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≪医学統計学シリーズ 2≫

新版 統計モデル入門

丹後 俊郎(著)

出版社:朝倉書店

印刷版発行年月:2019/04

好評の旧版に加筆・改訂。統計モデルの基礎について具体例を通して解説。〔内容〕トピックス/Bootstrap/モデルの比較/測定誤差のある線形モデル/一般化線形モデル/ノンパラメトリック回帰モデル/ベイズ推測/MCMC法/他

レポート書き方教室

江原 勝幸(著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2015/09

基本的な文章の書き方・組み立て方から、看護研究レポートの書き方、研究発表(プレゼンテーション)の方法まで、わかりやすく解説しました。

精神疾患にかかわる人が最初に読む本

西井 重超(著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2018/10

精神医学の必要最小限の知識を、イラストを用いながら、ひとめでわかるように解説した精神医学の入門書。
いろんな人とうまくかかわることが出来るようになるための精神症状と疾患がわかるようになる1冊。

医療機器&材料ディテールBOOK

主要60種類―臨床での適応とマネジメント術

上野 雅巳(著)

出版社:医学通信社

印刷版発行年月:2017/10

★第1章では,①医療機器・材料の基礎知識,②医療材料のマネジメント術(購入方法・コスト管理・コード管理・在庫管理・請求もれ対策等)──を事例も交えて実践的に解説しています。

★第2章では,主な機器・材料(主要60品目)をすべて網羅し,①目的と適応,②構造と特徴,③実際の使用方法,④算定できる診療報酬・材料料──等の全ディテールをわかりやすく解説。

★医師・看護師・コメディカルの最新の“臨床実務マニュアル”として,事務スタッフにとっては“臨床と業務を結ぶガイドブック”として的確な保険請求にも役立つ知識を完全収録。必読必携!

本書で解説している医療機器・材料(主要60品目)

MRI,内視鏡,スパイロメーター,生化学自動分析装置,CT,マンモグラフィー,PET,心電図,人工心肺装置,心臓カテーテル,胃瘻,ガンマナイフ,心臓ペースメーカー,SPECT,ガンマカメラ,IABP(大動脈内バルーンパンピング),血圧脈波検査装置,脳波計,筋電図,眼底カメラ,エックス線,喉頭鏡,手術用顕微鏡,人工呼吸器,血液浄化装置,体外衝撃波結石破砕装置,放射線治療装置(リニアック),除細動器,脳動脈クリップ・コイル,麻酔器,パルスオキシメーター,胸腔ドレナージチューブ・吸引器,水頭症治療システム,レーザーメス・超音波メス,ギプス,血管撮影装置,CPAPマスク,頸動脈エコー,細菌検査培地,超音波診断装置,経鼻カニューレ・酸素マスク・フェイスシールド,創傷被覆材,認知症検査キット,オージオメーター,心筋梗塞診断キット,血糖自己測定器,骨密度測定器,酸素供給装置,気管内チューブ,輸血用血液製剤,ダ・ヴィンチ,中心静脈カテーテル,イレウス管,血液ガス分析装置──等

医業経営を“最適化”させる36メソッド

機能選択・経営マネジメント・診療報酬の最適化マニュアル

小松 大介(著)

出版社:医学通信社

印刷版発行年月:2017/11

★医療機関の収益の基本計算式は「診療単価×患者数-コスト」。この相関する3つの数値を“最適化”させることが経営改善の鍵となります。

★そのための6つの戦略──「戦略・ビジョン」「経営企画」「コストパフォーマンス」「診療報酬」「組織管理」「財務管理」を見直し,「診療単価×患者数-コスト」を“最適化”させる36メソッドを1冊に凝縮!

★先進的な医業経営手法で着実に実績を積み上げる“メディヴァ”のトップ・コンサルタントが,その企業秘密とも言うべき経営改善の秘訣──3つの原則,6つの戦略,36のメソッド──を1冊に総まとめ。

★2018年同時改定から2025年への“道なき道”を進む,病院&クリニックのための36枚の経営ロードマップです!

医療と介護のクロスロード to 2025

武藤 正樹(著)

出版社:医学通信社

印刷版発行年月:2018/02

★2018年同時改定とその先の2025年へと続く道を指し示す“医療・介護のロードマップ”

★中医協/入院医療等の調査・評価分科会会長である著者が,2018年診療報酬・介護報酬同時改定の全貌と詳細,2025年に向けた制度改革の方向性と文脈を,実際の中医協の議論とデータ分析に基づき的確に解読!

