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周産期医学49巻12号

2019年12月号

【特集】新生児乳児と母のコミュニケーション

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2019/12

【特集】新生児乳児と母のコミュニケーション

臨床雑誌内科 Vol.126 No.1

2020年7月号

便秘・下痢-医師必見のUp-to-Date 2020

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2020/07

便秘・下痢-医師必見のUp-to-Date 2020 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。

臨床雑誌外科 Vol.82 No.8

2020年7月号

外科臨床に役立つ統計学

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2020/07

外科臨床に役立つ統計学 1937年創刊。外科領域の月刊誌では、いちばん長い歴史と伝統を誇る。毎号特集形式で、外科領域全般にかかわるup to dateなテーマを選び最先端の情報を充実した執筆陣により分かりやすい内容で提供。一般外科医にとって必要な知識をテーマした連載が3~4篇、また投稿論文も多数掲載し、充実した誌面を構成。

眼科検査LvUPエッセンス

平塚 義宗(著) 廣瀬 祐子(著)

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2020/04

よく出会う疾患×オーダーされる頻度・重要度で眼科検査のエッセンスを抽出!
シンプルに合理性を追求した現場重視の実践書

眼科検査は、保険請求ベースで60項目存在する。どれも重要な検査だが、日常診療で行われている数には大きなばらつきが存在する。よく実施される眼科検査は上位11%で全体の8割、17%で9割を占めている。眼科では対象の疾病に対して、どのような検査が必要かの判断が決定的に重要である。

そこで優先順位をつけて学ぶために、多数ある眼科検査の中から疾患ごとに、オーダーされる頻度や重要度の高い検査項目に着目しピックアップ。従来の検査関連の教科書は分厚い辞書のようなものが多いが、本書はそのようなアプローチはとらず効率良くエッセンスを学べることを目指した。各検査の概論は他書に譲り、本書ではよく経験する疾患ごとに必要な検査を示し、細かい説明は省き「検査を行うときの注意点・ポイント」に焦点を当てた。

若手眼科医・視能訓練士がまずは知っておくべきコツやポイントを習得でき、検査手技をレベルアップする合理的かつ実践的なエッセンスのみを掲載している。

当事者に聞く 自立生活という暮らしのかたち

河本 のぞみ(著)

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2020/03

それは可能なのだ

動かないからだ、ゆらぐ存在のままで。
重度障害の当事者たちが、医療・福祉施設を出て切り拓いた、地域の暮らしがここにある。

「できない」まま暮らす暮らしのありようがあるということ、それを知っておく必要があると思った。「できない」部分は介助者にやってもらうという自立のかたち。それはだめなことでも、情けないことでもない。ひとつの積極的な暮らしのかたちで、障害のある当事者たちがリハビリテーションへの批判とともに必死で打ち出した態度表明であり、資源確保への体当たり作戦だったのだが、知られていない。(「はじめに」より)

はじめての在宅小児リハビリテーション

訪問だからできる発達支援、生活支援

齋藤 大地(著)

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2020/05

小児訪問リハビリテーションの専門セラピストが書き下ろした実践的ヒント

はじめてお宅に訪問して行う小児リハビリテーションは誰もが緊張することだろう。
お子様の状態はどれほど大変であることだろう。
状態が悪くなったらどうしよう。
そもそも自分に何ができるのだろうか?

一方、お子様の成長する場である「家」で行う小児リハビリテーションには多くのメリットがある。
日常生活と緊密に連動し、疾患や症状の変化に対応できる。
ごく自然な普段の様子を間近で評価し、体調や必要度に応じて発達を支援する。そして、日々の「出来た!」の場面に立ち会える。

こうしたいくつものメリットや在宅小児リハに必須の知識、技術的な面や実際の組み立てについて、これまで長い間小児訪問リハに関わってきた筆者の経験から具体的にまとめた。
本書が、これから在宅小児リハに関わるセラピストの方のお役に立てば幸いである。

プライム脳神経外科 5 頭蓋底腫瘍

河野 道宏(編集)

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2020/04

頭蓋底手術手技のすべてがここに!

