精神科領域のチーム実践マニュアル
精神科医療チームを理解し最大限に活かすためのテキスト
精神科チーム医療と一括りにいっても、リエゾン、地域支援、デイケアなど、求められる支援は多岐にわたります。本書はチームのアウトラインをつかみ、実践に備えるべく、領域ごとにわかりやすくまとめました。
精神科チーム医療に参加することになったら、あるいは自分たちのチームが本当にそれぞれの役割を十分に発揮できているのか疑問に感じたら、ぜひ読んで欲しい1冊です。
腎疾患・透析最新の治療2020-2022
3年ごとの定期刊行で、腎臓内科医・外科医・泌尿器科医・透析医および一般臨床医のために、腎疾患治療・透析の最新情報と治療方針を掲載。巻頭トピックスでは、「糖尿病性腎臓病(DKD)」「SGLT2阻害薬の腎保護効果」「オンコネフロロジー」など注目のテーマを11題取り上げた。疾患ごとに診断確定後の基本的治療方針から、薬物療法、透析療法導入のタイミングおよび注意点、患者管理、生活指導について整理されており、最新の治療の要点を網羅。
臨床整形外科 Vol.55 No.4
2020年04月発行
特集 人工関節周囲感染の現状と展望 国際コンセンサスを踏まえて
特集 人工関節周囲感染の現状と展望 国際コンセンサスを踏まえて -
理学療法ジャーナル Vol.54 No.4
2020年04月発行
特集 症例から考える 脳幹病変へのアプローチ
特集 症例から考える 脳幹病変へのアプローチ 脳幹は複雑ではあるものの高位によって核や神経路の部位はほぼ解明されている.しかし,病変による臨 床現象が多岐にわたることから現象の理解や評価に難渋し,合理的な理学療法に結びつきにくい傾向があ る.脳幹における特徴的な病変を取り上げ整理することによって,それらの問題をひもとく一助にする.
理学療法ジャーナル Vol.54 No.3
2020年03月発行
特集 地域における予防の効果 理学療法の可能性
特集 地域における予防の効果 理学療法の可能性 近年,「予防」の重要性が高まっており,本特集では地域における予防について,対象者個々人の状態の 維持,医療費の抑制・削減,集団活動と地域・街づくり,病院との連携など,さまざまな視点から理学療法 の可能性と効果について整理した.
J-COSMO Vol.2 No.2
2020年4月号
【Special Topic】スペシャリストがおくるオススメ処方・ダメ処方
【Special Topic】スペシャリストがおくるオススメ処方・ダメ処方
すべての臨床医におくる『J-COSMO(ジェイ・コスモ)』春の特大号!
新年度のSpecial Topicは「スペシャリストがおくるオススメ処方・ダメ処方」.総勢32名の各科スペシャリストが,非専門医の視点に立ち,薬剤の処方に関する役に立つティップス&ピットフォールを端的に解説します.
各連載もますます充実して驚天動地の220頁. 晴れて国試に合格して初めての春を迎えたフレッシュな先生にも,ベテランの先生にも,まさにすべての臨床医にご一読いただきたい渾身の一冊です!
Gノート Vol.7 No.3
2020年4月号
【特集】“ただ処方する”から卒業!薬の上手な処方ガイド
【特集】“ただ処方する”から卒業!薬の上手な処方ガイド
よく使う,糖尿病,高血圧,肝炎,認知症などのお薬,最適な処方ができていますか?患者さんが薬効・必要性を理解し,飲んでよかったと思ってもらえる処方に至るまでの考え方や説明のコツを具体例と共に解説します
画像診断 Vol.40 No.4(2020年増刊号)
似て非なる画像“The mimickers”の鑑別診断
似て非なる画像“The mimickers”の鑑別診断 類似した画像所見を呈する疾患“The Mimickers”で鑑別に難渋したり,ピットフォールに陥ることはありませんか.本書では,日頃目にしたり,画像診断が臨床的に重要となる疾患について,類似症例との鑑別ポイントをわかりやすく解説.
