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ニューモシスチス肺炎のすべて

徳田 均(トクダヒトシ)(監) 田坂/定智(編) 中島/啓(編)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2024/06

初版が刊行された2014年以降にも多くの知見が集積され、今回改訂となった。本書が医療現場でPCPと向き合っている多くの医療者の一助となることを願っている。

整形外科 SURGICAL TECHNIQUE(サージカルテクニック) 2020年4号

2020年4号

特集: 断端形成・切断術 部位別の手術テクニック

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2020/08

特集: 断端形成・切断術 部位別の手術テクニック 整形外科領域の「手術」を徹底して取り上げる専門誌『整形外科サージカルテクニック』

教科書には載っていない手術のコツ、ピットフォール、リカバリー法が満載。各手術のエキスパートの技と知恵を凝縮した「手術が見える・わかる専門誌」です。
本誌で取り上げた手術動画を専用WEBページでチェックでき、誌面と動画でしっかり確認できます。

ゴロから覚える筋肉&神経

高橋 仁美(著)

出版社:中山書店

印刷版発行年月:2013/03

運動器疾患の評価・治療には、四肢・体幹などの機能解剖学の知識を要し、多くの暗記が求められる。
そこで本書は、記憶に残りやすい語呂とイラストを用いり、筋の作用をできるだけ面白く覚えられるよう工夫した。
加えて、臨床で有用となる筋肉や神経の知識を盛り込み、暗記本としてだけでなく機能解剖学の入門書としても活用できるようになっている。

≪Urologic Surgery Next 7≫

小児泌尿器科手術

山本 新吾(担当編集委員) 兼松 明弘(担当編集委員)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2020/10

泌尿器科手術の一分野を成す小児泌尿器科手術。腹腔内の操作スペースの確保が難しく,新たなテクノロジーの取り入れが遅れ気味であったが,近年,鉗子・内視鏡カメラの細径化,狭い腔内でも運針・縫合が可能なロボット支援下手術の普及など,小児泌尿器科領域の手術手技の進歩は目覚ましい。小児泌尿器科手術の多くは経験・技術を必要とする手術であり,尿道下裂の形成術など難易度の高い手術もある。本書では代表的な小児泌尿器科手術の手技を豊富なイラストでエキスパートが解説。将来のQOLに重大な影響を及ぼす小児泌尿器科手術を安全・確実に行うための,泌尿器科医必携の書である。

2年目からのICU看護 気道・呼吸・鎮静ケア

いつもの看護の根拠がわかる!

早川 桂(著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2024/03

もっとケアを深めたいICUナースのために,絶対必須の意識・気道・呼吸・リハの看護の根拠や考え方をやさしく解説.よりよい看護ケアに役立つ,患者さんの評価や実践のポイントがわかる.後輩指導の参考にも.

2024-2025年 改訂6版 眼科点眼薬Note

加藤 浩晃(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2024/04

【約600点の画像!後発薬含む最新薬価収載】ジェネリックを含む処方薬と市販薬(OTC薬)のカラー写真を掲載して、多種多様な点眼薬を容器の見た目から判別できる一冊。新薬を加えて情報をアップデートした。点眼薬のキャップの色から製品を判別できるキャップカラーインデックス付き! 令和6年度薬価改定に対応!

ねころんで読める不眠症

古川 由己(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/07

【「眠れない」を解決に導く最新エビデンス】不眠症が改善すれば、合併症・併存疾患の治療もスムーズに! プライマリケア医はもちろん、看護師や心理職、リハ職も介入でき、効果を上げられる! 一般人口の約10%、プライマリケア患者の約半数が抱える不眠症に対して、国際的に第一選択となっている不眠の認知行動療法(CBT-I)を中心に解説。最新の薬物療法もエビデンスに基づき詳述。

外鼻形成術[Web動画付]

機能と形態を両立した手術

大竹 尚之(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2025/10

主に機能的外鼻を扱う耳鼻科医と,主に形態を扱う形成外科医,さらに美容外科医で構成されるライノプラスティー研究会が送る,究極の手術手技書。合併症を限りなく減らし,さらに満足度も高い手技がここに。

動画&イラスト&写真でわかる 眼瞼手術の極意 advance

小久保 健一(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/04

【一生ものの眼瞼手術スキルを得られる!】眼科・形成外科・美容外科医必携!イラストや術中写真、動画を見て真似すれば、眼瞼下垂手術はもちろん、再手術、修正手術、美容手術が可能に!「グレイラインが露出している」「皮膚の過剰切除を認める」などの修正手術時にも役立つ一冊。即重版となった青本『動画&イラスト&写真でわかる 眼瞼手術の極意』の待望の第二弾出来!

