なんとなくわかる敗血症
【読むだけで敗血症ケアがぐっと身近になる!】
「ちゃんと勉強しなきゃって思ってるけど…」、そんなに難しく考えなくても大丈夫。敗血症ケアに必要な知識がぎゅっと詰まったこの本で“なんとなく”わかっていれば、早期発見・初期蘇生・呼吸循環管理・予後改善まで、今日からあなたのケアが変わる!
ほんまかいな!根拠がわかる解剖学・生理学 要点39
【脱!丸暗記の解剖・生理学第2弾やで~】
『なんでやねん!根拠がわかる解剖学・生理学 要点50』に続く第2弾!「おもしろくて最後まで読み通せる」「脱!丸暗記」を受け継ぎ、正常の人体のしくみ解説に加え、より詳しく根拠を示した病態説明や臨床的観点を盛り込んだ。楽しく納得できる解剖生理学の本。
CG動画でわかる!
肩甲難産・骨盤位への対応
肩関節の動きからみた肩甲・上肢解出法
日常業務に追われ,経腟的な肩甲難産・骨盤位への対応を体験する症例も少ない昨今。しかし海外では,双胎の第2児骨盤位や経産婦の骨盤位などにおいては経腟分娩が習得すべき産科技術として教育されている。
本書では,ベテラン医師でも時に戸惑う肩甲難産・骨盤位の仕組みや手技のコツをCG動画(DVD)・イラストで解説。特に重要となる児の肩関節の動きについても詳細に示している。
より安全な分娩管理を目指し,経験豊富な執筆陣の知識を織り込んだ,臨床に役立つ必携の一冊。
日本内視鏡外科学会雑誌 Vol.25 No.1
2020年01月発行
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胃と腸 Vol.55 No.1
2020年01月発行
主題 早期胃癌の範囲診断 up to date
主題 早期胃癌の範囲診断 up to date -
検査と技術 Vol.48 No.2
2020年02月発行
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総合診療 Vol.30 No.1
2020年01月発行
特集 総合診療医の“若手ロールモデル”を紹介します!私たちはどう生きるか
特集 総合診療医の“若手ロールモデル”を紹介します!私たちはどう生きるか 総合診療専門研修の専攻医数が伸び悩むなか、「総合診療医のロールモデルがいない…」といった不安の声も聞こえてきます。しかし実際には、「多様性」に富むロールモデルが全国各地で活躍中です。本特集では、なかでも“若手”に焦点を当て、それぞれのキャリアとビジョンを語っていただきました。「総合診療」の未来を見通す新春特別号。
総合リハビリテーション Vol.48 No.1
2020年01月発行
特集 医工学最前線
特集 医工学最前線 リハビリテーション医学・医療領域において医(用)工学技術を用いた活用事例として,リハビリテー ション・ロボティックスに注目が集まっています.上肢・下肢の訓練用ロボットや介助ロボットなどの 研究が活発に進められる一方,リハビリテーション現場でのロボット機器の導入は進んでいない現状が あり,医工学技術と現場のニーズのミスマッチを指摘する声もあります. このようななか,AI(artificial intelligence;人工知能),ICT(information communication technology; 情報通信技術),IoT(internet of things;モノのインターネット), VR(vertual reality;仮想現実)などの キーワードで代表される多くの医工学技術が臨床の各分野に導入されつつあります.今後,ロボット技 術だけでなく,さまざまな医工学技術がリハビリテーション領域にも応用されることが期待されます. 本特集では,各専門領域における技術発展の動向や,今後のリハビリテーション領域に活用できそうな 技術や事例など,医工学の最前線を紹介していただきます.
medicina Vol.57 No.1
2020年01月発行
特集 今の流れに乗り遅れない!プライマリ・ケアでの呼吸器疾患の診かた・薬の使いかた
特集 今の流れに乗り遅れない!プライマリ・ケアでの呼吸器疾患の診かた・薬の使いかた 患者の高齢化,次々に登場する新薬,呼吸器診療は今と昔では大きく激変した。また頻回に改訂される診療ガイドラインに,情報のアップデートがついていかない読者も多いのではないだろうか。本特集では,第一線で活躍する医師が呼吸器診療のポイントを解説。「今の流れ」を理解し,呼吸器薬を使いこなそう!
レジデントノート Vol.21 No.16
2020年2月号
【特集】外来診療をはじめよう
【特集】外来診療をはじめよう
2020年度より一般外来診療研修が必修化!診療の進め方や慢性疾患のマネジメント,予防医療,他職種との協同などのポイントを押さえ,病棟や救急とは異なる場でうまく立ち回れるよう本特集で備えておきましょう.
