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専門医のための腎臓病学 第3版

内山 聖(他監修)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/05

“臨床志向”の専門医向けのテキスト。13年ぶりの大改訂!

高度の知識と技術が要求される腎臓専門医と、専門医を目指す医師に向けて編集されたテキストが13年ぶりに大改訂。腎臓病学を総合的に学ぶという初版以来のコンセプトを引き継ぎつつ、最新の知見を盛り込み、内容をアップデート。腎臓病診療の第一線で活躍するエキスパートが執筆者となり、昨今、臨床医学においてさらに重要性を増している「腎臓病学」を臨床的な視点に基づいて解説する。

~所見を「読んで」「考える」~

臨床医のための腎病理読解ロジック3

各論編;血液疾患と腎病理

乳原 善文(監修) 柴垣 有吾(監修) 上野 智敏(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2023/06

「腎病理を読むのが楽しくなる」大人気シリーズの血液疾患編が登場!
腎病理の所見の背後にある病態を詳説し,メカニズムから理解できるようになる大人気シリーズの第3弾.血液疾患に伴う腎病理に焦点を当てた今回は,腎障害の背景となる血液異常にはじまり,多彩な症状をみせるM蛋白血症がそれぞれどのような腎病理像をもたらすか,そしてどのような経過を辿り予後となるのか,豊富な画像と症例を交えて解説.腎病理と血液疾患の懸け橋となり,腎病理を読むのが楽しくなること間違いなしの1冊.

~所見を「読んで」「考える」~

臨床医のための腎病理読解ロジック2

各論編 リウマチ・膠原病と腎病理

原 善文(監修) 柴垣 有吾(監修)(監修) 上野 智敏(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2021/03

腎疾患の病変の成り立ちから理解することで知識の定着を図る好評書「~所見を「読んで」「考える」~臨床医のための腎病理読解ロジック」の第二弾.今回は「リウマチ・膠原病」に焦点を当て,メカニズムから解説.しばしば難しく捉えられがちな病理組織分類を大まかでも自分でできるようになり,“使えるツール”として臨床に生かせるようにした.腎疾患を横断的に解説した前著と併せ,多彩な腎病理の読解の理解を深める一冊.

レジデントノート増刊 Vol.24 No.2

【特集】厳選!日常治療薬の正しい使い方

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2022/03

【特集】厳選!日常治療薬の正しい使い方 レジデントノート好評連載がupdateされ,珠玉の1冊に!日常診療でよく使う薬の作用機序・使い分けが,具体的な処方例と併せてよくわかる!研修医の方にも,わかりやすく教えたい指導医の方にもオススメ!

周産期医学55巻11号

快適で安全な周産期の麻酔のために

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2025/11

快適で安全な周産期の麻酔のために

 

行ったり来たりでよくわかる 機器から入る人工呼吸器管理

石橋 一馬(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2021/04

自分が知りたい項目を読んでいても「わからない言葉」が出てきて迷ってしまうことはないでしょうか.本書ではどこから読んでも迷わないように,“専門用語すべて”にページ参照を付けました.「人工呼吸器のモードを勉強しようと思っても設定項目がわからない」,逆に「設定項目を勉強しようと思ってもモードが理解できていない」ことも多いのではないでしょうか.本書はそんなモヤモヤを解消します.ページ参照を活用して行ったり来たりすることで,最短距離で人工呼吸器が理解できます.

