医学・医療の電子コンテンツ配信サービス

isho.jp

0 ようこそ、ゲストさん
0
さらに絞り込む
並び替え

絞り込み

≪新篇眼科プラクティス 4≫

眼科薬物療法リファレンス

大鹿 哲郎(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2022/10

「日常臨床にすぐ役立つ」をコンセプトとした直感的に理解できる視る教科書「新篇眼科プラクティス」シリーズの第4弾.本書は,眼に関する薬物療法の最新情報を解説.書斎でじっくり眺めるのではなく,書名のとおり,現場で必要された時にすぐに参照する実用書として,「処方例」「Do`s/Don`ts」などキーとなる情報を一目で分かるように各項目を構成した.巻末付録として市販されている大部分の点眼薬をまとめた点眼薬一覧表も掲載.

脳神経外科 Vol.51 No.1

2023年 01月号

特集 脳神経外科医が知っておきたい てんかんのすべて

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/01

特集 脳神経外科医が知っておきたい てんかんのすべて 雑誌『脳神経外科』は2021年1月よりリニューアルしました。「教科書の先を行く実践的知識」を切り口に、脳血管障害、脳腫瘍、脊椎脊髄、頭部外傷、機能外科、小児神経外科など各サブスペシャリティはもちろん、その枠を超えた横断テーマも広く特集します。専門分野・教育に精通し第一線で活躍する脳神経外科医を企画者・執筆者に迎え、診断・治療に不可欠な知識、手術に生きる手技や解剖を、豊富な図と写真を用いて解説します。さらに、脳神経外科領域の最新の話題を取り上げる「総説」、手術のトレンドを修得することのできる「解剖を中心とした脳神経手術手技」も掲載します。 (ISSN 0301-2603)

隔月刊(奇数月)、年6冊

救急外来 オススメ処方・ダメ処方

坂本 壮(編著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2023/05

すべての診療科のCommon Senseを一気にアップデート!
各診療科スペシャリストたちによる,現場ですぐに使えるオススメ処方・ダメ処方.“各診療科のあたりまえを全科のあたりまえに”をテーマに,役に立つTips & Pitfallsについて薬剤の処方を中心に簡潔にまとめました.救急・循環器・呼吸器・消化器・感染症・小児科・産婦人科など,20テーマに及ぶ内容を網羅しており,フレッシュな先生にも,ベテランの先生にも有用な,まさにすべての臨床医にご一読いただきたい渾身の一冊です!

TKA/UKAの匠[Web動画付]

思考と技巧

平中 崇文(共著) 浜口 英寿(共著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2025/03

孤軍奮闘するドクターへ,2人のトップサージャンがTKA,UKAの全テーマを忖度なしに徹底的に解説します.手術の難所を突破するための独自のテクニック・コツを,考え方や裏付けとともにご紹介.2人の匠の技がポイント動画付きで丸ごと味わえて,違いを比較しながら読み進めることもできます.ナビやロボットがなくても自信をもって手術に臨めます.

痛みの内科診断学

鍋島 茂樹(著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2020/05

“痛み”を内科診断学の最重要症候と捉えて診断に活用する新たな診断学の意欲作!筋骨格系や内臓疾患からくる痛み,心の痛みなど多様な痛みから患者は内科外来を訪れるが、痛みの性状に耳を傾ける(「痛みの由来分類」で考える)ことで病態の理解を深め正しい診断を導くことができる.診断の要点を症例をまじえて解説した痛みの教科書.

