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Hospitalist Vol.8 No.1 2020

2020年1号

特集:アレルギー

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2020/05

特集:アレルギー 特集:アレルギー

LiSA Vol.27 No.6 2020

2020年6月号

徹底分析シリーズ:麻酔科医を取り巻く医療機器・器具~手術室のことをもっと知りたいあなたへ~/症例カンファレンス:Osler病患者の下肢デブリドマン/快人快説:TEE画像と先天性心疾患の外科的視野を統合する!後編

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2020/06

徹底分析シリーズ:麻酔科医を取り巻く医療機器・器具~手術室のことをもっと知りたいあなたへ~/症例カンファレンス:Osler病患者の下肢デブリドマン/快人快説:TEE画像と先天性心疾患の外科的視野を統合する!後編 徹底分析シリーズ:麻酔科医を取り巻く医療機器・器具~手術室のことをもっと知りたいあなたへ~
症例カンファレンス:Osler病患者の下肢デブリドマン
快人快説:TEE画像と先天性心疾患の外科的視野を統合する!後編

臨床雑誌外科 Vol.82 No.7

2020年6月号

進行直腸癌のベストプラクティス

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2020/06

進行直腸癌のベストプラクティス 1937年創刊。外科領域の月刊誌では、いちばん長い歴史と伝統を誇る。毎号特集形式で、外科領域全般にかかわるup to dateなテーマを選び最先端の情報を充実した執筆陣により分かりやすい内容で提供。一般外科医にとって必要な知識をテーマした連載が3~4篇、また投稿論文も多数掲載し、充実した誌面を構成。

臨床雑誌内科 Vol.125 No.6

2020年6月号

喘息とCOPD

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2020/06

喘息とCOPD 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。

これだけは読んでおきたい!消化器内科医・外科医のための重要論文201篇<肝臓疾患編>

高木 均(編集)

出版社:シービーアール

印刷版発行年月:2020/06

編者が選んだ、消化器内科医・外科医にとって“読むべき”重要な論文201篇を、概要とともに、その論文の重要性や論文がもたらした影響・関連する背景などを各執筆者の視点から解説しています。各論文は1ページの読み切りとなっていますので、どこからでも読み始められ、また多忙な仕事中の合間の休み時間にも少しずつ読み進められます。
 また原著論文にアクセスしたいときには、QRコードを掲載していますので、スマートフォンやタブレットから、PubMedの収載ページにアクセスできます。

J-COSMO (ジェイ・コスモ) Vol.2 No.3

2020年6月号

【Special Topic】各科の都市伝説 各科の勘違いプラクティス

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2020/06

【Special Topic】各科の都市伝説 各科の勘違いプラクティス
すべての臨床医におくる『J-COSMO(ジェイ・コスモ)』.6月号Special Topicは「各科の都市伝説.各科の勘違いプラクティス」.非専門領域についてありがちな「勘違い」を,各科のスペシャリストが一刀両断.どなたにとっても,「目からうろこ」の思いが出来ること間違いなしです.HOT TOPICは,「COVID-19 医療翻訳チームHPとオススメ情報まとめ」.氾濫する情報にどう対処すべきかのヒントをお伝えします.定番連載も益々パワーアップ! ぜひご購読ください.

同効薬おさらい帳

眞継 賢一(著)

出版社:じほう

印刷版発行年月:2018/09

●症状別に見た同効薬の提案とfollowポイントがわかる!

近年、薬剤師業務の多様化が進んでいる中で、これぞ薬剤師の業務と期待されている“同効薬の選択と提案”について書かれたのが本書です。同効薬開発の背景、医薬品の作用部位である代表的な受容体、医薬品の薬理学的特徴をおさらいしたうえで、実際に同効薬を選択・提案する場面や、その際陥りやすいピットフォールについて、やさしく解説を加えています。本書を手に、薬剤師の腕の見せ所である「同効薬の提案」に挑戦していきましょう!

子供の便秘はこう診る!親子のやる気を引き出す小児消化器科医のアプローチ

十河 剛(著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2021/05

小児の日常診療ではありふれた「便秘」であるが,慢性便秘になると薬物療法だけでは排便コントロールは難しい.本書は,小児の便秘の診断・治療についておさえておくべき基本知識をわかりやすく網羅しつつ,治療のゴール達成のカギを握る患児本人と養育者の“ヤル気スイッチ”を入れて維持するためのアプローチ方法を伝授する.症例も多数提示.

