Epilepsy Vol.11 Suppl.
2017年増刊号
抗てんかん薬の新たな潮流
抗てんかん薬の新たな潮流
本誌は,分散している情報を集約し,てんかんの適切な医療とケアの向上に貢献することを目的として創刊された。てんかんに関する既存の情報誌の橋渡しとなり,また不足する部分を補うことによって,充実した情報源として役立ちたいと願うてんかんの総合学術誌である。
Epilepsy Vol.11 No.2
2017年11月号
Special Articles ウェアラブルデバイスとスマートフォンを用いたてんかん発作予知技術 ほか
Special Articles ウェアラブルデバイスとスマートフォンを用いたてんかん発作予知技術 ほか
本誌は,分散している情報を集約し,てんかんの適切な医療とケアの向上に貢献することを目的として創刊された。てんかんに関する既存の情報誌の橋渡しとなり,また不足する部分を補うことによって,充実した情報源として役立ちたいと願うてんかんの総合学術誌である。
Epilepsy Vol.11 No.1
2017年5月号
Special Articles 皮膚機能マッピングの実際のやり方 ほか
Special Articles 皮膚機能マッピングの実際のやり方 ほか
本誌は,分散している情報を集約し,てんかんの適切な医療とケアの向上に貢献することを目的として創刊された。てんかんに関する既存の情報誌の橋渡しとなり,また不足する部分を補うことによって,充実した情報源として役立ちたいと願うてんかんの総合学術誌である。
レジデントノート Vol.22 No.4
2020年6月号
【特集】コンサルトドリル
【特集】コンサルトドリル
「この症例コンサルトする?しない?」「どのタイミングですればいい?」「必要な情報は?」…改めて教わる機会の少ないコンサルテーションの“方法”について,症候や状況別に症例ベースのドリル形式で解説!
新型インフルエンザパンデミックに日本はいかに立ち向かってきたか
1918スペインインフルエンザから現在までの歩み
パンデミックが生じたその時,医療者は,行政は,社会は,それぞれどのような行動をとったのか.本書では,過去100年に生じた新型インフルエンザパンデミックをレビューした.さらに,現在も監視が続く鳥インフルエンザの状況や2009年以降の政策についても,最新事情が専門家により解説されている.パンデミックに備える上で必須の一冊.
医師・医学生のための人工知能入門
現状のAIは,囲碁の世界王者に勝てるのに東大には合格できない.それはなぜか.1980年代のニューロブームを体験した脳生理学者である著者が,脳と比較しながらAIの基礎・歴史から応用や展望まで解説.平易な語り口をたどるうち,AIと脳研究の新たなクロスオーバーが見えてくるはずだ.
消化器外科2020年5月号
腹部救急疾患
腹部救急疾患 消化器の代表的な腹部救急疾患に関して,消化器外科専門医を目指す若手医師への基本的な診断・治療のレクチャーのみならず,ベテランの医師にも役立つような最新の知見を交えて,各分野のエキスパートが解説しています。
救急医学2020年5月号
腹を割って話そう!! ハイブリッドERシステム
腹を割って話そう!! ハイブリッドERシステム ハイブリッドERってそもそも何!? 経費は!? 外傷診療はどう変わる!? 外傷以外の活用は!? 教育はどうする!? ていうかホントに効果あるの!? ハイブリッドERの“光”も“闇”も、腹を割って話そう!!
別冊整形外科 No.77 鏡視下手術の進歩─小関節から脊椎まで
関節鏡視下手術における適応疾患の増加や手術手技の進歩は著しく、四肢の関節のみならず脊椎疾患の診断と治療にまで適応が広がっており、手術侵襲の少なさから整形外科においては治療の主流を占めるようになってきた。本特集号では手指の小関節から脊椎までさまざまな鏡視下手術の手術手技や術後成績、コツやピットフォールなどの最新情報を掲載した。
INTENSIVIST Vol.12 No.2 2020
2020年2号
特集:災害とICU
特集:災害とICU 特集:災害とICU
精神看護 Vol.23 No.3
2020年05月発行
特集 教えて先輩! 看護って何? 現場のどうしよう、困ったを解消する看護理論【退院に至る道】編
特集 教えて先輩! 看護って何? 現場のどうしよう、困ったを解消する看護理論【退院に至る道】編 この特集は、2019年3月号で掲載した漫画特集「教えて先輩! 看護って何? 現場のどうしよう、困ったを解消する看護理論」の続きの物語です。
[これまでの話]
40年近く長期入院中の若寺さん。担当になった私(新人看護師の鮎川桜子)は、生活がほとんど自立している若寺さんとどうかかわっていいのかわからず、とまどっていました。先輩の助言を受けながら少しずつ話ができるようになってきた私でしたが、ある時若寺さんから入院に至る経緯を聞いてその内容に圧倒されてしまい、「自分みたいな新人が何かをしてあげることなんてできない。つらいだけの退院に意味はない。若寺さんはこのまま入院していたほうが幸せなのでは?」と先輩看護師(高樹玲奈)に泣きながら相談しました。それを聞いた先輩は、私の涙に理解を示しつつも、“意味がある・意味がない”“幸せ・不幸せ”を他人が決めてはいけない、と諭してくれたのでした。
