医学・医療の電子コンテンツ配信サービス

isho.jp

0 ようこそ、ゲストさん
0
さらに絞り込む
並び替え

絞り込み

プライマリケアにおける 喘息と合併症の管理

權 寧博(編)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2020/07

喘息を多様性疾患として捉え、合併症に配慮した診療の実際を解説!

◆吸入薬での薬物療法が奏功しない喘息において、治療成功のカギは合併症の管理にあります。
◆喘息を多様性疾患と捉え、合併症に配慮した薬の使い分け、指導管理など治療アプローチの実際を解説。
◆喘息患者を受け持つプライマリケア医・一般内科医必携の一冊。

非麻酔科医のための鎮静医療安全

駒澤 伸泰(編)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2020/07

医学シミュレーション学会鎮静委員会によるセミナー「院内多職種連携を基盤とした鎮静トレーニング」のエッセンスを凝縮!

◆最新の鎮静医療安全の世界基準(ASA-SED2018)に準拠し、診療科別の鎮静管理の実際も記載しました。
◆善意の医療行為としての「鎮静」を、医療事故につなげないために。
◆すべての職種・診療科に対する鎮静の基本を示した一冊。

日本内視鏡外科学会雑誌 Vol.25 No.4

2020年07月発行

出版社:日本内視鏡外科学会

印刷版発行年月:2020/07

LiSA Vol.27 No.7 2020

2020年7月号

徹底分析シリーズ:もう一度始めるTIVA/症例カンファレンス:睡眠薬依存症患者の婦人科手術/快人快説:最先端の研究テクノロジー紹介(9)疾患メタボロミクス

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2020/07

徹底分析シリーズ:もう一度始めるTIVA/症例カンファレンス:睡眠薬依存症患者の婦人科手術/快人快説:最先端の研究テクノロジー紹介(9)疾患メタボロミクス 徹底分析シリーズ:もう一度始めるTIVA
症例カンファレンス:睡眠薬依存症患者の婦人科手術
快人快説:最先端の研究テクノロジー紹介(9)疾患メタボロミクス

検査と技術 Vol.48 No.8

2020年08月発行

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/07

臨床整形外科 Vol.55 No.7

2020年07月発行

特集 脊椎手術-前方か後方か?

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/07

特集 脊椎手術-前方か後方か? -

胃と腸 Vol.55 No.8

2020年07月発行

主題 H. pylori未感染胃の上皮性腫瘍

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/06

主題 H. pylori未感染胃の上皮性腫瘍 -

レジデントノート Vol.22 No.7

医学情報を獲りに行け!

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2020/07

医学情報を獲りに行け! 医学情報は自ら考え取捨選択してこそ真の学びにつながる――臨床的疑問解決の考え方と,情報検索・整理ツールを使いこなすために知っておきたいそれぞれのメリット・デメリットや実践的な使い方,Tipsを紹介!

臨牀透析 Vol.36 No.7

2020年7月号

透析患者PAD の最前線

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2020/07

透析患者PAD の最前線
 糖尿病の有無にかかわらず,慢性腎臓病は下肢末梢動脈疾患(PAD)の独立した危険因子である.透析患者は約33 万人いるが,そのうち約4 %が下肢切断を受けている.ひとたび大切断に至ると,その後1 年で約半数の患者が亡くなるという厳しい現実がある.(小林論文要旨より抜粋)

J-IDEO (ジェイ・イデオ) Vol.4 No.4

2020年7月号

【Special Topic】ASTの市中病院での進め方

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2020/07

【Special Topic】ASTの市中病院での進め方
今号のSpecial Topicは『ASTの市中病院での進め方』
AST(antimicrobial stewardship team,抗菌薬適正使用支援チーム)は,治療効果の向上,耐性菌出現の抑制,副作用の防止などを目指し抗菌薬適正使用を支援する,医師・薬剤師・看護師・臨床検査技師ら多職種からなるチームです.
市中病院でASTが活動するにあたり,理想と乖離したさまざまな制約や限界があるのが現実です.今号ではそのような理想と現実の間で折り合いをつけながらASTを成功・定着させる方法やコツをQ&A形式で解説します.

消化器外科2020年7月号

T4b大腸癌に対する腹腔鏡下手術;安全・確実に病変を取り除くために!