★2018年改定で見直される「7対1,10対1に代わる急性期の新評価体系」「療養病床と介護医療院」「地域包括ケア病棟」「DPCデータによる重症度,医療・看護必要度の評価」──などのディテールを明快解説。

★さらに2025年に向けた「地域医療構想と地域包括ケア」「医療と介護の連携」「在宅医療と訪問看護」「リハビリ改革」──などの方向性と,医療機関の地域でのポジショニングと機能選択をナビゲート!

カプラン精神科薬物ハンドブック 第5版

エビデンスに基づく向精神薬療法

神庭 重信(監修)

出版社:MEDSI

印刷版発行年月:2015/05

世界的スタンダード「カプラン」の薬物ガイド、最新版の邦訳

Kaplan&Sadockによる精神科の定本「カプラン臨床精神医学テキスト」の簡便な手引書と対をなす精神科薬物ガイド、最新版。薬物療法の基本をおさえつつ、各薬剤に関し、作用機序ごとに臨床に即した実践的な使用法を解説。特に有害作用や薬物相互作用に関する情報が充実。最新のエビデンスに基づき内容を更新し、新薬を追加収録。精神科医を目指す研修医、専門医や精神保健関連職種はもちろん、向精神薬を処方する一般内科医、プライマリケア医にも有用。

外科専門医への検査・処置手技のfundamentals

北野 正剛(監修) 白石 憲男(編集) 二宮 繁生(編集)

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2018/10

外科専門医に求められる診断技術や外科的処置の手技を1冊にまとめたテキストがついに完成!
本書は,外科修練を開始してすぐ活用できるように,超音波やCT検査,消化器内視鏡検査,救急手技など「外科専門医修練カリキュラム」に含まれる検査や手技について基本から丁寧に解説している。また,何をどこまで習得しなければならないかを「コンピテンシー」として明確に表示しているため,自身の習得度を評価することができる。これらの検査や手技の習得に際し,卒後10年以上を経た執筆者らが自らの経験に基づいたコツや落とし穴も紹介しており,効率良く学習することができる。さらに詳しく学びたい読者には,執筆陣からお薦めの本も紹介している。外科専門医をめざす先生には必携の導入書として,指導医の先生には指導内容のリファレンスとして活用できる1冊である。

がんになった外科医元ちゃんが伝えたかったこと

西村 元一(著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2017/07

看護師、医師、医療者、がんとむきあうすべての人たちへのメッセージ。 医療者として、患者として、夫として父親として、そして社会活動家の一人として、さまざまな側面を持っておられた西村先生が、がん患者となった2年半で「伝えたかったこと」が淡々と綴られている。 生前かかわりのあった多くの方々の言葉からは、先生の真っ直ぐでひたむきな生き方をうかがい知ることができる。

症状を知り、病気を探る

市原 真(著)

出版社:照林社

印刷版発行年月:2017/11

病気とは何か、患者さんの痛みや苦しみは何に由来するのか―――病理医ヤンデル先生が、患者さんがよく訴える5つの症状の“みかた”を語る!インターネットで「病理医ヤンデル」として有名な著者が、最もポピュラーで、出合う頻度の高い5つの症状である「おなかが痛い」「胸が苦しい」「呼吸がつらい」「熱が出た」「めまいがする」の“みかた”を語ります。

臨床雑誌内科 Vol.123 No.4

2019年4月増大号

診療力を上げる!症例問題集

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2019/04

診療力を上げる!症例問題集 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。

臨床雑誌外科 Vol.81 No.4

2019年4月号

NCDをどう活用するか

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2019/04

NCDをどう活用するか 1937年創刊。外科領域の月刊誌では、いちばん長い歴史と伝統を誇る。毎号特集形式で、外科領域全般にかかわるup to dateなテーマを選び最先端の情報を充実した執筆陣により分かりやすい内容で提供。一般外科医にとって必要な知識をテーマした連載が3~4篇、また投稿論文も多数掲載し、充実した誌面を構成。

Annual Review 神経2019

鈴木 則宏(編) 荒木 信夫(編) 宇川 義一(編) 桑原 聡(編) 塩川 芳昭(編)

出版社:中外医学社

印刷版発行年月:2019/03

毎年の最注目トピックを厳選し,第一人者が内外の文献を踏まえて最新の知見を解説している,伝統と好評の年度
版.2019年版では「glymphatic system」「神経難病への核酸医療、など」に関するトピックや,臨床の現場で
近年直面する問題としての「抗血栓療法中の頭部外傷」「高齢発症てんかん」など,神経学分野各領域の進歩や最
新の話題をいち早く伝える内容である.

