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脳神経外科 Vol.47 No.10

2019年10月発行

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/10

臨床婦人科産科 Vol.73 No.11

2019年11月発行

今月の臨床 基本手術手技の習得・指導ガイダンス 専攻医修了要件をどのように満たすか?〈特別付録web動画〉

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/10

今月の臨床 基本手術手技の習得・指導ガイダンス 専攻医修了要件をどのように満たすか?〈特別付録web動画〉 編集室より:本号では関連する動画を配信しています。ぜひご覧ください。
※ 配信・閲覧期限:発行後3年間
※ ファイルは予告なしに変更・修正,または配信を停止する場合もございます。あらかじめご了承ください。

Cancer Board Square Vol.5 No.3

2019年10月発行

特集 総合診療医×がん治療医でハイリスク症状を見抜く 帰してはいけない がん外来患者

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/10

特集 総合診療医×がん治療医でハイリスク症状を見抜く 帰してはいけない がん外来患者 がん患者さんの外来診療、ちょっと見直してみませんか?総合診療的アプローチを参考に丸ごとブラッシュアップ。スマートフォンで使えるWEBがん診療ツールについてもまとめます!

胃と腸 Vol.54 No.12

2019年11月発行

主題 上部消化管感染症 最近の話題を含めて

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/10

主題 上部消化管感染症 最近の話題を含めて -

臨床雑誌内科 Vol.115 No.6

2015年6月増大号

内科疾患の診断基準・病型分類・重症度

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2015/06

内科疾患の診断基準・病型分類・重症度 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。

臨床雑誌内科 Vol.115 No.5

2015年5月号

実践!頭痛診療

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2015/05

実践!頭痛診療 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。

臨床雑誌内科 Vol.115 No.4

2015年4月号

糖尿病治療 通説への挑戦

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2015/04

糖尿病治療 通説への挑戦 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。

臨床雑誌内科 Vol.115 No.3

2015年3月号

高齢者のリウマチ・膠原病はこう診る

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2015/03

高齢者のリウマチ・膠原病はこう診る 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。

臨床雑誌内科 Vol.115 No.2

2015年2月号

一般内科診療で役立つうつ病の知識

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2015/02

一般内科診療で役立つうつ病の知識 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。

臨床雑誌内科 Vol.115 No.1

2015年1月号

これだけは知っておきたい!内科医のための栄養療法

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2015/01

これだけは知っておきたい!内科医のための栄養療法 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。

臨床雑誌内科 Vol.116 No.6

2015年12月増大号

いま知っておきたい!内科最新トピックス

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2015/12

いま知っておきたい!内科最新トピックス 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。

臨床雑誌内科 Vol.116 No.5

2015年11月号

すべての内科医のためのHIV感染症

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2015/11

すべての内科医のためのHIV感染症 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。

臨床雑誌内科 Vol.116 No.4

2015年10月号

炎症性腸疾患

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2015/10

炎症性腸疾患 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。

臨床雑誌内科 Vol.116 No.3

2015年9月号

心臓弁膜症

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2015/09

心臓弁膜症 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。

臨床雑誌内科 Vol.116 No.2

2015年8月号

2015年の白血病診療

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2015/08

2015年の白血病診療 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。

臨床雑誌内科 Vol.116 No.1

2015年7月号

アフェレシス療法

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2015/07

アフェレシス療法 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。

血液専門医テキスト 改訂第3版

日本血液学会(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2019/10

「血液専門医研修カリキュラム」に則った、日本血液学会編集による専門医テキストの改訂第3版。主要な徴候と検査値異常などの基礎的事項から、腫瘍性・非腫瘍性疾患の病因・病態・診断・治療、患者教育、形態学までの幅広い内容を網羅し解説。今改訂では、WHO分類改訂第4版(2017年)や「造血器腫瘍診療ガイドライン2018年版」の反映に加えて進歩の著しいクリニカルシークエンス、分子標的薬・免疫療法といった最新の診療動向を踏まえて内容を拡充。第2版刊行以降に確立した知見を盛り込んだ。巻末付録には「血液専門医試験過去問-解答と解説」を収載。専門医を目指す医師必携の一冊。

カウンセリング実践ハンドブック

松原 達哉(編)

出版社:丸善出版

印刷版発行年月:2011/01

日本カウンセリング学会の粋を集め、特にケーススタディに力点を置き、カウンセリングの理論や技法をいかに実践するかを集大成した書籍です。実践領域を、教育カウンセリング、産業カウンセリング、医療カウンセリング、司法・矯正カウンセリング、福祉・高齢者カウンセリングのそれぞれの領域に分け、各分野の専門家が具体的事例をまじえてわかりやすく、事例を含めながら解説します。本書はカウンセリングの理論のみならず実践知識を網羅しており、カウンセラー指導者を目指す方にも最適です。カウンセラーを目指す心理学部、教育学部の学生の方、臨床心理士、各種カウンセラーの有資格者の方はもちろん、保護司、警察官、教員、社会福祉士、介護福祉士など、人間の心理面を含めて支援をおこなう方に、ぜひお手元でお役立て頂く書としておすすめいたします。

臨床研究のための倫理審査ハンドブック

笹栗 俊之(編著)

出版社:丸善出版

印刷版発行年月:2011/07

臨床研究(治験・先端医療)現場における様々な倫理審査の拠り所になる情報を網羅したハンドブックです。倫理審査委員会に関わるすべての人々に必須の、基本的な理念や知識をまとめた参考書はこれまでほとんどありませんでした。 本書は、基礎編・実践編・資料編から成り倫理審査の現場に則した内容となっているばかりでなく、一般読者にとっても、興味深い内容が盛り込まれた読み物として、有用・有益な実用書となります。

≪京大人気講義シリーズ≫

生体リズムと健康

若村 智子(編著)

出版社:丸善出版

印刷版発行年月:2011/10

地球上のあらゆる生物は、24時間を基礎として生活するリズムを持っており、人間にも同様の機構がある。この「生体リズム」に関する発見は最近特に多く、日常生活や健康と結びつけて解説されると、自己体験を通じて納得できることも多々ある。これらの現象に関する様々な知見は、「24時間社会」といわれる今、日常生活やビジネス、ヘルスケアで重要であるのみならず、子どもたちの成長や教育にとっても、とても大切である。本書では、これらの話題に関して、基礎知識から最新トピックスまでを具体的に身近な例を挙げて解説するとともに、我々が本来有している「生体能力」をどのように有意義に活用すれば、健康的な生活が維持できるのかを提示する。

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