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胆膵内視鏡のトラブルシューティング

糸井 隆夫(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2022/10

ERCP,EUSの診断治療でよく出合うトラブルへの対応と予防をエキスパートが解説.手技のコツ,偶発症ストラテジーほか,病変・患者背景に応じた考え も につく.豊富な画像と180分超の動画で見てわかる!

臨床外科 Vol.80 No.8

2025年 08月号

特集 痔核治療のすべて〔特別付録Web動画付き〕

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/07

特集 痔核治療のすべて〔特別付録Web動画付き〕 一般外科・消化器外科を中心とした外科総合誌。手術で本当に役立つ臨床解剖の知識や達人の手術テクニックを、大きい判型とカラー写真でのビジュアルな誌面で解説。術中・術後のトラブル対処法、集学的治療・周術期管理法の最新情報など、臨床に根ざした“外科医が最も知りたいこと”に迫る。手技を中心にweb動画も好評配信中。 (ISSN 0386-9857)

月刊、増刊号を含む年13冊

小児救命救急・ICUピックアップ(2)呼吸管理

日本小児集中治療研究会(編集)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2018/11

小児急性期診療の現場で頼れるシリーズ、第2弾
小児の救命救急・ICU領域における標準的な治療、最新の知見・エビデンスに基づく治療の選択肢を提示するシリーズ、「ショック」に続く第2弾。小児は成人とは異なることは踏まえつつも、成人領域の知見や経験を小児に当てはめて解説。人工呼吸器に馴染みのない小児科医のみならず、小児を診る機会の少ない集中治療医や救急医、メディカルスタッフにも配慮した記述。小児の呼吸管理に携わるすべての人に向けた、呼吸管理エキスパートによる指南書。

実験医学 Vol.44 No.3

2026年2月号

特集1:固形がんの免疫細胞療法 CAR-T、TCR-T、CAR-NK、TIL…課題を克服する基礎と臨床/特集2:CLEMを使って蛍光像のここ、電顕で見ませんか? 標的部位を精密に狙い超微構造を見る

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2026/01

特集1:固形がんの免疫細胞療法 CAR-T、TCR-T、CAR-NK、TIL…課題を克服する基礎と臨床/特集2:CLEMを使って蛍光像のここ、電顕で見ませんか? 標的部位を精密に狙い超微構造を見る
特集1:固形がんの壁を打ち破る! CAR-T細胞やTCR-T細胞,NK細胞,iPS技術など,多角的アプローチで弱点を克服し治療の限界を押し広げる「免疫細胞療法」の最前線に迫る/特集2:蛍光顕微鏡で捉えた現象を,電子顕微鏡の解像度でもう一度見る.研究の説得力を高める「光-電子相関顕微鏡法」への誘い

医学のあゆみ296巻1号

第1土曜特集

AI×ビッグデータが実現する創薬DX

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2026/01

AI×ビッグデータが実現する創薬DX
企画:奥野恭史(京都大学大学院医学研究科ビッグデータ医科学分野)

・AI技術の発展と社会実装が加速度的に進み,創薬分野においても,膨大なデータから疾患関連経路や病態関連遺伝子を抽出し,創薬標的をデータ駆動的に推定するなど,AI技術を応用した創薬プロセスに関する研究が急速に発展している.
・さまざまなデータの統合的活用が求められる一方で,データの偏りや不足,アクセス制限など,運用には依然として多くの課題が存在する.
・本特集では,AIを活用した創薬の現在地と今後の進むべき道筋を示すべく,臨床ビッグデータや分子ネットワークに基づく創薬標的推定から大規模言語モデルを実装した臨床試験まで取り上げ,さらには創薬計算技術など創薬のためのAIツールについても幅広く解説する.