PERINATAL CARE(ペリネイタルケア)2026年1月号

2026年1月号

特集:産後5日間の母乳育児支援・乳房ケア 退院までに「ここまで」できる!

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2026/01

特集:産後5日間の母乳育児支援・乳房ケア 退院までに「ここまで」できる! 周産期医療の安全・安心をリードする専門誌

全ての妊娠・出産・育児の安全と安心のために、周産期医療スタッフにはより幅広い知識と高度な技術、母子・家族に寄り添ったケアが求められています。
『ペリネイタルケア』では、充実した読み応えある特集・連載と、読者の皆さまに最新の知識と臨床技術を身に付けていただけるコンテンツをお届けします。

画像診断 Vol.42 No.4(2022年増刊号)

局所進展とリンパ節転移に力点をおいた 画像による癌の病期診断2022

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2022/03

局所進展とリンパ節転移に力点をおいた 画像による癌の病期診断2022 最新の癌取扱い規約に準じて,全身の各部位ごとの病期診断(TNM分類)の概略,よく使われるモダリティとその撮影方法,癌の局所進展(T)と頻度の高いリンパ節転移(N)などについて典型的な実例画像を用いて解説します.

呼吸機能検査ハンドブック

日本呼吸器学会 肺生理専門委員会呼吸機能検査ハンドブック作成委員会(編集)

出版社:メディカルレビュー社

印刷版発行年月:2021/07

呼吸機能検査は,呼吸器疾患の診断,治療,経過,そして術前の評価に必要不可欠であり,呼吸器診療の根幹を成すものです。一方で,呼吸機能検査は理論や解釈が難解で,かつ被験者の努力に依存する側面があるため,十分に普及しているとは言えません。また,検査方法や結果の解釈が施設間あるいは医療者間で必ずしも一致しないという問題もあります。このような状況を改善するため,日本呼吸器学会肺生理専門委員会は「呼吸機能検査のいっそうの啓発と普及を図るとともに,その精度管理,測定方法,結果の解釈などについて医療従事者側のレベル向上を通じて,呼吸機能検査を必要とする患者の福祉に貢献する」という理念を掲げ,2004年に『呼吸機能検査ガイドライン』を発行しました。
 十数年の歳月を経て,呼吸機能検査の重要性はますます増し,いっそうの普及と手技や評価の標準化が求められるようになりました。また,この間,2014年に日本呼吸器学会 肺生理専門委員会から「LMS法による日本人のスパイロメトリー新基準値」が報告され,2019年にはAmerican Thoracic Society/European Respiratory Societyから「Standardization of Spirometry 2019 Update」が発表されました。さらに,努力非依存的な検査方法である「オシロメトリー」も急速に普及しました。このような経緯から,『呼吸機能検査ガイドライン』の改訂の機運が高まりました。
 この度,日本呼吸器学会 肺生理専門委員会では,『呼吸機能検査ハンドブック』と名称をリニューアルし,最新の手引書を作成しました。第1章から第7章までは,日常臨床で用いられるほとんどの呼吸機能検査を網羅し,項目は「用語の定義」,「測定原理」,「測定方法の実際」,「基準値と結果の解釈」,そして「機器の精度管理とメンテナンス」と実践に即したわかりやすい構成としました。さらに,第8章は「異常値を呈する疾患の特徴」とし,代表的な呼吸器疾患を「疾患概念」,「診断」,「呼吸機能の特徴」の順に解説しています。
 『呼吸機能検査ハンドブック』は,呼吸器専門医のみならず,ご開業・病院勤務のプライマリー・ケアの先生や専門医,研修医,そして臨床検査技師,理学療法士,看護師など呼吸器診療に関わるすべての医療従事者において,標準的な実用書や入門書の役割を果たすと信じています。本書を検査室や診療室など座右に置いていただき,ご活用いただけたら嬉しく思います。
(花岡正幸「序文」より)

