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LiSA Vol.27 No.2 2020

2020年2月号

徹底分析シリーズ:最近の薬物療法トレンドをざっくりアップデート/症例カンファレンス:宗教的輸血拒否患者への僧帽弁置換術/快人快説:最先端の研究テクノロジー紹介(8)次世代シークエンサー(NGS)を用いたシングルセル解析:進化したライブラリー調製技術

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2020/02

徹底分析シリーズ:最近の薬物療法トレンドをざっくりアップデート/症例カンファレンス:宗教的輸血拒否患者への僧帽弁置換術/快人快説:最先端の研究テクノロジー紹介(8)次世代シークエンサー(NGS)を用いたシングルセル解析:進化したライブラリー調製技術 徹底分析シリーズ:最近の薬物療法トレンドをざっくりアップデート
症例カンファレンス:宗教的輸血拒否患者への僧帽弁置換術
快人快説:最先端の研究テクノロジー紹介(8)次世代シークエンサー(NGS)を用いたシングルセル解析:進化したライブラリー調製技術

看護管理 Vol.30 No.2

2020年02月発行

特集 人を生かし自分を活かす 意思決定支援とACP 話し合いの手引き

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/02

特集 人を生かし自分を活かす 意思決定支援とACP 話し合いの手引き 尊厳死や安楽死が世間の注目を浴びるようになり,多くの国民はどのように生き,どのように最期を迎えるか,少しずつ考え始めるようになりました。医療の現場で生命を守る医療専門職は,患者の物語から患者が大切にしていることを把握し,それを医療やケアに活かすための話し合いの術を身につけているでしょうか。患者の声を聴くことに今ひとつ自信が持てない医療者は少なくありません。本特集は,医療の進歩により,折り合いをつけながら病と共に生きる人が増える日本で,人々が最後までありのままに生き,「これでよかった」と思える人生を支える,医療専門職と患者・家族との話し合いの方法について,読者の学習を支援します。前半では,厚生労働省による「人生の最終段階における医療・ケアの決定プロセスに関するガイドライン」を踏まえてアドバンス・ケア・プランニング(ACP)の基本的知識とエビデンスを伝え,米国で開発され効果が検証されている「患者との話し合いの手引き」の概要と,それを用いた意思決定支援の具体的方法やコツについて解説します。後半では,各領域の専門家による「意思決定支援とACP」の実践例を,その礎となる思考とともにお伝えします。

臨牀消化器内科 Vol.35 No.3

2020年3月号

大腸ESD の工夫

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2020/02

大腸ESD の工夫
 大腸ESD におけるトラクションや剥離方法,偶発症の予防法など,安全な治療のためのエッセンスを網羅するよう,開発者や使用経験の豊富な各施設のエキスパートの先生方に実際の使用法などを詳細に解説していただいた。
 高周波発生装置―われわれの設定 ※ 12 施設の設定を紹介

臨牀透析 Vol.36 No.2

2020年2月号

透析液・透析関連排水の諸問題

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2020/02

透析液・透析関連排水の諸問題
 透析関連排水,とくに強酸性の洗浄剤がコンクリート製の下水管を損傷するという事態が発生し,これを受けて都内透析医療機関における排水管理の実態調査を行ったところ約2/3の施設で未処理であることが判明した.早速透析関連3団体からなるワーキンググループで「透析排水基準」を策定したが,今後適正な排水管理に関する啓発ならびに普及が重要である.

神経疾患 難病看護ガイド

磯﨑 英治(監修)

出版社:ヴァンメディカル

印刷版発行年月:2020/02

◆神経疾患・難病看護のあらゆる面を網羅した待望の一冊が登場!
◆神経疾患の看護に必要な疾患の知識・看護のポイントを各エキスパートが解説。
◆神経疾患患者の看護に携わる看護師必携の一冊!!