理学療法ジャーナル Vol.59 No.2

2025年 02月号

特集 遠心性収縮を考える

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/01

特集 遠心性収縮を考える 理学療法の歴史とともに歩む本誌は、『PTジャーナル』として幅広い世代に親しまれている。特集では日々の臨床に生きるテーマを取り上げ、わかりやすく解説する。「Close-up」欄では実践的内容から最新トピックスまでをコンパクトにお届けし、その他各種連載も充実。ブラッシュアップにもステップアップにも役立つ総合誌。 (ISSN 0915-0552)

月刊、年12冊

心不全療養支援を極める!

松川 龍一(編集)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/10

【心不全に関わるすべての医療従事者必読!】
チーム医療で予防から急性期・慢性期までの治療・ケアが行われる心不全。最前線で活躍する看護師・医師・薬剤師・管理栄養士・理学療法士・臨床工学技士らが、基礎知識から療養支援の実際まで症例をふまえて解説。心不全療養指導士試験に役立つポイントも充実!

臨床検査 Vol.69 No.3

2025年 03月号

今月の特集1 亜鉛と銅/今月の特集2 感染性心内膜炎

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/02

今月の特集1 亜鉛と銅/今月の特集2 感染性心内膜炎 「検査で医学をリードする」をキャッチフレーズに、特集形式で多領域をカバー。臨床検査にかかわる今知っておきたい知識・情報をわかりやすく解説する。「今月の検査室への質問に答えます」など連載企画も充実。年2回、時宜を得たテーマで増大号を発行。 (ISSN 0485-1420)

月刊、増大号2冊(4月・10月)を含む年12冊

腎と透析97巻5号

腎と微量元素―鉄・銅・亜鉛を中心に

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2024/11

腎と微量元素―鉄・銅・亜鉛を中心に

 

周術期輸液の考えかた

何を・どれだけ・どの速さ

丸山 一男(著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2005/01

周術期の輸液を行うための考え方、背景となる基礎知識を学ぶ入門書。輸液の量、成分、速度の決定に際して生理学的根拠に基づく判断ができ、多数のイラストと要点をまとめたユーモアあふれる文章からなる解説を読み進むうちに、実際の処方ができる力が身につくよう工夫されている。一人で輸液計画が立てられるようになることを到達目標としている。

研修医のための外科の診かた、動きかた

写真と症例でイメージできる診察から基本手技・手術、全身管理

山岸 文範(著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2019/06

「何を診て」「どう動くか」がよくわかる外科研修の必携書!身体所見からの全身評価,腹痛の診断方法や創傷処置・止血などの基本手技,他科でも役立つ周術期管理の知識まで.豊富な症例を参考に学べます!

離島発 とって隠岐の外来超音波診療

動画でわかる運動器エコー入門

白石 吉彦(著)

出版社:中山書店

印刷版発行年月:2017/05

運動器へのエコーを使いこなすために必要な基礎知識や技術を,筆者の実体験をもとにわかりやすくまとめた。紙面のQRコードをモバイル端末等で読み込んで,動画像(計92本/47分)を見ながら実践的に手技を学べる。話題の「生食筋膜リリース」ももちろん詳説している。エコー初学者はもちろん,腹部エコーしかしたことがなかった医師が,運動器にもプローブをあててみたくなる1冊。

臨床画像 Vol.41 No.11

2025年11月号

【特集】検査依頼に応えるMRI撮像プロトコル

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2025/10

【特集】検査依頼に応えるMRI撮像プロトコル

ひと目で見抜く!ERの一発診断

熟練救急医が伝授!知っているだけですぐに動ける、見た目・画像・心電図などの診断の決め手

西川 佳友(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2023/05

救急外来でよく出会う『一発診断』症例を押さえて当直に備えよう!症状から見出すキーワード,注目すべき身体所見,画像所見など,熟練救急医が診断ポイントを伝授.初期対応や入院・帰宅の判断など次の一手も解説!

