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Heart View Vol.23 No.7

2019年7月号

【特集】拡張不全 あなたの診断・治療は大丈夫ですか?

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2019/06

【特集】拡張不全 あなたの診断・治療は大丈夫ですか?

病院で役に立つ

ゆびさし6カ国語会話手帳

芦田 ルリ(編著(日英))

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2017/05

東京慈恵会医科大学において外国人患者対応にあたっている看護師が,現場で必ず役立つ(言いたくても出てこなかった)フレーズを厳選し,6カ国語(英語,中国語,韓国語,スペイン語,フランス語,ロシア語)に翻訳して1冊にまとめたのが本書である。
病院で外国人患者さんに対応するとき,ぜひ本書をポケットに忍ばせてほしい。

JOHNS34巻12号

2018年12月号

【特集】頸部腫瘤を熟知する

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2018/12

【特集】頸部腫瘤を熟知する 頸部腫瘤を熟知する

成人病と生活習慣病48巻12号

2018年12月号

【特集】新たに追加された指定難病キャッスルマン病を理解する

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2018/12

【特集】新たに追加された指定難病キャッスルマン病を理解する 新たに追加された指定難病キャッスルマン病を理解する

小児外科50巻12号

2018年12月号

【特集】技術認定取得医が解説する基礎的内視鏡外科手術

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2018/12

【特集】技術認定取得医が解説する基礎的内視鏡外科手術 技術認定取得医が解説する基礎的内視鏡外科手術

小児内科50巻12号

2018年12月号

【特集】小児の機能性消化管疾患─機能性の嘔吐・腹痛・下痢・便秘

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2018/12

【特集】小児の機能性消化管疾患─機能性の嘔吐・腹痛・下痢・便秘 小児の機能性消化管疾患─機能性の嘔吐・腹痛・下痢・便秘

周産期医学48巻12号

2018年12月号

周産期専門資格を取ろう!

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2018/12

周産期専門資格を取ろう! 周産期専門資格を取ろう!

腎と透析85巻6号

2018年12月号

【特集】ネフローゼ症候群―MCNS/FSGSの最新知見

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2018/12

【特集】ネフローゼ症候群―MCNS/FSGSの最新知見 ネフローゼ症候群―MCNS/FSGSの最新知見

消化器内視鏡30巻12号

2018年12月号

【特集】症例から学ぶ 統一IEE分類

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2018/12

【特集】症例から学ぶ 統一IEE分類 症例から学ぶ 統一IEE分類

初期診療Review

安田 聖栄(著)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2018/03

大学勤務医が一般の医療施設で外来初診に幅広く対応する機会は多い。その際多岐にわたる領域について知っておかねばならない。ところが、専門領域の診療に長く携わると非専門領域の初期診療に疎くなるのは一般的で、日常遭遇する頻度の高いcommon diseasesの診療に不慣れになる。本書は歩行で外来受診する患者の初期対応を想定している。一般初期診療で必要と思われる項目を網羅し、その初期対応で必要な知識をまとめた総説である。

ドクターがやさしく教える! 医療AI入門

山下 康行(著)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2019/04

医療AIは大変なブームで、この機会に勉強してみようという医療従事者は多い。しかし、「AIによって医療は大体こうなる」という内容の記事や書籍は多くあっても、基本原理をわかりやすく学べる書籍は少ない。本書は医療現場を知る放射線科医が基本原理をわかりやすく解説しており、「今からでも学べるかな」「数式ばかりで難しそう」と悩んでいる医療AI初学者が第一歩を踏み出すのをサポートします。

検査と技術 Vol.47 No.8

2019年08月発行

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/07

臨床婦人科産科 Vol.73 No.7

2019年07月発行

今月の臨床 卵巣刺激・排卵誘発のすべて どんな症例に,どのように行うのか

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/07

今月の臨床 卵巣刺激・排卵誘発のすべて どんな症例に,どのように行うのか -

BRAIN and NERVE Vol.71 No.7

2019年07月発行

増大特集 人工知能と神経科学

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/07

増大特集 人工知能と神経科学 人工知能は,それを支える技術の目覚ましい進歩により,こと神経学においても大きな貢献をもたらし始めている。本特集では人工知能について,基本的なメカニズムや一般的にインパクトを残した活用例を概観したうえで,神経学への臨床応用の現状と展望について紹介する。また,倫理的課題や知的財産の扱いなど,重要なトピックについても網羅する。