不妊症・不育症診療 その伝承とエビデンス

柴原 浩章(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2019/11

エビデンスの重要性が叫ばれ,ガイドラインなど共通の診療指針が活用されている一方で,まだまだ教科書には載らない,熟練の専門家のみが知っている経験に裏付けられた知識や技術がある.本書では,そんな各エキスパートに,自身がぜひ伝えたいと思うテーマについてをまとめてもらった.最新のEBMも踏まえた,診療や治療・ケアの技術の英知が詰まっている.不妊症不育症に携わる医療者全てに薦めたい,最新かつ最上のバイブルだ.

見てわかる皮膚疾患 診察室におきたいアトラス

川田 暁(著) 佐藤 貴浩(著) 山本 俊幸(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2019/12

臨床医,研修医,医学生をメインターゲットに,現場で見る皮膚疾患を高品質な写真で紹介した,新アトラス.疾患は重要かつ遭遇する頻度の高いものを中心に,稀な疾患も可能な限り掲載した.また,各疾患では病因と症状を平易に解説し,鑑別診断や最新の治療法,注意点にも言及している.他にはない豊富で質の高い臨床写真は,患者への説明時にも便利だ.勉強のみならず,診察室にあれば心強い,頼れる1冊と言える.

てんかんの教科書

大澤 眞木子(著者) 秋野 公造(著者)

出版社:メディカルレビュー社

印刷版発行年月:2017/10

てんかんってどんな病気?
どんな治療をするの?
日常生活で気をつけることは?
本書がてんかんに関するさまざまな疑問にお答えします!

若手医師のためのキャリアパス論

岡西 徹(著者)

出版社:メディカルレビュー社

印刷版発行年月:2016/03

本書は医師として輝かしい未来を想像して燃える若者に向けて書いたメッセージです。本書を読めばこれまでは曖昧だったあなたの将来像が整理され、あなた専用のキャリアパス論が構築され始めます。医師の複雑な人生という事象には共通する法則が存在します。本書ではそれらを「自分を知ること」、「計画的偶発性理論」、「20年後、7年後、3年後の理論」、「常に2割の労力を未来に使え」、「師匠を探せ」といったいくつかの言葉に集約して解説していきます。
(岡西 徹「まえがき」より一部抜粋)

イラストでわかる子どもの病気ナビゲーター

五十嵐 隆(編集)

出版社:メディカルレビュー社

印刷版発行年月:2012/08

ひとりで悩まないで!
「大丈夫かしら?」ママの悩みに小児科ドクターが贈る子育てバイブル決定版!
医学専門出版社からの信頼の1冊。

本書は,現在子どもを育てている保護者の方を対象として,かけがえのない子どものこころと体が健全に育つために必要な保健と医療の知識について,小児医療の第一線で活躍する専門家の先生方に執筆をお願いしました。はじめに,子どもの健康を見守り異常を早期に発見するための乳幼児健診,子どもがかかりやすい感染症を予防するための予防接種,保育園や幼稚園で過ごすことの多い子どもの健康管理などについて記載しました。次に子どもが病気になったときに見られるさまざまな症状について解説し,どんな症状が出たら注意すべきかが理解できるようにしてあります。そして最後に,子供がかかりやすい病気についてもわかりやすく記載しました。また、保護者の方が理解しやすいように,魅力的なイラストをふんだんに使用していることも本書の大きな特徴です。
(五十嵐 隆「はじめに」より抜粋)

実験医学増刊 Vol.38 No.2

【特集】いま、本格化する 遺伝子治療

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2020/01

【特集】いま、本格化する 遺伝子治療 令和になって国内承認の相次ぐ、いまもっとも注目される遺伝子治療。ベクター開発・ゲノム編集の基盤技術の詳説から、CAR-T細胞療法など実用化の最前線、規制・知財・医療経済的の視点まで、この1冊でカバー!

臨床雑誌外科 Vol.82 No.2

2020年2月号

消化器外科におけるre-do手術

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2020/02

消化器外科におけるre-do手術 1937年創刊。外科領域の月刊誌では、いちばん長い歴史と伝統を誇る。毎号特集形式で、外科領域全般にかかわるup to dateなテーマを選び最先端の情報を充実した執筆陣により分かりやすい内容で提供。一般外科医にとって必要な知識をテーマした連載が3~4篇、また投稿論文も多数掲載し、充実した誌面を構成。

臨床雑誌内科 Vol.125 No.2

2020年2月号

高血圧診療Update-「高血圧治療ガイドライン2019」で何が変わるのか?

