医学書院
発行年月:
2021/01
電子版発売日:
2021/02/01
¥
2,970
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特集 新型コロナウイルス感染症 備え,守り,治す -
医学書院
発行年月:
2021/01
電子版発売日:
2021/02/01
¥
3,080
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特集 前眼部検査のコツ教えます。 -
医学書院
発行年月:
2021/01
電子版発売日:
2021/02/01
¥
2,970
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特集 新型コロナウイルス感染症 ただなかの精神医療 -
医学書院
発行年月:
2021/01
電子版発売日:
2021/02/01
¥
6,380
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特集 脳動脈瘤 Q&Aで学ぶ開頭術,血管内治療のコツと使い分け -
医学書院
発行年月:
2021/01
電子版発売日:
2021/02/01
¥
2,640
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特集 飲料水の安全と安心の確保 -
学研メディカル秀潤社
発行年月:
2021/01
電子版発売日:
2021/02/01
¥
2,750
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【特集】院内発症の肺病変!ー感染症 vs. 非感染症 ー 本特集では,院内患者に発症する「肺病変」について,CT所見を中心に,鑑別診断を挙げながら解説.造血幹細胞移植後の肺病変や,新型コロナウイルス感染症,インフルエンザウイルス感染症などの他,非感染症の鑑別診断についても解説.
医歯薬出版
発行年月:
2021/01
電子版発売日:
2021/02/01
¥
6,490
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糖尿病治療・研究の最前線2021 企画:戸邉一之(富山大学医学部第一内科) ・最近の糖尿病学は,病態の解明・薬剤や機器の開発,さらには療養指導法の進歩など,飛躍的に発展している.同時に高齢糖尿病の増加と老年症候群の合併,若年高度肥満糖尿病の増加など,臨床的課題は増加している. ・糖尿病の成因についてとくに発展を遂げたのは,2型糖尿病の遺伝素因の研究である.一方,基礎研究分野においては脂肪組織,骨格筋,肝臓などのインスリン作用臓器において,新たなパスウェイが明らかになってきた. ・最近の糖尿病の成因,糖尿病に対する考え方,診断技術,新たな薬剤などあらゆる分野において,糖尿病の研究や治療が日々進歩している様子を本特集から実感していただければ幸いである.
村松 太郎(編著)
中外医学社
発行年月:
2021/02
電子版発売日:
2021/01/29
¥
3,300
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統合失調症当事者が自ら語る幻聴・幻視・妄想の体験談は,本疾患を理解し咀嚼するための手がかりに満ちている.それが医師の誘導によらない自発的な語りであればなおさらである.本書では,Webサイト「Dr林のこころと脳の相談室」に寄せられた統合失調症当事者による膨大な発言を蒐集・分類し,それを基に本疾患の解説を行うことで精神症状論の再構築を図った.
柴山 謙太郎(著) 田端 実(著)
中外医学社
発行年月:
2021/01
電子版発売日:
2021/01/27
¥
1,980
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若々しさと健康が自慢の山田タカ子.まもなく傘寿を迎える彼女が,近所に開院した柘植のクリニックで「大動脈弁狭窄症」と診断を受けます.体調異変から検査・診断,そして手術成功までの6ヵ月間のストーリーを軸に,心臓弁膜症のすべて,心エコー検査・ハートチーム(診療チーム)の大切さを分かりやすく解説します.潜在患者数300万人.高齢化に伴いパンデミックが予想される心臓弁膜症.すべての患者さん必読の1冊です!
岡田 定(著)
中外医学社
発行年月:
2021/01
電子版発売日:
2021/01/27
¥
2,640
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時間軸の一点での検査値を見たときに,その後の変動の「圧」を感じる医師がいるという.本書はそのような感覚の獲得を目指したものである.診断のなかに時間の次元を組み入れ,疾患の変化に伴う血算の動きを線で捉えることでレベルの高い診療が可能となるだろう.『血算が診断のキーになる疾患』『疾患の病期と進行速度による血算の解釈』『血算と症状・身体所見が乖離する疾患』それぞれの視点からの思考をぜひご覧ください.