検査と技術 Vol.48 No.7

2019年06月発売

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/06

総合リハビリテーション Vol.48 No.6

2019年06月発売

特集 地域医療計画のインパクト

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/06

特集 地域医療計画のインパクト わが国において人口や高齢化の地域格差,将来の人口推計と医療の需要見通しから,地域医療計画は重要な課題です.第7次医療計画で提示されている5疾病・5事業のうち,リハビリテーション医療は,脳卒中と心筋梗塞,がん,そして在宅診療に深くかかわるだけでなく,高齢化社会において不可欠な分野です.したがって,今後の地域医療計画は,利用者である患者さんだけでなく,リハビリテーション関連職種の雇用や働き方にも大きくかかわる問題となります.本特集では,大きく動きつつある地域医療計画の全体像を把握していただくべく,専門の先生方にそれぞれの立場から解説していただきました.

総合診療 Vol.30 No.6

2019年06月発売

特集 下降期慢性疾患患者の“具合”をよくする ジェネラリストだからできること!

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/06

特集 下降期慢性疾患患者の“具合”をよくする ジェネラリストだからできること! 高齢社会日本におけるプライマリ・ケアの現場は、特に在宅患者が増加傾向にあり、今、一般外来や在宅医療に携わっている総合診療医にとって、慢性疾患の下降期から終末期を診るための知識と技術が、高いレベルで求められるようになっています。下降期慢性疾患は、適切な治療により進行を遅らせたり、病態を改善させることが可能な場合も多々あり、症状緩和に留まらない医療が求められる領域でもあり、本特集ではそうしたニーズに資する内容を目指しました。

medicina Vol.57 No.7

2019年06月発売

特集 運動・スポーツ×内科 内科医に求められるスポーツ医学とは

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/06

特集 運動・スポーツ×内科 内科医に求められるスポーツ医学とは 運動・スポーツは、すべてのライフステージにおいて、健全な心身の発達(小児期)から生活習慣病、悪性腫瘍、認知症の予防(老年期)に至るまで、さまざまな医学的効果をもつ。本特集では、生活習慣病や心臓病を抱える患者が、安全に運動に取り組み、病態の改善や機能の維持を図ることをサポートするための実践方法を解説した。

生体の科学 Vol.71 No.3

2019年06月発売

特集 スポーツ科学 2020オリンピック・パラリンピックによせて

出版社:金原一郎記念医学医療振興財団

印刷版発行年月:2020/06

特集 スポーツ科学 2020オリンピック・パラリンピックによせて -

医院開業から法人化,経営・継承まで弁護士,税理士,司法書士,行政書士,社労士が答えました!

医療・薬機リーガルサポートネットワーク(編)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2020/05

医院開業を考えている医師はもちろん,すでに開業している医師の経営,法人化,閉院など悩みは尽きず,専門家に相談する機会は少なくない.本書は,医院経営の相談に関わる5つの専門家が今まで受けてきた医師からの相談を集め,Q&A方式で紹介している.開院時だけでなく経営する上で知っておくべき法律・税務・行政の流れも盛り込んだ1冊.

臨牀透析 Vol.36 No.6

2020年6月号

透析患者の脳血管障害

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2020/06

透析患者の脳血管障害
 透析患者において脳血管障害は,一般住民より発症リスクが高く,いったん発症するとADL やQOL を大きく損なう可能性が大きいため,その予防・対策はきわめて重要です.近年,血栓溶解療法や血管内治療など脳卒中の急性期の治療は急速に進歩していますが,残念ながら透析患者では合併症や血管石灰化などにより適応とならないことが多い.そこで,診断や急性期治療については脳卒中専門医に執筆を依頼しました.

画像診断 Vol.40 No.7(2020年6月号)

【特集】肝胆膵の画像診断─おさえておきたいモダリティ別ポイント─

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2020/05

【特集】肝胆膵の画像診断─おさえておきたいモダリティ別ポイント─ 複数の診療科が携わる肝胆膵の診断について,放射線科医や消化器内科医のエキスパートが各部位のモダリティ別所見を,日常診療やカンファレンスで役立つよう詳しく解説!最新知見や撮影法,診療ガイドライン改訂情報も紹介.

病院家庭医

新たなSpeciality

佐藤 健太(監修) 宇井 睦人(監修) 森川 暢(編) 松本 真一(編)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2020/04

「家庭医療」というと診療所の医師が行うものと思われがちだが,実は病棟で働くうえでも家庭医療のテクニックを活かせる機会がたくさんある.本書は全国で活躍する気鋭の「病院家庭医」により執筆された,病院における診察やマネジメントの質を向上させる1冊である.実臨床で悩んでいた問題のヒントが言語化されていることに驚くはずだ.

