医学・医療の電子コンテンツ配信サービス

isho.jp

0 ようこそ、ゲストさん
0
さらに絞り込む
並び替え

絞り込み

プライマリケアのための こころの診かた

宮内 倫也(著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2016/04

メンタルな症状を訴える患者さんにどう対応するか、向精神薬はどう使うか、認知症やせん妄はどこまで診るべきか。プライマリケア医のための精神科診療のエッセンス。

関節外科 基礎と臨床 Vol.43 No.4

2024年4月号

【特集】インプラント周囲骨折の治療 成功へ導く最新の知見

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2024/03

【特集】インプラント周囲骨折の治療 成功へ導く最新の知見

好発部位でみる皮膚疾患アトラス 躯幹・四肢

VisualDermatology編集委員会(編)

出版社:Gakken

印刷版発行年月:2025/02

好発部位で疾患を分類し,鮮明な臨床写真を中心として,臨床像の特徴,鑑別疾患,治療と注意点を簡潔に解説.
好発部位から疾患を絞り込むことができ,実臨床で役立つ.
各部位の皮膚科学からみた解剖図と解説を掲載.

逃げない!攻める!皮膚科救急テキスト

出光 俊郎(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2017/02

虫刺され,外傷,蕁麻疹から熱傷,アナフィラキシー,重症薬疹,重症感染症,アトピー性皮膚炎などの急性増悪まで,皮膚科領域における救急診療を1冊にまとめた実践的ガイドブック.皮膚科医だけでなく,救急医,当直医にも役立つテキスト.疾患ごとに体系的に解説された内容となっており,「Point」,「Memo」,「Column」などを囲み記事として挿入し,ポイントをわかりやすく示している.

イラストレイテッド泌尿器科手術<第2集>

図脳で学ぶ手術の秘訣

加藤 晴朗(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2011/04

著者のオリジナルイラストにより泌尿器科手術の全貌を、さらに見やすく、あらゆる症例にきめ細かく対応できるテクニックと考え方を提示。前書に引き続き、より幅広くかつディープな術式を目前に展開してみせる。「図脳」のコンセプトに根ざした、誰にでもわかりやすく記憶に残る手術イメージを提起。

東洋療法学校協会編教科書 解剖生理【2026年1月10日 第1版第3刷】

(公社)東洋療法学校協会(編) 上田 晃(著) 内田 さえ(著) 鍵谷 方子(著) 原田 彰宏(著)

出版社:医歯薬出版

印刷版発行年月:2022/03

■最新版■ 本商品は2026年1月10日発行の「第3刷」となります.ご購入の際は刷りに間違いがないか再度ご確認いただきますようお願い申し上げます.

「東洋療法学校協会編」教科書シリーズに新たにラインナップされた一冊!

●シリーズ既刊書である『解剖学』と『生理学』を一体化して学べ、わかりやすい図表と簡潔な解説により、両科目の内容を過不足なく学べます。
●本書では運動器系、神経系など、とくに鍼灸マッサージ師に必要な部分を丁寧に解説しており、国家試験のレベルをクリアするのに必要十分なコンパクトで最新の教科書です。

消化器内視鏡34巻5号

【特集】大腸鋸歯状病変のすべて

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2022/05

【特集】大腸鋸歯状病変のすべて

困ったウイルス肝炎パーフェクト対応ガイド

竹原 徹郎(編) 持田 智(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2020/12

肝炎診療にあたる肝臓専門医、消化器科医を対象に、ウイルス肝炎の治療におけるDAA無効例、高齢者や臓器障害などspecial populationへの対応、ウイルス駆除後の肝硬変、発癌、緊急時や重症化などの“困ること・難しく感じること”を取り上げ、その対処法までを解説。各種ガイドラインには掲載されていない、現時点でのエキスパートの対応と知恵を結集し、明日からの診療に即役立つ一冊。

Medical Practice 2026年7月号

【特集】脂質異常症の個別化治療

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2026/07

【特集】脂質異常症の個別化治療 脂質異常症治療はスタチンの普及後も,LDL-C低下療法のみでは抑制しきれない「残余リスク」への対応が課題です.近年は患者の背景や合併症等に応じた「個別化治療」の重要性が増しており,「動脈硬化性疾患予防ガイドライン2022年版」でも新たな指標や薬剤の活用が示されました.本特集では最新知見を整理し,実地医家が明日からの臨床で即実践できる診断・治療戦略をケースに合わせ,わかりやすく解説します.

耳鼻咽喉科・頭頸部外科 Vol.93 No.5

5月発行(増刊号)

特集 術前画像と術中解剖 カンファレンスで突っ込まれないための知識〔特別付録Web動画付き〕

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2021/04

特集 術前画像と術中解剖 カンファレンスで突っ込まれないための知識〔特別付録Web動画付き〕 -

プレコンセプションケア

荒田 尚子(編集) 三戸 麻子(編集) 岡﨑 有香(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2024/04

国立成育医療研究センター プレコンセプションセンターによる,科学的根拠に基づいてプレコンセプション(受胎前)ケアを解説する医療者向けの成書。
産婦人科医が指導すべき発生,遺伝,妊孕性の解説からはじまり,体重管理やメンタルヘルス,基礎疾患などベーシックな医学・医療的管理を中心に,指導による介入効果などを含めて解説する。患者指導の科学的根拠と具体的な成果がこの1冊でわかる!

