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臨床画像 Vol.38 No.8

2022年8月号

【特集】特集1:絶対苦手分野にしない 冠動脈の画像診断/特集2:直腸癌のMRIにレポートを付ける前に知っておくべきこと

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2022/07

【特集】特集1:絶対苦手分野にしない 冠動脈の画像診断/特集2:直腸癌のMRIにレポートを付ける前に知っておくべきこと

介護報酬の解釈 1 単位数表編 令和6年4月版

社会保険研究所(編)

出版社:社会保険研究所

印刷版発行年月:2024/08

『算定に必要な情報を見開きで配置、一覧性に優れた定本』

本書は介護報酬の算定に関する情報を網羅しています。「算定基準告示(単位数表)」と、算定要件を定めたいわゆる「別告示」の内容、そして「留意事項通知」を原則見開き3段で掲載、算定できる単位数はもちろん、算定要件などのポイントも明快に知ることができます。

介護保険の事業者・施設での介護報酬の算定・請求やサービス計画の作成、さらには給付管理業務に必携の書として、幅広い方々にご活用いただいています。
本書は令和6年8月発刊の第2刷に、ウェブコンテンツの索引を追加したものです。

肺癌薬物療法レジメン Expert’s Choice

倉田 宝保(編集) 吉岡 弘鎮(編集) 藤井 良平(薬剤監修)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2022/03

「Expert’s Choice」編では,複数ある第一選択薬からどれを投与すべきか,エキスパートが選ぶレジメンをずばり挙げ,その理由もコンパクトに明記。「Expert’s Regimen」編では,関西医科大学で実際に投与している投与スケジュールを,支持療法薬も含めて詳細に解説。基礎疾患があるときの薬物療法の考え方もコンパクトにまとめ,さらに遺伝子診断やリキッドバイオプシーなど最近の話題も紹介。
もう迷わない! 肺癌薬物療法の強い味方が登場。

医学のあゆみ296巻9号

社会的ストレスに関わる神経系の制御

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2026/02

社会的ストレスに関わる神経系の制御
企画:尾仲達史(自治医科大学医学部生理学講座神経脳生理学部門)

・ヒトは社会的な動物である.社会的ストレスで感じる負の感情は短期的には社会を構成させる行動を促すこともあり,長期的には身体的負荷の結果,死亡率が上がるが,生物学的機構の詳細は不明である.
・一方で,近年,遺伝子工学的ツールを用いたニューロン活動の計測と操作法,および機械学習を用いた行動の定量化とを組み合わせた神経機構の探索が進んでいる.
・本特集では,独自の動物実験系を組み立てるなど最前線で研究を行うエキスパートたちが,社会的ストレスの神経機構の現状を紹介する.

骨髄疾患診断アトラス 血球形態と骨髄病理 第2版

宮内 潤(編著) 泉二 登志子(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2020/11

塗抹細胞像と骨髄組織像を一体化し,俯瞰できる書として編纂されたアトラスの改訂版.2017年に改訂されたWHO分類に準拠し,造血器腫瘍の分類と内容を大きく改訂した.また,臨床で遭遇しやすい血球減少症や血球増加症の確定診断に至る手順,骨髄の塗抹像と組織像の形態学的所見が必要な段階とその生かし方を一つの章に統合して解説.写真も総点検し,必要に応じ差し替えた.近年の疾患分類の細分化や変更にも対応した一冊.

≪新OS NEXUS No.12≫

上肢の関節鏡視下手術[Web動画付]

今井 晋二(担当編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2024/11

「専攻医が経験すべき手術」を全20巻でほぼ網羅。メインの特集項目に加えて,手技の理解を深める解剖学的知識を示した「Anatomy Key Point」や,知っておくと有用な基本的手術・治療手技の紹介も毎号掲載し,専攻医として必要なスキルを漏れなくカバーできるシリーズ構成となっている。さらに前シリーズからの特徴である豊富な画像と精密なイラストに加えて今シーズンではストリーミング動画も配信し,静止画では伝わりづらい部分もよくわかる!
No.12では上肢の鏡視下手術を網羅し,肩関節/肘関節/手関節の主な手術を取り上げ,手技について解説する。最終章の「基本手術手技」では,de Quervain病と手関節ガングリオン病に対する基本的な手術手技を取り上げた。

