森澤 雄司(監修)
リーダムハウス
- 発行年月:
- 2016/03
- 電子版発売日:
- 2020/12/28
¥
3,080
本書は現場で求められる感染予防策の膨大な知識の中から特に重要な項目を厳選し,すべて箇条書きで覚えやすいスタイルに編集しています。現場で必要な時に必要な情報に簡便にアクセスできる感染対策のお助けポータブルブックです。
竹原 徹郎(編) 持田 智(編)
南江堂
- 発行年月:
- 2020/12
- 電子版発売日:
- 2020/12/28
¥
6,600
肝炎診療にあたる肝臓専門医、消化器科医を対象に、ウイルス肝炎の治療におけるDAA無効例、高齢者や臓器障害などspecial populationへの対応、ウイルス駆除後の肝硬変、発癌、緊急時や重症化などの“困ること・難しく感じること”を取り上げ、その対処法までを解説。各種ガイドラインには掲載されていない、現時点でのエキスパートの対応と知恵を結集し、明日からの診療に即役立つ一冊。
野原 幹司(編著)
じほう
- 発行年月:
- 2020/08
- 電子版発売日:
- 2020/12/28
¥
3,300
●この1冊で誤嚥性肺炎の予防&治療、摂食嚥下リハ・薬物療法(認知症、パーキンソン病、COPD、気管支喘息、脳卒中、 etc.)・服薬管理のすべてがうまくいく!
●薬の視点からの摂食嚥下障害へのアプローチ方法を豊富な症例も含めて解説!
超高齢社会を迎えるわが国では、嚥下障害や誤嚥性肺炎患者が爆発的に増加しています。そのため、医療者は嚥下機能に影響を与える薬剤について評価し、嚥下機能の変化をチームでフォローしていく必要があります。
本書は、嚥下障害や食支援を薬剤の視点から実践的に解説しました。「嚥下や食を考慮した処方」という臨床的アドバンテージが身に付く1冊です。
日経ヘルスケア(編)
日経BP
- 発行年月:
- 2020/12
- 電子版発売日:
- 2020/12/28
¥
5,500
医療・介護の経営情報誌『日経ヘルスケア』の専門記者による総力取材で、コロナ後に「患者・利用者が減った」など、ニューノーマル時代の経営課題に適応するための取り組みをリポート。COVID-19陽性者が発生した際のリスクマネジメントや、普段からできる増収・増患策などを解説する。ピンチをチャンスに変え、より進化した組織に成長するためのノウハウや先進事例を盛り込んだ。
茨木 保(著)
医学書院
- 発行年月:
- 2008/03
- 電子版発売日:
- 2020/12/28
¥
2,420
医学の歴史は、人類の誕生とともにはじまり、いつの世もらせん状に続いてきた泣き笑いの人間ドラマがあった。世界初! 臨床医であり漫画家である著者による、まんがでみるわかりやすい医学の通史、堂々の刊行。古代の神々からクローン羊のドリーまで、『看護学雑誌』2003~2005年の連載に大幅描き下ろしを加えた。
¥
26,400
バラで買うよりお得!2018年に発行された歯界展望131巻1号~132巻6号までの12冊セットです. 高い信頼と定評のある誌面作り,最新情報も充実!ベーシックからアドバンスまで実際の臨床現場に即したケースプレゼンテーションを毎月多彩なコラムで数多くお届けします.臨床や医院運営など若手歯科医師が抱える日頃の悩みの解決のヒントとなる情報をまとめたコラムも充実!
医学書院
- 発行年月:
- 2020/12
- 電子版発売日:
- 2020/12/28
¥
2,200
特集 ウィズ・コロナ時代の看護研究 COVID-19は研究にどのような影響をもたらしているか 2 -
医学書院
- 発行年月:
- 2020/12
- 電子版発売日:
- 2020/12/28
¥
3,080
コロナ時代の泌尿器科領域における感染制御 -
医学書院
- 発行年月:
- 2020/12
- 電子版発売日:
- 2020/12/28
¥
2,970
今月の臨床 着床環境の改善はどこまで可能か? エキスパートに聞く最新研究と具体的対処法 -
医学書院
- 発行年月:
- 2020/12
- 電子版発売日:
- 2020/12/28
¥
2,970
特集 身体症状症の病態と治療 器質因がはっきりしない身体症状をどう扱うか? -
医学書院
- 発行年月:
- 2020/12
- 電子版発売日:
- 2020/12/28
¥
2,860
-
医学書院
- 発行年月:
- 2020/12
- 電子版発売日:
- 2020/12/28
¥
3,520
主題 大腸鋸歯状病変の新展開 -
メジカルビュー社
- 発行年月:
- 2020/12
- 電子版発売日:
- 2020/12/28
¥
2,640
【特集】日常よくある足疾患 保存治療を含めた治療法
学校では教えてくれないパンデミックとワクチンの現代史
ミーラ センティリンガム(著)
羊土社
- 発行年月:
- 2020/12
- 電子版発売日:
- 2020/12/28
¥
1,980
CNNのジャーナリストであり公衆衛生の研究者でもある著者が、綿密な調査のもと綴った入門書。近年注目された感染症を広く解説すると共に、諸外国の驚くべき実情も紹介。未来に繋がる教訓と勇気を歴史から学ぼう!
