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細胞培養・組織培養の技術 第4版

日本組織培養学会(編)

出版社:朝倉書店

印刷版発行年月:2023/07

研究現場で即座に利用可能な組織培養実験の標準的技術マニュアル。〔内容〕必要な設備,器具,試薬と基礎知識/基本的手技/初代培養法/三次元培養法/癌細胞培養法/幹細胞培養(再生医療)/各種臓器からの細胞の培養法/他。

免疫染色究極マニュアル 第2版

伊藤 智雄(編著)

出版社:金芳堂

印刷版発行年月:2025/03

染色技術・理論をまとめた技術編と、臓器別に抗体を比較しつつ診断のポイントを的確にまとめた診断編の二部構成で、免疫組織診断に必須の情報を集約しています。

各項目は2〜4ページほどで完結させて、現場で使いやすい・探しやすい体裁です。染色写真を豊富に掲載し、抗体は比較表でまとめて、視覚的に理解できる誌面となっています。

今回の改訂では、最新の研究成果や新たな分類なども反映させています。特に、近年注目されている新規抗体についても可能な限り網羅して、現場のニーズに即した内容としました。技術編では、検査技師の現場での疑問に答えるべく、「質問箱」の項目を設けています。診断編では臓器ごとに新たな項目を追加し、さらなる内容の充実を図っています。

レジデントノート Vol.24 No.15

2023年1月号

【特集】救急・ERを乗り切る! 整形外科診療

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2022/12

【特集】救急・ERを乗り切る! 整形外科診療 救急で“これだけ”は押さえたい整形外科診療のポイントをシンプル&明確に解説.よくある主訴や受傷機転での的を絞った診察の進め方や画像検査の選び方・読影のコツ,シーネ固定などの手技がやさしく身につきます.

褐色細胞腫・パラガングリオーマ診療ガイドライン2025

日本内分泌学会(監)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2025/06

作成プロセス,エビデンスの強さ,推奨度はMinds 診療ガイドライン作成マニュアルに準拠して作成した.
前回2018年からの主な変更点は,1)神経内分泌腫瘍の位置づけが明確となったPPGLの疾患概念の変更,2)診療アルゴリズム,診断基準の精緻化,3)新規の機能検査,画像検査の位置付け,4)遺伝学的検査の実診療での施行と注意点,5)新規核医学治療,6)頭頸部PGLの追加,7)小児発症例の診断・治療,などであり,そのほか近年話題の分子標的薬の現状と展望についても掲載している.

健診を楽しくすすめるエビデンス&テクニック

新版 お母さんがもっと元気になる乳児健診

水野 克己(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2021/01

【少子化時代に役立つ健診・育児支援ガイド】ロングセラーがさらにパワーアップ。発達評価や疾患の発見に主眼を置く医学ベースの健診から脱却し、お母さんを元気にする健診メソッドやコツ、母乳や発達に関する最新の研究とエビデンスが詰まった、まったく新しい“これからの”マニュアル。小児科医・助産師・保健師が母親と子どもの「第一線の不安解消チーム」として活躍するために役立つ情報が満載。

≪with NEO2019年秋季増刊≫

新生児医療 67の臨床手技とケア

タイミング、流れ&コツ、評価まで見える

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2019/09

【NICUの手技とケアをビジュアルでつかむ】
新生児医療で必須の67の臨床手技&ケアを網羅。目的&適応、タイミング、必要物品、手順&コツ、評価までシーンごとの写真つきで解説。動画つきで、複雑な手技・ケアは、繰り返し確認できる。輸血、aEEG、臍処置などのアップデートされた知識・知見もカバー。気鋭の執筆陣が惜しみなく自身のワザを伝授する!

エキスパートのための慢性腎臓病(CKD)ハンドブック

富野 康日己(監修) 淺沼 克彦(編集) 清水 芳男(編集) 鈴木 仁(編集)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2025/06


CKD診療の“全て”が分かる最新マニュアルが登場!
CKD(慢性腎臓病)の“全て”をこれ一冊で徹底解説! 各疾患に関する定義,病態,治療方法に加え,近年注目される論文や最新の治療薬,現在進行中の治験に関してまで,CKD診療に関する知識を余すところなくまとめた本書は,CKD診療に関わる全ての医師のレベルを引き上げ,エキスパートへと導く.臨床経験豊富なエキスパートによる,CKD診療マスターを目指す医師のための最新マニュアルが登場!

