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臨床画像 Vol.35 No.5

2019年5月号

【特集】前立腺癌の画像診断 update

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2019/04

【特集】前立腺癌の画像診断 update

関節外科 基礎と臨床 Vol.38 No.5

2019年5月号

【特集】透析関連の整形外科疾患 病態と治療

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2019/04

【特集】透析関連の整形外科疾患 病態と治療

腎臓病診療でおさえておきたいCases36

慶應義塾大学腎臓内分泌代謝内科(編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/04

研修医や若手腎臓内科医が日常診療のなかで「どうしたらいいのか?」と疑問を感じたり、迷ったりするトピックスを抽出。それらに示唆を与える36症例を厳選して解説を展開する。慶應大学で診療を受けた患者の長年にわたるデータと腎生検所見の蓄積は極めて貴重。腎臓内科医が臨床で必要とされる知識や判断基準を症例から読み取り実践できるよう、オール慶應の執筆陣が丁寧に症例を読み解く!

J-IDEO Vol.3 No.3

2019年5月号

【Special Topic】感染症検査機器の最新潮流

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2019/05

【Special Topic】感染症検査機器の最新潮流 本号のスペシャルトピックは「感染症検査機器の最新潮流」.
飛躍的な技術の進歩によってパラダイムシフトが起こりつつある感染症検査領域.今回は大楠清文先生に感染症検査機器の最新動向,上手な付き合い方,ピットフォールなどを解説して頂きます.
また最新の情報をお届けするHOT TOPICでは,第一世代セファロスポリン抗菌薬の供給不足における対応策について紹介します.

内分泌疾患の診かた、考えかた

田上 哲也(著)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2019/05

日常診療で遭遇しやすい内分泌疾患について「甲状腺疾患の診かた,考えかた」の著者が懇切丁寧に解説した一冊.
内分泌疾患は,不定愁訴のような症状や様々な合併症などの続発症を併せ持つことが多く,治療はその対処療法に留まってしまう場合もある.
本書では,効率よく内分泌疾患を見つけ出し,一歩進んだ根治治療を可能にするヒントを紹介.
また,生活習慣病やその治療薬が引き起こす内分泌異常の鑑別方法についても言及する.

日本内視鏡外科学会雑誌 Vol.24 No.3

2019年5月発行

出版社:日本内視鏡外科学会

印刷版発行年月:2019/05

検査と技術 Vol.47 No.6

2019年06月発行

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/05

確実にできる!

ラリンジアルマスク

標準挿入法から挿入困難例への対応,救急医療での使用まで

岡本 浩嗣(編) 村島 浩二(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2009/04

基本となる気道の解剖から実際の挿入の様子まで,実例写真とイラストを豊富に交えてわかりやすく解説しているから,初めてでもしっかりマスターできる!さらに挿入困難例,小児・救急での使用法など応用例も満載!

総合リハビリテーション Vol.47 No.5

2019年05月発行

特集 脊髄損傷のリハビリテーションup-to-date

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/05

特集 脊髄損傷のリハビリテーションup-to-date 国や地域による差はあるものの,脊髄損傷,とくに頸髄損傷の発生数は高齢化に伴い増加傾向にあるということです.脊髄損傷といえば,以前は特定の労災病院やリハビリテーションセンターでのリハビリテーション治療が行われるのが中心的でしたが,現在は回復期リハビリテーション病棟において治療されることも増えていると思います.しかし,脊髄損傷のリハビリテーション治療のスキルが不足している回復期の現場があることや,若年でスポーツ活動や職業面への対応の必要性があるのに自宅へ退院できればよしとされることなどの問題も生じています.一方,再生医療への期待が高まっており,リハビリテーション治療も大きな変化が求められてくるでしょう.本特集は,脊髄損傷のリハビリテーション治療と社会参加の現状と課題について,最新の知識をアップデートしていただくことを目的に,企画しました.

確実に身につく!縫合・局所麻酔

創に応じた適切な縫合法の選択と手技のコツ

落合 武徳(監) 清水 孝徳(編) 吉本 信也(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2009/03

意外と難しい「縫合・局所麻酔」の基本手技を,写真・イラストで1つ1つ丁寧に解説した入門書!適切な針・糸の選び方とともに,結紮が緩む・結び目が捻れる等のトラブルに陥らないためのコツも伝授!

