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Dr.岩倉の心エコー塾

治療に直結する考えかたと見かた

岩倉 克臣(著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2019/04

心エコーをしっかり解釈し,治療に活かしきるための考え方とテクニックをDr.岩倉が伝授!胸痛疾患の確実な鑑別のための読みこなし方,心不全の病態把握に欠かせない計測や評価のポイントなどがやさしくわかる.

人工膝関節置換術

日本人工関節学会(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2023/02

日本人工関節学会による,本邦の人工膝関節の臨床,研究成果を集大成したものである.人工膝関節の歴史から,解剖,バイオメカニクス,手術手技,術後成績,難症例への対処,合併症対策まで,本邦で積み上げられた研究内容を俯瞰し総括した内容となっている.若手,非専門医なども含む全整形外科医必読の実践書.

エキスパートナース Vol.41 No.12

2025年10月号

◆検査値-based assessment
◆多疾患併存(マルチモビディティ)患者ケアの実践ガイド

出版社:照林社

印刷版発行年月:2025/09

◆検査値-based assessment
◆多疾患併存(マルチモビディティ)患者ケアの実践ガイド

脳神経外科レジデントのためのベーシック手術

齋藤 竜太(編)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2025/09

脳神経外科レジデントが「必ずマスターしておきたい」基本手術をわかりやすく丁寧に解説した、脳神経外科レジデント必携の書

脳神経外科手術は、その知識、技術が洗練され、治療効果の向上かつ安全性の向上が達成される時代となってきています。たとえば、脳血管障害では、かつて主流だった開頭動脈瘤クリッピング術が、血管内治療へとシフトしつつあり、従来の手術を経験できる機会が減り、術者の養成が大きな課題となってきています。
そんな時代の要請に応え、若手脳神経外科医へつないでいく手術のtipsを、動画を交えつつひとつにまとめたものが本書です。
今後も発展を続ける日本の脳神経外科手術のひとつのマイルストーンとして幅広い手術技術基盤を術者教育の観点からシンプルにまとめられています。

≪脳神経外科速報2025年増刊≫

脳神経外科の手術器具&機器UP-TO-DATE

大宅 宗一(監修)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/10

【脳神経外科のデバイス最新カタログ】
脳神経外科で使用される手術器具・機器の最新情報を“臨床医目線”で紹介。各デバイスの機能や特性、基本操作をはじめ、選択・使用時のポイントやピットフォールを交えた解説で、実践に役立つ情報を提供する。

medicina Vol.57 No.9

2020年08月発行

特集 患者満足度の高い便秘診療

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/08

特集 患者満足度の高い便秘診療 超高齢社会を背景に慢性便秘の患者は増加し続けているが、治療に対する患者の満足度は低い。さらに最近では便秘がさまざまな疾患のリスク因子になることが明らかとなり、単にQOLの問題ではなく、治療すべきものとして再認識されてきた。本特集では便秘の適切な診断と近年登場したさまざまな新薬の使い方を中心に、患者満足度の高い診療のコツを解説する。

新訂版 実践に生かす看護理論19 第2版

城ヶ端 初子(編著)

出版社:サイオ出版

印刷版発行年月:2018/10

19人の看護理論家の看護理論と看護過程のつながりと、中範囲理論を事例を用いた看護展開で解説している。

救急・当直で必ず役立つ!骨折の画像診断 改訂版

全身の骨折分類のシェーマと症例写真でわかる読影のポイント

福田 国彦(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2014/04

全身の代表的な骨折を1冊に凝縮.豊富な症例写真と簡潔な解説で,見るべきポイントがつかめ,基本的な撮像法も身につく!購入者特典として「骨折の分類」の一覧をダウンロードできるので,診療中もサッと調べられる!

喘息とCOPDのオーバーラップ(Asthma and COPD Overlap:ACO)診断と治療の手引き 第2版 2023

日本呼吸器学会 喘息とCOPDのオーバーラップ(Asthma and COPD Overlap:ACO)診断と治療の手引き第2版作成委員会(編集)

出版社:メディカルレビュー社

印刷版発行年月:2024/04

今回の改訂版においては,2018年の初版以降に集積した観察研究の結果や,新たに上市された治療薬(single inhaler triple therapy,生物学的製剤など)を喘息-COPDの合併例でどのように位置付けるかを念頭に,できるだけ具体的な診療指針となるように改訂を行った。前版の“ACOの重症度”では,GOLD 4期COPD+軽症喘息が最重症と判定され,増悪頻度が低く本来は低用量ICS治療で十分な症例に中~高用量ICSを推奨してしまう齟齬が生じていたが,本版の“タイプ分類”による治療指針ではそのような齟齬は解消されている。
 本改訂版が呼吸器専門医・非専門医の診療の一助となることを祈念している。
(一般社団法人 日本呼吸器学会 喘息とCOPDのオーバーラップ(Asthma and COPD Overlap:ACO)診断と治療の手引き第2版作成委員会「序」より抜粋)

≪理学療法マネジメント≫

肩関節理学療法マネジメント

機能障害の原因を探るための臨床思考を紐解く

村木 孝行(監修) 甲斐 義浩(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2019/08

関節の機能障害に対する評価・解釈・アプローチ法を詳細に解説する『理学療法マネジメント』シリーズ。
本書では機能障害別に,肩甲上腕関節の動的安定性低下,肩関節の可動域制限,肩関節の不安定性,肩甲骨アライメントや運動の異常,投球動作の不良に分けて,評価法や理学療法を解説。代表的な肩関節疾患の病態や病期分類などについては医師による解説を掲載。
エビデンスをなるべく多く提示し,経験則に陥りがちな臨床思考についてなるべく客観的な記載を心掛けるとともに,ケーススタディも掲載し,読者の理解促進を図っている。
病態に対する理解を深め,限られた期間でも効果的で計画的なリハビリテーションを実施する「理学療法マネジメント能力」を身に付けられる1冊となっている。

