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保健師ジャーナル Vol.76 No.2

2020年02月発行

特集 地域で取り組む「依存症対策」アルコール・薬物・ギャンブル・ゲーム依存への対応

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/01

特集 地域で取り組む「依存症対策」アルコール・薬物・ギャンブル・ゲーム依存への対応 「依存」の問題は,これまでアルコール依存や薬物依存への対応が主であったが,最近ではギャンブル等依存症対策基本法の施行や,ICD-11においてゲーム依存症が追加されるなど,新たな課題への対応も必要となってきている。本特集では,そうした依存に関する法整備や疾患としての特徴を理解した上で,保健師が地域で求められる対応とアプローチについて考える。

臨床検査 Vol.64 No.2

2020年02月発行

今月の特集1 検査でわかる二次性高血圧/今月の特集2 標準採血法アップデート

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/01

今月の特集1 検査でわかる二次性高血圧/今月の特集2 標準採血法アップデート -

臨床皮膚科 Vol.74 No.1

2020年01月発行

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/01

耳鼻咽喉科・頭頸部外科 Vol.92 No.2

2020年02月発行

特集 カラーアトラス 口腔・咽頭粘膜疾患 目で見て覚える鑑別ポイント

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/01

特集 カラーアトラス 口腔・咽頭粘膜疾患 目で見て覚える鑑別ポイント -

精神医学 Vol.62 No.1

2020年01月発行

特集 SUN-D臨床試験のインパクト 日本初の医師主導型抗うつ薬大規模臨床試験から学ぶ

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/01

特集 SUN-D臨床試験のインパクト 日本初の医師主導型抗うつ薬大規模臨床試験から学ぶ -

脳神経外科 Vol.48 No.1

2020年01月発行

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/01

公衆衛生 Vol.84 No.2

2020年02月発行

特集 保健医療サービスの経済評価 費用対効果評価の応用

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/01

特集 保健医療サービスの経済評価 費用対効果評価の応用 -

パーキンソン病200年 ―James Parkinsonの夢―

山本 光利(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2020/01

ジェームズ・パーキンソンの“An Essay on the Shaking Palsy”が刊行されてから約200年.この記念すべき節目におくる,パーキンソン病の最新ハンドブック,決定版!

肺高血圧症診療ハンドブック

波多野 将(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2020/01

Beyond the Guidelines−ハンドブックでありながら、ガイドラインにも書かれていないような最新のトピックスやエキスパートオピニオンまで盛り込まれた一冊.日本が大きな貢献を果たしてきた肺高血圧症診療のすべてがここに!「ポイント」で短時間に診断・治療方針を立てられ,ガイドラインとエキスパートたちの実際の診療アルゴリズムの比較で個別評価と対応が重要な現場で役立つ.研修医,レジデントから専門医まで幅広く一読して頂きたい一冊.

アドヒアランスに着目した 経口抗がん薬 服薬支援マニュアル

川上 和宜(編) 堀 里子(編) 松尾 宏一(編)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2019/11

外来の経口抗がん薬治療では患者自身が服薬を管理するため,治療効果低下や副作用重篤化を防ぐにはアドヒアランスの維持が重要となる.本書は,がん患者のアドヒアランスやQOLの向上・維持のために面談で確認・指導すべき点や状況に応じた対処法を抗がん薬別に示した.経口抗がん薬に関わる医療者のニーズに応える新しい切り口の実用書である.

神経疾患のリハビリテーション

江藤 文夫(監修)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2019/12

リハビリテーション医療が必要な神経疾患を取り上げ,疾患特性・評価・治療手技をオールカラーでビジュアルにわかりやすく解説.摂食嚥下障害や認知症など超高齢社会を考慮した項目も掲載。学生の講義から活用できるこれからの神経疾患におけるリハビリテーション医療のベーシックかつ定番となるテキストである.

子どもから大人までこの1冊!

受診時年齢別 発育性股関節形成不全の診かた・治しかた

稲葉 裕(編集) 中島 康晴(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2019/11

新生児から高齢者まで,発育性股関節形成不全(DDH)患者の診療を年齢別に,どこを診て,どの検査をし,どう評価し,どのタイミングで何をすべきかを具体的に解説。
成長期の子どもにいつまで保存治療をするのか,手術に踏み切るタイミングはいつか,また成人については①前股関節症〜初期の変形性股関節症と②進行期〜末期の変形性股関節症に分けて解説。さらに移行期医療の諸問題や保護者への対応,人工関節の適用と耐用年数など,関連する年代の前後にトピックスを配して,この1冊で全年代に対応可能な内容になっている。

大腿骨近位部骨折 チーム医療スターターガイド

富山市民病院高齢者骨折に対する多職種連携アプローチプロジェクトチーム(編著)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2019/10

