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関節外科 基礎と臨床 Vol.40 No.4

2021年4月号

【特集】骨盤骨折治療Update:基礎から応用まで

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2021/03

【特集】骨盤骨折治療Update:基礎から応用まで

≪ビジュアル実践リハ≫

整形外科リハビリテーション 第2版

疾患ごとに最適なリハの手技と根拠がわかる

神野 哲也(監)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2024/12

整形外科領域のリハを網羅した定番書の第2版!新たに7疾患を加え,全42疾患について知識とリハプログラムの2部構成で解説.エコーを含む1,500点以上の画像も掲載!ビジュアルな紙面で臨床にすぐに役立つ!

皆伝!IVRの知恵 第2版

佐藤 守男(編集)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2018/10

2015年日本医学放射線学会総会で大好評につき完売した「伝えたい IVRの知恵」がパワーアップして待望の改訂!日進月歩で進化するIVRの最新の情報を追加し、著者らの斬新な創意工夫をさらに充実。IVRの新定番マニュアル、ここに完成。

TKA/UKAの匠[Web動画付]

思考と技巧

平中 崇文(共著) 浜口 英寿(共著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2025/03

孤軍奮闘するドクターへ,2人のトップサージャンがTKA,UKAの全テーマを忖度なしに徹底的に解説します.手術の難所を突破するための独自のテクニック・コツを,考え方や裏付けとともにご紹介.2人の匠の技がポイント動画付きで丸ごと味わえて,違いを比較しながら読み進めることもできます.ナビやロボットがなくても自信をもって手術に臨めます.

≪新OS NEXUS No.1≫

膝関節の再建手術

松田 秀一(担当編集委員)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2022/02

「専攻医が経験すべき手術」を全20巻でほぼ網羅。メインの特集項目に加えて,手技の理解を深める解剖学的知識を示した「Anatomy Key Point」や,知っておくと有用な基本的手術・治療手技の紹介も毎号掲載し,専攻医として必要なスキルを漏れなくカバーできるシリーズ構成となっている。前シリーズからの特徴である豊富なイラストと画像に加えて今シーズンではストリーミング動画も配信し,静止画では伝わりづらい部分もよくわかる!
Season 5となる『新OS NEXUS』のオープニングを飾るNo.1のテーマは「膝関節の再建手術」。大きく「人工膝関節置換術」と「膝周囲骨切り術」の2章構成で,TKAやUKA,大腿骨・脛骨骨切り術の各種手技を解説している。巻末には「基本的手術手技」として,皮膚・血管の縫合を紹介。専攻医から中堅どころまで,長く使える定番所となっている。

形成外科スタートブック

三川 信之(編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2022/01

形成外科の基本となる「縫合」、「処置」、「手術」を知ることができます。
図や写真を多用した視覚的にもわかりやすい紙面が本書の特徴です。
実際の処置や手術の動画を25本収載。
初めて形成外科を学ぶ専攻医から、形成外科医を志す初期研修医、専門医取得前の後期研修医まで十分役立つ内容です。

Range of Joint Motion

関節可動域

臨床現場に活かすROMの実践書

奈良 勲(監修) 園部 俊晴(編著)

出版社:運動と医学の出版社

印刷版発行年月:2023/08

可動域を征する者は、運動機能をも征する。
理学療法を生業とする我々にとって、“関節可動域“は常に向き合うテーマである。

“関節可動域“のトラブルは、疾患・外傷によって引き起こされ、様々な機能不全をもたらす。

そのため、理学療法士は“関節可動域を取り扱う専門家“と捉えることができる。

しかし、常に対峙するテーマでありながら、学校で学ぶ“それ“は検査・測定に重点が置かれていることが多い。

また、病態や基本的動作解析との関連性を解説した書籍は少ない為、“臨床現場に活かせる“関節可動域の知識を習得できているとは言い難い。

そこで本書では「各関節の制限因子」「基礎知識」「運動器疾患」「中枢神経疾患」という4つのテーマに分けて、各分野のエキスパートが“臨床現場に活かせる“関節可動域について徹底的に掘り下げている。

その数、圧巻の30項目。
本書を通じて奥深き可動域の全貌に触れることで、あなたの可能性を大きく広げることができるだろう。

『関節可動域』を4つのテーマに分けて深掘り解説!

研修医・若手医師のための 外来必携

浜田 久之(編)

出版社:じほう

印刷版発行年月:2021/11

●外来でよくみる29症状の診かたを、症例をベースに腕利き指導医が実践的に解説します!
●各症状の鑑別表、基礎知識のレクチャーなど、症例解説で語り切れない点もカバー。
●指導医・研修医の対話を通じて診断のロジック、治療のコツがよくわかります。
●山中克郎先生(福島県立医科大学教授)ご推薦。「きっと最強のマニュアルとなるであろう」

自主出版にもかかわらず、Amazon Kindleで1万回以上ダウンロードされた電子書籍が、バージョンアップして登場です! 時間が限られた外来診療でどう診断をつけ、どう治療方針を立てるか。本書はコモンな29の症状について、指導医と研修医の対話を交えながら、1鑑別の絞り込み、2検査の選択、3薬の処方などをコンパクトに解説。鑑別や推論のコツ、疑うべき所見などを具体的に説明しているので、実践で役立つ「外来力」が身につきます。「外来は怖い」が「楽しい」に変わる、オールカラー&ポケットサイズの頼もしい1冊です!

