JOHNS35巻6号
2019年6月号
【特集】甲状腺・副甲状腺―知りたいこと・知っておかねばならないこと
【特集】甲状腺・副甲状腺―知りたいこと・知っておかねばならないこと
小児外科51巻6号
2019年6月号
【特集】小児膵疾患に対する最新の治療
【特集】小児膵疾患に対する最新の治療
腎と透析86巻6号(増大号)
2019年6月号
【特集】高齢者透析の現況と対策
【特集】高齢者透析の現況と対策
消化器内視鏡31巻6号
2019年6月号
【特集】こんなにある薬剤性消化管傷害
【特集】こんなにある薬剤性消化管傷害
小児内科51巻6号
2019年6月号
【特集】Down症候群の医療管理
【特集】Down症候群の医療管理
周産期医学49巻6号
2019年6月号
【特集】周産期感染制御の最新情報
【特集】周産期感染制御の最新情報
知って防ぐ!耐性菌2 MDRA・VRE・PRSP・CRE
◆好評の「知って防ぐ!耐性菌」シリーズ第2弾!!
◆感染症法により5類全数報告疾患と定められている感染症の原因菌となる耐性菌の4つを取り上げ,耐性菌の特性から治療法・感染対策の具体策・看護ケアのポイントまでわかりやすく解説。
◆患者さんに接する機会が最も多い,医療スタッフの方必携の一冊。
知って防ぐ!耐性菌 ESBL産生菌・MRSA・MDRP
◆耐性菌の蔓延・曝露を防ぐには,まず相手を知ることが重要です。
◆現在臨床現場で問題となっている主な耐性菌3つを取り上げ,感染対策マスターの著者が,これまで集積してきた知識を噛み砕いて,耐性菌の特性から治療法・感染対策の具体策・看護ケアのポイントまでわかりやすく解説します。
◆患者さんに接する機会が最も多い,看護師の方必携の一冊です。
画像診断 Vol.39 No.12(2019年10月号)
【特集】苦手克服!よくわかる膜・間隙の画像診断
【特集】苦手克服!よくわかる膜・間隙の画像診断 局在診断,質的診断,病態解明をする上で,膜,間隙を意識した読影は非常に重要である.本特集では,膜,間隙を意識した画像診断の重要性を,各種疾患を通して解説.シェーマを活用したわかりやすい説明で,より理解を深められる.
jmedmook65 “見かた”と“診かた”のコツを伝授 腹部エコーの“みかた”
腹部エコーでの診断力を高めたいすべての医師にお勧めする1冊!
検査環境や画像保存、綺麗な画像を出すための画質調整など、撮像の基本的な心構えからしっかり理解できます。
各論では、肝臓・胆道・膵臓において遭遇頻度の高い疾患を取りあげました。典型例のエコー像を示し、B-mode、ドプラ・造影超音波検査でのみえ方の特徴についてポイントを示しながら解説。
より精度の高い診断・評価や治療の方針についても「次の一手」として説明しています。
実験医学 Vol.38 No.1
2020年1月号
【特集】iPS細胞のいま
【特集】iPS細胞のいま
再生医療の原材料として,疾患解明・創薬のツールとして,今解決すべき技術的・社会的な課題はなにか?初期化のサイエンスや,新しい医療に向けて安全性の評価をどう考えるべきかなど最新iPS研究をお届けします.
