キーワードでわかる臨床栄養 令和版
栄養で治す!基礎から実践まで
栄養学の基礎知識から経腸・静脈栄養の実践,在宅栄養管理まで,臨床栄養に必須の知識を幅広く解説した好評書が改訂!リハビリテーション栄養など実践に即した内容を加えますます充実の1冊に.医療スタッフ必携!
小児内科第48巻2016年増刊号
【特集】小児疾患診療のための病態生理3 改訂5版
【特集】小児疾患診療のための病態生理3 改訂5版
小児内科第47巻2015年増刊号
【特集】小児疾患診療のための病態生理2 改訂5版
【特集】小児疾患診療のための病態生理2 改訂5版
小児内科第46巻2014年増刊号
【特集】小児疾患診療のための病態生理1 改訂5版
【特集】小児疾患診療のための病態生理1 改訂5版
周産期医学第46巻2016年増刊号
【特集】周産期医学必修知識
【特集】周産期医学必修知識
臨牀消化器内科 Vol.35 No.5
2020年5月号
消化器領域における免疫チェックポイント阻害薬の現状・今後の展望
消化器領域における免疫チェックポイント阻害薬の現状・今後の展望
免疫チェックポイント阻害薬は,既存の治療が奏効しない症例の治療に新たな期待を抱かせるものであるが,単剤での治療効果に限界があることや,免疫療法特有の副作用・耐性化の問題が認識されている.
INTESTINE Vol.24 No.1
2020年4月刊行号
ここまで来たde novo cancer
ここまで来たde novo cancer
本特集では悪性度の高いde novo 癌の内視鏡診断,臨床病理学的特徴像,そしてAI診断など最先端の知見も交え展開する.
臨床検査 Vol.64 No.5
2019年05月発行
今月の特集1 中性脂肪の何が問題なのか/今月の特集2 EBLM(evidence based laboratory medicine)の新展開
今月の特集1 中性脂肪の何が問題なのか/今月の特集2 EBLM(evidence based laboratory medicine)の新展開 -
精神医学 Vol.62 No.4
2019年04月発行
特集 ベンゾジアゼピン受容体作動薬の問題点と適正使用
特集 ベンゾジアゼピン受容体作動薬の問題点と適正使用 -
脳神経外科 Vol.48 No.4
2019年04月発行
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呼吸器ジャーナル Vol.68 No.2
2019年05月発行
特集 呼吸器感染症診療の最前線 症例から学ぶエキスパートの視点
特集 呼吸器感染症診療の最前線 症例から学ぶエキスパートの視点 -
消化器内視鏡治療における
高周波発生装置の使い方と注意点 改訂第3版
ESDはスタンダードな治療手技として定着したが、ESDの普及とともに切開や剥離を伴うPOEM(Peroral Endoscopic Myotomy)等の新たな手技も開発され、内視鏡治療は大きく進化し発展し続けている。以前から新たな処置具が発売される度に改訂版刊行の要望を頂いていたが、本書は高周波発生装置の設定に主眼を置いているため、新世代の高周波発生装置の上市が待たれていた。今回ようやく最新機種が出揃い、満を持して改訂第3版を刊行することとなった。本版では現在使用されている新たな高周波発生装置や処置具がほぼ網羅されている。
Excelで学ぶ食品微生物学 増殖・死滅の数学モデル予測
食品を汚染する微生物の増殖・死滅のモデルをシミュレーションする!!
本書は食品を汚染する微生物が食品の製造及び流通過程でどのように増殖するかあるいは殺菌されるのかを数学モデルを使って解析し、さらに予測し、食品の安全性確保のために役立てることを目的として書かれたものです。またExcelを使ってモデルのシミュレーションができます。
medicina Vol.57 No.5
2020年05月発行
特集 デキル内科医のコンサルト 専門医が教える隠れたエッセンス
特集 デキル内科医のコンサルト 専門医が教える隠れたエッセンス コンサルトは難しい。コンサルトする側,される側の知識量や考え方から,情報の重み付けが異なっていたり,受け手の医師やセッティングによって診療範囲の変動が求められる。本特集では,情報の重要度やコンサルトのタイミングを各領域の専門家が解説。「どこまで診るべきか,何を伝えるべきか」コンサルトに悩む医師必読!
生体の科学 Vol.71 No.2
2020年04月発行
特集 ビッグデータ時代のゲノム医療
特集 ビッグデータ時代のゲノム医療 -
The Psoriasis 2019
乾癬の治療は、ひと昔前と比べると大きく変貌しています。とくに、2010年の生物学的製剤の導入により、乾癬に対する治療成績は著しく向上しました。現在8つの生物学的製剤が使用可能となり、乾癬皮疹のコントロールが十分に可能になったことで、乾癬の全身性炎症疾患としての側面が注文されるようになり、長期予後に関連する乾癬の併存疾患である動脈硬化や糖尿病、心血管疾患、肝疾患、関節炎などの治療に対する関心が高まっています。
『The Psoriasis 2019』では、乾癬のエキスパートの先生が乾癬にまつわるさまざまな最新の話題を提供してくださいます。乾癬の知識アップデートには最適だと思います。本書が皆さまの乾癬診療に役立つことを心より願っております。
(森田明理「発刊によせて」より抜粋)
実験医学 Vol.38 No.8
2020年5月号
【特集】マルチオミクスを使って得られた最新知見
【特集】マルチオミクスを使って得られた最新知見
遺伝子発現や代謝物などを網羅的に解析するオミクスがより手軽に行える時代となりました.複数のオミクス解析を組合わせて生命現象の新発見に繋げる戦略とは? 最前線研究の実例より紹介します/新型コロナ記事も!
もしかして、遺伝性の大腸がん?
リンチ症候群
大腸がんの罹患率は男女ともに高い。通常の大腸がんは50歳代以上で罹患することが多いが、遺伝性の大腸がんはもっと若年のうちから罹ることも少なくない。がんは早期発見が大事であることは言うまでもない。
遺伝性大腸がんのひとつであるリンチ症候群は、大腸をはじめ、胃や子宮など様々な部位にがんを繰り返し発症するきわめて危険な疾患である。
もし、あなたの家族や親類に大腸がんやその他のがんに罹った方がいれば、がんに罹りやすい遺伝子を受け継いでいる可能性がある。気になったら、まずは病院へ行って相談されるべきである。
本書には、遺伝子専門のカウンセラーが在籍している病院のリストや、遺伝カウンセリングの受け方、検査の受け方、診断を受けてからのこと、実際の患者さんの話など、医師が患者さんに知っておいてほしい情報がまとめられている。
本書は、国立がん研究センター中央病院 遺伝子診療部門の先生方が、1人でも多くの患者さんが早期にカウンセリングや検査を受けることで大切な命を守ってほしい、という思いのもとに執筆されたものである。
医療情報技師能力検定試験過去問題・解説集2020
保健医療福祉分野の専門職や、医療情報システムの企画・運営管理職をめざす人のための医療情報技師能力検定試験対策の必携書。医療情報技師能力検定試験の過去5年間(2015~2019年度)の試験問題(約800問)と、そのすべての解答・解説を収載した。学習効率の高い試験対策本というだけでなく、参考書としても最適な一冊。
もっとよくわかる!医療ビッグデータ
オミックス、リアルワールドデータ、AI医療・創薬
がん遺伝子パネルが保険収載され,精密医療への流れが加速しています.医療におけるビッグデータとAIを活用して精密医療の実現をめざす基礎研究者,医師,製薬・ヘルスケア業界の方のための本邦初のテキスト!