小児科診療 Vol.89 No.1

2026年1月号

【特集】外来でみる小児のコモンな感染症

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2025/12

【特集】外来でみる小児のコモンな感染症
小児感染症はコロナ禍を契機に流行が不規則化し、ヘルパンギーナや伝染性紅斑、百日咳、マイコプラズマなどが近年大規模に再流行しています。
本特集では外来で頻繁に遭遇する感染症を臓器別に整理し、専門医が診断・治療・予防の最新知見を解説。
視診や症状からの鑑別を重視し、写真や保護者への説明も含め、非感染性疾患との鑑別ポイントも提示。
初学者には基本書として、専門医には最新情報の整理に役立つ内容となっています。

≪赤ちゃんを守る医療者の専門誌 with NEO2022年秋季増刊≫

新生児の生理・徴候と代表的疾患まるごとガイド

内山 温(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2022/09

【最新トピックや各施設での対応もわかる!】
胎児・新生児の生理から、見逃せない徴候、新生児の代表的疾患、母体疾患が胎児・新生児にどのような影響を与えるかまでを解説。イラストや写真を豊富に用いたぱっと見てわかる「ビジュアル解説」と理解を深められる「じっくり解説」で、必須知識が整理できる1冊!

消化管治療薬 使いこなし術

正岡 建洋(編)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2022/10

・薬剤の種類ごとに,根拠となるエビデンスを挙げながら,作用機序や実践的投与法,効果判定までを丁寧に解説しました。各領域のエキスパートが語る「覚えておきたいピットフォール」「私流・経験的知識」も含め,臨床で活かせる実用的な内容が満載です。
・消化管診療に携わる医師はもちろんのこと,看護師や薬剤師といったコメディカルの方々にも活用頂ける1冊となっています。
・消化管治療薬の処方の作法を身につけて,効果的な投与法をきわめましょう!

プライマリ・ケアのための眼科ナビ

清水 映輔(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/07

【すべての「非」眼科医が持っておくべき一冊】「眼が痛い」「ゴロゴロする」など、「よくある(眼の)訴え」別に、疑われる眼疾患を前眼部・眼底写真とともに解説、とくに見逃してはならない眼疾患については別途詳しく解説。また、眼科医に紹介する際に知っておくべき基礎知識や、非眼科医でも簡便に眼科検査が行えるポータブル診療デバイスも紹介する。

高齢者診療で身体診察を強力な武器にするためのエビデンス 第2版

上田 剛士(著)

出版社:シーニュ

印刷版発行年月:2020/11

待望の改訂版!
○全編見直し。前版と比べて30%頁増量。
○「高齢者の定義は75歳以上説」「認知症の診かた」「敗血症の診かた」「超簡単な嚥下評価」について4つの章を追加。

エビデンスが「見てわかる」
○オールカラーページ。グラフや表が活用され、特に表はエビデンスの質に応じた色付けがされているので、高齢者の身体診察に関するエビデンスが「見える」ようになっています。

エビデンスに基づいた高齢者の身体診察3大メリット
○取りづらい病歴を補うことができる
○「早く、安く、痛くない」医療を提供できる
○検査を減らすことができる

血液内科グリーンノート 第2版

木崎 昌弘(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2021/09

最高水準の診療をめざし,現場で本当に必要な情報を凝縮したポケットマニュアル「グリーンノート」シリーズの血液内科編.改訂2版となる今版では,血液内科の臨床で必須とされる厳選知識をミニマムかつ網羅的に伝えつつ,全体を最先端の情報にアップデート.実臨床で活躍できる力がつく,新たな診療マニュアルである.

睡眠時無呼吸症候群の診療メソッド

睡眠呼吸障害の集学的治療

佐藤 公則(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2016/09

睡眠呼吸障害の診療をどのように進めたらよいのか,どのような点に注意しなければならないのか.この分野のエキスパートが,その実践的な診療メソッドのすべてを披露する.