なぜ?どうする?がわかる! 便秘症の診かたと治しかた
近年30余年ぶりに慢性便秘症の新薬が上市され、種々の薬剤が次々に登場してきた。しかし、その使い方に悩む便秘症診療を専門としない医師は多く、結局従来の処方が延々となされ、困難な病態にいたってしまう患者さんも少なくない。そうした悩めるドクター、苦しむ患者さんを救うため、本書ではやさしく、コンパクトに、「令和時代の便秘症診療」のノウハウをまとめ、また、薬剤ごとの詳細な解説や診療現場でよく尋ねられる疑問、特殊な便秘とその対処法まで網羅している。診療ガイドラインだけでは味わえない、リアルワールドの実践知識が詰まった一冊。
向精神薬がわかる!使える!答えられる! 改訂第2版
Q&A付き
「降圧薬と抗うつ薬は一緒に服用しても大丈夫?」そんな向精神薬に関する疑問に答える好評書。糖尿病や高血圧、腎機能障害などを合併している場合の薬の使い方をさらに充実させ、注意すべき相互作用、具体的な処方例まで解説。うつ病や双極性障害にも使われるようになった抗精神病薬もカバーし、向精神薬をざっくり知りたい方、精神科を専門としない医師、薬剤師、看護師にお勧めの一冊。
がんばれ!猫山先生(6)
「日本医事新報」連載中の医療四コマ漫画の単行本化第6弾!
著者は『Dr.コトー診療所』の監修をつとめ、TVドラマ『コード・ブルー』の制作協力もしている茨木保氏。自らの開業経験を踏まえ、ドクターを取り巻く様々な出来事を登場人物に投影した「笑い」と「ペーソス」にあふれる内容です。
第6巻も強烈キャラが繰り広げる医療界の悲喜こもごもがてんこ盛り!
レビー小体型認知症 診療ハンドブック
●レビー小体型認知症の現時点での診断・治療・制度をコンパクトに解説したポケットハンドブック
●診断基準,検査法,鑑別診断,症状ごとの特徴と対応の要点,ガイドライン(2017)に基づく治療方針,薬物療法,非薬物療法,医療・介護制度までが,用に応じて参照できます
臨牀消化器内科 Vol.35 No.1
2020年1月号
ガイドラインに基づいた内視鏡診療
ガイドラインに基づいた内視鏡診療
内視鏡感染・周術期管理から,消化管,胆膵分野における診断,治療を扱った12 のガイドラインを取り上げ,作成に携わった先生ならではの視点から,ガイドラインの実臨床への応用をお示しいただいた.(編集後記より抜粋)
こどもの外科救急
小児のケガ、ヤケド、薬物中毒、異物誤飲…自信を持って診られますか?
こどもを診る機会のあるすべての医療従事者に役立つこと間違いなし!
こどもの外因系診療の要点とピットフォールをわかりやすく解説。保護者への説明の仕方もわかります。
専門外でもできること、専門家へのコンサルトのタイミングを明示しました。
小児救急の最前線で奮闘中のアツイ執筆陣がコツを伝授!
Heart View Vol.24 No.1
2020年1月号
【特集】Endovascular Therapyはどこまできたか
【特集】Endovascular Therapyはどこまできたか
知って・やって・覚えて 医療現場の真菌対策
◆“カンジダは『ヒツジ』” “真菌は『風林火山』で攻めてくる!”…真菌を動物に,その動きを『風林火山』に。著者独自のなぞらえによる新解釈で,真菌対策を親しみ易く解り易く解説します。
◆「真菌とは?」からはじまり,その感染経路・感染対策・治療方法までを網羅した,すべての医療従事者に向ける真菌対策の入門書決定版。
知っておきたい クロストリディオイデス・ディフィシル感染対策Point20
◆クロストリジウム・ディフィシルは『クロストリディオイデス・ディフィシル』に変わりました!
◆20のPiontによるアプローチで複雑・難解なクロストリディオイデス・ディフィシル感染症を解りやすく解説した,これまでありそうでなかった,クロストリディオイデス・ディフィシル感染対策に特化した専門書です。
◆「クロストリディオイデス・ディフィシル物語」からはじまる様々な例え話で,楽しく,自然に,クロストリディオイデス・ディフィシル感染症の知識を身に付けられます。
◆クロストリディオイデス・ディフィシルに悩める多くの医療従事者待望の一冊が登場しました。
