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月刊/保険診療 2019年1月号

特集 経験知の“銀行”――院長編 ~10年後に向けた“経験知”運用・活用術~

出版社:医学通信社

印刷版発行年月:2019/01

特集 経験知の“銀行”――院長編 ~10年後に向けた“経験知”運用・活用術~
Part1 【座談会】病院長の“経験知”――10年後の戦略構想/相澤孝夫,亀田信介,小山勇,川渕孝一

Part2 【座談会】クリニック院長の“経験値”――10年後の戦略構想/坂根みち子,白岡亮平,田村豊,安井佑,村上典由

Part3 理事長・院長の仕事24時間365日/猪口正孝

Part4 医業経営の“経験知”――5人の院長に聞く
1 良きガバナンスを構築し,職員にも地域にも愛される魅力ある病院を目指す/徳永英吉
2 患者本位の医療を守りつつ,働き方改革に取り組む/山形専
3 「全員主役」の知識創造組織で,地域医療と街づくりに貢献/小川聡子
4 医師不足の地域で,救急医として理想の診療所を展開/松岡良典
5 ブレない軸で組織の向かう方向性を示す/梅岡比俊

視点 【消費税と医療】Part1 社会保障と税の一体改革とは何だったのか/植草一秀
視点 【消費税と医療】Part2 2019年の消費増税を見据えて/上塚芳郎

第49回診療報酬請求事務能力認定試験〔医科〕:問題と解説

PCIのための虚血評価

FFRスタンダードマニュアル 改訂版

田中 信大(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2019/03

2018年春の保険改定により,安定冠動脈疾患に対するPCI治療時に虚血評価を行うことが義務付けられた。今後,FFR(冠血流予備量比)をはじめとする虚血評価を行ったうえで,PCIを施行するか否か,薬物治療を施行するか等の治療戦略を決定することとなり,今まさに多くの循環器内科医は虚血評価を学び,その技法を身につける必要に迫られている。また,初版「FFRのすべて」刊行の2015年3月以降さまざまなFFRの新しいエビデンスが発表され,FFRによる虚血評価を基とした適切な治療法選択の重要性が明らかにされてきている。
改訂版では,初版に続きFFRについて一冊ですべて理解できる書籍として構成するとともに,最新のエビデンス・症例の収載,注目されつつある他のモダリティまで解説し,より治療に結びつけた実践的な内容として虚血評価と冠動脈疾患の治療につき解説する。

国際論文English 投稿ハンドブック カバーレター作成・査読コメントへの返答

C.S.Langham(著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2017/01

●大好評「国際論文English」シリーズ第2弾!
●研究発表の国際化に対応,論文投稿はこの一冊で完ぺき!!
■英語論文投稿時の具体的な手続きに戸惑っている方は多いと思いいます.
■本書は,論文投稿時に必要なカバーレター(原稿送り状),研究ハイライト(研究背景・手法・結果のまとめ),査読コメントへの返答文の書き方など,論文投稿・編集者とのやりとりの流れに沿って具体的に解説した役立つ投稿マニュアルです.

国際論文English  査読・執筆ハンドブック

C.S.Langham(著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2011/10

ベストセラー「国際学会English」の姉妹本!
英語論文 査読・執筆 もう怖くない!
◆研究のグローバル化,また自らのキャリアアップのために,英語論文を査読・執筆する機会が増えていますが,それらの書き方について示されたものは少なく,戸惑っている人が多いと思われます.
◆本書では,まず査読レポートの基本的な構成と書き方を,つづいて査読レポートでよく使われる200語について例文を交えながら解説しました.また,査読レポートを書くなかでおかしやすい単語,文法,言い回しの誤りを,例を挙げて取り上げています.査読レポートを効果的に書くためのアドバイスも掲載しました.
◆査読者のチェックポイントを知ることやここで取り上げる単語を熟知することは,論文の執筆にも役立つはずです.

