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医歯薬出版
発行年月:
2018/04
電子版発売日:
2021/01/25
¥ 1,430
MHCクラスIb拘束性T細胞研究の新展開
 企画:岩渕 和也(北里大学)

医歯薬出版
発行年月:
2018/05
電子版発売日:
2021/01/25
¥ 1,430
Liquid biopsyへの期待と限界
 企画:吉岡 祐亮,落谷 孝広(国立がん研究センター)

第1土曜特集

医歯薬出版
発行年月:
2018/05
電子版発売日:
2021/01/25
¥ 2,640
遺伝子治療の新局面
 企画:小野寺 雅史(国立成育医療研究センター)

医歯薬出版
発行年月:
2018/04
電子版発売日:
2021/01/25
¥ 1,430
超高齢社会における肺炎診療を考える-成人肺炎診療ガイドライン2017のインパクト
 企画:門田 淳一(大分大学)

医歯薬出版
発行年月:
2018/04
電子版発売日:
2021/01/25
¥ 1,430
内分泌緊急症
 企画:伊藤 裕,栗原 勲(慶應義塾大学)

第1土曜特集

医歯薬出版
発行年月:
2018/04
電子版発売日:
2021/01/25
¥ 2,640
がん抗体医薬の新展開-新規分子による創薬・治療から副作用対策まで
 企画:畠 清彦(国際医療福祉大学)

第5土曜特集

医歯薬出版
発行年月:
2018/06
電子版発売日:
2021/01/25
¥ 6,490
自然免疫の最前線
 企画:福井 竜太郎,三宅 健介(東京大学 医科学研究所)

第1土曜特集

医歯薬出版
発行年月:
2018/06
電子版発売日:
2021/01/25
¥ 2,640
アレルギー研究最前線
 企画:中山 俊憲(千葉大学)

医歯薬出版
発行年月:
2018/06
電子版発売日:
2021/01/25
¥ 1,430
喫煙関連疾患-予防と治療の最前線
 企画:藤原 久義(尼崎総合医療センター )

医歯薬出版
発行年月:
2018/06
電子版発売日:
2021/01/25
¥ 1,430
心臓リハビリテーションの最前線
 企画:百村 伸一(自治医科大学)

医歯薬出版
発行年月:
2018/05
電子版発売日:
2021/01/25
¥ 1,430
心臓デバイスの進歩
 企画:藤生 克仁(東京大学)

医歯薬出版
発行年月:
2018/05
電子版発売日:
2021/01/25
¥ 1,430
進化するHIV感染症とAIDSの治療
 企画:満屋 裕明(国立国際医療研究センター)

医歯薬出版
発行年月:
2018/06
電子版発売日:
2021/01/25
¥ 1,430
Real World Data(実臨床データ)を用いた臨床疫学研究
 企画:川上 浩司(京都大学)

2021年1月発行

日本内視鏡外科学会
発行年月:
2021/01
電子版発売日:
2021/01/25
¥ 3,080
-

2021年1月発行

医学書院
発行年月:
2020/12
電子版発売日:
2021/01/25
¥ 3,520
主題 早期胃癌内視鏡治療・適応のUPDATE -

医歯薬出版
発行年月:
2021/01
電子版発売日:
2021/01/25
¥ 1,540
卵円孔開存の問題と新しい治療
企画:赤木禎治(岡山大学循環器内科)
・卵円孔は,胎児循環において酸素飽和度の高い臍帯から流入する血流を胎児の全身に送るために必須の心内構造である.出生後は数日から数カ月以内に機能的に閉鎖する.
・卵円孔が完全に癒合しない場合,フラップ状の一方向弁の形態となり,右房圧が左房圧を越えた場合に右左短絡を生じるようになる.この状態を卵円孔開存(PFO)とよぶ.
・本特集ではPFOの解剖学的特徴から,潜因性脳梗塞の病態,PFOの診断と閉鎖術の基本的知識,さらにさまざまな病態との関連について各領域のエキスパートに執筆をお願いする.

日本嚥下医学会 学会誌

嚥下医学 Vol.9 No.2

2020年2号

中山書店
発行年月:
2020/09
電子版発売日:
2021/01/25
¥ 3,080
嚥下医療に携わるすべての専門職のための新雑誌。
超高齢社会に入ったわが国においてますます重視される嚥下の問題に焦点を当て、動画配信サイトとの連携も図りながら、現場で役立つ有用な情報をわかりやすく提示・解説する。
嚥下機能評価、嚥下障害の治療・ケア・リハビリテーションに関する原著論文や解説を多数提供。メディカルスタッフに親しみやすい連載も充実。

2021年2月号

メジカルビュー社
発行年月:
2021/01
電子版発売日:
2021/01/19
¥ 2,640
【特集】人工股関節再置換術 最前線から難易度の高い症例まで

2021年1月号

日本メディカルセンター
発行年月:
2021/01
電子版発売日:
2021/01/18
¥ 2,860
腎性貧血治療のこれまでと,その新しい展開
 2019年に登場したHIF安定化薬(PH阻害薬)は,2020年になって新たに3種が臨床の場に登場した.これは従来の治療とは全く異なり,内因性EPOを生理的濃度まで増加させる治療法であり,腎性貧血治療の革命的な転換ともいえる.HIF安定化薬の「光」の面だけでなく,「影」の部分からも目を反らさない配慮も加えた.

医歯薬出版
発行年月:
2019/04
電子版発売日:
2021/01/18
¥ 1,430
ncRNAの医科学と医療Ⅱ――機能性ncRNA
企画:林崎良英(理化学研究所科技ハブ産連本部予防医療・診断技術開発プログラム)
・microRNAとRNA干渉の発見からsiRNAを主軸とするRNA医薬ができたように,non-coding RNA(ncRNA)の新しい分子メカニズムの解明は,新規核酸医薬の開発への大きな手がかりとなる.
・そのため,物質としてのncRNAを発見する必要があり,その発見には理化学研究所のプロジェクトが大きく貢献した.今後は,それぞれのncRNA分子に焦点を当て,機能を解明する研究の推進が必要である.
・267巻8号(2018年11月24日発行)ではncRNAの“医科学分野や医療応用への展開”について特集したが,本号では遺伝子発現調節をはじめとするncRNAの“新たな分子メカニズム”に焦点を当てる.
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