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医療AIの夜明け -AIドクターが医者を超える日-

岡田 正彦(著)

出版社:オーム社

印刷版発行年月:2019/12

45年以上医療とAIに携わってきた医学博士が、医療AIがどう発展してきて、これからどうなるかを解説!
 AIが発展すると、私たちの体を医師が診るのか、AIが診るようになるのかといった議論がわき起こっています。
 すでに心電図やレントゲン、介護などの分野でAIが導入されているのです。過去から現在にかけての医療AIの発展や、世界でどうAIが導入されているのかを知ることで、「いつAIは医者を追い越すのか?」「AIは医者より信頼できるのか?」といった疑問が解決します。AIの発展を妨げる個人情報や電子カルテ、人の心の問題にも触れながら医療AIについて解説します。

レジデント初期研修用資料 医療とコミュニケーションについて

medtoolz(著)

出版社:オーム社

印刷版発行年月:2011/01

医療の現場からコミュニケーション戦術を紹介
本書は、医療現場の視点から一般にも普遍的な話題を論じている人気ブログ「レジデント初期研修用資料」より、コミュニケーションにまつわる記事を選び出し、加筆修正して書籍化したもの。重要事項を相手に説得する戦術、ミスを防ぐための説明の方法、謝罪についてなどが書かれている。また、患者さんに対する接遇をはじめとする、病院内での連携や交渉、訴訟への対応といった広義のコミュニケーションも扱う。医療従事者への手引きとしてだけではなく、読み物としてもお勧めの1冊。

外来で診る感染症

感染症診療コツのコツ

具 芳明(編)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2020/02

初期研修医からベテランまで外来診療を行うすべての医師へ。内科の診断・治療一般のエキスパートが自身の実践を踏まえて披露する「外来での感染症診療のコツ」。 優れた臨床医の思考の道筋・判断の根拠がここに!

重症心不全治療プラクティス

安斉 俊久(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2020/03

重症化した心不全患者を前にどう考え、どう治療するか、管理やケアはどう行うか、をプラクティカルに学べる実践書。まず何を考えるか、どう対応(治療)するか、治療や管理の実際はどう進めるか、といった思考過程や手順をSTEPで理解できるフローチャートを多数収載。また悩ましかった具体例などが学べるcase studyの項目を各章に盛り込み、ガイドライン等にはない実際面が学べる一冊。心不全の治療や管理、ケアに携わる医師にオススメ。

医学・理工・自然科学系研究者のための英語論文ラクラク・アクセプト

北風 政史(著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2020/03

【読むだけで投稿論文アクセプト率アップ!】
投稿雑誌の選び方から、編集者とのやり取り、論文の作法から英語表現のコツまで。アクセプトポイントや踏んではいけないリジェクト地雷ポイントなど、短時間で効率よく学べる。医学系のみならず、理工・自然科学系にも応用できる。

スキ間で極意・問題編2!! 所見(こたえ)は1つとは限らない! 複数所見の心電図33問

上嶋 健治(著)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2020/03

「従来の心電図問題集は1問1答形式。けれど、現実の心電図は所見が1つとは限らない」この著者の気づきが、新しい問題集を生み出しました。スキ間で極意シリーズ最新作!

スキ間で極意・学習編!! 心電図プロの見方が面白いほど見える本

上嶋 健治(著)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2019/04

話題の問題集『スキ間で極意』に学習編が登場。「心電図はどこを注目すればいいかわからないから苦手……」ならばプロはどこを見ているのか、具体的に印を付けて教えます。

糖代謝異常者における循環器病の診断・予防・治療に関するコンセンサスステートメント

日本循環器学会,日本糖尿病学会(監)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2020/03

日本循環器学会と日本糖尿病学会との共編にて、両診療科にまたがる合併症における最新のエビデンスを集約し、両学会の合同委員会としてまとめたわが国初のステートメント集。ステートメントは(1)診断、(2)予防・治療、(3)紹介基準で構成されており、本邦独自の内容。日常診療の指針、専門医間の情報共有及び相互理解のための指針、さらには診療科間の紹介基準の提供といった幅広い臨床場面での活用を想定している。

ガイドライン外来診療2020

泉 孝英(編集主幹)

出版社:日経BP

印刷版発行年月:2020/03

各領域の専門医165名が、最新の診療ガイドラインをもとに、診断、管理・治療等をわかりやすく詳説
高血圧/糖尿病/虚血性心疾患/不整脈など、2019改訂を反映。NAFLD/NASHを新収載
臨床現場で頼りになる実践解説書として、専門外の疾患でも自信を持って診療できます。

【ご購入者特典】
別冊資料『わかりやすイイ 胸部X線写真読影』
これは?と異常に気づくコツ、異常を表現する要点を系統立てて理解できます。明日からの診療に重宝します。(本書巻末に綴じ込み、長尾大志 著)
主な内容●胸部X線写真を見る順番 ●順番に胸部X線写真を見ていきましょう ●胸部X線写真 - 読影のコツ

