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画像診断 Vol.40 No.2(2020年2月号)

【特集】MRI再入門 -放射線科医のためのマストアイテム- Part1

出版社:学研メディカル秀潤社

印刷版発行年月:2020/01

【特集】MRI再入門 -放射線科医のためのマストアイテム- Part1 日常診療における読影の際に,理解しておくべき必要最小限のMRIの原理や撮像法を,領域毎に具体的症例を用いてわかりやすく解説.その領域における一般的な検査プロトコールと読影手順を目的別に整理し,初学者からベテランまでに役立つ特集.

臨床画像 Vol.36 No.2

2020年2月号

【特集】画像診断医にも知ってほしい放射線治療:画像が担う役割

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2020/01

【特集】画像診断医にも知ってほしい放射線治療:画像が担う役割

関節外科 基礎と臨床 Vol.39 No.2

2020年2月号

【特集】成長期のスポーツ外傷と障害

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2020/01

【特集】成長期のスポーツ外傷と障害

Heart View Vol.24 No.2

2020年2月号

【特集】失神患者が来たら! 原因を探り,サインを見逃さず,診断・治療を確定する

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2020/01

【特集】失神患者が来たら! 原因を探り,サインを見逃さず,診断・治療を確定する

外来血糖管理マニュアル

理論と実践

松田 昌文(著)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2017/04

外来で血糖管理を行う全ての医師を対象に、血糖管理の理論と実践をコンパクトに学ぶための1冊です。理論編で血糖管理の考え方を身につけ、実践編では臨床症例の検討を通じて、よりよい血糖管理について述べています。資料編では診療ツールや治療アルゴリズム、外来で使用する経口薬について詳述しています。トレンドを追うだけでは決して身につかない、知識と経験に裏打ちされた診療ができるようになる、確かな臨床力を養います。

腫瘍循環器ガイド Onco-Cardiology

堀 正二(監修) 淡田 修久(監修)

出版社:メディカルレビュー社

印刷版発行年月:2018/10

総説と症例 両方あるからよくわかる!Onco-Cardiologyのエッセンス

2000年頃より腫瘍循環器(Onco-Cardiology)が一つの医療分野としての必要性を増している。分子標的薬を含むがん化学療法や放射線療法が目覚ましい進歩を遂げがんの予後が向上しているなか、心血管毒性への適切な対応はがん患者の生命予後やQOLを左右する大きな要因となり、ますます注目されている。免疫チェックポイント阻害薬投与時に出現する劇症心筋炎など循環器医の専門的な対応が必要な症例は増加しており、循環器医もがん治療を理解して腫瘍医とともに心血管毒性を管理する必要に迫られている。しかしながら、我が国においてがん治療の心血管毒性に関するリスク層別化方法や特異的な治療法、エビデンスに基づいた治療法は確立されていない。
本ガイドブックは我が国では初めて腫瘍循環器領域に着目し2013年より大阪地区で開催されている「大阪腫瘍循環器研究会」において発表された症例報告を中心に、最新のがん治療やそれに伴う心血管毒性に関する情報を盛り込んで編集した。新しい学際領域である腫瘍循環器医のニーズが高まり全国的に最も注目されているこの領域で、実際に臨床の現場に携わる循環器医が具体的な症例を呈示し解説する本ガイドブックは他書とは一線を画するものと考えている。本ガイドブックからこの新しい分野の現状と課題がより多くの読者に伝わり、今後の腫瘍循環器学の発展の一助となれば幸いである。
(「編集の言葉」より抜粋)

成人臓器移植予防接種ガイドライン 2018年版

日本移植学会 成人臓器移植予防接種ガイドライン策定委員会(編集)

出版社:メディカルレビュー社

印刷版発行年月:2018/10

わが国初となる成人臓器移植における予防接種の体系的ガイドライン

臓器移植抗体陽性診療ガイドライン 2018年版

日本移植学会 臓器移植抗体陽性診療ガイドライン策定委員会(編集)

出版社:メディカルレビュー社

印刷版発行年月:2018/10

すべての臓器移植における抗体陽性の診療ガイドライン

保健師ジャーナル Vol.76 No.2

2020年02月発行

特集 地域で取り組む「依存症対策」アルコール・薬物・ギャンブル・ゲーム依存への対応

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/01

特集 地域で取り組む「依存症対策」アルコール・薬物・ギャンブル・ゲーム依存への対応 「依存」の問題は,これまでアルコール依存や薬物依存への対応が主であったが,最近ではギャンブル等依存症対策基本法の施行や,ICD-11においてゲーム依存症が追加されるなど,新たな課題への対応も必要となってきている。本特集では,そうした依存に関する法整備や疾患としての特徴を理解した上で,保健師が地域で求められる対応とアプローチについて考える。

