医学・医療の電子コンテンツ配信サービス

isho.jp

0 ようこそ、ゲストさん
0
さらに絞り込む
並び替え

絞り込み

学校に行けない子どもたちへの対応ハンドブック

小柳 憲司(著)

出版社:新興医学出版社

印刷版発行年月:2009/07

小児医療の現場において「不登校」はいろんな場面に合わせて出現し、その対応について家族や医師を悩ませます。小児心療科医として診療していると、家族の訴えとして最も多いのは「子どもが学校に行かない」ということですし、表面的には「体調が悪い」としか言わない子どもの主訴の裏側に、じつは「学校生活が負担だ」という思いが隠れている場合もしばしばあります。不登校は非常に多様な病態で、併存する疾患の有無、生育環境、学校環境などの違いによって対応も大きく異なりますが、どのような不登校にも共通する大きな問題は「成長に必要な社会参加の機会が奪われてしまう」ということです。本書は、不登校に伴う問題のうち「いかに社会参加をすすめるか」という点に注目し、その対応をできるだけ実践的に記載しました。内容は、医師だけではなく不登校の子どもに関わるすべての人を対象にしています。さまざまな人が、それぞれの立場に合わせて本書をご利用いただければ幸いです。

消化器内視鏡32巻2号

【特集】すべてがわかるIBDの内視鏡

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2020/02

【特集】すべてがわかるIBDの内視鏡

腎と透析88巻2号増大号

【特集】尿路結石のすべて

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2020/02

【特集】尿路結石のすべて

小児内科52巻2号

【特集】小児科クリニックの醍醐味と課題

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2020/02

【特集】小児科クリニックの醍醐味と課題

小児外科52巻2号

【特集】そこが知りたいシリーズ:手術で必要な局所解剖(腹部編)

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2020/02

【特集】そこが知りたいシリーズ:手術で必要な局所解剖(腹部編)

周産期医学50巻2号

【特集】日常診療に役立つ新生児外科系疾患の知識

出版社:東京医学社

印刷版発行年月:2020/02

【特集】日常診療に役立つ新生児外科系疾患の知識

医師免許取得後の 自分を輝かせる働き方(キャリア)

15のキャリアストーリーからみえる、しなやかな医師人生のヒント

園田 唯(編)

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2020/08

「医師=臨床一筋なんでしょ?」「結婚・出産はどうしよう」…働き方は自由な発想で選び取れる!先輩医師のキャリアを知り,臨床・研究・教育・第4の道という選択肢を深堀りすれば,めざしたい道がみえてくる!

実験医学 Vol.38 No.14

2020年9月号

【特集】実験にも創薬にも使える!プロテインノックダウン

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2020/08

【特集】実験にも創薬にも使える!プロテインノックダウン いま世界中の製薬企業がこぞって参入する新たな創薬モダリティ.この技術により薬の標的となりうるタンパク質が格段に広がります.原理から実験での利用,ベンチャーの動向まで最先端を網羅/査読に関する座談会も!

臨牀消化器内科 Vol.35 No.9 増刊号

2020年9月 増刊号

これ一冊ですべてわかる
消化器超音波検査

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2020/08

これ一冊ですべてわかる
消化器超音波検査
 腹部超音波診療といっても多岐にわたります.そのうえ,“これ一冊ですべてわかる”冊子にする必要がありました.当然,基本的なことから最新の知見まで織り交ぜ,超音波に携わる医師や技師すべてにとって常に携行していただけるものを目指す必要がありました.(中略)本誌を通読していただければ,腹部超音波の基礎から最新の話題まで知ることができると思います.

薬のうごきを「みえる化」する

一目で伝わるADME図鑑

髙村 徳人(著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2020/08

「薬物動態学」の知識は,薬剤師として十分理解する必要がある.その知識を応用し,服薬指導などの場面でアウトプットしているが,口頭での説明は患者に正しく伝わっているのだろうか.この疑問を解決するために著者は「ADME患者人形」を開発.薬のうごきをみえる化し,ADMEのおさらい,患者対応,病態把握等に利用できる図鑑として編集した.

そうだったのか!

臨床試験のしくみと実務

高橋 和久(監修) 安藤 克利(著)

出版社:南山堂

印刷版発行年月:2022/04

誰も教えてくれない煩雑な「治験」の実務.そもそも治験ってなに?...このような疑問を持っているかたは多いのではないでしょうか.本書は同じ疑問を持ちながら勤務医時代を過ごし,その後製薬企業で臨床開発にも携わった経験をもとに,一つの薬剤が申請・承認され,治療薬として患者さんに届くプロセスをイラストととともにわかりやすく解説.

