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保健師ジャーナル Vol.75 No.5

2019年5月発行

特集 令和時代の保健師キャリアを目指して

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/04

特集 令和時代の保健師キャリアを目指して 多様な健康課題が顕在化する中,保健師活動も多様化し,さまざまな現場で保健師が活躍するようになっている。そこで,本特集では,最新の「保健師の活動基盤に関する基礎調査」に基づく保健師活動の現状とともに,さまざまな現場でキャリアを展開している保健師の方々の活動を[保健師列伝]として紹介し,2019年5月より新たに始まる令和時代の保健師のキャリアイメージを探っていく。

看護研究 Vol.52 No.2

2019年4月発行

特集 よい質的研究論文を発表するために セミナー「How to Peer Review and Publish Qualitative Papers」より

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/04

特集 よい質的研究論文を発表するために セミナー「How to Peer Review and Publish Qualitative Papers」より -

看護教育 Vol.60 No.5

2019年5月発行

特集 授業はプレゼンだ!

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/04

特集 授業はプレゼンだ! アクティブラーニングの考え方が広がり、学生が主体的に考える授業への取り組みが活発になっています。だからこそ、知識や考え方を伝える「教員が話す時間」は、より重要になっているのではないでしょうか。適切な手法を用いて情報が伝達されてこそ、その材料で学生は主体的に考えることができます。ですから先生方は、学生が確かに情報を受け取れるよう、授業の仕方を工夫されていることと思います。そこには、無意識かもしれませんが、プレゼンテーション(以下、プレゼン)のスキルも取り入れられているはずです。プレゼンのスキルというと、たとえば学会や会議での発表方法のように思われているかもしれませんが、相手に意図した内容を伝えるという意味では、授業の技術となんら変わるものではありません。今回の特集は、授業もまたプレゼンであることを意識していただき、スキルの向上をめざすものとして企画しました。実際プレゼンは、日常さまざまな場面で行われます。伝えることを常に意識することで、コミュニケーション能力をみがくことにもつながります。

理学療法ジャーナル Vol.53 No.5

2019年5月発行

特集 全体像を把握する

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/04

特集 全体像を把握する 「全体像」は「外観」や「総体」,「普遍集合」という類義語をもつが,どこか同じではない響きを有する.また「全体像を把握する」ことは重要であると従来言われているが,それは何を示しているのか.どこか一部分に引っ掛かりすぎては全体を見失うという教示としては理解できるが,その具体像を探り,さらに理学療法士としての具体的行動に結びつける技術としてどのような行動をとる必要があるのか.理学療法自体のモデルの歴史的変遷,海外での全体像の把握例とともに,あえて理学療法以外の分野からの提言も含め論議する.

病院 Vol.78 No.5

2019年5月発行

特集 地域の医療を残すために 病院の統合・再編

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/04

特集 地域の医療を残すために 病院の統合・再編 地域医療構想が策定され、将来の医療提供体制のあり方について議論が行われている。とはいえ、病院の統合・再編は簡単には進まない。病院の経営形態の違い、医師を派遣する大学の意向、地元自治体や住民の反対など、さまざまな要因にどう対応するか。本特集では病院の統合・再編事例を概観し、成果と課題を探る。

耳鼻咽喉科・頭頸部外科 Vol.91 No.6

2019年5月発行

特集 細菌感染に立ち向かう 抗菌薬使用の新常識

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/04

特集 細菌感染に立ち向かう 抗菌薬使用の新常識 -

脳神経外科 Vol.47 No.4

2019年4月発行

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/04

胃と腸 Vol.54 No.5

2019年5月発行 (増刊号)

消化管疾患の分類2019-使い方、使われ方

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/04

消化管疾患の分類2019-使い方、使われ方 -

Cancer Board Square Vol.5 No.1

2019年4月発行

特集 緩和ケア実践マニュアル Start Up & Beyond PEACE

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/04

特集 緩和ケア実践マニュアル Start Up & Beyond PEACE 「PEACEを受講したけど、臨床で上手く活かせていない気がする……」「効果はあるみたいだけど、早期緩和ケアって具体的にいつ始めて、なにをすることなの?」「ウチの施設だと診断から看取りまでひとりでやらなくちゃいけないんだよな……」こんな悩みもっていませんか? そんな臨床家のために、(1)緩和ケアの基本的対応、(2)陥りやすいピットフォール、(3)PEACEだけでは対応しきれない場合の「Beyond PEACEスキル」を学ぶ一大特集です。

総合診療 Vol.29 No.5

2019年5月発行

特集 一般外来で診断できたら「えっへん!」な疾患38

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/04

特集 一般外来で診断できたら「えっへん!」な疾患38 外来で優先度が高いのは、すぐ処置や入院が必要な“帰してはいけない疾患”を見逃さないこと。それさえ除外したら、診断はせず様子をみることも多いでしょう。しかし、“帰してもいい疾患”にも診断をつけることは、患者さんの側からみると実は大切です。稀でも「知っていれば診断できる」疾患・所見群をコレクションしました。

medicina Vol.56 No.6

2019年5月発行

特集 糖尿病診療の“Q” 現場の疑問に答えます

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/04

特集 糖尿病診療の“Q” 現場の疑問に答えます 糖尿病診療は近年大きな変貌を遂げた。高齢者を含む患者数の急増、相次ぐ新薬の登場、そして血糖コントロール目標についても、低血糖のリスクから“the lower, the better”という時代ではなくなった。本特集では糖尿病診療の“今”について、症例とともに現場の視点から「何を、どうすべきか」を解説する。

