山田 俊幸(編著)
照林社
発行年月:
2023/03
電子版発売日:
2023/03/28
¥
2,310
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【本書の特徴】 ☑検査値の変化と疾患・病態の関連をふまえた検査値の読み方を解説しているから、検査値のアセスメントができるようになる! ☑日々の報告に検査値の根拠がもてるようになる! ☑呼吸機能・心機能など、高齢者特有の加齢に伴う検査値の変化を解説しているから、検査値のアセスメントに迷ったときに参考にできる! 【異常な検査値の読み方の例】 ●感染症で、CRPとWBCが上がるのはなぜ? ●炎症で、Albが下がるのはなぜ? ●心不全で、BNPが上がるのはなぜ? ●肝障害で、ASTとALTが上がるのはなぜ? ●脱水で、BUN/Cre比が上がるのはなぜ?
―臨床医による臨床医のための3Step論文作成術―
木下 晃吉(著)
中外医学社
発行年月:
2022/08
電子版発売日:
2022/08/04
¥
2,750
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時間もお金もなく,英語も苦手な臨床医の強い味方,「論文を書く技法」がAIを駆使した論文執筆のtipsも加えてパワーアップ.とにかく時間がない! 研究テーマもみつからない! そんな臨床医のあなたでも,必ずテーマを見つけられacceptされる論文が効率的に書けるノウハウを惜しみなく紹介.必要なのは「ビジネス思考」「English Writing」「Web,クラウド,AI」そして「学会発表前に論文を作成してしまうこと」.論文執筆・投稿のハードルがますます上がる昨今,ぜひとも手に取っていただきたい一冊である.
大竹 正悟(著)
金原出版
発行年月:
2025/04
電子版発売日:
2025/04/17
¥
4,400
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あの『小児感染症のトリセツ』が帰ってきた! 前版の構成を一新し『抗菌薬編』と『疾患編』の2部作となってさらにバージョンアップ。 『抗菌薬編』では、小児感染症における問診・診察の方法、微生物検査の使い方や各抗微生物薬別の解説まで、抗菌薬の切り口で小児感染症を理解できる。 「薬剤」から小児感染症を学びたい方はまずはこちら。姉妹本の『疾患編』もあわせて読めばさらに盤石! 圧倒的な情報量と現場で何をすべきかを両立した小児感染症マニュアルの決定版。
小尾口 邦彦(著)
中外医学社
発行年月:
2016/11
電子版発売日:
2018/01/01
¥
4,840
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シンプルに考えイージーに考えない.ER・ICUにおける達人の思考回路を解説し大好評を博した.ネーザルハイフロー,経肺圧など最新トピックスを大幅加筆したVer.2
金原出版
発行年月:
2024/02
電子版発売日:
2024/02/20
¥
3,190
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日常診療に活かせる専門外来の知識とテクニックⅠ 専門外来に紹介できれば助かるが、なかなかそうもいかない――今号は、日常診療にありふれたそんな症状・病態がテーマ。経過観察で良いのか否かと迷うもの、治療選択が意外に難しいもの、個々の子どもの生活環境の影響が大きく適切な介入が難しいものとして「頭蓋変形」「頭痛」「便秘」「夜尿・失禁」「肥満」「偏食」を挙げ、一般小児科医が診療に活かせる知識と技術をまとめました。
メディカル・サイエンス・インターナショナル
発行年月:
2023/04
電子版発売日:
2023/05/15
¥
5,060
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特集:熱傷
倉田 宝保(編集) 吉岡 弘鎮(編集)
メジカルビュー社
発行年月:
2023/10
電子版発売日:
2023/09/25
¥
5,280
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“一筋縄ではいかない”肺がんの悩ましい症例でエキスパートがどのように考え,どういった点を注意しているのか,ポイントを押さえてわかりやすく解説。 肺がん罹患者には,高齢患者や合併症をもつ患者が多いが,エビデンスが乏しく,ガイドラインで明記されていない症例も多くみられる。また,まれな組織型例や転移例など,判断の難しい場面も多い。そんな悩ましい症例に対して外科医と内科医の双方の視点から「ここが一筋縄ではいかない」と症例ごとにポイントを整理し,エキスパートがどう考えどう対処・治療しているかを丁寧に解説した。臨床現場の「困った」にずばり応えた1冊!