典型画像を見て学ぶ

心エコー図鑑

大門 雅夫(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2022/05

心エコーを学ぶ際に,一度は見ておくべき典型画像を一冊にまとめた.全体を正常編,疾患編,術後編の三部構成に分け,代表的な病態の心エコー図を網羅.各項目では,画像のほかに病態の理解の助けとなるようなイラストや表も掲載している.「図鑑」のように画像やイラストをメインとして,視覚的に学べる内容となっている.

ペインクリニック治療指針 改訂第7版

日本ペインクリニック学会治療指針検討委員会(編)

出版社:文光堂

印刷版発行年月:2023/06

日本ペインクリニック学会の編集による,EBMの知見とその活用法にまで踏み込んだ実際の診療に役立つ臨床的なガイドライン.4年ぶりとなる今回の改訂では,EBMの深化に合わせ内容量も増加し,また,合併症についての記載も追加した.ペインクリニック/麻酔科の医師のみならず,ペインクリニック治療にかかわるすべての関係者必携の1冊となっている.

クリニカルリーズニングで内部障害の理学療法に強くなる!

相澤 純也(監)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2017/05

「栄養状態が悪い」「起こしていいのかわからない」「倦怠感が強い」等のよく出会う症状・現象へのアプローチをフローチャートと表で解説!各種の評価をふまえて多角的に仮説を立て、絞り込んでいく思考法が身につく!

救急医学2021年11月臨時増刊号

外傷画像診断アトラス2021

出版社:へるす出版

印刷版発行年月:2021/11

外傷画像診断アトラス2021 外傷画像診断のバイブルが誕生! 他に類を見ない“外傷症例の画像”オンリーの特集号、圧倒的ボリュームの症例画像枚数、「救急医学」誌だからこその外傷診療トップランナーによる解説で、外傷例の特徴的な画像所見とその読影、そして治療方針等の判断ポイントをこの1冊に凝縮。絶対に後悔させないボリュームとクオリティでお届けします。

直感で始める診断推論 ―向上のための誤診を恐れるな

生坂 政臣(著)

出版社:日本医事新報社

印刷版発行年月:2022/03

◆“診断推論”の本って専門用語が多くてわかりにくい……。そう思って避けている先生も多いのではないでしょうか。
◆本書では生坂先生が医学生や研修医、一般家庭医向けにわかりやすく“診断推論”を解説いたします。まずは小難しい方略はおいておいて「直感」で診断推論を始めてみませんか?
◆実際に遭遇した症例を例に挙げ、どんな「直感」で生坂先生が診断をつけていくのか……?そのノウハウをぜひご覧ください!

患者の意思決定にどう関わるか?

ロジックの統合と実践のための技法

尾藤 誠司(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2023/09

さあ、意思決定のテーブルへ。「患者の意思決定」の理論と実践を1冊にまとめました

意思決定の連続である医療職の仕事。臨床倫理、EBM、プロフェッショナリズム、SDM、ナラティブなど、これまで様々な切り口で示されてきた理論をもとに、「患者にとって最善の意思決定」に専門家としてどのように考え、関わっていくかをまとめた渾身の書。AIの発展、新型コロナの流行など、社会が変わっていくなかで、これからの患者-医療者関係の在り方を示す1冊。さあ、意思決定のテーブルへ。

失語症の言語訓練

言語情報処理モデルとエビデンスに基づく音声単語のセラピー

中村 光(著)

出版社:協同医書出版社

印刷版発行年月:2024/07

★第25回日本言語聴覚学会 in 兵庫・神戸(2024年)の書籍販売において、売り上げ第1位に輝きました。

標準的治療法として妥当性が認められている、言語情報処理モデル(認知神経心理学的アプローチ)に基づく失語症セラピーを行うための基本原理、評価法・訓練法を分かりやすく解説。また、文章だけではイメージしにくい訓練法については動画やイラストも付けています。
根拠を持って失語症の評価・訓練を行えるようになるための、言語聴覚士の必読書。

作業で語る事例報告 第2版

作業療法レジメの書きかた・考えかた

齋藤 佑樹(編集)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2022/09

編者らによる「作業で…」シリーズの第1作であり、好評を博した書(通称:事例本)の待望の改訂版。作業に焦点を当てた実践(OBP)の魅力や必要性に気づいてもらうための入門書という初版のコンセプトはそのままに、全項目見開き完結型というスタイルも踏襲。 改訂版では網羅性をさらに高めながらあくまでもシンプルでわかりやすい記載を旨とする。31の事例報告も全面刷新。作業そして作業療法が持つ可能性を実感できる。

みてわかる!ニキビ診療 虎の巻

黒川 一郎(著) 乃木田 俊辰(著) 野村 有子(著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2023/06

ニキビ診療について,“みてわかる”をコンセプトに写真やイラストを多用し,ビジュアルに解説した.『尋常性?瘡・酒?治療ガイドライン2023』の内容を反映し最新情報を掲載.「ニキビはなぜできる?」,「薬はいつまで継続すべき?」,「手軽にできる自費診療には何がある?」など,あらゆる疑問を解説するニキビ診療の決定版.皮膚科医,内科医はもちろん,メディカルスタッフにも読んでほしい一冊.

前のページ 92 93 94 次のページ