小児薬ドリル
小児ならではの悩みを解決!治療薬の必要性、用量・用法、禁忌がわかる!
よく出会う症例をもとにした問題を解くことで適切な小児薬の選び方,使い方,禁忌などがわかる問題集.薬が必要か否かの判断も養うことができ,治療戦略を考える力が身につきます.小児薬の使用に自信がもてます!
≪看護をひとつひとつわかりやすく。≫
疾患をひとつひとつわかりやすく。
あの超人気参考書の「ひとつひとつをわかりやすく。」シリーズが,いよいよ看護テキストになって登場します!
「看護をひとつひとつわかりやすく。」シリーズ第三弾として「疾患」をひとつひとつわかりやすく解説しています!
病態生理をひとつひとつわかりやすく。
あの超人気参考書の「ひとつひとつをわかりやすく。」シリーズが,看護版テキストになって登場!
「看護をひとつひとつわかりやすく。」シリーズ第二弾として「看護に必須の病態生理」50項目をイラストで解説しています!
神経診療がわかる現場の教科書
診るロジックと薬の使い方
●研修医、非専門医に向けて神経診療のエッセンスをやさしく伝えます!
●症状、疾患、薬剤の3章構成で、臨床で必要な要点をしっかりカバー。
●全ページ箇条書き・読み切り型だから、必要な情報がサッとわかる。
神経疾患や神経症状の診察はしばしば難しさを伴います。専門的なことは専門医に委ねるとして、一般の医師や研修医はどう診て、どう判断し、薬は何を使えばいいのか。それを1冊にまとめたのが本書です。臨床でよくみる疾患・症状について、診察のポイントや鑑別の考え方をわかりやすく解説するとともに、治療薬の特徴や選び方・使い方の要点をまとめました。図表も豊富なので、イマドキの神経診療が誰にもよくわかる内容になっています!
ロボット支援前立腺全摘除術 A to Z
解剖から理解する
わが国のロボット手術をリードしてきた鳥取大学医学部附属低侵襲外科センターのエキスパートによる“ロボット支援前立腺全摘除術”のすべて。手術解剖の観点から,安全・確実に手術を完遂するためのノウハウを余すところなく解説。これからロボット手術を始める初心者から経験を積んだ術者まで,泌尿器科医必携の手術書。
ガイドラインに基づく胎児心エコーテキスト スクリーニング編 第2版
初版は,日本小児循環器学会「胎児心エコー検査ガイドライン(2006)」に基づいて刊行(2016年7月).その後,ガイドラインが2021年6月に改訂,その改訂に対応した.学会が推奨する検査方法を読者が確実に理解・マスターできるよう,写真を豊富に掲載.また,ガイドラインでは見られない,エコー動画を提供することで,さらなる理解を深めることができるよう工夫している.
画像診断 Vol.45 No.1(2025年1月号)
【特集】ビギナーのための胸部画像診断 ―Q&Aアプローチ― 2025
【特集】ビギナーのための胸部画像診断 ―Q&Aアプローチ― 2025 大好評特集「ビギナーのための胸部画像診断」が10年ぶりに登場!COVID-19をはじめとする新たな疾患や特発生肺線維症・過敏性肺炎などのガイドライン改訂にも対応し、呼吸器画像診断のエッセンスが網羅された必携の特集。
臨床外科 Vol.80 No.7
2025年 07月号
特集 よくわかる膵体尾部切除術
特集 よくわかる膵体尾部切除術 一般外科・消化器外科を中心とした外科総合誌。手術で本当に役立つ臨床解剖の知識や達人の手術テクニックを、大きい判型とカラー写真でのビジュアルな誌面で解説。術中・術後のトラブル対処法、集学的治療・周術期管理法の最新情報など、臨床に根ざした“外科医が最も知りたいこと”に迫る。手技を中心にweb動画も好評配信中。 (ISSN 0386-9857)
月刊、増刊号を含む年13冊
腎と透析99巻1号
ヘマトネフロロジー
ヘマトネフロロジー
WCCM のコメディカルによるコメディカルのための「 PCI を知る。」セミナー 第 2 弾は実践編
【セミナーを聴講しているように学習できる】WCCM(西日本コメディカルカテーテルミーティング)は2010年に発足した。以来、心カテに携わるコメディカルのためのセミナーを定期的に開催している。基礎を解説した第一弾は好評を博し、第二弾を熱望する声が多く寄せられた。今回は実際の症例の流れに沿った構成とし、看護師もより使いやすく、すぐに現場で活用できるよう実践的にまとめた。
基礎からわかる!実践できる!
造影検査学[Web動画付]
診療放射線技師が扱うすべての造影検査について検査目的・検査概要・検査手順・撮影手順・ 症例画像を解説。モダリティごとに検査の概要や流れ,撮影の手順,代表的な症例画像を掲載し,検査の流れを視覚的に理解できるようカラーCGや図で解説し,さらに動的な検査画像は動画を配信。
押さえておくべき造影検査のポイントの記載に加えて「静脈路確保・穿刺」など,厚労省が進めるタスク・シフトに伴う診療放射線技師の業務変化にも対応した造影検査学テキストの新定番。
Cocco mina 消化器
はじめての病棟でも安心の、領域別・ポケット本「Cocco mina」シリーズ!