臨床雑誌外科 Vol.82 No.1
2020年1月号
周術期感染対策Update
周術期感染対策Update 1937年創刊。外科領域の月刊誌では、いちばん長い歴史と伝統を誇る。毎号特集形式で、外科領域全般にかかわるup to dateなテーマを選び最先端の情報を充実した執筆陣により分かりやすい内容で提供。一般外科医にとって必要な知識をテーマした連載が3~4篇、また投稿論文も多数掲載し、充実した誌面を構成。
臨床雑誌内科 Vol.125 No.1
2020年1月号
感染症2020-冬のインフルエンザ・夏のオリンピックに備える
感染症2020-冬のインフルエンザ・夏のオリンピックに備える 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。
膵・消化管神経内分泌腫瘍(NEN)診療ガイドライン 2019年【第2版】
WHO2017および2019年版では、神経内分泌腫瘍はNENと総称され、高分化のNETと低分化のNECに分類された。膵・消化管NENは、この病理組織学的分類をふまえて、最新の知識に基づく診断・治療を行う必要がある。4年ぶりの改訂となる今版では、診断、外科治療、薬物療法などの最新情報を加えCQ・アルゴリズムをアップデートした。また、現行のWHO分類の表記に合わせ、書名の略語は旧版のNETからNENに変更している。
消化器外科2020年1月号
アッペ・ヘモ診療最前線
アッペ・ヘモ診療最前線 日常疾患であるアッペやヘモに憩室炎も加えて、その診断から治療方針に至るまで、最新の知見を紹介。若手の医師のみならず消化器外科の専門医を目指す外科医を念頭に置き、疾患の知識から手技に至るまで、シェーマや写真を多く用いて、直観的でわかりやすく解説。
救急医学2020年1月号
敗血症 ~残された課題~
敗血症 ~残された課題~ 2020年版ガイドラインを見据えた「敗血症」特集は、ガイドラインにとどまらない臨床・研究課題を徹底深掘り! 新編集委員就任記念の総特集・増大号です!
LiSA Vol.27 No.1 2020
2020年1月号
徹底分析シリーズ:臨床で本当に使えるTEE~こころをどう読むのか~/リアル症例カンファレンス in Osaka:緊急のフルストマック/快人快説:マラソンの医学:なぜ人は走るのか?
徹底分析シリーズ:臨床で本当に使えるTEE~こころをどう読むのか~/リアル症例カンファレンス in Osaka:緊急のフルストマック/快人快説:マラソンの医学:なぜ人は走るのか?
保健師ジャーナル Vol.76 No.1
2020年01月発行
特集 健康づくり戦略を磨く 誰も置いてきぼりにしない
特集 健康づくり戦略を磨く 誰も置いてきぼりにしない 健康寿命を伸ばすためには,SDGsの「誰も置き去りにしない」という理念にもあるように,ポピュレーションアプローチとして健康無関心層に届く健康づくり戦略が求められる。そこで,本特集では健康無関心層に向けた企業や自治体の取り組みを紹介し,これからのポピュレーションアプローチや健康づくりのあり方を考える。
精神看護 Vol.23 No.1
2020年01月発行
特集 患者さんと医療者の意向が異なる時のコミュニケーション技法 LEAP
特集 患者さんと医療者の意向が異なる時のコミュニケーション技法 LEAP 一見荒唐無稽な「妄想」であっても、患者さんにしてみればそれは「現実」であり、自分では病気ではないと思っています。そのため精神科の患者さんは、時として医療者側の治療提示を拒否します。医療者が無理矢理医療を導入しようとすると、患者さんとの間に溝が生まれ、誤解や無用な軋轢が生じて、時に物理的な衝突、暴力に発展してしまうことがあります。特に入院時や行動制限の際にこうした衝突は発生します。LEAPは、精神科医療において患者さんと医療者の意向が違っている時に、両者の溝を埋めるためのコミュニケーション技術です。傾聴、共感をベースに信頼関係を構築しながら、一致できる点を見出し、そのうえで双方にとってより良い目標を設定し、協働を目指していきます。すでに院内でLEAPの研修も行っているという山梨県立北病院のスタッフの方々に教えていただきます。
看護管理 Vol.30 No.1
2020年01月発行
30巻記念寄稿特集 30人が振り返り展望する看護管理の現在・過去・未来
30巻記念寄稿特集 30人が振り返り展望する看護管理の現在・過去・未来 雑誌『看護管理』は2020年に第30巻発行の節目を迎えます。1991年の第1巻第1号では「創刊のご挨拶」の中で,「あたらしい時代の要請に応えうる看護管理を,読者の皆様と一緒に模索していきたい」と述べ,その後も読者の方々と共に歩んできました。本特集では,30巻の歩みを振り返るとともに,看護管理に関わってこられた30人の方々に,本誌や看護管理の現在・過去・未来についてご寄稿いただきました。これからの『看護管理』も引き続き読者の皆さんの実践に寄り添いながら歩んでいきたいと思います。
看護研究 Vol.52 No.7
2019年12月発行
特集 拡がる看護研究の未来
特集 拡がる看護研究の未来 -