フルカラーCGで学ぶ

X線撮影のポジショニングとテクニック 改訂第2版

神島 保(監修) 杉森 博行(著者)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2026/01

フルカラーCGを駆使してさまざまな角度からX線撮影時のポジショニングを解説した好評書が,さらに便利になって帰ってきた! 「どんな姿勢で,どの角度から照射するの?」という疑問はもちろん,どのような画像が撮れていればよいか,予定された体位がとれない場合にどう対処するかなど,著者の臨床経験を生かした的確な解説により,日々の疑問にお答えします。さらに今版では,光照射野表示器から投影される「影」についての解説,「鼻骨撮影」「肋骨撮影」「トモシンセシス」「骨塩定量」「緊急対応を要する画像所見の理解」等の項目,また動画も付録として追加し,死角のない1冊となった。

新訂第2版 写真でわかる訪問看護 アドバンス

訪問看護の世界を写真と動画で学ぶ!

押川 真喜子(監)

出版社:インターメディカ

印刷版発行年月:2023/09

「認知症患者への訪問看護」を追加した改訂版!
現場のニーズに応えて最新情報にアップデート!

在宅医療や施設介護の一端を担う訪問看護師の質向上を目指し「写真でわかる訪問看護」を作成いたしましたが、このたび発売の「新訂第2版」では、現在の状況に合わせアップデートを行いました。増加する認知症患者へ専門的知識を持って対応すべきと考え、新章として「認知症患者への訪問看護」を追加、動画も収録いたしました。また、多職種協働をスムーズに進めるためには、訪問看護師やケアマネジャーが互いの役割を理解して連携することが求められるため、「ケアマネジャーの役割」もCHAPTER.1に追加、さらにTOPICSとして「暴力・ハラスメントへの予防と対応」も事例を交えて追加いたしました。
現在、訪問看護を実践している方、これから目指す方、看護学生の教材として、また介護職やケアマネジャーなどの方々にもおすすめの一冊です。

看護のためのChatGPT

初めての人も使える活用ヒント集

永井 翔(他編著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/07

ChatGPTで変わる「書く・考える・教える」

臨床で働く看護職や看護教員・研究者に向け、ChatGPTの実践的・具体的な活用法を紹介する入門書。生成AIの基本から、看護業務・教育・研究への応用まで、豊富なプロンプトと出力例を交えて解説する。看護師としての視点から「看護の現場でどう使えるか」に重点を置き、初学者でも無理なく日常業務に取り入れられる工夫を随所に盛り込んだ。ChatGPTを「新しいパートナー」として育てていくヒントが詰まっている。

整形外科 SURGICAL TECHNIQUE(サージカルテクニック) 2024年1号

2024年1号

特集: 脛骨骨幹部骨折の手術治療 基本を知って臨む

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2024/02

特集: 脛骨骨幹部骨折の手術治療 基本を知って臨む 整形外科領域の「手術」を徹底して取り上げる専門誌『整形外科サージカルテクニック』

教科書には載っていない手術のコツ、ピットフォール、リカバリー法が満載。各手術のエキスパートの技と知恵を凝縮した「手術が見える・わかる専門誌」です。
本誌で取り上げた手術動画を専用WEBページでチェックでき、誌面と動画でしっかり確認できます。

1268専門家による 私の治療 Ver.4

日本医事新報社(編)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2024/07

1268名の専門家が、23領域1190項目にわたる疾患・症候の治療法を解説◆日常診療の参考となるよう、治療・処方の流れを、一手目…二手目…という形でわかりやすくまとめています。
◆専門家ひとりひとりの中にある「セオリー」と「プロセス」。そこから導きだされた診療手順を明示することで、あたかもレールが敷かれるように目的地への軌道=治療方針が見えてきます。
◆膨大なガイドラインやエビデンスの中から、各専門家がすくい上げた「個人的スタンダード」を凝縮した一冊です。