臨床検査 Vol.64 No.2

2020年02月発行

今月の特集1 検査でわかる二次性高血圧/今月の特集2 標準採血法アップデート

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/01

今月の特集1 検査でわかる二次性高血圧/今月の特集2 標準採血法アップデート -

臨床皮膚科 Vol.74 No.1

2020年01月発行

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/01

耳鼻咽喉科・頭頸部外科 Vol.92 No.2

2020年02月発行

特集 カラーアトラス 口腔・咽頭粘膜疾患 目で見て覚える鑑別ポイント

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/01

特集 カラーアトラス 口腔・咽頭粘膜疾患 目で見て覚える鑑別ポイント -

精神医学 Vol.62 No.1

2020年01月発行

特集 SUN-D臨床試験のインパクト 日本初の医師主導型抗うつ薬大規模臨床試験から学ぶ

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/01

特集 SUN-D臨床試験のインパクト 日本初の医師主導型抗うつ薬大規模臨床試験から学ぶ -

脳神経外科 Vol.48 No.1

2020年01月発行

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/01

公衆衛生 Vol.84 No.2

2020年02月発行

特集 保健医療サービスの経済評価 費用対効果評価の応用

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/01

特集 保健医療サービスの経済評価 費用対効果評価の応用 -

肺高血圧症診療ハンドブック

波多野 将(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2020/01

Beyond the Guidelines−ハンドブックでありながら、ガイドラインにも書かれていないような最新のトピックスやエキスパートオピニオンまで盛り込まれた一冊.日本が大きな貢献を果たしてきた肺高血圧症診療のすべてがここに!「ポイント」で短時間に診断・治療方針を立てられ,ガイドラインとエキスパートたちの実際の診療アルゴリズムの比較で個別評価と対応が重要な現場で役立つ.研修医,レジデントから専門医まで幅広く一読して頂きたい一冊.

アドヒアランスに着目した 経口抗がん薬 服薬支援マニュアル

川上 和宜(編) 堀 里子(編) 松尾 宏一(編)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2019/11

外来の経口抗がん薬治療では患者自身が服薬を管理するため,治療効果低下や副作用重篤化を防ぐにはアドヒアランスの維持が重要となる.本書は,がん患者のアドヒアランスやQOLの向上・維持のために面談で確認・指導すべき点や状況に応じた対処法を抗がん薬別に示した.経口抗がん薬に関わる医療者のニーズに応える新しい切り口の実用書である.

神経疾患のリハビリテーション

江藤 文夫(監修)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2019/12

リハビリテーション医療が必要な神経疾患を取り上げ,疾患特性・評価・治療手技をオールカラーでビジュアルにわかりやすく解説.摂食嚥下障害や認知症など超高齢社会を考慮した項目も掲載。学生の講義から活用できるこれからの神経疾患におけるリハビリテーション医療のベーシックかつ定番となるテキストである.

子どもから大人までこの1冊!

受診時年齢別 発育性股関節形成不全の診かた・治しかた

稲葉 裕(編集) 中島 康晴(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2019/11

新生児から高齢者まで,発育性股関節形成不全(DDH)患者の診療を年齢別に,どこを診て,どの検査をし,どう評価し,どのタイミングで何をすべきかを具体的に解説。
成長期の子どもにいつまで保存治療をするのか,手術に踏み切るタイミングはいつか,また成人については①前股関節症〜初期の変形性股関節症と②進行期〜末期の変形性股関節症に分けて解説。さらに移行期医療の諸問題や保護者への対応,人工関節の適用と耐用年数など,関連する年代の前後にトピックスを配して,この1冊で全年代に対応可能な内容になっている。

大腿骨近位部骨折 チーム医療スターターガイド

富山市民病院高齢者骨折に対する多職種連携アプローチプロジェクトチーム(編著)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2019/10

高齢者・骨粗鬆症患者に多発する大腿骨近位部骨折は,単に骨折を治療するだけでなく,多様な基礎疾患を有する高齢患者として多職種(チーム)で連携して治療することが合併症や二次骨折の予防につながる。
本書では,国際的にも評価が高い富山市民病院での経験を基に,多職種連携治療の具体的な導入の仕方をステップに分けてQ&A方式で解説。導入時に実際に起こった問題やその解決法を紹介し,各部門内で実際に使用している大腿骨近位部骨折の簡易マニュアルも掲載。

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