プライム脳神経外科シリーズ第5巻は、頭蓋底腫瘍をテーマに、様々な血管・神経が入り組んだ頭蓋の最深部に迫ります。これまで先達が紡いできた頭蓋底への各手術アプローチを豊富な写真イラストと共にまとめあげ、画像シミュレーション、術中モニタリング、また術前塞栓術、経鼻内視鏡手術や放射線治療も盛り込んだ、頭蓋底手術のすべてを解説した書籍です。悪性腫瘍の知識や頭蓋底の修復は耳鼻咽喉科や形成外科医へも執筆を依頼するなど、各領域・分野の第一人者による思い入れの強い1冊となっています。

●シリーズの特徴●
・どこから読んでもためになる、ポイントを押さえた簡潔な記述 !
・手術のコツ、強調したいポイント、ピットフォール、トラブルシューティングなどをまとめたBOXを機能的に配置 !
・的確でわかりやすく、クオリティにこだわったイラストが充実し理解が深まる !

WHITE Vol.7 No.2

2019年11月号

特集 AGEsと女性医療

出版社:メディカルレビュー社

印刷版発行年月:2019/11

特集 AGEsと女性医療 「女性のウェルエイジング」をテーマに、最新の研究成果から,女性の健康を取り巻くさまざまな課題まで幅広く取り上げ,女性のQOL(生活の質)向上を通じて社会の活性化を目指す。

WHITE Vol.7 No.1

2019年5月号

特集 メスを使わない美容皮膚科はどこまで進歩したか?

出版社:メディカルレビュー社

印刷版発行年月:2019/06

特集 メスを使わない美容皮膚科はどこまで進歩したか? 「女性のウェルエイジング」をテーマに、最新の研究成果から,女性の健康を取り巻くさまざまな課題まで幅広く取り上げ,女性のQOL(生活の質)向上を通じて社会の活性化を目指す。

WHITE Vol.6 No.2

2018年12月号

特集 周産期医療の進歩と今

出版社:メディカルレビュー社

印刷版発行年月:2018/12

特集 周産期医療の進歩と今 「女性のウェルエイジング」をテーマに、最新の研究成果から,女性の健康を取り巻くさまざまな課題まで幅広く取り上げ,女性のQOL(生活の質)向上を通じて社会の活性化を目指す。

WHITE Vol.6 No.1

2018年5月号

特集 女性と乳腺疾患

出版社:メディカルレビュー社

印刷版発行年月:2018/05

特集 女性と乳腺疾患 「女性のウェルエイジング」をテーマに、最新の研究成果から,女性の健康を取り巻くさまざまな課題まで幅広く取り上げ,女性のQOL(生活の質)向上を通じて社会の活性化を目指す。

WHITE Vol.5 No.1

2017年5月号

特集 女性の便秘

出版社:メディカルレビュー社

印刷版発行年月:2017/05

特集 女性の便秘 「女性のウェルエイジング」をテーマに、最新の研究成果から,女性の健康を取り巻くさまざまな課題まで幅広く取り上げ,女性のQOL(生活の質)向上を通じて社会の活性化を目指す。

Year Book of RCC 2019

冨田 善彦(編集) 金山 博臣(編集) 植村 天受(編集) 篠原 信雄(編集)

出版社:メディカルレビュー社

印刷版発行年月:2019/12

腎細胞癌に関する現時点での知見と,現場の感覚を失わない「本当のところ」がわかる1冊。

人体のメカニズムから学ぶ

画像診断技術学

森 墾(編集) 小倉 明夫(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2020/03

専門科目「画像診断技術学」の教科書。「1章 画像解剖学の基礎」では,読影の前に知っておくべき解剖や正常画像などの基礎知識を解説。「2章 各部位の画像診断技術」では,冒頭に「Check」を設け,各疾患の画像を読影するにあたり押さえるべき要点を記載し,1冊で基礎的な内容から臨床的な内容まで網羅している。
診療放射線技師が放射線科医の「画像診断のサポート」をするために必要な疾患・病態の知識を前提に,描出される結果だけを記述するのではなく,なるべく理由も踏まえて解説した。また画像所見において「density & signal」という表を設け,CTやMRIでの濃度および信号強度を一覧にした。

看護管理 Vol.30 No.7

2020年07月発行

特集 「重症度,医療・看護必要度」を俯瞰する 実態を把握し,マネジメントや質評価の鍵を探ろう!

