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糖尿病診療マスター Vol.15 No.8

2017年8月号

特集 糖尿病医療学の進歩 医学と患者と医療者をつなぎ,支える

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/07

特集 糖尿病医療学の進歩 医学と患者と医療者をつなぎ,支える -

糖尿病診療マスター Vol.15 No.7

2017年7月号

特集 糖尿病と遺伝 患者さんからの質問に的確にこたえるために

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/06

特集 糖尿病と遺伝 患者さんからの質問に的確にこたえるために -

胃と腸 Vol.52 No.10

主題 胃粘膜下腫瘍の診断と治療

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/08

主題 胃粘膜下腫瘍の診断と治療 -

胃と腸 Vol.52 No.9

主題 大腸スクリーニングの現状と将来展望

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/08

主題 大腸スクリーニングの現状と将来展望 -

胃と腸 Vol.52 No.8

主題 臨床医も知っておくべき免疫組織化学染色のすべて

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/07

主題 臨床医も知っておくべき免疫組織化学染色のすべて -

誤嚥性肺炎の予防とケア

7つの多面的アプローチをはじめよう

前田 圭介 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/09

高齢社会で増加の一途をたどる誤嚥性肺炎。誤嚥性肺炎を予防し、最良の治療効果をもたらすために、ケア提供者が行うべきことは何か? 本書では、3つの柱(口腔ケア・リハビリテーション・栄養管理)+3つの工夫(食形態・ポジショニング・薬剤)+食事介助技術から構成される7つの多面的アプローチを紹介。あなたにできることがみえてくる1冊!

高次脳機能がよくわかる

脳のしくみとそのみかた

植村 研一 (著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/09

複雑な脳の機能のしくみを図を多用してテンポよく解説する。高次脳機能障害の患者さんに出会ったときに、なんでこうなるの? がよくわかる。麻痺や失語などのリハビリテーションへの、脳機能からのアプローチに役立つ1冊。名著『頭痛・めまい・しびれの臨床』の著者が、大脳生理学者の視点と長年の臨床経験から、脳のしくみをわかりやすく解説する。

魁!! 診断塾

東京GIMカンファレンス激闘編

佐田 竜一 (他著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/09

東京GIMカンファレンスで実際に提示された症例を題材に、某名作漫画を愛する5人の医師が繰り広げる熱いclinical problem solving! 『medicina』誌で好評を博した異色連載を書籍化。

総合診療 Vol.27 No.9

2017年9月号

特集 うつより多い「不安」の診かた

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/08

特集 うつより多い「不安」の診かた なぜ人は受診するのか? それは、「不安」を払拭するため。プライマリ・ケアで遭遇するコモンな身体愁訴の背後には、患者の不安が渦巻いている。実はうつより頻度が高く、うつとの併存も多い「不安症/不安障害」にスポットを当てる。医師自身の不安への対処法も。「不安」を制する者は、プライマリ・ケア診療を制する!

総合診療 Vol.27 No.8

2017年8月号

特集 見逃しやすい内分泌疾患 このキーワード、この所見で診断する!

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/07

特集 見逃しやすい内分泌疾患 このキーワード、この所見で診断する! 内分泌疾患は、臓器別のアプローチのみならず全身を診ること、また病歴を詳細に聞き取ることが重要であり、総合診療医の力量が大いに発揮される分野です。本特集は、“日常臨床で出会う内分泌疾患をいかに想起し適切に診断するか”という課題に対し、今日から使える「このキーワード、この所見で診断する」tipsを散りばめたケース・ディスカッションで、一緒に学べる内容です。

総合診療 Vol.27 No.7

2017年7月号

特集 感染症を病歴と診察だけで診断する!Part 3 <カリスマ編>

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/06

特集 感染症を病歴と診察だけで診断する!Part 3 <カリスマ編> 大好評特集の第3弾! System1とSystem2、それぞれの視点からみた感染症の「診断」についての症例集。「病歴聴取」と「身体診察」は基本的手技だが、その奥は深く、熟達するには質の高い経験と学びを要する。そこで今回は、感染症診療や総合診療のエキスパート(カリスマ)の胸を借り、その智慧に学ぶ。

medicina Vol.54 No.9

2017年8月号

特集 皮膚疾患が治らない!皮膚科医が教える“次の一手”