関節機能解剖学に基づく

整形外科運動療法ナビゲーション 下肢 改訂第2版

整形外科リハビリテーション学会(編集) 林 典雄(編集委員) 浅野 昭裕(編集委員)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2014/03

症例を通して整形外科運動療法の知識と技術を学び,よりよい結果へ導く道しるべ『ナビゲーション』。臨床に役立つ内容を凝縮・満載して高い評価を得た初版の形式を踏襲しつつ,超音波解剖,新しい術式など最新の知見を反映し全面刷新,更なる充実化を遂げたオールカラー改訂第2版。『下肢』には,「股関節」「膝関節」「足関節・足」を収載した。
整形外科疾患に対する運動療法は,観血的治療であればその手術が決して一つではなく,各手術に応じて適切に展開される必要がある。保存療法であっても,急性外傷,変性疾患,スポーツ障害等,時期に応じた病態考察と,病態に見合った運動療法の選択が良好な結果を生む。また同じ診断名であっても,症例ごとにバリエーションが非常に多く存在し,その対応には多くの知識とともに,症例を通して考察し治療した豊富な経験が必要である。「症例から学ぶ」ことは臨床家の最も基本的なスタイルであり,症例を通して何を学ぶかが,臨床家としての成長に必要なのである。
本書では,治療に必要な整形外科的知識,治療,機能解剖学の応用,具体的な運動療法の技術と留意点について,症例解説を通して学ぶことができる。

根拠と事故防止からみた

老年看護技術 第4版

亀井 智子(編集)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/11

数多くの写真・イラスト・動画・付録で老年看護技術がわかる、みえる!

豊富な写真・イラスト・動画・付録で老年看護技術の手順を詳しく解説。高齢者のケアでは、高齢者の社会的背景や身体的・心理的特徴を的確にふまえたうえでの看護技術実践が求められる。本書は、全技術項目について(1)高齢者の特徴とアセスメント、(2)看護技術手順という構成で解説。手順には「根拠」「コツ」「注意」「事故防止のポイント」「緊急時対応」を豊富に記載。高齢者の看護に役立つ1冊。

≪動画でわかる≫

動画でわかる呼吸リハビリテーション第5版

高橋 仁美(編集)

出版社:中山書店

印刷版発行年月:2020/12

呼吸リハビリテーションに必要な知識と手技が習得できる入門書。患者指導や手技のコツ、急性期から安定期における病態・疾患別の呼吸リハビリテーションの進め方など、リハビリテーションの実際がよくわかるよう臨床の視点を重視してまとめた.新型コロナウイルス感染症などの最新のトピックスや知識の整理に役立つコラムも充実.
動画(約60分)は場所を選ばずにいつでも手技を確認できるようDVDからQRコード対応に!

知っておきたい爪の知識と病気

すべての疑問を解決します!

東 禹彦(著)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2022/05

ベストセラー『爪―基礎から臨床まで』の著者、東先生の簡単に手に取って読めるわかりやすい新作。日常生活においては爪そのものに原因のある病気がたくさんある。そのような爪の病気を治したり、予防するためには爪そのものについての知識をもつことが大切。身近な爪の役割や爪の切り方から爪の様々な病気まで、イラストや写真を使って原因や治療法をわかりやすく解説。爪の変化にいち早く気づき必要な対応がわかる頼れる1冊!

形成外科 Vol.67 No.11

2024年11月号

臍と形成外科

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2024/11

臍と形成外科 日常生活において露出する部位ではないものの,恥ずかしがらずに自信をもって出せるようでありたいと誰もが思っているであろう「臍」。臍の美しさに焦点を当てた本特集では,10年間での変化や新たな取り組みに加え,美しい臍を保つための術式や考慮,工夫を紹介する。

medicina Vol.57 No.2

2020年02月発行

特集 臨床に役立つ解剖・生理学

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/02

特集 臨床に役立つ解剖・生理学 「医学生時代に戻って、基礎医学を勉強し直したい…!」と思ったことはないだろうか。日常診療で生じるさまざまな問題は、必ずしも答えが用意されているとは限らない。そのようなとき、解剖学や生理学といった基礎医学はしばしば判断の指針となる。本特集は実臨床とリンクした“臨床医のための”解剖・生理学講義である。

医学生・研修医のための画像診断リファレンス

山下 康行(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/03

講義、国試、臨床研修で出会う疾患の画像を網羅した最強のリファレンスブックが遂に登場! 重要所見は、矢印で示すだけでなく、シェーマでわかりやすく図解。画像診断に苦手意識を持つ初学者にとっても、各疾患の病態や画像の基本的な知識が身につく構成となっている。読影するうえで理解が欠かせない画像解剖も丁寧に解説。医学生や研修医のみならず、画像診断に関心を持つジェネラリストや診療放射線技師にも役立つ1冊。

臨床雑誌内科 Vol.133 No.6

2024年6月号

脳卒中かもしれない!