日本メディカルセンター
発行年月:
2021/01
電子版発売日:
2021/01/25
¥
3,300
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IBD 診療のdecision making-専門医の選択 本号では,①潰瘍性大腸炎難治例の第一選択,②クローン病初期治療,③IBDの活動性モニタリング,④クローン病小腸画像検査,の四つのテーマについて,いくつか考えられる選択肢のなかからなぜそれを選択するのか? について,その選択肢の長所,短所なども踏まえつつ専門家に書いていただくようお願いした.(巻頭言より抜粋)
武谷 雄二(著者)
メジカルビュー社
発行年月:
2020/10
電子版発売日:
2021/01/25
¥
3,080
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PMS(月経前症候群)/ PMDD(月経前不快気分障害)の根本的な原因を理解するための必須知識を,若年層を診療する産婦人科医に向けて解説。難解な内分泌・ホルモンなどの用語には図解や用語解説を巻頭につけ,わかりやすく読み物として理解できる。 第一人者により,婦人科医ならではの視点にて書かれた一歩進んだ“産婦人科読本”。
日本小児集中治療研究会(編集)
MEDSI
発行年月:
2020/11
電子版発売日:
2021/01/25
¥
4,620
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小児急性期診療の現場で頼れるシリーズ、第4弾 小児の救命救急・ICU領域における標準的な治療、最新の知見・エビデンスに基づく治療の選択肢を提示するシリーズ第4弾。 多くの小児患者に関与し内容が多岐にわたる感染症の中でも、敗血症を併発する重症感染症病態を中心に、1)感染症診療の基本、2)疾患別、3)微生物別、4)場面別に分類、重要項目をピックアップし解説。小児科医、集中治療医をはじめ、感染症科医にも役立つ管理のコツを提供する。
日本小児集中治療研究会(編集)
MEDSI
発行年月:
2018/11
電子版発売日:
2021/01/25
¥
4,180
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小児急性期診療の現場で頼れるシリーズ、第2弾 小児の救命救急・ICU領域における標準的な治療、最新の知見・エビデンスに基づく治療の選択肢を提示するシリーズ、「ショック」に続く第2弾。小児は成人とは異なることは踏まえつつも、成人領域の知見や経験を小児に当てはめて解説。人工呼吸器に馴染みのない小児科医のみならず、小児を診る機会の少ない集中治療医や救急医、メディカルスタッフにも配慮した記述。小児の呼吸管理に携わるすべての人に向けた、呼吸管理エキスパートによる指南書。
日本小児集中治療研究会(編集)
MEDSI
発行年月:
2017/11
電子版発売日:
2021/01/25
¥
4,180
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小児急性期診療の現場で頼れるシリーズ、第1弾 日本小児集中治療研究会により編まれた、小児の救命救急・ICU領域における標準的な治療、最新の知見に基づく治療の選択肢を提示するシリーズ第1弾。基本事項からアドバンスな治療までを網羅し、マニュアル的な「こうすべし」だけでなく、なぜそうすべきなのかが理解できる。症状や病態が成人と異なり、日常診療において苦慮することが多い「小児のショック」を1冊にまとめた唯一無二の書。
一般社団法人 日本クリティカルケア看護学会(他監)
医学書院
発行年月:
2020/12
電子版発売日:
2021/01/25
¥
3,960
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急性期の終末期看護では、突然終末期におちいった患者が意思決定をしなければならない難しさや、短時間で患者や家族との信頼関係を築く必要があることなど、特有の悩みと困難さをともなう。患者・家族のQOL(Quality of Life)とQOD(Quality of Death)を向上させ、よりよい終末期看護を実践するために、看護師が実践する終末期看護の概念を多角的側面で整理し、臨床現場で活用できる具体的なケアを提案する。
医歯薬出版
発行年月:
2018/11
電子版発売日:
2021/01/25
¥
1,430
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生体リズムを基盤とした時間医薬科学の展開 企画:土居雅夫(京都大学大学院薬学研究科医薬創成情報科学講座システムバイオロジー分野) ・生体リズムの研究は,生体機能の周期的変動を扱う基礎と応用の学際的領域として発展してきた.体内時計を構成する物質が同定され,その機能破綻による疾病が明るみになるにつれ,医薬への応用が注目されている. ・創薬の展望としては,生体リズムの異常が影響を与える睡眠覚醒障害や体温調節障害のほか,体内時計が制御する被時計制御遺伝子群や,時刻を調節するインプット系シグナルを標的とした治療薬の開発が期待される. ・生体リズムの研究分野は時間情報を扱う学際的な領域であり,生理学のみならず,神経科学,創薬・臨床応用科学などの広範な分野を巻き込んで発展している.本特集では,体内時計を基盤とした最新の研究を紹介する.
