぜた多彩な企画をお届けする。特集2本立ての号も。「Review Article」欄では研究の最前線の話題をわかりやすく解説。読み応えのある原著論文も多数掲載。 (ISSN 0914-3491)

呼吸ECMOおたすけハンドブック

大下 慎一郎(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2023/03

【現場の生の声を集めたECMO超実践集!】ECMOを使用する医療従事者がモヤモヤを感じている、ちょっとした疑問・難問100テーマを総勢73人の専門家がすみずみまで解説! 医師・看護師・臨床工学技士・理学療法士・薬剤師・管理栄養士がそれぞれの視点から、経験に基づいたヒント・テクニックを紹介する。

≪新DS NOW 4≫

胆道癌・膵癌に対する標準手術[Web動画付き]

手技習得へのナビゲート

北川 裕久(担当編集委員)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2019/08

胆道癌,膵癌に対する手術のうち,若手外科医がまず習得すべき7つの術式を取り上げ,エキスパートが初歩から丁寧に解説した。手術全体の流れを示したうえで,特に習得すべき手技は「Focus」として取り上げ,イラストや術中動画を用いて詳しく解説している。また,若手外科医が疑問を抱きやすい点やトラブルへの対応については,Q&A形式で具体的に説明した。若手外科医だけでなく,指導医にとっても教え方の参考となる書である。

定本 M-GTA

実践の理論化をめざす質的研究方法論

木下 康仁(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/10

質的研究方法論の1つとして広く知られるM-GTA(修正版グラウンデッド・セオリー・アプローチ)の決定版。M-GTAの基本的な考え方と研究方法のプロセスを具体的かつ詳細に解説し、理論面と実践面から強力にサポート。看護系大学院生や看護研究者などを中心にM-GTAのさらなる浸透を図るとともに、質的研究の未来を見据えながら、理論と実践と研究の循環の実現に向けた研究成果の産出をめざす。

画像診断道場アップデート版<腹部編>

西野 徳之(編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2023/02

◆週刊誌「日本医事新報」で好評を博した連載「画像診断道場~実はこうだった」の待望の書籍化。連載のなかから腹部の画像診断にしぼってまとめ,X線,CT,内視鏡を中心に,幅広い症例を掲載。
◆基本から応用まで様々な症例をクイズ形式で出題。それぞれの症例に読影ポイントのエッセンスと醍醐味とclinical pearlがちりばめられているだけでなく,エキスパートからの教訓を込めた重要なメッセージも掲載。
◆現病歴,採血結果,画像などからクイズ問題としてチャレンジするもよし、教訓や診断名から知識の整理をするもよし、1冊でふたつの学び方が可能。

脳神経内科クリニカルアップデート Part2

大平 純一朗(編)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2025/05

●日本最大級の脳神経内科領域情報サイト「Medixpost」発の好評書籍 第2弾!
●「治療選択肢が増えたが,どれを選ぶべきか迷う」「忙しい診療の合間に最新情報を効率的にキャッチアップしたい」「エビデンスに加えて実際の診療の“勘所”も知りたい」─このような先生方のお悩みにしっかり答える1冊です
●書籍化にあたり,全項再編集。
●本書第一弾とあわせてご覧頂くと,斯界の重要情報を効率よく収集できます。

小児看護2026年4月号

こどものためのプレパレーション;ほんとうに大切なこと

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2026/04

こどものためのプレパレーション;ほんとうに大切なこと 欧米からプレパレーションの概念が紹介されて以来、小児看護教育や臨床に取り入れられ、専門職の活動が広まった。しかし、「こどもに説明をする」「医療に協力をしてもらう」という“目的”に目が向いてしまうことは多い。あらためてプレパレーションのなかの「ほんとうに大切なこと」を探るため、本特集ではさまざまな医療場面における実践や思索を紹介する。医療のなかでこどもが主体となるよう支えるために、こどもと信頼関係を築き、プレパレーションが日常的な実践として根づくことを目指した1冊。

“メンタル漢方”入門 第2版

宮内 倫也(著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2019/09

向精神薬を出す前に、漢方薬という選択肢を考えてみませんか?

◆漢方ビギナーの先生方に贈る、“メンタル漢方”入門書です。
◆抑うつ、不安、不眠、認知症BPSD、身体化障害に使える漢方処方を紹介。生薬の作用を知ることで、処方の意味や使い分けがわかるようになります。
◆軽度の精神症状の初期治療として、向精神薬の補助として、漢方薬を上手に使いこなしましょう!

≪循環器診療コンプリートシリーズ≫

循環器診療コンプリート 心不全

心・腎・脳の視点でとらえる循環器疾患

南野 哲男(編集)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2021/03

若手循環器内科医に必須な心不全診療の知識を網羅し,図表や画像を多用しビジュアルに解説.
腎臓内科専門医・脳卒中専門医のアドバイスを全項目で載せ,心・腎・脳連関を意識した新しいタイプの循環器診療テキストシリーズ.

≪循環器診療コンプリートシリーズ≫

循環器診療コンプリート 不整脈

心・腎・脳の視点でとらえる循環器疾患

井上 耕一(編集)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2021/08

若手循環器内科医に必須な不整脈診療の知識を網羅し,図表や画像を多用しビジュアルに解説.
腎臓・脳卒中専門医のアドバイスを全項目で載せ,心・腎・脳連関を意識した新しいタイプの循環器診療の実践書シリーズ.

≪循環器診療コンプリートシリーズ≫

循環器診療コンプリート 心筋症

心・腎・脳の視点でとらえる循環器疾患

北岡 裕章(編集)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2021/03

若手循環器内科医に必須な心筋症診療の知識を網羅し,図表や画像を多用しビジュアルに解説.
腎臓内科専門医・脳卒中専門医のアドバイスを全項目で載せ,心・腎・脳連関を意識した新しいタイプの循環器診療テキストシリーズ.

臨床雑誌外科 Vol.85 No.9

2023年8月号

直腸癌術後の排便障害―低位前方切除後症候群(LARS)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2023/08

直腸癌術後の排便障害―低位前方切除後症候群(LARS) 1937年創刊。外科領域の月刊誌では、いちばん長い歴史と伝統を誇る。毎号特集形式で、外科領域全般にかかわるup to dateなテーマを選び最先端の情報を充実した執筆陣により分かりやすい内容で提供。一般外科医にとって必要な知識をテーマした連載が3~4篇、また投稿論文も多数掲載し、充実した誌面を構成。

INTENSIVIST Vol.17 No.3 2025

2025年3号

特集:心原性ショック診療:エビデンスに基づく最適化への挑戦

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2025/07

特集:心原性ショック診療:エビデンスに基づく最適化への挑戦

INTENSIVIST Vol.17 No.1 2025

2025年1号

特集:酸塩基平衡,電解質異常に挑む

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2025/01

特集:酸塩基平衡,電解質異常に挑む

内診台がなくてもできる 女性診療

池田 裕美枝(編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2021/08

非専門医でも、内診台がなくても実践できる女性診療の技と工夫を紹介!患者からのよくある質問と伝わりやすい回答の紹介や、患者のライフスタイルを考慮した複数の治療選択肢とその長所・短所を解説。プライマリ・ケア医が現場でそのまま使える実用的知識が盛りだくさんです。ジェンダーやセクシュアル/リプロダクティブ・ライツの視点も多く盛り込んだ、新しい時代の女性医療の実践に必ず役立つ1冊です。

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