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地域包括ケアで薬立つ 4 ELEMENTS実践ガイド

京都大学医学部附属病院 薬剤部(編)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2020/03

わが国では地域包括ケアシステムの構築が進んでいる.その中で,①院外処方せんへの検査値印字,②トレーシングレポート,③院外処方せんにおける疑義照会簡素化プロトコル,④分割調剤は情報共有等の医療連携や地域包括ケアに活用され,注目を集めている.本書では,各運用方法を示すとともに,いかに活用すればよいか,実例を交えて解説した.

臨床画像 Vol.36 No.4

2020年4月号

【特集】放射線科スーパーセレクション2020 この発表,この着眼点に注目!

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2020/03

【特集】放射線科スーパーセレクション2020 この発表,この着眼点に注目!

関節外科 基礎と臨床 Vol.39 No.4

2020年4月号

【特集】強直性脊椎炎・乾癬性脊椎関節炎とその周辺疾患

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2020/03

【特集】強直性脊椎炎・乾癬性脊椎関節炎とその周辺疾患

マンガでわかる Dr.Kの株式投資戦術

−忙しい医師でもできるエビデンスに基づく投資−

Dr.K(著) 保田 正和(作画)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2020/03

「危ない」「難しい」「面倒」「忙しい」「医師が株なんて……」等々、あいまいなイメージや理由で株式投資を避けてはいませんか? 600万円の元手からスタートし、現在は約5億円の株式を保有するDr.Kが多忙な勤務医でも実践できるエビデンスベースドの安全な株式投資術をレクチャーします。好評書『忙しい医師でもできる Dr.Kの株式投資戦術』をマンガ化して徹底的に噛み砕き、さらにプラスαの内容も加味しました。

クリニック経営に成功する院長の8つの習慣

根本 和馬(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2020/03

クリニック経営における「成功」とはなにか? 思い描く「成功」はそれぞれ異なっていても、目に見える形ではおおよそ「増患増収」「離職率の低下」「優れた人材の採用」の3つに収斂します。それらをたやすく実現する院長たちとなかなか実現できない院長たち、その双方を数多く見てきた著者が提唱する成功をつかむための習慣とは……。

心臓リハビリテーションポケットマニュアル

伊東 春樹(監修)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2016/07

●包括的リハが欠かせない心臓リハにおいて,医療者共通の知識・技術が網羅され,チーム医療のスキルアップに役立つ.
●コンパクトなサイズながら心臓リハのすべてを凝縮した充実の一冊.

CKD・AKI診療 ガイドラインの内側と外側

成田 一衛(編)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2020/03

◆「ガイドライン」をまず理解することが大切。しかしそれだけでは実臨床ではうまくいかないことも事実です。合併症があってガイドライン通りに対応できない……患者さんが治療に抵抗を示している…….。本書ではそんな医師の悩みにお答えします!
◆「エビデンスに基づくCKD診療ガイドライン2018」「AKI(急性腎障害)診療ガイドライン2016」をメイン題材して、まずは「基本」としてガイドラインを解説。そして「応用」として「実臨床で経験したガイドライン通りにはいかなかった症例」を提示。実際に専門医がどのように考え、診療をしているのかがわかる1冊となりました。
◆基本をしっかりと押さえながらも、個々の患者さんに対して「どう考える?どうする?」ができるようになります!

診療所で診るトラベルメディスン

大越 裕文(編著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2020/03

海外渡航がより一般的になる中,渡航中に影響を受けやすい慢性疾患患者などのケアにおいて重要性が高まるトラベルメディスン(渡航医学)。しかし一般のプライマリケア医にはまだ十分に浸透していないのが実情です。
本書は,渡航に伴う健康リスク,対策,渡航後の体調不良への対応などをトラベルメディスン専門医が解説するとともに,慢性疾患を有していたり注意が必要な渡航者の対策を各分野の専門医が記述。また,巻末には情報収集に便利なwebサイトのリストや各種英文フォームを収載しており,一般医によるトラベルメディスンの実践にすぐに役立つ内容となっています。

リハビリテーション栄養ポケットマニュアル

日本リハビリテーション栄養学会(監修)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2018/10

●リハビリテーション栄養のバイブルをめざす,便利で役立つポケットマニュアル!
●日本リハビリテーション栄養学会が監修した,話題の「リハビリテーション栄養」を学ぶうえでバイブルとなりうる必読の一冊!
●リハビリテーション栄養の基礎知識から臨床での適切な栄養介入まで,幅広い内容を網羅.
●セッティング別(急性期病棟,地域包括ケア病棟,回復期リハビリテーション病棟,施設・療養型病棟,在宅)のリハビリテーション栄養や,疾患・障害別(廃用症候群,脳卒中,頭部外傷,脊髄損傷など22項目)のリハビリテーション栄養についても詳しく解説.