呼吸器ジャーナル Vol.72 No.4

2024年 11月号

特集 今こそ知りたい! 過敏性肺炎の“勘どころ”

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/11

特集 今こそ知りたい! 過敏性肺炎の“勘どころ” 呼吸器専門医を目指す若手の呼吸器内科医・研修医を主な対象とした季刊誌。 臨床に役立つ最新の知見を、第一線で活躍する経験豊かな執筆陣が解説する。 (ISSN 2432-3268)

年4冊刊(2月・5月・8月・11月)

≪整形外科SURGICAL TECHNIQUE BOOKS 7≫

超入門 関節鏡視下手術

松本 秀男(編集)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2020/06

【関節鏡を始める医師必読のビジュアル実践書】
膝、肩、肘、股関節、足の関節鏡の基礎知識をまとめた若手整形外科医必携の一冊。「関節鏡で何が見えるのか」「鏡視の順序」など、これから関節鏡を始める医師が知っておくべき基本を豊富な写真・イラストを用いて解説した超入門書。

腎と透析99巻5号

内因性調節因子と治療薬による体液量コントロール

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2025/11

内因性調節因子と治療薬による体液量コントロール

 

不随意運動の診断と治療 改訂第3版

動画で学べる神経疾患

梶 龍兒(編)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2025/05

不随意運動は,神経内科をはじめ多くの専門領域の外来でみられる症状です.しかし,的確な診断と治療を行うには実際の運動をみてみないと困難なところがあります.
本書は247本の動画を収載し,そのすべてをオンライン上でみることができます.日常診療で活用することで効果的に診断のコツを習得できます.
初版から19年にわたり,不随意運動のスタンダードな教科書として医療現場で活用されるバイブル的書籍です.

内科初診外来 ただいま診断中!

鋪野 紀好(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2020/04

本書では、内科の初診外来におけるコモンな症候や症状で診断が想起できない場合、どのような戦略的アプローチを行うべきかについて、Semantic Qualifier, 解剖学的アプローチ、Pivot and Cluster Strategyなど、具体的な診断戦略を挙げながら分析的かつ、わかりやすく解説。他の成書ではあまり扱わないテーマや手法による診断推論も展開され、研修医のみならず、専攻医〜指導医レベルの医師にとっても実践的に役立つ書となっている。

脳血管内治療スタート&スタンダード[Web動画付] 改訂第2版

吉村 紳一(監修・編集) 内田 和孝(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2025/04

脳血管内治療の不朽の名著が7年ぶりの改訂。橈骨動脈アプローチなど最近の情報にアップデートされた「スタート編」,「脳腫瘍の塞栓」「慢性硬膜下血腫の塞栓」を加えてさらなる充実を図った「スタンダード編」,そして完全新規の「トレーニング編」ではガイディングやデバイス使用のトレーニング方法と上達のコツについて動画も交えて解説する。

医師の燃え尽き症候群(バーンアウト)

牧石 徹也(編著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2023/04

コロナ禍で,国内外で,医療現場の燃え尽き症候群(バーンアウト)が問題視されています.特に日本では,以前より医療現場の働き方改革についても,活発に議論が行われています.本書は研修医・指導医にとって,医療現場のバーンアウトに対する理解が深まり,職場のバーンアウトを防ごうと思っている方のための内容となっており,若手医師に向けて,医師の燃え尽き症候群について理解が深まり,向き合い方がわかる一冊.

肺HRCTエッセンシャルズ

読影の基本と鑑別診断

髙橋 雅士(訳)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2014/09

肺HRCTのパイオニアが贈る、珠玉の“HRCT Lite”

HRCTによるびまん性肺疾患の読影の基本と鑑別診断を解説した実践的入門書。前半部で基本的な肺HRCT所見を、後半部では日常診療でよく遭遇する各種病態の所見を提示。600に及ぶ写真を収載し、現場で役立つクリニカル・パールが満載。簡潔・明快さを追究し、フルカラーでわかりやすく解説する。放射線科医、呼吸器内科医のみならず、HRCT読影に携わる一般内科医に広く有用。

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