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核医学融合画像 - 基礎と臨床

西村 恒彦(編著)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2017/09

腫瘍、心臓、脳、その他の全分野の基礎と臨床を網羅した決定版!基礎編では各種融合画像の重ね合わせや一体型装置の原理や方法の実際を、臨床編ではSPECT/PETやCT/MR単独では得られない融合画像の臨床的有用性に関して解説しました。さらにSPECT/CT、PET/CT、PET/MRIなどの融合画像を用い、病変に関する詳細な形態と機能・代謝などを同一断層面でとらえる最新の潮流にも対応しています。

臨床検査 Vol.63 No.2

2019年2月発行 (通常号)

今月の特集1 てんかんup to date/今月の特集2 災害現場で活かす臨床検査-大規模災害時の経験から

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/01

今月の特集1 てんかんup to date/今月の特集2 災害現場で活かす臨床検査-大規模災害時の経験から -

実験医学 Vol.37 No.3

2019年2月号

【特集】時間生物学からサーカディアン・メディシンへ

出版社:羊土社

印刷版発行年月:2019/01

【特集】時間生物学からサーカディアン・メディシンへ 深夜勤務をはじめとする都市機能の24時間化は,どのような健康問題を生じさせ,どう対処すれば軽減されるのか?「体内時計の分子メカニズム」に「疫学」の視点を加え,実現可能な解決策を模索する研究をご紹介!

心筋SPECT診療必携

西村 恒彦(編著) 中嶋 憲一(編著)

出版社:金原出版

印刷版発行年月:2018/10

基礎から臨床で必要な知識、最新エビデンスまでをコンパクトかつ豊富な図解で解説する。
読影が苦手だったり、放射線科以外の医師でも理解しやすいよう、読影上の対策や臨床応用などにも触れ、要点もつかめる内容とした。
とくに日本初の心筋SPECTを用いた大規模多施設共同研究から得られた心臓核医学エビデンス、とりわけ虚血性心疾患などにおける予後予測およびその定量的評価法は本邦初公開である。

臨床画像 Vol.35 No.1

2019年1月号

【特集】CT・MRI時代の単純X線写真 いつ撮る? どう読む?

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2018/12

【特集】CT・MRI時代の単純X線写真 いつ撮る? どう読む?

関節外科 基礎と臨床 Vol.38 No.1

2019年1月号

【特集】運動器の診療革命 超音波ガイド下インターベンション

出版社:メジカルビュー社

印刷版発行年月:2018/12

【特集】運動器の診療革命 超音波ガイド下インターベンション

早川教授の薬学管理スキルアップセミナー

早川 達(講師・監修)

出版社:日経BP社

印刷版発行年月:2019/01

この書籍は、月刊誌『日経ドラッグインフォメーションプレミアム版』で2016年4月号から隔月で連載した「早川教授の薬学管理スキルアップセミナー」をまとめたものです。
*当商品は電子版のみのコンテンツとなります。(印刷版はありません)

検査と技術 Vol.47 No.2

2019年02月発行 (通常号)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/01

総合リハビリテーション Vol.47 No.1

2019年01月発行 (通常号)

特集 病院横断的活動とリハビリテーション

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/01

特集 病院横断的活動とリハビリテーション 医療機関におけるリハビリテーション職種の役割は,単に,個々の患者に理学療法,作業療法,言語聴覚療法,摂食機能療法などを提供するだけではありません.病院横断的な多職種連携チームに参画し,病院の診療の質の向上に寄与することが期待されています.病院横断的活動には診療報酬収載の始まったものもあります.本特集では,さまざまな病院横断的チームの一員として先駆的に活動されている方々に,その実践のポイント,今後の展望をご執筆いただきました.

臨床泌尿器科 Vol.73 No.1

2019年01月発行 (通常号)

特集 男性の百寿社会のために テストステロンの徹底理解!