Heart View Vol.24 No.4

2020年4月号

【特集】循環補助と呼吸補助 臨床で有効活用するためのポイント

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2020/03

【特集】循環補助と呼吸補助 臨床で有効活用するためのポイント

検査と技術 Vol.48 No.4

2020年04月発行

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/03

精神医学 Vol.62 No.3

2020年03月発行

特集 精神医学・医療の未来を拓く人材育成

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/03

特集 精神医学・医療の未来を拓く人材育成 -

循環器ジャーナル Vol.68 No.2

2020年04月発行

特集 心エコー図で何を見る? スクリーニングから精査まで

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/03

特集 心エコー図で何を見る? スクリーニングから精査まで -

検診で使える!心電図自動診断とのつきあい方

三原 純司(著) 関口 守衛(著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2024/05

心電図検査は,自動診断のみに頼ると思わぬ間違いをおかす.心電図の結果で着目すべき点,ほかに確認すべき点などについて症例形式で解説し,著者らが日々の臨床の中で発見したピットフォールや教訓をおしみなくご紹介いただいた.心電図を専門としない医師にも簡単に読めて,明日からの読影にすぐに役立つ一冊!

高インパクトファクタージャーナルで学ぶ 実践!医療統計

折笠 秀樹(著)

出版社:ライフサイエンス出版

印刷版発行年月:2020/01

インパクトファクターの高い世界のトップジャーナルで最先端の研究に触れ,学習ポイントを確認しながら効率よく医療統計が学べます。

本書はこんな方にお勧めします

□ 統計担当者
□ 臨床論文を読むことの多い医療従事者
□ 医薬品・食品の臨床研究担当者
□ 医療系の大学院生

世界に通じるメディカルライティング

ネイティブライターが伝授する3Cs English

Lee Seaman(著) Tom Lang(著)

出版社:ライフサイエンス出版

印刷版発行年月:2019/04

英語で医科学論文を作成するためのコツを、メディカルライティングのセミナーの講師を長年務めるベテランライターがお教えします。
第1章は、キーワードの「3つのC(clear,concise,coherent)」について解説。第2章は論文の明解性を向上」させる鍵について、第3章は「3Cs Englishをマスターするための12のコツを伝授。第4章は具体的に例文を提示し、第5章では英文ジャーナルの出版に関してきめ細かく解説しています。
本文は英語で表記してありますが、平易で読みやすく、論文の書き方だけではなく、英語そのものも学べます。
Good luck on your road to writing clear concise coherent English !!

高血圧治療ガイドライン2019

日本高血圧学会高血圧治療ガイドライン作成委員会(編)

出版社:ライフサイエンス出版

印刷版発行年月:2019/04

高血圧治療方針決定に必携のガイドラインです。
日本の高血圧人口は推定4300万人。治療中の高血圧患者さんのうち目標値まで下がっている人は半分程度しかいません。
脳卒中,心臓病,腎臓病を引き起こす最大の原因といわれる高血圧。本ガイドラインの普及が求められています。
2019年版では,従来の作成方針に基づく教科書的記載法に加え,高血圧治療に関する臨床課題(クリニカル・クエスチョン:CQ)を決定し,それらに対するシステマティックレビューを実施して,現在のエビデンスを明らかにするとともに推奨文を作成しました。

2019年版改訂のポイント
・従来の教科書的記述に加え,より実践的な情報を盛り込んだQ & Aスタイルを追加
・徹底した文献吟味による最新の診断・治療法を提示
・家庭血圧測定をこれまで以上に重視
・目標血圧値達成に向けた多くの方策を示し実臨床に対応

臨牀透析 Vol.36 No.3

2020年3月号

腎代替療法とShared Decision Making

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2020/03

腎代替療法とShared Decision Making
 SDM(shared decision making)とは,最良の医療とケアを決定するに当たって医学的な情報だけでなく,患者の生活状況や価値観なども大切にして,医療者と患者が双方の情報を共有しながら,協働で最善の選択を探る「協働する意思決定」のプロセスである.慢性腎臓病(CKD)に携わる医療者にとって,病いとともに生きる患者や家族のQOL や価値観を踏まえたSDM のありようが課題となっている.

核医学検査ハンドブック

大西 英雄(編)

出版社:オーム社

印刷版発行年月:2019/03

入門者,初心者にもわかる核医学検査の基礎の基礎

 核医学検査の重要な内容を網羅し、臨床現場ですぐに役立つテキストです。
1)画像解剖の知識を身につける(CT、MR画像との対比と解剖学的名称)
2)臨床実習前の必要不可欠な知識の確認 (OSCEの概念を導入)
3)携帯性に富み、視覚的に理解できる工夫(検査のフロー、対比表など)
4)臨床画像の正常像と病態像との対比

医療統計学入門 エビデンスを正しく見分けるための考え方

比江島 欣愼(著)

出版社:オーム社

印刷版発行年月:2014/08

検証の精度を上げるために重要な因果推論の考え方が学べる!

「○○したからこうなった」「○○すればこうなる」という原因と結果の関連性を推測する因果推論の考え方は、医療分野で根拠に基づく治療を実践する際にはとても重要です。本書は因果推論の考え方を柱に、疫学や統計学の基本からデータをもとに検証の精度を上げる(エビデンスの質を高める)にはどうすればいいのか、調査や研究を実施する際に役立てられる手引書となっています。

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