職場不適応のサイン

ベテラン産業医が教える気づきと対応のコツ

夏目 誠(著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2020/05

「職場不適応」は社会問題化しており,多くの職場関係者や家族らが悩みうるテーマである.問題が起こる前に予防する,あるいは問題を早期に発見して対処することが望まれるが,その方法は手探りで行われているのが実情である.本書は40年以上,多くの相談を受けてきたベテラン産業医が,豊富な事例を交えて対応のコツをまとめた.

団塊世代“大死亡時代”の航海図 2040年―医療&介護のデッドライン

武藤 正樹(著)

出版社:医学通信社

印刷版発行年月:2019/11

〔本書より〕「団塊の世代の大死亡時代が刻々と迫っている。筆者もその一員である団塊世代700万人が大量死亡するピークの2040年まであと20年」
 「団塊世代の40万人が,2030~40年にかけて,死に場所難民になる可能性がでてきた。そもそも団塊の世代は,学生時代は管理社会に反抗してゲバ棒をもって暴れた世代だ。病室で点滴と鼻からチューブを入れられて,心電図の音を聞きながら死ぬのは真っ平ごめんだと考えている世代だ」
 「団塊世代の在宅看取りの場を整えることは,実はその後の世代,特に団塊ジュニアが高齢者になったときの在宅ケアに大いに役立つ。そして同時に,これから始まるアジアの高齢化の先進モデルにもなるだろう」


★「2040年問題」──人口が減少する一方で団塊世代が平均寿命ラインを越え,現役1.5人が高齢者1人を支える超高齢化社会を迎えます。

★本書では,そんな時代の医療と介護はどうなるか,地域・医療機関・介護施設の役割はどう変化するのか,団塊世代の死に場所はどこになるか──を医療と介護のリアルな現場や海外の様々な取組みなどから,多角的に考察しています。

★2040年に向かう“潮流”に沿って,今後どのような地域・医療・介護の体制が構築されていくか,医療機関と介護施設は今後どの方向に舵を切るべきか──団塊世代“大死亡時代”の航海図を読み解くヒントがここにあります。

≪職場の難問Q&A≫

“働き方改革”の実践応用編 医療&介護の職場トラブルQ&A

労働環境・ハラスメント・給与・残業・メンタルヘルス──全120QA

日本人事労務コンサルタントグループ(LCG)医業福祉部会(著)

出版社:医学通信社

印刷版発行年月:2019/10

★働き方改革関連法が2019年4月から順次施行され,5月にはパワハラ防止法が成立しました。医療機関や介護施設でも,労働環境や処遇の改善,ハラスメントの問題は重要課題としてクロードアップされています。

★本書は,医療機関と介護施設における,労働条件・残業・勤務評定・給与・休暇・退職・ハラスメント・職権の範囲・モラル・職場の活力・コミュニケーション・労災・メンタルヘルス・個人情報――など,スタッフ・職員が日頃疑問や不満に思っている120の諸問題をQ&Aでズバリ解決しています。

★本書は,最新の法制度に準拠したうえで『職場の難問Q&A』(旧書名)を大幅に見直し,新しいQ&Aも多数加えてリニューアルしたものです。

★「LCG医業福祉部会」は医療機関や介護施設を専門とした人事労務コンサルタントの全国組織。様々なトラブルを解決してきた経験豊富なプロフェッショナルが,最新の法律解釈と実践的な解決法をあまさず伝授します?

Q&A例 
Q 残業が月60時間超で夜勤も10日以上。こうした長時間労働は法的に問題ないか?
Q 夜勤業務中の仮眠や申し送りの時間について賃金が払われていない。問題ないか?
Q 業績悪化を理由に一方的に給与が減額。事前説明のない減額は問題ないか?
Q パワハラと訴えられることが心配で注意や指導ができない。パワハラの判断基準は?
Q 上司の暴言などで,うつ病に罹患。パワハラによる労災として認められるか?
Q 職員が癌に罹患。就労継続のためには,どのような支援や配慮が必要か?
Q 未払い残業を労働基準監督署に申告したら守秘義務違反で解雇。許されるのか?
Q 職員に積極性ややる気が感じられない。職場風土を改善する良い方法はないか?

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