自分の観点に決めつけがあったことに気づいた私は、方法はまだわからないけれど、これからも若寺さんとかかわっていこうと思ったのでした。
嚥下医学 Vol.9 No.1
2020年1号
特集:サルコペニア・フレイルと嚥下障害
特集:サルコペニア・フレイルと嚥下障害 嚥下医療に携わるすべての専門職のための新雑誌。超高齢社会に入ったわが国においてますます重視される嚥下の問題に焦点を当て、動画配信サイトとの連携も図りながら、現場で役立つ有用な情報をわかりやすく提示・解説する。嚥下機能評価、嚥下障害の治療・ケア・リハビリテーションに関する原著論文や解説を多数提供。メディカルスタッフに親しみやすい連載も充実。本号は特集号として「サルコペニア・フレイルと嚥下障害」を企画。超高齢社会を迎え、サルコペニア・フレイルが話題となる一方で、高齢者の死因において誤嚥性肺炎の比率が高く、そのベースには嚥下障害が潜んでいる。ここではサルコペニア・フレイルと嚥下障害の密接な関係に焦点をあてて解説していく。
嚥下医学 Vol.8 No.2
2019年2号
嚥下医療に携わるすべての専門職のための新雑誌。超高齢社会に入ったわが国においてますます重視される嚥下の問題に焦点を当て、動画配信サイトとの連携も図りながら、現場で役立つ有用な情報をわかりやすく提示・解説する。
嚥下機能評価、嚥下障害の治療・ケア・リハビリテーションに関する原著論文や解説を多数提供。メディカルスタッフに親しみやすい連載も充実。
嚥下医学 Vol.7 No.2
2018年2号
嚥下医療に携わるすべての専門職のための新雑誌。超高齢社会に入ったわが国においてますます重視される嚥下の問題に焦点を当て、動画配信サイトとの連携も図りながら、現場で役立つ有用な情報をわかりやすく提示・解説する。
嚥下機能評価、嚥下障害の治療・ケア・リハビリテーションに関する原著論文や解説を多数提供。メディカルスタッフに親しみやすい連載も充実。
嚥下医学 Vol.7 No.1
2018年1号
特集:病態に基づく摂食嚥下訓練
特集:病態に基づく摂食嚥下訓練 嚥下医療に携わるすべての専門職のための新雑誌。超高齢社会に入ったわが国においてますます重視される嚥下の問題に焦点を当て、動画配信サイトとの連携も図りながら、現場で役立つ有用な情報をわかりやすく提示する。
本号は特集号として「病態に基づく摂食嚥下訓練」を企画。嚥下障害を呈するいくつかの疾患を取り上げ、それぞれの症状や病態に基づく評価や治療戦略・訓練プログラム・日常での対応等について、最新の臨床治験や具体的手技を含めて解説する。
嚥下医学 Vol.6 No.2
2017年2号
嚥下医療に携わるすべての専門職のための新雑誌。超高齢社会に入ったわが国においてますます重視される嚥下の問題をクローズアップし、動画配信サイトとの連携も図りながら、現場で役立つ有用な情報をわかりやすく提示・解説する。嚥下機能評価、嚥下障害の治療・ケア・リハビリテーションに関する原著論文や解説を多数提供。メディカルスタッフに親しみやすい連載も充実。
嚥下医学 Vol.6 No.1
2017年1号
特集:嚥下障害の早期発見と予防
特集:嚥下障害の早期発見と予防 嚥下医療に携わるすべての専門職のための新雑誌。超高齢社会に入ったわが国においてますます重視される嚥下の問題を正面から取り上げ、動画配信サイトとの連携も図りながら、現場で役立つ有用な情報をわかりやすく提示する。
本号は特集号として「嚥下障害の早期発見と予防」を企画。今後の嚥下障害対策に求められるチーム医療の取り組みとして、どの職種でも危険なサインを見逃さず適切な対応を行っていくための具体的な方法について解説していく。
J-IDEO Vol.4 No.3 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)ジャーナルトピック
2020年5月号
【Special Topic】新型コロナウイルス感染症(COVID-19)ジャーナルトピック 岩田健太郎
【Special Topic】新型コロナウイルス感染症(COVID-19)ジャーナルトピック 岩田健太郎
編集主幹・岩田健太郎先生がCOVID-19に関する様々な論文の中から,診療や感染対策に役立ちそうと感じたものを選りすぐって紹介するジャーナルレビューです.また,感染対策のプロフェッショナル・坂本史衣先生の「泣く子も黙る感染対策」のテーマは,ずばり「新型コロナウイルス感染症の院内感染対策」.この他にもCOVID-19に関する記事を多数掲載.すべての医療者のお手元にお届けしたい1冊です.
実験医学増刊 Vol.38 No.7
【特集】疾患に挑むメカノバイオロジー
【特集】疾患に挑むメカノバイオロジー
生体内での力の刺激が疾患発症に寄与することが次々と発見され,新たな展開をみせるメカノバイオロジー.力学的視点から組織レベルでとらえた疾患や生命機能の姿から,治療法への展開までご紹介します.
足部・足関節痛のリハビリテーション
痛みや可動域制限の原因同定から治療まで,結果を出し続けるエキスパートPTならではの解説が満載!複雑な解剖も豊富な図・写真でしっかりカバーし,初学者はもちろん,学びなおしたいPTにもおすすめの1冊です.