痙縮治療ポケットマニュアル

ボツリヌス療法・ITB療法・リハビリテーション

藤原 俊之(編著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2018/07

●飛躍的に進歩する痙縮治療の手技と実際を紹介!
●痙縮治療の柱である,ボツリヌス療法,ITB(髄腔内バクロフェン投与)療法,リハビリテーションの実際について,最新知見に基づき,写真・イラストを用いてコンパクトに解説.
●ボツリヌス療法に必要な各筋の同定,評価,リハビリテーションの具体例を示し,痙縮のチーム医療に役立つ一冊.

jmedmook66 あなたも名医! 肝炎

平松 直樹(編)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2020/02

●日々治療が進化し、非専門医が難しく感じる肝炎診療について、重要なエッセンスをわかりやすく凝縮した1冊。どの項目でも図表を多く用い、ビジュアルに訴える形で解説を進めています。
●B型肝炎・C型肝炎の項目ではガイドラインの最新情報を引用し、治療対象・治療目標から具体的な処方例まで丁寧に紹介。自己免疫性・アルコール性・脂肪性肝炎の項目でも、診断から治療までを体系的かつ簡潔にまとめました。
●3章Q&Aでは肝癌発症や再活性化などのpitfallについて、また医療費助成の話題までも取りあげ、ジェネラリストに向けてすぐに役立つ実践的な知識を開陳しています。

山元式新頭鍼療法の実践

医師、歯科医師、鍼灸師(医療従事者)のための

山元 敏勝(監修) 加藤 直哉(著者) 冨田 祥史(著者)

出版社:三和書籍

印刷版発行年月:2019/01

2011年、YNSAの初めての一般向け書籍として発売された「慢性疼痛・脳神経疾患からの回復 YNSA山元式新頭鍼療法入門」から7年が経過し、上腕診断点、Iソマトトープなどその間に新たに発見された診断、治療点を今回追記した。また、今まであまり触れられることのなかった山元先生のYNSAの論文の解説や、要望の多かった難治性疾患の症例報告と実際に使った治療点などを追加した。さらに、痛みについての新しい医学的知見などを加え、前回からはるかに進化した内容となっている。

改訂版 鍼灸師・エステティシャンのための よくわかる美容鍼灸

日本鍼灸と現代美容鍼灸の融合

上田 隆勇(著)

出版社:三和書籍

印刷版発行年月:2019/07

近年広がりを見せる美容鍼灸。単なるエステと異なり、全身を調整(本治)しながら体の根本改善と肌の局所を改善(標治)して、体の中なら奇麗になるのが美容鍼灸。本書は、こうした考えの下にまとめられた一般財団法人日本美容鍼灸マッサージ協会の公式テキストの改訂版である。

内科開業医のための循環器診療プラクティス

大西 勝也(編著) 弓野 大(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2020/04

【地域の循環器分野の医療レベル向上に繋がる】
本書は総合的な知識が求められる内科・循環器開業医のために、最新の、正しい循環器診療のあり方を解説する。日本の循環器医療を地域で支えることを目的に立ち上げられた「Japan Cardiology Clinic Network」の中心メンバーが執筆した、現場に即した一冊。

臨床検査 Vol.64 No.4

2020年04月発行 (増刊号)

特集 これで万全! 緊急を要するエコー所見

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/03

特集 これで万全! 緊急を要するエコー所見 -

臨床皮膚科 Vol.74 No.3

2020年03月発行

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/03

脳神経外科 Vol.48 No.3

2020年03月発行

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/03

公衆衛生 Vol.84 No.4

2020年04月発行

特集 ゲノム革命 予防・医療のイノベーション

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/03

特集 ゲノム革命 予防・医療のイノベーション -

脳疾患によるアパシー(意欲障害)の臨床 改訂版

小林 祥泰(著)

出版社:新興医学出版社

印刷版発行年月:2016/11

脳卒中後のうつ状態はアパシー(意欲障害)が原因だった!?
アパシー研究の黎明期に上梓された名著が、待望の改訂版として満を持して登場。最新の臨床研究、画像検査、そしてリハビリテーションの実践が新たな項目として加わった充実の一冊!

精神科 身体モニタリング塾

古郡 規雄(著)

出版社:新興医学出版社

印刷版発行年月:2018/07

「精神科患者さんのいのちと健康を守るために、われわれができることは何か?」
近年、精神科患者の平均余命は一般人口に比べ明らかに短く、適切な医療を受けていないのではないかということに注目が集まっている。
精神科では『こころ』を診るが、一方で、精神疾患と身体疾患の鑑別、副作用のモニタリングなど、『からだ』を診ることの重要性も忘れてはならない。
向精神薬ではどのような副作用が起きやすいのか? 身体モニタリングの方法や対処法は? 妊娠中の投薬リスクは? ・・・など、著者の臨床経験と臨床研究による知見を惜しみなく紹介している。

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