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2024/06

脳卒中かもしれない! 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。

整形外科 SURGICAL TECHNIQUE(サージカルテクニック) 2020年3号

2020年3号

特集: ピロン骨折(脛骨天蓋骨折) 知っておくべき知識と各種アプローチによる骨接合術

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2020/06

特集: ピロン骨折(脛骨天蓋骨折) 知っておくべき知識と各種アプローチによる骨接合術 整形外科領域の「手術」を徹底して取り上げる専門誌『整形外科サージカルテクニック』

教科書には載っていない手術のコツ、ピットフォール、リカバリー法が満載。各手術のエキスパートの技と知恵を凝縮した「手術が見える・わかる専門誌」です。
本誌で取り上げた手術動画を専用WEBページでチェックでき、誌面と動画でしっかり確認できます。

Q&Aでわかる 初心者のための小児のてんかん・けいれん

奥村 彰久(編著) 白石 秀明(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2022/11

小児のてんかん・けいれん診療において若手医師が実際に抱いた様々な疑問に対して,臨床の最前線で活躍する専門家たちが的確に解説.複雑で難解な症候群分類や発作分類などを明快に解き,また,執筆者の経験や本音を記載した「私の一言」では,教科書やガイドラインの記述通りとは限らない実際の現場での雰囲気を伝えている,小児てんかん・けいれんに対する苦手意識を軽減する助けとなる一冊.

美しく仕上げる

乳癌手術・乳房再建術のコツ

森 弘樹(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2025/03

乳癌手術,乳房再建術はここまで安全に,美しくできる!乳房部分切除術から乳房全切除術+再建術まで含む最新の乳房オンコプラスティックサージャリー手技(腫瘍の根治性と残存する乳房の整容性を両立させる手技)について,第一線で活躍する名医たちがtipsを惜しげもなく披露!若手の乳腺外科医,乳癌手術を手がける形成外科医・一般外科医が一通りの手技を頭に入れるのにはもちろん,ベテランの医師にとっても,また乳癌患者にとっても選択肢を広げる珠玉の一冊.

総合内科マニュアル 第2版

八重樫 牧人(他監)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2021/02

日本屈指の研修プログラムを有する、亀田総合病院の歴代レジデントの英知を結集! 多忙な総合内科ローテをする初期研修医のためのサバイバルガイドとして、好評を博した「総合診療・感染症科マニュアル」を、書名を新たにして改訂。今版から推奨グレードとエビデンスの質を記載している。世界標準の内科医を目指すなら必携の1冊。

感染症診療の掟

岡本 耕(編集)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2024/06

レジデントのための感染症診療に最強の1冊



同じ症状でもセッティングや患者背景で異なる感染症診療を立体的・多面的に理解できる.AIよりググるより早く,正確に,本当に役立つ情報だけを,すべてつかめる!感染症診療における全国のエキスパートが実際の指導で口頭で教えてきた知識と技を伝授するベストマニュアルです.最新のエビデンスをおさえながら,エビデンスがない領域やガイドラインではカバーができない臨床現場でのコツ,ピットフォールまで解説.研修医・若手専門医が真っ先におさえておくべき必須知識とコツを学べる必携書.

機能性消化管疾患診療ガイドライン2020-過敏性腸症候群(IBS) 改訂第2版

日本消化器病学会(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2020/06

日本消化器病学会編集による診療ガイドライン。Mindsの作成マニュアルに準拠し、臨床上の疑問をCQ(clinical question)、BQ(background question)、FRQ(future research question)に分けて記載。CQではエビデンスレベルと推奨の強さを提示。IBS診療における、疫学、病態・定義・分類、診断、治療、予後・合併症等について、エビデンスに基づき現時点の標準的な指針を示す。

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