左心耳閉鎖のすべて

里見 和浩(編) 原 英彦(編)

出版社:医学図書出版

印刷版発行年月:2024/07

本邦初の経皮的左心耳閉鎖術に関する参考書です。
SHD、不整脈のエキスパートによる執筆でWATCHMANの最新情報も網羅!
是非、ご一読ください。

心臓血管外科手術のまずはここから

岡本 一真(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2019/02

心臓血管外科専門医を目指す外科医に向け,基本中の基本を丁寧に手取り足取り解説する1冊。
心臓血管外科専門医となり,さまざまな術式をマスターするためには,基本となる開閉胸や人工心肺の着脱を自信をもって行えることが大前提となる。そこで本書では,若手外科医(心臓血管外科専門医を目指している)に向け,開閉胸の方法,人工心肺の着脱方法,そして下肢静脈瘤手術といった若手外科医が遭遇する機会が多い術式に絞り,豊富なイラストおよび写真で,オールカラー解説。

超音波でわかる運動器疾患

診断のテクニック

皆川 洋至(著者)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2010/06

超音波は器械の進歩により,その解像度は以前に比してはるかに鮮明になり“骨”, “筋”, “靱帯”, “血管(ドプラー使用)”という運動器分野の特徴が十二分に理解できるようになってきている。解像度がアップしたことで読影法も平易になり,超音波本来の利点であった“被爆ゼロ”, “外来の場で即座に診断できる簡便さ”, “ハンディータイプの利用によりスポーツ現場に持ち込める手軽さ”がさらなる特徴となり,現在その注目度は上昇し,かつ広く活用されるようになってきた。
本書は,実際に超音波検査を行うためのマニュアルとなるように構成されている。上肢:肩関節,肘関節,手関節,手指,下肢:股関節・大腿,膝関節,下腿・足関節の7章から成り,各章は4方向からのアプローチ(掌側走査,背側走査,橈側走査,尺側走査)で構成されている。各アプローチは“検査体位(肢位)”, “検査手順”に分かれ,検査手順では「どの部位をどのように描出するか」がStep 1,Step 2〜の順で解説されている。また,見たい部位を的確にとらえるにはプローブの扱い方が最大のポイントになるので,超音波画像には常に“プローブの動き”が明記されている。さらに“Q&A形式”による整形外科疾患の診断法,プラス情報として“超音波検査に役立つ実際の解剖写真”も掲載されている。

脳神経内科ゴールデンハンドブック 改訂第3版

鈴木 則宏(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2020/06

日常診療において知っておくべき情報を簡潔かつ具体的にまとめたポケット判マニュアル、ゴールデンハンドブックシリーズの脳神経内科版。臨床現場に即した「Emergency」、「外来パート」、「入院パート」の場面別構成。2018年の第2版増補版刊行以降の新薬・ガイドラインの情報を加えた。研修医はもちろん、脳神経内科医、一般内科医も白衣のポケットに入れておきたい一冊。

ロジックで進めるリウマチ・膠原病診療

萩野 昇(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/03

すぐれた若手リウマチ内科医・指導医として知られる著者が、その診療ロジックを惜しげもなく開陳した。プライマリ・ケアの場で一般医は、リウマチ・膠原病を「どう疑い」「どう追い詰める」べきなのか、治療薬を「何をもとに決定し、どう使用するのか」などの診療の基本を、著者ならではのロジック(思考経路)をもってわかりやすく示した。すべてのプライマリ・ケア医が読むべき「通読できるリウマチ・膠原病の教科書」の登場。

内科レジデント実践マニュアル第12版

経時的流れに応じた適切な治療

三井記念病院内科(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2025/02

多くのレジデントに支持され続ける内科研修の定番マニュアル.三井記念病院の経験豊富な医師が最新エビデンスと実践知を結集し,第12版として刷新.救急外来での初期対応,病棟対応で「いま何をすべきか」.フローチャートを多数追加,レジデントにとって必要な検査・治療内容を強調し,さらにわかりやすく実践的に全面改訂.新設のQ&Aではレジデントの抱える臨床での疑問を解決.迷ったときに頼れる,確かな知識がここにあります.

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