戸井 雅和(監修)
文光堂
発行年月:
2025/06
電子版発売日:
2025/06/18
¥
7,700
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この一冊で検査オーダーができる,画像が読める,治療方針を立てられることを目的として,乳腺診断の最新の知識と実践に役立つ知識を,各分野で活躍するエキスパートが解説!内容は検診から,精査,治療効果判定,経過観察まで,乳腺診断の全てをカバー.若手医師には教科書・ガイドラインから一歩進んだ深掘りに,ベテラン医師には最新知識のアップデートに役立つ,乳腺診療に携わる全ての医師必携の一冊.
北別府 孝輔(著)
照林社
発行年月:
2023/03
電子版発売日:
2023/03/27
¥
2,420
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ICUや救急などで行われる急性期の「輸液管理」を、実践的に学んで臨床力UP♪ 輸液は医師が処方するものなので、投与の根拠がわからず、どうしても難しいと感じてしまうものです。けれども、毎日投与している輸液のことがきちんと理解できると、いつもの看護がもっと楽しく、自信をもってできるようになります。 新人・若手ナースは「なぜ、この輸液を選択するのか、治療の意味がわかる」ために、もっとしっかり学びたい先輩ナースは「輸液投与の根拠を理解したうえで、患者にとってのリスクを避ける」ために、ナビゲーターの焼きイモと一緒に、本書で集中治療における輸液を楽しく学んでいきましょう。 【本書で取り上げている急性期の病態】 周術期・ショック・敗血症・脱水・腎不全・呼吸不全(心不全、ARDS) 電解質異常(低/高ナトリウム血症、低/高カリウム血症、その他の電解質異常) 急性膵炎・肝不全・リフィーディング症候群・エンドオブライフ期の輸液 など
丸尾 伸之(監)
金芳堂
発行年月:
2024/02
電子版発売日:
2024/02/20
¥
5,940
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産婦人科研修期間に常備携帯してフル活用できる『産婦人科研修ポケットガイド』の改訂版.産婦人科研修に必要な知識をベースとしつつ,女性診療に関する全般的な知識についても網羅.研修期間中,いつでも必要な情報にアクセスできて,繰り返し読むことで産婦人科診療の基本が身につき,必ず押さえておくべき大切なポイントが理解できます.臨床実習(学生時代)から研修後の振り返り学習(後期研修以降)まで役立つ一冊.
青野 敏博(編集)
医学書院
発行年月:
2023/10
電子版発売日:
2023/12/04
¥
7,480
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代々受け継がれ、磨かれてきた 産婦人科臨床必携マニュアル 産婦人科臨床必携との定評あるポケット判マニュアルが5年ぶりにアップデート。実臨床に徹して内容を精選、配列したことにより初版刊行から30年以上にわたり支持されてきた。臨床で困ったこと、不明な事態に遭遇したときに、本書を開けばほぼ間違いなく答えが得られる。病棟のみならず外来診療にも心強い味方。研修医にもベテラン臨床家にも、本書を迷わずおすすめする!
新臨床検査技師教育研究会(編)
医歯薬出版
発行年月:
2021/07
電子版発売日:
2021/09/20
¥
2,200
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●講義の予習・復習から定期試験・国試対策まで役立つシリーズ!最新の国家試験出題基準に対応した待望の改訂版! ●「臨床検査技師国家試験出題基準(令和3年版)」に対応した改訂版! ●国試出題基準に沿って教科書の内容をコンパクトにまとめ,重要ポイントを効率よく学習. ●授業の予習・復習から,定期試験や国試対策まで,幅広く活用できる参考書.
