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JOHNS35巻11号

2019年11月号

鼻閉にまつわる問題とその解決策

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2019/11

鼻閉にまつわる問題とその解決策 鼻閉にまつわる問題とその解決策

小児外科51巻11号

2019年11月号

これでわかる輸液療法の基本

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2019/11

これでわかる輸液療法の基本 これでわかる輸液療法の基本

小児内科51巻11号

2019年11月号

バイオサイコソーシャルモデルで行う小児科診療

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2019/11

バイオサイコソーシャルモデルで行う小児科診療 バイオサイコソーシャルモデルで行う小児科診療

腎と透析87巻5号

2019年11月号

Ciliopathy

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2019/11

Ciliopathy Ciliopathy

消化器内視鏡31巻11号

2019年11月号

結石除去を極める

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2019/11

結石除去を極める 結石除去を極める

≪シンプル≫

シンプル薬理学 改訂第6版

野村 隆英(編) 石川 直久(編) 梅村 和夫(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2025/02

簡潔でわかりやすく通読性に優れた記述と、豊富な図表が特徴の薬理学の教科書。看護、リハビリテーション、臨床検査、栄養などの医療系学部学生から好評を得ている。今改訂では新知見の追加と医薬品情報を更新。読者からの指摘も盛り込み、さらに理解しやすい内容となった。

日本サルコペニア・フレイル学会誌 Vol.3 No.1

2019年7月号

特集 サルコペニア・フレイルのコントロバーシー

出版社:メディカルレビュー社

印刷版発行年月:2019/07

特集 サルコペニア・フレイルのコントロバーシー

比較的新しい概念であるサルコペニアやフレイルについて広く啓発していく。

日本サルコペニア・フレイル学会誌 Vol.2 No.1

2018年6月号

特集 超高齢社会におけるフレイルの概念―現状と今後に期待される展開

出版社:メディカルレビュー社

印刷版発行年月:2018/06

特集 超高齢社会におけるフレイルの概念―現状と今後に期待される展開

比較的新しい概念であるサルコペニアやフレイルについて広く啓発していく。

日本サルコペニア・フレイル学会雑誌 Vol.1 No.1

2017年6月号

特集 健康寿命延伸のためのサルコペニア対策―現状の課題と今後の展望

出版社:メディカルレビュー社

印刷版発行年月:2017/06

特集 健康寿命延伸のためのサルコペニア対策―現状の課題と今後の展望

比較的新しい概念であるサルコペニアやフレイルについて広く啓発していく。

Journal of Internet of Medical Things Vol.2 No.1

2019年7月号

特集 IoMTのUP-TO-DATE

出版社:メディカルレビュー社

印刷版発行年月:2019/07

特集 IoMTのUP-TO-DATE

本誌『Journal of IoMT』は医療におけるIoT(IoMT)、AI、ロボティクスやそこから収集されるビッグデータならびに新しいテクノロジーへの挑戦をキーワードとして新しい情報発信を行います。

Journal of Internet of Medical Things Vol.1 No.1

2018年5月号

特集 IoMTの可能性と未来

出版社:メディカルレビュー社

印刷版発行年月:2018/05

特集 IoMTの可能性と未来

本誌『Journal of IoMT』は医療におけるIoT(IoMT)、AI、ロボティクスやそこから収集されるビッグデータならびに新しいテクノロジーへの挑戦をキーワードとして新しい情報発信を行います。

関節外科 基礎と臨床 Vol.39 No.6

2020年6月号

【特集】股関節領域の術前・術中支援技術 Up to date

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2020/05

【特集】股関節領域の術前・術中支援技術 Up to date

検査と技術 Vol.48 No.6

2020年06月発行

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/05

総合リハビリテーション Vol.48 No.5

2020年05月発行

特集 周術期のリハビリテーション診療 何を考え何を診て何をするのか

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/04

特集 周術期のリハビリテーション診療 何を考え何を診て何をするのか 手術治療では患者に大きな侵襲が加わるため,一定期間の安静・不動を強いることになり,これが合 併症につながる可能性があります.また,手術によっては安静・不動と無関係な合併症を生じることも あります.リハビリテーション診療はこれらの合併症の予防や治療だけでなく,患者の機能向上にも役 立ちます.そして周術期リハビリテーションは手術の対象となる疾患,手術内容を十分に理解してこそ 力を発揮すると考えられます.そこで,本特集では,周術期リハビリテーションを行うにあたり,何を 考えて何を診て何をするのかを解説していただきました.

