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見ためと症候で探す! こどもの皮膚診療

大橋 博樹(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2019/03

こどもをよく診る非皮膚科医は必携!外来でよく出会う皮膚疾患について,典型例の画像と鑑別疾患や特徴的な所見などの臨床上のポイントを各項目の冒頭に掲載,“この症状を診たら何をすべきか?”がすぐにわかる!

救急隊員のための救急搬送戦略2

外傷・整形外科編/必発の内科主訴編/困難事例編

増井 伸高(著)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2019/03

救急隊員が搬送現場で“何を考えてどう動くべきか”を解説する実践書の第2弾が登場!一見地味な外傷に麻痺や腹痛,高齢者や急性薬物中毒…といった困難な事例でも,適切な病院へ搬送できるようになる一冊!

助産雑誌 Vol.73 No.6

2019年06月発行

特集 助産師が知っておきたい 2週間健診&1カ月健診での母子支援

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/05

特集 助産師が知っておきたい 2週間健診&1カ月健診での母子支援 医師の行う健診に助産師さんが同席することは多いと思いますが,新生児の1カ月健診で医師が行う,問診・診察,予防接種,股関節のチェック,母親の不安への寄り添い方,といった点について,その内容とポイントを解説します。また,近年実施する施設が増えた2週間健診での留意点や,退院後にお母さんから多く聞かれる質問にもお答えいただきます。

保健師ジャーナル Vol.75 No.6

2019年06月発行

特集 「ひきこもり」問題のいま 長期高年齢化に対応する

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/05

特集 「ひきこもり」問題のいま 長期高年齢化に対応する 内閣府の実態調査によると15~39歳で約54万人(2015年度),40~64歳で約61万人(2018年度)がひきこもりと推計され,もはや若年のみの問題ではないこと,また長期化への対応の必要性が明らかとなった。本特集では,ひきこもりの現状と精神医学的状態像の理解を踏まえた上で,保健師に求められるひきこもり支援について考える。

臨床泌尿器科 Vol.73 No.6

2019年05月発行

特集 これだけは押さえておきたい! 泌尿器腫瘍に対する抗がん剤の基本

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/05

特集 これだけは押さえておきたい! 泌尿器腫瘍に対する抗がん剤の基本 -

耳鼻咽喉科・頭頸部外科 Vol.91 No.7

2019年06月発行

特集 甲状腺腫瘍の診療最前線

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/05

特集 甲状腺腫瘍の診療最前線 -

臨床眼科 Vol.73 No.6

2019年06月発行

特集 第72回 日本臨床眼科学会講演集[4]

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/05

特集 第72回 日本臨床眼科学会講演集[4] -

臨床婦人科産科 Vol.73 No.6

2019年06月発行

今月の臨床 多胎管理のここがポイント TTTSとその周辺

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/05

今月の臨床 多胎管理のここがポイント TTTSとその周辺 -

精神医学 Vol.61 No.5

2019年05月発行

特集 精神医学における主観と主体

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/05

特集 精神医学における主観と主体 -

公衆衛生 Vol.83 No.6

2019年06月発行

特集 学校における子どもの健康課題

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/05

特集 学校における子どもの健康課題 -

ジェネラリストのための眼科診療ハンドブック 第2版

石岡 みさき(著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/05

救急やプライマリ・ケアの現場で迷いがちな「眼科」のギモンに答えます! 「当直でも眼科医を呼ぶとき or 翌朝まで待てるとき」「通院できない高齢患者から眼症状を相談されたら」「点眼薬の継続処方はいつまで?」「内服薬の副作用による眼症状」「点眼薬・軟膏の正しい使い方」など、手元にあれば安心の1冊。第2版では、巻頭に診断フローチャート、本編に「眼に症状の出る全身疾患」、巻末に点眼薬の基本情報も加わりさらに充実。

