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JOHNS34巻12号

2018年12月号

【特集】頸部腫瘤を熟知する

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2018/12

【特集】頸部腫瘤を熟知する 頸部腫瘤を熟知する

成人病と生活習慣病48巻12号

2018年12月号

【特集】新たに追加された指定難病キャッスルマン病を理解する

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2018/12

【特集】新たに追加された指定難病キャッスルマン病を理解する 新たに追加された指定難病キャッスルマン病を理解する

小児外科50巻12号

2018年12月号

【特集】技術認定取得医が解説する基礎的内視鏡外科手術

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2018/12

【特集】技術認定取得医が解説する基礎的内視鏡外科手術 技術認定取得医が解説する基礎的内視鏡外科手術

小児内科50巻12号

2018年12月号

【特集】小児の機能性消化管疾患─機能性の嘔吐・腹痛・下痢・便秘

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2018/12

【特集】小児の機能性消化管疾患─機能性の嘔吐・腹痛・下痢・便秘 小児の機能性消化管疾患─機能性の嘔吐・腹痛・下痢・便秘

周産期医学48巻12号

2018年12月号

周産期専門資格を取ろう!

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2018/12

周産期専門資格を取ろう! 周産期専門資格を取ろう!

腎と透析85巻6号

2018年12月号

【特集】ネフローゼ症候群―MCNS/FSGSの最新知見

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2018/12

【特集】ネフローゼ症候群―MCNS/FSGSの最新知見 ネフローゼ症候群―MCNS/FSGSの最新知見

消化器内視鏡30巻12号

2018年12月号

【特集】症例から学ぶ 統一IEE分類

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2018/12

【特集】症例から学ぶ 統一IEE分類 症例から学ぶ 統一IEE分類

初期診療Review

安田 聖栄(著)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2018/03

大学勤務医が一般の医療施設で外来初診に幅広く対応する機会は多い。その際多岐にわたる領域について知っておかねばならない。ところが、専門領域の診療に長く携わると非専門領域の初期診療に疎くなるのは一般的で、日常遭遇する頻度の高いcommon diseasesの診療に不慣れになる。本書は歩行で外来受診する患者の初期対応を想定している。一般初期診療で必要と思われる項目を網羅し、その初期対応で必要な知識をまとめた総説である。

ドクターがやさしく教える! 医療AI入門

山下 康行(著)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2019/04

医療AIは大変なブームで、この機会に勉強してみようという医療従事者は多い。しかし、「AIによって医療は大体こうなる」という内容の記事や書籍は多くあっても、基本原理をわかりやすく学べる書籍は少ない。本書は医療現場を知る放射線科医が基本原理をわかりやすく解説しており、「今からでも学べるかな」「数式ばかりで難しそう」と悩んでいる医療AI初学者が第一歩を踏み出すのをサポートします。

検査と技術 Vol.47 No.8

2019年08月発行

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/07

臨床婦人科産科 Vol.73 No.7

2019年07月発行

今月の臨床 卵巣刺激・排卵誘発のすべて どんな症例に,どのように行うのか

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/07

今月の臨床 卵巣刺激・排卵誘発のすべて どんな症例に,どのように行うのか -

BRAIN and NERVE Vol.71 No.7

2019年07月発行

増大特集 人工知能と神経科学

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/07

増大特集 人工知能と神経科学 人工知能は,それを支える技術の目覚ましい進歩により,こと神経学においても大きな貢献をもたらし始めている。本特集では人工知能について,基本的なメカニズムや一般的にインパクトを残した活用例を概観したうえで,神経学への臨床応用の現状と展望について紹介する。また,倫理的課題や知的財産の扱いなど,重要なトピックについても網羅する。

がん患者の消化器症状の緩和に関するガイドライン 2017年版

日本緩和医療学会 ガイドライン統括委員会(編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2017/12

がん患者において頻度が高く難治性であることが多い消化器症状の緩和に関するガイドラインを6年ぶりに改訂。前版の推奨部分である悪心・嘔吐、悪性消化管閉塞については最新の文献レビューを行い、全面的に改訂した。前版では対象から除外していた、オピオイドが原因である悪心・嘔吐も今版では対象に含めている。その他、前版では「関連する特定の病態の治療」として概説するにとどめた悪性腹水と便秘、また頻度の高い食欲不振に関しても新たに臨床疑問を設定した。

脳血管障害の解剖学的診断

後藤 潤(著) 後藤 昇(著)

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2014/04

解剖学的な観点と病理学的な視点で臨床能力がUP

脳血管障害を診断する際は、他臓器の疾患に比べて解剖学的知識を多く必要とする。また、それと並行して病理学的知識を深めることで診断レベルを上げることが可能となる。これまで長年の臨床経験が必須であると誤って信じられてきたが、真に必要なのは解剖学・病理学とまたがり理解することが一番の近道である。しかし、臨床に即した解剖学的・病理学的な知見を得るための書物は乏しい。このような諸般の事情を十分に考慮して誕生したのが本書である。