月刊/保険診療 2018年12月号

特集 政策誘導点数――現在・過去・未来

出版社:医学通信社

印刷版発行年月:2018/12

特集 政策誘導点数――現在・過去・未来
Part1 “政策誘導点数”20年の総まとめ/川渕孝一

Part2 【座談会】“政策誘導点数”対策プロジェクトチーム/在原右,中林梓,中村哲生,湯原淳平

Part3 “政策誘導点数”をどう考えるか
1 診療報酬による政策誘導をどう考えるか/島崎謙治
2 政策誘導点数の是非/堀田真理

特集Ⅱ 最新時事NEWS総まとめ

日本の元気な病院&クリニック/東京労災病院 治療就労両立支援センター
「治療をしながら働き続ける」を当たり前にする両立支援コーディネーター

視点 生活モデルの視点から展望する地域包括ケアと在宅医療の未来/中野智紀

月刊/保険診療 2018年11月号

特集 「重症度,医療・看護必要度」――最適マネジメント術~ケーススタディ5事例から学ぶ~

出版社:医学通信社

印刷版発行年月:2018/11

特集 「重症度,医療・看護必要度」――最適マネジメント術~ケーススタディ5事例から学ぶ~
Part1 「重症度,医療・看護必要度」総まとめ

Part2 【座談会】「重症度,医療・看護必要度」をいかにマネジメントするか/上村久子,澤本幸子,山村圭司,工藤高

Part3 「重症度,医療・看護必要度」――ケーススタディ5事例/田中彰子

日本の元気な病院&クリニック/足利赤十字病院
リハビリテーション科の歯科医師が医科歯科連携を構築する
視点 医薬分業を検証する/中村敏明

月刊/保険診療 2018年10月号

特集 オンラインで医療はこう変わる!~ICT,オンライン活用の最前線~

出版社:医学通信社

印刷版発行年月:2018/10

特集 オンラインで医療はこう変わる!~ICT,オンライン活用の最前線~
Part1 オンライン診療&連携の「教室」/加藤浩晃,黒田知宏

Part2 オンライン診療の「最前線」
へき地遠隔診療の現実と可能性/西米良診療所
企業健診のフォローをメインに活用し成果をあげる/九段下駅前ココクリニック
心臓ペースメーカー指導管理料(遠隔モニタリング加算)の現状と展望

Part3【対談】オンライン診療&連携の「未来予想図」/髙尾洋之,竹村昌敏

Part4 オンラインと医療――4つの視点
“ICT”と“オンライン”で医療はどう変わるか/石川広己
遠隔医療(オンライン診療)が身近なものになるその日まで─私の問題は皆の問題─/大木里美
新しい医療インフラとなる「オンライン診療」の展望/武藤真祐
地域医療ネットワークK-MIX+とオンライン診療の先駆けとなったオリーブナース/原量宏

月刊/保険診療 2018年9月号

特集 医療機関コンサルタント大集合!~24のワンポイント・アドバイス集~

出版社:医学通信社

印刷版発行年月:2018/09

特集 医療機関コンサルタント大集合!~24のワンポイント・アドバイス集~
Part1 医療機関コンサルタント活用事例集

Part2 【座談会】コンサルタントEYE――2018年現在の医療機関の課題

Part3 医療機関を変える”24”のアドバイス

Part4 【対談】コンサルタントをいかに活用するか/新井良和,在原右

月刊/保険診療 2018年8月号

特集 「働き方改革」という難題~働き方改革を変える業務効率化16メソッド~

出版社:医学通信社

印刷版発行年月:2018/08

特集 「働き方改革」という難題~働き方改革を変える業務効率化16メソッド~
Part1 「働き方改革」360°検証

Part2 【鼎談】「働き方改革」の何が問題なのか/中島恒夫,三谷和歌子,渋谷健司
【インタビュー】医師業の「特殊性」を踏まえた,新たな労働法制が必要/猪口雄二

Part3 【対談】医療機関の「働き方」をどう変えるか/正木義博,鈴木紀之

Part4 働き方を変える業務効率化16メソッド

第48回診療報酬請求事務能力認定試験〔医科〕:問題と解説

月刊/保険診療 2018年7月号

特集 2018年同時改定 完全攻略マニュアル〔Ⅱ〕

出版社:医学通信社

印刷版発行年月:2018/07

特集 2018年同時改定 完全攻略マニュアル〔Ⅱ〕
Part1 2018年同時改定への戦略と対策
1 2018年改定はサバイバル競争の幕開け/猪口正孝
2 回復期・リハビリの改定と対策/石川誠
3 2018年同時改定への戦略と対策──地域包括ケア病棟/仲井培雄
4 2018改定への戦略と対策/田㟢年晃
5 2018年改定への戦略と対策:精神科病院の立場から/馬屋原健
6 在宅医療の改定と評価/北澤彰浩