高齢者・骨粗鬆症患者に多発する大腿骨近位部骨折は,単に骨折を治療するだけでなく,多様な基礎疾患を有する高齢患者として多職種(チーム)で連携して治療することが合併症や二次骨折の予防につながる。
本書では,国際的にも評価が高い富山市民病院での経験を基に,多職種連携治療の具体的な導入の仕方をステップに分けてQ&A方式で解説。導入時に実際に起こった問題やその解決法を紹介し,各部門内で実際に使用している大腿骨近位部骨折の簡易マニュアルも掲載。

呼吸器外科手術アドバンス[Web動画付]

岩﨑 昭憲(編著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2019/11

内視鏡手技やロボット手術、肺移植など、豊富な診療経験を有する福岡大学呼吸器外科の手術手技を動画付きで解説。多くの拡大手術法や、さまざまな技量を駆使した呼吸器外科手術手技を提供する。書籍にも動画にも、基礎から応用まで手術のヒントを解説した「ポイント」欄を豊富に盛り込み、手技の細かなポイントが論理的にも直感的にも理解できる仕立てとした。

高齢者のための糖尿病診療

岩田 健太郎(監修・著)

出版社:丸善出版

印刷版発行年月:2019/02

高齢者の5人に1人が糖尿病(DM),今後も発症は減りません.2025年問題を控え,DMは専門医の領域ではなく,プライマリケアとなりました.感染症のエキスパート岩田健太郎医師と,糖尿病のエキスパートがタッグを組み,DMの特性と高齢者へのご作法を検証,ガイドラインではわからない薬物・生活療法,在宅療法の訓えがここにあります.

CAVIから眺める血管機能学

白井 厚治(編) 高田 正信(編) 檜垣 實男(編)

出版社:コンパス

印刷版発行年月:2019/05

国内外のCAVI研究を集大成し、“血管機能学”の幕開けを告げる1冊

画像診断 Vol.40 No.1(2020年1月号)

【特集】脳腫瘍診断update 2020

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2019/12

【特集】脳腫瘍診断update 2020 分子・遺伝学的な分類に大きく舵を切ったWHO2016分類.これをもとに蓄積されたさまざまな脳腫瘍のMRI,CT,および最新のモダリティ(拡散強調像,灌流画像,磁化率強調像など)をあわせて画像所見を解説.脳腫瘍診断の最前線がよくわかる!

ポケット判 治療薬UP-TO-DATE 2020

矢﨑 義雄(監修)

出版社:メディカルレビュー社

印刷版発行年月:2020/01

[現場の声] を反映し、さらなるアップデート!
[手のひらサイズ] に最新の医薬品情報をギュッと凝縮。[携帯] に便利で手軽な必携の一冊!
第一線で活躍する薬剤師が全面編集協力。[確かな情報] をお届けします!

●本年度のアップデート
*2019年10月の薬価基準改定を完全反映
*[高齢者のポリファーマシー対策:2020]
*臨床で役立つコンテンツ多数掲載

●本書の構成
【総説】薬剤や治療に関する最新情報を、各領域の第一人者がポイントを絞って解説。最新の診療ガイドラインにも対応。

【薬剤便覧】薬剤は最新の添付文書情報を反映。添付文書だけではないプラスアルファの情報も充実。
・パッとひらいて [視覚的] にとらえられる、適応と用法・用量が対応した [表組みレイアウト]
・[類似薬] もまとめて確認可能
・処方設計や服薬指導に有用な情報をまとめた [ポイント欄]
・[適応外処方] も掲載

【付録】「一目瞭然! 比較リスト」「高齢者への薬物投与」「併用禁忌・妊婦禁忌薬」「抗悪性腫瘍薬催吐リスク分類」「血管外漏出・静脈炎に注意すべき医薬品」など各種薬剤リストも情報を大幅更新。

循環器大規模臨床試験要約集 2018年版

小室 一成(監修) 山崎 力(監修)

出版社:メディカルレビュー社

印刷版発行年月:2019/04

2017年8月〜2018年7月の間に発表された臨床試験から循環器領域における注目すべき35試験をピックアップし、各臨床試験の要点をまとめた1冊。

Medical Topics Series 不整脈 2019

杉本 恒明(監修) 井上 博(編集)

出版社:メディカルレビュー社

印刷版発行年月:2019/08

不整脈治療の最新のトピックスを臨床と関わりの深い基礎的研究も含めて詳細に,かつわかりやすく解説。

基礎編では遺伝子や心臓神経,iPS細胞などのトピックスを取り上げ,臨床編では心房細動をメインテーマとした5編のほか,失神や自律神経,院外救命,服薬アドヒアランスなどの話題も盛り込んだ充実のラインアップで,不整脈研究と診療の“現在”と“未来”を知るための必読の1冊。

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