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臨床雑誌内科 Vol.125 No.1

2020年1月号

感染症2020-冬のインフルエンザ・夏のオリンピックに備える

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2020/01

感染症2020-冬のインフルエンザ・夏のオリンピックに備える 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。

膵・消化管神経内分泌腫瘍(NEN)診療ガイドライン 2019年【第2版】

日本神経内分泌腫瘍研究会(JNETS)膵・消化管神経内分泌腫瘍診療ガイドライン第2版作成委員会(編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2019/09

WHO2017および2019年版では、神経内分泌腫瘍はNENと総称され、高分化のNETと低分化のNECに分類された。膵・消化管NENは、この病理組織学的分類をふまえて、最新の知識に基づく診断・治療を行う必要がある。4年ぶりの改訂となる今版では、診断、外科治療、薬物療法などの最新情報を加えCQ・アルゴリズムをアップデートした。また、現行のWHO分類の表記に合わせ、書名の略語は旧版のNETからNENに変更している。

消化器外科2020年1月号

アッペ・ヘモ診療最前線

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2020/01

アッペ・ヘモ診療最前線 日常疾患であるアッペやヘモに憩室炎も加えて、その診断から治療方針に至るまで、最新の知見を紹介。若手の医師のみならず消化器外科の専門医を目指す外科医を念頭に置き、疾患の知識から手技に至るまで、シェーマや写真を多く用いて、直観的でわかりやすく解説。

救急医学2020年1月号

敗血症 ~残された課題~

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2020/01

敗血症 ~残された課題~ 2020年版ガイドラインを見据えた「敗血症」特集は、ガイドラインにとどまらない臨床・研究課題を徹底深掘り! 新編集委員就任記念の総特集・増大号です!

LiSA Vol.27 No.1 2020

2020年1月号

徹底分析シリーズ:臨床で本当に使えるTEE~こころをどう読むのか~/リアル症例カンファレンス in Osaka:緊急のフルストマック/快人快説:マラソンの医学:なぜ人は走るのか?

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2020/01

徹底分析シリーズ:臨床で本当に使えるTEE~こころをどう読むのか~/リアル症例カンファレンス in Osaka:緊急のフルストマック/快人快説:マラソンの医学:なぜ人は走るのか?

保健師ジャーナル Vol.76 No.1

2020年01月発行

特集 健康づくり戦略を磨く 誰も置いてきぼりにしない

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/12

特集 健康づくり戦略を磨く 誰も置いてきぼりにしない 健康寿命を伸ばすためには,SDGsの「誰も置き去りにしない」という理念にもあるように,ポピュレーションアプローチとして健康無関心層に届く健康づくり戦略が求められる。そこで,本特集では健康無関心層に向けた企業や自治体の取り組みを紹介し,これからのポピュレーションアプローチや健康づくりのあり方を考える。

精神看護 Vol.23 No.1

2020年01月発行

特集 患者さんと医療者の意向が異なる時のコミュニケーション技法 LEAP

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/12

特集 患者さんと医療者の意向が異なる時のコミュニケーション技法 LEAP 一見荒唐無稽な「妄想」であっても、患者さんにしてみればそれは「現実」であり、自分では病気ではないと思っています。そのため精神科の患者さんは、時として医療者側の治療提示を拒否します。医療者が無理矢理医療を導入しようとすると、患者さんとの間に溝が生まれ、誤解や無用な軋轢が生じて、時に物理的な衝突、暴力に発展してしまうことがあります。特に入院時や行動制限の際にこうした衝突は発生します。LEAPは、精神科医療において患者さんと医療者の意向が違っている時に、両者の溝を埋めるためのコミュニケーション技術です。傾聴、共感をベースに信頼関係を構築しながら、一致できる点を見出し、そのうえで双方にとってより良い目標を設定し、協働を目指していきます。すでに院内でLEAPの研修も行っているという山梨県立北病院のスタッフの方々に教えていただきます。

