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SJF関節ファシリテーション 第2版

宇都宮初夫(編)

出版社:丸善出版

印刷版発行年月:2014/09

関節ファシリテーション(SJF)は、関節運動学と関節潤滑機構に基づく技術を取り入れた関節機能障害のための新しい治療技術です。 本書では、この新しい治療技術を600点以上の図・写真を用いて、理論から実践まで丁寧に解説。関節の動きを量的・質的に改善する、運動療法技術、身体全体にわたるSJF検査・治療技術の詳細を体系的に紹介します。また、写真だけでなく3次元CT画像も掲載することによって、より感覚的に理解しやすいよう工夫されています。

≪消化器ナーシング2025年春季増刊≫

消化器領域の手術56 術式別イラストブック

岩槻 政晃(監修)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/04

【ケアにつながる術式解説本、ここに極まれり】開腹手術から腹腔鏡下手術、そして内視鏡治療まで、計56の消化器手術をイラストと写真でわかりやすく解説。手術操作がイメージでき「いかにして合併症が起こるのか」を構造的に学べるため、根拠に基づいたケアが身に付く。※本製品は電子書籍版のみの商品となり、ミニブックは付属しておりません。

根拠からよくわかる 注射薬・輸液の配合変化 Ver.2

基礎から学べる、配合変化を起こさないためのコツとポイント

赤瀬 朋秀(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2017/02

注射薬や輸液を扱う薬剤師必携の定番書が改訂!配合変化の予測・回避に必要な知識が根拠から学べて,各章末の演習問題で応用力が身につけられます.基礎の理解から実務まで役立つ,調剤事故の防止に欠かせない1冊!

画像診断 Vol.45 No.6(2025年5月号)

【特集】脳神経内科疾患での画像の役立て方:脳神経内科医との対話

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2025/04

【特集】脳神経内科疾患での画像の役立て方:脳神経内科医との対話 「画像検査が診断・治療の流れの中でどう活用されるか」がわかる、脳神経内科疾患の理解が深まる特集。脳神経内科のスペシャリストが各領域の診断・治療の流れや画像検査の役割、最新トピックを解説し、画像診断医の疑問にも対話形式で回答!

よくわかる精神科治療薬の考え方,使い方 4版

大森 哲郎(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2023/02

精神科薬物療法の基本を診療の実際に即して易しく学べる好評書が8年ぶりに改訂!
精神科における的確な薬物治療を行う上でどの薬剤を選択し,どのように使えばよいのかを平易に解説した書の改訂4版.疾患のポイントや薬物療法の成否のカギを握る患者・家族に対する説明など,できるだけ具体的に解説している.今回はWHOから公開された新たな診断基準(ICD-11)を踏まえ,新薬や既存薬の適応追加などを盛り込み、全体をアップデートした.精神科医だけでなく,精神科医療に携わる医療職の学習の一助となる一冊.

一生役立つ! きちんとわかる解剖学 筋肉・骨・からだのしくみ

橋本 尚詞(監修)

出版社:西東社

印刷版発行年月:2024/06

「体が動く」のには理由がある!
基本のきからしっかり学べる解剖学の本
解剖学の基礎知識や筋肉・骨のしくみ・働きを、
マンガと図解を多用して解説した超入門書です。
解剖学とは人体の構造を「形」と「しくみ」からひもとく学問。
マンガでは2匹の猫が解剖学の基本のきを楽しく教えてくれます。

筋肉の発達のしくみや、骨の性質・種類、
腱や靭帯の役割など、知っているようで意外と知らない
解剖学のあれこれがよくわかります。
とくに筋肉については詳しく解説しており、
主要な150以上の筋肉の、「筋肉名」「特徴」「起始・停止」
「主な働き」「支配神経」「動作」をしっかり解説!
医療関係者やスポーツ関係者の方が
筋肉事典としても使える充実した内容です。

トレーニングやスポーツ競技のため、
ケガの予防やリハビリのため、
ジムやヨガのインストラクターなど仕事のため、
国家試験の勉強のためなど、
これから体のメカニズムや筋肉、骨について学ぼうとする
すべての方にわかりやすい内容になっています。