Part2 2018年診療報酬改定対策──5枚の企画書(下)/小松大介,荒木庸輔,中島秀和(1,3),酒井麻由美(2)
1 在宅医療改定への対応
2 地域包括ケア病棟の有効利用
3 回復期リハビリテーション病棟改定への対応

Part3 新点数による算定・請求実例集/栗林令子,株式会社ウォームハーツ,
株式会社ソラスト(大港優太,坂井田晃,高塚康弘,宮本健,森岡秀一)

連載特集 2018年診療報酬・介護報酬同時改定を読み解く8
入退院時の情報提供や看取りなど医療と介護の連携性を重視した改定
社会保障審議会・介護給付費分科会会長/田中滋

月刊/保険診療 2018年6月号

特集 2018年同時改定 完全攻略マニュアル〔Ⅰ〕

出版社:医学通信社

印刷版発行年月:2018/06

特集 2018年同時改定 完全攻略マニュアル〔Ⅰ〕
※電子書籍には別冊「新点数Q&A総まとめ」が附属されておりません。

Part1 【鼎談】2018年同時改定への作戦会議/久保田巧,中村哲生,工藤高

Part2 2018年診療報酬改定対策─5枚の企画書〔上〕
1 急性期一般入院基本料改定への対応/小松大介
2 療養病棟入院基本料(在宅復帰機能強化加算,在宅患者支援療養病床初期加算,療養1の届出)/酒井麻由美

連載特集 2018年診療報酬・介護報酬同時改定を読み解く7
入院基本料は次回改定で安定的な体系に
中医協会長,東京大学大学院法学政治学研究科教授/田辺国昭
入院医療等の調査評価分科会会長,国際医療福祉大学大学院教授/武藤正樹

月刊/保険診療 2018年2月号

特集 2018年診療報酬改定―新点数全覧~「主要改定項目・新旧対照表」完全収載~

出版社:医学通信社

印刷版発行年月:2018/02

特集 2018年診療報酬改定―新点数全覧~「主要改定項目・新旧対照表」完全収載~
特集Ⅱ 2018年介護報酬改定はこうなる!~新単位数・基準の変更ポイント~
平成30年度介護報酬改定の概要/2018年1月26日社会保障審議会・介護給付費分科会

日本の元気な病院&クリニック/熊本地域医療センター
保育施設開設や院内デイケアで職員の働く環境を好循環させる

視点 文在寅大統領政府の保健医療政策と急性期病院の対応戦略/李榮成

個別改定項目について/中医協答申/2018年2月7日 中央社会保険医療協議会・総会
工藤高,長面川さより

月刊/保険診療 2018年1月号

特集 10年後への舵取り~社会・医療・介護はどこへ漂着するか~

出版社:医学通信社

印刷版発行年月:2018/01

特集 10年後への舵取り~社会・医療・介護はどこへ漂着するか~
Part1 “10年後”への海図を読み解く

Part2 【座談会】“10年後”に辿り着く場所~漂着するか,到達するか~/横倉義武,鈴木康裕,金子勝,宮武剛

Part3 “10年後”に向けていかに舵を取るか/小池晃,神野正博,植草一秀,川渕孝一,唐鎌直義,村上正泰

●第47回診療報酬請求事務能力認定試験(医科):問題と解説

連載特集 2018年診療報酬・介護報酬同時改定を読み解く5
●DPC/PDPSにより「医療の標準化」は達成されつつある
国立大学法人千葉大学医学部附属病院病院長,中央社会医療保険協議会DPC評価分科会会長/山本修一

