医学・医療の電子コンテンツ配信サービス

isho.jp

0 ようこそ、ゲストさん
0
さらに絞り込む
並び替え

絞り込み

異常陰影を見逃さない・的確に表現するための

胸部単純X線写真読影トレーニング

門田 淳一(監)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2022/03

胸部X線読影の初学者や一般内科医を対象に,異常所見を“見逃さず,的確に表現する”ための胸部X線読影・スクリーニングの要点についてやさしく解説.①異常陰影を的確に表現するための基本,②“見逃し”を防ぐための読影手順と要点,③難易度順に読影のトレーニングができる実症例の3部構成で,“異常所見を見逃さないための読影ポイント”や“鑑別に導く考え方”を簡潔に学ぶことができ,明日からの診療に自信がもてる一冊.

画像診断 Vol.42 No.6(2022年5月号)

【特集】肺結節・腫瘤の画像診断に強くなる

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2022/04

【特集】肺結節・腫瘤の画像診断に強くなる 肺結節・腫瘤の画像診断で重要なCT所見の解説をメインに,必要に応じて単純X線写真,PET/CT,MRIなどを交えて解説.鑑別診断を進める上で参考にすべき臨床所見があるものは併記し,エキスパートの豊富な経験に基づいたアドバイスも紹介.

マンモグラフィによる乳がん検診の手引き 精度管理マニュアル 第8版増補

大内 憲明(編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2024/02

●2023(令和5)年6月に発出された「がん検診事業のあり方について」(厚生労働省がん検診のあり方に関する検討会)に対応しました。
●精中機構(日本乳がん検診精度管理中央機構)の各種講習会を受講する方にお勧めです。

NEWはじめての心臓外科看護

國原 孝(監修)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/10

【要点がパッとつかめる&根拠がわかる】心臓外科看護の必須知識をビジュアル解説。術前術後のケアの根拠が明確にわかるだけでなく、先輩ナースの経験に根ざしたコツや注意点などもふんだんに紹介。心臓外科看護の要点がギュッと詰まっているので、復習・指導用テキストとしてもおすすめ。理解度が確認できるWEBテスト付き。解剖・人工心肺・ドレーン・麻酔などの基礎知識から、術前の患者把握、手術の流れ、ICUでの管理、冠動脈・弁膜・不整脈・大血管それぞれの疾患別病態とケアの知識、急変対応、心リハ、薬剤までていねいに解説。

整形外科医のための 肩のスポーツ診療のすべて

岩本 航(著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2021/12

フルカラーでわかりやすい!
「肩」×「スポーツ診療」 を網羅した1冊!
スポーツドクター、整形外科医がよく診る疾患はもちろん、希少な疾患まで「診療のすべて」を解説しました。
これからスポーツ整形外科を専門にしたいと思っている若手医師、知識をますますブラッシュアップしたいスポーツドクターなど、1冊は持っておきたい網羅的な教科書です!

匠が教える美容外科注入術

ヒアルロン酸・ボトックス・脂肪注入によるアンチエイジング

市田 正成(著)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2018/05

美容外科のベテランによる,ヒアルロン酸,ボトックス,脂肪の注入療法について解説された実践書.多数の症例写真を掲載し,手技はもちろん,各部位における有効性,禁忌についても具体的に記載.前額,目尻,口角,頬のしわの改善から,涙袋や口唇を膨らませることで若々しくする方法まで,注入療法によるアンチエイジング術が身につく内容.また,随所に挿入されたコラムは美容外科のこれまでの変遷がわかりたいへん興味深い.