ひと晩待てない外科系当直疾患

調 憲(監修) 大嶋 清宏(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2021/10

外傷や内因性の致死的疾患,また迅速な処置をしなければ重大な後遺障害をきたすようなものを「ひと晩待てない救急疾患」として取り上げ,それらについての適切な初療・専門医へのコンサルト・ディスポジション(帰宅,経過観察,入院,転送の判断)を施すためのポイントを,救急医・専門科医の両者の視点から解説。また,各疾患において教訓的な症例(予後不良となったBad story)も紹介しており,転ばぬ先の杖として活用可能。
当直に臨むにあたっての準備に,また当直時のクイックリファレンスとして活用できる必読書。

国立がん研究センターの乳癌手術

木下 貴之(編集)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2016/04

乳腺外科医は切除部位の大小にかかわらず,安全・的確な手術の実施が求められている.本書は,国立がん研究センター乳腺外科のエキスパートが,イラストを多用し,蓄積した豊富な経験をもとに乳癌手術のすべてをわかりやすく解説した.「乳癌手術手技のバイブル」である.

離島発 とって隠岐のエコーで変わる外来診療

当てれば見える、見えるとわかる、わかるから面白い

白石 吉彦(著)

出版社:中山書店

印刷版発行年月:2019/05

主にエコー初学者を読者対象として,エコーを使いこなすために必要な基礎知識や技術を著者の実体験をもとに読みやすくまとめた。
前著『離島発 とって隠岐の 外来超音波診療』に続いて,今度は「運動器だけでなく,全身にエコーを当ててみましょう」という内容。
検査技師にエコーを依頼していた医師が,自ら患者にプローブを当てたくなって,エコーを楽しく使いこなせるようになる1冊。

今日の臨床検査2025-2026

矢冨 裕(監修) 山田 俊幸(監修)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2025/04

臨床検査に関する膨大な情報をコンパクトにまとめた隔年改訂の好評書.各章とも,検査の概要や検査対象物質の特徴をわかりやすく整理した≪概説≫と,検査方法や判読のポイントを解説した≪検査解説≫で構成され,保険収載されている検査を網羅.今改訂では,前版刊行後に保険収載された検査を盛り込んだほか,章分類を見直し,「新生児マススクリーニング検査」「心筋・心不全マーカー」の章を新設した.『今日の治療薬』とともに臨床現場で活用いただきたい一冊.

2年目からのICU看護 気道・呼吸・鎮静ケア

いつもの看護の根拠がわかる!

早川 桂(著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2024/03

もっとケアを深めたいICUナースのために,絶対必須の意識・気道・呼吸・リハの看護の根拠や考え方をやさしく解説.よりよい看護ケアに役立つ,患者さんの評価や実践のポイントがわかる.後輩指導の参考にも.

見える!わかる!摂食嚥下のすべて改訂第2版

上羽 瑠美(編著)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2022/05

メディカルスタッフを対象に,摂食嚥下ケアに必要な解剖や嚥下5期の知識,アセスメント,障害の原因を探る質問,適切な食事などがわかる!
臨床動画65本用いて解説.
COVID-19の対応,別冊でレシピ集も収載!

診療放射線技師 イエロー・ノート 臨床編 5th edition

福士 政広(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2024/09

「学生さんが各自の学習に合わせて「+α」の知識を書き込み,独自の講義ノートを作成できる」という基本コンセプトで,日々の学習を積み重ねながら自ずと国家試験に十分対応できる知識が身に付く書籍。本書『イエロー・ノート]は診療放射線技師(RT)養成校の学生が共通して学ぶ「臨床分野」を網羅し,各項目ごとに平易にかつポイントのみを記述し,図表を多用している。
改訂にあたっては,①新カリキュラムおよび令和7年版国家試験出題基準に準拠し,②タスク・シフト/シェア関連項目を反映(主に医療安全管理学の項目の新設),③旧出題基準の内容で新基準からは削除された項目を削除。
講義用のサブテキストから,学内試験,国試まで対応するRT養成校学生必携の一冊として,『ブルー・ノート』とセットで活用できる,国試対策の強い味方!