がん患者の消化器症状の緩和に関するガイドライン 2017年版

日本緩和医療学会 ガイドライン統括委員会(編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2017/12

がん患者において頻度が高く難治性であることが多い消化器症状の緩和に関するガイドラインを6年ぶりに改訂。前版の推奨部分である悪心・嘔吐、悪性消化管閉塞については最新の文献レビューを行い、全面的に改訂した。前版では対象から除外していた、オピオイドが原因である悪心・嘔吐も今版では対象に含めている。その他、前版では「関連する特定の病態の治療」として概説するにとどめた悪性腹水と便秘、また頻度の高い食欲不振に関しても新たに臨床疑問を設定した。

3年目ナースが知っておきたい!ICU重症化回避のワザ83

清村 紀子(編) 有田 孝(編) 山下 亮(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2019/06

患者の重症化を回避し早期回復を促す看護を実践する“ワザ”に焦点を当てた実践書。クリティカルケア看護のエキスパートたちが、エビデンスと実践知をもとに行っているケア技術や管理のポイントを、「重症化回避のワザ」「見逃してはいけないサイン」として提示。ICU3年目以降の中堅看護師が、受け身の看護から一歩前に進み、主体的に看護を実践できるようになる一冊。

≪シリーズ生命倫理学 2≫

生命倫理の基本概念

シリーズ生命倫理学編集委員会(編)

出版社:丸善出版

印刷版発行年月:2012/01

生命倫理の議論でしばしば登場する概念のうちから代表的なものを選び、それらの概念そのものについて検討することを課題としている。「生命」「性」「死」「身体」「健康/病気」「障害(障がい)」「人間の尊厳と人権」「パーソン」「自律」「責任」「正義」「公共性」「動物」の、全体で14に及ぶこれらの概念が、各々の論者の観点から多様なアプローチをとって検討される。

≪シリーズ生命倫理学 1≫

生命倫理学の基本構図

シリーズ生命倫理学編集委員会(編)

出版社:丸善出版

印刷版発行年月:2012/01

「生命倫理」という運動は、どのような歴史的文脈において、何を目標にして誕生したのか。それはその後、どのような方向に展開し、いかなる文化的背景の中で多様化していったのか。さらに、生命倫理はいかなる諸次元から成り立ち、どのような学際領域において構成されているのか。生命倫理という歴史的運動の全体の「前提」にあるもの(構想、広義の原理、問題構成、理論的枠組み、価値観など)に視線を向け、これを反省することが本巻の狙いである。

大阪府済生会中津病院編

PCIで使い倒す OCT/OFDI徹底活用術

志手 淳也(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2019/03

PCIのモダリティとして,近年その有用性に注目が集まっている光干渉断層法(OCT/OFDI)と,それをPCI施行において徹底的に活用するための方法を詳細に解説した書籍。OCT/OFDIガイドPCIを成功させるために,その第一人者・志手淳也先生率いる大阪府済生会中津病院の独自のテクニックや工夫を,明瞭な解説と豊富な症例画像により余すところなく解説。囲み記事「中津スタイル ここがコツ」「ここに注意」「Advice」などを読めば,つまずきやすいケースをうまく乗り越えるための重要ポイントがすぐに理解できる。
明日からの臨床にすぐに使えて役に立つ,OCT/OFDIガイドPCI実践書の決定版 !!

前立腺癌のすべて 第4版

基礎から最新治療まで

市川 智彦(編集) 鈴木 啓悦(編集) 小宮 顕(編集協力)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2019/04

1999年の初版刊行以来,2004年の改訂版,2011年の第3版と版を重ねご好評いただいてきた「前立腺癌のすべて」,8年ぶりの改訂版。
超高齢化や食生活の欧米化などにより,前立腺癌の罹患率はますます上昇している。前立腺癌は治療の選択肢が多岐にわたり,各ステージで的確な治療戦略をたてなければならない。そのためには,前立腺癌の基礎と治療方法の理解,外科治療における手技の習得などが不可欠である。
本書は,前立腺癌の基礎の最新知見と実地診療の実際をあますところなく解説した,現在の前立腺癌診療のために欠かせない一冊。

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