医学・医療の電子コンテンツ配信サービス

isho.jp

0 ようこそ、ゲストさん
0
さらに絞り込む
並び替え

絞り込み

Frontiers in Glaucoma 2018年56号

座談会 治療継続率向上のためのアプローチ

出版社:メディカルレビュー社

印刷版発行年月:2018/08

座談会 治療継続率向上のためのアプローチ
「緑内障」を中心に眼科疾患の最新知識,情報を平易に解説。
実地診療に役立つノウハウを盛り込んで,情報交換の場としての機能を目指します。

Frontiers in Glaucoma 2018年55号

Green Club 座談会 PPGの診断と治療の考え方

出版社:メディカルレビュー社

印刷版発行年月:2018/03

Green Club 座談会 PPGの診断と治療の考え方
「緑内障」を中心に眼科疾患の最新知識,情報を平易に解説。
実地診療に役立つノウハウを盛り込んで,情報交換の場としての機能を目指します。

Frontiers in Glaucoma 2017年54号

座談会 視野のエキスパートが語る視野検査

出版社:メディカルレビュー社

印刷版発行年月:2017/09

座談会 視野のエキスパートが語る視野検査
「緑内障」を中心に眼科疾患の最新知識,情報を平易に解説。
実地診療に役立つノウハウを盛り込んで,情報交換の場としての機能を目指します。

保健師ジャーナル Vol.76 No.9

2020年09月発行

特集 「育てる」から切れ目なく「育つ」環境づくりへ 実践現場と教育現場が目指すWinWinな実習

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/08

特集 「育てる」から切れ目なく「育つ」環境づくりへ 実践現場と教育現場が目指すWinWinな実習 学生時代に経験する実習は,保健師活動のイメージ化や医療・看護職としての高い倫理観,職業アイデンティティの基礎を育む機会として重要である。これらを育む実習とするためには,実践現場と教育現場が協働・連携して学生が主体的に取り組み,自ら「育つ」環境づくりが必要となる。本特集では,「大学における看護系人材養成の在り方に関する検討会報告書」の内容や,実践現場と教育現場が連携・協働して双方にとってWinWinな実習環境を実現している事例をもとに,今後の実習の在り方を探る。

看護教育 Vol.61 No.9

2020年09月発行

特集 看護実践につながる専門基礎科目の教授法

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/08

特集 看護実践につながる専門基礎科目の教授法 第5次指定規則改正にて、看護師養成課程では「解剖生理学や薬理学等を充実させ、臨床判断能力の基盤を強化する」ことを目的として、専門基礎科目の1単位増加が示されました。また、その他の看護職の養成課程においても、それぞれ専門基礎科目の充実を図るとともに、より看護と関連させた教育が求められています。本特集では、専門基礎科目の知識と看護がつながるように教育を実践されている先生方に、新カリキュラムにおいてどのように指導していけばよいか、実践例をまじえつつヒントを示していただきます。増えた授業時間にどのような教育内容を割り当てるかなど、カリキュラム編成の参考にしていただければ幸いです。

病院 Vol.79 No.9

2020年09月発行

特集 選択と集中で生き残る病院

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/08

特集 選択と集中で生き残る病院 1990年代は1万を超えていた病院数が、現在は2割近く減少し、今後も特に200床未満の規模の病院数は減少することが予想されている。一方、特定の診療科や診療分野に特化した専門病院型の展開によって生き残りを図る中小病院がある。本特集ではそのような機能集中による病院の可能性を特集する。

理学療法ジャーナル Vol.54 No.9

2020年09月発行

特集 軟部組織に着目した理学療法の最前線

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/08

特集 軟部組織に着目した理学療法の最前線 軟部組織に対する理学療法は可視化する組織や対象とする概念に多様性はあるが,超音波診断装置の運 動器への応用とともに急速に進歩を遂げている.また運動器で扱う疼痛に対する認識も変容してきており, 神経絞扼の扱いや軟部組織の滑走は運動器理学療法の大きなテーマともなっている.超音波診断装置による 軟部組織の可視化の根源は評価と理学療法技術である.その対象は当然のことながら全身に及び,それぞれ に異なる観点が必要になる.本特集では今日的オピニオンリーダーにさまざまな視点から解説をお願いした.

臨床整形外科 Vol.55 No.9

2020年09月発行

特集 インプラント周囲骨折の治療戦略 THA・TKA・骨折後のプレート・髄内釘

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/08

特集 インプラント周囲骨折の治療戦略 THA・TKA・骨折後のプレート・髄内釘 -

総合診療 Vol.30 No.9

2020年09月発行

特集 いつ手術・インターベンションに送るの?今でしょ!今じゃないでしょ!今のジョーシキ!感染症・内分泌・整形外科編

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/08

特集 いつ手術・インターベンションに送るの?今でしょ!今じゃないでしょ!今のジョーシキ!感染症・内分泌・整形外科編 カテーテルや内視鏡、その他の医療デバイスなどの開発は目覚ましく、手術・手技による治療の“ジョーシキ”は変わってきています。その恩恵を得るには、「適切なタイミングと適応」を見極めることが重要です。そこで本特集では、【感染症・内分泌・整形外科】の手術・手技のタイミングと適応について、エビデンスに基づき解説しました。

公衆衛生 Vol.84 No.9

2020年09月発行

特集 スマホ・ネット・ゲーム依存対策 子ども・若者を守る!