長谷川 傑(監修)
へるす出版
発行年月:
2026/07
電子版発売日:
2026/07/22
¥
11,000
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先進施設のエキスパートな執筆陣による“膜”と“層”に着目した臨床解剖と手術手技の解説があなたのロボット大腸癌手術をアップデートさせる 近年急速に普及するロボット支援下での大腸癌手術。その真価を引き出し、胚発生に基づく解剖学的癒合筋膜の同定、正確な層間剥離、そして血管根部リンパ節郭清を実践するためには、機器操作の習熟のみならず、手術に必要な臨床解剖の深い理解が欠かせない。 手術支援ロボットが明らかにする精緻な“膜”と“層”の解剖を臨床目線で解説するとともに、「なぜその層を剥くのか」「その膜の向こうに何があるのか」という解剖学的思考の根幹と、それに基づくエキスパートの手術手技を丁寧に紐解く。先進施設における「術者の思考」と「解剖へのこだわり」がきっと、読者のあなたの手術操作の道標となる。
小野 稔(他監)
医学書院
発行年月:
2019/10
電子版発売日:
2019/11/11
¥
5,940
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東大胸部外科の強みは心臓外科と呼吸器外科が密に協力して診療にあたっていることである。心臓と肺、呼吸と循環は車の両輪であり、片方に問題があれば、もう片方にも問題が生じても何ら不思議はない。高齢化社会の今、名外科医たるもの、診療科の垣根を越えて視野を広くもち、関連するサブスぺ技術を学ぶことはもはや必須である。本書はイラストを多用し、初学者から専門医を志向する医師まで広く役立てて頂けるよう編集した。
*「レジデントマニュアル」は株式会社医学書院の登録商標です。
楳田 祐三(著)
金芳堂
発行年月:
2025/04
電子版発売日:
2025/04/26
¥
5,720
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第1版の刊行から約4年が経過しましたが、以前と変わらず外科医の働く環境は大変多忙を極めており、手術記録を短時間かつより伝わるものとして記録する技術がより求められています。 本書では、手術記録に関する基礎的な知識はもとより、実際に真似でき、効率的かつ効果的な手術記録の書き方・活かし方について1冊に凝縮して提示しており、いままで絵をデジタルで描いたことがない方、またそもそも絵に苦手意識のある方でもツールの導入から、操作方法、線画、色付けと本書の内容に沿って実際に手を動かすことで簡単にマスターすることができます。 今回の改訂では、患者さんへの説明書式への応用、最近のオペレコを紹介するとともに、急速に普及しつつあるロボット手術に対応できるような「イラストパーツ」を追加しました。 ぜひ本書をきっかけにデジタルイラストに挑戦してみてください。
増井 伸高(著)
日本医事新報社
発行年月:
2020/01
電子版発売日:
2020/03/30
¥
4,620
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●著者の大人気セミナーの"公式"副読本! ●『脳卒中治療ガイドライン2015〔追補2019〕』『頭部外傷治療・管理のガイドライン』はじめ,神経救急領域の重要事項アップデートに対応。 ●非専門医も知っておきたい「wake up strokeへの対応」「抗凝固薬の拮抗」「血管内治療の適応」もばっちりわかります!
種村 正(編集) 小谷 敦志(編集)
メジカルビュー社
発行年月:
2020/03
電子版発売日:
2020/06/15
¥
6,380
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血管エコーを使いこなすために必要な基礎知識,正確な描出像を出す技術をまとめ,どのように考え血管エコーに取り組めばいいのか,再現性を高めるためにはどのようなテクニックが必要なのかを解説。「解剖イラスト+プローブ位置+エコー画像」をセットで並べて掲載し,目でみて理解できる構成。「エコー検査報告書の書き方」も,よい例/悪い例を併せて掲載。 改訂に当たって,頸動脈(2017年),下肢深部静脈(2018年),下肢表在静脈(2018年)など,関連ガイドラインの改訂に則した内容にアップデート。
百瀬 由美子(編著)
照林社
発行年月:
2026/06
電子版発売日:
2026/06/25
¥
3,300
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身体拘束最小化の“成果”が問われるようになってきた! 身体的拘束最小化チーム必携の実践書! 身体拘束は、看護師の“ジレンマ”です。患者さんの安全のために「仕方なく」行わなければならない場合もある…けれど、 患者さんの“尊厳”を考えると絶対にしたくない…。 いま、身体拘束は「緊急やむを得ない場合」以外は行わないことがスタンダードになりました。 そして、さらにその“成果”(身体拘束率の低減)が問われています。 身体拘束の状態をどうアセスメントし、拘束しないための“手立て”をどう行っていくか、具体的な方法を豊富な実践例から示しました。 身体的拘束最小化チームのメンバーだけでなく、看護管理者、他部署の多職種、そして現場のナースにとってすぐに役立つ内容が満載です。
北島 政樹(監)
医学書院
発行年月:
2018/11
電子版発売日:
2019/01/21
¥
13,200
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器械吻合が広く普及する一方、技術さえ習得すれば手縫い吻合のほうが安全で柔軟性に富んでおり、信頼性が高いケースも少なくない。また腹腔鏡、胸腔鏡手術の普及により、熟練した施設では器械吻合をどのように行っているか関心が高まっている。本書では、開腹下での手縫いの吻合、開腹下での器械吻合、内視鏡下での器械吻合を網羅。エキスパートの消化器外科医がどのような吻合を行っているかを動画とともに明らかにする。
東京医学社
発行年月:
2025/05
電子版発売日:
2025/06/30
¥
3,520
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