眼科疾患最新の治療2019-2021

大橋 裕一(編) 村上 晶(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2019/03

3年毎の改訂で、主要な眼疾患を網羅し、その最新の治療法の実際に焦点を絞って解説した日常診療の指針となる一冊。巻頭トピックスでは「オルソケラトロジー・ガイドラインを見直す」「ドライアイ診療のパラダイムシフト」「MIGS」「preperimetric glaucoma(PRG)の考え方」「術中OCT」「担癌患者の眼科ケア」など、注目の10テーマをレビュー。

臨牀消化器内科 Vol.34 No.7

2019年6月増刊号

炎症性腸疾患診療のupdate-診断・治療の最新知見

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2019/05

炎症性腸疾患診療のupdate-診断・治療の最新知見
 IBD 診療はこの10 年間で大きな飛躍を遂げ,さらに今後も新規薬剤導入を中心とした診療の発展は加速度をいっそう増すと思われ,“今”という時代はまさに,過去の診療体系とは大きく異なる新たなIBD 診療体制に突入する時代の分岐点にあるといっても過言でない(序文より抜粋).

臨牀消化器内科 Vol.34 No.6

2019年6月号

リンチ症候群と遺伝性消化管ポリポーシス

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2019/05

リンチ症候群と遺伝性消化管ポリポーシス
 本特集においては,リンチ症候群と遺伝性消化管ポリポーシスに関連して,遺伝性腫瘍の総論・遺伝カウンセリングに始まって種々の疾患の概要まで,最新の知見を含めて詳細に述べられている.また,がんゲノム医療時代におけるこれら遺伝性腫瘍疾患の遺伝学的検査の現状と問題点についても多くの紙数が充てられており,日常診療に資するところ大であると思う(巻頭言より抜粋). 本特集においては,リンチ症候群と遺伝性消化管ポリポーシスに関連して,遺伝性腫瘍の総論・遺伝カウンセリングに始まって種々の疾患の概要まで,最新の知見を含めて詳細に述べられている.また,がんゲノム医療時代におけるこれら遺伝性腫瘍疾患の遺伝学的検査の現状と問題点についても多くの紙数が充てられており,日常診療に資するところ大であると思う(巻頭言より抜粋).

INTESTINE Vol.23 No.3

2019年5・6月号

早期大腸癌内視鏡治療後の転移再発と予後

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2019/05

早期大腸癌内視鏡治療後の転移再発と予後
 本特集では,早期大腸癌を対象として,内視鏡治療手技別,病変の組織学的特徴から見た内視鏡治療後の転移再発と予後の実態を明らかにするとともに,内視鏡治療の課題などについて執筆いただいた(編集後記より抜粋).

臨床呼吸器感染症学

迎 寛(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2019/03

呼吸器感染症に関する基本的知識(疫学や免疫、病態)から、的確な治療を行うための診断の実践、検査の種類と定義、原因微生物ごとの治療の実際までを、豊富な臨床画像とともに一貫性のある内容としてまとめた。「抗微生物薬適正使用の手引き」や、「成人肺炎診療ガイドライン2017」をはじめとする最新のガイドラインに対応。昨今の潮流を反映した臨床実践を網羅。

心臓外科エキスパートナーシング 改訂第4版

龍野 勝彦(監)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2019/03

心臓外科に必要な基礎知識と各種手術法、それに関連した患者管理と看護のポイントを解説した好評書の第4版。300点以上の解剖・術式のカラーイラストなどを掲載し、心臓外科の基礎から応用まで完全網羅。新人看護師はもちろんのこと、心臓外科を学び直したい時にもオススメの一冊!