画像診断 Vol.40 No.3(2020年3月号)
【特集】MRI再入門─放射線科医のためのマストアイテム─ Part 2
【特集】MRI再入門─放射線科医のためのマストアイテム─ Part 2 2 ・3月号連続企画第2弾.日常診療における読影の際に,理解しておくべき必要最小限のMRIの原理や撮像法を,領域毎に具体的症例を用いてわかりやすく解説.3月号では肝MRI/胆道系および脾MRI/女性骨盤MRIほか,症例を多数提示.
日本転倒予防学会認定 転倒予防指導士 公式テキストQ & A
日本は転倒事故死が交通事故死よりも多いって、知ってましたか?超高齢社会を迎えたいま、家庭内や地域で、さらには病院や介護施設で起きる高齢者の転倒事故は大きな社会問題である。身近な問題だからこそ、高齢者に関わるあらゆる人が、転倒予防のプロフェッショナルになれるよう、創設されたのが日本転倒予防学会認定の「転倒予防指導士」制度である。非医療者にもわかりやすい、転倒予防対策の基礎から実践までがぎゅっと詰まった、初の公式テキストブックが登場!
多職種で取り組む転倒予防チームはこう作る!
高齢者の転倒予防はより多くの職種か゛かかわるほと゛、より効果的な予防対策に結ひ゛つく!
病院て゛、施設て゛、今日から多職種協働の“転倒予防チーム”をつくり上け゛るためのヒントか゛ここにつまっている!
臨床画像 Vol.36 No.13
2020年4月増刊号
【特集】放射線科医が知っておくべき脳血管障害診療 update
【特集】放射線科医が知っておくべき脳血管障害診療 update
関節外科 基礎と臨床 Vol.39 No.13
2020年4月増刊号
【特集】整形外科の外傷治療 現状と課題
【特集】整形外科の外傷治療 現状と課題
サプリメント式 有機化学
有機化学で整理不足の知識を「サプリメント(補充)できる」フルカラーの分かりやすい参考書!
本書は、体系的に学べる手軽でやさしい解説書が数多く出版されている中で、有機化学の「(他のことはともあれ)これだけは押さえて欲しい」という部分だけを精選し、「サプリメント(知識補充)式」としてまとめた参考書です。習得したい知識をダイレクトに得ることができるため、自分自身で知識の整理や反復復習など容易に行うことができ、卒業研究のためにポイントだけ知りたい学生以外や、突然、有機化学の知識が必要となった若い研究者の参考書として活用できるものです。
医療従事者のためのベーシックイングリッシュ
対話文、解説文からの例題で医療従事者必須の英語力をアップ!
本書は、医療系分野で使われる基本的な英単語・英語表現について、専門的な内容を題材に、学校の講義等に合わせた14Unitで学ぶ参考書です。
大学、専門学校での講義に対応した構成となっていますが、「看護師」「社会福祉士」「作業療法士」「理学療法士」「歯科衛生士」「医師事務」を目指す、あるいはその実務においても参考となる内容ともなっています。
化学実験における事故例と安全
学生、研究者、実務者必見!化学物質の事故例から教訓と対策を学ぶ!
近年の科学技術の進展・高度化に伴い、化学実験で用いる化学物質や実験器具・装置も多様化しているため、実験操作の潜在危険もいっそう増大しています。本書は、化学物質を安全に取り扱うための必要な知識を体系化するとともに、実験などの事故例とその教訓・対策をなるべく多く紹介し、研究や実験、化学物質製造前に一読できるようにまとめたものです。研究室や製造現場に1冊、必読本として活用できるように、試薬以外の機器操作などでの事故例も多数掲載しています。
腎臓病診療のためのエネルギー代謝ガイド
アグネス・フォーゴの腎病理入門 原書第2版
腎病理の入門書
最新ボタンホール穿刺法
正常ですで終わらせない!