一般社団法人 日本リウマチ学会 小児リウマチ調査検討小委員会 ぶどう膜炎ワーキンググループ (編)
羊土社
- 発行年月:
- 2020/11
- 電子版発売日:
- 2020/12/28
¥
6,600
小児では特に診断や治療が難しいとされる非感染性ぶどう膜炎の初期診療を,現状のエビデンスをもとに診断から評価や管理・治療に至るまで解説した,眼科だけでなく小児科やリウマチ科の先生にも役立つ1冊.
羊土社
- 発行年月:
- 2020/12
- 電子版発売日:
- 2020/12/28
¥
5,940
【特集】機械学習を生命科学に使う! 生命科学研究に機械学習のアプローチをどのように使うのか,それによって何ができるのかを解説します.初心者にも取り組みやすいGoogle ColaboratoryやImageJの入門記事もおすすめです.
羊土社
- 発行年月:
- 2020/11
- 電子版発売日:
- 2020/12/28
¥
5,170
【特集】できる!使いたくなる!腹部エコー 腹部エコーを的確に描出するための解剖学的知識,プローブの走査の仕方を丁寧に解説.さらにポイントとなる異常所見をとりあげ所見の診かた・注意点も紹介.腹部エコーを適切に活用し,診断につなげることができる!
医歯薬出版
- 発行年月:
- 2019/06
- 電子版発売日:
- 2020/12/28
¥
2,750
誤嚥性肺炎予防は次のステージへ ~予防を具現化するための他職種連携,歯科医師・歯科衛生士の役割~ 高い信頼と定評のある誌面作り,最新情報も充実!ベーシックからアドバンスまで実際の臨床現場に即したケースプレゼンテーションを毎月多彩なコラムで数多くお届けします.臨床や医院運営など若手歯科医師が抱える日頃の悩みの解決のヒントとなる情報をまとめたコラムも充実!
本特集は『誤嚥性肺炎予防は次のステージへ』です.1999 年,定期的な口腔ケアの実施により肺炎の発症・重症化が歴然と低下することを示す論文(Yoneyama T, et al. Lancet.1999)が発表され,国内外から大きな注目を集めました.本特集では論文発表後20 年となる本年,論文のFirst Author である米山氏の呼びかけでお集まりいただいた臨床家,研究者の方々により,「誤嚥性肺炎」の病因,病態,予防策を改めて整理・検証し,次のステージを見据えたストラテジーの展望について語っていただきました.
医歯薬出版
- 発行年月:
- 2019/05
- 電子版発売日:
- 2020/12/28
¥
2,750
「難症例」を紐解く
高い信頼と定評のある誌面作り,最新情報も充実!ベーシックからアドバンスまで実際の臨床現場に即したケースプレゼンテーションを毎月多彩なコラムで数多くお届けします.臨床や医院運営など若手歯科医師が抱える日頃の悩みの解決のヒントとなる情報をまとめたコラムも充実!
本特集は『「難症例」を紐解く』です.従来から難症例とされてきた「すれ違い咬合」は,今も変わらず難症例なのでしょうか.近年,抜歯原因として注目される歯根破折,また超高齢社会においては,治療時に想定しにくい問題の長期経過観察のなかでの顕在化など,「難症例」の意味は変化してきているようです.臨床家にとっての「難症例」の現代的な意味を,多くの長期経過症例からディスカッションいただきました.客観的な「難症例」のものさしを求める一つの試みとしてお読みいただければと思います.
医歯薬出版
- 発行年月:
- 2019/04
- 電子版発売日:
- 2020/12/28
¥
2,750
閉塞性睡眠時無呼吸の発症を予防する歯科の可能性 閉塞性睡眠時無呼吸の発症を予防する歯科の可能性 1
高い信頼と定評のある誌面作り,最新情報も充実!ベーシックからアドバンスまで実際の臨床現場に即したケースプレゼンテーションを毎月多彩なコラムで数多くお届けします.臨床や医院運営など若手歯科医師が抱える日頃の悩みの解決のヒントとなる情報をまとめたコラムも充実!
本特集は「閉塞性睡眠時無呼吸の発症を予防する歯科の可能性 ①」という内容で,座談会をおおくりします.近年,閉塞性睡眠時無呼吸(OSA)に対し,口腔内装置(OA)を用いて治療に取り組んでいる歯科医師が増えつつあるようですが, 制度上,医科からの紹介がなければ,歯科でOA を保険診療として製作できないなどの問題もあるようです.そこで本特集ではそうした現制度において歯科は何ができるのか,また将来どのようなことができるようになるのか,見通しも含めて語っていただきました.