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/08

特集 スマホ・ネット・ゲーム依存対策 子ども・若者を守る! -

Frontiers in Alcoholism Vol.7 No.2

2019年7月号

特集 アルコール依存症の治療ターゲット

出版社:メディカルレビュー社

印刷版発行年月:2019/07

特集 アルコール依存症の治療ターゲット
アルコール依存症の心理社会的治療、薬物治療の現状と関連疾患をわかりやすく解説した学術誌。

Frontiers in Alcoholism Vol.7 No.1

2019年1月号

特集 入院・外来治療における取り組みの現状

出版社:メディカルレビュー社

印刷版発行年月:2019/02

特集 入院・外来治療における取り組みの現状
アルコール依存症の心理社会的治療、薬物治療の現状と関連疾患をわかりやすく解説した学術誌。

Frontiers in Alcoholism Vol.6 No.2

2018年9月号

特集 入院治療と外来治療における取り組みと課題

出版社:メディカルレビュー社

印刷版発行年月:2018/10

特集 入院治療と外来治療における取り組みと課題
アルコール依存症の心理社会的治療、薬物治療の現状と関連疾患をわかりやすく解説した学術誌。

Frontiers in Alcoholism Vol.6 No.1

2018年1月号

特集 アルコール依存症に合併する身体疾患とその治療

出版社:メディカルレビュー社

印刷版発行年月:2018/02

特集 アルコール依存症に合併する身体疾患とその治療
アルコール依存症の心理社会的治療、薬物治療の現状と関連疾患をわかりやすく解説した学術誌。

Frontiers in Alcoholism Vol.5 No.2

2017年7月号

特集 アルコール依存症治療の拠点機関が果たす役割と展開

出版社:メディカルレビュー社

印刷版発行年月:2017/08

特集 アルコール依存症治療の拠点機関が果たす役割と展開
アルコール依存症の心理社会的治療、薬物治療の現状と関連疾患をわかりやすく解説した学術誌。

Frontiers in Alcoholism Vol.5 No.1

2017年1月号

特集 地域の医療連携に関する取り組みと課題

出版社:メディカルレビュー社

印刷版発行年月:2017/02

特集 地域の医療連携に関する取り組みと課題
アルコール依存症の心理社会的治療、薬物治療の現状と関連疾患をわかりやすく解説した学術誌。

エース薬理学

金井 好克(監修) 安西 尚彦(編集) 安藤 仁(編集) 浅井 聰(編集)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2020/08

短時間で基礎医学を習得することが求められている医学生にむけて,重要なエッセンスを短時間で学べる薬理学テキスト.本書は医学教育モデル・コア・カリキュラムで求めるレベルに合わせ,CBT対策にもなるよう構成した.カラーの図を多用して視覚的に理解でき,コンパクトでわかりやすい.

症例から学ぼう ぶどう膜炎診療のストラテジー

竹内 大(責任編集)

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2020/04

多岐にわたる病態を紐解き、的確な診断と最適な治療法を導き出すエキスパートの戦略

眼内炎症の総称「ぶどう膜炎」をきたす疾患は多彩であり、適切な治療を施さないと重篤な視力障害に至ることもある。しかし、ぶどう膜炎の見極めや診療には臨床の経験が大きな比重を占める一方で、十分な経験を専門施設以外で積むことは容易ではない。また、ぶどう膜炎の特徴や活動性が数回の診察で把握できることは少なく、診断の決め手となる典型的な所見が一度の診察ですべてみられることはまれである。そして、ぶどう膜炎の原因疾患は3割が不明であり、診療に苦手意識を抱く眼科医も多い。

そこで本書では、実際の経験を積むことができなくても書籍を通じて実臨床での診療を学べるよう、日常で出会うぶどう膜炎症例をエキスパートがどのように考え、どのように対応したか経時的に提示した。様々な原因や所見を紐解きながら、的確な診断を導く重要なポイントを示してエキスパートの思考の流れを詳細に解説し、最適な治療法と具体的な処方例(治療レシピ)を示している。
この1冊で、一例一例が異なるぶどう膜炎への診断と治療方針に通底するエキスパートの戦略が身につく構成である。

●心当たりはありませんか?●
1.原因疾患を十分に検索せず「ステロイドと散瞳薬の点眼をとりあえず処方しておけばよい」と治療を開始することがある
2.炎症が軽度ですぐに良くなるだろうと思ったら急激に悪化、何度も再発を繰り返す、前眼部炎症がなかなか消失しない慢性症例を経験した
3.眼症状が改善せず、続発緑内障、眼底透見障害、長期のステロイド点眼によるステロイド緑内障や併発白内障を合併した
        ↓
●本書で学べる診療戦略(ストラテジー)●
⇒ 日常臨床におけるぶどう膜炎症例を難易度で基本編、中級編、上級編、番外編(眼以外の症状の把握が診療に必須な疾患・ぶどう膜炎と誤診されやすい非炎症性疾患)に分類
⇒ エキスパートが症状や所見の何に着目し、どのような鑑別疾患を挙げて絞り込んでいくか、思考の流れを詳細に解説
⇒ 診断に重要な所見・見逃しによるピットフォール・治療方針と具体的な処方例がわかり、エキスパートからのアドバイスが身につく

緊急産科手術の麻酔に備える 改訂第2版

奥富 俊之(編)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2019/11

産科救急疾患などの症例提示を行い,手術適応,術式などの知識を再確認しながら,周術期に予測されるトラブルと対応,麻酔計画などを麻酔科,産科,関連各科から解説する。

局所皮弁 第3巻

下肢・足

工藤 俊哉(編)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2019/04

大好評「局所皮弁シリーズ」最後の3冊目。この部位における再建で、局所皮弁だけに着目して基本をまとめた本はこれまで見当たらない。血行から採取できる皮弁を分類し、部位別に解説した。このシリーズの特徴通り、手技は写真と絵のコマ送りで説明している。

前のページ 902 903 904 次のページ