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2020/07

T4b大腸癌に対する腹腔鏡下手術;安全・確実に病変を取り除くために! T4b大腸癌に対する腹腔鏡下手術の際、剝離断端陽性となってしまったり、不要な臓器損傷を起こすことのない、他臓器浸潤の画像診断、腹腔鏡下手術の適応、術中のラインのとり方などについて、腹腔鏡下大腸手術のエキスパートがわかりやすく解説。

救急医学2020年7月号

ライフラインパニック!!;想定外に対応できるか!?

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2020/07

ライフラインパニック!!;想定外に対応できるか!? 停電、断水、ガス停止、システム障害、そして病院避難。あなたの施設では、その備えができていますか? 災害による想定外の“ライフラインパニック”を想定内にするために、過去の実体験からその対応ノウハウを学ぼう!

Heart View Vol.24 No.8

2020年8月号

【特集】血管炎症候群を理解する

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2020/07

【特集】血管炎症候群を理解する

周産期医学49巻12号

2019年12月号

【特集】新生児乳児と母のコミュニケーション

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2019/12

【特集】新生児乳児と母のコミュニケーション

臨床雑誌内科 Vol.126 No.1

2020年7月号

便秘・下痢-医師必見のUp-to-Date 2020

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2020/07

便秘・下痢-医師必見のUp-to-Date 2020 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。

当事者に聞く 自立生活という暮らしのかたち

河本 のぞみ(著)

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2020/03

それは可能なのだ

動かないからだ、ゆらぐ存在のままで。
重度障害の当事者たちが、医療・福祉施設を出て切り拓いた、地域の暮らしがここにある。

「できない」まま暮らす暮らしのありようがあるということ、それを知っておく必要があると思った。「できない」部分は介助者にやってもらうという自立のかたち。それはだめなことでも、情けないことでもない。ひとつの積極的な暮らしのかたちで、障害のある当事者たちがリハビリテーションへの批判とともに必死で打ち出した態度表明であり、資源確保への体当たり作戦だったのだが、知られていない。(「はじめに」より)

はじめての在宅小児リハビリテーション

訪問だからできる発達支援、生活支援

齋藤 大地(著)

出版社:三輪書店

印刷版発行年月:2020/05

小児訪問リハビリテーションの専門セラピストが書き下ろした実践的ヒント

はじめてお宅に訪問して行う小児リハビリテーションは誰もが緊張することだろう。
お子様の状態はどれほど大変であることだろう。
状態が悪くなったらどうしよう。
そもそも自分に何ができるのだろうか?

一方、お子様の成長する場である「家」で行う小児リハビリテーションには多くのメリットがある。
日常生活と緊密に連動し、疾患や症状の変化に対応できる。
ごく自然な普段の様子を間近で評価し、体調や必要度に応じて発達を支援する。そして、日々の「出来た!」の場面に立ち会える。

こうしたいくつものメリットや在宅小児リハに必須の知識、技術的な面や実際の組み立てについて、これまで長い間小児訪問リハに関わってきた筆者の経験から具体的にまとめた。
本書が、これから在宅小児リハに関わるセラピストの方のお役に立てば幸いである。

WHITE Vol.7 No.2

2019年11月号

特集 AGEsと女性医療

出版社:メディカルレビュー社

印刷版発行年月:2019/11

特集 AGEsと女性医療 「女性のウェルエイジング」をテーマに、最新の研究成果から,女性の健康を取り巻くさまざまな課題まで幅広く取り上げ,女性のQOL(生活の質)向上を通じて社会の活性化を目指す。

WHITE Vol.7 No.1

2019年5月号

特集 メスを使わない美容皮膚科はどこまで進歩したか?

出版社:メディカルレビュー社

印刷版発行年月:2019/06

特集 メスを使わない美容皮膚科はどこまで進歩したか? 「女性のウェルエイジング」をテーマに、最新の研究成果から,女性の健康を取り巻くさまざまな課題まで幅広く取り上げ,女性のQOL(生活の質)向上を通じて社会の活性化を目指す。

WHITE Vol.6 No.2

2018年12月号

特集 周産期医療の進歩と今

出版社:メディカルレビュー社

印刷版発行年月:2018/12

特集 周産期医療の進歩と今 「女性のウェルエイジング」をテーマに、最新の研究成果から,女性の健康を取り巻くさまざまな課題まで幅広く取り上げ,女性のQOL(生活の質)向上を通じて社会の活性化を目指す。

前のページ 915 916 917 次のページ