シャルコーノート -新講釈 火曜講義-

駒ヶ 嶺朋子(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2024/11

舞台は19世紀末パリ,サルペトリエール病院
神経学の巨人・Charcot(シャルコー)のファンブックが爆誕.火曜講義といえば,“講義するシャルコーと気を失っている女性の絵画”を見たことのある方も多いと思います.即興性が重視されたシャルコーの“火曜講義”では,生き生きとした,かつ生々しいシャルコーの姿を垣間見ることができます.現代の臨床神経学がいかにして成り立ってきたのか,その萌芽について新たな講釈を施し現代に蘇らせます.
本書の楽しみ方は大きく2つあります.1つは,シャルコーの思考回路をたどることで現代の神経疾患診療との共通点・相違点を明確にし,シャルコーの超越的な先見性を体感することです.またこの営為によって,批判にさらされることの多いシャルコーの機能性神経障害・催眠研究の真意をも浮かび上がらせるかもしれません.もう1つは,火曜講義の節々に出現する“現代の見地からみた違和感”に対する,著者の即興的注釈を味わうことです.シャルコーを多角的に論じる一冊.医療者はもちろん, “歴史好き”“パリ好き”など多くの方々が楽しめる内容となっています.

統合失調症のみかた,治療のすすめかた

松﨑 朝樹(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2017/06

治療によって回復する疾患であるにもかかわらず,適切な「みかた」や「治療のすすめかた」が未だ広く理解されていない統合失調症の診療について解説する書.

ラパコレを究める

技術認定を目指す標準手技,困難例を制すBailout手技(Web動画付)

森 俊幸(編) 梅澤 昭子(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2020/10

腹腔鏡下胆嚢摘出術(ラパコレ)は、外科医にとって入門的かつ応用力を問われる奥の深い手術である。本書は豊富な写真とWeb動画により、技術認定審査で重要なポイントを強調した標準手技と困難例への対処法を解説。非定型的な手術を余儀なくされる困難例に関しては、bailout(緊急回避)の判断と注意点、非定型的ラパコレ時のトラブルシューティングまでを網羅。一筋縄ではいかない事態に直面しても安全に手術を完遂する“引き出し”を増やせる、最高の指南書である。

看護教育 Vol.63 No.4

2022年8月発行

特集 「臨床判断モデル」のさらなる展開 基礎教育から臨床、訪問看護の現場まで

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2022/08

特集 「臨床判断モデル」のさらなる展開 基礎教育から臨床、訪問看護の現場まで 変わりゆく医療の構造、そして教育界全体の動きをみすえ、今求められる看護教育を、みなさんとともに考えていきます。ベテランの先生方はもちろん、学生への指導に不安を感じていらっしゃる新人教員の方々にも役立つ内容をお届けします。 (ISSN 0047-1895)

隔月刊(偶数月),年6冊

呼吸機能検査の苦手意識をなくす本 エキスパートから学ぶ知識とコツ

鈴木 範孝(企画・制作)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2024/12

ニガテな呼吸機能検査もこの一冊でマスター!
スペシャリストから学ぶ知識とコツで,呼吸機能検査はもっと楽しくなる!

●月刊『Medical Technology』の好評連載に加筆・新規項目を加え,アップデート!
●呼吸領域のスペシャリストが,臨床現場の実践で役立つ検査に関するコツや工夫について図解を中心に紹介.最新のガイドラインや感染症対策も網羅.
●呼吸機能検査の基礎知識から患者対応,各呼吸機能検査技術の基本的な方法と理論・原理,周手術期への臨床応用など,検査の現場で役立つ知識が満載!
●呼吸生理学や呼吸機能検査に対する苦手意識を克服し,楽しく学べる一冊.臨床検査技師だけでなく,呼吸療法認定士試験を受験する看護師,理学療法士にもオススメ!

よくわかる輸血学 第3版

必ず知っておきたい輸血の基礎知識と検査・治療のポイント

大久保 光夫(著) 前田 平生(著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2018/04

安全な輸血のために必須の基礎知識を,コンパクトにわかりやすくまとめた,大好評の輸血入門書!巻末には医学生の実習に役立つ実習の手引き,各種認定試験対策に役立つセルフアセスメントテストつき!

骨折・脱臼 第5版

冨士川 恭輔(編) 鳥巣 岳彦(編)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2023/05

本書は整形外科領域の代表的疾患である“骨折”と“脱臼”のすべてを各部位の治療スペシャリストにより解説した2000年の発刊より好評を得ている国内屈指の外傷学成書.改訂5版では全面的に記載内容を見直し,高齢者骨折の充実をはじめ各部位における最新の知見・治療法などを幅広くアップデートした.