Bella Pelle Vol.5 No.2

2020年5月号

特集 男性美容

出版社:メディカルレビュー社

印刷版発行年月:2020/05

特集 男性美容
「美肌をつくるサイエンス」をテーマに,美容皮膚科領域における「科学的検証を経た正しい知識」を発信することにより,適正な診療のあり方を啓発する「日本初の美容皮膚科専門学術誌」。(「Bella Pelle」はイタリア語で「美しい肌」の意味)

Bella Pelle Vol.5 No.1

2020年2月号

特集 肌質

出版社:メディカルレビュー社

印刷版発行年月:2020/02

特集 肌質
「美肌をつくるサイエンス」をテーマに,美容皮膚科領域における「科学的検証を経た正しい知識」を発信することにより,適正な診療のあり方を啓発する「日本初の美容皮膚科専門学術誌」。(「Bella Pelle」はイタリア語で「美しい肌」の意味)

がん免疫療法 Cancer Immunotherapy Vol.4 No.1

2020年5月号

座談会 消化器癌におけるがん免疫療法の進展

出版社:メディカルレビュー社

印刷版発行年月:2020/05

座談会 消化器癌におけるがん免疫療法の進展

従来の個々のがん治療の境界を越えた『がん免疫療法』の視点から、皮膚癌/肺癌/頭頸部癌/泌尿器癌(膀胱癌・腎細胞癌) /血液悪性腫瘍/消化器癌/婦人科癌 等、複数の癌腫にまたがる最新の治療に関する情報を提供します。

関節外科 基礎と臨床 Vol.39 No.9

2020年9月号

【特集】幹細胞・PRP・衝撃波−Biologic healingのエビデンス

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2020/08

【特集】幹細胞・PRP・衝撃波−Biologic healingのエビデンス

LiSA Vol.27 No.8 2020

2020年8月号

徹底分析シリーズ:古くて新しい 炎症/症例カンファレンス:頸動脈狭窄のある熱傷患者の緊急手術/快人快説:麻酔メカニズム研究シリーズ(1)日本の麻酔メカニズム研究の系譜

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2020/08

徹底分析シリーズ:古くて新しい 炎症/症例カンファレンス:頸動脈狭窄のある熱傷患者の緊急手術/快人快説:麻酔メカニズム研究シリーズ(1)日本の麻酔メカニズム研究の系譜 徹底分析シリーズ:古くて新しい 炎症
症例カンファレンス:頸動脈狭窄のある熱傷患者の緊急手術
快人快説:麻酔メカニズム研究シリーズ(1)日本の麻酔メカニズム研究の系譜

臨床皮膚科 Vol.74 No.9

2020年08月発行

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2020/08

INTENSIVIST Vol.12 No.3 2020

2020年3号

特集:移植 ドナー管理と移植の手術手技

出版社:メディカル・サイエンス・インターナショナル

印刷版発行年月:2020/07

特集:移植 ドナー管理と移植の手術手技 特集:移植 ドナー管理と移植の手術手技

≪みんなの呼吸器 Respica 2020年夏季増刊≫

「やりたいこと」がすぐできる!

人工呼吸器つかいこなし クイックリファレンスブック

横山 俊樹(編著)

出版社:メディカ出版

印刷版発行年月:2020/08

【人工呼吸に関わるすべての医療職必携!】人工呼吸をイチから学び直す時間がない!そんなすべての医療職のために、Chapter.0~3では人工呼吸器のモード・換気設定・医療安全などのオールラウンドで求められる知識を、Chapter.4~6ではさらに深めたい人のための使いこなし術をギュッとコンパクトに解説!

ヘマトロジー1 ―血液学からみるがん免疫療法の新時代―

小松 則夫(編著)

出版社:クリニコ出版

印刷版発行年月:2019/10

がん免疫療法を特集。そのうちCAR-T細胞療法に関しては,さらに理解を深めてもらえるよう座談会を企画した。「総説」では,再生不良性貧血に対する新たな治療薬として注目されているトロンボポエチン受容体作動薬とわが国で確立されたCD5陽性びまん性大細胞型B細胞リンパ腫に関し,執筆していただいた。「セカンドオピニオン(症例,PROs & CONs)」では,骨髄増殖性腫瘍症例の治療選択に迷う症例について,PROs & CONsのかたちで桐戸敬太先生(山梨大学血液・腫瘍内科 教授)が執筆。「血液アトラス」では,血液病理医の伊藤雅文先生(名古屋第一赤十字病院 副院長)と,血液形態学の神様と称される阿南建一先生(福岡大学医学部腫瘍感染症内科)が執筆。

前のページ 924 925 926 次のページ