医歯薬出版
発行年月:
2018/11
電子版発売日:
2021/01/25
¥
2,640
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臨床薬理学UPDATE 渡邉裕司(浜松医科大学医学部臨床薬理学講座・臨床薬理内科,国立国際医療研究センター臨床研究センター長) ・臨床薬理学は日本では比較的新しい学問領域であるが,薬理学の知識に基づき,薬物治療の有効性と安全性を最大限に高め,個々の患者に最新・最良の治療を提供することをめざしている. ・これを実現するために,①臨床試験を実践しあらたな医薬品や医療技術を開発していくこと,②薬物動態や薬力学,遺伝的背景などの情報に基づき,個別化治療の水準を向上させることを大きな2つの柱としている. ・薬物治療の基本が理解されなければ十分な治療効果を得られないばかりか,有害作用さえ招く.本特集では,臨床薬理学・薬物動態学の基本から,臨床研究のデザイン・研究倫理まで最新のトピックを概説いただく.
医歯薬出版
発行年月:
2018/10
電子版発売日:
2021/01/25
¥
1,430
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AIは画像診断を変えるか? 企画:武田 裕(大阪大学名誉教授,滋慶医療科学大学院大学学長) ・画像診断では専門的な知識を持った医師が,撮影された画像をもとに特徴的な所見(特徴量)を抽出して記述し,その組合せによって,これまでの経験をもとに,画像を知的に処理して診断(病名)を導き出している. ・一般的には医師が画像診断において一人前になるには10年程度がかかるとされているが,現在の人工知能(AI)では,これをすべて自動化することで短期間での知識学習,画像診断が可能となってきている. ・本特集では,AIを用いた画像診断研究の実例を示しながら,実臨床への技術活用の可能性を探り,また,医療,とくに個別化医療に貢献できるビッグデータ利活用の課題も含め専門の先生方に概説いただく.
医歯薬出版
発行年月:
2018/11
電子版発売日:
2021/01/25
¥
1,430
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DDS(ドラッグデリバリーシステム)UPDATE 企画:松村保広(国立がん研究センター先端医療開発センター新薬開発分野) ・副作用を起こさずがん治療を行うためには,いかにがん細胞やがん組織へ無駄なく薬剤を分布するかが重要となり,この目標の達成のためにドラッグデリバリーシステム(DDS)の開発が必要となる. ・しかし,EPR効果で集積したDDSは間質に到達を妨げられてしまい,がん組織内で一様に分布しないことがわかっている.これを解決するために,がん間質ターゲティング(CAST)療法が注目を集めている. ・本特集では,がん,循環器疾患,感染症,成人病や遺伝子病などの各論のほか,DDS製剤の副作用や効果,医療経済におけるDDSの果たす役割についても,それぞれの専門の立場から論じていただく.