もう迷わない!眼内レンズの選び方

患者の満足度を高めるためのコツと方法

佐々木 洋(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2022/04

「いかにして患者に最適な眼内レンズを選択するか」──これこそ,白内障術後の患者満足度を左右する最重要ポイントといえる.本書は「最適な眼内レンズ選択」に特化した新しい書籍.問診・検査に始まり,得られた情報を分析し,最適な見え方を実現する眼内レンズの理論・テクニック,さらに,Vision Simulatorや現在国内で使用可能なIOLスペック一覧表など最新情報まで余すところなく掲載した.白内障診療に携わるすべての眼科医必携の一冊.

なぜパターン認識だけで腎病理は読めないのか?

長田 道夫(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/05

臨床に活かせる病理診断のあり方と実践について、「腎病理に詳しい病理医」と「腎生理を専門とする臨床医」が徹底トーク。腎病理を読み解くために必要な“本当の知識”と、病理所見から得るべき“真の情報”の輪郭を、2人の専門家のクロストークが浮き彫りにする新感覚の病理解説本が登場!

肝臓を診る医師のための肝臓病理テキスト 改訂第2版

中沼 安二(編) 小無田 美菜(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2025/11

臨床現場で活かせる肝臓病理の全てが理解できる好評書の改訂版.臨床の観点から必要とされる,肝臓病理の基礎的・実践的な知識を網羅.肝臓の解剖と発生,病理の基礎知識を実践的に解説,また各疾患の病理像とその解説に加え,病期分類や診断・鑑別などの実践的な内容を貴重な写真とともに詳しく解説.初版刊行以降に変更された,WHO分類、各種ガイドラインや規約を反映して目次を再構築し,大幅アップデート.

ケースカンファレンスから学ぶ 新生児神経の診かた[Web動画付]

阿部 裕一(監修) 伊藤 裕司(監修)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/10

実際の症例カンファレンスとWeb動画を通して、新生児の神経について深く学べる1冊国立成育医療研究センターで実際に開催されている神経内科と新生児科の症例カンファレンスを通して、新生児の神経について深く学べる。大きくは総論と各論の2パートから成り、各論では13個のCASEによって神経内科医と新生児科医の考え方を追体験できる。また知識を補完するコラムも満載。付録Web動画では、実際の神経所見や診察手技の様子を視聴しながら「新生児の神経を診る」ことへの理解がより進む1冊。

新生児感染症マニュアル

岡崎 薫(編) 堀越 裕歩(編)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2025/04

NICUで働く医師,新生児の抗菌薬についてコンサルトを受ける感染症科の医師,そして新生児の発熱をみるとドキッとする先生には,ぜひご覧いただきたい1冊です.成人と小児が異なるように,小児と新生児もちがうんです!
東京小児総合医療センターの新生児科と感染症科がタッグを組み作り上げた,新生児に特化した感染症マニュアル.実際の具体的な処方例も記載し,プラクティカルな仕上がりになっています!
新生児にかかわる医療者はmust buy.

改訂2版 新生児の心エコー入門

豊島 勝昭(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2024/07

【診断・治療に活かす知識・技術を動画で学ぶ】適切な手技で的確な心エコー所見を得て、病態に応じた循環管理を展開することが、新生児を診る医師には求められる。循環管理の基本から、心形態の観察、心機能評価、先天性心疾患の管理まで、スマートフォンですぐアクセスできる超音波動画で解説。心エコーと新生児循環管理の最前線もこの一冊に。心エコー検査の習熟を目指す新生児科医・小児循環器科医必携の書。

小児科診療ガイドライン 第5版

最新の診療指針

加藤 元博(編)

出版社:総合医学社

印刷版発行年月:2023/01

●小児科疾患診療のゴールデンスタンダードが満載の必携書、4年ぶりの改訂!
●好評書籍「小児科診療ガイドライン」がさらにブラッシュアップされて登場。小児科医がカバーする広い範囲の症状・疾患について、最新の診断と治療の指針を掲載しました。臨床現場に欠かせない一冊です。

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