あの症例どうなった? 専門医に紹介した不思議な発作と神経症状たち

音成 秀一郎(著)

出版社:診断と治療社

印刷版発行年月:2024/12

非専門医が脳神経内科の専門外来に紹介した22の症例をベースに,受診した先の問診から始まる鑑別プロセスや思考過程,そして最終的な診断に至るまで「非専門医からの視点」と「紹介を受ける側の視点」の両方向性を意識した構成で丁寧に解説.
てんかん・意識障害の多彩な主訴や神経症候 の『その後』どうなったかを知りたい,ジェネラリストや若手脳神経内科の先生方の『neurology力』がアップ出来る1冊.

MRI応用自在 第4版

高原 太郎(監修) 堀 正明(編集) 本杉 宇太郎(編集) 高橋 光幸(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2021/03

「MRIを実践するパワー・ユーザーと,医療画像機器メーカーに勤める専門家に,いかに理解しやすく説明するか」をコンセプトに,基礎から最新までのMRI技術を解説。
改訂にあたっては,近年大きく進歩した「高速撮像技術」「アーチファクト抑制技術」「拡散強調像」等の項目を充実させ,また各メーカーが開発した新しい技術についても解説。さらに臨床応用編では脳神経,乳腺,肝臓などの部位ごとに,技術の進歩を踏まえた有用な撮像方法についての記載に改めている。

検査値とCQでわかる 非専門医のための血液疾患ワークブック

渡邉 純一(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2023/08

71の症例と166のクリニカル・クエスチョンで学ぶ自習形式のワークブック
血液内科を専門としていない医師が,血液検査のデータから,何を疑い,どのように診断に結び付ければよいかをCQ (クリニカル・クエスチョン)と解答でわかりやすく解説する書.71の実症例について,血液検査による “血算,生化学,凝固検査”の数値を提示しながらCQを提示.それらの数値から,何を疑い,何を根拠に診断し,どのように対処すべきかを166のCQと解答で学習するドリル形式のワークブック.

日本認知症予防学会監修

軽度認知障害(MCI)診療マニュアル

浦上 克哉(監修) 池田 佳生(編集)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2023/09

プライマリケア医,高齢者をみるすべての医療スタッフに役立つ認知症を予防するための1冊
EBMに基づく非薬物的アプローチでMCIを適切にマネジメント! MCIの診断・治療・管理の必須知識を基礎から解説し,臨床現場で実際に出るCQについてエキスパートの対応を伝授.MCI の診断後支援に役立つ患者・家族へのアドバイス付き.早期発見と的確な対応で認知症予防に役立つ実践的知識が学べる1冊.注目の新薬レカネマブについても解説!

片頭痛の診かた

柴田 護(著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2023/06

治療・予防法の進歩が著しい片頭痛診療の知識アップデートに役立つ1冊

◆8年ぶりに改訂された『頭痛の診療ガイドライン2021』をふまえながら、片頭痛診療についてまとめました。
◆片頭痛の予防療法、急性期治療の流れについてはチャートで図解。
◆頭痛専門医試験の準備に役立つ情報も満載です。

かかりつけ医が認知症・MCIを診る 第2版

藤井 直樹(著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2018/02

「認知症か? MCI(軽度認知障害)か? 正常老化によるもの忘れか?」「アルツハイマーか? DLBか? それ以外の病型か?」……正しい診断・治療を目指すかかりつけ医のための必携テキスト

・認知症・MCI診療の最前線に立つかかりつけ医必携の実用書、待望の第2版。
・認知症疾患診療ガイドライン2017、DLBの新たな診断基準、改正道路交通法に対応。コンパクトながら最新の知見・情報をすべて網羅しています。
・もの忘れ外来の名医が豊富な画像・症例を用いて懇切丁寧に解説。実際の診療の手順(「疑う」→「診断する」→「病型を診断する」→「治療を開始する」→「フォローする」)に沿って効率よくスッキリ学べます。
・「認知症はかかりつけ医の関与がカギ。早くこんな本が欲しかった」(森田喜一郎 久留米大学高次脳疾患研究所客員教授)。認知症の専門医も太鼓判の一冊です。

≪ジェネラリストBOOKS≫

総合内科対策本部

これってどうする!?

横江 正道(編集)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2024/05

総合内科って、大変だけど面白い。難症例も珍相談も、どんとこい!

「微熱の原因は?」「リンパ節が腫れています」「両足がむくみます」「爪が黄色いです」「鎖骨が盛り上がっています」「眉毛も髪も薄いです」「目が赤いですが、痛くありません」「交通事故を繰り返しています」「手の爪が水虫です」「ワクチン接種後、調子が悪いです」「原因不明のCRP高値です」「腫瘍マーカー高値です」「T-SPOT陽性です」「尿の色がおかしいです」……総合内科に寄せられる難症例・珍相談に応えます!