基礎医学統計学 改訂第7版

加納 克己(著) 高橋 秀人(著)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2019/03

数学的な証明を大胆に省き、例題を解きながら統計手法を学ぶことで、実践的な能力を身につけられるロングセラー教科書の改訂第7版。医学統計で用いられるほとんどの手法をカバー。今改訂では、導入として「統計学を学ぶために」の章を新設したほか、キャラクターを活用しより親しみやすい紙面構成に刷新。むずかしいと思われがちな統計学を、苦手意識を持つことなく学習できる。これから統計を学ぶ学生必読の一冊。

月刊/保険診療 2019年4月号

特集 “窓口事務プロフェッショナル”~窓口事務マニュアル&事例集~

出版社:医学通信社

印刷版発行年月:2019/04

特集 “窓口事務プロフェッショナル”~窓口事務マニュアル&事例集~
Part1 窓口事務プロフェッショナルへの道/青木忠祐,三井記念病院,両国東口クリニック

Part2 プロの窓口対応:ケーススタディ10/監修 鈴木竹仁

Part3 窓口事務マニュアル集2019

日本の元気な病院&クリニック/きくち整形外科
医療クリニックから介護への参入をスムーズに 整形外科が運営する通所リハビリ

視点 AIと医療の近未来/浜本隆二

職場の難問Q&A

労働条件・人事・給与・メンタルヘルス・職場の活力 全100Q&A

日本人事労務コンサルタントグループ(編集)

出版社:医学通信社

印刷版発行年月:2011/05

★職場では様々な「難問」が発生します。特に医療機関や介護施設では,労務面でのトラブルや離退職が深刻な「職場の難問」となっています。

★本書には,医療機関と介護・福祉施設の職場で発生するあらゆる「難問」が凝縮されています。労働環境・就業規則・人事・勤務評定・給与・休暇・退職・メンタルヘルス・職権の範囲・モラル・モチベーション・職場の活力・コミュニケーション・労災・個人情報――など,看護師・医師・介護士・事務職員とその管理職が日頃疑問や不満に思っている100の「難問」をQ&Aでズバリ解決しています。

★本書では,職員にとっての「難問」と,管理職にとっての「難問」の両方を収載。両者は表裏一体です。他方の「難問」が自分の「難問」を解決する鍵になります。職員・管理職間でトラブルになる前の,まさに職場のADR,事前紛争処理のための1冊でもあります。

★「LCG医業福祉部会」は医療機関や介護施設を専門とした人事労務コンサルタントの全国組織。実際に様々なトラブルを解決してきたプロフェッショナル達が,その明快な法律解釈と実践的な解決法をあまさず伝授! ES(職員満足)なくしてCS(顧客満足)なし。ESを高めるための必読の1冊です!!

職員の「難問」:45問(抜粋)
Q 月3回遅刻したら1日欠勤とするルールがあるが,こうしたペナルティ制度は法的に問題ないのか?
Q 夜勤業務中の仮眠時間や申し送りの時間については賃金が払われていないが,法的に問題ないのか?
Q 月の残業が80時間を超え,夜勤も10日に及ぶ。こうした長時間労働は法的に問題ないのか?
Q インフルエンザに感染して休業を命じられたが,その間の休業補償は請求できるのか?
Q 1ヵ月の長期出張を命じられたが,母子家庭であるため,拒否したい。問題はないか?
Q 病院から貸与されたパソコンの中身を上司に勝手に見られた。プライバシーの侵害ではないのか?
Q 上司の暴言などによって,うつ病になってしまったが,パワハラによる労災として認められるか?
Q 業績悪化を理由に一方的に給与が減額された。事前説明なく給与を減額することは認めれれるか?

管理職の「難問」:55問」(抜粋)
Q 妊娠のため夜間業務から外してほしいと申し出があったが,人手不足できびしい。どうすればいいか?
Q 退職時に職員が年次有給休暇をまとめて取得するケースがあるが,それを最小限に抑えられないか?
Q 給与は上司の評価で決めているが,職員間で給与明細を見せ合われ混乱が発生。どう収束させるか?
Q 年功序列型の賃金体系を能力に応じた賃金体系に変えたい。変更にあたっての注意点は何か?
Q 積極的な提案がないなど,職員に前向きなやる気が感じられない。職場風土を改善する方法はないのか?
Q 職員間に派閥があり,いじめや嫌がらせなど職場の空気が険悪。解消させる良い方法はないのか?
Q 精神疾患で休業していた職員がリハビリのために軽作業で復帰。賃金や対応をどうすればよいか?

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