本書では、脳・脊髄の基礎的知識に始まり、脳血管障害の病理学、脳・脊髄血管の解剖学を、鮮明なカラー図を豊富に掲載することで理解を容易にする工夫が施されている。また、臨床現場を意識した症例提示で、診断に対するコツがつかめる。さらに、非常に読み応えがあり、興味がそそられる、脳血管障害の神経症候・疾患概念や医学史などに関するものを「余録」、神経解剖学や神経病理学などの発展に寄与した医学者に関するもの「抄伝」として収録。
現在では、医師のみではなく、看護をはじめとする医療に携わるコメディカルの人たちにも中枢神経系を知ろうとする意識が高くなっている。本書は、まさに脳血管障害に関心のある全ての医療従事者に読んでいただきたい必携書である。

3年目ナースが知っておきたい!ICU重症化回避のワザ83

清村 紀子(編) 有田 孝(編) 山下 亮(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2019/06

患者の重症化を回避し早期回復を促す看護を実践する“ワザ”に焦点を当てた実践書。クリティカルケア看護のエキスパートたちが、エビデンスと実践知をもとに行っているケア技術や管理のポイントを、「重症化回避のワザ」「見逃してはいけないサイン」として提示。ICU3年目以降の中堅看護師が、受け身の看護から一歩前に進み、主体的に看護を実践できるようになる一冊。

≪シリーズ生命倫理学 2≫

生命倫理の基本概念

シリーズ生命倫理学編集委員会(編)

出版社:丸善出版

印刷版発行年月:2012/01

生命倫理の議論でしばしば登場する概念のうちから代表的なものを選び、それらの概念そのものについて検討することを課題としている。「生命」「性」「死」「身体」「健康/病気」「障害(障がい)」「人間の尊厳と人権」「パーソン」「自律」「責任」「正義」「公共性」「動物」の、全体で14に及ぶこれらの概念が、各々の論者の観点から多様なアプローチをとって検討される。

≪シリーズ生命倫理学 1≫

生命倫理学の基本構図

シリーズ生命倫理学編集委員会(編)

出版社:丸善出版

印刷版発行年月:2012/01

「生命倫理」という運動は、どのような歴史的文脈において、何を目標にして誕生したのか。それはその後、どのような方向に展開し、いかなる文化的背景の中で多様化していったのか。さらに、生命倫理はいかなる諸次元から成り立ち、どのような学際領域において構成されているのか。生命倫理という歴史的運動の全体の「前提」にあるもの(構想、広義の原理、問題構成、理論的枠組み、価値観など)に視線を向け、これを反省することが本巻の狙いである。

補助人工心臓治療チーム実践ガイド 改訂第2版

許 俊鋭(監修)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2018/11

近年の人工心臓治療において,心臓外科医の役割は植え込み手術を問題なく実施することが主となり,在宅治療や社会復帰のための治療には,チームとして循環器内科医・看護師・臨床工学技士・理学療法士といった広範な職種がかかわることになる。補助人工心臓手術の実施や管理の認定施設が増加し,施設認定の必須条件でもある人工心臓管理技術認定士(VADコーディネーター)の有資格者も増え,補助人工心臓植え込み後の在宅治療が治療の鍵といえる。チームの各スタッフがこの“治療”にいかにかかわるか,その役割を理解し,知識とスキルを身に付けることが肝要である。
本書は現在治療にかかわるスタッフや,これから資格取得を目指す医療従事者に向けた,補助人工心臓治療チームのためのガイドブックである。
今回の改訂では,補助人工心臓治療の歴史,保険償還などの背景,国内外の最新の補助人工心臓治療情報を追加するとともに,今の日本の補助人工心臓治療をリードする認定施設チームの実際について解説した。実際に使用しているチェックシートやスライドなどを多数引用し,実践的なチーム医療が学べるようになっている。

大阪府済生会中津病院編

PCIで使い倒す OCT/OFDI徹底活用術

志手 淳也(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2019/03

PCIのモダリティとして,近年その有用性に注目が集まっている光干渉断層法(OCT/OFDI)と,それをPCI施行において徹底的に活用するための方法を詳細に解説した書籍。OCT/OFDIガイドPCIを成功させるために,その第一人者・志手淳也先生率いる大阪府済生会中津病院の独自のテクニックや工夫を,明瞭な解説と豊富な症例画像により余すところなく解説。囲み記事「中津スタイル ここがコツ」「ここに注意」「Advice」などを読めば,つまずきやすいケースをうまく乗り越えるための重要ポイントがすぐに理解できる。
明日からの臨床にすぐに使えて役に立つ,OCT/OFDIガイドPCI実践書の決定版 !!

前立腺癌のすべて 第4版

基礎から最新治療まで

市川 智彦(編集) 鈴木 啓悦(編集) 小宮 顕(編集協力)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2019/04

1999年の初版刊行以来,2004年の改訂版,2011年の第3版と版を重ねご好評いただいてきた「前立腺癌のすべて」,8年ぶりの改訂版。
超高齢化や食生活の欧米化などにより,前立腺癌の罹患率はますます上昇している。前立腺癌は治療の選択肢が多岐にわたり,各ステージで的確な治療戦略をたてなければならない。そのためには,前立腺癌の基礎と治療方法の理解,外科治療における手技の習得などが不可欠である。
本書は,前立腺癌の基礎の最新知見と実地診療の実際をあますところなく解説した,現在の前立腺癌診療のために欠かせない一冊。

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