Cancer Board Square Vol.5 No.3
2019年10月発行
特集 総合診療医×がん治療医でハイリスク症状を見抜く 帰してはいけない がん外来患者
特集 総合診療医×がん治療医でハイリスク症状を見抜く 帰してはいけない がん外来患者 がん患者さんの外来診療、ちょっと見直してみませんか?総合診療的アプローチを参考に丸ごとブラッシュアップ。スマートフォンで使えるWEBがん診療ツールについてもまとめます!
胃と腸 Vol.54 No.12
2019年11月発行
主題 上部消化管感染症 最近の話題を含めて
主題 上部消化管感染症 最近の話題を含めて -
臨床雑誌内科 Vol.115 No.6
2015年6月増大号
内科疾患の診断基準・病型分類・重症度
内科疾患の診断基準・病型分類・重症度 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。
臨床雑誌内科 Vol.115 No.5
2015年5月号
実践!頭痛診療
実践!頭痛診療 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。
臨床雑誌内科 Vol.115 No.4
2015年4月号
糖尿病治療 通説への挑戦
糖尿病治療 通説への挑戦 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。
臨床雑誌内科 Vol.115 No.3
2015年3月号
高齢者のリウマチ・膠原病はこう診る
高齢者のリウマチ・膠原病はこう診る 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。
臨床雑誌内科 Vol.115 No.2
2015年2月号
一般内科診療で役立つうつ病の知識
一般内科診療で役立つうつ病の知識 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。
臨床雑誌内科 Vol.115 No.1
2015年1月号
これだけは知っておきたい!内科医のための栄養療法
これだけは知っておきたい!内科医のための栄養療法 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。
臨床雑誌内科 Vol.116 No.6
2015年12月増大号
いま知っておきたい!内科最新トピックス
いま知っておきたい!内科最新トピックス 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。
臨床雑誌内科 Vol.116 No.5
2015年11月号
すべての内科医のためのHIV感染症
すべての内科医のためのHIV感染症 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。
臨床雑誌内科 Vol.116 No.4
2015年10月号
炎症性腸疾患
炎症性腸疾患 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。
臨床雑誌内科 Vol.116 No.3
2015年9月号
心臓弁膜症
心臓弁膜症 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。
臨床雑誌内科 Vol.116 No.2
2015年8月号
2015年の白血病診療
2015年の白血病診療 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。
臨床雑誌内科 Vol.116 No.1
2015年7月号
アフェレシス療法
アフェレシス療法 1958年創刊。日常診療に直結したテーマを、毎号"特集"として掲載。特集の内容は、実地医家にすぐに役立つように構成。座談会では、特集で話題になっているものを取り上げ、かつわかりやすく解説。
血液専門医テキスト 改訂第3版
「血液専門医研修カリキュラム」に則った、日本血液学会編集による専門医テキストの改訂第3版。主要な徴候と検査値異常などの基礎的事項から、腫瘍性・非腫瘍性疾患の病因・病態・診断・治療、患者教育、形態学までの幅広い内容を網羅し解説。今改訂では、WHO分類改訂第4版(2017年)や「造血器腫瘍診療ガイドライン2018年版」の反映に加えて進歩の著しいクリニカルシークエンス、分子標的薬・免疫療法といった最新の診療動向を踏まえて内容を拡充。第2版刊行以降に確立した知見を盛り込んだ。巻末付録には「血液専門医試験過去問-解答と解説」を収載。専門医を目指す医師必携の一冊。
カウンセリング実践ハンドブック
日本カウンセリング学会の粋を集め、特にケーススタディに力点を置き、カウンセリングの理論や技法をいかに実践するかを集大成した書籍です。実践領域を、教育カウンセリング、産業カウンセリング、医療カウンセリング、司法・矯正カウンセリング、福祉・高齢者カウンセリングのそれぞれの領域に分け、各分野の専門家が具体的事例をまじえてわかりやすく、事例を含めながら解説します。本書はカウンセリングの理論のみならず実践知識を網羅しており、カウンセラー指導者を目指す方にも最適です。カウンセラーを目指す心理学部、教育学部の学生の方、臨床心理士、各種カウンセラーの有資格者の方はもちろん、保護司、警察官、教員、社会福祉士、介護福祉士など、人間の心理面を含めて支援をおこなう方に、ぜひお手元でお役立て頂く書としておすすめいたします。
臨床研究のための倫理審査ハンドブック
臨床研究(治験・先端医療)現場における様々な倫理審査の拠り所になる情報を網羅したハンドブックです。倫理審査委員会に関わるすべての人々に必須の、基本的な理念や知識をまとめた参考書はこれまでほとんどありませんでした。 本書は、基礎編・実践編・資料編から成り倫理審査の現場に則した内容となっているばかりでなく、一般読者にとっても、興味深い内容が盛り込まれた読み物として、有用・有益な実用書となります。
≪京大人気講義シリーズ≫
生体リズムと健康
地球上のあらゆる生物は、24時間を基礎として生活するリズムを持っており、人間にも同様の機構がある。この「生体リズム」に関する発見は最近特に多く、日常生活や健康と結びつけて解説されると、自己体験を通じて納得できることも多々ある。これらの現象に関する様々な知見は、「24時間社会」といわれる今、日常生活やビジネス、ヘルスケアで重要であるのみならず、子どもたちの成長や教育にとっても、とても大切である。本書では、これらの話題に関して、基礎知識から最新トピックスまでを具体的に身近な例を挙げて解説するとともに、我々が本来有している「生体能力」をどのように有意義に活用すれば、健康的な生活が維持できるのかを提示する。
BRAND NEW 心臓核医学
心臓核医学は機能画像診断法として臨床的有用性が確立され、さらに形態診断(CT/MR)との融合画像や分子イメ-ジングなど新しい展開を遂げつつある。「基礎」「症例」「展開」「エビデンス」「展望」の5部構成で、現時点での「心臓核医学のすべて」を網羅した内容となっている。心臓核医学に関わる循環器内科・外科医、放射線科・核医学科医および診療放射線技師の方々の座右の書として好適・必携の1冊。
別冊整形外科 No.76 運動器疾患に対する保存的治療
私はこうしている
運動器疾患の大半は保存的治療の適応である。本号では、保存的治療がより豊富な情報とリソースを礎として行われるようになったことが再認識できる論文、またマニピュレーションなど徒手治療、テーピングや装具、さらに多血小板血漿治療に関する論文など多彩な治療法を盛り込んだ。巻頭には、近年整形外科医が直面する、複数の併存疾患を有する高齢者診療の現状に関する論文を掲載した。