レジデントノート Vol.27 No.3

2025年5月号

【特集】救急画像のオーダー戦略

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2025/04

【特集】救急画像のオーダー戦略
救急での素早く的確な画像診断のためのオーダー戦略を伝授!画像モダリティの基礎知識から,部位や想定される疾患ごとの画像の選び方,撮影順の考え方,オーダーの具体例まで,豊富な症例画像とともにわかりやすく解説します.

乳癌診療ガイドライン1 治療編 2022年版

日本乳癌学会(編)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2022/06

乳癌の薬物療法、外科療法、放射線療法に関する臨床議題をバックグラウンドクエスチョン(BQ)・クリニカルクエスチョン(CQ)・フューチャーリサーチクエスチョン(FRQ)に分類し、それぞれの科学的根拠、益と害のバランス、患者の希望の一貫性、経済的視点などを踏まえて作成された最新の診療指針。計116項目のBQ、CQ、FRQに加え、新たに治療編全体の総説を掲載。医療者と患者のhared Decision Making実現に必携の一冊。

リウマチ専門医試験 改訂第11版

例題と解説

日本リウマチ学会 (編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2024/10

日本リウマチ学会編によるリウマチ専門医試験の過去問題集。
今回は改訂第11版として460題を掲載。そのうち新規として第35~37回(2021~2023年度)の出題問題から49題が掲載されている。
リウマチ専門医試験に備えるためには欠かせない1冊。

使える皮弁術―適応から挙上法まで―上巻

中島 龍夫(編)

出版社:全日本病院出版会

印刷版発行年月:2010/04

皮弁外科の第一線で活躍するエキスパートが豊富なイラストや写真で本当に「使える」皮弁術を詳しく解説!
上巻は、「局所皮弁法および小皮弁術」「有茎皮弁術」を紹介。

レジデントノート Vol.18 No.12

2016年11月号

【特集】ICUの基本となる重症患者の全身評価

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2016/10

【特集】ICUの基本となる重症患者の全身評価 重症患者さんの全身状態をすみやかに見落としなく把握するため方法,“by system”での評価を基本から教えます!循環や呼吸など,臓器系統ごとにチェックして鑑別し,必要な治療を考えるポイントがつかめる!

むかしの頭で診ていませんか?総合内科診療をスッキリまとめました

内科外来の隙間を埋めます!

髙橋 重人(編) 村川 裕二(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2021/05

大好評書籍「むかしの頭で診ていませんか?」シリーズ第10弾「総合内科診療」版.これまでのシリーズで取り扱っていないものの,一般内科・実地医科でよく診るテーマとして,「内科外来のメンタルヘルス」「不眠症と睡眠薬」「女性の訴え」「クリニックで使う漢方薬」など,36題を厳選して収載.「そもそも,どう考えるの?」「具体的にどうするのか?」「なぜ,考え方が変わったのか?」など,押さえておきたい知識・情報をスッキリ整理.全科医師におすすめの一冊.

すべての臨床医が知っておきたいリウマチ・膠原病の診かた

これならわかる!主要徴候から導く鑑別診断のポイント

橋本 求(著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2024/10

多彩な症状を呈すために難しいイメージのあるリウマチ・膠原病.なかでも特に多い関節炎については7つのグループに分けて診断の流れをとことん解説.主要徴候から鑑別診断にアプローチする新しい入門書!

プチナース Vol.34 No.1

2025年1月号

◆不安要素を一気に解消! 国試に超でる 解剖生理
◆解きかたのコツ&役立つ知識を伝授! 状況設定問題レッスン

出版社:照林社

印刷版発行年月:2024/12

◆不安要素を一気に解消! 国試に超でる 解剖生理
◆解きかたのコツ&役立つ知識を伝授! 状況設定問題レッスン

前のページ 92 93 94 次のページ