≪新NS NOW 17≫

脳動脈瘤

専門医になるための基本ポイント

菊田 健一郎(担当編集委員)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2019/04

No.17では,「脳動脈瘤」を取り上げた。
本書では,専門医を目指す若手医師に向け,脳動脈瘤に対するクリッピング術・外科的治療手技を解説。
経験豊かな執筆陣が,豊富なイラスト・写真とともにPitfall,Essential Techniques,さらにをAdvanced Techniquesを随所に交え,手技ならびにその基本ポイントを丁寧に紐解く書籍となっている。
これから脳神経外科専門医を目指す若手医師には必携の1冊である。

臨床雑誌外科 Vol.81 No.5

2019年4月号増刊号

消化器疾患に対する機能温存・再建手術

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2019/04

消化器疾患に対する機能温存・再建手術 1937年創刊。外科領域の月刊誌では、いちばん長い歴史と伝統を誇る。毎号特集形式で、外科領域全般にかかわるup to dateなテーマを選び最先端の情報を充実した執筆陣により分かりやすい内容で提供。一般外科医にとって必要な知識をテーマした連載が3~4篇、また投稿論文も多数掲載し、充実した誌面を構成。

別冊整形外科 No.75 整形外科診療における最先端技術

松田 秀一(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2019/04

整形外科の領域において,手術時のコンピュータナビゲーションはわが国に導入されてすでに15年以上が経過している.また,手術教育においてもvirtual reality,augmented realityを用いた取り組みもはじまっており,さらには人工知能を用いた画像診断の開発もすすめられている.本特集号では最先端の画像,動態解析,ロボット技術はもちろんのこと,症例が蓄積されてきたプランニングやナビゲーション技術の有用性や,使用することによって明確になってきた手術目標などの知見についても紹介した.

ZERO→ONE

スタートアップTDM

はじめての人も つまずいた人も 理論より実践! バンコマイシンからはじめよう!

香川県病院薬剤師会 香川県TDM委員会(編)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2019/02

TDMは薬剤師職能が発揮される大切な業務の1つだが,苦手意識をもつ方は少なくない.本書は,そんな薬剤師の道標となる入門書.著者は手探りでTDMに取り組んできた薬剤師.自らの経験や現場の声を基に,イラストや図を多用し丁寧に解説!さらに,即実践で活用できるよう,広くTDMが行われているバンコマイシンを例に解説した.

Modern Physician Vol.39 No.5

2019年5月号

【今月のアプローチ】医療者のためのLGBT,SOGIの基礎知識

出版社:新興医学出版社

印刷版発行年月:2019/05

【今月のアプローチ】医療者のためのLGBT,SOGIの基礎知識 LGBT/SOGIの基礎的な知識を、心理・教育・法律などの各分野のトップランナーがわかりやすく解説。性同一性障害診療の実際を具体的に示します。

≪ネオネイタルケア2018年秋季増刊≫

病態・疾患別でまなぶ 新生児の薬剤

河田 興(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2018/09

【病態ごとに適した薬剤が学べる実践書!】

NICUでよく使用されている薬剤を、病態別に分類して解説。それぞれの疾患と薬剤を関連付けて学べるので、実践場面をイメージできる。理解を深められるよう、NICUナースの疑問に答えるQ&A付き。薬剤について悩んだとき・困ったときに、サッと役立つガイドブック。

J-IDEO Vol.3 No.1

2019年1月号

【Special Topic】感染症医のための傾向スコア分析

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2019/01

【Special Topic】感染症医のための傾向スコア分析 本号のスペシャルトピックは「感染症医のための傾向スコア分析」.
近年,臨床研究の場においてますます目に触れる機会が増えている傾向スコア分析.
適応による交絡の影響をある程度克服できるとされますが,正しい理解のもとで適切
に使用されなければ効果がありません.そこで本号では,傾向スコア分析を活用でき
る感染症医になるための知識と応用力を養う徹底講義を行います.

J-IDEO Vol.2 No.6

2018年11月号

【Special Topic】世界に出よう,フィールドに出よう−−海外で感染症診療を行うということ

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2018/11

【Special Topic】世界に出よう,フィールドに出よう−−海外で感染症診療を行うということ 本号のスペシャルトピックは「世界へ出よう,フィールドに出ようーー海外で感染症診療を行うということ」.
国際感染症対策の第一人者である足立拓也先生(公益財団法人東京都保健医療公社豊島病院感染症内科)をお招き
して,エボラ出血熱アウトブレイク時の感染症対策・緊急支援といった自身の経験をふまえながら,海外で感染症
医として働くことの意義や魅力について岩田健太郎先生との対談形式でじっくり語っていただきました.

≪女性ヘルスケアpractice 3≫

がん・生殖医療ハンドブック

妊孕性・生殖機能温存療法の実践ガイド

大須賀 穣(編集) 鈴木 直(編集)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2017/11

【限られた期間での自律的な治療選択を支える】

「生命」と「妊孕性・生殖機能」の危機を同時に迎える小児期、AYA世代のがん患者。適切なタイミングで正確な情報を提供し、患者にとって最善のがん治療・生殖医療に導くために必要な最新のがん・生殖医療の知識をわかりやすくまとめた。若年がん患者に関わるすべての医療者必携。

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