臨床心理学 増刊第17号

26ケースで学ぶ臨床心理アセスメント

出版社:金剛出版

印刷版発行年月:2025/08

26ケースで学ぶ臨床心理アセスメント アセスメント・介入・フィードバックをつなぐ「7スキル+26ケース」で、アセスメントのエッセンスを解説する実践本位臨床ガイド。

診断力UP!アルゴリズムで読み解く消化管内視鏡

山本 頼正(編) 福澤 誠克(編) 菊池 大輔(編) 野中 康一(編) 小野 敏嗣(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2021/11

消化管疾患の検査・診断に必須なモダリティである消化管内視鏡を用いた,存在診断・質的診断・範囲診断を確実に行うためのトレーニングを紙上で再現.内視鏡医が白色光下における肉眼的所見を手掛かりに診断を行う過程をアルゴリズムにして提示.所見ごとの代表的な疾患を取り上げ,鑑別に必要な知識を整理した.これから内視鏡検査・診断に携わろうとしている研修医や専修医の診断能力を高めるのに最適な一冊.

脳神経内科クリニカルアップデート Part2

大平 純一朗(編)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2025/05

●日本最大級の脳神経内科領域情報サイト「Medixpost」発の好評書籍 第2弾!
●「治療選択肢が増えたが,どれを選ぶべきか迷う」「忙しい診療の合間に最新情報を効率的にキャッチアップしたい」「エビデンスに加えて実際の診療の“勘所”も知りたい」─このような先生方のお悩みにしっかり答える1冊です
●書籍化にあたり,全項再編集。
●本書第一弾とあわせてご覧頂くと,斯界の重要情報を効率よく収集できます。

小児消化管感染症診療ガイドライン2024

日本小児感染症学会(監) 日本小児消化管感染症・免疫アレルギー研究会(監)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2024/11

小児消化管感染症の治療法に関する9つのCQと,専門家による解説で構成.
CQはMinds 2020診療ガイドラインに準拠し,小児の感染性胃腸炎に対する非抗菌薬,抗菌薬の治療法について,特に抗菌薬では適正使用の観点も反映させ作成している.
解説では,疫学,診断,治療,予後,特殊な状況での感染症や予防,また臨床現場で役立つよう,小児用量についても可能な限り記載.小児の消化管感染症にかかわるすべての医師に必携の書.

透析ケア2025年12月号

2025年12月号

特集:透析室○×クイズ

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/12

特集:透析室○×クイズ 透析と移植の医療・看護専門誌

新人スタッフの問題解決、ベテランスタッフの知識向上など、『透析ケア』はつねに臨床の現場に寄り添ってスタッフをサポート。
患者さんの安全な透析や生活の質向上を実現するために、スタッフが直面する身近な問題を取り上げて、知りたい透析看護の情報と患者指導に役立つツールをいち早くお届けします。

ウェルネスの視点にもとづく 母性看護過程 第4版

太田 操(編著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2024/01

「ウェルネス」の視点で看護を展開する力が身につく,母性看護実習に臨む学生の必携テキスト

●妊産婦に元来備わっている力を引き出すことに主眼をおいた,ウェルネス志向の母性看護過程を学べる好評テキストの最新版
●第1章では母性看護過程を展開するうえで知っておきたい知識を整理し,第2章では看護におけるウェルネスの考え方や意義,実践に向けたポイントを解説
●本書の中核となる第3章では,実習で受け持つ機会の多い正常事例を軸に,妊娠・分娩・産褥・新生児期の計7事例を展開.アセスメントを進めるうえでのポイントや留意点も「ワンポイント・ウェルネス」として豊富に収載
●第4版では各事例の統合図を中心に全編の充実を図り,デザイン・イラストも一新

心臓超音波テキスト 第3版

日本超音波検査学会(監修) 種村 正(編集) 髙橋 秀一(編集)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2021/05

●12年ぶりに改訂!心臓超音波検査に携わる人に必携のテキストが大幅バージョンアップ!!
●「日本超音波検査学会」監修の定評あるテキスト.心臓超音波検査を行ってゆくうえでの技術的なノウハウを中心にまとめた.
●基本的な計測法や走査についての解説はもちろん,新技法で重要な,正確な評価をするための記録・計測に関するコツを実際の症例を提示し解説している.
●全編にわたり豊富な写真と見やすいシェーマにより丁寧でわかりやすい構成となっている.また,随所に「ひとくちメモ」「ワンポイントアドバイス」を収載して,検査のコツなどを具体的に記述.