血液透析の理論と実際

富野 康日己(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2019/06

透析長寿国日本が誇る新しい透析の教科書決定版!
今話題の「透析療法中止の考え方」、腹膜透析・ハイブリッド透析や各職種の役割まで"患者さんが透析室に入室
し透析を受け退室するまでの過程"のすべてをまとめた透析チーム待望の1冊

子どもの心臓聴診

聴診からわかる病態

中澤 誠(著者)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2019/04

子どもの心臓病の診断法には「心エコー図」が有用であることは,誰でも知っている。しかし,正しい手順で必ず行われているだろうか。見落としはないだろうか。また,心エコー機器が常に手元にあるとは限らない。
診療現場には聴診器が必ずある。正しい聴診を行えば,心機能の良し悪しを簡単に推量することが可能である。聴診での病態の判断は月齢,年齢を超えて共通なので,所見をしっかり把握し,疑問をもち診療に当たることが大切である。
本書を読んで,聞いて,是非,その一歩を踏み出してほしい。
※Webでの聴診音リスニング付き

産科婦人科疾患最新の治療2019-2021

吉川 史隆(編) 平松 祐司(編) 大須賀 穣(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2019/05

3年毎に刊行。産科婦人科領域の最新情報と各疾患の治療方針を実臨床に即してコンパクトに解説。巻頭トピックスでは、「婦人科におけるロボット手術の現状と展望」「卵巣癌に対する分子標的治療薬」「妊娠・授乳と薬」「女性アスリートのヘルスケア」の4テーマをレビュー。各論では産科婦人科診療における治療の要点と全体像、処方例をフローチャート付きで解説している。

薬物療法に活かす 糖尿病を聴く技術と話す技術

松本 一成(著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2019/06

糖尿病薬の服薬やインスリン治療の導入で患者が抵抗感を示したとき、どうしていますか?本書は、コーチングを取り入れた対話法を実践している著者により、患者自身がやる気を出す対話のコツ、患者の背景や性格を考慮した薬剤選択・服薬指導のコツを解説。具体的な会話例で患者タイプ別の対応をマスターすれば、苦手な患者も怖くない。糖尿病療養指導・服薬指導に苦慮している医師・医療スタッフに新たな視点を与える。

むかしの頭で診ていませんか? 神経診療をスッキリまとめました

宮嶋 裕明(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2019/06

大好評「むかしの頭で診ていませんか?」シリーズ第5弾「神経診療」版。「専門」ではないけれども「診る機会」がある“めまい”、“しびれ”、“ふらつき”といった症候はもちろんのこと、睡眠障害や認知症、パーキンソン病などの一般臨床医が遭遇する可能性が高い病態・疾患について要点をギュッと凝縮。「そもそも、どう考えるの?」「具体的にどうするの?」「なぜ考え方が変わったのか」など、押さえておきたい知識・情報をスッキリ整理。全科医師におすすめの一冊。

呼吸器疾患最新の治療2019-2020

門田 淳一(編) 弦間 昭彦(編) 西岡 安彦(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2019/04

最新情報を簡潔にまとめた「最新の治療」シリーズの呼吸器疾患版。診断から処方例を含めた標準的治療を解説。巻頭トピックスでは、肺炎・IPFガイドラインのUPDATEの他、「肺炎球菌ワクチンの開発動向」、「気管支サーモプラスティ」、「免疫チェックポイント阻害薬」、「肺癌の分子標的治療耐性機構」、「血管新生阻害薬耐性機構」、「抗悪性腫瘍薬による薬剤性肺障害の状況とメカニズム研究」、「臨床がんゲノム診断における望まれる体制と現状の問題点」など注目のテーマを14題取り上げた。巻末には薬剤一覧も収載。

膠原病学 改訂 6 版

免疫学・リウマチ性疾患の理解のために

塩沢 俊一(著)

出版社:丸善出版

印刷版発行年月:2015/07

生物学的製剤など最新の治療が飛躍的に進歩し、病因研究も新しい考え方の下に大きく羽ばたこうとする中、新しい時代に対応して大幅に改訂を行った。新たな診療ガイドラインに沿って関節リウマチ、全身性エリテマトーデス、血管炎、ベーチェット病、炎症性脊椎疾患などの内容を一新し、治療を最新のものに書き換えた。

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