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/06

特集 「重症度,医療・看護必要度」を俯瞰する 実態を把握し,マネジメントや質評価の鍵を探ろう! 看護必要度は,看護師の業務負荷量を計測するために開発されたツールで,2006年度から診療報酬の入院基本料の施設基準に組み込まれた。さまざまな改定を経て,現在は「重症度,医療・看護必要度」(以下,看護必要度)として,診療報酬上の病棟評価に使われている。そのため,看護必要度は病院経営上,優先度の高い事項として位置付けられ,診療報酬請求のためにデータを入力している施設も少なくない実情がある。2016年度の診療報酬改定から,看護必要度はDPCデータのHファイルとして集積されるようになり,大規模データの1つとなった。これにより,多施設のデータを集約し概観することが可能になった。今こそ,本来の開発目的に立ち返り,病棟/病院マネジメントに活用するべきではないだろうか。では,日々,現場で入力している看護必要度は,我が国全体としてどういった傾向を示しているのだろうか。

看護研究 Vol.53 No.3

2020年06月発行

特集 日本看護系大学協議会国際交流推進委員会企画・Dr. Patricia A. Grady特別講演 Example of a National Research Model

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/06

特集 日本看護系大学協議会国際交流推進委員会企画・Dr. Patricia A. Grady特別講演 Example of a National Research Model -

看護教育 Vol.61 No.7

2020年07月発行

特集 「地域・在宅看護論」をカリキュラムにどう取り入れるか

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/06

特集 「地域・在宅看護論」をカリキュラムにどう取り入れるか 今回の指定規則改正にて、統合分野「在宅看護論」から、基礎看護学に続く「地域・在宅看護論」へと変更されます。この変更は、単なる教育・科目内容の移動にとどまらず、「療養する人々」から「生活する人々」へと看護の対象そのもののとらえ方を転換した、看護基礎教育の大きな改革といえるでしょう。本誌では2号にわたって特集を組み、この「地域・在宅看護論」の新たな枠組みを解説します。後編となる本号では、「地域・在宅看護論」のカリキュラムへの取り入れ方を取り上げます。これからどのような看護師が求められるのか、そのために何を教えるか、また実習での学びを促す指導方法や実習先との調整などについても考えます。

臨床検査 Vol.64 No.7

2020年07月発行

今月の特集1 骨髄不全症の病態と検査/今月の特集2 薬剤耐性カンジダを考える

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/06

今月の特集1 骨髄不全症の病態と検査/今月の特集2 薬剤耐性カンジダを考える -

理学療法ジャーナル Vol.54 No.7

2020年07月発行

特集 脊椎・脊髄疾患の多彩な症状と理学療法

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/06

特集 脊椎・脊髄疾患の多彩な症状と理学療法 脊椎・脊髄疾患は,罹患高位や呈する症状の範囲も広く,多彩な症状を呈し,日常生活機能障害の程度や 重症度も幅広い.外傷などによる急性病態や,変形・脊柱管狭窄・靱帯骨化などに伴う慢性症状,進行性神 経症状などさまざまである.原疾患を理解し症状に合わせ,患者個々の活動性や生活歴,ニーズも留意した 理学療法プログラムを組み立てる必要がある.本特集では,特定の病態に限定せず,脊椎・脊髄疾患に共通 して頻発し得る問題や対応を整理し概観した.

総合リハビリテーション Vol.48 No.7

2020年07月発行

特集 多職種による痙縮治療

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/06

特集 多職種による痙縮治療 脳卒中後や脳性麻痺による痙縮は,患者の機能を制限し,日常生活動作(activities of daily living;ADL) や生活の質(quality of life;QOL)の妨げになることがあります.また,痙縮の治療は,内服・装具の 工夫・ブロック注射・髄注療法・後根切除術・整形外科的手術療法と多岐にわたるため,さまざまな状 況にある患者に対して,それぞれに最適な治療を提供できる,勧めることができるということが重要と なります.本特集では評価や治療後のリハビリテーション治療において多職種がどのようにかかわって いくべきかという視点から,痙縮治療を再考します.

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