感染症道場破り シーズン1

忽那 賢志(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2025/05


俺より強い症例に会いに行く
忽那&上村の感染症医コンビが、趣味のお寺巡りのかたわら日本各地で待ち受けるケースカンファの猛者と対決! 彼らが出題するとっておきの難症例を二人は見事打ち破ることができるのか……!?
感染症専門誌「J-IDEO」の人気連載が満を持して単行本化ッッ!!

急性期栄養療法+リハビリテーションシリーズⅠ エキスパートが伝授する 急性期栄養療法の理論と方法

中村 謙介(著)

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2023/12

もやもや臨床からの脱出!栄養療法の根拠がよくわかり、明日からの実践が変わる1冊!

本書には栄養療法の基礎、歴史、潮流、実践のためのTipsを全て盛り込みました。
急性期栄養療法は複雑で混沌としていることは否めませんが、生化学や生理学の視点をもって挑む意義があり、学ぶほどその深淵にハマり、臨床家の心を刺激します。
臨床家である筆者がのめり込んだ急性期栄養療法の深淵に迫る一冊。
急性期栄養療法をしっかり学びたいすべての人に一読をお勧めします。

運動器の計測線・計測値ハンドブック

紺野 愼一(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2012/11

臨床の場で必要となる体表・X線・CT・MRIによる運動器の計測線・計測値を,明快なイラストと解説で示したデータブック.主要な計測線・計測値を網羅し,定義や基準値のほか,今日的な解釈や診断との結びつけなどの臨床的意義を解説.撮像のコツや最新のエビデンスを示す文献のサマリーも提示し,多忙な現場で役立つ一歩進んだ知識を習得できる.

この1冊で極める 不明熱の診断学

不明熱の不明率を下げるためのガイドブック

野口 善令(監)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2012/06

Commonな病態にもかかわらず,不明熱の診断は難しくそのストラテジーを詳しく記した書籍は少ない.本書は不明熱診療の基礎知識から,知っておくべきメジャー/マイナーな鑑別疾患,病歴からのアプローチ,身体所見のポイント,検査の組み立てと評価,症例検討と,あらゆる角度から診断に至る考え方を記した1冊.豊富な図表,臨床で役立つclinical pearlやエピソードを満載.不明熱で生じる皮疹写真集,不明熱の鑑別診断リスト等付録も充実.

女性内分泌クリニカルクエスチョン100 改訂第2版

百枝 幹雄(編)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2025/11

女性の生涯にわたる健康や女性特有の疾患を理解するうえで欠かせない「女性内分泌の知識」.そんな女性内分泌について,臨床現場でよく問題になるポイントや治療方針を考えるうえで欠かせない知識を中心にQ&A方式でまとめました.改訂第2版は頸管熟化剤,経口避妊薬,経口GnRHアンタゴニスト,サプリメントなどCQを10個追加し,内容がさらに充実しました.研修医,専攻医は必読の1冊です.

発達障害の診断と治療 ADHDとASD

榊原 洋一(編著)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2023/04

小児科医×児童精神科医のコラボ!発達障害(ADHDとASD)の診断と治療,疫学や併存症,ライフコースに沿った経過や生物学的病態,障害概念の歴史的経緯などを,最新のエビデンスに基づいてわかりやすく解説.さらには,著者らの熱い思いが詰まったコラムも必見!発達障害研究・臨床の最前線をいく著者らによる,渾身の一作です!

血液内科ゴールデンハンドブック 改訂第2版

小澤 敬也(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2016/10

血液内科診療において最低限必要な知識をコンパクトにまとめたマニュアルの待望の改訂版。初版同様、知っておかなければならない疾患とその対処法、血液内科における検査法、診断法、治療法、各種薬剤について記載されているのはもちろん、初版発刊以降の新規治療薬の臨床導入や新規ガイドラインを反映し、内容をアップデート。研修医や血液内科シニアレジデント必携の一冊。

前のページ 86 87 88 次のページ