臨床検査 Vol.64 No.12
2020年12月発行
今月の特集1 血栓止血学のトピックス 求められる検査の原点と進化/今月の特集2 臨床検査とIoT
今月の特集1 血栓止血学のトピックス 求められる検査の原点と進化/今月の特集2 臨床検査とIoT -
精神医学 Vol.62 No.11
2020年11月発行
特集 若年性認知症の疫学・臨床・社会支援
特集 若年性認知症の疫学・臨床・社会支援 -
PCIで使い倒す
IVUS徹底活用術 改訂第2版
PCIを行うに際して,「もっとこうしたらIVUSをより有効に活用できる」という手順,方法などを実例とともにわかりやすく解説した,IVUSガイドPCIの実用書。エキスパートが教える,より効果的かつ安全にPCIを行うためのIVUSのコツ・注意点・adviceを満載し,基礎から応用,さらには次世代IVUSの活用に至るまで,あらゆるシーンですぐに役立つ内容となっている。
改訂にあたって全面的に内容を刷新。応用編を増量し,全編フルカラーに変更,さらに動画配信サービスも付いた充実の改訂第2版!
臨床婦人科産科 Vol.74 No.11
2020年11月発行
今月の臨床 論文作成の戦略 アクセプトを勝ちとるために
今月の臨床 論文作成の戦略 アクセプトを勝ちとるために -
腎と透析88巻5号
【特集】透析療法の課題と展望2020
【特集】透析療法の課題と展望2020
消化器内視鏡32巻5号
【特集】食道胃接合部の新展開
【特集】食道胃接合部の新展開
小児内科52巻5号
【特集】知っていますか? 健やか親子21(第2次)
【特集】知っていますか? 健やか親子21(第2次)
小児外科52巻5号
【特集】小児がんプロフェッショナル養成講座―基礎編
【特集】小児がんプロフェッショナル養成講座―基礎編
周産期医学50巻5号
【特集】NICUから始まる小児在宅医療の新しい課題
【特集】NICUから始まる小児在宅医療の新しい課題
JOHNS36巻5号
【特集】スポーツ医学と耳鼻咽喉科
【特集】スポーツ医学と耳鼻咽喉科
Tomyの診察室―精神科スピードアップ診療術
Twitterでフォロワー数が20万人を超えるTomy先生の診察室を覗いてみよう。そこには日常の何気ないTweetが多くの人々の共感を生む秘密があった。「足りない時間」「なるべく多く診ること」「患者さんの満足度」「医師の体力」を調和させるフィロソフィは、自分流を培うためのきっかけとなるだろう。個々の経験があまり表現されない時代において、ある精神科医の診療風景が見える稀有な書となっている。
実験医学 Vol.38 No.19
【特集】イムノメタボリズムとT細胞の疲弊・老化
【特集】イムノメタボリズムとT細胞の疲弊・老化 がんや感染症での免疫応答低下に深く関わるT細胞の「疲弊」や「老化」.これらのT細胞機能不全をいま話題の「イムノメタボリズム(免疫代謝)」から理解する最新研究をお届け/他,2020年ノーベル賞解説記事も
倫理でスッキリ 医療従事者のモヤモヤ解消法
怠けているわけでも,不真面目なわけでもない,
それでも誰かの行動に戸惑い,自信をなくしてモヤモヤしている。
Ns、PT、OT、ST、SWの悩みを、哲学カフェ“ヘンプ”のマスターがコーヒーの香りにのせて昇華させます。
・家族に見捨てられ「帰る場所がない」と嘆く患者さんのホンネは?
・「祈りで治してみせる」という患者さんのご家族を説得するには?
・医療従事者は腕が良ければ、愛想なんて必要ない?
・出生前診断を受けようと思う、けど、障害児とわかったら・・・
・社会から隔離された精神疾患の患者さん、自分にできることなんてあるのかな・・・
共感する答えがきっと見つかる。あなたのモヤモヤ、哲学カフェが解消します。
臨牀消化器内科 Vol.35 No.13
2020年12月号
肝硬変診療の新時代
肝硬変診療の新時代
2020 年は肝硬変診療の新時代の幕開けである.10 月末には,日本消化器病学会,日本肝臓学会合同の肝硬変ガイドラインも出版された.今,肝硬変が熱い.
むかしの頭で診ていませんか?皮膚診療をスッキリまとめました
「専門」ではないけれども「診る機会」がある、一般臨床医が遭遇する可能性が高い皮膚症状・皮膚疾患および皮膚診療における“従来の考えかたから大きく変わったこと”を取り上げ、要点をギュッと凝縮してオールカラーで分かりやすく解説。「そもそも、どう考えるの?」「具体的にどうするの?」「なぜ考え方が変わったのか?」など、押さえておきたい知識・情報をスッキリ整理。全臨床医におすすめの一冊。
むかしの頭で診ていませんか?消化器診療をスッキリまとめました
大好評「むかしの頭で診ていませんか?」シリーズ第8弾「消化器診療」版。「専門」ではないけれども「診る機会」がある“検診での異常所見”、“便秘”、はもちろんのこと、胃食道逆流症(GERD)や肝炎などの一般臨床医が遭遇する可能性が高い病態・疾患に関する要点をギュッと凝縮。「そもそも、どう考えるの?」「具体的にどうするの?」「なぜ考え方が変わったのか?」など、押さえておきたい知識・情報をスッキリ整理。全科医師におすすめの一冊。
関節外科 基礎と臨床 Vol.39 No.12
2020年12月号
【特集】整形外科におけるAIを用いた研究
【特集】整形外科におけるAIを用いた研究
臨床雑誌外科 Vol.82 No.12
2020年11月号
肝癌治療の最前線
肝癌治療の最前線 1937年創刊。外科領域の月刊誌では、いちばん長い歴史と伝統を誇る。毎号特集形式で、外科領域全般にかかわるup to dateなテーマを選び最先端の情報を充実した執筆陣により分かりやすい内容で提供。一般外科医にとって必要な知識をテーマした連載が3~4篇、また投稿論文も多数掲載し、充実した誌面を構成。
臨床雑誌内科 Vol.126 No.5
2020年11月号
高齢者における循環器診療
高齢者における循環器診療 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。
ケースでわかる!
精神科治療ガイドラインのトリセツ
精神科の診療ガイドラインの使い方をレクチャーする実践的講習会のテキストを大幅に加筆修正し書籍化。二大疾患とも言える統合失調症とうつ病について、症例をもとにガイドラインを用いた治療の進め方などを紹介。患者の問題点の洗い出しから治療方針の立て方、処方変更(とそれによるメリット・デメリット)など実際の臨床場面における具体的な考え方や対応を幅広くまとめており、明日の診療に活かせる知識が盛りだくさん!