困ったときも・不安なときも、その場でパッと解決できる“お守り本”ができました。
解剖生理、疾患、治療の知識、検査、症状、スケール、薬剤など、消化器科病棟で必要な情報を網羅。
1年目や異動したばかりの病棟で、「これだけは必ず!」の大切なことを厳選。
現場で必ずやるべきこと、見落としがちな観察点、覚えきれない専門知識を、キーワードごとにまとめています。
+αの知識や、デキるナースがしていること、追加でやっておくとよいことなど、実践に役立つポイントも満載。
教科書には載っていない先輩ナースのアドバイスが、いつでも・どこでも見られます。
外来診療のための糖尿病・内分泌疾患ベストプラクティス
高血圧や糖尿病,骨粗鬆症や甲状腺機能低下症など,内分泌代謝領域の外来で遭遇する頻度の高い32疾患に絞って,エキスパートが外来のノウハウを詳細に解説.病態から,具体的な処方例やフォローアップすべき検査,専門医への紹介のタイミング,さらに知っておくとレベルアップ間違いなしのコラムまで盛りだくさんの内容.明日からの外来診療に役立つヒント満載で,日々のルーチンが生まれ変わります!
≪新OS NEXUS No.7≫
下肢の骨折手術2 膝~足部[Web動画付]
「専攻医が経験すべき手術」を全20巻でほぼ網羅。メインの特集項目に加えて,手技の理解を深める解剖学的知識を示した「Anatomy Key Point」や,知っておくと有用な基本的手術・治療手技の紹介も毎号掲載し,専攻医として必要なスキルを漏れなくカバーできるシリーズ構成となっている。さらに前シリーズからの特徴である豊富な画像と精密なイラストに加えて近シーズンではストリーミング動画も配信し,静止画では伝わりづらい部分もよくわかる!
No. 7は「下肢の骨折手術」の第2弾として,遭遇しやすい膝〜足部の骨折に対するさまざまな治療法を紹介する。
≪新OS NEXUS No.3≫
ベーシックな脊椎除圧術のすべて
「専攻医が経験すべき手術」を全20巻でほぼ網羅。メインの特集項目に加えて,手技の理解を深める解剖学的知識を示した「Anatomy Key Point」や,知っておくと有用な基本的手術・治療手技の紹介も毎号掲載し,専攻医として必要なスキルを漏れなくカバーできるシリーズ構成となっている。さらに前シリーズからの特徴である豊富な画像と精密なイラストに加えて近シーズンではストリーミング動画も配信し,静止画では伝わりづらい部分もよくわかる!(前半はシリーズ共通)
No.3では脊椎除圧術に使用する機器を紹介した後,部位ごと(頚椎・胸椎・腰椎)の除圧術について詳説,さらに脊髄腫瘍に対する応用的な椎弓形成術(T-saw,菅笠手法)についても解説する。
小児看護と看護倫理
日常的な臨床場面での倫理的看護実践
日常の臨床場面で“もやもや”することはありませんか? その気づきこそが、子ども・家族を守る倫理的看護実践につながります。
日常的な臨床場面での倫理的看護実践に焦点を当て、ケアの場面で疑問や葛藤を感じたときや、何気なく行っているケアを振り返る際に、思考を整理し、考え、行動することにつながる“気づき”の機会となるようにテーマと事例を精選。小児看護に携わる看護師はもちろん、普段は子どもにかかわることの少ない看護師が子どもや家族のケアに疑問を感じたとき、また、教員や看護学生にも十分活用できます。
心原性ショック 最強の教科書
心原性ショックを循環器医と集中治療医双方の視点から解説し,最新で最良かつ最適な知識をキャッチアップ。心原性ショックの定義や指標を明瞭に整理し、全身の状態がどう変わっていくのかを網羅的に展開。心電図診断や胸部X線写真から心拍出量計まで、新旧の評価方法を凝集。循環器の治療についてだけでなく、心肺蘇生から、呼吸、脳保護、腎臓、感染、血液、腸管理に至るまで、全身管理の方法を詳解。ICU acquired weakness、ACPや緩和など、ショックチーム形成にかかわるトピックも網羅。最終章「症例検討」では、基本の考え方で読み解けない部分をエキスパートはどう考えるかを解説し、より深い理解の定着を促すアドバンスな内容も盛り込んだ。日本を代表するエキスパートたちが送る、最新にして唯一無二の決定版。
シンクロと自由
介護現場から「自由」を更新する!
「こんな老人ホームなら入りたい!」と熱い反響を呼んだNHK番組「よりあいの森 老いに沿う」。その施設長が綴る、自由と不自由の織りなす不思議な物語。万策尽きて、途方に暮れているのに、希望が勝手にやってくる。誰も介護はされたくないし、誰も介護はしたくないのに、笑いがにじみ出てくる。しなやかなエピソードに浸っているだけなのに、気づくと温かい涙が流れている。
根拠がわかる注射のための解剖学
医療技術行為の大半は被験者にとって侵襲的であるため、十分な局所解剖学的背景を理解したうえで行うことが大切です。
本書は、解剖学のオーソリティーである佐藤達夫先生が、医療現場で実施される頻度の高い注射・採血の解剖学的背景を、実際の剖出写真や明解なイラストを用いて解説しています。日常的に注射を実施する医師・看護師の方々にぜひ手にとっていただきたい、画期的な、今までにない一冊です。
インスリンポンプ療法マニュアル 改訂第3版
CSII療法・CGM・SAP療法導入・管理の手引き
インスリンポンプ療法の実際書として広く活用されているマニュアルの改訂第3版。改訂第2版以降の進歩(インスリンポンプ新機種の導入、CGMの普及、SAP療法の普及、日本糖尿病学会によるカーボカウント新基準の発表など)を盛り込んだ。糖尿病治療に関するデバイスの発展を反映し、糖尿病診療に携わるすべての医師・医療スタッフ必携の一冊。