看護管理 Vol.30 No.1

2020年01月発行

30巻記念寄稿特集 30人が振り返り展望する看護管理の現在・過去・未来

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/12

30巻記念寄稿特集 30人が振り返り展望する看護管理の現在・過去・未来 雑誌『看護管理』は2020年に第30巻発行の節目を迎えます。1991年の第1巻第1号では「創刊のご挨拶」の中で,「あたらしい時代の要請に応えうる看護管理を,読者の皆様と一緒に模索していきたい」と述べ,その後も読者の方々と共に歩んできました。本特集では,30巻の歩みを振り返るとともに,看護管理に関わってこられた30人の方々に,本誌や看護管理の現在・過去・未来についてご寄稿いただきました。これからの『看護管理』も引き続き読者の皆さんの実践に寄り添いながら歩んでいきたいと思います。

看護研究 Vol.52 No.7

2019年12月発行

特集 拡がる看護研究の未来

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/12

特集 拡がる看護研究の未来 -

看護教育 Vol.61 No.1

2020年01月発行

特集 のばすべきコミュニケーション能力とは

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/12

特集 のばすべきコミュニケーション能力とは 看護基礎教育検討会の報告書にて、新たな「看護師等養成所の運営に関する指導ガイドライン」のなかの「看護師教育の基本的考え方」に、「対象を中心とした看護を提供するために、看護師としての人間関係を形成するコミュニケーション能力を養う」という項目が追加されました。その理由の1つに、地域医療や多職種連携を推進するなかで、看護師の活躍が強く求められるようになったことがあるといえるでしょう。コミュニケーション能力を身につけることは、これまでの看護教育においても求められ続けてきました。特集では、ベッドサイドでの患者-看護師関係に着目しがちなコミュニケーション教育について、新たな視点から見つめ直すとともに、看護学生や看護師、特に新人看護師に必要とされるコミュニケーション能力についても考えます。

臨床婦人科産科 Vol.74 No.1

2020年01月発行 (合併増大号)

今月の臨床 周産期超音波検査バイブル エキスパートに学ぶ技術と知識のエッセンス

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/12

今月の臨床 周産期超音波検査バイブル エキスパートに学ぶ技術と知識のエッセンス -

臨床整形外科 Vol.55 No.1

2020年01月発行

特集 新しい概念“軟骨下脆弱性骨折”からみえてきたこと

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/12

特集 新しい概念“軟骨下脆弱性骨折”からみえてきたこと -

助産雑誌 Vol.74 No.1

2020年01月発行

特集 自由な発想で助産ケアを発信しよう 社会に広がる助産師の活動

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/12

特集 自由な発想で助産ケアを発信しよう 社会に広がる助産師の活動 現在,日本の約99%のお産が病院で行なわれており,施設で提供されるケアは母子にとって軸であり,基本です。そして,退院してから母子が暮らすのは地域ですが,すぐに,容易に助産師にアクセスできない母子が多いのが現状です。だからといって,地域で働く助産師が増えるのが理想かといえば,それもまた簡単にはいかないようです。
そこで本特集では,病院勤務か,地域に出るか……と,場に縛られることなく,自由な発想で広く社会に情報発信をし,母子と家族の支援を行なっている方々の,助産や医療の視点だけに留まらない活動をご紹介します。病院と,地域や社会がゆるやかに連携し循環することを願っています。

訪問看護と介護 Vol.25 No.1

2020年01月発行

特集 施設看取りを実践しよう 「介護スタッフへのサポート」が求められている

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/12

特集 施設看取りを実践しよう 「介護スタッフへのサポート」が求められている 高齢少子多死時代を迎え、高齢者施設・住まいでの看取りは今後ますます増えるだろうと予測されます。そこは高齢者が暮らす「場」であり、実は、訪問看護師へのニーズが高い場所です。本特集では「高齢者施設・住まいでの看取り」について、ニーズを的確に捉え、実践スキルをアップデートします。また各施設での連携事例から「質の高い看取り」を支えるためのポイントをまとめます。