図説CTGテキスト アドバンス

助産実践能力習熟段階(クリニカルラダー)® レベルIII認証必須研修 アドバンス助産師更新に必要なCTG対応テキスト

中井 章人(著者)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2017/07

助産実践能力習熟段階(クリニカルラダー;CLoCMiP)レベルIII認証の対応テキストとして企画された「図説CTGテキスト」の続編。「図説CTGテキスト」でアドバンス助産師として身につけておきたいCTG判読のための基礎知識を身につけたことが復習でき,実際に現場で起こりうる20のケーススタディを元に咄嗟の状況への対応の仕方,メカニズムをわかりやすく解説した,資格を更新するために有用な書籍である。1頁=1テーマを原則として構成されており,学ぶべきテーマに1つの図(または表など)を掲げて,2〜4つの重要ポイントを明記したうえで解説を加えている。まさに「図説」といえる書籍である。臨床で活用できるカラー付録頁や,自己学習の到達度を確認できる50問の問題集も掲載。

Advanced Myofascial Techniques Volume 1

ビジュアルで学ぶ 筋膜リリーステクニック Vol.1 肩、骨盤、下肢・足部

齋藤 昭彦(監訳)

出版社:医道の日本社

印刷版発行年月:2016/03

今、注目が高まる「筋膜!」
その理論と施術が身につくビジュアル本

身体で最も大量にある組織は何だろうか?
その答えは「骨」でもなければ、「筋肉」でもない。
「筋膜」である。筋膜は筋肉、腱、骨、血管、臓器、神経を覆い、つなげ、包んでいる線維性結合組織のことで、身体に何百または何千も存在している。身体の複雑な三次元ネットワークを形成しながら、その伸縮性によって運動を促進させ、皮膚の感受性を高めるという役割を持つ。臨床家は、筋肉や骨と同様に、筋膜についても理解しておく必要があるといえそうだ。
そんな筋膜への知識を深めながら、多彩なリリーステクニックが身につけられるのが、本書である。筋膜リリーステクニックは、身体の弾力性や知覚感覚を回復させ、さまざまな疾患を改善させる。CGイラストと施術写真が豊富な本書で、ぜひそのテクニックを身につけてほしい。

新訂第2版 写真でわかる看護のためのフィジカルアセスメント アドバンス

生活者の視点から学ぶ身体診察法

守田 美奈子(監)

出版社:インターメディカ

印刷版発行年月:2025/09

フィジカルアセスメントの定番書が待望の改訂!

「生活行動に即した看護アセスメント」のコンセプトはそのままに、最新の看護学教育モデル・コア・カリキュラムに準拠して内容を全面改訂。実習で出合う可能性の高いシチュエーションで事例を検討し直し、身体診察の実施とアセスメント力の向上を支援する構成へ大幅にリニューアルしました。

ビジュアル臨床血液形態学 改訂第4版

平野 正美(監)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2021/01

血液形態の正常・異常に関する基礎知識と疾患特有にみられる変化について、臨床検査初心者ならびに学生にも理解できるよう、豊富なアトラスと簡潔な解説で示す入門書の改訂第4版。今改訂では、WHO分類改訂第4版(2017年)に準拠した解説に更新し、アトラスもわかりやすく、より鮮明な画像にするなど、全面的にブラッシュアップ。医学部学生、臨床検査医学学生、臨床検査技師にとって最適な書。

不整脈診療ロジック×プラクティス

加藤 武史(編) 松尾 征一郎(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2020/08

不整脈の病態理解や診療におけるロジック(なぜそうなるのか?そうすべきなのか?)とプラクティス(それを踏まえてどう診療を実践していくか?)をわかりやすく凝縮。“いま”知っておくべき「必修!不整脈エビデンス」をはじめとして、かゆいところに手が届く「用語解説」や、実践に役立つ「匠のコツ」などが満載。不整脈医を志す後期専攻医・若手医師にとって、真に必要な不整脈診療に関する知識・技術をまとめた“新世代のテキスト”となっている。

患者さんの疑問から読みとく

やさしく伝えるスキンケア実践ガイド

野村 有子(著者) 西本周平(著者)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2025/11

薬剤処方だけでなく,スキンケア指導まで含めて皮膚科治療。わかっていても,患者さんがスキンケアについてどんな悩みを抱えているのか,どのように指導すればよいのか不安がある。そんなお声に,多くの患者さんに寄り添ってきた著者がお応えします!
アトピー性皮膚炎や乾癬,ざ瘡など日常診療で遭遇頻度の高い疾患ごとに,患者さんからの疑問に応じてスキンケアの対処法・指導法を解説。控えるべき事柄だけでなく,代替の解決策や具体的な声掛けのアドバイスも紹介されており,今日の診療から実践できる。

Dr.夏秋の臨床図鑑 虫と皮膚炎 改訂第2版

夏秋 優(著)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2023/09

毒虫先生の大ヒット臨床図鑑がパワーアップして帰ってきた!
自らが実験台になり様々な虫に刺されて記録した虫と皮膚炎の臨床像を,網羅的に記載した「医学書&図鑑」です.
虫の種類や項目が強化され,虫による皮膚炎の診断と治療に必須のアイテムです.
医療従事者だけでなく,一般のご家庭にもおすすめです.
虫の姿と動きがわかるWeb動画つき!

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