BRAIN and NERVE Vol.71 No.5

2019年05月発行

特集 NPSLE

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/05

特集 NPSLE 神経精神症状はSLE患者に高頻度で発症するが,症状が多様で鑑別が難しい。また,SLEでは薬物による有害事象が多いため治療方針の決定も容易ではなく,膠原病内科,脳神経内科,精神科の3つの診療科の連携が重要である。本特集ではそれぞれの診療科の考え方を論じてもらい,さらに病態理解に欠かせない神経病理,稀な合併症だが忘れてはならないPMLとの関連性を取り上げ,NPSLEの診療を行ううえで欠かせない知識をまとめた。

臨床婦人科産科 Vol.73 No.5

2019年05月発行

今月の臨床 妊婦の腫瘍性疾患の管理 見つけたらどう対応するか

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/05

今月の臨床 妊婦の腫瘍性疾患の管理 見つけたらどう対応するか -

臨床整形外科 Vol.54 No.5

誌上シンポジウム 整形外科を牽引する女性医師たち 男女共同参画

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/05

誌上シンポジウム 整形外科を牽引する女性医師たち 男女共同参画 -

ストレスマネジメントー実践的セルフケア

山本 晴義(監修)

出版社:新興医学出版社

印刷版発行年月:2019/04

これからメンタルヘルスを学ぼうとする学生、社会人のための必読書。ストレスが原因で起こる病気など、ストレスに対する理解を深めるとともに、交流分析を通じて自己理解を深め、アサーションの考え方やリラクセーション法などさまざまな角度から自分に合ったストレス対処法を探っていきます。随所に出てくるセルフチェックもおすすめポイント!

雑学キング 耳・鼻・のど

宮崎 総一郎(編集) 髙橋 晴雄(編集) 丹生 健一(編集)

出版社:新興医学出版社

印刷版発行年月:2019/05

耳・鼻・のどの領域のトリビアが満載!「年ごろの娘がオヤジを嫌うわけ、男の涙に女は弱い?、九官鳥はなぜしゃべれるか?、さしつさされつ」など、えっと思い、な〜るほどと思う、そんな知識がいっぱいです。病気の理解や、日々の診察、患者さんへの説明にすぐ生かせる知識や研究へ取り組む姿勢など「な〜るほど納得」の楽しい情報です。これで雑学キングになれるかも?

レジデントノート Vol.21 No.4

2019年6月号

【特集】血糖コントロール 病棟での「あるある」を解決します!

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2019/05

【特集】血糖コントロール 病棟での「あるある」を解決します! HbA1cや尿糖の検査値から導く診断,網膜症や腎症の合併症評価,インスリン・経口薬の使い方など,血糖コントロールの押さえるべき基本がわかる!さらにステロイド使用中の高血糖など,あるあるな困りごとも解決

臨牀透析 Vol.35 No.5

2019年5月号

透析医工学の最前線

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2019/05

透析医工学の最前線
 本号では,これからの透析医療に何が必要で,それに対してどのような技術が利用可能かという観点にスポットを当て,特集とした.

完全版 脳血管内治療学

病態・治療法の本質的理解と臨床・研究発展のために

滝 和郎(監修) 宮地 茂(編集) 松丸 祐司(編集) 田中 美千裕(編集)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2018/10

【血管内治療の学問体系を完全網羅した教科書】

脳血管内治療を単なる手技・テクニックとしてではなく、体系的な学問として、周辺を含む全容を完全網羅した領域初の教科書。血管内治療の安全な遂行と発展のために必要な基礎および介在的研究の現在までの成果と今後の展開を、分野の「サムライ」が結集してまとめた金字塔的1冊。

医療職のための症状聞き方ガイド

“すぐに対応すべき患者”の見極め方

前野 哲博(編)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/04

外来、病棟、薬局、在宅、介護施設など、どんな場面でも誰もが使える患者の症状聞き方ガイド。医師がその場におらず、「様子見で大丈夫?」「すぐ医師に連絡すべき?」「受診を勧める?」と悩んだ時、患者に何を聞き、どう判断すればよいのか。患者の危険な症状を見逃さないための的確な質問、緊急/安心の判断、医師への情報提供のポイントを徹底解説。研修医や医学生が基本的な「問診の型」を身に付けるのにも最適。

精神看護 Vol.22 No.3

2019年5月発行

特集 松沢病院が身体拘束最小化を実現した25の方法 やらされ感からやりがいへ

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/04

特集 松沢病院が身体拘束最小化を実現した25の方法 やらされ感からやりがいへ 松沢病院は、精神看護専門看護師5名、認定看護師7名、精神科認定看護師7名、合計19名がリソースナースとして活動しています。その中の5名が2018年10月、第25回日本精神科看護専門学術集会のワークショップで「松沢病院での実践こっそり公開、身体拘束はこうして減らした!」を開催しました。会場はたくさんの参加者で埋まり、身体拘束最小化への関心の高さが伝わってきました。今回はその時の内容をもとに、当院が2012年からチャレンジしてきた身体拘束最小化への道のりを「25の方法」にまとめてみました。振り返ってみると、本当に山あり谷ありの連続でしたが、院全体で取り組むことの大切さを学ぶことができました。ここに紹介する方法の中で、どれか1つでも読んでいただいた方の心に響き、実践の1つに加えていただけたら嬉しい限りです。そして、身体拘束が少しでも減らせることを心から願っています。

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