医療情報技師能力検定試験過去問題・解説集2019

一般社団法人日本医療情報学会医療情報技師育成部会(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2019/04

保健医療福祉分野の専門職や、医療情報システムの企画・運営管理職をめざす人のための医療情報技師能力検定試験対策の必携書。医療情報技師能力検定試験の過去5年間(2014~2018年度)の試験問題(約800問)と、そのすべての解答・解説を収載した。学習効率の高い試験対策本というだけでなく、参考書としても最適な一冊。

脳神経外科 Vol.47 No.3

2019年3月発行

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/03

訪問看護と介護 Vol.24 No.4

2019年4月発行

特集 在宅で叶える食支援 訪問看護の摂食嚥下ケアをアップデートしよう

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/03

特集 在宅で叶える食支援 訪問看護の摂食嚥下ケアをアップデートしよう 食事介助にとどまらない、医療専門職ならではの「食支援」の知恵と技術を、在宅ケア職は磨いてきました。誤嚥性肺炎の予防を優先するあまり、退院時からの絶食・禁食を継続して「わが家なのに好きな食事ができない」ジレンマに陥る利用者・家族の悩みに対し、適切なケアで口から食べる幸せの回復をサポートするのも、これから訪問看護と介護の大きな役割ではないでしょうか。本特集では、多職種による食支援の包括的評価とアプローチを可能にするアセスメントツールであるKTバランスチャートの開発者たちと、そのメンバーが設立した訪問看護ステーションの現場に焦点を当てます。また、10周年を迎える東京都新宿区の多職種連携グループの実践を報告いただくとともに、その実践を裏づける最新のエビデンスについても紹介。あなたのケア、アップデートできます!

助産雑誌 Vol.73 No.4

2019年4月発行

特集 数十年先まで見据えた周産期のケア 尿失禁や骨盤臓器脱から女性を守る

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/03

特集 数十年先まで見据えた周産期のケア 尿失禁や骨盤臓器脱から女性を守る 妊娠中や分娩時に骨盤底筋群を損傷することによって,産褥期だけでなく,数十年後に症状が現れてくることがあります。例えば老年期に差し掛かる頃に,尿失禁,便失禁,骨盤臓器脱を発症することが知られています。本特集では,骨盤底筋群損傷によって引き起こされる症状を解説すると共に,そういった症状を出さないためにできる対策を紹介します。適切な予防法を知り,妊婦の未来を守るためのケアの一助としていただければと思います。

保健師ジャーナル Vol.75 No.4

2019年4月発行

特集 親として育つことを支える 育児不安・困難感解消のための親支援

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/03

特集 親として育つことを支える 育児不安・困難感解消のための親支援 何らかの育児不安や困難感を抱える母親は増加傾向にあり,こうした心理状態は乳幼児期の虐待につながる要因としても注目される。本特集では育児不安・困難感を抱える母親の現状とその背景を知り,子と良好な関係を築き,育児を楽しめるための支援や実践について学びたい。

看護教育 Vol.60 No.4

2019年4月発行

特集 実習でともに育つ学生と教員 学生・実習指導者・教員の「それぞれのリアリティ」

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/03

特集 実習でともに育つ学生と教員 学生・実習指導者・教員の「それぞれのリアリティ」 看護教育において、実習が重要な役割を担うことは議論を待ちません。同時に、多くの先生方が特に悩まれる教育場面も、実習指導ではないでしょうか。実習指導は、教員が学生に教える、という2者だけの関係をこえて、患者やスタッフなど、多様な人間関係が織りなすダイナミックな状況で行われています。特に、実習場のスタッフとして学生指導に直接かかわる、実習指導者との連携は重要です。このような複雑な状況が、実習指導における困難感の1つの原因と考えられます。同じ患者の同じ状況においても、学生、実習指導者、教員がその状況をどうとらえているかは、それぞれの感覚、経験によって当然異なります。本特集では、学生もまた1人の看護職であるという看護職生涯発達学の視座から、実習をとらえ直すとともに、学生・実習指導者・教員それぞれの「感覚的なとらえ」を考えることで、実習での困難に立ち向かうための取り組みを紹介いたします。本特集が、先生方にとっても、実習での学び、気づきにつながることを期待しています。

病院 Vol.78 No.4

2019年4月発行

特集 どうする,病院食

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/03

特集 どうする,病院食 病院給食が危機に瀕している。調理師不足により委託費の値上げや給食会社の撤退が相次ぎ,少子高齢化と働き方改革の影響が「病院の食」を直撃している。一方,おいしい病院食,高齢者向けソフト食の需要はこれまでになく高まっており,「治療としての栄養管理」の可能性は注目を集めている。人材不足の中,これからの病院食の方向性とあり方を探る。

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