病院 Vol.79 No.1

2020年01月発行

特集 地域医療構想で変わるこれからの病院

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/12

特集 地域医療構想で変わるこれからの病院 国は「地域医療構想」「医師・医療従事者の働き方改革」「医師偏在対策」を三位一体で推進すべく各種データや指標を作成・公開しているが、地域医療構想調整会議における議論の進捗状況には大きな地域差がある。本特集では、先駆的に取り組んでいる関係者に地域医療構想の意義と課題、展望を示していただく。

理学療法ジャーナル Vol.54 No.1

2020年01月発行

特集 急性期理学療法の今 育成・働き方・連携・エビデンス

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/12

特集 急性期理学療法の今 育成・働き方・連携・エビデンス 2018度の診療報酬改定において「早期離床・リハビリテーション加算(500点/患者・日,14日上限)」が認められた.社会保障・税一体改革に合わせ,2025年をめどに進む高度急性期病床機能のさらなる明確化により,急性期病床での早期リハビリテーションは今後さらに進むことが予想されている.予想以上に進んだ「早期離床・リハビリテーション加算」に理学療法士側には戸惑いもあるように思われるが,公立病院や公的病院に「再編統合について特に議論が必要」と厚生労働省が発表したように,理学療法士業界全体の「急性期理学療法」への意識改革も待ったなしの状況である.本特集により,現場の働き方の工夫や現任教育の実際,他職種,他病期からの期待,理学療法のエビデンスや臨床研究の現状をまとめることで,急性期理学療法をさらに発展させる契機としたい.

臨床泌尿器科 Vol.74 No.1

2020年01月発行

特集 地域で診る・看取る緩和ケア 泌尿器科医として知っておくべきこと

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/12

特集 地域で診る・看取る緩和ケア 泌尿器科医として知っておくべきこと -

耳鼻咽喉科・頭頸部外科 Vol.92 No.1

2020年01月発行

特集 補聴器と人工聴覚器の最前線2020

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/12

特集 補聴器と人工聴覚器の最前線2020 -

BRAIN and NERVE Vol.72 No.1

2020年01月発行

特集 神経難病をクスリで治す 薬物開発の現況と近未来への展望

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/12

特集 神経難病をクスリで治す 薬物開発の現況と近未来への展望 「難病」は治療法が確立していない疾患群であるが,神経変性疾患の領域では,それぞれの疾患の原因蛋白が明らかになったことと並行して,モノクローナル抗体,核酸医薬が次々と開発されている。新薬候補の治験も進行中であり,不治の病から治療ができる疾患へと期待が集まる。多発性硬化症や視神経脊髄炎スペクトラム障害など,神経免疫疾患に対する新薬開発もめざましいものがある。2020年の幕開けに,代表的な神経疾患の成立機序仮説と,それに対応する薬物の作用機序,これからの展望を把握しておきたい。

J-IDEO Vol.4 No.1

2020年1月号

【Special Topic】疥癬の感染対策―カイセン問屋ヒゼン屋見参―

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2020/01

【Special Topic】疥癬の感染対策―カイセン問屋ヒゼン屋見参―
今号のSpecial Topicは「疥癬の感染対策―カイセン問屋ヒゼン屋見参―」.
感染症のなかでもマイナーな扱いを受けることが多い疥癬.命にかかわらない疾患ということもあってか,実は多くの医療関係者(保健所職員も!)の疥癬知識は不十分で,誤解も多いといわれます.
ついなおざりになってしまいがちな疥癬の感染対策や診断・治療について,この機会に皆さんの知識を一気にアップデートしてみませんか?というわけで,新年号にふさわしく大増ページ.
「カイセン問屋ヒゼン屋」こと,疥癬バスター牧上久仁子先生がエビデンスレベルの高い情報から気楽に読める小ネタまで,硬軟織り交ぜつつ徹底的に解説したspecial editionです.

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