ねころんで読める処置時の鎮静・鎮痛

乗井 達守(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/04

【鎮静・鎮痛は麻酔科医だけの仕事じゃない!】米国のPSAを日本に持ち帰り、普及に尽力した著者が、非専門医のために、救急外来、内視鏡検査や小児の処置など、あらゆる医療場面での痛みや不快感を楽にするテクニックを披露。患者も医療者も、ラクに快適な処置を受けられるようにする秘訣が、ねころんでわかる!

地域医療構想のデータをどう活用するか

松田 晋哉(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/05

地域医療構想は、超高齢社会に対応するために、地域ごとの実態に即した医療提供体制を構築する観点から策定された。2025年を目前に控え、各病院はどの方向へ舵を切るのか迫られている。本書は、地区診断に基づく病院の将来像を見据えて施設計画を立てた先進事例の紹介を交えながら、地域の医療ニーズにどう応えるかを判断するために必要となるデータの考え方・活用の仕方を解説する。

外来はイロイロあって上達する

誰にも聞けない開業医のための悩める初診外来

永井 賢司(著)

出版社:新興医学出版社

印刷版発行年月:2018/12

失敗がどのようなミスから発生したかを学ぶことは、きっと役に立つ!

隣の診察室の先輩医師に相談するように、自分自身の診断についてアドバイスがほしい、開業医の先生方のための心強い指南書。クリニックでよく遭遇する患者の訴えや相談をあげ、それぞれに要点を解説。著者による豊富な経験談が随所にちりばめられ、診療の合間にさらっと読める好個の著。

必勝!気道管理術 ABCははずさない

志賀 隆(監修)

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2015/04

患者の生死に直結するため,気道管理は,救急医にとって最も大事なスキルの一つ.
本書では,気道管理を成功させるための,エビデンスに裏打ちされた知識とテクニックを身につけられます.

JOHNS41巻3号

耳鼻咽喉科・頭頸部外科領域の手術手技トレーニング

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2025/03

耳鼻咽喉科・頭頸部外科領域の手術手技トレーニング

 

JOHNS36巻2号

【特集】気管切開術マニュアル

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2020/02

【特集】気管切開術マニュアル

小児内科53巻9号

【特集】日常診療に役立つ小児画像診断のコツ

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2021/09

【特集】日常診療に役立つ小児画像診断のコツ

遺伝性大腸癌診療ガイドライン 2024年版

大腸癌研究会(編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2024/07

遺伝性大腸癌診療に有益な情報を提供してきた本ガイドライン。
2024年版では診療のアルゴリズムを記載しCQ の位置付けを明確化。家族性大腸腺腫症におけるIntensive downstaging polypectomyやデスモイド腫瘍の新分類、リンチ症候群における免疫チェックポイント阻害剤のコンパニオン診断、CGPからの診断の流れなど、日進月歩の診断モダリティーに対応したガイドラインとなった。

訪問看護、介護・福祉施設のケアに携わる人へ

コミュニティケア Vol.28 No.1

2026年冬号

出版社:日本看護協会出版会

印刷版発行年月:2026/02

特集1:コミュニティに生きる1ー 社会の現状 訪問看護が直面する課題“5つの視点”
2040年に日本は年間170万人以上が亡くなる「多死社会」のピークを迎えます。
超高齢化の進行と人材不足の中で、今後、在宅ケアのあり方も大きな転換を迫られるでしょう。
こうした環境変化により訪問看護が直面する課題は多面的で複雑です。
本特集では「①量の課題」「②質の課題」「③制度・仕組みの課題」「④社会の課題」「⑤DX推進の課題」という5つの視点から整理します。

特集2:訪問看護ステーションの成長サイクル1ー 開業 訪問看護ステーションを開設する
訪問看護ステーションの数は年々増え、登録数は2025年4月時点で1万8,000件を超えています。
開設を志す看護職が増える中で、事業所を健全かつ持続的に運営していくための知識や情報が求められています。
本特集では、先行する経営者たちの体験を通して、開設準備から運営までの実践的なステップを解説します。

≪関節拘縮シリーズ≫

足関節拘縮の評価と運動療法

林 典雄(監修) 村野 勇(著)

出版社:運動と医学の出版社

印刷版発行年月:2022/09

あの林典雄先生監修の関節拘縮シリーズ最新作がついに登場します。土台にして軸となる足関節拘縮について、臨床の第一線で活躍する気鋭の理学療法士、村野勇先生が徹底解説。超音波画像で可視化された拘縮病態を深堀りしたことで、新時代の理学療法評価と運動療法を学ぶことができます。
徹底的な医学論文からの紐付けによる信頼性、そして臨床に即した超音波画像による組織の動態観察から、50年前のセラピストが読んでも、そして50年後のセラピストが読んでも大変勉強になる内容になっています。
今回は超音波画像に基づいた軟部組織の動態を動画でみることができます。しかも症例を交えているため、正常な動きと異常な動きの比較が可能です。このため、超音波がなくても組織が動くイメージを持つことができるため、臨床でどのように徒手操作を行えばよいかが分かります。

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