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2019/01

特集 男性の百寿社会のために テストステロンの徹底理解! -

臨床整形外科 Vol.54 No.1

2019年01月発行 (通常号)

誌上シンポジウム 小児の脊柱変形と脊椎疾患 診断・治療の急所

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/12

誌上シンポジウム 小児の脊柱変形と脊椎疾患 診断・治療の急所 -

BRAIN and NERVE Vol.71 No.1

2019年01月発行 (通常号)

特集 人工知能の医療応用Update

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/12

特集 人工知能の医療応用Update 人工知能の医療応用については「医者が要らなくなるかもしれない」といったセンセーショナルな取り上げ方がなされるものの,その根拠や信憑性については必ずしも理解されていないのが現状ではないだろうか。人工知能が医療のどの領域に応用できるのか,あるいはできないのか,またどのような課題が残されているのか,2019年を迎え,もう一度人工知能と医療応用を取り巻く現状について知識を整理してみたい。

マウス組織アトラス

岩永 敏彦(他著)

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/12

長年組織学の第一線で活躍してきた著者ならではの、簡にして要を得た構成で、マウス正常組織の全体像が理解できる。ノックアウトマウスの形態学的変異を確認するには最適の資料となる。マウス実験に取り組むあらゆる分野の研究者の羅針盤となる一冊。標本作成、抗体選定、染色のすべてを惜しみなく解説した充実の付録は、一見の価値あり。

理学療法ジャーナル Vol.53 No.1

2019年01月発行 (通常号)

特集 高齢者の転倒と予防

出版社:医学書院

印刷版発行年月:2018/12

特集 高齢者の転倒と予防 高齢者の「転倒」は,運動機能だけでなく,認知機能や状況判断,外的要因などが絡み合った結果である.その予防には,転倒に至る原因や背景因子の分析と整理が必要だが,高齢者全体に共通する問題の整理と理解や,個々の高齢者の条件に合わせた予防対策の立案など,いずれも容易なことではない.さらに病院・施設・居宅各々の環境条件で留意点も予防策も大きく異なる.高齢者の転倒を予防することは難しい.関連する要因や転倒予防活動をまとめ,理学療法士としてどう理解し参画するかを考える.

内科学(第11版)

矢﨑 義雄(総編集)

出版社:朝倉書店

印刷版発行年月:2017/03

「朝倉内科」の改訂11版。オールカラーの写真や図表と本文との対応が読みやすい決定版。国家試験出題基準を網羅する内容。近年の研究の進展や発見を各章冒頭の「新しい展開」にまとめる。高齢社会の進展など時代の変化を踏まえて「心身医学」「老年医学」を独立した章に。これからの内科医に要求される守備範囲の広さに応えた。本文の理解を深め広げる図表やコラム・文献,さらに動画など豊富なデジタル付録がウェブ上で閲覧可能(本文500頁相当)。

ポイントで学ぶ小児麻酔50症例

蔵谷 紀文(監修)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2017/11

『症例』『症例の経過』の「具体例」で、基礎医学や過去の臨床研究、ガイドラインなど「概念化」された事項を挟んだ、医療者の「具体⇔概念」の思考過程に基づく症例集。

無痛分娩の極意

奥富 俊之(著)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2017/11

欧米の産科麻酔の教科書に記載されてエビデンスベースの解説だけで日本で行われている無痛分娩に対応するのは難しい。教科書一辺倒ではない著者の経験知を1冊にまとめた。

知っておきたい! 予後まで考える!! 周術期輸液・輸血療法KEYNOTE

飯島 毅彦(著)

出版社:克誠堂出版

印刷版発行年月:2017/11

本書は,これまでの慣行的な輸液・輸血療法をエビデンスに基づいて見直し,患者さんの予後を見すえた輸液・輸血の投与量・方法を詳解する。麻酔科医の必読本となる一冊。

新 ME早わかりQ&A 2.人工心肺・補助循環装置

「新 ME早わかりQ&A」編集委員会(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2017/06

臨床工学技士を目指す学生や若手臨床工学技士が、実習や現場に出て直面するであろう疑問にQ&A方式で答えたサブテキスト。特定の製品に依存しない、普遍的な機器の取扱いに焦点を当て、図表を多用して解説。年々高度な進歩を重ねる人工心肺・補助循環装置について、原理・構成から操作・トラブル対処法・保守管理の実際までを143のQ&Aにまとめた。

新 ME早わかりQ&A 1.血液浄化装置

「新 ME早わかりQ&A」編集委員会(編)

出版社:南江堂

印刷版発行年月:2015/12

臨床工学技士を目指す学生や若手臨床工学技士が、実習や現場に出て直面するであろう疑問にQ&A方式で答えたテキスト。特定の製品に依存しない、普遍的な機器の扱いに焦点を当ててまとめ、基礎と実践の橋渡しとして役立つものとした。本巻「血液浄化装置」は各種血液浄化法について、その原理・構成から取扱い・保守管理の実際までを190のQ&Aにまとめた。

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