≪新 執刀医のためのサージカルテクニック≫

上肢

長尾 聡哉(担当編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2019/03

基本的な手技を学べる現場に即した手術書として好評を得た『執刀医ためのサージカルテクニック』シリーズの刊行から10年以上が経過し,手術手技・使用器具の進歩により大きく変更されている術式や,新たな術式も取り上げ,今の時代に即した手術内容で新シリーズとして刊行。
本書『上肢』では,上肢手術の基本的な手技について,手術の流れとペース配分が理解しやすいように,手術を「起承転結」の4段階に分けて解説している。特に執刀医になりたての整形外科医が経験することが多い疾患について,観血的整復固定術(ORIF),鏡視下手術,骨折の固定術,縫合術など,豊富なイラストでわかりやすく紹介。また,場面ごとに,是非とも継承したいテクニックや思わぬアクシデントを招きそうな注意点,覚えておくべき解剖学的ポイントなど,最前線で活躍する医師が実際に経験して得た知識を「アドバイス」として随所に掲載。
執刀医となったその日から即役立つ,手術で実力を出し切るために必携の一冊!

標準看護計画 第2版

松浦 正子(編集)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2015/11

患者さんの状態を的確にとらえ、適切な判断を行い、ケアを提供するための標準看護計画立案の手引き書。
実際に、よく看護師が行うケア項目をあげることによって、より具体的な看護計画立案を可能にしました。

レジデントのための画像診断の鉄則

山下 康行(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/03

「CT、MRI、超音波…モダリティの使い分けはどうする?」、「押さえておくべき胸部CTのサインは?」といった画像診断のギモンに答える1冊がついに登場! 著者がこれまで研修医や医学生との読影カンファレンスで語ってきた画像診断のコツやピットフォールを、最低限押さえておくべき“鉄則”としてまとめて披露する。好評発売中の『医学生・研修医のための画像診断リファレンス』と合わせて読みたい1冊!

動画&イラスト&写真でわかる 眼瞼手術の極意 advance

小久保 健一(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2025/04

【一生ものの眼瞼手術スキルを得られる!】眼科・形成外科・美容外科医必携!イラストや術中写真、動画を見て真似すれば、眼瞼下垂手術はもちろん、再手術、修正手術、美容手術が可能に!「グレイラインが露出している」「皮膚の過剰切除を認める」などの修正手術時にも役立つ一冊。即重版となった青本『動画&イラスト&写真でわかる 眼瞼手術の極意』の待望の第二弾出来!

CG動画でわかる!

分娩のしくみと介助法

竹田 省(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2016/10

CG動画を用いて,実際には見ることのできない母体内の児の動きと産道の位置関係を中心にわかりやすく解説した書籍。オールカラーで図および動画のキャプチャーを多用し,ビジュアル的に理解することができる。医療的介入を必要としない正常分娩と軽度異常のみを取り上げており,助産師・産科看護師の学習にも大いに役立つ書籍となっている。

心臓血管外科研修医コンパクトマニュアル

web動画で見られる!手術手技・心エコー・心血管造影

高知大学医学部心臓血管外科(著) 渡橋 和政(監修)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2013/12

【循環の基礎から心臓血管外科までこれ一冊!】

心臓血管外科治療はますます高度になっていくうえに、内科的な薬物治療の知識も不可欠である。研修医にとって複雑な疾患・治療の概念をつかみ、臨床能力を高めるコンパクトでわかりやすい一冊。手術手技やエコー画像もweb動画でたっぷり見られる。

血液内科治療のトリセツ

高折 晃史(監修) 山下 浩平(監修) 新井 康之(編集)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2024/10

京都大学病院の最新プロトコールを余さず解説。血液内科治療のすべてが分かる!

京都大学病院の血液内科診療チームが満を持して贈る「治療のトリセツ」が登場.単なるケモレジメンにとどまらず,すべての治療について京都大学病院で実際に行っている最新治療プロトコールが,疾患ごとの解説でよくわかる.薬物療法だけでなく,細胞療法や放射線療法,緩和ケア,リハビリテーションなど造血器疾患にかかわるあらゆる治療を包括的に解説し,医師のみならず看護師,薬剤師,臨床検査技師,PT,OTなど血液内科のチーム医療に携わるすべての人に必須の内容となった.これ1冊で血液内科治療のすべてが分かる!

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