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/07

特集 皮膚疾患が治らない!皮膚科医が教える“次の一手” 皮膚疾患が治療しても治らないとき、そこにはさまざまな理由がある。診断が間違っている場合はもちろん、治療が不十分であったり、さらには患者自身による処置・スキンケアに問題があって治らないことも少なくない。本特集では、日常診療でよく遭遇する皮膚疾患を中心に、治らないときに何を考え、どう対処すべきかを解説する。

medicina Vol.54 No.8

2017年7月号

特集 がん診療 内科医が知りたい30のエッセンス

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/06

特集 がん診療 内科医が知りたい30のエッセンス 今や日本人の2人に1人が罹患すると言われる「がん」。内科医も包括的ながん診療に取り組むことが求められる。本特集では、がん診療のエッセンスを取り上げ、疫学・予防、検診の現状、診断プロセス、薬物療法と放射線療法などの基礎知識から、罹患率の高い各がん種の診断・治療、薬物療法の副作用、緩和医療についてもわかりやすく解説した。

公衆衛生 Vol.81 No.9

2017年9月号

特集 アルコール健康障害対策の推進

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/08

特集 アルコール健康障害対策の推進 -

公衆衛生 Vol.81 No.8

2017年8月号

特集 衛生監視・指導行政の現状と課題

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/07

特集 衛生監視・指導行政の現状と課題 -

公衆衛生 Vol.81 No.7

2017年7月号

特集 予防接種政策

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2017/06

特集 予防接種政策 -

実験医学 Vol.35 No.16

2017年10月号

【特集】オルガノイド4.0時代

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2017/09

【特集】オルガノイド4.0時代
 発生プロセス,再生医療,創薬スクリーニングと,多分野との融合で無限大の可能性を発揮する人工のミニ臓器「オルガノイド」が,日本発の技術とクリエイティビティを武器に,その研究の第4段階を迎える!

INTESTINE Vol.21 No.5

2017年 9・10月号

特集 大腸腫瘍診断のモダリティと新たな展開-存在診断能・質的診断能の向上を目指して

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2017/09

特集 大腸腫瘍診断のモダリティと新たな展開-存在診断能・質的診断能の向上を目指して
本号では,病変の存在診断や質的診断の向上を目的として,現時点で実用化あるいは開発が進められているさまざまな診断のモダリティを集約し,それぞれの分野のエキスパートに執筆をお願した.従来からの通常内視鏡観察における観察法の注意点やデバイスの紹介,NBI,BLI,LCI の有用性の検討,広角視野内視鏡や超拡大内視鏡の研究成績,大腸カプセル内視鏡や大腸CT の将来展望などが網羅されている.

臨牀透析Vol.33 No.10

2017年9月号

特集 維持透析患者の喪失感-理解・克服への支援

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2017/08

特集 維持透析患者の喪失感-理解・克服への支援
本特集では,「喪失」「喪失感(体験)」をそれぞれの職種の立場から考察していただき,なんらかの患者支援策や方向性が提示されることを期待するものである.

臨牀消化器内科Vol.32 No.11

2017年10月号

特集 ピロリ菌陰性者にみられる胃疾患の診かた-胃癌を中心に

出版社:日本メディカルセンター

印刷版発行年月:2017/09

特集 ピロリ菌陰性者にみられる胃疾患の診かた-胃癌を中心に
Hp陰性者の割合が増えた現在,今までの胃疾患の診かたの常識が非常識に、非常識が常識になりつつある.特にHP未感染・既感染胃粘膜に発生する胃癌は診断が難しい場合が多く,新たな内視鏡診断学の構築が必須である.

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