外国人診療で困るコトバとおカネの問題
突然,外国人患者が来院したらどうする? 外国人の外来・入院に備えて何を準備すべき? そんな悩みをもつ医師や医療事務員,病院管理者におすすめ!外国人医療の場で必ず起こる問題とその解決方法をすべて記載!
決定版 阻害剤・活性化剤ハンドブック
作用点、生理機能を理解して目的の薬剤が選べる実践的データ集
ラボにあれば頼れる1冊!あらゆる実験の基本となる阻害剤・活性化剤を500+種類,厳選して紹介.ウェブには無い,実際の使用経験豊富な達人たちのノウハウやTipsも散りばめられています.
発光イメージング実験ガイド
機能イメージングから細胞・組織・個体まで蛍光で観えないものを観る!
より明るく,細胞レベルの観察も可能になった発光イメージング.励起光が必要ない発光を使いこなせば,生体深部まで,定量的なイメージングが実現!がん・幹細胞・神経科学分野はじめ,蛍光ユーザー必見の一冊です.
脂質解析ハンドブック
脂質分子の正しい理解と取扱い・データ取得の技術
多様な構造や物性があり,分野外の研究者には難しく思われがちな脂質実験.誤った解釈を避け正しくデータを導くため,分子の構造・物性から必要な実験上のポイントを丁寧に解説.ラボ必携の実験書
脳卒中患者だった理学療法士が伝えたい、本当のこと
患者の身体と心の「本当」を知るための架け橋となる
23歳で脳卒中を発症し、その後、理学療法士となった経験をもとに語る脳卒中者の主観と身体感覚。
私たちが想像する以上にもどかしくつらい運動麻痺や感覚麻痺を脳卒中経験者はどのように感じているのか?
障害を疑似体験できる方法を交えながら、経験しなくてはわからない「患者の本当」についてお伝えします。
医療職をめざす学生から経験豊富なベテランまで一度は読んでほしい、おすすめの1冊。
眼精疲労のブロック&ケア 眼鏡・コンタクトレンズ処方ハンドブック
30年にわたり4万人以上の患者さんの眼精疲労と眼鏡・コンタクトレンズ処方に向き合ってきた著者が導き出した、本当に “快適な” 矯正のすべてを伝授 !
情報化社会、スマートフォンの普及により「スマホ老眼」や「テクノストレス眼症」が増え続け、疲れ目、頭痛、肩こり、めまい、ドライアイ……合っていない眼鏡やコンタクトレンズが原因となる“眼精疲労”が年々増加していくなか、眼精疲労をいかに予防・治療するかが、眼科医療者の必須スキルとなっています。
本書では、屈折・調節・眼位のバランスに配慮して眼鏡やコンタクトレンズを処方するために知っておくべき視力測定のコツ、適正な矯正度数を求めるための両眼同時雲霧法のポイントをわかりやすく解説。処方のノウハウでは、レンズ選びの考え方や患者さんへの説明の仕方など、実践的な知識が身につきます。Case Studyでは、遠視矯正・近視過矯正・乱視未矯正・コンビネーション矯正の難しさと、それを解決してきた著者の技巧エッセンスが満載。調節異常の難治症例への対処法も学べ、「楽に見えるメガネがほしい」という患者さんのニーズに応えるスキルと知識が身につきます。
眼科医師のみならず、視能訓練士、眼鏡士、眼鏡店関係者まで幅広く、眼鏡とコンタクトレンズ処方にかかわるすべての人に役立つハンドブックです。
地域で働く作業療法士に役立つ発達分野のコンサルテーションスキル
作業療法士のこれからの働き方 ! コンサルテーションスキル必須の時代へ !
2018年のトリプル改訂の内容やOT協会が推進するMTDLP(生活行為向上マネジメント)に鑑みても、これからの作業療法士には地域で活躍するための「マネジメントの観点」と「コンサルテーションスキル」が必須の時代が、すぐそこまできている。直接作業療法の提供だけでは、地域でニーズを抱える子どもたちへ作業療法のエッセンスを届けることは難しい。直接作業療法のスキルとは異なるスキルを学び、身につける必要がある。
本書では執筆者たちの失敗事例とその解説を通して、わかりやすくコンサルスキルの理論と実践のノウハウを伝えている。また先達による座談会は実践者ならではの臨場感が伝わり、読みごたえ抜群である。作業療法士が、今後地域で求められる職種となるためにも読んでおきたい1冊。
※本書におけるコンサルテーションスキルとは
対象となる子どもの困難な問題に直面している先生等をクライアントとして、OTが評価した内容に基づき、課題を評価・整理し、解決に向けて相談者をエンパワメントする間接的作業療法のスキル
臨床雑誌内科 Vol.120 No.5
2017年11月号
内科医と睡眠障害
内科医と睡眠障害 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。
臨床雑誌内科 Vol.120 No.4
2017年10月号
慢性疾患となった骨髄腫
慢性疾患となった骨髄腫 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。
臨床雑誌内科 Vol.120 No.3
2017年9月増大号
患者さんからよく尋ねられる内科診療のFAQ
患者さんからよく尋ねられる内科診療のFAQ 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。
臨床雑誌内科 Vol.120 No.2
2017年8月号
認知症1,000万人時代を目前に控えて
認知症1,000万人時代を目前に控えて 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。
臨床雑誌内科 Vol.120 No.1
2017年7月号
適正な輸液とは何か?
適正な輸液とは何か? 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。
臨床雑誌内科 Vol.119 No.6
2017年6月号
肝臓を診る
肝臓を診る 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。
臨床雑誌内科 Vol.119 No.5
2017年5月号
海外に行くと言われたら
海外に行くと言われたら 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。
臨床雑誌内科 Vol.119 No.4
2017年4月増大号
症候から考える画像診断アトラス
症候から考える画像診断アトラス 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。
臨床雑誌内科 Vol.119 No.3
2017年3月号
心臓の虚血?
心臓の虚血? 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。
臨床雑誌内科 Vol.119 No.2
2017年2月号
非専門医にもできる!リウマチ・膠原病診断
非専門医にもできる!リウマチ・膠原病診断 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。
臨床雑誌内科 Vol.119 No.1
2017年1月号
糖尿病治療の個別化
糖尿病治療の個別化 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。
臨床雑誌内科 Vol.120 No.6
2017年12月号
すぐそこにある心血管エマージェンシー
すぐそこにある心血管エマージェンシー 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。
実験医学 Vol.37 No.18
2019年11月号
【特集】再定義されるタンパク質の常識
【特集】再定義されるタンパク質の常識 教科書的な開始・終止コドンやncRNAの定義に従わない翻訳機構が明かされ,タンパク質の世界が拡大しています.タンパク質の全貌に迫る網羅的解析技術や,相分離,人工タンパク質など重要トピックスを紹介!