臨床泌尿器科 Vol.74 No.5

2020年05月発行

特集 ここが変わった! 膀胱癌診療 新ガイドラインを読み解く

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/04

特集 ここが変わった! 膀胱癌診療 新ガイドラインを読み解く -

臨床皮膚科 Vol.74 No.5

2020年05月発行(増刊号)

特集 最近のトピックス2020

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/04

特集 最近のトピックス2020 -

BRAIN and NERVE Vol.72 No.5

2020年05月発行

特集 多発性硬化症の現在と未来

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/04

特集 多発性硬化症の現在と未来 多発性硬化症(MS)は日本でも患者数が着実に増えており,疾患修飾薬として既に6剤 が使用可能となっている。しかし,欧米で使用可能となっている薬剤がすべて日本に上 陸している状況にはなく,診断・治療においてはいまだ大きな問題を抱えたままである。本特集では疫学,診断基準,画像,認知機能障害,治療という多角的な視点から,現時 点の最新知見をエキスパートに解説していただく。

知覚に根ざしたリハビリテーション

実践と理論

樋口 貴広(監修・編集) 和泉 謙二(監修・編集) 真下 英明(監修・編集) 種村 留美(監修・編集)

出版社:シービーアール

印刷版発行年月:2017/05

知覚というキーワードで「生態心理学」と「認知科学・神経心理学」という近接領域の考え方を学べる一冊。両者の考え方に基づく豊富な臨床実践とその理論的な解説を通じて、新たな視点を手に入れることができます。

知覚に根ざしたリハビリテーションには柔軟な運動調整能力の再獲得が不可欠。
いかにして体幹の柔軟性を引き出すか、実践的なアイディアや創意工夫が満載!

こんな疑問におススメ!
★歩行中に足元に視線が向きがちな患者に効果的なアプローチとは?
★強い恐怖感から身体を固めてしまう患者にどう対処するか?
★摂食・嚥下のリハに舌の触覚やにおいを生かすには?
★オムツ着用時、座面はどのように知覚されているのか? 座位姿勢の安定に与える影響は?
★手すりの存在がリハの妨げになっていないか?

ゆっくり発達している子どもが輝く遊びの処方箋

福田 恵美子(著)

出版社:シービーアール

印刷版発行年月:2017/02

子どもの発達段階に応じた「遊び」で、子どもの心と身体がグンと伸びる!
「子どもの心と身体を発達させる遊び」を発達障害治療の専門家(作業療法士)が豊富なイラストでわかりやすく紹介。
お家で、療育現場で、教育現場で、明日から簡単にできる『遊びの処方箋』です。

こんな悩みにおススメ!
●集団行動が苦手な子ども(発達障害)が、友達と上手く遊べるようになるには?
●1人で行動することが苦手で不安な子ども(肢体不自由・精神運動発達遅滞)が、1人でできることを増やすには?
●ちょっと臆病で人見知りな子ども(精神運動発達遅滞)が、きちんとお話できるようになるには?
●じっとするのが苦手な子ども(発達障害)が、落ち着いて授業を受けられるようになるには?

作業療法が生きる地域リハビリテーションのすすめ

いのち輝く生活の支援を目指して

石井 晴美(著)

出版社:シービーアール

印刷版発行年月:2015/12

目次や推薦の辞にあるごとく、作業療法士ならではのリハサービスのメニューやコツが、実践をとおして示めされている。作業療法士であれば誰でもがこれだけのサービスを十分に提供できるものではないが、作業療法型の地域リハのモデルとして、とりわけ小規模型のモデルとして、経験をつめば、観察眼を澄ませば、地域や家族を理解すれば、地域に関わる資格のある作業療法士に対してのみでなく、スタッフのかたがた、ボランティア、行政のかたがたにも目標とすべきものが示されている。ここでは本書の出版に著者とともに尽力された鎌倉矩子氏の推薦の辞を引用して、紹介に変えたい。
 「本書には訪問リハやデイサービスなど地域で作業療法を実践するためのノウハウが惜しげもなく述べられている。誰もが普通の生活の中で行う作業こそが、ひとの心と体をととのえ、鍛え、よろこばせるのだという認識。これこそが作業療法の源流の基盤であったことをあらためて思った。 ー推薦の辞(鎌倉矩子)より

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