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2020/02

高血圧診療Update-「高血圧治療ガイドライン2019」で何が変わるのか? 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。

Heart View Vol.24 No.3

2020年3月号

【特集】肺高血圧症診療 up to date 最新の知見を診療に活かすために

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2020/02

【特集】肺高血圧症診療 up to date 最新の知見を診療に活かすために

看護研究 Vol.53 No.1

2020年02月発行

特集 看護研究における報告ガイドライン1

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/01

特集 看護研究における報告ガイドライン1 -

病院 Vol.79 No.2

2020年02月発行

特集 病院の殻を破れるか 中小病院の柔軟性を生かす経営改革

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/01

特集 病院の殻を破れるか 中小病院の柔軟性を生かす経営改革 縮小社会に向かう令和の時代に必要なことは“病院”のパラダイムシフトかもしれない。医療ニーズが縮小し、急性期疾患の治療期間が短くなる中、治療を終えた、あるいは不幸にして治癒できなかった患者の生活に、病院がどこまで「面倒見よく」対応できるか。特に中小病院には、地域における役割に沿って、変化に対応する能力が求められている。病院機能分化の中で、どのライフステージまで関わるべきか。次代の“病院”のあり方を探る。

総合リハビリテーション Vol.48 No.2

2020年02月発行

特集 回復期リハビリテーションに求められるもの

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/02

特集 回復期リハビリテーションに求められるもの 回復期リハビリテーション病棟は,脳血管疾患 や大腿骨頸部骨折などの患者に対し,日常生活活動 (activities of daily living;ADL)の向上による寝たきりの防止と家庭復帰を目的に,リハビリテーション を集中的に行うための病棟として2000年に制度化された.そして,その病床数は年々増加し続け,現 在は 85,000床を超えている.回復期リハビリテーション病棟では,退院後の患者・家族の生活を総合的 に想定し,それらが生活期のなかでどのように変容し,どのような対策・支援が必要となるのか,地域 リハビリテー ションの観点から学際的に検討・計画される必要がある.  本特集では,それら回復期リハビリテーションの質の向上をはかるために何がなされるべきか,各分 野の専門家に,その現状と課題を解説していただいた.

臨床泌尿器科 Vol.74 No.2

2020年02月発行

特集 いま話題の低活動膀胱 これを読めば丸わかり!

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/02

特集 いま話題の低活動膀胱 これを読めば丸わかり! -

BRAIN and NERVE Vol.72 No.2

2020年02月発行

特集 αシヌクレイノパチーの新たな展開

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/01

特集 αシヌクレイノパチーの新たな展開 胎児黒質ドパミンニューロン移植療法を受けたパーキンソン病(PD)患者においてαシヌクレイン(αS)沈着がドナー細胞に認められたことから,神経変性疾患における異常蛋白の細胞間伝播の概念が提唱された。これに端を発し,細胞間に放出されたαSをキャプチャーする免疫療法が実際に疾患の進行を抑制するかに注目が集まっている。本特集では免疫療法・伝播抑制療法が成立するかという観点から, PD,多系統萎縮症の早期診断,バイオマーカー,関連疾患についてαシヌクレイノパチーの新たな展開を紹介する。

わかってほしい!子ども・思春期の頭痛

藤田 光江(著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2021/06

幼児・小学生から中高生まで,頭痛や頭痛による不登校で悩む子どもたちと保護者に日々向き合っている著者が,子どもの頭痛の背景にあるさまざまな原因,診断・治療の進め方,治療薬の効果,不登校につながる頭痛への対処法,家庭でできる対処法,保育所・幼稚園・学校でできる対処法をやさしく解説.保護者・教育関係者・医療者の方々必読.

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