臨床泌尿器科 Vol.79 No.5

2025年 04月号

特集 シン・泌尿器科当直医マニュアル〈外来編〉

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/04

特集 シン・泌尿器科当直医マニュアル〈外来編〉 泌尿器科診療にすぐに使えるヒントを集めた「特集」、話題のテーマを掘り下げる「綜説」、そして、全国から寄せられた投稿論文を厳選して紹介する。春に発行する書籍規模の増刊号は、「外来」「処方」「検査」「手術」などを網羅的に解説しており、好評を博している。 (ISSN 0385-2393)

月刊、増刊号を含む年13冊

臨床泌尿器科 Vol.79 No.3

2025年 03月号

特集 シン・泌尿器科当直医マニュアル 〈入院編〉

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2025/02

特集 シン・泌尿器科当直医マニュアル 〈入院編〉 泌尿器科診療にすぐに使えるヒントを集めた「特集」、話題のテーマを掘り下げる「綜説」、そして、全国から寄せられた投稿論文を厳選して紹介する。春に発行する書籍規模の増刊号は、「外来」「処方」「検査」「手術」などを網羅的に解説しており、好評を博している。 (ISSN 0385-2393)

月刊、増刊号を含む年13冊

重症筋無力症/ランバート・イートン筋無力症候群診療ガイドライン2022

日本神経学会(監)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2022/05

日本神経学会監修による,エビデンスに基づいたオフィシャルな診療ガイドライン.今版では初版「重症筋無力症診療ガイドライン2014」を基に,分子標的治療薬の情報等も追加して内容をアップデート.また,これまでガイドラインが存在しなかったランバート・イートン筋無力症候群も取り上げ,両疾患について疾患概念や診断基準,疫学,予後等の基礎的な内容から,治療指針や具体的な治療法等の実診療に関する情報までを網羅している.

EBM血液疾患の治療2025-2026

金倉 譲(監修) 木崎 昌弘(編集) 鈴木 律朗(編集) 神田 善伸(編集) 大森 司(編集) 山崎 宏人(編集)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2024/10

最新のエビデンスを盛り込んだ「EBM血液疾患の治療」2025-2026年版

血液疾患における諸問題をいかに解決し,対応すべきか,最新のエビデンスをもとに解説したレファランス.治療に必須の知見を「序論・指針・エビデンス・根拠となった臨床研究の問題点と限界・患者に適応する際の注意点・コメント」の順に紹介し,今日の時点における最新の治療法,考え方だけでなく,現場で判断に迷うような事柄・問題点に指針を与えるものとなっている.血液疾患診療を網羅的に学ぶために最適な一冊.

一生役立つ! きちんとわかる解剖学 筋肉・骨・からだのしくみ

橋本 尚詞(監修)

出版社:西東社

印刷版発行年月:2024/06

「体が動く」のには理由がある!
基本のきからしっかり学べる解剖学の本
解剖学の基礎知識や筋肉・骨のしくみ・働きを、
マンガと図解を多用して解説した超入門書です。
解剖学とは人体の構造を「形」と「しくみ」からひもとく学問。
マンガでは2匹の猫が解剖学の基本のきを楽しく教えてくれます。

筋肉の発達のしくみや、骨の性質・種類、
腱や靭帯の役割など、知っているようで意外と知らない
解剖学のあれこれがよくわかります。
とくに筋肉については詳しく解説しており、
主要な150以上の筋肉の、「筋肉名」「特徴」「起始・停止」
「主な働き」「支配神経」「動作」をしっかり解説!
医療関係者やスポーツ関係者の方が
筋肉事典としても使える充実した内容です。

トレーニングやスポーツ競技のため、
ケガの予防やリハビリのため、
ジムやヨガのインストラクターなど仕事のため、
国家試験の勉強のためなど、
これから体のメカニズムや筋肉、骨について学ぼうとする
すべての方にわかりやすい内容になっています。

レジデントノート増刊 Vol.25 No.5

【特集】新版 入院患者管理パーフェクト

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2023/05

【特集】新版 入院患者管理パーフェクト 大好評の「入院患者管理パーフェクト」が新版に.病棟での仕事術から入院患者に生じる“主疾患以外”のあらゆる問題への対応まで,幅広く解説!入院から退院のその日まで,病棟診療の勘所がバッチリわかる1冊!

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